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2002年2月のログ

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02/02/28 23:17:42
名前:
てま

コメント:
あ〜、そうかぁ、"Something Wicked This Way Come"という本なんだぁ。J'ratさん、ありがとうご
ざいます、訳。訳があるとやっぱり聞き取り易いですねぇ。このプロモ・ビデオが更に楽しめま
す。
このプロモ・ビデオが終わった所で、"Something Wicked This Way Come"と歌っているのも良いで
すねぇ。格好良いぃぃ。センス良しっ。

>T.M.
ファッションセンスは確かにSteve Vaiとタメを張りますが、音的には器用な方だと思うので、バッ
チリはまると思いますよ。やっぱ、こわいのはツアーっすね(でも見たい)。

リマスターの方はアメリカでもGhostland等で新譜紹介の所で出ていました。あちこちで話題になっ
てるみたいですねぇ。新譜もリマスターもどちらも楽しみっっす。



02/02/28 23:12:31
名前:
にいはお

コメント:
す、すとーかぁー?

映画「ブルースブラザーズ2000」に出ていた綺麗な女警官役の人に惹かれ
ニア・ピープルという名前と、そのHPまで探り出し、
見たら、結婚して子持ちでした。

また、映画「クルーエル・インテンションズ」(ベルバラ時代のフランス古典、
「危険な関係」のリメイク)に出ていた綺麗な女子高校生役の人に惹かれ
リーズ・ウィザースプーンという名前と、関連HPまで探り出し
見たら、結婚して子持ちでした。しかも、同映画の主人公役(ライアン・フィリップ)と。

あああ、何やってんだろ私。



02/02/28 20:25:41
名前:
ホイトル

コメント:
惑星アナルの原作者が有名なストーカーのガッツキ兄弟でワシに似てるですと??
毛糸さんはいつもわからん事書くなあ...



02/02/28 19:42:41
名前:
J'rat

コメント:
>この映画、松竹からテープ出てますぜ、だんな
 なんとっ! 私はこのLDを見るために大枚をはたいたというのに、ですかっ? くやしいのでサーチエンジンで探してみましたが、見当たりませんでした。もしかしてレンタルビデオでも出ているのかもしれませんね。皆さんもぜひ探してみてください。

>タルコフスキー、
 「ザルドス」でしたっけ、"Hard To Be A God" を見て、あの映画を思い出しました。いえ、でかい顔が飛んでいるシーンしかろくに覚えていないのですが...。「ストーカー」は見たことがありませんが、なんとなく "Hard To Be A God" に似ているのではないかと想像しています。
 私は子供ですので、SFX満載のドンパチSFのほうが好きなのですが、"Hard To Be A God" は別格ですね〜。

>また来ていいっすかぁ?
 もちろん!



02/02/28 18:02:30
名前:
毛糸

コメント:
えーん、えーん
ああどうしよう、妄想が止まらないですぅぅ・・・
聞えます聞えますはっきりと>Hard To Be A God
こゆモノローグものにめっちゃ弱いんですぅぅ・・・
予想をはるかに上回るものかもしんない、新譜
うわ〜〜ん
また来ていいっすかぁ?



02/02/28 16:45:38
名前:
毛糸

コメント:
でね(続くんか?)
この兄弟ね、気になることゆうとるんすよ
自分たちの原作で四本映画が撮られたけど
そのうち1本はひどいシロモノ
2本は我慢ができる
1本は世界的水準の出来
ひどいシロモノってのは絶対「ストーカー」なんすよ
いや映画そのものは一番有名ですがね
全然無視してるもん、この兄弟の原作
つか、タフコフスキーが凄すぎて嫉妬したんかもだけどね
キングの原作がキューブリックのシャイニングを越せないようにね

どうでもいいんすけどぉ
ストルガツキーの弟の方、ホイトルはんに似てる・・・



02/02/28 16:10:18
名前:
毛糸

コメント:
こんちわー
映画ネタでブイブイ

>惑星アルカナル 宇宙からの使者
ああああ、そっか、そうなんだ!
ストルガツキー兄弟の原作なんだ!
「ストーカー」で有名っすよ
今でこそ「ストーカー」って言葉、幼稚園の子だって使うけど
20年以上も前に誰がこんな現象予知したでしょうね
79年に「僕の村は戦場だった」や「惑星ソラリス」で有名な
タルコフスキー監督によって映画化されとります>ストーカー
兄きは日本文学者、弟は天文学者ですよ!(なんかそそられません?>J'ratさん)
このふたりの感性が融合されると、とてつもないSFを創り出すわけですっ!
あいやーー是非とも観なくちゃ

ところで・・・・
この映画、松竹からテープ出てますぜ、だんな



02/02/28 14:53:05
名前:
J'rat

コメント:
 昨夜の訳はめろめろでしたね。失礼いたしました。めまいは続いておりまして(毎日点滴、一日一本!)、ちょっとくらくらしながら訳していました。病気で言い訳していちゃいけませんね。m(_ _)m

 最近GEMMで注文したLPやCDが続々と届いています。きのうは、Grant StevensのCD1枚とCDシングル2枚、EPもあったような...。グラント関連で、"Hard To Be A God" が2枚。7インチと12インチということで、EPとLPが来ると思ったら、でっかいほうは45回転のジャンボシングルでした。より長いバージョンが入っているようです。

 その映画 "Hard To Be A God" ですが、先週LD版を手に入れたものの指をくわえて見ていたのですが、とうとうLDプレーヤーを買ってしまいました。LDプレーヤーはユネスコから絶滅危惧電化製品に選ばれているほどで(?)、生産しているのはパイオニアだけのようです。しかも98年に発売された機種です。怪しいお店で税込み7万円もしました。昔はもっと安い機種もあったはずですが、今はこれより高い機種と2種類しかないようです。
 閑話休題。で、その映画ですが、邦題は「惑星アルカナル 宇宙からの使者」となっています。日本では公開されなかったのですが、LDでは出ていたのです。上映時間は107分、ドイツ・フランス・ソ連の共同制作。LDの帯には制作費40億円とか書いてありました。フリッツはいくらもらったのでしょうか? (^_^ゞ
 スタッフは、製作・監督:ペーター・フライシュマン、原作:アルカージー・ストルガツキー、ボリス・ストルガツキー、脚本:ジャン・クロード・カリエール、そして音楽:ユルゲン・フリッツ! とちゃんと書かれています。ちなみにキャストは、クリスティーヌ・カウフマン、ユーグ・ケステル、アンヌ・ゴーチェ、エドワード・ゼンタラ 他、だそうです。なんだかよくわかりません。

 映画の内容は、60年代のソビエトSFらしく社会派SFでした。地球でいえば中世にあたる発展途上の惑星を見守る監視員の物語です。SFにしては特殊効果の少ない地味な作品ですが、フリッツのスコアは映像に大変よくマッチしていました。エンドロールに流れるのは、ユルゲンのピアノをバックに朗々と歌い上げるグラントのボーカルです。ふたりともいい仕事をしていますね。プレーヤーを買った甲斐がありました。
 私はこの映画にこだわっていますが、新譜のプロモーション#2のバックに "Hard To Be A God" と聴こえるせいです。以前予定されていたアルバムのタイトルも "Hard To Be A God" でしたので、これから出る新譜とこの映画にはなにか関係があるかもしれません。
 なお原作は1964年の「神様はつらい」で『世界SF全集[24]』早川書房1970 に収録されているそうです。絶版のようですので、図書館を探してみるつもりです。



02/02/28 00:09:27
名前:
J'rat

コメント:
 遅くなりましたが、TRIUMVIRAT.TVからのニューズレター(2号)を訳してみました。訳が間違ってたら、教えてくださいませ〜。(^_^;
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Triumvirat-Newsletter 02-02-25 (Ed. #2)
こんにちは。
 www.triumvirat.tvからダウンロードできるムービーにテキストをつけて欲しいと、日本のファンたちからリクエストをいただきました。(Woogさんありがとう!)
私は全ての人が英語を母国語のように使うわけではないということを忘れていたようです。
 すみませんでした。今後はより配慮して、どのムービーにも原稿を付けて、読んでいただけるようにいたします。今のところ、#2の分はこちらをご覧ください。
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[JUERGEN FRITZ](JF):こんにちは、ユルゲン・フリッツです。トリアンヴィラートの作曲家でキーボード奏者です。14年前に歌手で作詞家のグラント・スティーブンスに出会って、そのとき始めて一緒に曲を作りました。その曲は新しいトリアンヴィラートのアルバムで聴けます。アルバムはレイ・ブラッドベリの小説「何かが道をやってくる」から着想しました。そうだったよね?

[GRANT STEVENS](GS):4年前に "The Book Of Life" 三部作の制作を始めた時は、クローンとしても知られているヒト遺伝子の複製と、そこから発生する未知の問題についてのアイデアが、私たちのストーリーの基本的な考えでした。当時はそれほどポピュラーな問題ではありませんでしたが。その時以来何が起こり、今何が起ころうとしているのか、私たちは知っています。

[JF]:十分に年上のみなさんは、思い出すでしょう。ちゃんとしたトリアンヴィラートのアルバムはどれも(架空のものか歴史上の事実かにかぎらず)、ストーリーをベースにしていることを。"The Website Story" Part One Of Digital Trirogy は実話ではありません。少なくとも私たちはそう思っています。もしそのことについてもっと知りたければ、TRIUMVIRAT.TV にアクセスしてください。この構想を進めるのは、まるで現実社会と競争しているようなものでした。時々、私たちが注意深くレイアウトした架空のシナリオが追い抜かれそうな恐れがありました。「たとえば何」ですって?(短い間)

[GS]:2〜3人の友人と人類への警告の助けに感謝します。

[JF]:トリアンヴィラートの元ドラマーでよき助言者のハンス・バテルト、Stefan Telegdy、 Serdar Boztepe。名前をあげるのは2〜3人です。

[GS]:私たちは、先進的でテクノロジーに盲目にされた完全にデジタル化された社会に対する、究極の脅威だと思われるものを見つけました。それは、世界時計を間違った方向にほんの5秒間進ませることです。「顔」を持った大災害。

[JF]:とりわけ、こんな素晴らしい考えを持った6ヵ月後、ドイツの雑誌「シュピーゲル」が、将来の究極の脅威と危険についての記事を掲載しました。インターネットと通信が制御する社会です。そしてあなたは、あるジャーナリストがコンピューターの中のメモをスパイしていると感じるのです。

[GS]:いったい何のこと?
[JF]:トリアンヴィラートの新しいアルバムのことです。
[GS]:"The Website Story"という...
[JF]:デジタル3部作 "The Book Of Life" のパート1。

[GS]:私たちはこれらの多くのユニークな才能を持った人たちと仕事ができて満足しています。
[JF]:John Miles
[GS]:Aino Laos
[JF]:John Davis
[GS]:Curt Cress
[JF]:T.M.Stevens
[GS]:John Parsons
[JF]:そして、Grant Stevens
[GS]:そして、Juergen Fritz

[JF]:もしあなたがこの長さに耐えられたなら、このページのリンクを使って、ストーリーやミュージシャン、歌詞、そして音楽を試してください。

[GS]:これが "The Website Story" がどういうものかということです。結局のところそれは...音楽なのです。

[JF]:楽しんでください。
---------------------------------------------------
良い一日を! あなたがどこにいるにしても。
Grant & Juergen
---------------------------------------------------
 もしあなたがニューズレターの初期の号を見逃したなら、トリアンヴィラート・ニューレター・アーカイブで前の号を読むことができます。http://www.triumvirat.tv/news
----------------------------------------------------
 もしあなたがこのニューズレターを受け取りたくないなら、あなたのメールアドレスから unsubscribe@triumvirat.tv に空のメールを送ってください。
----------------------------------------------------
http://www.triumvirat.tv トリアンヴィラート公式ウェブサイト
新譜の "THE WEBSITE STORY: Part One of THE BOOK OF LIFE, A DIGITAL TRILOGY" に関することなら全て...
全てのご質問、ご意見、批評や提案は遠慮なくウェブマスターまでどうぞ。webmaster@triumvirat.tv
--
side by site のウェブサイト http://www.sidebysite.de



02/02/27 21:57:58
名前:
ゆるげん

コメント:
ふらじゃさんのように通勤の友といきたいのですが、私の車には、何度聴いても飽きないヘヴィローテーション化出来る物(その最たる物はトリアンヴィラートです)しか置いてないので、すぐネタが尽きてしまいます。
だから、部屋で聴いた曲を書きます。
Triumvirat/アルバム「Spartacus」
Spartacus
最近は「Russian Roulette」と「Just A Face」ばかり聴いてましたが、久しぶりにSpartacusを聴いて、改めて感動しました。やっぱり良いですね。

The Motors/アルバム「Airport-The Motors' Greatest Hits」
Love And Loneliness
Forget About You
以前この掲示板に書いたレイフ・ギャレットの「恋にサヨナラ」(Forget About You)のオリジナルです。やっと手に入れましたがザ・モーターズなんて初めて知りました。ジャンルはパワーポップって言うらしいです(そんなジャンルも知らなかった)
しかしメンバーにブラム・チャイコフスキーが居てビックリ、あの系列だったとは。

Valensia/アルバム「Gaia供
相変わらずのヴァレンシア節で良いですね。CelesteなんかモロPoliceで思わずニヤケてしまいます。Phantom Of The Operaもボヘミアン・ラプソディのパクリそのものってくらい似てて、ホントにようやるわって感じ。



02/02/27 09:35:55
名前:
ふらじゃ

コメント:
降りそうで降らないですねぇ、変な天気です。花粉の量は少ないみたいですね、ヨカッタヨカッタ。

今朝の通勤の友はPFMのライブ「PERFORMANCE」でした。最近ギタリストのアルバムばかり聴いてたせいかギターの音ばかり気になってしまいましたが、けっこうフュージョン系の音に感じました。
来日するんだよなぁ〜ボソッ

>トリアンTV
仕事が早いですねぇ、今回のアルバムに賭ける意気込みが伝わって来そうです。
「生で聴きたい!生で見たい!」と合唱すれば来日も夢ではないかも・・・



02/02/26 23:10:42
名前:
ホイトル

コメント:
うちにもメール来てました。
Woogさん、やりますね!



02/02/26 22:04:13
名前:
にいはお

コメント:
先般帰国時の戦利品CDの消化が続いておりますが、
本日満を持して、キャメルの「THE SNOW GOOSE」の番となりました。
なぁにを今さら、の声も上がるやも知れませぬが。

キャメルに駄作なし、とはかつて「RAIN DANCES」のライナーノーツに
かかれていた言葉ですが、
「THE SNOW GOOSE」に至っては、駄作どころか一曲の「捨て曲」もありません。
(ふつう1枚中に1〜2曲は入っているもんなんですが)
なんという珠玉の名盤、なのでしょう。くくく、涙無くして聴けるか、このCD。

本日の中国は旧正月15日目の「元宵」という日にあたり、大晦日にやったように
大爆竹を鳴らしてお祝いする、という古来からの習慣がある日です。
いまもぼちぼち、ポンポン鳴り始めているのですが、
ええ、うるさい。わしゃキャメルを聴いとるんじゃ。静かにせんかい。

うしろでおかあちゃんもうきうきしています。
なんでも胡弓のグレード試験に受かったんだとか。身内だからきつくは言えませんが
頼むからバーデンスに浸らせてくれえや。お願いじゃけえ。
(何故、広島弁になる?)



02/02/26 21:38:51
名前:
ゆるげん

コメント:
こんにちは、
最近の通勤の友はDragonflyとIQのEverです。
Dragonflyのドラゴンフライ組曲は、少しサウンドが軽くてプログレマニアの人からは敬遠されがちですが、YES的な明るく爽やかなメロディと完璧なバンドアンサンブルがとても聴きやすくて素晴らしいですね。
IQのEverも同じく明るくキャッチーな曲で聴きやすい、Genesisの影響はモロに現れているが、リズム隊がRushしてて面白い。Further AwayのベースパターンなどGeddy Leeが弾いてると思うぐらい似てる。一番好きな曲Leap Of Faith-Came DownはあきらかにCinema Showを意識してるような曲展開、演奏はGenesis+Rushって感じ、インストパートの4分間が凄く良い。

>トリアンのプロモのアイディア

やっぱりユルゲン・フリッツの演奏風景でしょう。もちろん他のメンバーも。
ミュージシャンは演奏してる時が一番カッコいいと思います。



02/02/26 21:34:08
名前:
Woog

コメント:
いやぁ、うれしかったですね(^o^)(^^)
だめもとで、「日本にはたくさんのトリアンヴィラートのファンいるが
われわれは、スモールムービーはほとんどわからない。」などと書いてみたんですが、
仕事が早いですねぇー。
別のプログレ関係のサイトでもおなじリクエストをして
それはおもしろそうだから、やがてやりましょうと言われて、もはや1年半経ちます。
この調子なら、すぐ日本にも来てくれるかな?



