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2003年10月のログ

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03/10/31 12:55:49
名前:
Woog

コメント:
「デラックス・エディション」を聞いてて改めて思ったんですが,
あの最初のテーマは,いつ聞いても哀愁と気品がありますね。
それから,フリッツの生ピは,打楽器のように鍵盤をたたく,
ロックなどにありがちな演奏とは違って,音に表情があります。
クラシックの演奏法でしょう。

しかし,なんでアマゾンはあんなに安かったのでしょうか。

さて,明後日はKensoのコンサートです。
AUKENさんとらくださんが来るのは知ってますが,
他に来られる方はいますか?
>AUKENさんとらくださん,
会場で会いましょう。



03/10/31 06:38:58
名前:
ふらじゃ

コメント:
今日も朝日が眩しいですね、ドライブ日和になりそうです。
幼稚園が休みなのをダシにして修善寺に温泉入ってきます。
1箔2日と短いですが、のんびりしてきたいと思ってます
溜まった仕事はとりあえず忘れることにします

お供のCD選ばなくちゃ



03/10/30 19:30:40
名前:
J'rat

コメント:
 今日もいいお天気でした。仕事で西新宿に行ったのですが、CD屋さんには行けませんでした。今週は土日も出勤です。なんとか隙をついてCD屋に...。(^_^;)

>ふらじゃさん、
 ELOYは70年代からずっと活躍しているのに、日本に紹介されたのは比較的新しいようですね。ドイツのバンドなのに、垢抜けていて良い感じですね。アルバムもたくさん出しているようですが、手に入るのは90年代のが多いです。もっと知りたいバンドです。
 そうそう、私も「オーシャン2」は持っていますが、オリジナルは知りませんでした。

>にいはおさん、
 お久しぶりです。無茶苦茶お忙しいんですね。セブ島の休日が嘘のようです。お体壊さないでくださいね。サイタマでも朝晩は寒いですから、北京はもっとでしょう。風邪などひかれませんように...。

>案山子さん、
 やっと届いたんですね、「デラックス・エディション」。面白い音源ですよね。Friday Records の Joe Reagoso は先週バリー・パーマーと電話で話して、バリーのソロも出したいと話していたそうです。まだわかりませんが、実現すると良いですね。

>パル太さん、
 お久しぶりです。REMのベストが出ているんですね? 私はすっかり「リヴィール」にはまっていまして、クルマの中でヘビー・ローテーションです。新曲がベストじゃなくてフル・アルバムで出たら欲しいのですが...。

>FromCEBさん、
 デラックス・エディション、ゲットされたんですね。ライブも音が良いですよね〜。私はブートと聴き比べなくてはいけないと思いつつ、リマスターの圧倒的な音の良さにブートを聴く気になれないでいます。
 他の曲も録音されていると良いですね。このころも前座だったと思うのですが、ステージの時間はもっと長かったはずですよね。今回収録されたのは多分、放送用にきちんとミックスダウンされた部分のみなのでしょう。もっと素材に近いテープが発掘されると良いのですが...。



03/10/30 13:49:51
名前:
ふらじゃ

コメント:
昼休みにELOYの「オーシャン2」を聞いてました。これもなかなかフロイドっぽいものがありますねぇ、1曲目の出だしはもろ"狂ったダイアモンド"でした。
このアルバムのリリースが98年でこの元になった「オーシャン」が77年のリリースですから、実に20年ぶりの続編ということになります。それだけ思い入れのあったアルバムという事でしょうか

>FromCEBさん
ライブのコンピ盤とは面白いですねぇ、しかも歓声で曲間を繋いでるとは芸が細かいです。実際このメンツが出るフェスティバルがあったら絶対見に行きます。

むかーし、初めてテレコを買ってもらった時、曲間を歓声で繋いでスタジオ盤をライブのような感覚で聞けるカセットを作ったのを思い出しました。



03/10/30 09:46:05
名前:
ふらじゃ

コメント:
今朝の良い天気です、昨日のように暑くなく風も無いので快適です。

今朝の通勤の友はPINK FLOYDの「鬱」でした(この字書けない)ウォータース抜きの1作目で、リリース当時は酷評されたアルバムですが、そんなに悪いとは思えません。「ファイナル・カット」よりこっちの方をよく聞きます。この後出た「対」はあんまり聞いてないですが…そろそろ新譜も聞きたいですねぇ
記憶があいまいですが、このアルバムの時はまだリック・ライトはゲスト扱いなんでしたっけ?

>トリアンのデラックス
未だ届きません、6-9日でお届に変わっているのでもうしばらくの辛抱ですね…たぶん



03/10/29 23:52:11
名前:
From CEB

コメント:
>「SPARTACUS-Deluxe Edition」
先ほど帰宅したら届いておりました。22日にオーダーしたんでちょうど一週間でしたね。(AMAZON)
私の場合はやはりライヴから聴き始めました、なんつーたってあの‘The Deadly Dream Of Freedom’が、今まで我慢してきたあのブー○とは別世界の音で聴くことができるんですもの...
そしてその出だしを聴いたとたん、もうカウンターパンチをくらったがごとくノックアウトされてしまいましたぁぁぁ・・・
素晴らしい、なんて素晴らしい音質なんだ、これだけいい音質で聴けるんだったらひょっとして未だどこかに埋もれているかもしれない他の楽曲も是非聴いてみたいな〜なんて思うのは私だけではないと思います。
まだじっくりと聴いたわけではありませんが、ベース音がぐっと前に出てきているように感じました。
是非時間をみつけて再度従来盤と音質の比較をしてみたいと思います。

さて...っと、
前回も爛汽競鵝Ε蹈奪瓩力誕蠅鬟キコしましたが、今日の犲臾鬮瓩海修修硫ζ擦鬚いバンドの顔として永遠に語り続けられており、ある意味伝説化されたミュージシャンといっても過言ではないと思います。

デュアン・オールマン(g)
その独特の風貌(特に口髭)はジェフ・バクスター(g)に引き継がれたかどうかは別として^^;、70年をはさんでのオールマン・ブラザーズ・バンドでの活躍ぶりは、特にブルース好きのファンには忘れられないものがあるのではないでしょうか。
あの‘いとしのレイラ’でのクラプトンとのツイン・リードは、いまだに音楽史上に敢然と輝き続けているわけで、どちらかというと彼のプレイはそっちのほうが一般的なんでしょうが、ここはやはり彼の遺作ともいうべきロック史上の大傑作ライヴ「AT FILLMORE EAST」を語らないわけにはマイルスまい。m(__)m
のっけの‘ステイツボロ・ブルース’から、その独特のプレイスタイルで彼のトレードマークともなったスライドギター奏法炸裂で、もういてもたってもいられない感動につつまれてしまいます。
実は今日たまたま仕事で銀座に出かけておりましたが、少し時間があったので山野楽器に寄っていろいろCDを見ておりましたところ、非常に面白いコンピレーションアルバムを見つけました。

http://www.hmv.co.jp/Product/Detail.asp?sku=1951487

いままでコンピレーションアルバムというとあまり手をだすほうではなかったのですが、これは皆も知っている有名なライヴアルバムからのヒット曲を繋げた作品というのですからおっかなびっくりでした。
誰もが知っているであろうあのパープルの「LIVE IN JAPAN」からの名曲から始まって、最後はこれまた大好きなJ.ガイルズ・バンドの名曲で締めくくるというなんとも贅沢な内容で、聴いているだけで懐かしさのあまり違った感動を覚えてしまいました。
もちろん、このアルバムの3曲目が先ほどの名曲なのであります。
今から32年前、1ヶ月後に25歳の誕生日を迎えるというその日に愛用のバイク事故でこの世を去っていったのでした。合掌。
個人的にはデュアンが亡くなってからのアルバムも好きでして、特に「BROTHERS&SISTERS」はいまでも個人的に爐墓に持っていきたい10枚瓩里Δ舛1枚であります。



03/10/29 23:47:00
名前:
パル太

コメント:
R.E.Mのワーナーベスト、新曲につられて購入しました。
金無しのため輸入盤の一枚ものでした。
本日、高田への出張中に高速でガンガンかけて走りましたが、
新曲は「毒」を孕んでいて(特にアニマルという曲)「九月十一日」以降の
作品だからでしょうかrevealのような「ゆったり」が全くありません。

もう一つの新曲バッドデイはremhqでビデオクリップが見られます。
アメリカのニュースシーン(NBC?)をうまく表現してて面白いです。
この何か吹っ切れた感もrevealには無いものですね。

マンオンザムーンからナイトスイミングまで至福のひと時...。



03/10/29 21:20:23
名前:
案山子

コメント:
>「SPARTACUS-Deluxe Edition」
やっと、やっと、届きましたよ!!
こういう時って、慌てて聴くのが惜しくて、わざとのようにグズグズしません?
まず、ジャケットをじっくりと眺めて、「なんでこんなに写真が荒いんだろう?」・・・
見れば見るほど心配になる。で、ちょっと安っぽいんだけどいくらだっけ?と値段を見る。
1548円!この差はなんでしょう?印刷代をケチったかな?
おもむろにCDをターンテーブルに載せて、迷いに迷って「LATE AGAIN」、「TAKE A BREAK TODAY」
を聴くいたのですが、これは最高に気に入りました!!
「LATE AGAIN」はもう、じっくり堪能するほど聴けました。これくらい長い方が良いです。満足です。
チャンチャンと終わるというのは、なんとあれだったんですね。
「TAKE A BREAK TODAY」のボーカルも良いですね。
それから、最初から通して聴きました。これは本当に音が素晴らしいです!!
スパルタカスというアルバムや曲の良さ、Triumviratというバンドの凄さを再認識しました。
曲、編曲、演奏、コンセプトあらゆる面で、とても質が高いけれど馴染みやすい。
それなのに全く俗っぽくならない。とても不思議なバンドです。



03/10/29 20:40:50
名前:
にいはお

コメント:
うわーん。

残業が続いてロムも出来ない。
スパルタ・デラックス・エディションの話にも参加出来ない。
うちに帰ってもCD聴けない。
いやその前に、うちに帰れない。

先日久し振りに家に帰ったら、映画でカトリーヌ・ドヌーブが出ていて、
その時に初めて「カトリーヌって英語読みしたらなあんだキャサリンだったの」なんて
馬鹿でも知ってるようなことに、齢40にして初めて気づいた・・・・なんて、
うわーん何書いてるんだろう私ったらただ書きたかっただけ。

今日も帰れそうにありません。それだけ。しくしく。みなさん、おやすみなさい。



03/10/29 14:09:19
名前:
ふらじゃ

コメント:
今日は暖かですが風が強いですねぇ、午前中車で出てたのですが、色んな物が舞ってました。交差点で傘が飛んできたのにはビックリしました。

今朝の通勤の友はPALLASの「The Sentinel」でした。80年代にデビューしたプログレバンドの初期が少なからずジェネシスの影響を感じさせる中このバンドは始めからオリジナリティーを発揮してたように思います。聞きやすいメロディーは当時ポンプロックと言われたバンドとはちょっと違ってる感じです。

>ELOY
良いですよねぇ、71年のデビューから大きく音の変化は無いバンドですね、(1stだけがちょっとハードロックですが)メンバーはけっこう変わってるはずなのでボーネマンのコンセプトがはっきりしてるのでしょうね、70年代のアナログのころからトランスのようなリズムを取り入れているのは革新的だったかもしれません

このバンドを聞くきっかけになったのが、毛糸さんの「ELOYってエロイ?」という一言だったのは封印してしまおう(^_^ゞ



03/10/29 12:41:20
名前:
J'rat

コメント:
 今朝起きたら霧が出ていてびっくりしました。吉川市は2つの川(中川と江戸川)に挟まれているから霧が出やすいのかもしれません。東京に来たら良いお天気でした。

 今日はこの間中古で買った ELOY の "The Tides Return Forever" を聴いてきました。いいですね〜、ELOY はどれを聴いても外れがありません。フランク・ボーネマンのセンスがいいんですね、とても聴きやすくて、ドラマチックな曲ばかりです。メロディアスなプログレ・ハードロックという感じでしょうか? フランクのボーカルが優しげで良いです。彼はピンクフロイドが好きなようです。



03/10/28 16:05:11
名前:
J'rat

コメント:
 雨ですね〜。しっかり降っています。

 米国の Triumvirat.net の Russ からメールがありました。バリーやユルゲンと連絡が取れたそうです。長らく止まっていた "The Website Story" のリリースに関して少し動きがありました。ある有力レーベルとコンタクト中という感じです。まだどうなるかわからないのですが、とりあえず発売する努力を再開したのは確かです。続報あり次第、お知らせします。

>案山子さん、
 今朝、ジョン・ウェットンの映画音楽「チェイシング・ザ・ディア」を聴いてきました。日本版ライナーノートによるとこれはテレビ映画かもだそうです。メインテーマがおなじみの「バトル・ラインズ」で、アルバムには2バージョン収録されていました。
 他の曲はジョンのスコアによるインストゥルメンタルの曲で、「バトル・ラインズ」のフレーズが出てきたりします。映画自体はスコットランド対イングランドの歴史ドラマだそうで、映画音楽の中にはバグパイプやリコーダーなどが効果的に使われていました。インストもなかなかいい曲だと思います。残念なことに収録時間が全体で30分足らずと短いことです。それさえ気にしなければ良いアルバムだと思います。ウェットンの歌なしの作品が聴けるのは貴重かもしれませんし...。

>Woogさん、
 HMV早いですね〜。値段も私が新宿で買ったのと同じですね。

>ふらじゃさん、
 styxの "Equinox" は「スパルタカス」なんですね! メモしましたっ!!(話を最後まで聞いていないらしい)



03/10/28 09:43:41
名前:
ふらじゃ

コメント:
昨日は私も代休だったのですが、午前中CDの整理をしながら音楽を聴いてただけで、午後からは買い物に付き合わされてしまったのでプログレ三昧とはいきませんでした。

そんな中PCの奥から発掘したstyxの「Equinox」を聞いてたのですが、これが良かったです。中にトリアンの「Spartacus」に似た雰囲気を持った曲(あくまで雰囲気ですよ、雰囲気)もあってリリースを見たら同じ75年でした。他にもzepの1stあった"Babe I'm Gonna Leave You"に似た曲(こっちはそっくり)もあって面白かったです。

>「SPARTACUS-Deluxe Edition」
私も他の物と一緒に注文してたのですが、別梱包にオーダーを変更しました。
これで少しは早く届くかなぁ



03/10/28 07:36:21
名前:
案山子

コメント:
>「SPARTACUS-Deluxe Edition」
私が頼んだのはアマゾンです。「どうせ頼むんなら送料一緒だし・・」と沢山注文してしまったので、
多少遅くなっても構わない気もしますが、これ一枚だけでも早く来て欲しい!!
そう言えば、昨日、ストローブスとリックの「神秘への旅路」が届きました。
このジャケット、理屈では「こうなって、こうなるんだ」って考えてたんですが、
実際にやってみると、本当にオモシローーーーイ!!見る角度や光の当て方を変えてみたりしてると、
動きが出て綺麗だし、とってもリアルで鏡にリックが映ってるみたい!LPサイズなら良かったのに。
確かにこれだけでも買う価値有るかも?中身もシンプルさがプラスになってて良いですよ!



03/10/28 02:22:02
名前:
Woog

コメント:
>案山子さん、
>「SPARTACUS-Deluxe Edition」
我々兄弟(笑)はHMVで注文したんです。
24日に配送され、うちには25日に着きました。
ちなみに、値段は税抜きで1979円でしたよ。



03/10/27 15:39:21
名前:
J'rat

コメント:
>sekikoさん、
 モーターショウ、私は土日が仕事なので11/3に見に行く予定です。そうそう、キーを忘れずにですね。
 きのうインテークダクトの修理の下見でガレージに行ったら、社長さんが招待日に行ったそうでした。ニューモデルの407の実車モデルはとにかくでっかかったそうです。あまり大きいのは困りモノですね。



03/10/27 15:31:52
名前:
sekiko

コメント:
>J'ratさん
東京モーターショウ、わたしは11/2参加予定です♪
プジョーのキーを持っていくと2FのサロンでVIP気分になれるそうですのでお忘れなく〜。

相変わらずYFFCの編集はビシバシやってるんですね〜
yeszanmaiさんともども、原稿頑張ってください。楽しみにしてま〜す♪



03/10/27 14:55:09
名前:
J'rat

コメント:
 今朝は曇っていましたが、次第に良い天気になってきました。
 今日はジョン・ウェットンの「ボイス・メール」を聴いてきました。ウェットンのボーカルは本当に良いですね。深みのある声には、包み込まれるような安心感があります。ライブでの好調・不調の波があることが信じられない感じですね〜。このアルバムは93年の作品のようですが、写真が男前で、この間のライブとは別人のようです。(^_^;)

>紀州の駱駝さん、
 もう来ましたか、スパルタカスの「スペシャル・エディション」。気に入っていただけたようで何よりです。スパルタカス以外の曲のライブテープはないんでしょうかね? 発掘されないかな〜。
 新譜のニュースは、ぱたっと途絶えました。今月の初めにユルゲン・フリッツに出したメールの返事も来ません。基本的に返事を書かない人なのですが...。米国の公式サイトの二人もニュースがないそうです。でも動きがあったらすぐにお知らせしますね。

>案山子さん、
 はい、ライブが良かったので、ちゃんとウェットンを聴きたくなったのです。"チェイシング・ザ・ディア" は映画音楽のようですね。明日聴きます。
 「ロード・オブ・ザ・リング 二つの塔」は私もエクステンド・バージョン狙いです。もうひとつの塔がちゃんと出てくるかを見届けなくてはいけませんもの。(^^ゞ でも、小説をまだ読んでいないのでした。まだ裂け谷の会議中です。

>ふらじゃさん、
 アマゾンは遅いときは遅いですよね〜。わたしの注文も音沙汰なしです。早く来い来い。
 年末もリリースラッシュですか? DVDは今年何枚か買いましたが、やっぱりあまり見ていないです。昨夜たまたまパトリック・モラーツのプリンストン大学のライブを見ました。映像つきは非常に説得力があって良いですね。CDみたいに気軽に視聴できればありがたいのですが...。

>FromNiigataさん、
 お忙しかったんですね〜。今日はやっとお休みですか。
 ジョン・ウェットンはDVDも含めてたくさんのライブが出ているようですね。アドバイスどおり、まずはスタジオアルバムから聴いていくことにします。



03/10/27 10:12:46
名前:
FromNiigata

コメント:
土日出勤やらならなんやからでなかなか書き込めませんでしたが、今日は代休で一人。
思い切りプログレききまくるつもりです。

"SPARTACUS-Deluxe Edition">
早速、今日、注文してきたいと思います。

クラッシック漫才>
私も同レベル以下ですが、図々しく来月ウィーン・フィルを聴きに行く予定です。

ウエットン ヴォイス・メール>
ウエットンはスタジオ盤は良いんですよね。その中でもヴォイス・メールは一番
好きです。J'ratさん、くれぐれもブートまがいのオフィシャル・ライブには手
を出さない方が賢明です。



03/10/27 09:14:05
名前:
ふらじゃ

コメント:
週末は近くの小学校のバザーに行ってました。父兄のフリマが主で業者が入ってない分安いのですが、さすがにプログレの出物はありませんでした。それより仔ふらが迷子になるとさっさと本部に行って呼び出しを頼むので、何度も呼び出しをされて恥ずかしかったです。ちっとは自分で探す努力をしろ!

>「SPARTACUS-Deluxe Edition」
私の頼んだのも「3〜5週間」でした。たぶんアマゾンですね>案山子さん
最近聞けずに積み上げてるCDが増えてるので多少遅くなっても構わないのですが、もし店頭で見つけたら手を出してしまうでしょうね。
これから年末にかけて欲しいDVDのリリースラッシュなので、未聴分の消化を早くしなければいけないのですが、なかなか思うようにはかどりません。



03/10/27 08:18:03
名前:
案山子

コメント:
>紀州の駱駝さん、Woogさん
>「SPARTACUS-Deluxe Edition」
もう届きましたか?!!我が家にはまだ発送のお知らせもないですよ。
不安になって、発送状況や、お知らせメールを何度も調べてみました。
もともと「3〜5週間」って書いてあるから仕方ないのでしょうか?
そう言えば「ロード・オブ・ザ・リング:二つの塔」のDVDを買いに行ったら、
例によって「エクステンデ・ドエディション」が12月3日に出るということで、
それまで我慢することにしました。先は長い・・・・。

>J’ratさん
ライヴでジョン・ウェットンに目覚められましたか?
"Voice Mail" 良いでしょーーー?!で、 "チェイシング・ザ・ディア"・・・・持ってないです。
私、案外持ってないんですよね。ライヴ盤とか山ほどあって曲名見ただけで・・・・。
"チェイシング・ザ・ディア"の感想是非聞かせてくださいね。

>爛ラシック漫才
私も同レヴェルで出来ますよ。(プログレ漫才も可)
大体クラシックの曲って、ワルツとかメヌエットとか「それだけで分かるかい???」
っていう感じで、全く曲が覚えられないです。もっと気の利いた曲名付けて欲しかったです。
でも古い時代で曲名が有るのは後で付けたのがほとんどみたいですね。



03/10/26 23:44:09
名前:
紀州の駱駝

コメント:
>「SPARTACUS-Deluxe Edition」
うちにも本日届きました〜!
今日は紀北(和歌山県北部です)へ行く用事(妻駱駝のピアノがらみ)がありましたので、車の中で2回と今聞きながらこれを書いているんですが、やっぱしライヴはいいですよね〜!
ただ、いつものことなんですが、大音量で聴くことができないので、微妙な音の差異までは聴き取れないのですが…。^^;
でも、これは間違いなく買って損は無しです!J'ratさんの熱のこもった解説のおかげで〜す。(^o^)丿
あとは新譜を早く聴きたいのですが…、どうなってるんでしょうかねぇ?