02/02/26 15:49:17
名前:
ふらじゃ

コメント:
暖かくなりましたね、空がかすんで見えますが花粉のせいではあるまいな

今朝はサンタナの「天の守護神」を聴きながらの出勤でした。朝からラテンのリズムは体に良いです。ちょっとだけアクティヴになれそうです。
しかしここのとこギター主導のアルバムばかり聞いてる気がします。これも春が近いせいでしょうか(意味不明)

キャメルのリマスター+ボーナスは当初昨日発売予定だったのが3/11に延期になったみたいですね、国内盤の方は大丈夫でしょうか?



02/02/26 12:11:00
名前:
J'rat

コメント:
 なかなか書き込めなくてすみませんでした。週末は "The Website Story" の日本語ページの作成に取り組んでいました(プルダウン形式のナビゲーションバーに挑戦して自爆してしまいましたが)。...凝るのはやめます。

 きのうなぜかひどいめまいに襲われまして、へたばってしまいました。医者に行ったら点滴された上、CTスキャンで脳が輪切りにされるという目にあってしまいました。医者の見立てによると、疲労かトシのせいではないかということです。40や50になると、起こることだと言っていました。やれやれ、中年の病気なのでしょうか...。

>ホイトルさん、カスタムさん、
 オリジナルソング、聴かせていただきました。スタイルは全く違いますが、お二人とも気合いが入っていますね! 楽器ができる上にオリジナルまで作れるなんて羨ましいです。これからもガンガン作って、聞かせてください。
 お願い:トリアンヴィラート風のも、いつかぜひ演奏してください。(^^ゞ

>Woogさん、
 マイケルにメールを出してくださったんですね。実は私も頼んでいたのですが、Woogさんのリクエストが決め手になったようです。ファンのみなさまからのリクエストは、プロモーション側ではとても嬉しいようですので、どしどしリクエストしてください。>みなさま。



02/02/26 10:00:05
名前:
にいはお

コメント:
WOOGさんに
ざぶとん、100万枚!!!

・・・まだ、足らねえか。
ええい、1000万枚!!!

(そんなに貰って、どーすんだ、ざぶとん・・・)



02/02/26 09:30:34
名前:
毛糸

コメント:
うっわぁ・・・・感激だぁ
>Woogさん
サジェスチョンされたんすね!
Triumvirat.TV#2のふたりの会話の内容がメールで届きました
「みんながみんな英語を聞き取れるわけじゃないんだよね、ごめんね
もっとよく考えなきゃね」
やさしいなぁ、ちゃんと応えてくれるんだぁ



02/02/26 07:58:06
名前:
案山子

コメント:
次々に、音楽ファイルがアップされてるんですね!!
少し時間が出来たので、じっくり聞かせていただきます。

>にいはおさん
私も今J.ルーデスのソロと、ドリーム・シアターは毎日聴いてます。
特にジョーダン・ルーデスのFeeding The Wheelは、とっても気に入りました!
彼がツアーでドレッグスと1年も演奏していたことを初めて知ってビックリしました!
自身が語っているように、ドレッグスの影響が強く感じられますね。
スティーブ・モーズは2曲しか参加してませんが、この人はやっぱり今の私にとって
「最高のギタリスト!!!!」です。本当に幸せな気分になります。
「きっと笑みが浮かんでしまうような」と、ルーデスが形容しているのは本当に的確ですよ。
みんな同じように思うのかなぁ〜〜〜〜。ってうれしくなってしまいました。



02/02/25 17:58:09
名前:
毛糸

コメント:
あわわわわ
トップページがぁ!
すごーい、J'ratさん気合入ってる
がんばれ〜〜〜〜



02/02/25 13:14:58
名前:
にいはお

コメント:
先週の週末は、幼稚園の先生が今期いっぱいで辞める、ということで
送別会でした。お父さん、お母さん、児童、先生の飲みなので、
楽勝か、と思っていたら、つぶされました。何でだ!?
私がぐうすか寝ているその脇で、大カラオケ大会だったらしいです。
翌日に参加した父兄の一人から「よくあんな大音量の中で寝れますね」と
言われました。あったりまえじゃんか、よぉ。ハードロックでも寝るぞ、僕は。

作業中のトリアンの曲と、これも帰国時購入したストラングラーズの
「BLACK AND WHITE」を聴き入っておりました。
いちおうパンク、と言うことになるのでしょうが、D.グリーンフィールドの
KEYのおかげで、同時期の例えばピストルズやジャムやらとは一線を画した
音になっています。でも、ベタなアルペジオやむき出しの音色は、プログレでも
ポップでもない、まぎれもないパンクバンドのキーボード、と呼べる仕上がりです。



02/02/24 18:32:10
名前:
ホイトル

コメント:
い、いかん...
みんな引いとる...



02/02/22 23:34:27
名前:
ホイトル
ホームページアドレス:
私のホームページへ

コメント:
いやはははは..
カスタムさんに負けずに書くか..
これがまた、恥ずかしながら、ワタシもアップしちゃったんだな。
オリジナル音源..
今度はMIDIファイルじゃないんで「音化け」の心配なし。

ただし、プログレに非ず。



02/02/22 19:56:49
名前:
カスタム
ホームページアドレス:
私のホームページへ

コメント:
>J'ratさん

Triumviratの情報活動お疲れさまです。

実に私ごとですが・・・。
今日現在LARKの音源は12曲聴けます。
僕のSOLOの曲も聴けますよ。

時間あったらぜひ聴いてみて衝撃を受けて下さい。

来週は兄貴ゆるげんのSOLOも登録する予定です。



02/02/22 17:41:49
名前:
毛糸

コメント:
あ・・・ホントら
ちゃんと言ってる、クレジットされてるし・・・

てまの掲示板にTriumvirat.TVの事が書いてあったんで
なにげに読んでたんすが
新譜のベース、TM Stevensなんすね(ほんまかいな)
あ、あ、あのぉ・・ツァーやるってことになったら
あの猛獣、あ、いや、あの野獣、あ、いや、
あのヘヴィメタおやぢ連れてまわるんすか?
せ、せめてスッピンでお供するようにマネージャーに言ってもらえんでしょか
しかし・・・どんな音になってるんやろ?
ドキドキドキドキ



02/02/22 13:38:52
名前:
にいはお

コメント:
>昼に散歩してもCD買わずに清むので金銭的に楽になりそうです。

うむっ、その通りっ!!



・・・・・ひゅううううう(木枯し)・・・・・・・・



02/02/22 10:25:15
名前:
ふらじゃ

コメント:
今朝は雲が多いせいか暖かかったです。今年の冬は積もった雪を見ることが無いかもしれません・・・

今日の通勤の友ちょっと趣を変えてホール&オーツの「マリーゴールド・スカイ」でした先日CDを片付けてて出てきた一品でずーっと聞かずにいたものでしたが、たまに聞くと良いですね。POPで爽やかで、聞いててホッとするCDでした

話が出ては立ち消えてた事務所の移転が急に決まりました。ココに居られるのはあと2週間です。これで昼に散歩してもCD買わずに清むので金銭的に楽になりそうです。うう・・・(なぜ泣く)



02/02/22 01:05:40
名前:
kit

コメント:
こんばんは、kitです。

>トリアンライナー
J'ratさんが書くべきでしょう!(^^)
スティーヴ・ハウのソロのライナーも、イエスファンクラブの●●さんが
書かれてますが、あの方もプロのライターではないですし、
編集者がキチンと校正を入れれば大丈夫なハズです。
ライナーに一番に必要な要素は、そのバンドに対する「愛」でしょうし、
これならJ'ratさんは誰にも負けませんよね!(^^)

>にいはおさん
>ジオ停止
昨晩は止まっていたみたいですね。その時間、Yahoo!の表に「現在停止中です」と
書いてありました。なんだったんでしょうね?


今日は、ネオクラバンドのRing of Fireのライヴに行ってきました。
プログレ以外のライヴに行くのは初めてだったんですが、
ヴィタリ(key)を見たくてうっかり前の方に行ったら、
ヘッドバンキングの群れに巻き込まれてしまいました。あ〜疲れた(^^;

しかし、On Air Eastって、音悪いですねえ。ヴィタリ(key)と
トニー・マカパイン(g)を目当てで行ったのに、音が全然聴こえませんでした。



02/02/21 19:57:22
名前:
張力
ホームページアドレス:
私のホームページへ

コメント:
トリアンのリマスターが全タイトル出ますか! すごいですね。
これを機会に、今まで未聴だった作品も揃えたいです。

>新作、聴かせていただきました。軽快でノリが良いですね!
>これからもオリジナル、期待しています。

どうもありがとうございます!
ゆるげんさん&カスタムさんやホイトルさんなど、
オリジナル曲をWeb上にアップするのが今ブームなんでしょうか?(笑)

私もまたもう1曲オリジナル曲をアップいたしました。
今度のはかなりELPっぽい要素を取り入れました。(イエスの要素はもちろんですが…)
また、『Spartacus』1曲目「The Capital of power」の出だしのシンセの音が大好きなので
その音色も取り入れてみました。 表現できているかどうかは別として…
6分ちょっとしか無いのですが、プログレ度はかなり高いと思います。
正直、自信作です(笑)。

睡眠時間を削ってこの曲のギターを練習していたので、職場で眠い日々が続いております(苦笑)。
では、こちらのページから入ってお聴き下さい。

http://page.freett.com/tyouryoku/original.htm



02/02/21 19:54:06
名前:
にいはお

コメント:
実は昨日の晩なのですが、22:43頃の書き込みをした後
ばったりとアクセスできなくなっていました。
同じジオの「毛糸さん」ところも全くアクセス出来ませんでした。
書きたいことがあったのに。
別のサイトにはばんばん繋がるのですが、www.geocities.co.jpを冠する
サイトは全滅でした。

以前、「www.geocities.com」を冠するサイトがここ(中国)からアクセスできません、の
書き込みをしましたが(今もそう)、ひょっとして〜co.jpまで標的にされたか?と
ひやっとしました。今日はつながって、本当に良かった、良かった。



02/02/21 15:45:15
名前:
J'rat

コメント:
 書き込みが遅くなってすみませんでした。

 東芝EMIのご担当の方とは連絡がつきまして、とても懇切に対応していただいています。すでにドイツのEMIにも連絡して様々な確認を始めて下さっています。ぜひ日本盤をとお願いしておりますが、まずドイツの状況を確認してからになるそうです。担当の方は大変親切に対応してくださっています。進展があり次第みなさんにご報告いたしますので、すみませんがもうしばらくお待ちくださいませ。

 その中でわかったのですが、4月30日とお伝えした独盤リマスターの発売日はまだ確定ではないようです。元々はケルンのEMIからの情報ですが、カタログ番号や価格が未定でしたので、まだ流動的なのかもしれません。公式サイトのRussを通じて(窓口を一本化するためです)確認してもらいます。申し訳ありませんが、発売日が今後変わるかもしれませんのでご注意ください。こちらも詳しい情報がわかり次第、お知らせいたします。

 そういえば、先日GEMMから3枚のレコードが届きました。"Party Life/Games" のシングル、グラント・スティーブンスの12インチシングル、あと極めつけは "Rock Made in Germany '79" という編集盤です。トリアンヴィラートは "A La Carte" から 'Late Again' の1曲だけですが、スコーピオンズなどジャーマン・ロックが満載です。
 あと、北海道の通販に頼んでいた "Hard to be a God" のLDも到着しました。LDプレーヤー、中古でも良いから買わなくては...。

>ライナー・ノート、
 確かにへぼいライナーならないほうがマシですが、多くのアルバムの場合はきっと資料がないんでしょうね。「テープだけ、ジャケットもクレジットもなしで書いてるんです〜」と、泣きの入ったライナーを見かけることがあります。トリアンのが出るなら、資料は一切合財あるもの全て(なけりゃ作って)ご提供しますからね!
 私も書きたいですが、なにせシロウトですから...。(^_^;

>中国盤、
 う〜〜〜ん.....。そう来ましたか。参りました。m(_ _)m

>ふらじゃさん、
 遅くなりましたが、トリロジーの訳詞の情報、ありがとうございました。聞き取り間違いなんですって? あるいは私の資料がまちがっていたんでしょうかね...。一応disk unionに行ってみたのですがトリロジーは一枚もありませんでした。そう言えば私は日本盤はLPは持っているはずなので、そちらを探してみます。

 今朝聴いてきたのはトリアンの新譜のもう一人のボーカルジュン・マイルズのベスト盤でした。彼の2枚目のアルバムはアラン・パーソンズがプロデュースしたものだそうで、アレンジがいかにもAPPでした。とても良かったので、この人のことは追っかけてみようと思います。



02/02/21 10:08:54
名前:
ふらじゃ

コメント:
今日も良い天気です。少しづつ寒さが和らいでる感じがしますが変わりに花粉が・・・と思ったら今朝は楽です。本格的に花粉が飛ぶのはもう少し後でしょうか。

今朝の通勤の友はKANSASの「LIVE AT WHISKY」でした。あまり大きくない所みたいで客の反応が直に伝わるみたいで実に楽しそうに演奏してました。おおきなホールのライブも良いですがこういう小さな所も楽しそうですねぇ

>トリアン日本盤
実現したら良いですねぇ、東芝EMIはロジャーウォータスの来日でフロイド近辺が勢い付いてますからチャンスかもしれません。担当者の返事が待ち遠しいです。



02/02/20 22:43:06
名前:
にいはお

コメント:
あららら、連続になってしまったか。
時間はこんなに開いているのに。
ま、いっか。

先に「J.ルーデスのソロで開いた口がふさがらない」と書きましたが、
今日また、DTの最新作を聴き、口どころか目まで開きっぱなしでした。
一体何やこの人は。こんなもん弾けるか。

左手をヤケドしました。
こっそりお餅をトースターで焼いていて、うっかり熱くなったプレートを
にぎってしまったのでした。
わあっ、と手放してしまったため、プレートの落ちた音が家中に響き渡り、
おかげで娘1号2号にばれてしまい、せっかくのお餅を分けてやるはめに
なりました。こっそり食べるつもりだったのに。

ん〜、なんか似たような昔話があったな。和尚さんと小僧が出てくる・・。



02/02/20 13:39:15
名前:
にいはお

コメント:
先の帰国時にCDのウォークマンも新たに購入したので
今朝は「通勤の友」がやれました。
選曲はフュージョンギタリスト、リー・リトナーの「CAPTAIN FINGERS」。

70年代後半から頑張っている人で、昔は
「カールトン、リトナー、高中、野呂一生」は
バンド高校生のマストアイテムでありましたな。

タイトルナンバーの「CAPTAIN FINGERS」には2バージョンあって、
リトナーソロ名義の録音と、ジェントルソウツ(リトナーがリーダーシップの
セッショングループ)名義のものを両方ゲットしました。
H.メイソン、A.ジャクソン、D.グルーシン等の懐かしくもごぉじゃすな名前に混じって
当時気鋭の才女、パトリース・ラッシェンの名前もありました。
この人は実は、J.L.ポンティのアルバムでも跳ね回るようなプレイを
見せてくれているのですね。

鬼のような高速ユニゾンが炸裂するこのタイトル曲、チャレンジした人も多かったはず。
いかんな、寄り道してしまいそう・・・。



02/02/20 09:42:52
名前:
ふらじゃ

コメント:
目がかゆい、くしゃみが止まらない・・・ついに本格的花粉症が始まりました。病院の世話になるほどではないのでまだまだ楽な方ですが、これからGW明けまで辛い日々が続きます

今朝の通勤の友はアンディーサマーズの「LAST DANCE OF Mr,X」でした。ジャズの棚にあったのですが中身はロックそのものでした。ポリスではスティングの影にかくれて目立ちませんでしたがあらためて聞くといい味を出してます。ギタートリオという形態なので聞かせ所満載です

>輸入盤、日本盤
たぶん早く手に入る方にすると思うので輸入盤でしょうね、でも日本盤のリリースが早く決定したら来日促進のためにはそちらを買うかもしれません。
J'ratさんがライナーを…以下同文



02/02/20 00:25:56
名前:
紀州の駱駝

コメント:
>日本盤と輸入盤
発売時期がほぼ同じなら、英語苦手な私としましては日本盤なんですが、Woog兄貴が書いてるようにファンをなめたようなライナーしか書かれていない場合もありますのでね…(Caravanの紙ジャケがそうですよ!)。
日本盤の発売が未定の場合は輸入盤を即刻購入します。
ただ、以前話題になったCamelとCaravanのリマスターは2月発売の輸入盤を見送って、3月発売の日本盤を待ってますけど。

>でも、J'ratさんがライナーを書くなら日本盤が出るまで待ちます。
私も1票!(^o^)丿



02/02/19 23:56:20
名前:
にいはお

コメント:
>日本盤と輸入盤

・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・
・・・・ちゅ、中国盤(ぼそっ)・・・・・・

うわあああああっ!!ごめんなさいいいっ!!



02/02/19 23:34:19
名前:
Woog

コメント:
>日本盤と輸入盤

へぼいライナーは困りものなんですね〜 (^^;
ネーサン・マールのヘレティック1なんかそうでした。
J'ratさん、書いてください!



02/02/19 21:42:57
名前:
sphinx

コメント:
>日本盤と輸入盤
もちろん両方でしょう。20年で14枚と考えれば安いもんですよ。



02/02/19 20:57:09
名前:
ホイトル

コメント:
きっと輸入盤が先に出回るでしょうから、
輸入盤を買います。

でも、J'ratさんがライナーを書くなら日本盤が出るまで待ちます。



02/02/19 18:57:55
名前:
J'rat

コメント:
 東芝EMIのご担当者がわかりましたので、今夜、お願いのメールを書きます。東芝EMIは当時日本盤のLPを発売してくれていましたが、今の社員の人たちはきっと覚えていないでしょうね。「トリアンヴィラートって何ですか?」と言われることを想定して、丁寧なメールを書こうと思います。

 東芝EMIと言うと、プログレではピンク・フロイドですね。でも、ざっと見てみたら、ジェスロ・タル、ロキシー・ミュージック、シド・バレット、ルネッサンス、ジェネシス、クラフトワークなど、扱いは多いですね。この勢いでぜひ、トリアンヴィラートも復活再発売していただきたいものです。

 ところで、みなさんは日本盤と輸入盤の両方が出たら、どっちを買われますか? ここに来られる皆さんはインターネット通販もOKですから、輸入盤ですかね〜? 私は両方買っちゃいますけど...。(^_^;



02/02/19 10:51:03
名前:
J'rat

コメント:
 本当にいいお天気ですね〜。花粉症の医者に行かなくては...。

 リマスターの反響はさすがにすごいですね。やはり7作品とも揃えたいですね。今度品切れになったら、本当に最後かもしれませんもの。やはり日本盤が出て欲しいですか? 東京は輸入CD店が多いですし、インターネットができれば海外通販もできますが、やはり一般のCD屋さんにあると違いますよね。ライナーノートもあれば、バンドのことも良くわかるし...。

 で、みなさんのご期待に沿うべく、東芝EMI様にさっそくお電話をしてみました。担当の部署までつながったのですが、担当者の方がご不在でしたので、午後あらためてお電話することになりました。なんとかこの願いを聞き入れてくれると良いのですが!



02/02/19 09:28:30
名前:
ふらじゃ

コメント:
暖かかったり寒かったり・・・雨かなと思ったら雪でビックリでした。すぐやんでしまいましたが・・・

リマスターも決定なんですね、いやぁ〜めでたい!
今年になってトリアンの懸案がどんどん加速してますねぇ、これで日本盤発売のあかつきには是非J'ratさんにライナー書いてもらいましょう(^_^)

>トリロジーの歌詞
ちなみに紙ジャケCDの歌詞は聞き取りでJUST A PLACEと聞き取られてましたので対訳も違ってました。他の日本版はどうなってるのでしょうか?



02/02/19 09:05:33
名前:
kit

コメント:
おはようございます。
昨日やっと仕事の山を越えたkitです。

>4月30日リマスター発売
ついに!ついに!!という感じですね(^^)
東芝EMIにも、ぜひ頑張ってほしいところですね。
来日してくれれば、さらに日本版の可能性は高まるところですけど、
どうなんでしょう?



02/02/19 01:29:14
名前:
J'rat

コメント:
 ど、どうもっ! 怒涛の書き込み、ありがとうございます。みなさまのご期待をひしひしと感じます。ありがとうございます。

 さっそくRussあたりに確認しています。わかったことは...。

1) カタログ番号はまだ不明です(でもRussが問い合わせてくれています)。
2) 以前予定されていたヘルムート・ケレンの "You Won't See Me" は今回は出ません。
3) ドイツでの発売のようで、アメリカでは出ないようです(がんばれ東芝EMI!!)。
4) 新譜 "The Website Story" との同時発売ではないらしい。

 私のほうでは、ケルンのプロモーション担当者に別口で問い合わせ中です。いずれも詳しいことがわかり次第、お知らせいたします。

 あ〜、嬉しい!(^_^)/



02/02/19 01:10:35
名前:
毛糸

コメント:
>にいはおさん
まっかせなさーい



02/02/19 00:01:04
名前:
にいはお

コメント:
お〜〜っ、4月30日!!
7枚一挙放出!!
やったあ!!


・・・・・で、わたし、どうしたらいいんだろ!?
帰るか(ぼそっ)。



02/02/18 22:22:24
名前:
ゆるげん

コメント:
>トリアンヴィラートのリマスター

ばんざ〜〜〜い!!!
4月30日ですか。待ちどうしいですね。
モチロン全部買います!
ボーナス・トラックは入ってるのかな?
・・・できれば「Spartacus」と「Pompeii」には入ってて欲しくないなぁ。
入ってても買うけど。



02/02/18 22:18:02
名前:
案山子

コメント:
びっくりしました!
そうなのかぁ〜〜〜〜!
「JUST A FACE」を、繰り返し聴いています。
こういう洗練されたさりげない曲をとても綺麗に作り上げていくところに、
「伊達に年を重ねてきた訳じゃないぞぉ〜〜〜〜!」という円熟と自信を感じます。
良いですねぇー。嬉しいです!ちょっとスティックスを連想しました。
ムービーはどうしてもダウンロードできなくて、ちっちゃいので見てます。

・・・で、皆さんでドイツ追っかけツアーなんですか?!!
いいですねぇ〜〜〜〜〜〜〜〜。



02/02/18 22:15:45
名前:
sphinx

コメント:
おーーーーっ、ついに出ますか。苦節4年待ったかいがありました。
全部買います。
ということはNew Albumはその前に出るのかな?



02/02/18 22:04:55
名前:
ホイトル

コメント:
にいはおさん、マグニフィケーションは結構好き嫌いがわかれるみたいです。
ちなみにワタシは気に入ったほう。

最後の「ロング・ディスタンス〜」は余計だと思ってますけど...



02/02/18 22:01:39
名前:
ホイトル

コメント:
おー!リマスター出ますか!

待ってましたよ!買いますよ買いますよ!



02/02/18 21:54:31
名前:
J'rat

コメント:
 速報です。

 トリアンヴィラートのリマスターの発売日が4月30日に決まったようです。ドイツのEMIからの情報です。タイトルは全部。7枚のようです。詳報をお待ちください!



02/02/18 21:04:49
名前:
カスタム

コメント:
>J'ratさん

とりあえず、ゆるげん&カスタムのHPの修復が終わりました。
TOPから、ゆるげん&カスタムのHPとLARKのHPと好きな方に入れます。
特に変更は無いけどまた遊びに来て下さい。



02/02/18 20:58:00
名前:
にいはお

コメント:
う〜〜む。
「MAGNIFICATION」は、何だかなあ・・・釈然とせんなあ。
会報とか見たら、素晴らしい!!とか書いてあったけど、そうなのかなあ・・・。
特に最後の「LONG DISTANCE」とかはなあ・・・これでいいのかしら?

あっ、愚痴ってしまいました。「ちびりちびり」と買ったCDを聴いておりましたので。
銘酒を少しずつ、少しずつ飲むあの感覚、お分かりいただけますね?
いや、無人島で残り少ない食料を少しずつ、少しずつ・・・って、そこまで言うか。



02/02/18 19:05:54
名前:
J'rat

コメント:
 今朝は久しぶりに Just A Face 以外のCDを聴きました。ネクターの "Magic is a Child" です。なかなかいいアルバムです。

 ところで、Just A Face と言えば、このタイトルをどう訳そうかと思案中です。「ただの顔」? 昨夜、インターネットを検索していたら、この語はELPの「トリロジー」の歌詞の一節に出てきていることがわかりました。でも日本盤を持っていないので、どのように訳されているのかはわかりません(情けないわたし)。
 さて、トリアンヴィラートの今回の新譜は「デジタルトリロジー」 ですから、なにやら因縁を感じます。今さら「ドイツのELP」の再来を狙ったわけではないでしょうが...。(^_^;

 「デジタルトリロジー」と言えば今回の "The Website Story" は "Part1" と題されているのも気になります。もしかして三部作の1つとして、今回のアルバムは位置付けられているのでしょうか? ということは、やがてあと2枚発売されるとか...? そのような予定は明示的には聞いていませんので、私は1枚のアルバムの中が3部構成になっているのだと思っていたのですが...。謎は深まるばかりですね。わくわく。

>ふらじゃさん、
 お返事が遅くて、大変失礼いたしました。「愛の神秘」捕獲してくださって、ありがとうございました。お手数をおかけしてすみません。私はレコード屋さんに行ったらいつも探しているのですが、帯つきにはなかなかめぐり合えなかったので大変うれしいです! 次のオフ会でお支払いしますので、すみませんがそれまで持っていていただけませんか? よろしくお願いいたします。



02/02/18 15:37:53
名前:
ふらじゃ

コメント:
おや、久々に連続になってしまいましたね

昼休みの散歩ついでにunionで「愛の神秘」の捕獲に成功しました。さすがに帯だけ下さいとは言えませんでしたので本体も保護しました。盤状態もキレイでしたよJ'ratさん



02/02/18 06:28:07
名前:
ふらじゃ

コメント:
まだ薄暗くて外の天気は判りませんが雨は止んだみたいですね。天気予報だとちょっと暖かいみたいです。

週末はCDの整理をしてました。買い換えたものや間違えてダブって買った物を抜き出して40枚ほど片付けましたが相変わらず雑然としてます。こまったもんだ・・・

>J'ratさん
「愛の神秘」捕獲、了解しました。土日を挟んでしまったのであまり期待はできませんが、時間を見つけていってみます。



02/02/18 02:02:27
名前:
J'rat

コメント:
 今日も夜更かし。J-RAT.COM の準備と思いきや、思わぬ寄り道をしてしまいました。が、それは後ほど。

>にいはおさん、
 なんと、もう北京に帰ってしまわれましたか! 広島−東京間より近いのではありませんか? 荷物は行き違いとのこと、すみませんでした。もう少し早く出していればよかったです。なにしろ時間がなくて...。転送中に行方不明にならなければ良いのですが。

>毛糸さん、
 こちらもタッチの差でしたね。毛糸さんの訳のほうがずっとイカしてますが、念のためということで、お許しください。
 「ユルゲンに会話はわからないから書いてね」とお願いしておいたのが、叶ったのでしょうか? いい子にしてましたからね〜?

 さて、今夜の夜更かしの成果は "Just A Face" の歌詞です。ちょっと長いですが、フラッシュを元にして書き起こしてみました。(やれやれ)

Promotion #1:Just A Face-----------------------------------------------------------------

THIS IS THE BEGINNING / OF A DIGITAL TRILOGY / YOU WILL NEVER FORGET.
TRIUMVIRAT / THE WEBSITE STORY / COMING SOON / TO AN APOCALYPSE / NEAR / YOU.
OPEN / THE BOOK / OF LIFE


I'm just a face / But I am burdened with a brain
You see my body is long gone / I know it sounds insane

The Cruelty I embraced / Rejecting the humane
I was just inflicting pain

I lost it all / I lost my children, / lost my wife
Failed by challenging the formula / Written in the book of life

I'm Just a face / I tried to dominate my fate
I realize that I was wrong / But the moment was too late
(Just a face)

And now the verdict has been weighed
I made a paramount mistake / Now the penance must be paid
(Just a face)

I'm a prisoner in time
Left abandoned to my fate, / Arrogance my crime
(Just a face)

Now left the consequences / Take their toll on me
I'm Just a weary shadow of the man / I use to be
(Just a face)

Let my misjudgement write / The requiem for greed
By ignoring that the love you take / Is equal to the love you make


TRIUMVIRAT / THE WEBSITE STORY / COMING SOON / TO AN APOCALYPSE / NEAR / YOU.
-----------------------------------------------------------------------------------------



02/02/17 22:35:02
名前:
にいはお(復刻版)

コメント:
ただいま戻ってまいりました。
また、北京から書き込みをします。

結局、買ったCDは26枚でした。
もう、しばらくは日本には帰れません。
今、そのうちの一つ、J.ルーデスのソロを聴いております。
開いた口がふさがりません。何やこの人。

一週間ほど、殆どネットが出来ない状態だったので、
明日(明日まで中国はお休み)はじっくりとトリアン関連を
おさらいしようと思います。また、よろしくお願いしますね皆様。

PS:店主様、送って頂いたブツが入れ違いになってしまいました。
  実家の人間が転送してくれるらしいので、それまでおあずけです、トホホ。



02/02/17 20:55:33
名前:
毛糸

コメント:
あわわわわわ
反則やぁぁぁ!J'ratさん

↓ヘッポコ度93%(ToT)



02/02/17 20:53:34
名前:
毛糸

コメント:
Triumvirat WebsiteからNewsletteが届きました(わぁ、J'ratさんの書き出しみたいぃ♪)
THE WEBSITE STORY
Part One of THE BOOK OF LIFE, A DIGITAL TRILOGY
完成間近のようですね

これがさぁ、すんげー大変なのよぉ複雑でねぇ
でもがんばってんだぜ、愛のお仕事よ
きみのためにね
だから信じて待っていておくれ
いい子で待っててくれよ
必ず、必ず届けるからね
胸いっぱいの愛をー
(めちゃ意訳、かつ半ば脚色)

い、いい子にしてよ〜〜っと



02/02/17 20:37:45
名前:
J'rat

コメント:
 週末なのに、雨が降ってきました。明日は晴れるでしょうか?

>張力さん、
 新作、聴かせていただきました。軽快でノリが良いですね! これからもオリジナル、期待しています。

>カスタムさん、
 お久しぶりです。続々登場!オリジナル・ブームですね。これから聴かせていただきます。

 さて、ケルンのTRIUMVIRAT.TVからニューズレターが届きました。皆さんのお手元にも届きましたか? まだ購読していない方は、http://triumvirat.tv で登録してください。最新のニュースがケルンの公式サイトから直接配信されます。
 こちらでは翻訳を掲載いたします。今回はユルゲン・フリッツとグラント・スティーブンスからのメッセージです!