それと一緒に届いたのがCaravanの「Unauthorised Breakfast Item」の日本盤。内容は「Special Limited Edition」の1枚目と同じなんですが、予想通りブックレットが異なっていて、私にとってはとっても価値あるもので買ってよかったです。
それと同じくCaravanのライヴDVD「A Knight In London」。まだ映像は見ていないのですが、これは今年の来日メンバーと同じメンバーによるLondon Astoriaでのライヴです。新譜からも2曲入ってますし、「9 Feet Underground」や「For Richard」はしっかりやってる90分、早く腰を据えて見たいものです。(なかなか時間がなくて、いつになるやら…。^^;)



03/10/26 09:59:49
名前:
J'rat

コメント:
 今日は秋晴れのいいお天気です。本当はモーターショウに行きたかったのですが、仔ラットのピアノの練習が入ったので延期です。ピアノは12月に発表会があるので、合同練習だそうです。

 私のピアノは幸いなことに発表会はありません。バイエルは82番あたりで足踏み状態ですが、作曲のほうはあれこれ左手のアレンジをつくる試みをしたりして面白いです。メロディーはたいしたことがないのですが、先生の見本のアレンジでがらりと表情が変わってとても面白いです。いつかフリッツ風のアレンジを身に着けたいものです。何年かかるかわかりませんが...。

 そうそう、金曜日にお茶の水のdisk unionに行ってリック・ウェイクマンの「リストマニア」を買いました。中身はまさにリストやワーグナーでした。リストが主役の映画音楽だからそりゃそうですね。でも私はもっとリックらしい音が聴きたかったので、ちょっと残念でした。
 ついでにジョン・ウェットンの"Voice Mail" と "チェイシング・ザ・ディア" 、それからELOYの "タイズ・リターン・フォエヴァー" を中古でゲットしました。もったいないのでまだ聴いていません。

>案山子さん、
 "In The City Of Angels" はジョンちゃんのソロで一番のお気に入りです。花が満開の春の季節にぴったりの、脳内麻薬物質全開の名盤だと思います。

>yeszanmaiさん、
 とりあえず当日のブートを聴いたりして雰囲気を思い出しています。振り返ると、なんか夢のようなコンサートでしたね〜。やはりいいライブだったんだと思います。...あ、だんだん書けそうになってなって来ましたよ。(^^ゞ

>FromCEBさん、
 クラシックの口プロレスというのは中学高校時代によくやっている人がいましたよね。誰の演奏がいいとか、指揮はどうだとか。主に吹奏楽部の人が...。今回耳にされたのはちょっとレベルが低かったようですが、音楽好きの人の会話であることは間違いがないのでしょう。

 でもこんな会話がふと聞こえてきたとしたらどうでしょう?
「・・・トリアンビラートって、なかなか覚えにくい名前だよねっ」
「・・・イエスって知ってる?」

 (^^ゞ

>Woogさん、
 おお、ついにゲットされましたか? スパルタカスの「スペシャル・エディション」! いいでしょう、ライブ。今までブートでは聴こえてこなかった細かい音もはっきり聴き取れるので大満足ですよね。当時のラジオ放送でカットされていた部分も収録されていますね。さすがマスターテープです。
 御茶の水のユニオンには相変わらず置いてありませんでした。通販では扱っているのですが...。



03/10/26 01:52:27
名前:
Woog

コメント:
やっと届きました!"SPARTACUS-Deluxe Edition"
J'ratさんがおっしゃてたように、ライブがいいですね〜。
当たり前ですが、弾きまくっているフリッツがうまいっ。
今、聞きながら書いてます。
ライブにはライブなりの感動がありますね。
臨場感のある録音です。



03/10/25 23:52:59
名前:
From CEB

コメント:
移動中の電車(総武線)の中で、たまたま隣に乗り合わせた学生と思しき男性二人組。
何やらクラシックの話題で盛り上がっているようだ。
この際せっかくだからどんな会話をしているのか盗み聴きしてやれと思い、それとなく聞き耳立てて聴いておりましたその内容とは・・・(以下実録)

若者A「・・・アイネクライネナハトムジークって、なかなか覚えにくい名前だよねっ」
若者B「・・・そうそう、もう少し覚えやすい曲名つければいいのになー」
  (...そうはいっても曲名には作曲者の意図がこめられているんだからしてだねぇ...)

若者A「・・・ハチャトゥーリアンって知ってる?」
若者B「・・・あーあーなんか聞いたことあるなぁ、誰の曲だっけ?」(おいおい)
若者A「・・・違うよ、作曲者の名前だよ、‘剣の舞’って曲有名じゃん」
若者B「・・・あっそうかー、勘違いしちゃったよ、確かオーストリアかどこかの出身だよねー?」(おいおい×2)

...これ以上書き込むのが嫌になるくらいの爛ラシック漫才瓩髻延々と40分あまりにわたって話続けていたわけであります。
しかし、曲の内容だとかそういう肝心ところにはほとんど触れず、クラシックの外枠の会話しかしてなかったわりにはよくもまあ話題が続いたもんだなぁと逆に感心しとりました。
こんなことなら新聞読むなり寝るなりしてたほうがよっぽどよかったですわ、とほほ。

で、少し時間があったので「BOOKOFF」で中古CDを見ておりました。
しかしこのチェーン店、たまに行くととんでもない商品がとんでもない値段(もちろん安いのです)で売っているからやめられまへん。
今日の犲穫瓩呂い困譴皀侫紂璽献腑鵝Ε献礇些Δ任詫名なベーシスト2人の作品でした。

.▲襯侫ンソ・ジョンソン「MOONSHADOWS」
 言わずと知れたW・Rにおいてジャコ加入前まで頑張っていたお方の1stアルバムですが、ベースサウンド以
 上につぶ揃いの曲がたまりましぇ〜ん。
▲丱法次Ε屮襯優襦IVANHOE」
 爛侫薀鵐垢離献礇貝瓩箸いΨ鼠道譴あたっているのかどうかは疑問なところでしょうが、一応ジャコの
 フォロワーとしての地位は確立してきているのではないかと思います。
 最近ではあのCABで、トニー・マカパイン(g)、デニチェン(dr)、ブライアン・オーガー(key)らと
 なかなか骨太で疾走感のあるサウンドを聞かせてくれておりますが、サウンドクリエイターとしての彼も
 なかなか捨てたもんじゃーありません。
 彼のソロ作品は廃盤になったりしてなかなか見つからず中古市場でも高値で取引されているようですが、
 輸入盤でもという方ならここ(http://www.inprorecords.com/index.asp)で手軽に購入できます。
 次作「MOMENTUM」にはパトリック・モラッツ、ジョン・ワッカーマン(dr)も参加して、あの渡辺香津美
 の「キロワット」を彷彿させるものがござります。
 
いずれの作品(邦盤)も、セール品につき1枚¥750とはTVショッピングもまっ青でしょうか...
今夜は爛リ勉瓩覆蕕稔爛リ聴瓩任覆なか寝れそうにありません、どぁ、はっ、はっ。 
 

 



03/10/25 22:31:02
名前:
案山子

コメント:
>J’ratさん、yeszanmaiさん
>YFFC用のYESレポート
ご苦労様です。とっても、とっても、すごーーーく期待してるので、
どうか頑張って書いて下さいませ。
>Caravanの「Unauthorised Breakfast Item」
いきなり3曲続けて、ライヴで披露された曲だったので、感動が蘇るようで惹き付けられました。
ダグ・ボイルのギターが凄く良くて、全体的にも期待以上でした。
こうなると、例の限定2500枚が一層気になるんですよね・・・。有ったらどうしよう?!



03/10/24 23:12:43
名前:
yeszanmai

コメント:
>YFFC用のYESレポート
うわーっ、まだですー。
わたしも記憶が薄れてきており、
両隣りの若いおねーちゃんのことしか覚えていませーん。
しかもその後の東京、横浜の記憶と混濁が
始まっております。



03/10/24 21:09:55
名前:
案山子

コメント:
今日は、外回りのお仕事の帰り道に丁度タワー・レコードが・・・・(回り道とも言うな)
アマゾンの注文を取り消したばかりのCaravanの「Unauthorised Breakfast Item」
ですが、国内版の実物を目の前にすると、思わず手に持ってしまいました。
一体何考えてるんでしょうね。多分何も考えてないですね。
それとジョン・アンダーソンのIN THE CITY OF ANGELS。
出だしが、まんまTOTOだったんで「何?」って思いましたが、これは自己紹介を兼ねた洒落でしょうね。
ジョンらしいボーカルが堪能できて、天使の町を歩いているようなフワフワした気分になります。
時々、冷静な自分が「よくこれだけ、甘ったるい詩を歌えるなぁ?!」と言うのを無視しながら。
>紀州の駱駝さん
Phil Millerのお薦めありがとうございました。
「in cahoots」「Out Of The Blue」は在庫無し、「All That」は予約中でした。
もう聴かれたんですか?!
>キャメルのDVD
んーーーーーん。困った。
そうそう、今日は車の中でキャメルのライヴを聴きながら「キャメルって何処が好きなのかなぁーー」
と、しみじみ考え込んでしまいました。目を見張るような物凄いテクニックとかド派手さとはかないけど、
メロディーの美しさは抜け出たものが有ると思います。それと文学性かな?



03/10/24 12:32:21
名前:
J'rat

コメント:
 きのうは夕立で、家に帰ったら洗濯物と仔ラットがずぶ濡れでした。でも今日は本当にいい天気になりましたね。
 今朝はもうホワイトロックはやめておこうと思ったのですが、何を持っていくか悩みました。迷った末に選んだのがジョン・アンダーソンの「聖なる地球の詩」でした。ごめんなさい。...謝らなくてもいいですか? (^_^;)
 このCDはこの間Book Offで新品を980円でゲットして一度聴いて頭を抱えたのですが、改めて聴くとなかなか良かったです。ギターやらハープはジョンちゃんが弾いているのでしょうか?

>せきこさん、
 407かっこいいですよね。幕張のモーターショウに来ているんですか? ぜひ行かなくては。チケット、妻ラットが首尾よくタダ券をゲットしてくれました。でも行けるのは来週になりそうです。

>にいはおさん、
 「あの車を追え」は、確かずいぶん以前にもされましたよね。あの時は何を追っかけたのでしたか? いずれにしてもいつか私もやってみたいです。運転手のほうでもいいですね〜。

>えむさん、
 8mmを撮っていらしたんですね。ホワイトロックは映像的な作品ですよね。えむさんは映研だったんですか? 私は放送部で、ラジオドラマにトリアンヴィラートの「愛の神秘」の曲を使いました。

>yeszanmaiさん、
 YFFC用のYesの来日レポートの原稿、書かれましたか? 私はまだです〜。なんかだんだん記憶が薄れてきちゃいまして...。近くの席のクリスファンの女性の声援がうるさかったとか、そんなことばかり思い出されます。(^_^;)

>ふらじゃさん、
 カイパの新譜も出ていましたよね〜。なんだか最近発売ラッシュじゃないですか?

>popochuさん、
 IQ-Jの写真、拝見しました! でもpopochuさんは写っていませんね?
 IQ本家の来日は難しいのですか? その間に私はCDをちゃんと聴くことにします。お茶の水とかで探すのですが、なかなか店頭にないんですよね...。

>紀州の駱駝さん、
 ユニオンにあったのはヒストリーもののDVDです。ふらじゃさんの書かれているのと同じですね。日本盤だったかどうかは記憶があいまいですが...。あ、「ムーンマッドネス」でしたね。「雪=Snow=スノーグース」と間違えてしまいました。



03/10/24 09:47:29
名前:
ふらじゃ

コメント:
今朝も良い天気ですね、夜明け前に起きたら東の空が赤紫になってて黒のシルエットに重なって幻想的な風景でした。

夕べ帰宅したらCAMELのDVD「Curriculum Vitae」が届いてました。映像はまだ見てませんが、封入されてたインタビューの訳を読んでましたがなかなか興味深い内容でした。あとブックレットこれまでキャメルに参加したメンバーの今の写真と当時の写真が並べて掲載されてるのですが、これがなかなか面白いです。リチャシンさんは当時から少なかったのですねぇ…髪

今朝の通勤の友はGENESISの「怪奇骨董音楽箱」でした。このアルバム聞くのも久しぶりなのですが、リマスターで音が良くなってます。当時聞きこんでるので気にはなりませんが、アイデアにテクニックがついて行けない所もありますね。しかしこの邦題はインパクトあります。



03/10/23 12:06:16
名前:
紀州の駱駝@職場

コメント:
>J'ratさん。
CamelのDVDは「Pressure Points」でしょうか?
それなら、1984年のライヴDVDです。演奏はとっても良いのですが、みょうなイメージ映像(東西ドイツを背景にしたものだと思いますが…)入っていて、これがはっきり言って邪魔なんでですよね〜。^^;
もし「Curriculum Vitae」なら、前にちょこっと書きましたヒストリー・DVDです。
興味ある方はぜひに!

えむさんのホームページのジャケット、とっても素敵ですね!
ちなみに、アルバム・タイトルは「Moonmadness」で〜す。(^^)



03/10/23 11:49:36
名前:
sekiko

コメント:
>yeszanmaiさん

おおお、貴方でしたか!!
チラッとお見かけしたのですが、声かけそびれてしまいました。
アランファンの某女史もyeszanmaiさんに会いたがっていたのに、
会えなくて残念だったと申しておりました。
またぜひ次の機会によろしくお願いしますぅ〜。



03/10/23 11:42:02
名前:
popochu

コメント:
IQ-JのライブとJohn Jowitt一行の滞在時の写真を少しだけですが
以下で見ることが出来ます。

 http://uk.photos.yahoo.com/nyappa2003

本家の来日は以前難しいでしょうねえ。



03/10/23 09:53:56
名前:
ふらじゃ

コメント:
今朝は暖かですね、昼間は夏日になるとか天気予報で言ってました。いつもより1枚薄着で出かけたのですが、けっこう汗かいてしまいました

今朝の通勤の友はKAIPAの新譜「KEYHOLDER」でした。いろんなエッセンスを詰め込んだ感じの賑やかな音が楽しいアルバムです。1曲目はなんかギターとボーカルがクイーンの様でした。女性ボーカルの声がキュートでした。

この歳で徹夜明けはけっこう辛いですね、午前中は寝てました。だんだん無理が効かなくなります。以前はこのまま遊びに行っても平気だったのですが…

>ホワイトロック
実はこのアルバムとワールドカップ・サッカーのサントラ「ゴール」の収録曲がごっちゃになってて整理ができません。どちらもスポーツ物でキーボードとパーカッションという同じ編成なので、雰囲気が似てるせいかもしれません。



03/10/23 02:14:45
名前:
yeszanmai

コメント:
>せきこさん
えーと、今でもニュースを担当しております。お世話になりました。

>神秘の紙ジャケ
ミラーシート入ってますよ−。



03/10/22 18:40:57
名前:
えむ
ホームページアドレス:
私のホームページへ

コメント:
ご無沙汰してます。
リックの「ホワイトロック」懐かしい!
高校時代8mm映画(ふるっ!)のBGMとして使いました。
「神秘への旅路」も、あのミラーシート入ってますか?
紙ジャケって滅多に買わないのですが、記念に購入しようかな?

ラーシュ+向島duo、今回も素晴らしかったです。
最終版のレポートをアップしたので、宜しかったらご覧下さい。
パーシー・ジョーンズ来日、行こうかどうか悩み中です。



03/10/22 13:20:42
名前:
にいはお

コメント:
お昼です。

車の話をちょっとだけ続けます。でも以前のレスとは何の脈絡も無し。
昨日の帰りに、私の乗っている社有車の前を、えらくクラシックな車が1台
通り過ぎていきました。興味を惹かれて運転手に「あの車を追え!」などと
火サスのワンシーンのような指示を出し(実はいっぺん言ってみたかった)、
追い着いてよ〜く見たらこれがなんと旧ソビエトのラダ。
運転手も驚いていました。曰く「ま〜だこんなの乗ってるやつがいるんだねえ」。

以上、終わり。失礼しました。



03/10/22 12:20:01
名前:
せきこ

コメント:
>J'ratさん
>プジョーの407のコンセプトモデル

これですよね?近未来的なルックスでカッコイイですね!
http://www.peugeot-avenue.com/modeles/particulieres/407/en/index.htm
東京モーターショウにも出てるみたいですよ。
http://www.peugeot.co.jp/specialsite/motorshow/

>FromNiigataさん

FBM楽しかったですよ♪ショップや主催者側のイベントも面白かったけれど
会場全体が巨大なオフ会会場と化しているのがすごいですぅ〜
プジョー206軍団はWRCのレプリカカーを6台も並べて記念撮影したりしてました(^_^;
来年はぜひ!

>yeszanmaiさん

YFFCの方ですか?ごめんなさい、ご正体がわかりません。
お会いできなくて残念でした。

すみません、久しぶりに出てきて車のハナシばかりで(^_^;



03/10/22 11:13:40
名前:
J'rat

コメント:
 今日は雨です。ワックスの良く効いたクルマは水玉がきれいでした。雨がやんだら汚れが残るだけですが、降っている時はいい感じです。窓ガラスの撥水剤も効いていますし。

 リック・ウェイクマンの「ホワイトロック」は昨夜早速聴きましたが、非常に懐かしかったです。初CD化だけのことはあって、とても高音質でした。短い曲が多いのですが、どの曲もインパクトが強いです。「みょ〜ん、みょ〜ん」というムーグの音も良いですね。「ヘンリー8世」は家に帰ったら日本盤のCDがありました。でもリマスターで音が良くなっているようです。次は「リストマニア」を買うべきかと思案中です。

>ふらじゃさん、
 徹夜されたんですって? このトシではこたえますよね〜。早く帰って休んでください。私は先週の夜なべのあと風邪をひきそうになりました。
 トリアンヴィラートの「スパルタカス スペシャルエディション」は新宿のユニオンで見た限りです。新宿レコードやガーデンシェッドなら置いているでしょうか? 来週仕事で西新宿に行くので確認します。...あ、仕事と言っても本業のほうです。怪しい副業を始めたわけではありません。(^^ゞ

>AUKENさん、
 ホルメルさんのライブ、見逃してしまったんですか? それはお気の毒でした。えむさんのサイトでレビューが載っていますが、いいコンサートだったようですね。ところで私がAmazonに頼んだCDはまだ来ません。どうしちゃったんだか...。

>案山子さん、
 熟慮はやはり10秒では足りなかったようで、「ヘン8」は重なっちゃいました。反省。年に数回は持っているCDを買ってしまうのです。今後ボケが進行してこういう機会が増えていくのでしょうか。あ、「ホワイトロック」はお薦めですよ〜。私はリックのソロの中で結局一番好きです!

>yeszanmaiさん、
 「神秘への旅路」や「ホワイトロック」は日本にしかないCDと言うことで人気が出るんでしょうね。ちょっと誇らしいです。ところで雨で延びましたが今夜こそ日本シリーズ第3戦ですね。

>紀州の駱駝さん、
 お茶の水のユニオンでキャメルのDVDが平積みになって売っていました! 良さそうですね、これ。
 そうそう、えむさんのホームページにとってもきれいな「スノーグース」のジャケットがあります。JAVAでできているようですが、他にも面白いものがたくさんありますね〜。
http://member.nifty.ne.jp/Labyrinth/gallery/java/snow/camel.htm

>FromNiigataさん、
 そうですか〜、FBMは未参戦でしたか。じゃぁいつか一緒に行きましょうね!
 昨夜テレビ埼玉で「カーグラフィックTV」を見ていたらフランクフルトショウの特集をやっていました。プジョーの407のコンセプトモデルが出ていたのですが、かっこよいです〜。アヴァンギャルドで「いかにもフランス車」復活!って感じです。量産機が楽しみです。



03/10/22 01:00:16
名前:
FromNiigata

コメント:
リック 「アーサー王」までは迷わず買ったんですが・・・>
そう言う人多いのかもしれませんね。(私もか?)
「ラプソディーズ」までのリリース順は分かりますが、その後はどれだけの
人が知っているんだか…?本人も分からないんでしょうね。
ベスト物でお茶を濁している新潟でした。



03/10/22 00:34:01
名前:
紀州の駱駝

コメント:
>案山子さん。
Phil Miller / in cahootsについてですが、AUKENさんお気に入りの最新作は「All That」です。前にも書きましたが私はカンタベリー・ジャズだと思ってます。でも、とっても聴きやすくて素晴らしい内容ですよ〜!。
ついでにですが、前作の「Out Of The Blue」もお薦めです。このアルバムにはCaravanのギタリスト、Doug Boyleさんが2曲で参加していて、最新作よりもCaravanっぽい感じがします。私はこっちのほうが好きかなぁ…。
もちろん、どちらのアルバムにもElton Deanさんは参加していま〜す!



03/10/22 00:06:47
名前:
yeszanmai

コメント:
>限定5000枚
多いのか少ないのか、よくわかりませんね。
ザッパの紙ジャケの第一弾は2000枚でしたが、一ヶ月経たない内に再プレスされました。
海外のショップにも流れていることもあるし、
まだまだあるよなあ、と思っている内に
いつの間にか無くなっている枚数、って感じでしょうか?
『神秘への旅路』はギミック・ジャケ愛好家が買って行くってのも有りでしょう。
A&Mの残りの『ラプソディーズ』も出して欲しいですね。



03/10/21 21:55:52
名前:
案山子

コメント:
>yeszanmaiさん
おーー!そうです。グリーンスレイドのこと思い出してしまいました!!
最初、聴いた時「格好いいなぁーー!」って思ったのに、何故かそれっきり。
去年のオフ会で聴いた時も、又「あー!これ良いじゃない!」って思ったのに、それっきり。
どうして、「聴きたい!」っていう気持ちが盛り上がらないのかなぁ?ボーカルのせいかな?
と、じっくり聴き直してみました。
デイヴ・ローソンは、確かに声にも歌い方にも思いっきりクセがありますよね。でも嫌いじゃないです。
キーボードが凄く印象的でステキなんですが、2人も居ててギターが無いんですよね。
これって、凄く不思議な編成です。キーボード自体は好きですが、こういうバンド形式の曲に
ギターがないと私は落ち着かないのかも知れません。
その分ベースがかなり頑張って聴かせるんですけどね。
単に「ギターがないと・・・」という思いこみのせいだとしたら、もう少し聴いてみる価値有りそうです。
>紀州の駱駝さん
>Caravanの「Unauthorised Breakfast Item」
慌てて、アマゾンの注文を取り消したものの、まだ買いに行くことが出来ません。
第一その限定版が売ってるものかどうか?
2500枚発売っていっても日本国内ではないので、それが余ってるとしたら・・・更に混乱。
>J’ratさん
>リック・ウェイクマン、
「5000枚限定」の重みについて熟慮した時間が10秒でしょうか?凄い行動力です。
>あの時リックの演奏を聴いた人がみんな買ったらすぐに売切れてしまう
なかなか、説得力の有るような無いようなお話しですが、数のイメージはとってもよく浮かびますね。
で、どうしましょうか?「ホワイトロック」。「アーサー王」までは迷わず買ったんですが・・・
この人、絶対量が多すぎないですか?
>エルトン・ディーン
ひょっとしたら、エライところに踏み込んでしまったかな?
紀州の駱駝さん、AUKENさんのお薦めは聴いたこと無いので、探してみます。
冗談抜きで、もうすぐCD禁止令が発令されそうです。



03/10/21 18:57:01
名前:
AUKEN

コメント:
こんばんは、おひさしぶりです。

今週はホルメル氏のライブに行くはずだったのですが、都合が悪く行けなくなってしまいました。
良かったようで残念ですが、きっとまた来てくれるだろうと自分を納得させています。
ところで元ブランドXのパーシー・ジョーンズ氏のバンド、タンネルズが来日するようです。
私は行こうと思うのですが、どなたかいく方はいらっしゃいますか?

>案山子さん
キース・ティペット氏の「デディケイティド〜」を買われたんですね。
ディーン氏のサックスが良かったですか。機会があったら今度エルトン・ディーンズ・ナインセンスのCDを聴いてみて下さい、ティペット氏もメンバーです。
「LIVE AT THE BBC」が代表曲入っていておすすめです。

そうそう、イン・カフーツの最新作は素晴らしかったです。個人的には最高作であります。
私個人のライブ経験の中で最高のステージをみせてくれたバンドなので、ちょっと特別な存在になりつつあります。



03/10/21 17:14:09
名前:
ふらじゃ

コメント:
トリアンのDelux Edition、先週末行った
横浜unionにもありませんでした
変わりに旧EMI盤CDが中古で出てましたが…
入荷数が少ないのでしょうか

NEALの「Testimony」のCDDBが
宗教音楽からプログレに変わってました
どこかからクレームでもあったのかも知れません



03/10/21 14:13:59
名前:
J'rat

コメント:
 昼から雨になるかと思ったら、まだまだ良い天気ですね。
 今朝もまた Spartacus の Delux Edition を聴いてきてしまいました。なかなか離れられません。ユルゲン・フリッツのシンプルだけど美しい左手のフレーズは何度聴いてもいいです。なんとかして盗めないものかと狙っていますが、まずピアノを弾けなくてはいけないですね。まじめに練習しようっと。(^^ゞ

>リック・ウェイクマン、
 「5000枚限定」の重みについてお昼に熟慮した結果、10秒後にお茶の水のdisk unionに飛び出しました。初CD化でリアルタイムで聴いたお宝の「ホワイトロック」を買いました。確か非常に短いアルバムだったはずですが、冬季オリンピックの競技風景が目に浮かぶような小品が好きなので...。「リストマニア」はどうしようかと悩んだのですが、結局買いませんでした。でもなぜか「ヘン8」を買ってしまいました。もしかしてCDで持っていたかもしれないのですが...。
 で、5000枚限定という数ですが、この間の東京国際フォーラムのキャパが約5000名だったのを思い出したのです。あの時リックの演奏を聴いた人がみんな買ったらすぐに売切れてしまうではありませんか! ...それともそんなに売れないのでしょうか?

>ツールド・フランス、
 disk unionでたくさん売っていました。日本盤が発売になったようですね。あと、スパルタカスのデラックス版はお茶の水には置いてありませんでした。残念。

>popochuさん、
 IQ-J 大いに盛り上がったようですね。カバーバンドと競演なんて、いいですね〜。本家もいよいよ来日でしょうか? あ、余談ですが今日買ったunionの袋に、まだIQ-Jのチラシが入っていました。



03/10/21 10:23:39
名前:
popochu

コメント:
こんにちは。前にライブの紹介をさせて頂きましたが、簡単な報告を。

先週の土曜日、吉祥寺のシルバーエレファントでNatural Science(Rushのカバーバンド)/
IQ-J(IQのカバーバンド)のライブがありました。このライブを見に、当のIQのベーシスト
John JowittとIQのクルーらが総勢4名で来日しました。実際のライブでは、IQ-Jのライブの前に
John Jowittと彼のギターテクニシャンでギタリストでもあり、JJと一緒にプロジェクトDirtbox
を行ったMark Westwoodによる15分ほどの演奏もありました。またIQ-Jのライブでも1曲John
JowittがIQ-Jに加わってベースをプレイしました。特にIQ-Jに加わった時は、バンド全体が
John Jowittに引っ張られて、格段にバンド全体のノリとかサウンドが良くなり、違っていました。
また本人らもIQ-Jのライブは充分楽しんだようでした。盛況に終わったと思います。

簡単ですが、報告まで。



03/10/21 09:56:52
名前:
ふらじゃ

コメント:
天気予報では午後から雨になると言ってますが、信じられないような良い天気です。お天気おねえさんの「今晴れてるところも雨になります」と言う言葉を信じて今朝は電車通勤でした。

そんな通勤の友はNEAL MORSEのソロ「Testimony」でした。スポックスで彼が参加した最後のアルバム「Snow」に似た雰囲気はあるものの、こちらのほうより判りやすい音になってます。CDDB等に接続してみるとジャンルが"宗教音楽"と出てくるのがちょっとビックリなのですが、音を聞く限りそんな感じではないです。歌詞の中にやたら"ゴッド"や"ジーザス"って出てくるのでそうなってるのかもしれないですが、詩の内容を吟味してないのでなんとも言えません。



03/10/21 01:00:15
名前:
FromNiigata

コメント:
仕事が詰まってきていてなかなか書き込みできなくなってきました。

J'atさん、FBM 実はまだ参加したことないんですよ。
是非、1回は体験したいのですが…。あと参加したいもの。
国内では、FBM、鈴鹿F1、甲子園詣で の3つでしょうか? 

クラフトワークの「ツール・ド・フランス」
ツール・ファンの私としては、正直、なんか違うんですよね。
まぁ、性として買ってしまいましたが…。(キーホルダー付だ
ったし…)

クラフトワークの作品は86年ツールのBGMとして使われて
いました。(ちなみに86年ツールの覇者はG・レモン 誰も
そんなこと聴いてないって…)



03/10/21 00:59:00
名前:
紀州の駱駝

コメント:
>案山子さん。
>5000枚ってイメージ掴めないんですよねぇ。
あんまり参考にならないかもしれませんが、Caravanの「Unauthorised Breakfast Item」がオフィシャル・ページからの通販限定で2500枚発売だったのが、日本のCDショップでも入手可能ですよ〜。
まあ、Carvanのライヴはせいぜい2〜300人に対し、リックがいるYesは5000人。ファンの絶対数にも大きな差がありますので、比較するにもちょっと無理があるかもしれませんが。^^;

>エルトン・ディーン。
おおお!! Phil nMiller / in cahootsのメンバーじゃございませか!
案山子さんもカンタベリーに浸りつつあるのでしょうか…。(^^)



03/10/21 00:54:07
名前:
yeszanmai

コメント:
>せきこさん
わー、せきこさん。YESの大阪公演終了後すれ違ったのですが、せきこさんと気付いたのは
かなり経ってからでした。失礼しました。

>カズンズの声
はまりますねぇ。正に英国の声。
ロジャー・チャップマン(ファミリー)やデイヴ・ローソン(グリーンスレイド)とともに好き嫌いが分かれるとこ
ろですが。



03/10/20 23:28:10
名前:
From CEB

コメント:
先週、ある方からパーシー・ジョーンズtunnelsの来年1月来日のニュースを聞き、週末はBRAND Xを含めて彼が関わったアルバム三昧をしておりました。(1月31日、六本木スイート・ベイジルSTB139にて)
が、tunnnels名義の3枚については未だにどうしてもついていけないものがございます。
やはりそういう意味ではJ.Goodsall(g)の存在は大きいのでしょうかねぇ〜?

さて...っと、
「サザン・ロック」というとあのオールマン・ブラザーズ・バンドを初めとしてそのフォロワーたちで勢いがみられたのが70年代から80年代初頭にかけてでしょうか、もちろんその後もその流れをくむバンドたちもそれなりに活躍しているようですが・・・
そんな中、個人的にも印象に残っているバンドとしてレイナード・スキナードを忘れるわけにはいきません。
泥臭いサウンドを聞かせるバンドが多い中、彼らのサウンドはわりと万人受けするサウンドではなかったかなと思います。その理由のひとつとしては猗爿瓩離凜ーカルに絡みつくバック、特にトリプル・ギター・サウンドが非常にキャッチーであったことがあげられると思います。

ロニー・ヴァン・ザント(vo)
その歌いっぷりは、これぞプロフェッショナルといった感じで堂々としたものがありましたが、彼らの6枚目のアルバム「STREET SURVIVOURS」を発売した3日後に次の公演地へむかう自家用飛行機事故で亡くなってしまいました。他にも将来を嘱望されていたスティーヴ・ゲインズ(g)、その姉キャシー・ゲインズ(B.VO)も巻き添えをくった形になりました。今から26年前の今日という日、永遠に忘れさられることはないと思います。合掌。

...ということで、彼らの代表作であろう2ndアルバム「SECOND HELPING」を聴いておりました。
このアルバムが個人的に非常に印象に残っているのは、高校入試を間近に控えた大事な時期に、親の目を盗んでちゃっかり購入して聴き入っていたことにあります。
そのおかげで?無事希望校に合格できたのは、ひとえに彼らの音楽があったからだ...と思ったこともちとありましたです、これほんと。
いや〜相変わらずビリー・パウエルの跳ねまくるアコピがいい味だしてますなぁー、うんうん。



03/10/20 22:55:07
名前:
案山子

コメント:
>yeszanmaiさん
>初CD化で限定5000枚ですぞ。
んんんんんーーーーーー。5000枚ってイメージ掴めないんですよねぇ。
現在、日本中にリック・ファンの人って何人ぐらい居るんでしょう?
そもそもプログレファンの人は何人ぐらい居られるのかな?
YESのライヴに行くと、結構多いようにも思うけど、それ以外だと・・・・。
5000人もとっても熱心なファンが居るんでしょうか?
もうちょっと素直な性格であったら・・・そうあるべきなのにと思いつつ、
あれこれ考えてしまうのでした。
悩みに悩んでふらじゃさんのご意見と合わせ技で「神秘への旅路」注文しましたが、
「ホワイト・ロック」「リストマニア」は保留です。
代わりにストローブスを注文しました。カズンズの声にはまってるんですよね。

他に最近買った「当たり」はキース・テピット・グループのDedicaed To You でしょうか。
前回は、この人で思いっきりハズしたので、今度ダメならもう、買うの止めようと思ってました。
サックスがカッコイイ!!と思ったらエルトン・ディーンでした!得した気がしましたが、
普通の人は、それ見てから買うんでしょうね。
あとGTRのライヴも結構聴いてます。エイジアのようでもあり、トレバー・イエスのようでもあり、
ジェネシスのようでもあるところが面白いです。



03/10/20 19:18:04
名前:
J'rat

コメント:
>せきこさん、
 お久しぶりです〜。せきこさんはプジョー206を買われたんですよね。「獅子めくり」というのは、プジョーの写真を365台集めた日めくりのカレンダーです。私も愛車の写真を送って応募していたのですが、無事掲載されたようですね。うれしいです。早く買わなくては!
 FBMというのはFrench Blue Meetingというフランス車のユーザーのお祭りですね。参加されたとはうらやましいです。私は行った事がないのですが、FromNiigataは以前シトロエン「ヘヘ」で参加されたんですよね。

>にいはおさん、
 キーボードで壁面を占領された居間は短命に終わってしまったのですね。奥様がおっしゃるように、にいはおさんの部屋になったような気がするのはうなづけます。私の家は家具やインテリアがなくて、テレビやスピーカーしかないのでとても殺風景です。ご近所に行くと飾り棚があったり、絵があったり、もっと居間らしいのですが...。
 ところでうちのシンセは、ピアノの先生のお宅に行ったきりまだ戻ってきません。(^_^;)

>ふらじゃさん、
 クラフトワークの「ツールド・フランス」ってそう言えばジャケットを見たことがあります。やっぱりハウスミュージックになってしまったんですね。でも一度聴いてみなくては!



03/10/20 15:21:26
名前:
ふらじゃ

コメント:
書き忘れてました
>クラフトワーク
つい最近ツール・ド・フランスという曲のクリップをテレビで見ました
多分これが新譜なのでしょう
音はみごとなハウス・ミュージックでした。



03/10/20 14:54:44
名前:
ふらじゃ

コメント:
曇ってたのは朝のうちだけで今は良い天気です。明方と昼間の気温差が大きいので着るものに苦労してます。

今朝の通勤の友はURIAH HEEPの「Live In The USA」でした。去年のライブなのですが収録曲はほとんど70年代の曲です。面白いのは当時ライブで演らなかった曲も入ってるところです。近年ライブCD、DVDが立て続けにリリースされてますが、そろそろ新譜も聞きたいバンドです

>案山子さん
混乱させてすみません。ちょっとくせのあるアルバムなので…
でも、リックの好きなアルバム3枚と言われると、私は「ヘンリー8世」「罪なる舞踏」「神秘への旅路」を挙げます。多彩なキーボードプレイ(アナログ)を満喫するにはこの3枚に尽きる気がします



03/10/20 13:38:00
名前:
にいはお

コメント:
お昼です。

>亀ですが、国の奨励食
さあて、どうだったかなあ。確かに昔私もそんな話を耳にした記憶が
あるような、気のせいだったような。
今もそうですが、確かに昔はもっとビンボーな国でしたので、そんなことも言われたのかも。
最近では、ですね、ついこの間のサーズの時、あの時結構売れたらしいんですよ。
外出が恐ろしい、ために食材も買いに行けない、外食はもっと怖い、なんて噂が飛び交うと
そりゃあとはインスタントラーメンしか食うもん、ありませんわね。

以下、私事。
部屋のキーボードのセッティングがまたしてもL字型に戻りました。
居間にずらりと一列に並んだキーボードと言うのはなかなかに壮観で、
私も少しはウットリとか(笑)してたところだったんですが。弾きづらいとは言え。
おかあちゃんが、
「・・・なんか居間がぜんぶあなたの部屋になったように思えて、そんなのイヤ」
とかぬかしおって。一切合財、開いている和室に押し込まれました。畳の部屋にMIDI、だって。ちっ。
近所の子供が遊びに来て、わーこれ面白いーとか言いながら、愛機に触られるのも
べつにそんなにイヤじゃなかったのに。



03/10/20 12:16:21
名前:
せきこ
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メールはこちらまで

コメント:
J'ratさん、むちゃくちゃお久しぶりでございます〜(^-^)
YESの会場ではお会いできて嬉しかったです。

突然ですが「獅子めくり2004」みましたよ〜〜ん♪
ルシファーレッドの306Breakとわ、超オシャレですねっ!
わたしも来年は載せたい〜〜

お車お大事になさってくださいませね。
週末FBMに行ってきたせきこでした〜。ではでは。



03/10/20 11:51:58
名前:
J'rat

コメント:
 今日はお天気のはずですが、曇っています。水曜か木曜には雨になるそうです。栃木県の日光では紅葉がきれいだとニュースで言っていました。紅葉狩りに行きたいですね〜。

 今朝はまたトリアンヴィラートのアメリカ版リマスター "Spartacus - Delux Edition" を聴いてきました。今日は本編のアルバム部分だけ聴いてきたのですが、音質は良いです。ドイツ盤のリマスターと比較試聴はしていないのですが、米国盤のほうが低音のバランスが素直なので、聴きやすいようです。
 音のみずみずしさや解像度の高さはドイツ盤のほうがいいような気もしますが、大差はないようです。キャピトルが持っていたマスターテープを利用しているのでしょうし、マスタリングの機材も違うので違いはあるはずですが...。ボーナストラックのライブバージョンのスパルタカスは「耳からウロコ」の高音質です!

 ウドーから案内が来ていました。クラフトワークが来年の2〜3月に来日するそうですね。東京・大阪・名古屋で公演するとか。今でも人気なのですね。最近の作品は知らないのですが、もしかしてハウスミュージックになっちゃったのでしょうか?



03/10/20 00:33:55
名前:
J'rat

コメント:
 クルマは新車のようにピカピカになったのですが、ボンネットを開けてびっくり、インテーク・ダクトが破れてぱっくりと大口を開けていました。エンジンに空気を送るダクトです。とりあえずガムテープを巻いて応急処置をしましたが、情けない姿になってしまいました。ガレージに行かなくっちゃ。

 ピアノを練習していました。一年たちましたが、まだまともに弾ける曲がないのは悲しいですが、ポチポチ弾いていると楽しいです。オフコースの楽譜を引っ張り出していたずらしていました。(^_^;)

>案山子さん、
 「神秘への旅路」は良いアルバムだと思います。リックがそんなに好きではない私でも楽しめましたもの。yeszanmaiさん、5000枚限定なんですか? じゃあ、ホワイトロックも買います。LPでいいかと迷っていたのです、ありがとうございました。

>にいはおさん、
 女子十二楽坊のアルバムの半分がカバーでした。これはいただけませんでしたが、オリジナル(中国の古楽?)は良かったです。曲目リストなどはこちらにあります。視聴もできるようです。http://www.platia-ent.co.jp/artist/jyosi.html



03/10/20 00:17:20
名前:
yeszanmai

コメント:
>神秘への旅路、ホワイト・ロック
保留?いかんなぁ。二枚とも初CD化で限定5000枚ですぞ。
神秘は旧B面冒頭の交錯するミュ〜ンミュ〜ン・モーグが快感。



03/10/19 23:23:28
名前:
案山子

コメント:
>ふらじゃさん、J’ratさん
>神秘への旅路
んんんーーーーーー。
買って良いのかどうか、全然見当のつかないご助言をありがとうございます。
と、言うことでこれも保留かな?



03/10/19 20:38:55
名前:
にいはお

コメント:
今日の夜、家族で外食の時のこと。日本料理屋で。

「・・・・あれ、これって胡弓の音?このBGM?」
「・・・・これって『TAKE FIVE』だな、どうも。」
「何、その曲?」
「知らんの!?(使えねえ奴・・・)。ジャズでムチャ有名なこの曲を!?」
「知らないわよ。そんなの。」
「・・・・・・・・・・・・あ、曲が変わった。!!これってあのほら小田和正の・・・」
「うん。確かに。」
「なんて曲だっけ・・・確かほら、えーとえーと・・・!『ラブストーリーは突然に』」
「あ、本当だ。」
「主旋律は胡弓?ん、あと、琵琶も、かな?」
「琴も鳴ってるね。笛も。」
「ってことはこれってつまりあの、今話題の・・・・」
「・・・だよねえ。」

その後、SMAPの曲も流れたりして(これはおかあちゃんが指摘)、びっくりしました。
中国らしい音楽はやらんのかなあ、このグループは。

今日はこれだけしか聴けなかったけど、本当にこれで最初から最後まで、ってことは
ないんだろうな、いくらなんでも。TAKE〜の終わりで聴こえたあの胡弓のアドリブには
一体何の意味があったんだろう?



03/10/19 13:31:16
名前:
J'rat

コメント:
 本当にいいお天気ですね。秋晴れです。半年ぶりにクルマにワックスをかけました。ボンネットを開けたらエアインテーク・ダクトが裂けていました。とりあえずガムテープで補修しましたが、修理に持っていかなくては...。いつから壊れていたんだろう? (^_^;)

>神秘への旅路、
 ライナーノートによると、オーケストラで金がかかりすぎて、レコード会社が小編成でやれと命じたとか。ホーンは2本だけのようですね。ほのぼのホーンの音色は「小さな恋のメロディ」を思い起こしました。



03/10/19 06:47:11
名前:
ふらじゃ

コメント:
良い天気で、朝日が眩しいです。

昨日は仕事で久々の肉体労働ですたので、夜になって足がつって大変でした。
運動不足がたたってますねぇ
昼休みに横浜のdisk unionに行ってみたら当日リニューアルオープンで
なんと1フロアに縮小されてしまいました(店側は「凝縮」と言ってますが)
プログレの棚は昔の場所に戻ったのですが中古も同居してます
探し物が楽になったかもしれません

>神秘への旅路
最初に聞いたときは野太いボーカルと薄っぺらなホーンにビックリしましたが
今じゃこれが快感だったりします



03/10/18 15:46:54
名前:
案山子

コメント:
>J'ratさん
>リック・ウェイクマンの『神秘への旅路』と紙ジャケ
そうそう!!思い出しました。これまだ買ってなかったんです。
リックの紙ジャケ再発が続くので、「この機会に買っておかなくちゃ!!」と思ってですねぇ、
今回はとりあえず、『罪なる舞踏』と、マグナカルタの『四季』、ストローブスを買ったら、
何故かストローブス方面に道を踏み外して、ズブズブはまって、
当初の目的をすっかり、完全に忘れ去ってしまいました。
そんなに良いのなら、やっぱり買わなくちゃダメでしょうね?
『ホワイト・ロック』もベスト盤の中に入ってるからこれ1曲で良いかな・・・・と迷ってるんですよ。



03/10/17 23:52:25
名前:
yeszanmai

コメント:
>J'ratさん
"Wait,wait! Look at the sun"−わたしもこれが耳から離れません。。。



03/10/17 22:33:17
名前:
ホイトル

コメント:
「Absent Lovers」は好きです。
あの時期のクリムゾンはライヴはすごかったんですよね〜
スタジオアルバムは「ディシプリン」はともかくその後2枚の中途半端な「ポップさ」が
どうもいけませんでしたなあ...