-----------------------------------------------------

トリアンヴィラート・ニューズレター 02-02-16(第1回)
2002年2月16日土曜日18:25(訳注:ドイツ時間)
トリアンヴィラート・ウェブサイトより

-----------------------------------------------------
 こんにちは。トリアンヴィラートに関心を持ってくれてありがとう。
 あなたは私たちのメーリングリストに追加されました。今後、トリアンヴィラートの活動の全てについて、情報をお届けします。

 新譜の「THE WEBSITE STORY: Part One of THE BOOK OF LIFE, A DIGITAL TRILOGY」は完成間近です。もう少ししたら、プロモーションサイトに、新しいお知らせやビデオクリップ、音楽ファイル、そしてびっくりするようなものを追加します。そしてそれらはダウンロードしたり、ちょっと暇な時に見られるようにします。
 アルバム発売の少し前、ちょうどいい時期に、先行初公開というわけです。
 少し複雑に思われるかもしれませんが、私たちを信じてください。これは(報酬を期待しない)好きでする仕事なのです。ですから私たちには時間が必要ですし、皆さんには忍耐が必要なのです。

 実は、私たちのプロモーションの全てはトリアンヴィラートの音楽とインターネットに間するサスペンス「そのもの」なのです。このプロモーションを通じて、新譜をはじめて聴く時により楽しんでいただけるようになることでしょう。
 私たちはこれから提供することに自信を持っています。どうぞ大いに楽しんでください。

 よろしくお願いします。ではまた。

ユルゲン・フリッツ&グラント・スティーブンス

http://www.triumvirat.tv トリアンヴィラート公式ウェブサイト
新譜 "THE WEBSITE STORY: Part One of THE BOOK OF LIFE, A DIGITAL TRILOGY" に関する全てのニュースについての...
あらゆるご質問ご意見やご提案はウェブマスターまでお気軽にどうぞ。 webmaster@triumvirat.tv

A website of side by site http://www.sidebysite.de



02/02/17 04:59:55
名前:
カスタム
ホームページアドレス:
私のホームページへ

コメント:
>J'ratさん

しばらくぶりに書き込みします。
ずっとLARKのHP製作に時間を費やしてなかなか書き込み出来ませんでした。

LARKのHPはMuzieのHPを使いました。
Muzieの登録の契約上、他人の音源は掲載不可能の為、最初言ってたにいはおさんのMIDIのSpartacusの逆回転の曲の公開出来なくなりましたがJ'ratさんには別の機会に聴けるように考えておきます。

今日LARKの音源のHPが完成しました。
少しずつ曲をアップロードしてるのでこれからたくさん表示出来ると思います。
素人丸出しで下手くそだけど奇想天外で型破りな音楽だから今までに出会った事の無い音
楽と思います。

MuzieのHPを利用したのでLARK以外の音楽も聴けるから興味あったら色々探して楽しんで下さい。
LARKの音楽を聴いてみて何か感想あったら書き込んで下さい。

ゆるげん&カスタムのHPが現在バグッてしまってアクセス出来ませんが急いで復旧してますので今しばらくお待ち下さい。



02/02/17 00:06:46
名前:
J'rat

コメント:
 ユルゲン・フリッツの、新譜のための「シナリオ」を訳してみました。まだ校正していませんが...。

---------------------------------------------------------------------

トリアンヴィラート「ブック・オブ・ライフ」
デジタル三部作

パート1「ウェブサイト・ストーリー」

 コンピューター、インターネット、遺伝子操作など、2000年前後に生まれた現代テクノロジーはその後発展を続け、世界規模で社会と経済の構造を徹底的に変えてしまった。1990年代後半の国際企業の夢とビジョンは実現した。地球はインターネットによってひとつの世界市場になったのだ。
 大部分の人たちの生活は文字通りの「パーソナルな」コンピューターの中にあった。これは高度に知的なデジタル執事とでも言うべきもので、主人たちの人格の構造や欲求、好みなどを熟知していた。この知識に基づいて、P.C.は数多くの商品や娯楽、生活必需品などの迷路の中から、適切なものを選んで推薦し、そして自ら決定した。社会から孤立する人が増えるにつれ、この「デジタル執事」は必要不可欠な友人になっていった。

 これらの友人たちは信じられない量の記録を残した。テクノロジーに依存した透明な社会の、完全な「透かし」である。この情報の管理と操作は、世界中で最も大きい経済的・政治的な権力を表す。そしてそれは当然、世界の最も重大な脅威なのである。

 この権力は結局のところ、経済的またはイデオロギー的なきたない競争によっては支配できなかった。テクノロジーの自由と民主主義的なアクセス権は正反対のもの、独立的であり絶対的ではないコントロールを必要としたのである。

 最大の多国籍企業オースチン・テクノロジー社は、さまざまなシステム会社を買収、合併することによって国際標準のシステムを開発した。そして、この地球規模のネットワークを管理し支配するための信用を獲得したのである。

 ディラン・オースチンはオースチン・テクノロジー社の創設者でオーナーであり、天才的な指導者であった。彼の無限の富は、堕落したり貪欲になることを防いだだけではなく、無限の権力を無駄使いさせるような強力なライバルが出現することも防いでくれた。

 彼の不可能なビジョンを実現し、開発する努力とエネルギーを、彼は責任をもって使った。人類の利益のために。

 彼は神の役目を果たすことをも望んだのだ。



02/02/15 19:41:51
名前:
J'rat

コメント:
 眠いです〜。夜更かしが続いているせいもありますが、きっと花粉です。これからつらい日々が続きます。

 今朝はブラッドベリの「何かが道をやってくる」を読み終えました。最初はちょっとブンガク的すぎて退屈だったのですが、後半は大いに盛り上がりました。ロケットやエイリアンの出てこないSFは好きではなかったのですが、この作品は含蓄に富んでいて良かったです。この年になってはじめて読んだものですから、少年にではなくその父親に感情移入してしまいました。そのあたりがちょっと悲しかったです。若い時に読んでいたら、きっと全く違った印象だったかもしれません。
 この小説が新譜の動機になっているというのは、意外な気がしました。"Just A Face" だけを聴くとそうなのですが、ムービーの後半に流れていた曲は、確かに雰囲気があります。これは楽しみですね。

>こんにちはさん、
 お帰りなさいませ。それにしても見事な一気買いですね。1年半も日本を離れていると、やはり溜まりますよね。買い忘れがありませんように。あと、気が動転すると私はあらぬCDを買ってしまったりします。「せっかく西新宿に行ったのになんでこんな普通のCDを?」みたいな...。
 カニおいしいでしょうね〜。うらやましいです。

>ふらじゃさん、
 「愛の神秘」帯つき、いいですね〜。もし今度行って売れていなかったら、私のために捕獲していただけませんでしょうか(お代はオフ会でお支払いします)。帯だけでもいいですから...。(^^ゞ
 新譜のプロモーションにフリッツの演奏風景というのはGood Ideaですね! ぜひ提案させていただきます。

>毛糸さん、
 Triumviratのボードゲームありがとうございました! なるほど三角形ですね。しかもなんだか美しい。解説がドイツ語なのでルールはさっぱりわかりませんが、ドイツに行ったらぜひ買ってきます。(本当に行くのかな?)

>張力さん、
 新曲をお聴きくださってありがとうございました。「コード進行がかっこいい」ですか! 私はオンガクのことは良くわからないのですが、雰囲気はなんとなくわかります。他の曲もやがて発表されると思いますので、どうぞお楽しみに。
 あと、オリジナル曲また作られたのですね。家に帰ってぜひ聴かせていただきます。私は"ELP+イエス+ジェネシス" のELPが特に楽しみです。

>kitさん、
 いらっしゃいませ〜。お台場オフ会ではお疲れさまでした。プジョーは狭いので長身のkitさんには窮屈だったでしょうね〜。
 Westside Story ですって! なるほど The Website Story にはそういう洒落があったのですか。そう言われると似てますよね。フリッツが両手両足を伸ばしてダンスをするかもです。(^^ゞ



02/02/15 13:01:06
名前:
kit

コメント:
こんにちは、kitです。ちょっとご無沙汰してました。

>The Website Story
ついに公開なんですね(^^)
ミュージカルっぽさを目指してるそうですが、タイトルも
「Westside Story」とひっかけてるんでしょうか?
曲調は映画の「Street of Fire」を思い出しました。
発売が楽しみですね!(^^)

昨日、テレビでyesのジョンの娘、JADE ANDERSONの歌う
ビデオクリップを見ました。
今のyesのビデオクリップより、数倍しっかりした(お金をかけた)作品でした。
喜んでよいやら悲しんでよいやら(^^;



02/02/15 09:51:51
名前:
ふらじゃ

コメント:
ここのとこ晴天続きで乾燥してますね、道路が埃っぽいです。

今朝の通勤の友はPFMの「CELEBRATION」という70年代のライブを2枚に編集したものでした
聴いてたのは世界デビューしてからの物です。音はバランスが悪くてあまり良いとは言えませんが、若さと勢いがあって聴いてて気持ち良いです。
来日公演行きたくなりますが、都合が付きそうにないです。

>プロモーション
録音風景は良いですね、コンソールをいじってる姿より演奏してるフリッツが見たいです



02/02/15 02:37:21
名前:
J'rat

コメント:
 またこんな時間になってしまいました。アメリカとドイツのサイトのウェブマスターたちにメールを書いておきました。ビデオに字幕を入れるか、発行予定のニューズレターに聞き書きを掲載してもらうように頼みました。英作文は苦手なんです〜。公式サイトのForumで間違えまくっているし...。(^_^;

 次回の予告編は、ユルゲンおよびグラントとのインタビューになるそうです。そのあとのプロモーションのネタは、なんとまだ考えていないそうです。「おいおい」という感じですが、この際ですからリクエストしましょう。皆さんは何が見たい(聴きたい)ですか?
 私は次の「シナリオ」「歌詞」「残りのメンバーの紹介」「録音風景」などを頼もうと思っていますが...。

 皆さんへのお返事はまた明日。



02/02/15 02:14:10
名前:
張力
ホームページアドレス:
私のホームページへ

コメント:
インフルエンザにかかって数日間寝込んでおりました。
熱は38度9分まで出ましたが、その時以外もずっと38度ぐらいあってなかなか下がりませんでした。

で、私もようやくトリアンヴィラートの新作を聴かせていただきました。
メロディーと言いますかコード進行が凄くカッコイイですね。
あと、歌詞が出て来るフラッシュがめちゃめちゃカッコ良く出来ていますね。
私も勉強してみたいです。


さて、熱も下がって体調がようやく元に戻ってきましたので、
私の作ったオリジナル曲をもう1曲アップしました。

今度のは“ELP+イエス+ジェネシス”といった感じの
鍵盤中心の軽快なシンフォニックロックです。

よろしければどうぞ一度お聴きになってみて下さい。
こちら↓のページからです。

http://page.freett.com/tyouryoku/original.htm



02/02/14 17:36:42
名前:
毛糸

コメント:
こんちわー
帰国中のこんにちわさんと楽しいひとときを過ごさせていただきましたぁ
役不足ではごじゃいますが
こちらのフォーラム代表ってことでねん♪

>Triumviratとゆうゲーム
パソがクラッシュする前になにげに目にしたんですぅ、すんましぇん
んでも別サイトめっけました
確かこれと同じだったと思います
http://www.spieltrieb.com/spiele/triumvirat.html



02/02/14 16:43:10
名前:
こんにちは

コメント:
本日現在で、購入したCDが20枚を超えました。
・・・・・・・もう、いけません。
これ以上買うと、おかあちゃんにばれます。
やはり、私みたいな人間は、日本に長くいすぎては、いけないのです。

城之崎で「生とはなにか?」を見つめてきます。
ひゅうううう(・・・・・アホか)



02/02/14 09:49:10
名前:
ふらじゃ

コメント:
今朝も寒かったですね、天気が良いのでまだ救われますが・・・

昨日昼休みにunionの中古フロアを覗いたら「愛の神秘」の日本盤アナログ帯び付きが置いてました。以前同じ所で同じレコードの帯無しを買ったのですが単純に計算すると帯の値段は\700ということになります。以前オフ会で話が出ましたが、帯のレプリカって商売になるかもしれませんね(^_^;
中身を確認しませんでしたが盤状態の表記はAランク、ジャケットもほとんど傷んでなかったです。30年近く大事にしてた(と思われる)レコードを売るというのは辛かったでしょうね、良い人に拾われて欲しいものです。

>花粉に甜茶
J'ratさんありがとうございます。先日薬局を覗いたとき“花粉症コーナー”というのがあってそこに喉飴が置いてあって??と思ってたのですが確かに成分表に甜茶の表記がありました。納得!



02/02/14 02:05:15
名前:
こんにちは(期間限定)

コメント:
こんばんわ、日本の皆様。
一年半ぶりの書き込みです(うそをつくなうそを)。

飛行機が大変に遅れて、初日は散々でした。
二日目は、CD屋で我を忘れてしまい、気がついたら15枚位買い込んで
しまっていました。おかあちゃんはそのことを知りません。
三日目の今日、つい先ほどまで広島の超級地元スポットにして
最強のオフ会会場である「猫曼魔(ねこまんまと読む)」にて
これまたご当地最強の名士・毛糸大屋様と音楽話、おバカ話に
興じておりました。おかげでまた「買わなければならないCD」が
増えちまった。くそっ。

15日から城崎温泉での療養を兼ねたカニ貪り食いツアーのあと
また旅に出ます。
その後は、在中国の私の無二の親友が書き込みを引き継いでくれる
ことになっています。
今回は、西新宿にまで足を伸ばせず、本当に残念です(いや、むしろ
幸いというべきか。だってあんなとこに足を踏み入れたら・・・・!!)

久しぶりにお邪魔したら、新譜の話が加速しているんですね(ええ、白々しい)。
リニューアルサイトと共に、期待はますますつのるばかりです。

がんばれ、店主様。



02/02/13 14:07:07
名前:
J'rat

コメント:
 お天気はいいですが、寒いですね。仔ラットがマフラーを編んでくれました。学童保育で流行っているのです。なんだか細くて穴だらけですが、巻くと暖かいです。(^_^)

>毛糸さん、
 三角のダイヤモンドゲームTriumviratというゲームがあるとは、びっくりです。昨夜さっそくサーチエンジンで探したのですが、見つかりませんでした。どこか関連したホームページなどをご存知でしたら、ぜひお教えください。ドイツに行ったら絶対買いたいです!(この間、ついドイツ旅行のガイドブックを買ってしまいました)

 で、サーチエンジンでトリアンヴィラート関連が引っ掛かったので、あちこち寄り道してしまいました。中古CD/LPサイトのGEMMで、なんだかたくさん買い込んでしまいました。先週も買ったのであわせて10点くらいになりました。
 新譜の The Website Story のシンガー、グラント・スティーブンス関連で最近のソロや、Hard To Be A God のサントラ、フリッツの関連作品などです。またGEMMではありませんが、ドイツのサイトで Dreams Of Amadeus のなんとCDを発見。ドイツ語が読めなかったので、問い合わせ中です。さらに国内のお店で、"Hard To Be A God" の映画を発見。国内版は存在しないと思っていたのですが、かつてLDで発売されていたのです。速攻で注文してしまいました。LDプレイヤーは壊れて捨ててしまいましたので、何とかしなくては...。(^_^;

>ゆるげんさん、
 Air-H" で無線接続とはすごいですね。もしかしてなかなか周辺の通信環境が整備されないのでしょうか? ご苦労がしのばれます。それにしても5時間とか12時間とは...。ISDN は来ていませんか? あれなら2回線分使えますし、使い放題のフレッツISDNプランもありますが...。H"は定額制なのでしたっけ?

>ふらじゃさん、
 花粉症には甜茶(てんちゃ)がいいですよ〜。薬局に売っています。
 J-RAT.COMはトップページで力尽きております。中身のデザインがまとまらなくって...。一昨日は新しいトリアンヴィラートのマークをぐるぐる回転させようとして挫折してしまいました。そんなことやっているからいけないのですね。反省。(^_^;



02/02/13 09:26:26
名前:
ふらじゃ

コメント:
今朝は寒かったですねぇ、でも花粉は飛んでるみたいで鼻がムズムズしてます

今朝の通勤の友はELOYの1stでした。未だプログレバンドとしては確立されてない感じで、60年代のアートロックそのものでした。ちょうど1期パープルの感じでした。

j-rat.com拝見しました。カラフルになってますねぇココの雰囲気とずいぶん変わってました。
まだトップページしか見てませんが完成が楽しみです。



02/02/12 22:15:27
名前:
ゆるげん

コメント:
こちらも昨日から今朝にかけて雪が降って寒かったのですが、幸いにも午後から陽が出て雪は解けました(珍しく季節ネタ)

>ダウンロード
32kb/秒とゆうのは、最大転送許容量(←こんな用語有ったかな?)でした。
マイPCの場合、実測で通常時は、だいたい3〜4kb/秒です、サーバーが混んでる時間だと1〜2kb/秒に落ちます。
試しにプレミアムバージョンを今ダウンロードしてみたら1.92kb/秒で推定残り時間が12時間50分!!とでました。
5時間の時は夜中だったのでまだ短い方だったんですね。
転送時間は長くなるものの中断したことは1度もありません。おかげで無事ダウンロード出来ました(Internet Explorerが良いのでしょうか?6.0らしい)



02/02/12 21:41:52
名前:
毛糸

コメント:
今でもあるのかなぁ?
ダイヤモンドゲームって覚えてます?
正六角形で星の形をした(←わかりにくぅ)盤の上に駒を並べて
正面の自分の色の陣地まで駒を移動させるゲームです(やっぱりわかりにくぅ)
あれと同じような三角盤のゲームがあって
ドイツではずばり「Triumvirat」って名前らしいっすよん
ドイツに行かれた際には仔らっとくんに買ってあげてくださいね♪
(いやぁぁ!パパがいるぅぅ!とか言いそう・・・)

悪天候心配しましたが
にいはおさん、無事帰国されたご様子です
なにはともあれよかったよかった
そのうち期間限定のハンドルで来られますでしょう



02/02/12 17:16:45
名前:
J'rat
ホームページアドレス:
私のホームページへ

コメント:
 本当に肌寒いですね。連休中は寒くて雪がちらついたりしました。妻の実家の和歌山でも雪が降ったそうです。

 "Just A Face" のメロディはイントロにもサビにも使われていますね。動と静で印象は大きく違いますが、この主題の使いまわしとアレンジの上手さがトリアンヴィラートの特徴なのでしょう。私も耳について離れません。
 ○と△(この記号は機種依存文字ですね、ちゃんと表示できないかも。マルとサンカクです)の組み合わせのマークは、トリアンヴィラートの新しいシンボルマークだと思います。三角は「トライアングル」なので「トライアングルヴィラート」? (^^ゞ
 ビデオでは発音が聞けるのは収穫ですね。トリアンヴィラートは「トラアンヴァート」、ユルゲン・フリッツは「ユーゲン・フリッツ」、クルト・クレスは「カート・クレス」と聴こえます。英語風を意識した発音なのかも知れませんね。でもドイツ語では本当にどう発音するのかは、やはり本人に聞いてみたいところです。

 TATWニューズレターによると、アルバムの発売は4月か5月とユルゲンが言っていたそうです。あくまでもユルゲンの意向なのでどうなるかわかりませんが、早く出てほしいですね。新しい情報が入り次第、お知らせします。
 あと、リマスターのほうですが、これは未確定のようです。なんでもケルンのEMIでは大リストラが行われたそうで、米国の公式サイトとコンタクトのあった人がみんな辞めてしまったそうです。マスターテープは完成しているはずですので、新譜と合わせて発売されると良いのですが...。

 ビデオの終わりに出てくる曲では出だしで "Hard to be a God" と歌っていますね。これはユルゲンが作曲し、スティーヴ・グラントがテーマ曲を歌った映画音楽のタイトルです(メロディはサントラとは全然違います)。また最後では "Something Wacked this way comes" と歌っていますが、これはアルバムの着想となったレイ・ブラッドベリのSF小説「何かが道をやってくる」のことです。壮大な曲調ですが、これが新譜のメインタイトルなのでしょうか?