03/10/17 17:49:22
名前:
J'rat

コメント:
 昨夜は10時過ぎに寝てしまいました。眠かったのですが、「トリック」の第3シリーズの放映が始まったのです。これを見逃すわけにはまいりません。ねぇ、えむさん。(^^ゞ

 今日もリック・ウェイクマンの「神秘への旅路」を聴いてきてしまいました。"Wait,wait! Look at the sun" のメロディーが耳について離れません。なんやかんや言ってもいい作品です。残りの紙ジャケも買わなくちゃ、と悩んでしまいます。



03/10/17 10:09:58
名前:
ふらじゃ

コメント:
今日も良い天気です。空気がひんやりしてるので気持ちが良いですね、明方などは暖房が欲しいくらい涼しいです。そろそろ暖房器具を手入れしないと…

今朝の通勤の友はネイサンマールの「ヘルテック2」でした。以前woogさんに他の2作に比べるとちょっと弱いかもしれないと言われてましたが、なかなかどうして良いアルバムでした。特に1曲目のキーボードを多重録音したイントロなどは鳥肌ものでした。低音のボリュームがもうちょっと物足りなく感じたのですが、これはCDウォークマンのせいでしょう

>インスタントラーメン
以前(もう20年くらい前ですが)中国では大して燃料も使わず手軽に食べられるという理由で、国の奨励食になってるという事を聞いた事があるのですが、本当なのでしょうか
確かにお湯を沸かせば食べられるので省エネなのでしょうね、カップ麺だと食器も汚さないのでもっと簡単ですね、ゴミはいっぱい出ますが…



03/10/17 00:08:38
名前:
FromNiigata

コメント:
怪しげなインスタントラーメン>
すきなんですよ、私も…。昔日本でも日清から「トムヤンクン」なるものが発売されていましたが、
やはり本国仕様とは違っていたみたいですね。本国仕様、食べたいです。
(全然、プログレ話出なくてスイマセン)



03/10/16 11:51:00
名前:
J'rat

コメント:
 ご心配ありがとうございます。
 眠いです〜。昨夜は4時に一旦家に帰れました。風呂に入って2時間弱寝てまた出てきました。サーバーは無事復旧しました。もう家に帰りたいのですが...。(^_^;)



03/10/16 10:25:05
名前:
ふらじゃ

コメント:
今朝も爽やかな天気でした。天気も良いし空気も澄んでいて絶好のサイクリング日和です。行き先が会社でなければ言う事無しなのですが…

そんな通勤の友はCRIMSONの「Three of a Perfect Pair」でした。爽やかな朝には似つかわしくないかもしれませんが、昨日ホイトルさんの所でちょっと書きこんだら急に聞きたくなったのです。凄く久しぶりに聞いたのですが、それまでのクリムゾンと全く違う音になってるので好き嫌いがはっきりしてきますが、これはこれで良いアルバムです。もっともこう思える様になったのはライブを見てからなのですが…
この時期のクリムゾンが苦手な人は一度ライブアルバム「Absent Lovers」を聞いてみると印象が変わるかもしれません。

>J'ratさん
お疲れ様です。まさか徹夜にはなってないでしょうが、家には帰れなかったのではないでしょうか。横揺れの耐震対策はやってても、縦に揺れるとダメなのですね。
>もっと大きな地震がきたらどうなるか、恐ろしいですね〜
さっさと逃げましょう(^_^;



03/10/16 08:07:02
名前:
案山子

コメント:
>Doug Fieger
なんと"The Knack"の人だったんですね!!ベースだけじゃなくて歌ってるんですか?!
これは、更に面白すぎます!"My Sharona"の声で、"Late Again" を歌ってるんでしょうか!!
もし目の前にデラックス・エディションが有ったら、後先考えずに買ってしまうでしょうね。
果たして、いつ頃届くんでしょうか・・・・。(泣)
テリー・ボジオやアラン・ホワイトとも縁がある人だったんですね。なんと。なんと。
>にいはおさん
>オジ−のライブ (2002年の2月15日)
あーー。それは正に私が見に行った数日後。大阪の初日はあまり声が出なかったのですが、
後に絶好調になったという、その日ではありませんか?!見たいーーーーー!!
(どこかで似たような話し聞きましたが・・・)
ベースは、あんまり記憶無いんですよね。なんだかんだ言いながらZ.ワイルドしか見てなかったのかな?

一昨日はくだんのDoug Fiegerがやっていたというスカイと同じ名前だけど
全く関係ないというバンドに居てたギタリスト、
ジョン・ウィリアムスのコンサートに行って来ました。(強引でゴメン)
やっぱり、あの方は天才です!!なんか興奮しすぎて眠れなかったので、昨日は一日大変でした。
本筋とは関係なく「たまにクラシックのコンサートに行くと困ること」。
,気に入りの曲が始まった時、思わず拍手しそうになる。
曲の切れ目で素晴らしい演奏だと、やっぱり拍手しそうになる。
そうこうしてるうちに、何処が曲の切れ目で、何処が曲の終わりか解らなくなって拍手できなくなる。
でも、最近は、結構´△箸發△襪蕕靴OKという考えもあるらしいですが・・・。



03/10/16 02:57:02
名前:
J'rat

コメント:
 まだ終わりません。(^_^;)

>Woogさん、
 こんばんわ〜。Baja Prog の情報、ありがとうございました。歴代の出演バンドが載っていましたが、すごいですね。TFKやPLPやオルメやペンドラゴンetc...、NEARfest以上の賑わいのようです。メキシコといってもアメリカに近いからですかね? BajaProg Japanなんていう企画もあるようですね!



03/10/16 02:24:14
名前:
Woog

コメント:
>J'ratさん、
お仕事、大変ですね。どうぞお大事に。
メキシコのプログレフェスティバルなら日本語のサイトがありますよ。
http://www.musicterm.jp/poseidon/bajaprog/index.html



03/10/16 01:24:37
名前:
J'rat

コメント:
 まだ会社です。今日夕方4時半に関東で起きた地震のせいで大事なサーバーが止まってしまいました。その復旧にかかっているのです。なんとか目処は立ちましたが、もう少しかかりそうです。
 地震は震度4〜5程度でしたが、直下型でドシンと来た感じでした。ビルの9階にいたので横揺れもありましたが、瞬間的な衝撃が強かったようです。ショックでサーバーのディスクが不具合を起こしてしまったようです。結局RAIDシステムの誤報に近いものだったようですが...。もっと大きな地震がきたらどうなるか、恐ろしいですね〜。

 今朝は引き続きリック・ウェイクマンの「神秘への旅路」を聴いてきました。荒削りなところがありますが、面白いアルバムですね。昔聴いて今でも覚えているフレーズが多かったので、これは大した名盤のようです。ボーカルがちょっと好みではないのですが...。

>にいはおさん、
 焼きそば、食いたくなりました。今日はまともに食べていないので...。グ〜〜ッ! (^_^;)

>From CEB、
 セブ島とIP電話ですか? すごいですね〜。私の勤務先では大阪や名古屋とVPN接続していますが、電話の統合はまだです。国際的にはIP電話網が先に普及しているんですね? そのほうが効果が大きいのでしょうね〜。

>yeszanmaiさん、
 もうすぐ日本シリーズですね。リーグ優勝はYes公演で見れませんでしたが、日本一はお見逃しなく。
 へ〜っ、Doug Fieger がアラン・ホワイトにつながるとは驚きました。Yesとトリアンのすれ違いですね!

>Woogさん、
 横レスですみませんが、KBBが出るメキシコのプログレフェスティバルって面白そうですね。プログレが盛んなのでしょうか?

>ふらじゃさん、
>エルトン・ジョンとジョン・デンバー
 気づかないふりをしていたのに...。(^_^;)



03/10/15 15:17:51
名前:
ふらじゃ

コメント:
午後からちょっと出かける用事があったので
ついでに近くの中古屋を覗いてきました

あまり時間もなかったので、新入荷の棚だけ見てたら
先日ライブに行ったKBBの2ndがもうあるではないですか
当日物販コーナーで買いそびれたので
即効でレジに持っていきました

しかし、もう中古屋に売り払うとは…
おかげで安く手に入ったので有難いですが、ちょっと複雑な気持ちですね



03/10/15 09:43:14
名前:
ふらじゃ

コメント:
今朝は寒かったですねぇ、昨日急遽衣替えをして正解でした。自転車こいでも汗かかないで出勤できました。手が冷たかったです

そんな通勤の友はKANSASのライブ「Two for the Show」でした。初めてのライブ盤と言う事で気合の入った演奏が聞けます。ちょっと荒削りな印象も受けますが、若さと勢いがあるので気になりません。かえってライブのダイナミズムがあって良いです。このアルバムはアナログだと2枚組だったので、CDになった時に1曲削られてるのが残念です。もう少しCD収録時間が長くできると良いのですが…残念

>ジョン・デンバー
やっぱりカタカナで書くとこの方がしっくりきますね、まぁエルトン・ジョンとジョン・デンバーを書き間違えた者が言うのもなんですが・・・ハハハ

>ナック
何故か有名な「Get The Knack」を持ってなくて90年代にでた「Serious Fun」を持ってます。ボジオ参加のアルバムの1作前になるのかな?これもpopで楽しいアルバムです



03/10/15 03:06:06
名前:
Woog

コメント:
>KBBライブ
ふらじゃさんの書かれているとおりですが、補足しますと、
最後から2曲目位の途中で、バイオリンの弦が切れるというハプニングがありました。
2日前に張り替えたそうなんですが、切れるときには切れるものなんですね。
バイオリンの壺井さんはかなり気合いを入れて弾いてましたから。
でも、それほどあわてた様子ではありませんでした。
バイオリンは5弦でベ−スは6弦でした。
KBBは来年の3月に、メキシコのプログレフェスティバルに出るようです。



03/10/15 00:56:41
名前:
にいはお

コメント:
やや亀ですが、案山子さんへ。

>オジ−のライブ
DVDの裏を見てみると、2002年の2月15日とありますね。
前日がバレンタインか、てことはつまり。
世の甘ったれた雰囲気に活を入れるむっちゃ汚いHM集団!!
よぉく見たらZ.ワイルドだけじゃなくBの人も汚いの、これが。
しかも筋肉モリモリで、ミュージシャンと言うよりははっきり言ってレスラー。
おまけに弾いているベースの位置がすっごく低い。ストラップが長いのか、
ほとんどひざの辺りにベースがあるのです。そんな悪い姿勢でしかも飛び跳ねながら
ベース弾いてるんだから、こりゃあ絶対、身体に悪いわ。

レスラーでミュージシャンでベース、と言えば確かハルク・ホーガンが・・・・・。



03/10/15 00:14:26
名前:
yeszanmai

コメント:
>Doug Fieger
高校生の時ナックのライヴを観ました。
プロモ・コンサートでハガキで応募して当たりました。
この人が70年初頭にやっていたスカイ(ジョン・ウィリアムスのとは同名異バンド)に
アラン・ホワイトが参加しています。
見たことも聴いたこともありませんが。。。



03/10/14 23:23:13
名前:
From CEB

コメント:
先日発表になった今年のノーベル平和賞ですが、あのマイケル・ジャクソンもその候補にあがっていたようですね、これでもし受賞でもしていたら、あのボブ・ゲルドフのかつての功績は一体なんだったのかなぁ〜と考えさせられるところでした。^^;
私生活ではいろいろと物議をかもす行動も多いようですが(最近はちとご無沙汰でぃすねぇ)、少なくとも‘Heal The World’や‘You Are Not Alone’といった作品を聴いていると、世界中の子供たちに勇気を与えているようで素晴らしいなぁと思う自分がいたりします。

さて昨日、セブとIP回線(4本)が繋がりました。今まで通信費(国際料金)だけで莫大な料金を負担していましたが、これからはTELもFAXもすべて無料になります。おまけに携帯からでも、会社までの国内通話料金だけで世界中に通話ができるんですからIT化も進んだもんだなぁとつくづく感心してしまいました。

>ヤキソバ in CEB

確かに現地では「パンシット」と言います。「フィリピン風ヤキソバ」は「パンシット ブコ」と言います。意外にもビーフンヤキソバも美味しいんですよ。ラーメンはまだまだポピュラーではありませんね、ただ日本に出稼ぎ?に来ているフィリピンのお姉さんたちがこぞって帰国の際にいっぱい持って帰るのが○清食品のカップラーメンシリーズでございます。やはり味は他の国のものよりも優れているようで、今では一人で何ケースも持って帰るのが当たり前みたいになっています。一方日本ほど土壌が肥えてないので、野菜は本当に貴重なんですよ。その結果どうしてもタンパク質中心(肉、魚)の食生活になってしまって、私なんぞは真っ先に「日本食レストラン」へ直行...といった感じでございました。

>ザ・ナック

小気味よいストレートなR&Rサウンドを前面に押し出したデヴューアルバムは大ヒットしましたよね。
決して牋貳屋瓩能わったとは思っていませんが、期待されてたわりにはその後あまりぱっとしなかったような気がします。やっぱ誰もが経験する2枚目の重圧瓩鵬,慶戮気譴討靴泙辰燭里もしれませんね。
個人的にはテリー・ボジオ(dr)が参加した4枚目もなかなか好きでした。
一方、70年代末フィリピンのフォークシンガー、フレディ・アギラが歌って世界的に大ヒットした曲は‘ANAK(アナック)’でしたぁ〜 m(_ _)m

さて...っと、
クリスマスシーズンにはまだちと気が早すぎますが、この季節になると巷では色とりどりの飾り付けがなされ、そのムードを嫌が負うにも後押しするのでしょうが、一方で様々なクリスマスソングもその後押しに一役買っていることは間違いないことと思います。

ビング・クロスビー
アメリカが生んだこの偉大なシンガーは、俳優としてもアカデミー主演男優賞を受賞するほど有名だったようですね。
でもなんといっても彼といえば‘ホワイト・クリスマス’...というくらいこの曲のインパクトは強烈なものがありました。
またあのモノラル音でぶちぶち聞こえるノイズが哀愁をかもしだしていてなかなかいんですよねー、これが。
クリスマス・ソングはこの曲に始まってこの曲で終わる...そういったこだわりを持っているヒトも多いというのを聞いたことがあります。
何やらゴルフプレイ中に心臓発作で亡くなったようですね、享年76歳でした。合掌。



03/10/14 13:45:57
名前:
にいはお

コメント:
お昼休みで、フィリピンお土産のカップラーメンが昼食代りです。
海外にいると、その国でしか手に入らない怪しげなインスタントラーメンを
食する機会に恵まれて、ま、たいしたことじゃないけどなかなか面白い。
(私の一番のお気に入りは、タイで売っているトムヤム風インスタントラーメン。
 ママ、とかいうブランドネームで。これが異様に美味いんだ。)

昼はカップラーメンですが、このフィリピンてのはどうも、
ラーメンよりヤキソバ文化の方が発達しているようなのです。
彼の地ではヤキソバは「バンシット」とか呼ばれているようですが。
スーパーで結構なエリアを占めていた棚から何種類か無作為にチョイスして、
もって帰ってよく見たら、作り方のところに「◆△湯を捨てる」とかある。
あ、じゃあこれは何、ヤキソバだったんか?と全種見てみると、
ラーメンはほんの1、2個だけであとぜんぶヤキソバ。しまったあ。
あの棚って、ほとんどヤキソバだったのかなあ。

>ジョン・デンヴァ−(ちょっとだけ)
私が最初にこの人を知ったのは、別にラジオでもアルバムでも
音楽雑誌でもさらさらなく、
「警部マクロード」とかいう(知らんだろうな、殆どの人)
昔NHKでコロンボが終了したあとにやっていた海外ドラマに
一回だけゲスト出演していたのを見た時でした。
なーんとなく顔を覚えていて、そのあとカントリーロードに
辿り着いて、あっひょっとしてあの人だったんじゃあ?と記憶の糸を
結び付けた次第。本来なら逆ですよね、こんなの。



03/10/14 12:25:18
名前:
J'rat

コメント:
 週末はなんだかくたびれてしまいました。
 日曜日は昼から横浜みなとみらいに買い物に行きました。クイーンズ・スクエアという大きなショッピングモールで妻ラットは大喜び。私は仔ラットといっしょに帆船・日本丸に乗りました。昭和5年に完成した練習船で、いまでは旧ドックに浮かべて展示されています。昔のままの船内がちょっと「タイタニック」っぽくて面白かったです。

 公式サイト Triumvirat.Net のRussから情報がありました。バリー・パーマーはこの週末の前後にコンサートのためケルンに行っているそうです。で、個人的にユルゲンに会うつもりなのだそうです。何かわかったら教えてくれるそうです。何の話をするのか気になりますね〜。

>Doug Feiger、
 毛糸さんありがとうございました。なんと、Russの伝記にちゃんと書いてあったんですね。すみませんでした、お恥ずかしいです。"My Sharona" の The Knack だそうです。一発屋だったんですか?(5150さん、お久しぶりです)

>エルトン・ジョン、
 いいですよね〜。フリッツがブライアン・オーガーとともに影響を受けたと書いてあったのは確か日本版「二重靨の幻影」のライナーノートでしたか。ポップスのセンスを大いに学んだのでしょうね。

>ジョン・デンヴァー、
 子供たちは「カントリーロード」を日本語で歌っていますね。ジブリのアニメーションで、流行ったようです。

>にいはおさん、
 またお引越しですか? ご苦労さまです。キーボードが一列とは壮絶ですね。何メートルあるのでしょう?
 そうそう、今朝聴いてきたのはリック・ウェイクマンの「神秘への旅路:ノー・アースリー・コネクション」でした。先週、スパルタカスのデラックス・エディションと一緒に買ったのでした。聴いたのは高校生以来で、非常に懐かしいかったです〜。

>KBB、
 「ふかふかのソファーに腰掛けてワインを傾けながら...」ですって? なんとも贅沢なライブだったんですね。今は亡きTLG並みですね。sphinxさんはお風邪ですか? 流行っているみたいですね。大事になさってください。



03/10/14 09:58:26
名前:
ふらじゃ

コメント:
昨日は台風の様な雨風で出掛けるのをためらってましたが、家を出る頃にはすっかり止んでました。駅に向かう道はまるで洪水の後のようで、川も増水してました。

そんな中夕べはKBBのライブに行って来ました。
このバンドを知ったのはこの掲示板のオフ会でしたし、今日のライブを知ったのもここのオフ会でした。私にとってはこのバンドとここは切り離して考えられなくなってます

定刻より10分ほど遅れて始まったライブは2部構成でオリジナル曲のみで進行してました。2枚のアルバムから均等に選曲されてるようでした。
主役はもちろんヴァイオリンなのですが、キーボードもけっこうソロを演ってました。ピアノのソロはジャズっぽかったかな?ドラムは手数が多くて多才な人みたいで、タイトな演奏でしたね、音が細い感じがしたのですが、ベースも同じような感じでしたからこれは箱が小さいせいでしょう。
このリズム隊がしっかりしてるので演奏も引き締まった良いものでした。

今回はwoogさんとご一緒できたのですが、ふかふかのソファーに腰掛けてワインを傾けながら良い音楽を聴く…物凄く贅沢な事をしたような気がします。
二人でワインを1本空けて、けっこういい気持ちになりました。酒に酔ったか、音楽に酔ったかは不明…

結局そのまま店に居座り飲んでたのですが、おかげでライブの後片付けをする様子まで見ることが出来ました。やはりキーボードは大変ですね、配線の撤去から全部一人でやって大体1時間はかかってました。

>エルトン・ジョン
この話題が出ると首を突っ込まなくてはいられません
私のNo1も"It's Me That You Need"です。この曲をラジオで聞いたのが初エルトンでしたので、他の曲とは思い入れが違ってきます。当時のイメージが鮮明に蘇る1曲です
実はこの曲邦題が"イエス・イッツ・ミー"でして、これが元題だとずーっと思い込んでました。しかもこの曲米、英では売れてないのか彼の何枚もあるベスト盤にも入ってないのでCD探すのに苦労した覚えがあります。
何度も書きますがフリッツのpopセンスはエルトンの影響だと思います
最近、彼のフェバリットにエルトン・ジョンの名前があることを知ってその思いが強くなってます

>エルトン・ジョン
この話題が出ると首を…以下同文
ほとんど聞くことの無いジャンルの人なのですが、♪さんしゃー おんにゅーしょだー めーくみはぴー♪という声には癒されます。朝この曲を聴くと今でも1日中頭の中で聞こえてきます。たぶん今日もそうなるでしょう。
一時宗教に系統したりして、それを逆手に取った映画も作られたはずなのですがタイトルが思い出せません。コメディータッチのものだったと思います。



03/10/14 09:17:44
名前:
毛糸

コメント:
>Doug Fieger
あ、あ、あたしJ'ratさんとこのバイオグラフィー読んで「へぇ〜3」だったんですけど・・・
(「7.ウェルナーの復帰とバリーの加入」参照)



03/10/14 03:17:12
名前:
5150@さぼり中

コメント:
>Doug Feiger
伝説の一発屋「ザ・ナック」の人じゃないかと。



03/10/14 01:58:29
名前:
Woog

コメント:
>sphinxさん、
風邪でもひかれたのですかね。
残念でした。
KBBのライブは素晴らしかったですよ。
11月15日のPoseidon Festivalは、おおいに行く価値があると思います。
(ぼくがどうするかはまだ未定ですが(^_^;)
もう、遅いのでライブについては、後ほど報告させていただきます。



03/10/13 21:58:03
名前:
案山子

コメント:
>From CEBさん
エルトン・ジョンがクリムゾンとジェントル・ジャイアントのオーディションは受けたんですって!!
それは、スゴイ!!彼はプログレ方面に行きたかったのでしょうか?
もし受かっていれば、今頃プログレ界の大御所のようにいわれていたかも・・・・。
どうしてダメだったのかなぁ?分からないものです。
>ジョン・デンヴァー(g)
中学時代、ラジオからテープに録音して音が変わるまで聞きましたよ。
今まで私が聞いてきた数々の音楽の中で、かなり特異な感じはするのですが、
聞いていると、体がが内側から温まっていって手足の先までホンワカします。
それにしても‘故郷へ帰りたい’が、オリジナルじゃないなんて!!びっくりです。
確かにDanoff作詞作曲と書いてますね。(それ誰?)