 プロモーションでいろんなことがわかりますが、かえって謎が出てきます。三部作の全貌は明らかではありませんし、"Book of Life" って何だろうとか、今後の進展が待ち遠しいです。



02/02/12 12:43:16
名前:
ふらじゃ

コメント:
あはははははは「JUST A FACE」のフレーズが頭から離れなくなってます
あの赤い文字が迫ってくる視覚効果は抜群ですね

ムービーの方も無事落とせて見ましたが、思った通り英語のヒアリングが出来ません
が、本人が発音するTriumviratは素敵ですね
後ムービーの終わりに流れてる曲はなんか大作の匂いがします。物語の序章の様ですね
あと謎は丸に三角のシンボルですが、私はグループ名をシンボライズした物と思ってますが
さて正解はいかに・・・



02/02/12 09:53:58
名前:
ふらじゃ

コメント:
昨日はちょっと雪が舞ったりして変な天気でしたが、今日は見事に晴れてます。今朝は寒かったので花粉もあまり飛んでないみたいですね。

この3連休は家族サービスに従事していたので新譜の話題に出遅れてしまいました(^_^;
とはいえ実は曲の方は以前オフ会でJ'ratさんに聞かせて頂いてました。最初に聞いたのは女性ボーカルの入ってる所からだったので実にPOPな感じがしてちょっと戸惑ってたのですが、その後ちゃんと頭のピアノから聴いた時には‘フリッツ健在なり’を確信しました。
映像の方は今会社のpcから落とし込み中なので見られるのはもう少し後になりそうです。

本当はもっと早く感想を書きたかったのですが、J'ratさんに硬く口止めされてたので、じっと我慢の子でした。



02/02/12 00:58:45
名前:
J'rat

コメント:
 みなさん、"The Website Story" の予告編をご覧くださって、ありがとうございます! 私は J-RAT.COM に取り組んでおります。が、時間がかかっています。公式サイトのTATWニューズレターでは私の書いた記事を載せられてしまいましたので、とりあえずトップページだけ昨夜つくりました。たった1ページだけで、5時間。今日行った手直しでプラス3時間。先が思いやられます...。

 励みは、皆さんが TRIUMVIRAT.TV をご覧くださっていることです。Just A Face はイントロからフリッツしていますよね! 私はCD-Rに焼いてもう100回以上聴いていますが、一向に飽きません。クルマの中でもかけ続けていて家人は閉口しておりますが、仔ラットはもう口ずさんでくれています。
 とりあえず PC の LINE OUT 端子と MD の端子をつなげば録音できますので、皆さんもお試しください。'Coming Soon!' とかうるさいですが...。

>ダウンロード、
 遅いですよね〜。私はADSLですが、実測で11kbpsくらいしか出ませんでした。何度も中断するのでダウンロード専用ソフトを使ってやっとこさダウンロードできました。「スモール」でも6.1MB、「ミディアム」では23.1MB、「プレミアム」にいたっては48.8MBもあるのです。ダウンロードするには非常識なサイズですよね。
 でも、プレミアム版は画質も音質も格段に素晴らしいです。ダウンロードするためには Iria や ReGet など、専用のソフトを使うのが良いと思います。最近はたくさんありますので、お好みでどうぞ。
http://computers.yahoo.co.jp/download/vector/win/net/www/download/

 TRIUMVIRAT.TV への接続状況を調べました。経路としてはアメリカ経由でドイツに繋がっているわけですが、到達速度は米国の TRIUMVIRAT.NET の1.5倍程度でした。これは不当に遅いわけではなさそうですし、米国のJimも悲鳴を上げていましたので、TRIUMVIRAT.TV の使っているサーバーの能力が足りないようです。
 現在、ケルンではストリーミング専用サーバーにファイルを置いてくれる準備をすすめています。もうしばらく時間がかかるかもしれませんが...。

 どうしてもダウウンロードできない方がいらっしゃれば、J-RAT.COM に一時的にミラーファイルを置こうかと思っています。プレミアムは無理ですので、置けてもミディアム版になるでしょうが。
 TRIUMVIRAT.TV からダウンロードできない方はいらっしゃいますか〜?

>英語がわからない、
 Woogさんでも半分ですか...。よかった。じゃなくて、私は50回以上繰り返し聞いていますが、3割程度です。とりあえずわかった分から J-RAT.COM に掲載しようと思っています。
 公式サイトの Jim と Russ は公私共に忙しそうなので、ちょっと頼みづらい状況です。すみません。なんとか出来るところだけでも自力でがんばろうと思います。
 でも、あろうことか「会話の聞き取りは苦手なので、メールでメッセージをください」と頼んでしまいました、ユルゲンに...。(^_^;  返事は来ませんが。(^_^;;



02/02/11 16:14:44
名前:
毛糸

コメント:
こちら広島上空、悪天候でごじゃいます
にいはおさん、もう着いたかなぁ?
>動く映像
ほんとだ・・・考えてみたらはじめてだ
なんだかすごい感慨深いっすね
生で観たら、聴いたら・・・・・だいじょうぶっすか?>J'ratさん
後半、彼らのバックの人々が逆に歩く映像に、ハッといたしました
>会話
てま〜〜〜〜〜!
たまにはトリアンに浮気してみんかい?
忙しい?あ、そーね、そーね



02/02/11 00:31:19
名前:
Woog

コメント:
small movieを何度も見ましたが、
情けないことにちゃんと理解できるのは半分ぐらい、
大まかわかるのも、まぁ5分の3ぐらいです(泣)
そこで、J'ratさん、ものは相談ですが、
small movieでフリッツとスティーブンスが何をしゃべっているかを
教えてくれるようにRussにでも頼んでもらえないでしょうか。
Hi, I'm Juergen Fritz.で始まる彼らの言葉を文字にしてもらえればありがたいのです。
・・・だめもとですが(苦笑)



02/02/10 23:09:14
名前:
にいはお

コメント:
慌てて帰国を決めましたので、
現在これも大急ぎで過去ログを眺めています、別ウインドウで。
理由は、言わずと知れた「買い物リスト作成」のため。
何せ今回は時間も大してないので、効率よく購入せねば
なりません。東京(はっきり言えば西新宿)に行けないのが
痛いですが。
おかあちゃん、先に謝っとく。ごめん(ここで謝っても何にもならん)。
にいはおは、しばらくお留守にします。
よいお正月を・・・って、そうか皆さんは仕事だったねええっ!!



02/02/10 12:49:48
名前:
ゆるげん

コメント:
>triumvirat.tv
見た!聴いた!良かった!
「Just A Face」のピアノも素晴らしいしバッキングの盛り上がる所もゾクゾクするし、
続きが聴きたい!
ムービーの方もXファイルなどを連想させるような凝った作りで観ていて面白い。
それとユルゲン・フリッツの動いてる姿に感動した(初めて見たぁ!)
それにしてもフリッツ、デカッ!!!
まるでクリス・スクワイアとジョン・アンダーソンを見ているような背丈の違い、ユルゲン・フリッツもクリス・スクワイアも私の尊敬するミュージシャンなんですが、二人ともデカイとゆう共通点を発見しました。
早く新譜が聴きたい。

ところで
ダウンロードにすげえ時間かかった・・・
プレミアムバージョンなんか5時間だよ、5時間(全部のバージョンを観たかったので)
だって私のインターネット32kb/秒だもん(Air-H"です)



02/02/10 09:02:58
名前:
CHIPMUNK

コメント:
J'ratさん、まずはおめでとうです!
わたしも見させて(聞かせて)いただきましたよん。(^^)
フリッツさん、ほんとにデッカいしド迫力ですね。
それにしても間違えようのないピアノの音です。早く全部聴きたいですねえ。

断片的にしか分からんかったですが、ブラドベリも出てくるしSF風の内容みたいですね、また、3部作とは!
クルト・クレスさんも名前出てきましたね。
とにもかくにも楽しみです。



02/02/10 05:19:39
名前:
yeszanmai

コメント:
>Triumvirat
フリッツのピアノ、久し振りに聴きましたが、素晴らしいの一言です。
新譜→旧譜リマスターと期待は膨らむばかりです。
プロモーションも力が入っているようで、楽しみです。



02/02/10 04:20:57
名前:
J'rat
電子メールアドレス:
メールはこちらまで

コメント:
 みなさん、ありがとうございます。私もず〜〜っと聴いています。かっこいいですよね〜。

 公式サイトのJimがTATWニューズレターに書くかと言ってきたので、原稿を書いていました。英語がはなはだ怪しいので、時間がかかること...(おかげでJ-RAT.COMの制作が進まないです)。「英語の恥は掻き捨て」、おめでたい時期だし、勢いで送ってしまいました。ニューズレターは週明けまでに発行するそうです。

 新曲を聴いているとますます思いがつのりますね。...ドイツに行きたい!! とりあえず妻ラットは「快諾」してくれました。「一人で行けば〜」だって...。ま、いいか? (^_^;

 なに、にいはおさんが帰国されるですか! 東京には来られないとは残念ですが、お送りしたいものがありますので、出発前に送付先をメールで教えてくださいね〜。(毛糸さん、「闇オフ」って?)

 動くフリッツは、私も初めて見ましたが、でかいですね。グラント・スティーブンスさんがやたら小さいのでしょうか? そんなにブクブクに太っているわけではなさそうですが...。ところで、ビデオで一瞬映っているワインを飲んでいる人が、ハンス・バテルトです。Jimがそう言っていたので間違いなさそうですが、若いですね〜。皆さんも探してみてください、グラントからパンして映りますので。



02/02/10 00:48:17
名前:
紀州の駱駝

コメント:
J'ratさん、聴きましたよ!
ピアノのメロディがとっても素敵ですね!!早く全編を聴きたいものです。
今回もコンセプトということなんで、ますます期待度「大」です!



02/02/09 23:53:49
名前:
Woog

コメント:
J'ratさん、おめでとうございます。

この前のお台場OFFの時、ちょっとこれ聞いてみませんか、
とJ'ratさんに渡されたイヤホンから、どこかで聞いたピアノが流れてきたので、
フリッツのピアノですか、ときくと、何と新作が出ると言うではありませんか。

J'ratさんがこのリリースの一端を担ったと言っても過言ではないでしょう。
皆さんと同様、ぼくも楽しみにしています。

triumvirat.tv 見ました。
フリッツ、でかいですね〜。目の前にしたら、圧倒されそうだ。
(って会うつもりかい (^o^)
ディンプル飲んで大きくなったのでしょうか。
Just A FaceはJ'ratさんも言ってたように映画の予告編みたいで
なんか、わくわくします。Coming Soon!!
英語の字幕があってわかりやすい。
でも、Quick Timeの方は (^^;・・・フリッツは英語ペラペラですね。
どちらでもTriumviratを英語での発音通りに
「トライアンヴァラト」と言ってもましたね。
このプロモーションはアメリカを強く意識しているのかも。
日本語も入れて欲しいもんです。



02/02/09 22:39:33
名前:
sphinx

コメント:
>Just a face
早速聴かせていただきました!まさに20有余年を経て帰ってきてくれましたね。
現代的なセンスの中にもFritz健在ですね。ボーカルもいいし。
早く全編を聴いてみたいです。力の入ったプロモに否が応にも期待感がふくらみます。



02/02/09 22:00:57
名前:
毛糸
電子メールアドレス:
メールはこちらまで

コメント:
ちゃうてー
みなさん聴き入ってらっさるんやてー
(中には失神してる人もぉ)
さっそく聴きましたよっ!
ひぇ〜〜〜素晴らしい!新譜だよ、新譜ぅ
そんだけでも凄いのに、いい出来じゃないですかっ
ああ、やっててよかったトリアンサイト(あんたじゃないってば)

をっ!もひとつGOOD NEWS!
闇オフ決定〜〜♪>にいはおさん
都合がつく日教えてくださいましぃ(メルプリーズ)
(今度こそゲーセンに連れこもう)



02/02/09 21:13:54
名前:
にいはお

コメント:
時間がこんなにあいているのに、連続になってしまった。
日本は三連休だから、そうか皆さんどっか行かれてるのか。

突然でなんですが、日本にちょこっと帰ることにしました。
飛行機のチケットが今日やっと取れたので。
旧正月の期間11日から17日まで実家に帰ります。でも
ばたばたしているので、今回はちょっと東京方面へは
寄れそうもありません。残念ですが。

リニューアルしたサイトへは、日本からアクセスさせてもらいます。
ハンドルネームも、変わっているでしょう(期間限定)。



02/02/09 13:26:28
名前:
にいはお

コメント:
う〜〜〜んっ!!

いいじゃん、いいじゃん、いいじゃぁぁぁんんんっ!!!

次、これにしよっかなあ・・・。
あ、でも、もう決まっちゃってるしなあ・・・。
変えよっか、なあ・・・?



02/02/09 01:51:51
名前:
J'rat

コメント:
Subject: video and song clips avaliable from the new Triumvirat CD
Russ Posted At 10:03:14 02/08/2002
--------------------------------------------------------------------------------
www.triumvirat.tv
#1 is the song "Just a Face" with Grant "Hard to Be A God" Stevens on vocals, and #2 are the boys taking about the new album (with a cameo from Hans Bathelt!!)

********************************************************************************

お待たせいたしました。
やっとRussが起きてくれました(Jimは昨夜遅くまで新サイト作りをしていたのです)。

トリアンヴィラートのプロモーションは、triumvirat.tv でご覧いただけます。
http://triumvirat.tv/

ぜひご覧くださいませ!



02/02/08 22:44:12
名前:
夢典命

コメント:
いよいよ・・・ですかっ!
ここまでの道のりは大変だったと思いますが、
店主さまのトリアンに対する熱い想いに賛同する皆様がここに一同に集い、
この日がくることをいつか夢みながらここまで盛り上げてきましたよね。

でも忘れてはなりません。
NEW×NEW TRIUMVIRATはここからまた新たにスタートするのだと思っています。

でもニューアルバムの発売時にはあっという間に在庫がなくなったりして・・・(^^ゞ
そして追加オーダーにてんやわんやする店員の方々が口をそろえてこう言う姿が想像できます。

「なんかスゴイな〜、このバンド、なになにト・リ・アン?ヴィラート??おまえ、知ってる?」
「聞いたことないな〜、でも最近、洋盤で一気にこれだけ売れたバンドって知らんもんな〜」
「俺もそうなんよ〜、ひょっとしたらすごいバンドかもしれんから、おまえ買ってみたら・・・?」
「そうだな〜、ちょっと冒険(^_^;)してみるわ〜」
・・・・・・・・・一聴したあと・・・・・・・・・
「おいおい、この間のバンドあったじゃろー、あれな〜、なかなかええぞー!」
「ほんまかー、ちょっと貸してくれよー俺にも、頼むから〜・・・」

・・・てな会話が各地で交わされる日も近い?

でも少なくても都内のそれらしきお店からは売り切れ続出のニュースでごった返すことは間違いないでしょう!うん、間違いない。

あっ、明日から那須高原へ狎磴筏困讚瓩帽圓辰討ます。
帰ってきたら更なるグッド・ニュースが待っていることを期待しながら^/^



02/02/08 22:14:47
名前:
ホイトル

コメント:
そうですか!トリアンの新譜が出るんですね。
すごい!
やりましたね!



02/02/08 20:22:17
名前:
ゆるげん

コメント:
遂に歴史的瞬間が訪れようとしてますね。
どんなイベントよりもドキドキします。
トリアンの新譜、楽しみです。



02/02/08 19:19:54
名前:
J'rat

コメント:
 ケルンから公開のゴーサインが出ました! これから公式サイトのRussとJimをたたき起こさなくてはいけません。...セントルイスは夜中の3時、モンタナは4時ですので、まだ数時間はかかりそうです。私もこれから帰って公開の準備を行います。

 新譜のプロモーション・サイトにアクセスできるようになるのは、日本時間で真夜中すぎになるでしょうが、よろしかったら時々覗いてみてください。

 j-rat.com はこの連休中に整備を進めていきます。週末ですが、ぜひ遊びにいらしてください。よろしくお願いいたします。



02/02/08 14:34:34
名前:
ふらじゃ

コメント:
今日は暖かいですねぇ、まだ風はちょっと冷たいですが車の中はポカポカ陽気でした。今年の春は良いニュースを運んでくれそうです。

トリアンの新譜はほぼ確定の様なので、もう一つの気掛かりはリマスター+ボーナスの旧譜の発売ですね。こちらのニュースも待ち遠しいです。

さて、今朝の通勤の友はマーク・ボニーラというギタリストの「EE Tickt」というアルバムでした。以前キースエマーソンと一緒にミニツアーをしたと言うくらいしか知らなかったのですが、これは当たりでした。
息をつかせぬ展開と高揚感はジェフベックの「GUITAR SHOP」を思い浮かべてしまいました。



02/02/08 12:28:42
名前:
J'rat

コメント:
 「飼い殺し」という言葉を聞いてどきどきしてしまったのは、最近リストラにおびえている私だけではなかったはずです。夢典命さん、心臓に悪いです〜。(^_^;

 さて「生殺し」とは誠に申し訳ございません。公式サイトのJimもすっかり準備が整ったのですが、フリッツからのゴーサインがまだ来ないので、お互い待っている状態です。でも今回はこのまま立ち消えになるなんてことはありませんのでご安心ください。と言うのは、気合の入ったプロモーションがすでに用意万端整っているからです。

 プロモーションのことをご説明します。もうすぐご覧いただくことになる最初のプロモーションは2種類です。ひとつは新曲のビデオクリップです。MacromediaのFlashで作られた3分間のムービーで、ダウンロードも可能なものです。映画の「予告編」のような作りになっています。音質も良いです。映像はFlashの文字アニメーションによるものですが、実に良くできたビデオクリップです。ワクワクすること請け合いです。
 もうひとつはフリッツ自らが語る新譜の紹介ビデオです。新譜のコンセプトや誕生の背景を、共演者と共に大いに語っています。こちらはQuickTime形式の4分間のムービーで、ファイルサイズ別に大中小3種類がダウンロードできます。ビデオのつくりは凝ったもので、プロモーションにかける意気込みが伝わってきます。動画で動いて語るフリッツを堪能できます。またこちらには別の曲も少しですが挿入されています。

 第一弾はこの2本ですが、プロモーションはこれだけではありません。全体で10以上のコンテンツが予定されています。新譜のために専用のウェブサイト(独自ドメイン)が設置されました。全てのプロモーションはそこにアクセスすることによって、いつでも見れるようになっています。このプロモ・サイトにはニュース配信の機能もあります。メールアドレスを登録しておくと、次回から案内が送られるようになります。
 店頭発売までの間、新譜に関する情報が刻々と公開されていきます。アルバムのコンセプト、ミュージシャンたちについて、さらに何曲か試聴可能な曲も増えていくはずです。このようにして、発売まで盛り上げていこうという作戦なのです。いわゆる「テイザー広告」という手法です。

 この際ですからついでに、気になるアルバムのこともお話してしまいましょう。

 新譜はコンセプトアルバムです。トリアンヴィラートと言えば今までは歴史ものでしたが、今回はSFです。デジタルテクノロジーとファンタジーSFのミックスされた、近未来の物語です。着想はレイ・ブラッドベリの「何かが道をやってくる」だそうです。でもプロットはむしろP・K・ディックのようなサイバーパンクではないか思います。
 このコンセプトについては、私はすでに「シナリオ」の一部を受け取っています。フリッツはコンセプトのことを映画の脚本のように呼んでいますが、これはあながち的外れではありません。そんなに長いものではありません。でも楽曲の背景を理解し、想像を膨らませるためには十分で、とても魅力的なものです。例えばスターウォーズの冒頭のタイトルロールのような位置付けです。
 とは言え私がもらったシナリオはまだ全体の三分の一です。どうやらコンセプトは三部構成のようです。彼らは「デジタル・トリロジー(!)」と呼んでいます。まだ全体像はわかりませんが、なにやら壮大な背景のようです。シナリオは翻訳して皆さんに読んでいただけるようにしますので、お楽しみにどうぞ。

 肝心の曲の内容ですが、楽曲は期待以上にすばらしいものです! 一時はロシアン・ルーレット路線かもと危惧したのですが、ポップ路線ではありませんでした。新曲はまるでミュージカルの名作か、名画の映画音楽のような感じがします。そしてイントロは美しいピアノ・ソロです! 曲の構成は大変凝ったもので、テンポも憂いのあるバラードから始まって一転、アップテンポになってクライマックスに登りつめて行くというメリハリのあるものです。もちろん堅苦しいものではなく、メロディ重視の親しみやすい曲です。これは結構ヒットするかもしれません。
 例によって、フリッツは印象的な主題のメロディを繰り返し使用しながら、多彩なアレンジで楽しませてくれます。"Old Loves Die Hard" の 'History Of The Mistery(Part1)' などでもお馴染みですね。職人芸は健在でした。
 たった一曲、しかも3分間の予告編を聴いただけですが、20余年のブランクが無駄ではなかったことを確信させてくれました。

 もっとお話したいのですが、今はこれが精一杯です。いつ公開できるかまだはっきりしませんが、公式サイトのTATWニューズレターを購読されている方には、メールでご案内が行くことと思います。まだ登録していない方はこちらからどうぞ。
http://www.triumvirat.net/tatw/subscrib.htm

 週末にはより詳しい情報を見ていただけるサイトを、j-rat.com にご用意します。連休ですが、ぜひ見にいらしてください。



02/02/08 02:34:57
名前:
J'rat

コメント:
 今夜はダメですかね〜。メールを直接ユルゲンに出しておきました。ついでに日本のファンへのメッセージをお願いしておきましたが...。

 これから始まるのは、プロモーションです。「テイザー」と彼らは呼んでいます。気合いが入っていますよ〜! 時差の関係もありますので、公式サイトのほうが早くなるかもしれません。triumvirat.netにもご注目ください。
 とりあえず寝ます。ここのところずっとこの時間なのです。m(__)m



02/02/07 23:20:56
名前:
Sirius

コメント:
CHIPMUNK さん、はじめまして。
残念ながらDVDのRC2のPALは日本で見られる通常の組み合わせではありません。
日本のRCはヨーロッパと同じ2なのですが、カラー方式はPALではなくNTSCになっています。
そういった訳で一般的なDVDプレーヤーとカラーテレビの組み合わせではみることができません。
PAL-NTSC相互変換機能の付いたDVDプレーヤーかDVD-Video再生機能付きパソコンなら問題なく見られますよ。(パソコンはデジタル信号のダイレクト再生なのでカラー方式は関係ないのです)



02/02/07 22:19:22
名前:
CHIPMUNK

コメント:
連続カキコすみません。
URLをちゃんと見たらこのDVD、RC2のPALのようですね。
これって今の日本でフツウに見ることのできる組み合わせなんでしょうか???(←無知でございます)

無責任でもうしわけありません。

えー、何か書きましょう。最近はエアロスミス観て大声張り上げて夜中にウロウロしていたらカゼひいて頭がガンガンしてます。いまだセキが出て涙ぐんでます。



02/02/07 22:04:19
名前:
CHIPMUNK

コメント:
おひさしぶりです。新年会も出席できず申しわけありませんでした。

バークレイ・ジェームス・ハーヴェストのMLからDVD先行発売のお知らせがきました。
www.bjharvest.co.uk/swallow.htm
既出の映像かもしれませんがちょっと見てみたいですね。と、うちはDVDプレイヤないんだっけ。
また、初期作品の再発もあるようですね。(これはもう書き込みましたっけ)

重大発表楽しみにしてます。(^^)



02/02/07 21:50:56
名前:
夢典命

コメント:
最近なぜか山下達郎の楽曲をちまたでよく耳にするので、うちのに聞いたら、やっぱりドラマの影響みたいですね。でも達郎というとどうしても夏かクリスマスになんとなく聴きたくなるアーティストのひとりだと思いますが、皆さんにもそんな思い入れのあるアーティストって何人かいるのでしょうね〜(^^ゞ
余談ですが、80年代には彼のアルバムにもありましたが、鈴木英人氏のイラストがいろんなアーティストのジャケットに使われていたのをふと思い出しました。
当時爛┘▲船Д奪派瓩箸靴討呂呂困擦覆った雑誌「FM STATION」でも、カセットテープ用の彼のイラストが重宝されていたような気がしましたが、最近ではそんなテープもCDの陰に隠れた猝詰僂僚妬瓩世箸で早く処分しろといわれ続けておりまして...でも何故か重い腰を上げることができません。

>山口小夜子

端的に言うとまさしくそんな感じのお方ですよね〜、いわゆる「猫」系のお方になりますでしょうか。
まあ私とそんなに歳も違いませんし(^_^;)、見たところではますますミステリアスな雰囲気を感じとることができましたが、最近ではiモードサイトでのエッセイ執筆も手がけているとのことで、老いてますます盛ん...?...m(__)m

>グッド・ニュース!

このままいくと、まるで燹○の飼い殺し畩態に陥ってしまいそうですが、Fritzもきっとその機をうかがっているのではないでしょうか。^/^
まさか、ヴァレンタイン・デイに合わせている...な〜んてことはないのでしょうが・・・



02/02/07 20:53:33
名前:
にいはお

コメント:
むううううう。
ひょっとしてあれかなあ。毛糸さんと私って
同じようなキーワードで、同じような検索方法で
おんなじページに辿り着いとったんかなあ・・・(>悪魔の〜〜)

ゆめてんさんへ。お聴き下さってありがとうございます。
最後のリフレインのところは、音数は少ないですが
実はちょこっといじっています。

ご存知のようにピアノにはサスティンペダルがついており
音に余韻を持たせる(手を離しても音は鳴る)ことが出来ます。
この最後の部分はそんな感じでピアノが鳴っているのですが、
これが実はMIDIでは大・大・大の頭痛の種、なのです。
MIDIには「同時発信音数」という制限があり(これは以前ホイトルさんも
ゴミ音符処理、の話題で提起)、余韻が残っている間の音は全部
カウントされてしまうので、適当なところで余韻を切るか、間引くかしないと
次の音が鳴らなくなってしまうのです。
その為本当の奏法よりもひんぱんに余韻を切るような設定に致しました。

真ん中の転調のところは、私も好きですよ。ハッ!と曲調が変わって、曲にアクセントが付いて。



02/02/07 19:01:24
名前:
J'rat

コメント:
 皆さん申し訳ありません、もう木曜日ですね。トリアンヴィラートの良いニュースのお知らせは、ユルゲン・フリッツからのゴーサインを待っています。公式サイトのインデックスページをご覧になりましたか? 「ご注意:サイトの改装中です。リンクが切れたり表示できないページがあるかもしれません。」WebmasterのJimも待ち構えています。Russに私が待っていることを伝えたら「なんで? 日本語だからわからないでしょ」と言ってきました。(^_^;
 そうは言っても信義に反しますので、フライングはしたくありません。すみませんがもう少しだけお時間をください。ご期待に違わないお知らせをお届けいたしますので!

>オリビア・ニュートンジョン、
 「そよ風の誘惑」でしたっけ? ...好きでした。たくさん聴いたわけではないのですが、ELOとやった「ザナドゥ」が大好きです。映画も良かったですね〜。

>にいはおさん、
 おどかしたりしてすみませんでした。決して渡したりしませんので、ご安心ください。でも、いつの日にかフリッツににいはおさんを紹介する日が来たら、その名誉ある役は私にさせてくださいね。にいはおさんは私たちTriumviratファンの誇りだと思うのです。

>夢典命さん、
 山口小夜子さんというのは色の白い切れ長の目をした人ですか? 昔のまま美しいって、76年に20歳だとしたら...。(^_^;



02/02/07 18:56:33
名前:
AUKEN

コメント:
最近はひまで早く帰れるので嬉しいです!あと1ヶ月くらいですけど。

さてさて、いよいよのようですね!本当におめでとうございます。
クリスマスのクラッカーの残りがあるので、発表に備えて用意しておきます。

>花粉症
今年はあったかかったから早そうですよね。私ももう予防注射はじめました。

>紙ジャケ
ピーガブにロバワイにほんとに次から次へと・・・
実はユニバーサルのイタリアン・ロックとモダーン・ポップのシリーズは後回しにしてしまったままです。
いいかげんおいつかないっすね。

>紀州の駱駝さん
あ、そうらしいですねー。本人に聞きました、はやとちりですみません。
しかしいまだにくれない・・・もしや、浮気!?



02/02/07 09:40:45
名前:
ふらじゃ

コメント:
今朝も良い天気です。今は風もなさそうで暖かそうですが、最近目をこする事が多くなった気がしますそろそろ花粉症の季節ですね。あ〜やだやだ

今朝の通勤の友はラナレーンの「Secrets of Astrology」でした。ずいぶん前に買ったものですが部屋の片付けの時にどこかに行ってた物がやっと出てきました。けっこうプログレなキーボードなのですがメタル特有のツーバス連打のドラミングもあるのでけっこう好きキライが分かれそうな作品です。
他にも6枚ほど聞いてないものが出てきてずさんな管理に我ながら飽きれかえってます。



02/02/06 23:24:08
名前:
毛糸

コメント:
>カリガリ博士
おわぁ、すごいもんテレビで放映しとるね
これさぁ、いつかにいはおさんが言ってた
「悪魔の首飾りに大泉」とちと関連あるかもよん♪うひひひひ(もちろんこじつけ)
しかしドイツって不思議な国だなぁ



02/02/06 21:44:05
名前:
夢典命

コメント:
先日、久々に『山口小夜子』さんの記事が目にとまりました。
77年にあのNEWSWEEK誌が選ぶ世界のトップモデルの6人に選ばれた、当時バリバリのスーパー・モデルでしたが、その影響があったかどうかは知りませんが、スティーリー・ダンの名作「AJA」のジャケットを飾ることになって、その猴撤陲記瓠覆舛肇ーバー)を世界のリスナーにもアピールしておりましたか。
でも、いまだに当時の美しさはそのまま...でしたね、羨まし〜い(^^ゞ

さて、今夜もなぜか心は70's...じゃあありませんが、懐かしモノにまた手をだしてしまいました。
爛供Ε戰ぅ咫璽梱瓩箸い辰討皀團鵑箸る方も少ないかと思いますが、彼らの77年の2ndアルバム、これが実にいいのですよ。
当時、「ルックスは皆なかなかいい線いってはいるが、問題は音楽性」...とかなんとか叩かれていた記憶がありますが、どうしてどうしてまんざら捨てたもんじゃあありません。
イギリスのバンドにもかかわらず、アメリカを意識した音作りがまた素晴らしく、ヒット曲‘Isn't It Time’なんてビリビリきてしまいます。
後にリード・ヴォーカルのジョン・ウェイトは、かの名曲‘Missing You’で再びスターダムにのし上りましたし、後期ではあのジャーニーでのメロディアスな楽曲が忘れられないジョナサン・ケイン(key)もメンバーに名を連ねておりました。

>MIDI(byにいはおさん)
いつもながらの犒羣遶瓩妨斥佞みつかりませんね。
個人的には途中からの転調するところと、最後のリフレインっぽい部分のアレンジが気に入っています。
次はいよいよ「来日コンサート」・・・ですかー!(その前に会場押さえなくっちゃーねー)

う〜ん、今度はピー・ガブの紙ジャケかー、次から次へとリスナーの財布のヒモをいつまでたっても閉めさせてくれないなー(@_@)



02/02/06 21:18:58
名前:
にいはお

コメント:
昨日の大パーチーは「例によって」
ぐしゃぐしゃにつぶされました。
まあ、毎度のことですが。
誰か、つぶれた私の写真かなんか撮ってたみたいだけど
もう、どうでもいいや。

録画しておいた「カリガリ博士」(1919年制作のドイツ無声映画)を見る。
夢遊病者の見世物小屋を開く怪しきカリガリ博士の周囲で起こる
謎の連続殺人の真相とは・・・?
「メトロポリス」の様なレトロな画面を埋め尽くすドイツ語の字幕。
いちおう「TRIUMVIRATE」は無いか?と思って気をつけてみましたが
やっぱりなかった。しかも途中で娘1号が「怖い・・!」とか言い出して
切られてしまいました。ぐすん。

sphinxさんへ。お聴き下さってありがとうございます。
フワフワは、Voの音がフルートの音なので、かもしれません。
(いや、実は音に「腰」が入ってないからかも・・・!?)
実は初めはソプラノサックスの音でやろうか、とかも考えていましたが
設定が難しくて、あっさりあきらめました。すんません。
サックス系の音は、Voのパートで使われること、けっこうあります。

とりびゅうと・・・・・・断固ご辞退申し上げますっ!
私、フリッツに、嫌われたくありません。
お願い、いい子になるから。



02/02/06 16:38:27
名前:
ふらじゃ

コメント:
この時間でもまだまだ明るいですね、日の入りが5時を過ぎると冬もあと少しかなと思います(関東地方限定?)