今日はキャンプで作る予定だった薫製をベランダで作りました。
雨が降って気分は盛り上がりませんでしたが、味の方は、まあまあかな?
最近食べ物以外の話題がないのが情けないです。私の人生このままでよいのでしょうか・・・。



03/10/13 19:57:57
名前:
sphinx

コメント:
今ごろwoogさん、ふらじゃさんはKBBですね。行きたかったなぁ。でも37.5度の熱ではねぇ。
しかしまだチャンスはあります。11月にKBB、水鏡、他のイベントがあるようです。
http://www.musicterm.jp/poseidon/poseidonfest.html
これは是非行ってみたいです。
頭がフラフラします、また来ます。



03/10/13 13:09:37
名前:
にいはお

コメント:
今日はよく考えたら体育の日とかだったんですね、日本じゃ。
うっかり仕事の電話、かけちまったぞ。

先週末に同じアパート内ですが、また引越ししました。
キーボードの配置がまた変わって、ついに、
「いにしえのエイジア・東西方向にひたすら一列」配置となりました。
全ての機材を全部リビングに置いたら、なぜかこうなっちゃいました。
もはやピアノとなんとかを一緒に鳴らすことはできませぬ、ぐすん。

>ジョン・デン「ヴァー」
一瞬、誰だったっけ?と思ってしまいました。
頭の中にジョン・デン「バー」でインプットされていたので。

「カントリー・ロード」って、この人が始祖みたいに思われているらしいですが
実は元ネタがあったんですってね。世界的なスタンダードソングとなったのは、
確かにこの人が歌ってから、ですが。
「別れても好きな人」と一緒か。



03/10/12 23:28:44
名前:
From CEB

コメント:
たまたま見ていたヤンキースvsレッド・ソックス第3戦はなんとかヤンキースが逃げ切りましたが、試合終了直後にグラウンドに流れていたBGMがご当地BOSTONにちなんでボストンの‘More Than A Feeling’だったというのはご愛嬌だったのでしょうか、それとも・・・
そういえばボストン出身のバンドというとこの他にエアロスミス、ザ・カーズ、今が旬^^;;のエクストリーム、そして忘れることができないのがJ.ガイルズ・バンドでしょうか。
...ということで、これも久しぶりに彼らの80年代の大ヒットアルバム「FREEZE FLAME」に耳を傾けておりました。
彼らのサウンドを一口に表現するならピーター・ウルフ(vo)を中心とした骨太でシンプルなR&Rバンドということにでもなるのでしょうか、このアルバムからも‘CENTERFOLD’という曲が全米No.1になりましたか。
この曲のビデオクリップは当時MTVでよく取り上げられていたと思いましたが、そのドラマ仕立ての内容がすごく印象に残っております。爐つてクラスメートに憧れの可愛い娘がいて、忘れられないまま何年か経過した後たまたまヌード雑誌を見ていたら、その中綴じにはその憧れの彼女がぁ〜・・・瓩箸い辰親睛討世辰燭隼廚い泙垢、さすがに邦題が‘墜ちた天使’だったというのには妙に納得したもんでした。(^_^)
余談になりますが、このアルバムジャケットのデザインは、あの映画「トイストーリー」に出てくるキャラクターの元になっているんじゃないかなーと思っております。

>案山子さん
>「当時King Crimsonに彼を入れようとFripp卿は考えていた。」

定かではありませんが、クリムゾンのオーディションは受けたようですね、また同時期にジェントル・ジャイアントも受けたようですが、どちらもダメだったのでしょうか・・・
いずれにしてもデヴューアルバム「EMPTY SKY」にはフルートやハープシコードを多用したサウンドが聞かれ、アレンジもジャズっぽいものもあったりして、ある意味プログレの香りもしてますかねぇ?

さて...っと、
皆さんは爛ントリーミュージック瓩箸いΔ伐燭鯱∩曚気譴泙垢任靴腓Δ?
いわゆるアメリカのその土地その土地に根付いた民謡といわれているこのジャンルの音楽は、今でもその輝きを失うことはありませんが、日本にその存在を大きくしらしめるきっかけとなったのは、彼の存在があったからだというのはまぎれもない事実だと思います。

ジョン・デンヴァー(g)
そのジャンルそのものをタイトルにした‘故郷へ帰りたい’は、既にスタンダードとしての地位を確立していると思いますが、以外にも全米No.1にはなっていなく、これまた皆もよく耳にする‘太陽を背に受けて’で初めてNo.1を獲得することになります。
そのやわらかで爽やかな歌い方と温厚なキャラクターで全米中でのアイドル的存在にもなりましたが、6年前の今日という日、自家用飛行機事故でこの世を去っていったのでした。
この時も新聞で大きく取り上げられていましたね、享年53歳でした。合掌。



03/10/12 12:22:17
名前:
案山子

コメント:
早く来ないかなぁ〜〜〜〜。やっぱり都会は良いよなぁ〜〜〜〜。
と言いつつ「スパルタカス」と「BBC'75」を聴いてます。
「BBC'75」はブートの中でも演奏内容も音も最高に良いので、ますます期待が高まります。

>紀州の駱駝さん
>Caravanの「Unauthorised Breakfast Item」
2枚組みは、結局見つけられ無かったのでアマゾンでオーダーしてしまいました。
どっかそこらへんで残ってたりしたら泣きますよ。私は!

>From CEBさん
>エルトン・ジョン
昨日、とっても安易な2枚組ベスト盤を聴きながら、
「この人、派手な衣装に騙されがちだけど、奥が深いなぁー」と、もっと聞きたくなってきました。
私も個人的ベスト3を考えてましたが、良い曲が多すぎて難しいですね。
でもベストワンは誰が何と言っても'It's Me That You Need'であります。
この曲をラジオで聞いて夢中になり、初めて外国人のライヴというものを見に行ったのですから。
でも実は世間では、デビューアルバムEmpty Sky もこの曲も全く話題になら無かったらしく、
それだけに探し出すのにも苦労しました。
「当時King Crimsonに彼を入れようとFripp卿は考えていた。」
という話を見つけてビックリしたのですが、本当でしょうか??!!
彼のピアノは時にとてもアグレッシヴでプログレッシヴなので、それも面白かったと思うなぁ。



03/10/12 06:38:44
名前:
ふらじゃ

コメント:
昨日は東京ビッグサイトに行ってました
プラモデル・ラジコン・ショーというイベントの招待券を貰ったのです
この手の展示会は実に十数年ぶりなのでとても楽しかったです
携帯電話でコントロールするラジコンなど珍しいものもありました
午後から混み始めたので早々に退散したのですが
もっとゆっくり見たかったです

>woogさん
私も明日は会場前に行くつもりです。入場前にお会いできると良いですね
そのままバーになるのはありがたいですねぇ
ではそこでオフ会ということにしましょう(^_^;



03/10/11 20:03:06
名前:
J'rat

コメント:
 今日は休日出勤です。まだ帰れそうにありません。(^_^;)

 公式サイトTriumvirat.netのRussから返事が来ました。"Late Again" のボーカルがバリーじゃないとしたら Doug Feiger という人ではないかと言っています。1975年の暮れの3ヵ月間、ヘルムートとバリーの間にトリアンヴィラートに参加(?)していたそうです。もう少し調べてみますね。

>ホイトルさん、
 YFFCの原稿は書き下ろしでなくても楽しみです。あたたかくてユーモアあふれるホイトルさんの文章を誌面で読むのが楽しみです。YFFCは昔編集をしていた人(私も知らなかった人です)が戻ってきたりして雰囲気が変わりそうです。よりフレンドリーな会報になるような気がします。こちらもお楽しみに。

>紀州の駱駝さん、
 デラックス・エディション、お買い上げありがとうございます! 私は今日も聴いてきてしまいました。まだしばらく聴き続けることになりそうです。
 そうそう、キャメルもキャラバンも新宿のdisk unionにありました。でも興奮のあまり見送ってしまったのです。なんか他にもいいCDやDVDがいっぱい売っていたのですが...。

>案山子さん、
 デラックスエディションのライブ録音は、非常に良い音質です。たかだか音が良くなっただけでこんなに楽しめるものかと、自分でも驚いています。聴くたびに発見があります。まるで目の前で演奏しているみたいなんです。

>Woogさん、
 ご兄弟でお買い上げ、ありがとうございます! HMVでも扱っているんですね。unionでは店頭では1999円でした。きっとネット通販のほうがお買い得なのでしょうね。調べたらEMI Music Special Markets はたくさん旧作やベスト版をリリースしているようですね。やはりCapitolの後継の会社のようです。

>From CEBさん、
 ISILDURS BANEって知りませんでした。管弦楽プログレですって? う〜ん、どんなんだろう。あとハンガリーの「スパルタカス」も知りませんでした。FromCEBさん、マニアックですね〜!



03/10/11 18:06:42
名前:
Woog

コメント:
明後日は楽しいKBBのライブっ(^_^)
sphinxさんはお忙しいのでしょうか。
>ふらじゃさん、
KBBのHP見ていると壺井さんが次のように書いていました。
「チェロリンは5弦ヴァイオリンで、かつエレアコなのであの音が出ると言う感じです。
 生音ではとても悲しい音です。(笑)」
ライブの後、どこでふらじゃさんと一杯やろうかと考えてましたが、
曼陀羅は、ライブが終わった後もBARとして営業しているのでした。
6時開場ですが、ぼくは開場と同時に入場して飲み食いしているかもしれません。



03/10/11 12:31:00
名前:
From CEB

コメント:
明日、明後日が仕事なので今日は朝からゆっくりと音楽三昧しております。
いまISILDURS BANEの「MIND Volume1」をBGMにしながらカキコしていますが、昔はどうもこういった管楽器の入った爛屮薀好廛蹈哀讚瓩箸任發いΔ里任靴腓Δ、なかなかつかみどころがない音楽だなぁと感じていたのですが、最近はわりと聴けるようになりました。聴き様によってはメランコリックでもあり、迫り来るシンフォニックサウンドもなかなかカッチョイイものがありますね。

さて、店主さまの「SPARTACUSーDeluxe Edition」発売に伴う高鳴る胸の鼓動が、このBBSを通じても伝わってくるようですが、私も皆様に出遅れないようにと思って昨日用事のついでに千葉のunionに立ち寄ってみたのですが案の定置いてありませんでしたぁ〜、ガックゥー。
でも都内でも新宿あたりにしか在庫ないようなので、ネットで注文することにします。

そうそう「SPARTACUS」で思い出しましたが、ハンガリーのRUMBLIN' ORCHESTRAというバンドの「SPARTACUS」もなかなか聴き応えのある作品ですね、管弦楽の入ったクラシカルな組曲形式の楽曲は疾走感抜群で、同郷のAFTER CRYINGのシリアスな狎鏑瓩紡个靴討海舛蕕魯┘鵐拭璽謄ぅ瓮鵐箸吻狷悪瓩箸い辰心兇犬任靴腓Δ。彼らの2ndもバロック系の入ったドラマチックな組曲風とのことなので、こちらも機会があれば聴いてみたいと思っています。

>カリブ

案山子さんのカキコ読んで久しぶりに昨夜聴いておりました。数年前にエルトン・ジョンの紙ジャケが一斉に発売になった時にまとめて購入したんですが、購入当初にちょこっと爐じった甍聞澆呂泙気砲飾り状態になっておりましたですよ、ほんとに。^^;
彼の作品というと「ピアニストを撃つな」〜「グッバイ・イエロー・ブリック・ロード」〜「カリブ」〜「キャプテン・ファンタスティック」あたりの評価が非常に高いものがありますが、個人的にも大好きなんですね。
彼の楽曲の個人的ベスト3は‘僕の瞳に小さな太陽’‘スカイライン・ピジョン(ピアノ・ヴァージョン)’そして‘ロケット・マン’なんですが、これらのサウンドに聴き入ってしまうと当時の様子が脳裏にプレイバックされてなんともいえない気持ちになってしまいます、こういう感情にかられる方って結構多いと思うんですが、本当に幸せですよね〜。

さて...っと、
今日は誰かいないかなぁと探しておりましたら、ちょっとジャンルは違いますが19世紀オーストリアが生んだ偉大な作曲家ブルックナーの命日でございました。
ブルックナーというとその筋の方々からは犖魘繕4番のみぞ彼の真なる作品瓩噺世錣譴討い襪茲Δ任垢、私もほとんど彼の作品は知らないので「なるほど〜」としか言葉が出てこないわけであります。
ただ皆さんもお好きであろうドイツのNOVALISあたりは彼からの影響を強く受けているようで、特に彼らの2ndでは確か交響曲○番かの作品をパクッてアレンジしていたということをどこかで読んだことがありました。享年72歳だったそうです。合掌。



03/10/11 11:17:03
名前:
案山子

コメント:
Spartacus - The Deluxe Edition のお話しに興奮しすぎて、他の話が飛んでしまってました!
>ホイトルさん
カリブは何と1週間で作られたというから驚きですね。
エルトン・ジョンが乗りに乗っていた時期と言えるでしょう。
あの頃、どうしてぱっとこのアルバムを買って、あんなに聞いていたのか自分でも解らなかったんです。
「なんで?!」ていわれたしね。今ならTICKINGの素晴らしさを延々語れるのになぁーー。
「ピンボールの魔術師」派手ですよねぇー。スカッとします。
>にいはおさん
>オジー・オズボーンの武道館ライブ(G:Z.ワイルド)
時期はいつ頃なんでしょうか?あれでもザック・ワイルドはNo Rewst For The Wickedが出た頃は、
ハンサムで若いシンデレラ・ボーイだったんですよね。
それが去年のライヴでは、ごっつい指で恐ろしく早いフレーズ弾きながら唾を吐き続ける汚い、
おじさんと化していました。(最前列でなくて、良かった!!!)
オジーは、ホントに「ぬぼーっと突っ立って歌っている」のカリスマ性ってスゴイもんだと
それだけは今も変わらないですね。
>サメ
確かにフグの味に似てますね。私も酢みそに付けて食べました。
エイも軟骨魚類(?)確か先祖が同じでしたね。この間、海遊館に行った時、サメにそっくりのエイや、
エイにそっくりのサメが居るけど、サメとエイの決定的な違いって何????っていう話になって、
結局、解りませんでした。スッキリしなくて・・・、どなたかご存じだったら教えてくださいませ。



03/10/11 02:23:05
名前:
Woog

コメント:
弟に先を越されましたが、ぼくもSpartacus - The Deluxe Editionを
HMVで注文しました。
2500円以上買うと送料無料なので、プログレ好きの若者のバイブル?
ドリシアも1枚頼みました。
(新宿のDUに行かなかったのは経済的防御本能が働いたためかも(^_^)
別口で、若いクリムゾン系バンドのミニアルバムも頼んでみました。
いずれ、皆さんにも聞いてもらうかもしれません。

最近聞いた中ではスポックス・ビアードのファーストアルバムがおもしろかったですね。



03/10/10 23:10:30
名前:
案山子

コメント:
>J’ratさん
>"Spartacus -Deluxe Edition"
これは、期待できそうですね!!
スパルタカスは大好きなアルバムなので、音が良いと言うだけでも触手が伸びてしまいますが、
ライブバージョンも、そんなに良いのですか?
>"Late Again" 「ちゃんちゃん」と終わっています。爆笑もののエンディング・・・・・
これは気になりますよね!最初に「ア・ラ・カルト」を聞いたときの第一印象は
「フェードアウトがやたら多いなぁー」ということでした。
しかも歌の途中とか不自然で気になりましたが、何か意図的な編集だと思ってたんです。
実はオリジナルのエンディングがひどいからだったのかな???
>"Take A Break Today"
は、更に気になります。「あんた誰?」って・・・・そんなぁーー。クレジット無いんですか?
面白すぎです!早く聞きたい!
でも、この調子で全アルバム出されたら、喜んで良いのか、なんだか・・・・。



03/10/10 20:30:18
名前:
紀州の駱駝

コメント:
ご無沙汰しております。

>Spartacus - The Deluxe Edition
HMVからのインフォメーションのより、発売されているのは知っていたんですが、どうせ同じ内容だろうと思って見過ごしていたんですよ。
でも、J'ratさんの熱気伝わる解説を読んで早速オーダーしました。
ついでにCaravanの「Unauthorised Breakfast Item」の日本盤(解説を読みたいのと、ひょっとするとブックレットが2枚組みのとは違うかも知れないので)と「Night In London」(DVDなんですが詳細不明…^^;)もオーダーしてしまいました。(^^)
手元に届くのは月末になりそうですが、とっても楽しみで〜す。

最近はYes来日の興奮からようやく醒めて、CamelのヒストリーDVD「Curriculum Vitae」とPhil Millerに「All That」を購入しました。
Camelはお宝映像満載なので、結構楽しめるんですが、半分はメンバーのインタビューなので、音楽映像を期待して買うとはずれかもしれません。でも、「Snow Goose」の「Friendship」を管楽器と競演している映像などがあってなかなかのもんですよ。
日本盤でも字幕はありませんが、一応日本語訳の解説が入っていますので、大筋は把握できます。

Phil Millerのほうは完全にカンタベリー・ジャズですね。でも結構聞きやすい感じで〜す。



03/10/10 19:35:42
名前:
ホイトル

コメント:
うわ、J'ratさん、YFFCに入会させて頂きましたが、
ライブレポートの掲載の件は期待しちゃダメですよ〜

だって、ワタシのHPのライヴレポそのままになるはずですもの。
もっと手を入れてヴァージョンアップできればよかったのですが、
まあ、さまざまに今は仕事でテンパってる件もあって、
「HPそのままでよければ...」などと返事しちゃいましたから。



03/10/10 19:06:20
名前:
J'rat

コメント:
 きのう公式サイトTriumvirat.netのRussとJimにメールを出したら、「デラックスエディション」は知らない、またブートではないか? という返事が返ってきました。ユルゲン・フリッツからも何も言ってきていなかったそうです。さっき詳細を知らせて早く買うように言っておきました。
 ついでにユルゲンにもメールを出して、リマスターもいいけど早く新譜を出してねとお願いしておきました。返事はなかなかもらえないのですが、何か情報があればすぐにご報告します。

>ふらじゃさん、
 「デラックス・エディション」もう購入されたんですね。素早いですね〜。ご指摘のライブ・トラックですが、すごいリマスター効果でした。ふらじゃさんの勘はさすがですね!
 unionでニール・モーズの新譜などを発見したのですが、高くて手が出ませんでした〜。2枚組みですね? あとIQやウェットン関係を探したのですが、いいのがありませんでした。なんとかしなくっちゃ。(^_^;)

>案山子さん、
 デラックス・エディションは太鼓判です! サメは美味しいんですね! ちょっと信じられないですが、機会があればぜひ試してみたいです。さばくのは無理そうですが...。

>ホイトルさん、
 聞きましたよ、YFFCご入会ありがとうございます。また今度の会報でいきなりホイトルさんのライブレポートが掲載されるそうですね。皆さまお楽しみに〜!

>にいはおさん、
 音楽のDVDも出るようになったんですね。いいな〜。(違法コピーはいけませんが) そうそう、週刊アスキー誌でファンキー末吉が、中国ですごく安いWindows2000(O/S)のCD-ROMを買ったそうです。でも良く見たらシリアルナンバーがパッケージに印刷されていたそうです。どの箱のも全部おんなじだったそうで、結局怖くてインストールできなかったと言うことでした。すごいですね〜。

>毛糸さん、
 マトリックスは「リローデッド」と「レボリューションズ」という続編があるんですね。素直に2とか3としてくれないとややこしくて困ります。他にも「リヴィジテッド」というのがありませんでしたっけ? (^_^;)



03/10/10 17:04:02
名前:
毛糸

コメント:
>ジュリア
モニカ・ベルッチの無修正もごもごもご・・・だけでも見る価値ありぃ♪
イタリアでいっちゃん売れてる女優さんだわいねー
マトリックスにも出てるでよ



03/10/10 13:25:24
名前:
にいはお

コメント:
昨日しばらくぶりでDVD屋に立ち寄ったら、
在庫が一新していてなかなか楽しめました。
音楽関連が以前より充実していて、S.ヴァイを2枚と
オジー・オズボーンの武道館ライブ(G:Z.ワイルド)を購入しました。
ヴァイは相変わらずのアーミング好き放題弾き、オジーはよく考えると
「ぬぼーっと突っ立って歌っている」だけなのに貫禄十分で、これはよい買物をしました。
またZ.ワイルドがむっちゃ汚ねえんだこれが。良く見ると最前列の観客も
おんなじような格好で、なんとまあHMのコンサートと言うのは恐ろしい。

同時に「ジュリア」とかいう98年のイタリア映画も購入しました。
大晦日のカウントダウンを目前にしたあるマンションの各部屋で、
自殺未遂・浮気夫への復讐劇・乱痴気パーティー・SMプレイ+強盗騒ぎ・葉っぱ(吸う方)等が
ザッピングオムニバス風に展開し、新年と同時にマンションごとダイナマイトでぶっ飛ばして
終わりと言う、良く分からないけどとにかく破天荒でB級パワー乱れ飛ぶ映画でした。
こういう「大した筋書き無し・後に何も残らない・ハチャメチャ」な映画はアジア、特に
中国や香港のお家芸かとばかり思っていましたが、イタリアもやるもんだなあ。香港B級とかと違って
全編にカラッとした陽気な雰囲気が溢れていたのは、これがつまりイタリアつうことなんだろうなあ。
監督や俳優さんとか一切知らなかったけど、ひょっとしたらすっごく有名な人たちだったのかしら。
これはちょっと無視出来ませんね。

そんな訳で今日の出勤の友はヴァイのFIRE GARDENでした。

あ・・・・
>サメのアンモニア臭
エイも同じだって言いますね、確か。お隣の韓国では高級料理だとか。
表面の肌触りがあんなような魚はみんなそうなのかしら?



03/10/10 12:41:42
名前:
J'rat

コメント:
 朝は曇っていたのですが、いいお天気になってきました。...とか落ち着いている場合ではありません、全国のトリアンヴィラートファンの皆さま!
 昨夜会社の帰りに新宿のdisk unionに行って "Spartacus -Deluxe Edition" を買ってきました。素晴らしいCDでした。皆さんすぐ買いましょう。以上!