最近流行の音楽と言うものには無縁と思っていたのでレンタル屋さんのCDコーナーに行っても新譜の棚はズーッと見てなかったのですが、昨日何気に覗いたらロジャーウォータースの「IN THE FLESH」が置いてありました。しかも貸し出し中・・・どんな人が借りたのかちょっと気になってしまいました。
そんな中借りたのはビージーズやオリビアニュートンジョン等のポップな物ばかりでした。たまに聴きたくなるんですよねぇ〜



02/02/06 12:36:10
名前:
J'rat

コメント:
 昨日から雨でしたが、やっと上がって晴れ間が見えてきました。今朝はTriumviratの "Pompeii" を聴いてきました。まさに映画を見るような「スペクタクル」です。"Spartacus" の時もそうでしたが、映画的に盛り上がる持って行きかたがうまいですね〜。新譜はどうなるでしょう?
 ドイツの関係者から昨日メールが来まして、今日か明日だそうです。もう少し!

>にいはおさんによるトリアンヴィラート・トリビュートアルバム、
 みんなでそんなこと言ったら、本当に送っちゃいますよ〜。(^_^) 以前おすすめしたらにいはおさんは固辞していらっしゃいましたが、私もぜひフリッツに聴いてもらいたいと思っています。ケルンに持って行っちゃいましょうか?
 それはさておき、にいはおさんの作品はもうすでにCD2枚組みの大作になっています。あの高品質の作品が累積して100分以上なのですから、これは本当にすごいことですね。改めて御礼申し上げます。

>「ドローバーフル引き出し、レスリーファースト」のセッティングの音、
 調整が難しいんですね。にいはおさんの演奏を聴いているととても自然なのですが、一音ずつ細かい調整が積み重なっているわけですね。ドローバーなんて言ってもMIDIですから、PCの画面につまみが表示されるわけではないでしょうし、大変なんでしょうね。でも私は贅沢な外部音源のおかげで微妙な違いがよくわかるようになったと思います。ソフト音源と切り替えて聴いたりしているのですが、やはり表現力が違いますね。ソフト音源もなかなかなのですが、オーディオ的には外部音源が勝ります。

>雪まつり、
 札幌も雨が降ったみたいですね。暖かいんですね、今年は。関東は雪無しで春を迎えられるでしょうか?

>Triumvirate、
 sphinxさん、ありがとうございました。「e」なしはドイツ語なんですね! これですっきりしました。インターネットの辞書サイトで「triumvirate」と入れてドイツ語に訳してみたりしたのですが、全然違う語が出てきたりしていたんです。ありがとうございました!

 これから展示会で幕張に行ってきます。CHIPMUNKさんの近くですね。



02/02/05 23:18:31
名前:
sphinx

コメント:
>新作MIDI
聴かせていただきました。フワフワとした浮遊感がよいですね。
いつもながら敬服いたします。
>triumvirat
学生時代に使っていた同学社「新修ドイツ語辞典」によると
triumviratは中性詞であり単数2格でtriumvirat[e]sとなり
複数1格でtriumvirateとなる・・・・
なんのこっちゃ?



02/02/05 22:31:07
名前:
夢典命

コメント:
いよいよ今日から一週間にわたって狎磴虜彭記瓩札幌で始まりましたね。
最近は香港、台湾といった方面からのゲストが増えてきているんだそうで、あちらの旧正月を利用して雪を見に日本へ行くというのがどうやら流行りみたいですね。
日本への買い出しツアー...とかなんとか理由つけて帰国できないのかな〜?>にいはおさん

今夜は、先日たまたま覗いた中古屋さんで偶然みつけたストーリーズの2ndアルバム「ABOUT US」を、昔を懐かしんで聴いておりました。
今から30年も前になるのでしょうか、彼らの最大のヒット曲(といってもこれしか無かったと思いましたが)‘ブラザー・ルイ’のあのワウワウ・ギターの前奏が流れてくるだけでもう、いっぱいいっぱいといった感じです。
イアン・ロイド(vo)の歌いまわしは、かなりロッド・スチュアートからの影響がみられるようです。
邦盤でわりと安かったのですが、やはり盤質は決していいとはいえずぶちぶちいっておりますが、何故かそれがさほど気にならないほど牴鮫瓩膨阿入っておりました...ということにしておきましょう。



02/02/05 21:38:30
名前:
FromNiigata

コメント:
ドローバーセッティングのオルガンの音>

好きなんですよね〜、オルガン。
70年代初期はピアノは別として、モノで未発達なシンセ、構造的に不安定なメロト
ロンしかなかったので、オルガンはまさにキーボードの主役って感じで使われていますね。
(楽器としての安心感が高かったでしょうし)エマーソン、リック・ウエイクマン・
ライト、デイヴ・スティワートetc、みんな個性的な音色でしたね。
生でのハモンド&レズリーは1回しか聞いたことはありませんが、圧倒的音圧でした。
シンセで完全に再現するのは、やはり難しいのでしょうね。

全盛期のエマーソンのオルガンとピアノ・ソロアルバムなんて聞いてみたかったです。



02/02/05 13:28:53
名前:
にいはお

コメント:
今日は春節(中国の旧正月)を控えて、会社での
大パーチーです。
あああ、またしてもカンペイ、カンペイ!が・・・。

>店主様、ふらじゃさん、毛糸さん
お聴き下さってありがとうございます。

ご指摘の通り、トリアン屈指の「スローバラードの佳曲」で私も大好きな曲です。
VOのパートは2種類の音色で分けてみました。静かに歌う部分にはフルートの音を充てて。
ホントを言うと、オルガンの音をもう少し何とかしたかったんですが・・。

ここで使っている音色は「GM19番のオルガン」で、これは「ドローバーフル引き出し、
レスリーファースト」のセッティングの音なのです。本来の音はレスリースローの
もや〜っとした音が背景を埋め尽くしているような感じですが、他のオルガンの音色を
比較した結果、敢えてこの音にしました。ペラペラの感じだったり、アタックが強すぎたり
したので。

70年代のいにしえのプログレでは、アナログシンセと様々なドローバーセッティングの
オルガンの音が頻繁に出てきますが、これをミレニアムのMIDIで、というのは、なかなか
骨が折れます。やたらに設定を加えるとXG以外でものすごい鳴り方になるので、敢えて
ここで止めました。

>お願い、いい子になるから。
女の子にこれを言われるとぐらあっ!と来るなあ。
「よぉしよし、おぢさんが、何でも買ってあげよう・・・」などと。
これ以上の殺し文句が、またとあろうかまたとない。

誰か、私に「何でも買って」くださひ。



02/02/05 09:28:28
名前:
毛糸

コメント:
おはようございますー
にいはおさんの「愛の神秘」聴きました
いまさらながら、なんて名曲なんだろうって思いましたがぁ
元曲よりもすごーくやわらかで
なんか切ないですぅ
>トリビュートアルバムbyにいはお
ぜひぜひぜひ♪

>J'ratさん
バックアップありがとうございました
無事復活いたしましたので削除してくださいましぃ
あ・・いや待って!
今日帰ってメンテするまで待って!捨てないで!
お願い!いい子になるから!(←違う)



02/02/05 05:42:50
名前:
ふらじゃ

コメント:
研修の影響で早寝早起きが身に付いてしまいました。今朝は4時起きです(決して歳のせいでは無い・・・と思いたい)

深夜wowowで3人フロイドの「鬱」ツアーライブが放映されてましたが出だしの映像を見る限りオフィシャルビデオで出ていたものと同じ物の様でした。このライブのエンドクレジットにでかでかとロジャーウォーターズの文字が書かれてました「Original Pig Concept」だそうです。そんなもんにクレジトがいるのかとちょっとビックリでした。

>弾丸ツアー
sphinxさんの書き込みに??と思ってよく読み返してみると本国まで行く計画が進行してるみたいですね。いいですねぇ〜本場のビールとソーセージ・・・ってちがうか(^_^ゝ

>MIDI
今回のにいはおさんの作品も力作ですねぇ元曲のイメージを大事にしてるのがよく判ります。一度ちゃんとした再生ソフトで聴いてみたいです。
そういえばそろそろ「トリビュート・アルバム」が作れるくらいの量になってますね、新譜が出たら記念に作ってフリッツに贈ってみますか?



02/02/05 01:42:13
名前:
J'rat

コメント:
 にいはおさんが、新しいMIDIを送ってくださいました。今回は "Old Loves Die Hard"、「愛の神秘」です! さっそくアップさせていただきました。この掲示板の右上のリンクから直接お聴きになれます。トリアンヴィラート史上最も甘く切ないラブ・ソング、にいはおさんがいかに仕上げられたか、すぐにお聴きください!

 にいはおさん、いつも素晴らしい演奏を聴かせて下さって、ありがとうございます。

 にいはおさんの演奏は素晴らしいですね。フリッツ版にもちろん忠実なのですが、より優しく、しみじみと聴かせてくれます。ボーカル・パートが難しいなんて以前おっしゃっていましたが、なんのその。歌がないのを忘れさせてくれるほどの仕上がりです。おや、女声のバックコーラスが聴こえますね!?
 ピアノもオルガンも全く違和感なく素晴らしいです。ドラムスも情感たっぷりですし、ベースは優しく包んでくれるようですね。終盤、ピアノとオルガンが寄り添うようにフェードアウトしていくあたりまで、なんて奥ゆかしいんでしょうか! 最高ですね!! 本当にありがとうございます。

 「古い愛はなかなか忘れられない」という歌ですが、最後の歌詞は「New love will start!」と高らかに終わっていますね。新しいTriumviratが始動しようとしているまさに今日この日。にいはおさんはなんともふさわしい曲を私たちに贈ってくださいました。

>Triumvirat(e)、
 「Triumvirat」で辞書にありますか? 私が調べてみた数種類の辞書では「e」付きでした。どう違うんでしょうね? sphinxさんの辞書では「e」つきの「triumvirate」も掲載されていますか?
 ちなみにインターネット上の英英辞典でも「e」付きは見つからなかったんです。そうそう、語源からか「tri-um-vi-rate」と区切っていますね。発音記号もあってよくわからないのですが「トリ-ウム-ヴァ-ィト」なんて発音するのでしょうか? アクセント記号は「m」に付いていますね。「triumvir」という語もあって、これは「3人組のひとり」なんて訳がついていました。これはこれで不思議な言葉です。

>カレン・カーペンター、
 握手なさったんですか? とても良い思い出ですね。「パッセージ」っていうアルバムは私は聴いていませんが、なるほど後期もいいんですね〜。今度お会いしたらその右手で私に握手してくださいませ。ダメ? (^^ゞ

>コンサートはいいな、
 ホイトルさんはエアロスミスに行かれたんですね。うむうむ、なかなか良かったようですね。紀州の駱駝さんはキャラヴァンのセットリストを...、これは豪華なライブですね。なんと、sphinxさんはサーカスですって? 血沸き肉踊りますね、テントだったらもっと雰囲気ですね。
 とにかく実演ですよね、実演。行きたい、ケルンへ! ...いえいえ、まずはアルバムですね。(^^ゞ



02/02/05 01:17:13
名前:
紀州の駱駝

コメント:
>J'ratさん。
「Good News」。いよいよですね! 日本でも容易に入手できるのでしょうか?
今年は本当に良いことばっかりなんで、なんかちょっと怖いぐらいです。(私は厄年ですし…って、関係ないかなぁ?)

それと、またまたCaravan関連になるのですが、この場をお借りして先日のライヴのセット・リストを報告させてもらいま〜す。

1.All The Way - [Blind Dog At ST. Dunstans']1976
2.A Very Smelly, Grubby Little Oik - [Blind Dog At ST. Dunstans']1976
3.Lier - [The Battle Of Hastings]1995
4.The Dog, The Dog, He's At It Again - [For Girls Who Grow Plump In The Night]1973
5.9 Feet Underground - [In The Land Of Grey And Pink]1971
―休憩―
6.Medley
 Dabsong Concerto - [Cunning stunts]1975
Where But For Caravan Would I - [Caravan]1968
Better By Far - [Better By Far]1977
Dabsong Concerto(Vocal part) - [Cunning stunts]1975
Love In Your Eye - [Waterloo lily]1972
Backwards - [For Girls Who Grow Plump In The Night]1973
 A hunting We Shall Go - [For Girls Who Grow Plump In The Night]1973
5.Nowhere To Hide -[新曲]
6.Nightmare - [Better By Far]1977
7.I Know Why You're Laughing - [The Battle Of Hastings]1995
8.For Richard - [If I Could Do It All Over Again, I'd Do It All Over You]1970
<Encore>
9.Memory Lain Hugh / Headloss - [For Girls Who Grow Plump In The Night]1973
10.If I Could Do It All Over Agin, I'd Do It All Over You - [If I Could Do It All Over Again, I'd Do It All Over You]1970

また、来日してほしいな〜!



02/02/04 22:55:44
名前:
にいはお

コメント:
>よいお知らせ
んん、今度は大丈夫かなあ。
でも、どうしよっかなあ・・・。
店主様か、毛糸さんに送金でもして、買っといてもらおっかなあ・・。
早いとこ買っとかないと、なんか、なくなっちゃいそうでこわい。
「プログレ=必ずしもトレンディ、ではない=あっという間に絶版・廃盤」
なんか、この図式が頭にこびりついてしまって。いけませんね、こんなことでは。



02/02/04 22:31:38
名前:
sphinx

コメント:
>良いお知らせ
ドイツ関係者からというと、いよいよですね。弾丸ツアー!?ちがうか。

昨日、わたしもドーム行ってきました。と言ってもエアロではありません。
ボリショイ・サーカスでした。生で見るのは初めてで感動ものの2時間でした。
クライマックスの空中ブランコのバックには何故かEL&P、妙にマッチしてました。
>triumvirat
手持ちのドイツ語辞書には載ってますね。
「トゥリウムヴィラート」「古代ローマの」三頭政治とあります。



02/02/04 22:18:05
名前:
ホイトル

コメント:
まちがい!
「下」でなくて「左」のリンクでした。



02/02/04 22:16:57
名前:
ホイトル
ホームページアドレス:
私のホームページへ

コメント:
週末は東京ドームにエアロスミスを見に行きました。
そして夜ははじめてBLACK AND BLUEに行きました。
来月末はロジャーウォータースです。
うほほっほ!