 ...これだとなんだか良くわかりませんね。すみません、まだ興奮しております。え〜っと、まずこのCDは EMI Music Special Markets というハリウッドの会社が作っている正規盤です。Joe Reagoso という人がリマスターのプロデューサーとなっています。
 そんなことはどうでもいい? はい、目玉はライブバージョンの「スパルタカス」です。これは「BBC'75」ブートと同じ演奏なのですが、超絶ハイ・ファイなのです。もうどうしましょう、っていうくらい高音質で、あたかもユルゲン・フリッツが目の前で演奏しているかのようなリアルさです。ヘルムート・ケレンの息遣いも感じそうなくらいです。演奏は同じですが、前後にMCが入ったりしてちょっと長いです。もともとブートも音は良かったですが、比べ物になりません。圧倒的な迫力で、見違えてしまいました。まさに生きているかのような「ライブ」です。

 音質のグレードは去年出たドイツ版リマスターより数段上です。ここまで高音質なのは、ライブテープのマスターがカリフォルニアにあったからに違いありません。ケルンのはドイツEMIに送られたコピーだったのでしょう。ライブはアメリカで録音されたので、米国のEMI/Capitolに元があるのは自然なことですね。
 さて、それを踏まえて残りの2曲を見てみましょう。"Late Again" と "Take A Break Today" です。別のアルバム "A La Carte" と "Old Loves Die Hard" からですから、このアルバムに収録するには不自然な選曲ですね。これは想像ですが、カリフォルニアの倉庫を探していたらたまたまこの2曲が見つかったということではないでしょうか? しかもエディット違いなのです。

 "Late Again" はアルバムではフェードアウトしていましたね。今回のは完全版で、ちゃんと終わっています。正確には「ちゃんちゃん」と終わっています。爆笑もののエンディングなのでした。ぜひお聴きのがしなく。
 "Take A Break Today" は全くアレンジが違います。シングル盤ではブリリアントなシンセの装飾音が多用されていましたが、これはよりシンプルです。ラフ・ミックスなのかな? と思いましたが、何か変です。ボーカルが、バリー・パーマーではないような気がします。「あんた誰?」 もしかしてバリー加入前に録音されたものかもしれませんが、私の勘違いでしょうか? 皆さんもぜひ聴いてご意見をお聞かせください。

 期待していなかったのですが、どうやら大変な珍品のようです。書き忘れましたが、本編の「スパルタカス」自体もドイツ盤とは音質が違います。改めてリマスターされたものですが、これはマスターとなったテープ自体が旧Capitolのものなのかも知れません。なかなか良い音です。あと、ジャケットの作りはいい加減です。ライナーノートも書き下ろされていますが間違いが多いです。
 でもそんなことは関係無しに、素晴らしいCDでした。もしかしたら短命に終わるかもしれないので、買う方はお早めにどうぞ。私は保存のためにもう一枚注文するつもりです。(^_^;) いや〜、生きてて良かったです。



03/10/10 09:53:12
名前:
ふらじゃ

コメント:
今朝も寒かったですね、天気が良いので日向は温かかったのですが、日陰との温度差が大きかったです。この時期着る物がなくて困ります。(まだ衣替えしてないのです)

今朝の通勤の友はRUSHのVo,Bassのゲディー・リーのソロアルバムでした。いきなりベースソロから始まってたので、おおっ!って感じでしたが、思ってたほどベースは目立たないですね。同じトリオ編成でしかもボーカルまで同じなのでRUSHのアルバム聞いてるように錯覚してしまいますが、こちらのほうがメロディーラインが優しいです。

>サメ
懐かしいですねぇ。実家ではスーパーで売られてるくらいポピュラーな食べ物でよく食べました。湯びきしたものはふぐに似た食感でけっこう弾力があります。酢味噌で食べると絶品です。確か「さめ」でなく「ふか」という名前で売られてました。



03/10/10 08:21:18
名前:
ホイトル

コメント:
エルトンジョンはあの頃すごいペースでアルバムを発表して
それがみんな売れたのだからあきれますよね。
「ピンボールの魔術師」はフーのヴァージョンより派手な味付けで最高です。
ワタシはシングル盤をもっていました。



03/10/10 06:06:45
名前:
案山子

コメント:
>Siriusさん、J’ratさん
>Spartacus - The Deluxe Edition
確かに不思議な選曲ですね。困りました。どうしたものでしょうか・・・・。
>サメ
気仙沼のフカヒレが有名ですが、もちろんヒレだけ取るわけではなく普通はカマボコにするようです。
私は前から食べたい理由があって、タイ、カワハギ、ウマヅラ等々美味しそうな魚たちの中から、
敢えて、サメを選んでいただきました。(ハマチは前から予約済み)
新鮮なうちは臭みが全くなく最高に美味しいですが、時間が経つとアンモニア臭がするそうです。
それでも、逆にそのアンモニアの為に長持ちするらしく、中国の山奥でよく食べたとも聞きます。
そのせいか「臭い」というイメージがついて食べない人が多いようですが、
ホントに鯛に近い味で美味しいです!!釣ったら是非食べてみてください。
昨日はエルトンジョンのカリブにはまってました。
書いた人は覚えてないでしょうが、何年も前からすごく聞きたかったんですよね。
とても懐かしく、ボーナス・トラックの「ピンボールの魔術師」がウレシーーーー!!



03/10/09 13:43:41
名前:
ふらじゃ

コメント:
ホント良い天気ですね、午前中車で出てたのですが車内はポカポカで良い気持ちでした。ついでにカーステレオで70年代のポップスを聞いてました。こういう仕事ばかりだと楽しいのです。

>「スパルタカス」アメリカ盤
さすがにJ'ratさん、トリアンのことになると凄い行動力ですね(^_^)ライブトラックのリマスター効果が気になるところですが、週末までにはレポートがあることでしょう。
私はamazon.jpに注文してしまいました。3週間待ちだそうですので、きっとどこかのショップで現物を見て指をくわえることになりそうです



03/10/09 13:23:40
名前:
J'rat

コメント:
 たびたびすみません。お茶の水のunionに行ってきましたが、まだ入っていませんでした〜。神保町にも回ってみたのですが...。新宿に行くしかないようです。(^_^;)



03/10/09 10:24:57
名前:
J'rat

コメント:
 今日は秋晴れです。きのうは雨の予報だったのに降らず、連休まで天気が持つのかもしれませんね。私は土曜日はシゴトですが...。

 今朝は "Spartacus" のドイツ版リマスターCDを聴いてきました。で、きのうSiriusさんに教えていただいたアメリカ版のほうのリマスターですが、米国のAmazon.comに掲載されていました。ボーナスは次の5曲です。
 1. The Capital Of Power (Live) 2. The Deadly Dream Of Freedom (Live) 3. The March To The Eternal City (Live) 4. Late Again 5. Take A Break Today
 ライブの3曲はブートで出ていたラジオ放送用の音源そのままですね。後の2曲は "A La Carte" と "Old Loves Die Hard" からです。不思議な選曲です。ともあれ、お昼にunionにダッシュです!



03/10/09 01:32:46
名前:
J'rat

コメント:
>FromNiigataさん、
 ラブビーチの記念写真、想像して笑ってしまいました! レイク役は誰?

>にいはおさん、
 マジで残念そうですね...。(^_^;)

>Siriusさん、
 やはりこれは特別なものだったんですか! 海外のCD屋さんの情報でいくつか舞い込んできてはいたのですが、別物とは思いませんでした。これでしょうか?
Triumvirat - Spartacus - The Deluxe Edition (Sept 30, 2003, Friday Music) w/ 3 unreleased Live tracks and 2 unreleased studio tracks, plus a wonderful remastering job!
 ライブは「BBC'75」ブートと同じなのでしょうね。"Late Again" は「ア・ラ・カルト」の曲ですね。不思議な選曲です。さっそく買いに走りますっ! 貴重な情報ありがとうございました。

>案山子さん、
 サメって食べたことないです。食べれることをはっきりとは知りませんでした。...怖そうですね。

>FromCEBさん、
 そうそう、そうそう。ニュースステーション、‘Where The Streets Have No Name’ですよね! かっこいいですね、それまでのサラ・ブライトマンの100倍良いです! U2のCDとはミックスが違うような気がしたのですが、気のせいでしょうか? ライブDVDとは楽しみですね〜。TOTOも何か出るんですか?
>今日は爐仕事瓩休みです、楽しみにしていた皆さん、すんません。
 U2の誰かが死んだんだっけ? と一瞬思ってしまいましたよ。天国の話題ばかりではないのはわかっているのですが...。(^^ゞ



03/10/08 22:12:31
名前:
案山子

コメント:
すみません!WISHBONE・・・・で一単語でした。・は要りません。



03/10/08 22:09:36
名前:
From CEB

コメント:
おやっ、にいはおさんお帰りになりましたね。
CD三昧瓩箸呂いなかったようですが、少しはリラックスできましたか〜?
SM(シューマート)では迷子になりませんでしたか〜?
中に入っているCD屋、しょぼかったでしょ〜?
まあ所詮リゾートアイランドですから、そのあたりは大目にみてください。
...で来年は何時頃また予定さ・・・

先日「六本木ヒルズ」に行ってきたんですが、まあ広いこと広いことすべてじっくり見てまわるには1日じゃあとうてい無理ですな、あれは。
テレビ朝日もなかなか立派でしたねぇ、そうそう「ニュース・ステーション」のテーマ曲もU2の‘Where The Streets Have No Name’になってカッコよくなりましたね〜。
店主さまも確かお好きだったと思いますが、改めてこのアルバム「THE JOSHUA TREE」の素晴らしさを思い知らされている今日この頃であります、ハイ!
実はU2は今年で結成だかデビューだかで25周年だそうで、それにあわせるように来月にライヴDVDが出ますねっ。
一昨年地元アイルランドのスレイン城で行われた凱旋コンサートなんですが、これはマジにカッコいいっすよー、絶対お薦めでしょう、すごく楽しみであります。
で、なにげなくH○Vの新作情報をネットでみてましたら出るわ出るわの大騒ぎでございましたですよ〜これが・・・
今年前半の話題がゼップだったとしたら(←しつこい)後半の話題は間違いなくビートルズの「LET IT BE〜NAKID」になるんでしょうが、そのアルバムを含めての彼らの16作品がなんとアナログ盤(LP)で完全限定復刻されるときたもんで、もうわけわかんなくなっております。
メーカーもいけませんな〜、ストーンズ40周年から始まって、カーペンターズ、シカゴ35周年、クイーン、ブルース・スプリングスティーン30周年、U2、TOTO25周年...といった具合に、もうとってつけたようにDVD&CDの発売ラッシュが年末まで続きますんでこりゃ財布のヒモを締めてかからないと大変なことになりそうな予感がするわけであります。

でもなんといってもJADISとARENAの映像が一番楽しみだったりなんかして・・・

...あっ、今日は爐仕事瓩休みです、楽しみにしていた皆さん、すんません。m(__)m



03/10/08 22:09:24
名前:
案山子

コメント:
大好物のハマチと一緒に頂いたサメ(約50cm)を料理して食べました。
さばくときは、さすがに勇気がいりましたが、サッと湯がくと真っ白で淡泊な味が
見かけと違ってとっても美味しいので驚きました。
大騒ぎをしていた娘達も「鳥のササミみたい」と結局パクパク食べてました。

今日はウィッシュ・ボーン・フォーを聞いて居ました。
確かに「ARGUS」ほどインパクトはないかも知れませんが、
この優しいメロディーも大好きで昔聴き倒しました。
先日の買い出しで買ったCDをつくづく並べてみると、
THERE’S THE RUBその他、かなり「懐古モード」に入ってる気がします。
気持ちが後ろ向きなのかな?



03/10/08 21:10:20
名前:
Sirius

コメント:
ご無沙汰しております!
ディスクユニオンに TRIUMVIRAT の SPARTACUS - THE DELUX EDTION というものが入荷したみたいです。
米FRIDAY MUSICレーベルからの再発盤で、基本的には独EMI HARVESTから発売された内容と同一ですが、独盤には未収録の"The March Of 〜(Live)""Late Again"他を収録しているそうです。



03/10/08 19:48:44
名前:
にいはお

コメント:
あっ、しまったっ!そうかその手があったか。

それらしく見える小高い丘も、
沈む夕日も、
ちゃんとそろっていたのにっ。

あと二人、男は・・・・
その辺の「社長!」ポン引きでもよかったのにっ。
(稲川淳二みたいな顔の奴ばっかだったけど、この際それでもよかったか?)

もったいないことしたあ・・・・。



03/10/08 19:05:27
名前:
FromNiigata

コメント:
>セブ島
 ゆったりとリゾート、良いですね〜。
BGMはやっぱり「ラブ・ビーチ」 じゃないですよね。
 南国リゾートで3人男で記念写真ごっこ してみたいです。



03/10/08 17:31:13
名前:
J'rat

コメント:
 やっと書き込めました〜。きのうは久しぶりにパトリック・モラーツの "ESP" を聴いてきました。最初の印象ほど「クラシック」って感じではないですね。実に良いアルバムです。

>みなとみらい、
 ぜひ妻ラットにゴマをするためにも行ってみたいです。セミナーや展示会では行ったことがあるのですが、ちっとも周りを見れませんでした。いいところが一杯あるんですね。unionに寄れると最高ですが...。

>ミッシェル・ポルナレフ、
 金色のLP、みなさんお持ちだったんですね。私はとっくに手放してしまいましたが、あの輝くまぶしさはいまでも覚えています。ポルナレフは健在なのでしょうか?

>ニール・モーズの新譜「Testimony」、
 お、ふらじゃさんから太鼓判が出ましたね! トランスアトランティックと言えば、SMPTEですが、この言葉はどこかで聴いたことがありました。調べたら映像や音声の同期を取るための代表的な同期信号(タイムコード)の形式を指すようです。アルバムにはStolt Morse Portnoy TrEwavas と書いてありますが、語呂もあっているので、かけているかもしれませんね。

>マーティン・オフォード、
 Tatras というソロがあるんですか、これも聴きたいですね〜。ジョンウェットンの周りに人脈が広がっているんですね〜。そうそう、ウェットンの「ノーマンズランド」も必聴なんですね!

>セブ島、
 ゆったりとリゾートされたようで何よりです。日本は今週は寒いです。きのう早々にホットカーペットを出してしまいました。我が家は寒がりなので、この分ではコタツを出す日も遠くはないことでしょう。(^_^;)



03/10/08 16:15:45
名前:
ふらじゃ

コメント:
今日は雨の予報でしたが、今の所まだ大丈夫です。このまま帰宅するまで持って欲しいなぁ

>ポルナレフ
ブレイクしたのは"シェリーに口づけ"でしたが、アイドルのような扱いになったのはしばらく後だったと思います。(もしかしたら私の回りで女の子が騒ぎ出したのが遅かっただけかもしれません)

今朝の通勤の友はそのポルナレフがアメリカに移住して出した「MICHEL POLNAREFF」でした。日本盤には「USA」というタイトルが付いてたと思いますが、当時の西海岸のミュージシャンを大勢使った贅沢なアルバムです。たしか当時売れっ子だったリー・リトナーも参加してたはず。卓越したPOPセンスとからっとした西海岸の雰囲気がとても良いアルバムなのですが、本人の思惑通りには売れなかった様で、英語で唄ったアルバムはこれ1枚のみでした。



03/10/08 13:42:14
名前:
にいはお

コメント:
お昼休みです。仕事、したくねえ・・・。

ちょうど1年前は確かデズニーランドに遊びに行って
その間に東京でオフに参加したんだっけ。
今回は南国セブでのんびりして来ました。
一昨日帰ってきたのですがその日はバタリと死んだように眠ってしまい、
昨日はお土産のお片付けと、近々の引越し(ったってアパート内で部屋変わるだけ)の準備で
忙殺されていました。

今回は「プログレな浜辺」とかはありませんでしたが、いろいろと楽しめました。
プールサイドが日本(私ら)・香港・韓国のお客様で占められていたとか、
そのため浜辺のポン引きが「社長!」以外に「アンニョンハセオ!」と声をかけて来たとか、
他に観光地があるのに自由市場ばっかり見に行きたがって運転手に呆れられたとか、
その自由市場で売っていた鳥の丸焼き(レチョンと言う)が美味しかったとか、
プールサイドでデザートを頼んだら、椰子の実に入ったアイスが4個出てきて食い切れなかったとか、
レストラン専属のバンドの女性ボーカルがもう毛糸さんむちゃそっくりでびっくりしたとか、
最終日に街に買物に行ったら、洋楽のCDがほとんどろくなのが無かったとか、
・・・・とにかく、南国してて楽しかったです。

旅のお供にはビーチリゾート御用達の村松健(私だけ、か?)とW.ワンダレイの
オルガンのCD(フィリピンでなぜブラジル音楽?)で臨みましたが、何だかあんまり
音楽聴かなかったな、今回は。子供が二人いるとそのお相手でもう忙しくって。

北京に帰宅後、何が一番楽しかったかな?と娘二人にたずねると、
「最後のお買い物のところでいっぱい買ってもらったパワーパフガールズのグッズが
 いちばん嬉しかった」
のだそうです。ちなみにその場所はSM(シューマート)なる巨大ショッピングモール。

セブに行ったってこと、分かってるよね、二人とも?



03/10/07 23:51:28
名前:
案山子

コメント:
>ホイトルさん
>「忘れじのグローリア」
心して聴きました。確かに紛れもないプログレです!!
音が贅沢だし、イントロもスゴイものがあります。
ベースもそうだけど、それよりも、このギターは一体誰が弾いてるんだ??
って驚きましたよ。
ドラムの音は、むちゃむちゃ甘過ぎてこの落差がまた凄いわ。
>ふらじゃさん
"シェリーに口づけ"でブレイクして、アイドルになったと思ってたんですが、ズレがあったんでしょうか?
私はラジオから流れているのを聞いていただけで、特にレコードを買ったりはしなかったんですが、
改めて聴くと、古さを感じさせないその音のキラキラした感じに驚かされます。
>popochuさん
>Martin Orford
ウェットンの「ノーマンズランド」ではSole Surviverとか
ゾクゾクするほど綺麗なコーラスがありますね。
私はこのアルバムで初めて彼のソロTatrasを聴いて、とても綺麗でもの悲しい音に惹かれました。
それがきっかけでIQを聞いたので、余計に彼の音ばかり気になるのでしょう。
まだ2枚しか聴いたこと無いのですが、次は何を買おうかと思案中です。
IQやJadisには興味あるのですが、大阪の南の果てに住んでいる為、
残念ながらIQ−Jライヴには行けません。
Martin Orfordは、どんな形でも良いから是非ライヴが見てみたいです。



03/10/07 22:09:25
名前:
ホイトル

コメント:
>「忘れじのグローリア」がプログレ?!

案山子さんがマジに反応しちゃったようなので、
あわてて今ひさしぶりに聴いてみました。
う〜ん、アレンジは凝っていますが、
ドラムの録音がいい加減でよくないですね。
でも、イントロなんかプログレでしょ?????
ベースなんて誰が弾いてるんだ??って言いたくなるような暴れっぷりでしょ?



03/10/07 16:42:35
名前:
ふらじゃ

コメント:
もうこんな時間になってしまいましたか、今日は日が経つのが早かったです(忙しかったとも言う)

今朝はジミー・ペイジとポール・ロジャースが一緒に演ってたTHE FARMの1stアルバムを聞きながらの出勤でした。このバンド話題になった割には売れなかったように記憶してるのですが、実際はどうなんでしょうか。今聞いてもなかなか面白いアルバムです。曲によってどっちが主導権を握ってたのかが良く判るアルバムですね、バドカンぽいのとzepぽいのが取り混ざって入ってて聞いてて楽しいです。時折「あ、ここがサイモン・カークだったらなぁ」とか「ここがジョンジーだったらなぁ」とか思ってしまうのがイカンですが(これが売れなかった原因かも)ちょうどMTVが盛んだった頃で"RADIO ACTIV"のクリップは当時TVでよく見ました。
このメンツでアルバム2枚出したのはいろんな意味で奇跡的だったのかもしれません

>ポルナレフ
私の場合自分の小遣いで初めて買った洋楽が"シェリーに口づけ"でした。その後アイドル的な人気になった時にはちょっと引いてしまいましたが…アルバムはずーっと聞いてました



03/10/07 15:11:28
名前:
J'rat

コメント:
 なかなか書き込めなくてすみませんでした〜。ちょっとバタバタしておりました。また来ます!



03/10/07 09:10:08
名前:
popochu

コメント:
ディスクユニオンお茶の水及び新宿のプログレ館で買い物された際、
封入されるチラシの中にIQ−Jのライブ告知も入っていると思います。
興味のある方は是非お越し下さいね〜。ノーギャラでIQ(Jadis)の
John Jowittがチョロッと参加しますし!

>案山子さん、
 Martin Orfordはボーカル(コーラス)もうまくて、IQやJadisでも
 非常に曲に厚みを持たせる素晴らしい貢献をしていると思っています。
 2001年の3月まで、そして今年の3月のWettonバンドのライブにはメンバーと
 して参加していたので、2001年の6月、そして今年のWettonの来日公演にも
 彼が来てくれるものと期待し、1999年以来の再会を楽しみにしていたのに、
 どちらもその期待はうち砕かれてしまいました。Martinは本当に良い人で、
 まめであり、いろいろとIQやJadisのこと、またWettonのことも聞くと
 教えてくれます(こういうところでは書けないこともたくさんあります)。
 それがライナー書いたりするときにすごく役に立ってます。

 さてMartinは今IQの次作のための曲作りに没頭しています。



03/10/06 23:45:50
名前:
FromNiigata

コメント:
土曜日は新潟オフ会なんですが、その特徴はお酒の消費量の多さでしょうか?
3人でビール大瓶10本以上でした。

今日はホイトルさんから頂いたトレバー・ラビン三昧でしたが、音を聞いている
とやはり映画音楽よりロック界に戻ってきて欲しいですね。



03/10/06 22:11:21
名前:
案山子

コメント:
何と!ホイトルさんもポルナレフの黄金色のベスト盤ご存じなんですか?!
「忘れじのグローリア」がプログレ?!
心して聞きます。



03/10/06 22:08:27
名前:
案山子

コメント:
>J'ratさん、ふらじゃさん
>ミッシェル・ポルナレフ「GOLD DISC」
まさしくそれです!!今もあるので、聞いてみます。
最初に買われた洋楽LPが夫と一緒なんてビックリですね。
その後の変遷のずいぶん違うこと!
まさか、その前は「朝丘めぐみを聞いてた」とかいうこと無いでしょうね?
ひょっとして、ふらじゃさんもポルナレフから入られたんですか?
>IQの "The Seventh House"
私もマーティン・オフォードがとっても気に入ってます。

今日は難波の中古CD屋さんにに買い出しに行ってきました。
欲しい!!って思ってたのや、興味のあるのが山ほどあったのですが、どれも値段が高すぎました。
仕方がないので、帯の解説やメンバー、曲名、年代などをつらつらと眺めて楽しんでいました。



03/10/06 21:55:31
名前:
ホイトル

コメント:
>ポルナレフの黄金色のベスト盤
これは兄が持っていました。
「忘れじのグローリア」なんてすごいサウンドですよね。
プログレでしょう。



03/10/06 21:29:29
名前:
にいはお

コメント:
ただいまー。

南国セブから戻ってきました。いやあ、良かったあ。

後でまた来ます。先にちょっと、片付け・・・。



03/10/06 15:08:36
名前:
ふらじゃ

コメント:
途中までしか聞いてないのに人に勧めてはいかんなぁと思い
昼休みに残りを聞いてました>「Testimony」

で、結果はやっぱり良かったです。オススメです



03/10/06 10:12:23
名前:
ふらじゃ

コメント:
涼しくなりましたねぇ、晴れた日でも風が冷たくて気持ち良いです。今日はあいにく曇り空でちょっと寒いくらいですが、自転車に乗るにはちょうど良い気温でした

そんな通勤の友はニール・モーズの新譜「Testimony」でした。まだ全部聞き終えて無いのですが、これが予想以上のプログレなアルバムでした。トランスアトランティックの1stがニール主導で作られたこともあってそれに近い感じです。私にはど真ん中ストライクな作品でした。彼がトランスアトランティックやスポックスを辞めたのが音楽的な事情ではないと言う事が良く判る作品です(なんでも神のお告げで辞めたとか…)同じ2枚組のスポックスの「SNOW」より判り易い音になってるのは、かれのポップスセンスが前面に出てるからでしょう。オススメです

>ポルナレフの黄金色のベスト盤
「GOLD DISC」という名目でつくられたCBSのシリーズ物ですよね、このアルバムは当時友人が持ってたので買わなかったのですが、曲によってはオリジナルより高音の伸びが良いのもあったりします。

>J'ratさん
横浜みなとみらい地区はけっこう色んな見所があって家族で楽しめる場所です。ここから山下公演まで散策するとすぐに1日つぶれてしまいます。奥様はショッピングモールでお買い物、お子様は遊園地で遊んで頂いて、お父様はちょっと足をのばして横浜disc unionというコースもおすすめです(^_^;



03/10/05 14:19:52
名前:
From CEB

コメント:
ほんとに朝から気持ちのいい秋晴れになりましたね。
実は昨日は2号瓩留親芦颪把も早うから場所取りに勢を出していたこともあり、昨夜はいつもの爐仕事瓩鮟えたあと爆睡してしまいました。
その分今朝の目覚めはばっちりでして、この爽やかな風に誘われるかのようにずっとアール・クルー(g)のブルーノート/キャピトル時代の作品を聴いてました。
彼の奏でるアコギ...といってもナイロン弦なんですが、バックのオケと絶妙に絡み合って心地いいことこの上ないものがありますね。
いわゆるフュージョンBGMの走りとして彼の作品群は今でもいろんなメディアを通じて聞く機会は多いのでしょうが、特に70年代後期の‘ダンス・ウィズ・ミー’‘瞳のマジック’‘ハート・ストリング’‘ドク’といった作品を聴いていると、もう何も手につかない程の気持ち良さが伝わってくるのであります。

さて...っと、(おや?今日はちと早いんでないかい?)
来週末あたりで運動会も一区切りというところなんでしょうが、そういえばここ何十年にもわたって運動会で必ずや耳にしてきた音楽がありました。
徒競走の際に大抵流れていたあのBGMです。

オッフェンバック
喜歌劇を中心にその独特な作風で一世を風靡した彼ですが、この‘天国と地獄’においてもそのフレンチカンカンを連想させるメロディーは聞いているだけでソワソワさせるものがありました。
こういった作品だっただけに、徒競走のBGMとして多用されたのかもしれませんね。
1880年の今日という日、61歳で亡くなったそうです。合掌。

>店主さま

横浜の夜景は本当に綺麗でしたよ、特に『みなとみらい地区』は高層のホテル群やらなんやら^^;;で、そのイルミネーションだけでも素晴らしく美しかったです。
たまたま当日、中田市長の講演を聞いていたのですが、牴I佑紡燭のお客様を呼び込もう運動瓩鮴儷謀に展開しているらしく、官民あげての街づくりの印象を強く感じました。



03/10/05 13:58:33
名前:
えむ

コメント:
>Dr.Moog トークショー
早起きは三文の得!整理番号2番をゲットしました。
モーグ博士、発明王エジソンとイメージが重なるのは私だけ?

>TRICK劇場版
凶暴化した奈緒子が痛快ですね(笑)
映画は勿論行きましたが、ビデオも2回レンタルしました。
19日の日曜洋画劇場でも放映されますよ。



03/10/05 12:37:53
名前:
J'rat

コメント:
 今日もいい天気ですが、目が覚めたら10時でした。(^_^;)

>FromCEBさん、
 ふらじゃさんとのミニオフ、楽しそうでしたね。みなとみらいにはショッピングモールや遊園地があるようですね。さっき妻ラットとガイドブックを見ていて、行こうかと話をしていたところです。

>S嬢本人さま、
 こちらの掲示板では初めてですね。よろしくお願いします。写真はフォルダごと預かりました。容量の問題があってあまりたくさんはホームページに掲載できないので、何枚かを選ばせていただきます。お客さんの顔がわかってしまう写真は掲載できませんので、それでちょっと悩んでいただけです。ちょっと抽象的で、でもバーの雰囲気が出ている写真を選ぶつもりです。
 私はナマケモノなので、掲載に少し時間がかかるかもしれませんが、気長にお待ちください。

>えむさん、
 モーグ博士が来日ですって? ご存命だったんですか! って言うのはオーバーですが、私にとっては歴史上の人物です。写真も拝見しましたが、さすがに白髪ですね。白衣が似合いそうです。来週は残念ながら用事で行けないのです。新製品の "PIANO BAR"(ラオックスはつづりを間違えていますね)ってなんでしょうね? こちらも気になります。
 ところで、昨夜レンタルで「TRICK劇場版」を見ました。家族全員で大笑いしました。ファーストシリーズのDVD、これから借りようと思います。



03/10/05 10:45:04
名前:
えむ
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コメント:
ちょっと凄いニュースが入って来ました。
シンサセイザーのパイオニア、モーグ博士緊急来日!

●Dr.Moog トークショー
日時:10月12日(日)14:00〜15:30
場所:ラオックス楽器館7F スタジオラディア Aスタジオ
入場無料 限定30名様
予約はスタジオラディア7F 電話 03-3253-6929
詳細はこちらです。
http://www.laox.ne.jp/laox/store/170/ivent/drmoog/drmoog.html

J'ratさんも如何ですか?限定30名なので予約はお早めに!



03/10/05 02:05:41
名前:
S嬢本人
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メールはこちらまで

コメント:
J'rat様、それから、皆様。Triumviratは、まったくくわしくはないのですが、初登場でございます。はじめまして!!J氏のコメントが一部世界で話題にもなって、収集つかないと思い、ぶしつけながら参上しました。(恥ずかしいわ!!)

Progbarサイトのギャラリーの件では、ご足労かけ、申し訳ありません。しかも、写真チョイス(私本人も出過ぎている)に悩まれているようなので、私の"Darlin'(ちゃんと聴いてるゾ!)"の代弁もしますが、まったく、J氏の感性にお任せ致します。その後、懸念した私の友人が、「普通の」スナップも持参してくれたようなので、そのどちらのタイプも並べると言うのはいかがでしょう?やはり、観る方々が、いろんな期待(と恐怖か?)を持ちながらに、怖々と、タナトスに訪れるのもProgbar的ではありませぬか。Anyway、一任致しました!!

"Journey of a fallen angel"を聴きながらに撮影行程を進めた新作もあります(Photo by 茂)ので、それもお見せしたいですし、まあ、末永くおつき合いお願いしたく思っております。失礼しました・・・。

SHR/nao



03/10/04 22:16:25
名前:
From CEB

コメント:
今夜も爐仕事瓩残っておりましたのでお邪魔いたしました〜。(^^;

昨日は横浜にてふらじゃさんとプログレ談義に花を咲かせておりました。
久しぶりだったということもあるのでしょうが、70thも含めて好みのアーティストが似ているもんで、話が突然いろんなところに飛んだりしてなかなか有意義な4時間だったと思います。
最近プログレをちとお休み気味だったということもありますが、特に80thのポンプ関連の犢峙銑瓩呂覆なか勉強になるものがありました。
今までほとんど聴いたことがなかったIQやPALLAS等のお薦めも教えていただき、これから少しづつ聴き漁っていきたいと思っております。

さて...っと、
今日の主役も伝説となったひとりでありましょうか。
そのブルースに根付いた歌いまわしは、67年モンタレー・ポップ・フェスティヴァルで一躍注目を集める存在になりました。
その後は順調にスターダムをのし上がっていき爛蹈奪界初の女性スーパースター瓩噺討个譴燭茲Δ任垢、酒とドラッグに溺れていったのが原因で突然亡くなってしまいました。

ジャニス・ジョプリン(vo)
その波乱万丈な私生活は、今だに語り草になってはおりますが、ある意味頂点を極めた者にだけしかわからない悩みに潰された代表的な女性ロッカーだったのかもしれません。
ベッド・ミドラー主演による映画「ローズ」により彼女の狎犬様瓩魍栖峺ることはできますが、あくまではそれはほんの一部にすぎなかったと思っています。
遺作「PEARL」は彼女が精魂つぎ込んだ傑作だと思いますが、彼女が生きていれば70年代に登場した女性ロッカーたちの音楽スタイルは間違いなく変わっていたと推測されます。
わずか27歳の生涯とはいくらなんでも短かすぎましたか・・・合掌。

>ロイ・トーマス・ベイカー

確かにドラムのサウンド似てましたね、わりと基本に忠実なタイトなドラム叩くヒト多かったような気がします。それにQUEENやBE-BOP DELUXE等を除いてはアメリカンバンドが多かったような気がします。
そういえばSTARCASTLEも彼がプロデュースしてましたよね〜?>sphinxさ〜ん(...と突然ふったりして)
実は他にもほとんど名前知られていないのですが、彼がかなり力を入れていたバンドがありました。
その名もモーツァルトとこれまたストレートな名前をつけたもんだなぁと最初は思ったんですが、サウンドは壮大でオペラチックなところがありそういう意味ではQUEENにも似かよったところがあるのかもしれません。
演奏自体はなかなかプログレチックな曲もあったりして好きだったんですが、その壮大さが逆に大袈裟にとられた要素も多分にあったのではないかとも思われ、狢膕修鵜瓩靴覆ったのではないかと思います。
ポリスのカバーなんかも演ってるんですが、サウンド的にはまさに『QUEEN PLAY POLICE』でありました。



03/10/04 13:34:30
名前:
J'rat

コメント:
 週末もいいお天気が続いています。明日も天気なら公園にでも行きたいです。

 今朝はピアノのレッスンにシンセを持って行きました。アレンジの練習にストリングス系の音を使ったのです。シンセが久しぶりという先生はプリセットの多さにすっかりハマってしまいました。シンセはしばらく先生の家にお泊りすることになりました。可愛がってもらえよ〜。

>えむさん、
 「民族音楽系(アラブ、インド方面)の音楽」に行ってらっしゃるんですか〜? プログレスしてらっしゃいますね。
 TRICKのページ、見ました。ファーストシリーズの時、たまたま見て大爆笑していたのですが、面白いですよね。レンタル借りてこようっと!

>パル太さん、
 The Carsはドライブサウンドなんですね。冗談みたいですが...。でも絶対聴いてみたいかも、です。

>案山子さん、
 ミッシェル・ポルナレフはCBSソニーから出ていた黄金色のベスト盤(ただし友人から中古で入手)が私の最初の洋楽LPなんです。もしかしてご主人のと同じでしょうか?
 荷物は明日以降になると思いますので...。(^_^;)

>Woogさん、
 IQとItBitesのURLありがとうございました。きのうはちょうどIQの "The Seventh House" を聴いてきました。キーボードのマーティン・オフォードがいいです〜。
 "Classical Music And Popular Songs" というソロがいいんですよね〜。今ひさびさに聴いていますが、John Jowitt、Steve Christey、John Wettonらが参加しているんですね。

 あれ、progbarのことご存知でしたか? 写真家の茂さんが撮った写真がたまったそうで、それをホームページに掲載することになったのです。その写真を受け取りに行ってきました。でもS嬢が床に寝転んでいる写真とかもあって、選ぶのが大変かもしれません。私としてはお店の雰囲気を伝える写真を掲載したいのです。
 最近事情があって、ドリンクの値段を500円からに値上げしたそうです(チャージは相変わらずなしです)。ホームページ修正しなくっちゃ。

>ホイトルさん、
 新潟オフ会はホームシアターが堪能できていいですね。うらやましいです。
 そうそう、次回YFFCに原稿を書いてくださることになったんですか? 楽しみです〜。あまり硬くならずに、楽しい記事をお願いいたします〜。あ、私もライブレポート書かないといけないんでした。もしかしてホイトルさんと同じ日を書くのかな〜? だとしたら不利だな〜。(^^ゞ
 ほかの会員の皆さんもぜひ投稿してくださいね。今回の来日の感想など、お待ちしております。投稿はメール(yffc@nets.ne.jp)でもOKです(会員No.とご本名をお忘れなく)。

>ふらじゃさん、
 横浜オフも楽しかったんですね〜。グレープフルーツ3個って、サワー換算で6杯じゃありませんか!? FromCEBさんとは2年もお会いしていないんですね。私はprogbarではお会いしたですが...。次回はぜひ東京オフ会にお越しください。



03/10/04 07:18:24
名前:
ふらじゃ

コメント:
早起きも慣れると苦になら無くなりますね、
体内時計の目覚めが早くなったのでしょうか。

昨日はFromCEBさんと横浜でミニオフでした
万が一ネタが尽きた時のために考えてたお店もあったのですが
一軒目で気が付けば4時間近く話し込んでました
本当に楽しいひと時をありがとうございました

よくよく考えると2年ほど会ってなかったので
ネタが尽きることなどあるはず無いですよね
グレープフルーツ3個も絞ってしまいました



03/10/03 23:59:15
名前:
ホイトル
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メールはこちらまで

コメント:
おお〜パル太さん、
明日またFromNiigataさんちで
「大画面でウォール・ライヴを観よう」という企画がありますが
いかがいたしますかあ?

パル太さんもお忙しそうですが、
なにもワタシも暇をもてあそんでいるわけではございませんで、
今日も研究会→飲み屋→呼び出されて職場→帰宅
といったていたらくです。
いきなりですが明日は来ましょうパル太さん!
ほほほほほ。



03/10/03 23:05:14
名前:
Woog

コメント:
ひょっとして、J'ratさんは今夜、progbarに行って何かの打ち合わせをしていたのだろうか。

それはともかく、IQのHPは
http://www.gep.co.uk/iq/
です。
ちょっと、ややこしいのですが、左上のIVにカーソルを合わせると
プルダウンウインドゥになっていて、そこから、MP3やビデオが選べて、見聞きできます。
ちなみに、It Bitesは
http://www.itbites.com/
で、左側のdownloadをクリックすれば、ビデオなどあります。



03/10/03 22:43:37
名前:
案山子

コメント:
>パトリック・モラーツの話
面白いですねぇー!!どんなアクシデントがどんな風に作用するか、人生は分からないものです。
私は「YES=ウェイクマン!!」というイメージが強くあって、
特に「モラッツが好きだなぁ」とはあまり意識して無かったんです。
でも、発売前から楽しみにしてて、発売日に買ったYESは「リレーヤー」が初めですから、
何か、時期的にもモラッツの音って自分自身に染み込んでるのかなぁ?って。
オフ会で「i」を聞いた辺りから、「私って、実はモラッツ、こんなにも好きだったんだ!!」
と、今更のように気付いたようで、何となく理由は分からないけど「合ってしまう」気がします。

今日、何の脈絡もなくミッシェル・ポルナレフを聴いていると、
娘達が「これ『ウォーター・ボーイズ』でかかってた曲!」と、大騒ぎしてました。
超ヘビメタ人間の夫は、何とっ!!初めて買った洋楽のLPがポルナレフのベストなんですって?!
このCDでここまで盛り上がるとは思いもよらなかった。
私も久しぶりに聞いて、懐かしかったです。

>J'ratさん
感謝です。ポストの横に一日座って待ってます。



03/10/03 20:59:57
名前:
パル太@職場

コメント:
いいんだろうか書き込んでも。

えと、The Carsはですね、もう聴いてくださいとしか言いようがありません。
definitiveの新ベストがあったはずです。確か。古いベストでも「はずれ」ではありませんが。
バンドの名前どおりドライブのおともになると思います。
決して疾走感があるというわけではなく、曲によっては「ノッキング」状態なのもありますが、
ひねくれたボーカル(好き嫌いありそう)、艶やかなギター、かわいいキーボード、歌えるベース(ベン、なんで死んじゃったんだ!)、跳ねてるドラム、唯一無比です。

確か
YESのヒストリービデオでトーマト後のメンバー間のだべりのシーンでThe Carsをプロデュースしたロイトーマスベーカーの話をJonが振り、「彼が関わったバンド、ドラムの音がみんな同じなんだ」って言ってたような気がします。そうかもね。



03/10/03 19:25:39
名前:
えむ
ホームページアドレス:
私のホームページへ

コメント:
>シンフォニック・ロック
昔はよく聴いていたんですがね、もう卒業したというか。
現在は四面楚歌のJazz Rockが専門分野です。
最近では民族音楽系(アラブ、インド方面)の音楽が
プログレ度が高くて面白いので勉強中であります。

>KAKA
超絶とおバカが渾然一体となったライヴの雰囲気がよく伝わるアルバムですが、
音だけ聴いていると「こいつら何やってんだ?」って感じです(笑) お楽しみに!

今日からTRICKモードに入ったので、暫くプログレの事は忘れます(ホントか?)



03/10/03 19:10:12
名前:
AUKEN

コメント:
>ホルメルさんはシンフォ嫌い
なんかライブの時に「ファ○キン、シンフォロック!」とか行ってた記憶が(笑)
地元の音楽祭でイエスを嫌々弾かされたなんて話もしてたような・・・これはなんかで読んだんだっけかな?
でも、彼の近年のソロとかシンフォっぽいとこも結構ありますけどね。
「ANDETAG」というアルバムの『Now』って曲なんか、結構シンフォ好きも気に入ると思います。



03/10/03 12:37:15
名前:
J'rat

コメント:
 本当に秋らしいお天気ですね。今朝もまたトリアンヴィラートのDouble Dimpleを聴いてきてしまいました。3日間連続です。しかも行き帰りに聴いているので結構なリピートです。今までにないことなのですが、なぜかどっぷりと浸かってしまいました。
 やっぱりヘルムート・ケレンのギターがいいですね。キーボードとのコンビネーションが絶妙なのです。最近むやみに聴いているのは、多分YesやWettonでしばらくトリアンの断食をしていたせいでしょう。リバウンド現象? (^_^;)

>FromNiigataさん、
 「田園」はいいですよね〜。第3楽章とかも好きです。ベートーベンの交響曲はどれも聴きやすいと思うのですが、第九だけイマイチって不思議ですね?
 それにしてもウィーンフィルは2万円ですか! 楽団員が多いですからオケは高いんですよね。世界最高の「田園」うらやましいです。楽しみですね!

>えむ、
 「ラーシュはシンフォニック・ロックが大嫌い」なんですか? う〜ん、私は逆に好きなので、サムラを聴いても大丈夫か心配になってきました。
 えむさんの来日レポートもさっそく拝見しました。おふくろさんにバカボンに糸電話ですね! わけわかりませ〜〜ん。何なんでしょうね、このバンド? ドキドキしながらAmazonの荷物を待ちます。(^^ゞ

>FromCEBさん、
 CARS って知らなかったのですが、70年代のバンドでしょうか? FromCEBさんは本当にたくさんの引き出しを持っていらっしゃいますね。きっとラジオ局でレコード係をしていたに違いないです。もうそういうことにしましょう。ちなみに私の中では、超人的な方向感覚の持ち主のsphinxさんは地図会社のゼンリンにお勤めということになっていますし。前世は伝書鳩だし...。 (^^ゞ

 そういえばパル太さんはお元気でしょうか? 先日やっとクルマのCDチェンジャーを入れ替えました。REMのリヴィール、聴いています。しみじみして良いですね〜。これは泣くわ、って感じです。

>yeszanmaiさん、
 そういえばシンフォニック・ロックって何を指すんでしょうね? ストラヴィンスキーが好きなJonちゃんのYesはシンフォに違いないと思っていました。そうじゃなくて、ストリングス系のシンセやメロトロンを多用するとか、組曲形式の大作があるとか、そんな感じですかね?
 調べてみたら、えむさんのサイトの「プログレ用語の基礎知識」にちゃんと解説が載っていました。当たってる〜! 面白いです〜。リマスターを買い続ける私は完全なシンフォです! でもこれはファンの形態から来るものですよね?

>ふらじゃさん、
 年々早起きになっていらっしゃるような気がしますが、大丈夫でしょうか? 私は昨夜、夜なべをしていて2時半になってしまいました。そのうちふらじゃさんと夜勤のシフトを組めるようになるかもしれませんね。
 シャドウギャラリーはYesのトリビュートアルバム "Tales From Yesterdays" ではじめて聴きました。'Release, Release' を演っていて、カッコいいな〜と思いました。そこで「レガシー」というアルバムを買ったのですが、なかなかハードな印象でしたね。これはいかがでしたか?

>popochuさん、
 たびたびお呼びしてスミマセン。まず、ウェットンのソロを2枚、IQの他のアルバム、そしてJADISと行ってみたいと思います。芋づる式に広がりますね〜。昔、関西の深夜のテレビで「美人数珠つなぎ」というお笑いの企画がありました。なんとなく思い出してしまいました。関東の方はご存知じゃないですよね?
 いや〜、ハンドル名の由来はほのぼのして良いですね。chuはハムスターだったんですね。いえ、もしかしてねずみ関連ではないかと想像していたのです。ついラットやねずみに反応してしまうものですから...。

>案山子さん、
 私信ですみません。今朝、郵便で送りました。翌日配達は無理のようですが、上手くいけば日曜日には着くと思います。お楽しみに〜。



03/10/03 11:32:40
名前:
popochu

コメント:
こんにちは。

>>popochuさん、
> STEVE CHRISTEY のドラムは、この間のライブで初めて聴いたのですが、良かったです。力強い
> し、しっかり曲を支えているように思いました。

  有り難うございます(って私が言うのも変ですが)。

> 余談ですがこの人だけ見た目が普通でしたね、髪の毛も染めていないですし。

  ハハ、そうですね。

> ライナーノートを書かれていたんですか! 知りませんでした。すごいですね〜。

  いやいや、お恥ずかしい。

> JADISは聴いたことがないので、IQともどもゲットしなくては! 

  是非是非!

> ところでpopochuさんってハンドルネーム、なんだかかわいらしい響きのお名前ですね。(^^ゞ 
  何か音楽に関係する由来があるのでしょうか?