エアロのライブの話を読みたいという奇特な方は下のリンクへドーゾ



02/02/04 21:35:58
名前:
夢典命

コメント:
あの猯鮖謀な日瓩らまだ1ヶ月あまりしか経っていないというものの、そのあまりにも強烈なインパクトの余波からなのか、小澤征爾&ウィーン・フィルのCDが飛ぶように売れているようですね。
記憶が正しければ、前回のクラシックのヒットといえば数年前に出たカラヤン&ベルリン・フィルの「アダージョ」シリーズだったと思いますが、まあこのシリーズは全世界でヒットしましたからそういう意味では牾吻瓩琉磴い呂△襪もしれませんが、少なくとも日本人として全世界の注目を浴びた...ということだけでもちょっと鼻が高いですね。^/^

♪私が若かった頃
好きな曲がかかるのを待ちながら
よくラジオを聴いたものでした・・・

中学生になり、初めて異国の言葉に触れ始めたころ、また異国の音楽に興味を抱きながらずるずるとその魅力にはまっていっていたころに、ふと心に染み渡るメロディー、そしてこの歌詞の内容に、思わず立ち止まったものでした。
そしてそれから幾年か経過した83年2月4日、32才という若さで彼女は突然旅立っていったのでした。

カレン・カーペンター、あなたはほんとに私たちに素晴らしい音楽を残していってくれました。
いつまでも後世に受け継がれていくような音楽はそうそうありません。
そういう意味においては、彼らの作品ほどわかりやすく親しみやすい音楽はそうそう無いのではと思います。

ということで今夜は、「パッセージ」というわりと後期のアルバムから‘星空への旅立ち(コーリング・オキュパンツ)’を聴いておりました。
カーペンターズの楽曲のなかでは、ある種特殊な部類に入るといっていいかもしれません、カナダのクラトゥというバンドの曲ですが、ラジオ番組のライヴ放送中に、突然宇宙人とのコミュニケーションをしてしまうという設定をうまくとりいれた、そういう意味では爛廛蹈哀讚瓩辰櫃気鬚もしだしたミュージックといえるかもしれません。

来日コンサートで実際に握手をしてもらった感激で、その夜はその爐未もり瓩鯑┐さないようにと、握手をした右手(いまだに覚えている)を何ものにも触れさせなかった頃が、妙に懐かしく思えてきました。(今から思うと、ほんとに若かったなぁ〜と感じておりますが・・・)

あっ、皆さん、お久しぶりでした。(^_^;)



02/02/04 17:55:52
名前:
FromNiigata

コメント:
良いお知らせ>
おっと、楽しみですね〜。期待しちゃいます。

ウォータースのDVD、良いと思いますよ。日本公演はさすがにDVDほどの演出は無理でしょうが、
行きたかったです。個人的には「ドッグ」が良かったですね。

今日は来日公演を記念して通勤のお供はエアロベストでした。30kmアップしちゃいました。



02/02/04 17:51:22
名前:
J'rat

コメント:
 今朝は基本に帰って "Old Loves Die Hard" を聴いてきました。大好きなトリアンヴィラートの中でも、とりわけ好きなアルバムです。気高く、美しく、そして力強いフリッツのピアノは、何度聴いても感動せずにはいられません。演奏家として、作曲家として、編曲家として、なんと豊かな才能でしょう。「完璧」だと思います。

 Good News は、もちろんTriumviratのことに他なりません。昨日はドイツの関係者からメールをもらいました。月曜か火曜には発表してよくなると言っていました。現地時間のことですので、日本では火曜か水曜ですね。気を持たせてすみませんが、どうぞもう少しだけお待ちくださいませ。

>ふらじゃさん、
 お久しぶりです。研修、大変だったんですね。土日もだったんですか? 朝、ふらじゃさんの書き込みがないと寂しくって...。今週はよろしくお願いいたします。
 ところで、トリアンヴィラーテは音楽用語では、そのままずばり「トリオ」のことを指すようです。クラシック界では時々使われるようで、ネットを検索していて見かけることがあります。一般的につづりは "triumvirate" で、これに「三頭政治」や「三人組」という訳語が当てられています。公式サイトでは昔よく「eはいらないんだよ〜」と言っていたバンド名の "triumvirat" ですが、この語は手元の辞書には載っていません。ドイツ語やラテン語でも見当たりません。今さらナンですが、造語に一種でしょうかね〜?



02/02/04 14:52:30
名前:
ふらじゃ

コメント:
お久しぶりです・・・と言っても1週間程ですが

J'ratさんのGood Newsとは当然トリアンがらみのことでしょうね、
楽しみです
日曜日の朝、新聞を読んでいるとTVがトリアンヴィラートと発してたので
画面を見るとピアニストが3人映ってました
どうやらトリオピアノと言ったのを聞き間違えたみたいです
声に出すと似てなくも無いかな?

今日中古屋に行ったらもうロジャーウォータースのDVDが中古で出てました
早くないか??



02/02/04 02:17:49
名前:
J'rat

コメント:
 もうすぐです! 日本時間で火曜日か水曜日に、良いお知らせを出来そうです。どうぞ、お待ちください!
 今日はj-rat.comのために、Java scriptのお勉強をしていました。今までは邪道だと思っていましたが、これならさすがに動きのあるページが作れそうです。Macromedia Flashの本も買ってきてしまいました。いいな〜、Flashも。(^^ゞ

>キャメル&キャラバン再発売、
 カンタベリー・ブームですね! やはり来日効果でしょうね。私ももちろん、買おうと思っています。

>Woogさん、
 シンクレアの件、良かったですね! またまたTLGで盛り上がってきてください。

>yeszanmaiさん、
 YFFCの編集、仕掛かりが遅くなってすみませんでした。ネットと脳髄が繋がっているという噂のyeszanmaiさんのおかげで、毎号とても充実したリリース情報が掲載できます。Yes関連ならできるかぎり載せたいと思っていますので、リックもデニー・レインもぜひよろしくお願いいたします。



02/02/04 00:10:01
名前:
紀州の駱駝

コメント:
>AUKENさんへ。
ご心配ありがとうございます。例の写真は1月30日にいただいておりますのでご安心をば。(^o^)丿
すましたパイさんの横で、ひきつった笑顔の私がすわっておりました。^^;

>Woog兄貴へ。
>R.シンクレア、アコースティックライブに行けるようになりました!!
おめでとさんです!
彼のファンなら、誰もが知りたいはずの「今後の活動(新しいプロジェクトはあるのか?)」と「新譜の予定」を必ず訊いてくださいませ。よろしく頼んます。m(__)m



02/02/04 00:08:45
名前:
yeszanmai

コメント:
>キャラバン、キャメル紙ジャケ
去年は紙ジャケだけで100枚くらい買ってしまったから、
既に持っているものは、紙ジャケだからといって購入しないよう自重しているんです。

キャラバン1st→2年くらい前に、CDを買ったからパス。
え?!今度の紙ジャケは「モノ+ステレオ」!!
パス撤回。

キャメル/ライヴ・ファンタジア→これもCDがあるし、日本盤LPもあるから紙ジャケの必要無し。
なに?「+8」!!
パス撤回。
『ミラージュ』も「+4」ですかぁ。
は〜っ。

>J'ratさんへ業務連絡
いつの間にか2月ですね。
ストロウブスは現物到着待ちです。
ひょっとしたら去年のライヴ(リック+デイヴ・カズン)入りかも、と期待しています。
デニー・レインは引き続き調査します。
コンピだからいいかな?とも思いますが、できる限り掲載した方がよいですよね。



02/02/03 23:41:13
名前:
Woog

コメント:
キャラバンコンサートの余韻、まだ冷めやらずの日々を送っていますと、
先程電話があり、キャンセル待ちだった
R.シンクレア、アコースティックライブに行けるようになりました!!

まだ、信じられない(^o^)
ひょっとするとR.シンクレアとおしゃべりができるかもしれない。
彼の音楽は結構聞いているつもりですが、しかし、ぼくはあまり詳しくありません。

そこで、皆さんから彼に対する質問、言いたいことを募集します。
とは言っても、たとえ皆さんからの質問をお預りしたとして、
果たして彼としゃべる機会があるかどうか、
あるとしても、どれだけ時間があるか全くわかりません。
ぼくの英語力も完璧じゃないし (^^;
(お前、何の仕事しとんじゃ→自分)
以上のことを考慮していただいた上で
何か彼に尋ねたいこと、言いたいことがある方はどうぞ、お知らせください。

尚、コンサートは3/23(土)にお台場Mediageで開演19:00となっています。



02/02/03 23:08:19
名前:
AUKEN

コメント:
PFMの抽選先行予約が始まりました。当たるといいな。

>紀州の駱駝さんへ
キャラヴァンの時の写真まだ届いてないですよね?私ももらってませ〜ん。
らくだ君はいま九州に行っているので送れないのです。
帰ってきたら急かしておきますのでもうしばしお待ちください。



02/02/03 17:44:01
名前:
紀州の駱駝

コメント:
>キャラバンとキャメルの国内盤
J'ratさん、情報ありがとうございます。
3月27日といえば、リチャード・シンクレアの大阪公演前日ではないですか!(一応、彼はどちらのバンドでも演奏していますんで…^^;)
リマスターが発売されることは知ってたのですが、キャメルの方はタイトルから判断して、ボーナス・トラックがありそうなんですね!前回のには無かったので嬉しいですねぇ。特にライヴにどういう曲が含まれるのか早く知りたいものです。
ちなみに輸入盤では、キャラヴァンの『Caravan(1st)』『Live At Faifield Hall』は2月4日、キャメルの『CAMEL(1st)』『Mirage』『Live Fantasia』は2月25日に発売予定となっています。
それから、補足しますと、『Best Of Caravan (2CD)』は輸入盤で出てる』『where but for Caravan Would I ? an anthoogy』、『Best Of Camel (2CD)』は輸入盤で出てる『LUNAR SEA an anthoogy 1973-1985と同じであります。



02/02/03 02:36:29
名前:
J'rat

コメント:
おお、キャラバンとキャメルの国内盤が3/27日に出るようですね!

キャラバン
1.Caravan(1st) \2,039 / 2.Live At Faifield Hall \2,039 / 3.Best Of Caravan (2CD) \3,107

キャメル
1.CAMEL(1st) \2,039 / 2.Mirage + 4 \2,039 / 3.Live Fantasia + 8 (2CD) \3,301 / 4.Best Of Camel (2CD) \3,107



02/02/03 00:12:25
名前:
J'rat

コメント:
 仔ラットが風邪をひいてしまいました。私のをうつしてしまったかもしれません。夕方、医者に連れて行ってきました。明日は静養させなくては。みなさんもお気をつけください。

 Netscape6.2 が重いのに嫌気がさして、ブラウザは「タブラウザー」、メーラーは「Beckey!」を試しています。Opera はまだ日本語の表示が乱れたりしますので、本命にはなっていません。
 「タブラウザー」はエンジンがInternetEcplorerなので馬鹿にしていたのですが、とても便利です。いつも見るページをタブに登録しておけば、一度にGet(接続)してくれます。今まではブックマークからいちいちジャンプして見ていたのですが、とても時間の節約になります。タブへの記憶のさせ方などにクセがありますが、慣れると便利です。お奨めのフリーウェアです。
http://catfish.virtualave.net/
 「Beckey!」はシェアウェアですが、メールソフトの定番のひとつですね。お使いの方も多いと思いますが、シンプルで軽快そうなのでお試し中です。複数のメールアドレスをひとつの画面で読み書きできるのがポイントです。今まではいちいちメーラーを起動しなおしていたので...。見た目はNetscapeやIEのメーラーにそっくりなので、違和感なく使えそうです。

>ドイツの旅、
 そうですね、古城やライン川、ヘッセやゲーテのゆかりの地...。行きたいところはたくさんあります。クラフトワークで知ったヨーロッパ特急にも乗りたいですね。もちろんメインはケルンです。大聖堂は見たいですが、なんと言ってもユルゲン・フリッツとトリアンヴィラートのゆかりの地を巡りたいですね。EMIのケルン・オフィス、コニー・プランクのスタジオ、はじめてのライブの会場、フリッツの生家や学校...。あぁ!

>TRIUMVARIT、
 私も見ました! 大ボケですね。誰か教えてあげてください。(^_^)

>にいはおさん、
 中国にいる時にトリアンの新譜が出ちゃったらどうします? 春休みはご家族は帰国されますか。タイミングよく発売されれば、広島にお送りしますからねっ!

>yeszanmaiさん、
 YFFCの準備、ただいまやっています(今はちょっとひと息です)。あ〜、紙ジャケまだ買っていません。yeszanmaiさんはとっくに買われましたか?

>毛糸さん、
 HDDの故障でしたか。大変でしたね〜。私はもう何台も使っていますが、故障したことがないんです。最初のコンパックはちょっと不具合がありましたが。と言うのは、1〜2年でどんどん買い換えているからです。もちろんパソコン本体は買えませんので、HDDだけです。HDDの容量はだいたい1年で倍になりますね。わたしのPCの中もデータがどんどん多くなっているので、ちょうどいいのです。おかげで中途半端な容量のHDDがそのへんに転がっています。
 HDDの増設や交換は簡単ですので、今度からご自分で挑戦なさってはいかがでしょうか? プラモデルを作れる人なら簡単ですよ。



02/02/02 17:09:04
名前:
毛糸

コメント:
J'ratさん
お手数おかけして申し訳ありませんでした
どうやらハードディスクがご臨終だったみたいです
危篤状態の時、徐々に動かなくなってゆく経過が凄まじかったです
いや、まじ、2001年宇宙の旅のHALがオーバーラップしたですよ
思わずパソを手でなでてしまいました
ハードディスクとりかえるだけなのに・・・涙腺が・・・
変っすね
とりあえずご報告、ありがとうございました



02/02/02 00:40:30
名前:
yeszanmai

コメント:
>ゆるげんさん
情報ありがとうございました。
演奏に参加しているわけではなかったんですね。



02/02/01 21:33:15
名前:
にいはお

コメント:
わあはははは。
ゆるげんさんが腰を抜かすのがよく分かるわ。
「ローマ字つづりかた教室」にでも行ってもらいましょうかね。

「この2枚しかアルバムがない」なんて思っちゃう人だっているんだろうなあ。
こんなサイトじゃ。

店主様の、つめの垢でも、煎じて飲め。



02/02/01 18:05:20
名前:
ゆるげん

コメント:
先日MILVA探しのついでにJurgen Fritzで検索作業をしていた所、面白い物が引っ掛かりました。

Hans Jurgen Fritzと言うスポーツ選手?が居ました。もう一度確認しようと検索しましたが、残念ながら見つかりませんでした。もう会えないのかなHans Jurgen Fritzさん・・・。

もうひとつは
ジャーマンロックのサイトですが、トリアンの紹介のページを見て腰が抜けそうなほどズッコケました。
皆さんもズッコケてみます?
http://www.amaule.fsnet.co.uk/index.htm
HPを一生懸命作ってるその意気込みはトリアンファンとしてとても嬉しいのですが・・・



02/02/01 14:50:10
名前:
FromNiigata

コメント:
ドイツ語>
う〜っ、またもやドイツ語の追試を卒業式寸前まで受けていた記憶が〜。

ドイツと言って思い出すのは、Triumvirat、ビール、自動車メーカー、アウトバーン、森、
ノイッシュバンシュタイン城、ベルリンの壁、ワーグナーなどのオペラ、パンテル等の戦車、
Bf109などの飛行機etcでしょうか。

ビールうまそうですね。一回行ってみたいですね。



02/02/01 13:39:17
名前:
J'rat

コメント:
 今日もいい天気なのですが、寒いです。2月ですもんね〜。私はオフ会以来セキが出ますが、皆さまもお気をつけください。

 ゆるげんさんに教えていただいたトリアンヴィラートのブートが昨日届きました。年末年始があったので振込みがなかなかできなかったのです。"Illusions"、"Spartacus(BBC'75)"、"Russian Roulette"の3枚です。"Illusions"は持っていたものと内容は同じでしたが、音質が良かったです。BBC'75相当品はまだ聴いていませんが、"Russian"は初めて聴きました。Arnoがノリノリで、かなり崩して歌っているのが面白かったです。いずれも貴重ですね。ゆるげんさん、情報ありがとうございました。

 昨日は独自ドメインの開通通知も届きました。"j-rat.com"です。とりあえずトップページだけ作りました。http://www.j-rat.com/ まだデザインも固まっていませんが、これから新しいサーバーで建設開始です。「新しい酒は新しい皮袋に」の箴言のごとく、新生トリアンヴィラートの新譜にふさわしいサイトにしていきたいと思っています。まだ当分工事中ですが、準備でき次第お知らせいたします。新しいサイトへのご要望などがありましたら、ぜひお聞かせくださいませ。

>Triumvirat ドイツ公演 弾丸ツアー、
 ...誰も止めてくれませんね〜。(^^ゞ やはり行くしかないでしょうか。気が早いかもしれないですが、もしライブが実現したらぜひ行きたいですね! いや、3泊4日くらいなら何とかなるんではないかと思えてきてしまいました。(おいおい)

>カスタムさん、
 あ〜、リンクまだ貼っていませんでした! 週末に掲示板のメンテをしますので、その時に掲載させていただきます。音源アップ、がんばってくださいね!



02/02/01 02:48:27
名前:
カスタム
ホームページアドレス:
私のホームページへ

コメント:
>J'ratさん

しばらくパソコンを離れてたから書き込み遅くなりました。
LARKのHP作りは音源を載せる方法を試行錯誤でやってますが分からない事だらけで難しいです。
でもJ'ratさんとにいはおさんの使用許可がおりたのでMIDIのSpartacusの逆回転もLARKのHPで使わせていただきますね。
完成にはしばらく時間かかると思いますが完成したらお知らせしますから楽しみに待ってて下さい。

ゆるげん&カスタムのHPの方も引き続き遊びに来て下さい。



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