  イヤ、音楽とは全く関係ありません。うちで飼っているウサギとハムスターの名前で、
  娘がつけました。



03/10/03 09:49:10
名前:
ふらじゃ

コメント:
今朝も涼しかったですね、これで平年並なのでしょうか。今朝はちょっと早起きしたのですが、まだ夜が空けてませんでした。

通勤の友はシャドウ・ギャラリーの「ティラニー」でした。いきなりメタルな音から始まったのでビックリしましたが、聞いてて拒否反応は出ませんでした。相変わらず長い曲ばかりの感じですが、構成が良いのか飽きずに聞けます。しかし、このギタリストこんなに延々と早弾き演ってて指は大丈夫なのでしょうか。

きょうは、横浜でFromCEBさんと急遽ミニオフをします。今から楽しみで仕事が手につきません(やや誇張あり)こちらこそよろしくお願いします。桜木町近辺で生グレープフルーツサワーを飲みながらプログレ話をしてるおやぢを見かけたら声をかけてやって下さい(^_^;

イエスの公演評は切りぬきしてしまいました。新聞の切り抜きなんて何10年ぶりでしょうか。スキャンして保存しようと思ったら、スキャナが壊れていたのです



03/10/03 02:58:27
名前:
yeszanmai

コメント:
>燃える朝焼け
偶然だと思います。もしくはおちょくっているのか。。。
ホルメルが嫌いだという(実はわたしもです)シンフォニック・ロックに
イエスも入るんだろうか?



03/10/03 00:04:26
名前:
From CEB

コメント:
今ごろにいはおさんは狷邱颪粒擶爿瓩CD三昧しているのでありましょうか・・・
それとも今度日本に帰国した際犁盤瓩靴泙りのCD購入資金獲得のため、一攫千金を狙って・・・
もしそうだとしたら...責任を感じてしまいますー>私

さて日付も変わったことで...っと、
先日も某掲示板にて映画「ディア・ハンター」が話題になっておりましたが、そこでの悲劇のヒーローといったらクリストファー・ウォーケンになるのでしょうが、ロック界の爛リストファー・ウォーケン瓩半ー蠅坊茲疉佞韻蕕譴討靴泙辰^^;猗爿瓩亡くなって今日で丸3年を迎えました。

ベンジャミン・オール(b、vo)
まれに見るこの爛魯鵐汽爛イ瓩蓮⊇蠡哀丱鵐鼻CARS』の中でもあの牋樟鄒伸瓩海肇螢奪・オケイセック(g、vo)と実力、人気を二分していたのではないでしょうか。
どうしても彼らの傑作というとあの「HEARTBEAT CITY」ということになるんでしょうね、中でも‘Drive
’=ベンジャミン、‘You Might Think’=リックという図式からは、静のベンジャミン、動のリックというイメージなんでしょうが、ステージアクション等で判断するに案外逆のパターンが多かったとも言われていますね。
この掲示板でもおなじみのパル太さんも確かお好きだったと思いますが、彼のソロ「THE LACE」はなかなか味わいのある好アルバムだと思っております。
今年始めに、彼らの初期のライヴ映像を収めたDVDも発売になりましたが、間違いなく彼らの残した功績は現代のミュージックシーンに影響を及ぼしていると思います。
53歳の秋、静かな幕引きだったようですね。合掌。

今夜は牴I優潺縫フ瓩任瓦兇い泙后
ふらじゃさん、よろしくお願いしま〜す。



03/10/02 22:40:41
名前:
えむ

コメント:
>燃える朝焼け
ラーシュはシンフォニック・ロックが大嫌いなので、
Yesへのオマージュという事はまずありえませんね(笑)

この疑惑(笑)の13曲目「Tredje Ikarien」ですが、
4曲目「Forsta Ikarien」と10曲目「Andra Ikarien」と合わせて
組曲形式なっており、ライヴでは通しで演奏される事があります。
来日公演でも気絶しそうに凄かったです。

サムラ初来日時のレポートはこちらです。
http://member.nifty.ne.jp/Labyrinth/live/samla/0928.htm



03/10/02 22:21:49
名前:
FromNiigata

コメント:
さすがにパトリック・モラーツの新作、聴きたくなってきました。
今度、オーダーしたいと思います。

「田園」>
「田園」は好きなんです。実は11月に来日するウィーン・フィルに
親父と聴きに行く予定です。(A席で2万円は痛いですが)
プログラムは「田園」とマーラーです。世界の最高峰のオーケストラ
とはどのような響きを持っているのか、1回体験してウチのオーディ
オシステムの参考にしようと言う邪な考えです。
こんなんで、感動できるでしょうか?

DVD「タイタニック」980円!!凄いプライスですね。間違いな
く買いだと思います。



03/10/02 18:57:50
名前:
J'rat

コメント:
 パトリック・モラーツのサイトがリニューアルされました。
 TopページでESPへの思いを熱く語っています。ピアノに集中しているようで、まだたくさん曲があるそうです。当分はこの路線を極めたいようですね。5曲目の Sonata in C (2nd movement Andante in G) が特にお気に入りだそうです。
 そのほかにも、ちゃんとディスコグラフィやバイオグラフィのページもあります。ピクチャーギャラリーとかいろんな写真があって面白いです。一度ご覧になってみてください。
http://www.patrickmoraz.com/



03/10/02 15:46:43
名前:
J'rat

コメント:
 今日もまた良いお天気です。公園にでも行きたいですね〜。

 今朝はきのうに続いてまたトリアンヴィラートの Double Dimple を聴いてきました。スパルタカスと比べるとピアノの左手のコードのつき方とかが違うような気がしました。良くわからないのですが、スパルタカスのほうがアレンジがシンプルなように思いました。若きユルゲン・フリッツの作曲や編曲の技術が作品を追うごとに上がっている軌跡なのかもしれません。上手く言えませんが...。

>FromCEBさん、
 CD発売21周年だったんですか。1982年ですね。私はあのころはCDが使い物になるとは全く思っていませんでした。オーディオ界全体が懐疑的だったですよね。初めてCDの音を聴いた時は荒削りで歪みが多くて品質の悪いものでした。それで一気に「デジタルはダメ」という印象が広まって、払拭されるには何年もかかってしまいました。私もアナログレコードが完全に無くなるまでCDは買わないで過ごしていました。今思えば、立ち上がりの時に製品の基準を厳しくしておけばより早く普及していたかもしれません。
 それにしてもCDは便利です。製造も取り扱いも格段にしやすくなりましたので、これだけ普及するのも当然ですね。レコード業界はCDの次のメディアを模索していると思います。彼らにとっての失敗は、PCとの相互乗り入れでした。CD-R の普及で、デジタルコピーが蔓延してしまいましたからね。次は著作権保護を固めたデジタルデータ配信が主流になるのでしょうが、パッケージメディアも当分は必要ですよね。PCではコピーできないメディアが出来ない限り音楽産業に未来はないのかもしれません。

>Woogさん、
 日本のバンドを発掘していらっしゃいますね〜。SYMPHONIA のお話はとても興味深いです。ぜひサウンドを聴いてみなくては...。それにしても若い人でもプログレを志向しているとは心強いです。ドリシアばかりでなく、トリアンヴィラートも聴いていただきたいですね。

>yeszanmaiさん、
 サムラの曲に「燃える朝焼け」のフレーズが出てくるとは楽しみです。Yesへのオマージュでしょうか、それともたまたま? 早く聴きたいです。

>FromNiigataさん、
 「第九」ダメでしたか? 合唱が入るまでは確かに長いですが...。別の演奏のものを聴かれると、また印象も変わるかも知れませんね。あと「田園」とかもダメですか?
 今朝の新聞で、「タイタニック」のDVDが年末に数量限定で980円に値下げされると出ていました。しばらく我慢してゲットします!

>案山子さん、
 そうですか〜、ESPがぴったりだったとは! 「外界と自分を隔てるものが何も無くなった様な感じ」ってすごいですね。私は「レゾナンス」を聴いた時に深い感動に引き込まれました。今でもCDの1曲目を聴き始めると何か非常に神聖な気持ちになります。
 ESPは私にとって正統派のクラシカルな曲に聴こえました。「レゾナンス」のレビューを書いたときには「魂の響き」だと思いましたが、ESPでは「結晶」のようなものだと感じました。案山子さんの感性のほうが私よりずっと鋭いようですが、おっしゃりたいことはわかるような気がします。そうですね、すべての皆さんに気に入っていただけるか不安もありますが、他の方にもやはり聴いてみていただきたいですね。

>ふらじゃさん、
 なんと、読売新聞にYes評が載ったんですか? 日経の夕刊の記事は見ましたが、小さな扱いでした。探してみます。

>popochuさん、
 STEVE CHRISTEY のドラムは、この間のライブで初めて聴いたのですが、良かったです。力強いし、しっかり曲を支えているように思いました。余談ですがこの人だけ見た目が普通でしたね、髪の毛も染めていないですし。
 ライナーノートを書かれていたんですか! 知りませんでした。すごいですね〜。JADISは聴いたことがないので、IQともどもゲットしなくては! ところでpopochuさんってハンドルネーム、なんだかかわいらしい響きのお名前ですね。(^^ゞ 何か音楽に関係する由来があるのでしょうか?



03/10/02 11:25:43
名前:
popochu

コメント:
FromCEBさん、初めまして。

RXのDVDは高かったので実は未だに買っておらず、見てないんですよ〜。

>>STEVE CHRISTEY(dr)

>そうだったんですかー、来日してたんですね。
>私もここ2年くらいでJADISをよく聴くようになりましたが、はっきり言いまして96〜7年頃の
>ライヴが収録されたアルバム「AS DAYLIGHT FADES」は少しもたついたところもみられましたが、
>2001年のライブアルバム「ALIVE OUTSIDE」では格段の進歩がみられたのではないでしょうか。

Jadisでもそうですが、Wettonバンドに参加した最初の頃も、本当に必至になって
叩いているような印象を持ってました。比較されるのが、Bill Bruford、Terry Bozzio,
Carl Palmerらですし、また彼の前任者のThomas Langもテクニシャンでしたからねえ。
しかし最近はこなれてきたというのか、プレイにも幅が出てきていて、全てにおいて
良くなっているように自分では思っています。

>最近彼らのライヴ(DVD)が発売になったようなので、見れる日を非常に楽しみにしています。

マーキーのベル・アンティークから、輸入盤に日本語ライナーを付けた形で、10月25日に
発売されますよ。

ちなみにこのDVD、またここ最近のJadisのCDのライナーを書かせてもらっていますので、
そちらも参考にしてください。このライナーを読まないと知り得ない情報を盛り込むよう
にしているつもりですので。



03/10/02 09:37:05
名前:
ふらじゃ

コメント:
今朝通勤途中に朝顔の花が咲いてるのを見ました。冷夏で咲ききれなかったぶんを取り返そうとしてるのでしょうか?鮮やかな紫色でした

そんな通勤の友はWISHBONE ASHの「WISHBONE FOUR」でした。その名の通り彼らの4枚目のアルバムなのですが、前作「ARGUS」のイメージが強かったせいか最近まであまり好きになれないアルバムでしたが、改めて聞くと良いアルバムです。前作に比べてメロディーが優しくなってほのぼのした感じのするアルバムになってます。昔はこのほのぼのが許せなかったのかもしれません。

>読売のイエス評
わたしも見ました。かなり大きく扱われていたのでビックリしました。たしかにリックのことを大きく取り上げてましたね、「要塞のように積み上げられたキーボード」という件には笑ってしまいましたが…ちゃんとステージ写真付きの立派な記事でした



03/10/02 08:11:25
名前:
案山子

コメント:
>モラーツの ESP
実は聞くのがとっても怖かったので、レゾナンスを先に聞いて「良い、良い!」と思ってたのですが、
その後でESP聞いて「おおおおおおーーーーーーーーーっ!!」って思いました。
普通は音が自分の体の外側にあるような感じがするのですが、
一曲目のPreludeが始まった瞬間に、外界と自分を隔てるものが何も無くなった様な感じがしました。
とても不思議な感覚が最後まで続きました。
気に入ったとかいうレベルではなく、完全に共振してしまうような特異な体験でしたが、
上手く説明できないので、人がどう思うかは予想できないところがあります。
クラシック・ピアノに精通されてる方にとっては、甘さもあるのかも知れないし、
嫌いな方はとことんダメかも知れないし・・・。でも、敢えてこれはお薦めしてみたいなぁ。



03/10/02 06:16:51
名前:
FromNiigata

コメント:
昨日の読売新聞でYESのコンサート評が載っていましたね。
「リック・ウエイクマンの圧倒的存在感…」とおおむね好意的な評だったようです。

CDの収録時間>
第九収録を基準に74分にしたのは有名ですが、個人的には直径をあと0.5センチ
でも広げてもらって88分ぐらいにすれば、旧2LPを1枚に完全収録できて省資
源になったのではないかとか思ったりもします。その後PCに活用されたり、ここ
まで普及するとは思いませんでしたね。
そういえば、この日曜日、お隣さんがビオラで出ると言うことでアマチュア・オー
ケストラがやる第九を聴いてきたのですが…、正直 長い曲ですね。ベートーベン
は良く分からない自分でした。

「タイタニック」>
DVDとサントラ持ってます〜。う〜ん、ちょっと長いですが、結構良い映画だと思い
ますが…。(人が来たときのプロジェクター・デモとして、ハリー・ポッターととも
に活用しています)



03/10/02 02:17:35
名前:
yeszanmai

コメント:
>サムラのカカ
J'ratさん、最後の最後に「燃える朝焼け」のフレーズが出てきますぞい。



03/10/02 00:37:56
名前:
Woog

コメント:
飽きもせずにネットサーフィン(死語?)の毎日です。
たまたま、目に付いた日本のSYMPHONIAというバンドが気に入りました。
プロを目指しているバンドです。暇な方は聞いてやってください。
http://symphonia.edisc.jp/song.html
励ましのメールを送ると、すぐ、返事が戻ってきました。
「僕らは、1、透明感、2、美しいメロディー、3、簡単そうに聞こえて実は超難解な
 演奏、4、随所にオーケストレーションを施した音、大雑把に挙げるとこんな感じの
 サウンドを目指しています。」
なんと、この文章を書いたギター兼アレンジをしている、SYMPHONIAサイトの管理人は
もうすぐ22歳になるそうです。(ぼくの子供でも不思議ではない年だ(^_^;)
現在ボーカルとキーボードがいなくて困っているようです。
早く見つけてライブをしてくれればいいのですが。

彼らのような若い世代のプログレ好きにとってはDream Theaterが
師匠であり、目標であり、壁であるようです。



03/10/01 23:47:54
名前:
From CEB

コメント:
今日から衣替えってところも多かったのでしょうか、あっしはさすがにまだ半袖でございましたが・・・

「衣替え」で思い出しましたが、今からさかのぼること21年前の今日という日、実は音楽業界にとっては記念すべき日だったんですね。
今でこそポピュラーになったコンパクト・ディスク(CD)が日本で初めて発売になったのでした。
CDに関する爛肇螢咼↓瓩箸い┐弌△修亮録時間がカラヤン指揮のベートーベン「第九」にちなんで74分あまりとされたことはわりと有名ですが、今ではこの犖然の事実瓩意味の無いものになっているということに時代の流れを感じてしまいます。
今日の今日まで、洋楽ではビリー・ジョエル、邦楽では大滝詠一のアルバムが最初に売り出されたと思っておりましたが、正確には他にもいろいろと発売になってたんですね。
http://www.geocities.jp/welovenolans/gallery-pop821001/
フロイドの「WISH YOU WERE HERE」やジェフ・ベックの「THERE AND BACK」、W・R「NIGHT PASSAGE」等が記念すべき第一号になってたんですねー、凄い凄い!
ソフトの値段もクラシックの¥3,800を筆頭に、他のポピュラーミュージックも¥3,500もしてたんですからねー、いやはや今から思うと懐かしいかぎりですー。

>「最近ならRXと答えるのかな?」

popochuさん、はじめまして。
RX with John Wettonのロンドンライヴ(DVD)観てると、『音楽は世界の共通語だ』...という感覚がなんとなくわかるような気がします。
御大のギター奏でる‘Heat of the Moment’(アンプラグド)において、バックのRXのメンバーの緊張しながら演奏する様子がなんともいえない雰囲気をかもしだしておりますです。
しかし、2年前の映像とはいえ、御大はすでにデカイッ!!

>STEVE CHRISTEY(dr)

そうだったんですかー、来日してたんですね。
私もここ2年くらいでJADISをよく聴くようになりましたが、はっきり言いまして96〜7年頃のライヴが収録されたアルバム「AS DAYLIGHT FADES」は少しもたついたところもみられましたが、2001年のライブアルバム「ALIVE OUTSIDE」では格段の進歩がみられたのではないでしょうか。
最近彼らのライヴ(DVD)が発売になったようなので、見れる日を非常に楽しみにしています。



03/10/01 10:32:44
名前:
J'rat

コメント:
 今週は本当にいいお天気が続きます。昨夜、仔ラットの学校の宿題で、星の観察のために近所の公園に行きました。星もまあまあきれいに見えました。夜は風もあって寒いくらいです。

 今朝はトリアンヴィラートの "Illusions on a Double Dimple" を聴いてきました。ヘルムート・ケレンのギターや、ハンス・バテルトのドラムも良いですね。もちろんユルゲン・フリッツが中心なのですが、バンドで音楽を作っている感じがします。Yesと違って、きっともう二度と再現できないサウンドなのですね〜。

>案山子さん、
 モラーツの ESP なんとか気に入っていただけたようで、胸をなでおろしています。レゾナンスのほうが受けるかなと思っていたのですが、ESPのほうがお気に入りでしょうか? とにかく聴く人を選びそうなアルバムですよね。
 恥ずかしながら「タイタニック」はかなり気に入ってしまいました。DVDを買おうかな、なんて。(^^ゞ

>ふらじゃさん、
 「狂気のドキュメントDVD」なんていうのがあるんですか。スタジオ風景とかインタビューが見れるのでしょうね。そんな記録があるなんてうらやましいですね。フロイドは発売が続いていますね。
 え、女子十二楽坊の輸入盤があるのですか? 中国製なんでしょうね。日本版のDVDはメンバー紹介の部分に日本語字幕がついていました。輸入盤はどうでしょうね? ないと中国語ですから歯が立たないです。にいはおさんは大丈夫ですか...。(^^ゞ



03/10/01 09:45:55
名前:
ふらじゃ

コメント:
昨日も外出ついでにCD屋さんを覗いてみたのですが、色々面白そうな物が出てました

フロイド「狂気」のドキュメントDVD、デヴィッド・ボウイの新譜、シカゴの5CD+DVDのボックスセット、ニール・モーズのソロアルバム、等など
欲しい物が一杯あるとなかなかレジに行けないものですね、結局どれも買わずに帰ってしまいました
おや、ゲディー・リーのソロとモット・ザ・フープルのベストの中古盤が手元に…はて

そうそう、話題の女子十二楽坊の輸入盤がありました。どこの国のでリリースされたのかは判りませんでした(書かれてるのは漢字ばかり)が、日本盤より装丁が豪華でした。こちらもDVD付きの2枚組でした。



03/10/01 08:15:13
名前:
案山子

コメント:
>J’ratさん
「タイタニック」気に入られたようで安心しました。
「ある日どこかで」DVDも、買わなくちゃいけませんね!!
先日、ESPが届いてリピートしてます。
ちょっぴり恐る恐る聞いたのですが、意外なほど思いっきり気に入りました!
やっぱり私にはこの音が合うようです。
ESPって超能力のことかと思ってたら、Etudes,Sonatas,Preludesだったんですね!
考えてみたら、全然関係ないですから・・・。
especiallyの略もespなので、それは掛けてるのかも知れないですね。
一緒に届いたレゾナンスも気に入ってます。

>popochuさん
はじめまして。
>「日本のプログレバンドは知っていますか?」
>「VOW WOWなら知っているよ。いいバンドだ」
かなり笑えますが、ウェットンらしいので、許してあげてくださいませ。



03/10/01 01:52:27
名前:
J'rat

コメント:
 う〜、ピアノのハノンを練習していたらこんな時間になってしまいました。左手の薬指がつりそうです。(^_^;)

>にいはおさん、
 行ってらっしゃいませ〜。帰ってきたらお土産話、聞かせてくださいね。いいな〜。

>えむさん、
 女子十二楽坊ってコピーできるんですか? シンセでしょうか、すごいですね〜! 速さだけでなく、民族楽器ですから音程とかも微妙なんでしょうね。
 あと、トリアンヴィラート来日公演へのエール、ありがとうございます。最近、情報が停滞気味ですがまたがんばらなくっちゃ。Yes公演も終わったことですし。

>popochuさん、
 いらっしゃいませ〜! どなたかと思えばHさんじゃありませんか! Yes2日目とWetton2日目では、大変お世話になりました。また、知りたかった二人のジョンさんとドラムのスティーブさんのことを詳細に教えてくださってありがとうございました。It Bites + Arena + Jadis だったんですね。新譜の曲が決まっていたのは、John Mitchellさんが制作メンバーだったからですか。いやギターカッコよかったですもの本当に。
 IQ-Jのお話はとても興味深いです。コピーバンドの演奏を聴きに、わざわざご本家が来てしまうというのはすごいことですね! トリアンヴィラートも来て欲しいので、まずどなたかコピーバンドを結成してください。(^^ゞ
 それはさておきまして、私の場合はIQをまずちゃんと聴かないといけないのでした。"The Sevesth House" しか持っていないのです。

>AUKENさん、
 いえ、まだ注文しただけです。Amazonの注文状況によると数週間はかかるようです。気長に待たなくては。でもいいアルバムなんですね。楽しみに待ちます!
 お約束した例のもの、もうちょっとお待ちください。意外と手間取ってしまって...。



03/10/01 01:04:11
名前:
popochu

コメント:
えむさん、

>>popochuさん
>間に合わない事はないのですが、こちらもメインの打ち上げが控えているもので(笑)

 ハハ、もちろんわかっております。盛り上がるでしょうね。


>以前、John Wettonにインタビューした際、こんな質問をしてみました。

>「日本のプログレバンドは知っていますか?」
>「VOW WOWなら知っているよ。いいバンドだ」
>ちょっと違うと思うのですが(笑)

 プログレとか関係なく、日本のバンドで知っているってことだけだったのかな?
 最近ならRXと答えるのかな?


>Dirtboxというのは知りませんが、二人のプロジェクトなんでしょうか?
>それとも他にメンバーがいるのかな?

 2人だけです。アルバムにはいろいろとゲストが参加してますが。


>コピーバンドの演奏に本人達が来日してしまう時代ですから、
>Triumviratのファンサイトが日本にあるなら、来日公演も夢ではありませんね!

 そうそう、webmasterさんの頑張り次第ですよ!


失礼しました。



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