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2002年1月のログ

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02/01/31 23:10:36
名前:
sphinx

コメント:
>どうしますか?
3泊4日の弾丸ツアーでも組んで行きましょう。
行かなきゃ一生悔いが残るでしょう。後は野となれ山となれ。



02/01/31 23:04:51
名前:
Woog

コメント:
>どうしますか?

是非行きましょう(^o^)
日本からわざわざ来るんだから、とフリッツにメールを出しまくって
トリアンのメンバーとあって歓談しましょう。
会社と家庭はどうにかなるでしょう (^^;
・・・などと。



02/01/31 13:08:06
名前:
にいはお

コメント:
>店主様へ。どうしますか?

いやあ、どうしましょう・・・?(笑)
会社の方は何とかごまかせるかもしれませんが
そんな理由で1週間近くも家を空けたら
おかあちゃんからリストラされます。



02/01/31 01:06:28
名前:
J'rat

コメント:
 みなさんのCaravanのコンサートが羨ましくて、私も今朝は聴きました。ベスト盤ですが...。

 さて、新しいホームページ作成を目指して、今日は秋葉原にMacromedia Flashを買いに行きました。というのは嘘で、単なるホームページ作成支援ソフト「ホームページビルダー」を買ってしまいました。Flashは4万円ほどもするのです。その上操作が難しそうなので...。でもいつかは挑戦するのです!
 それもこれもトリアンヴィラートの新譜の発売に合わせてのことです。思い起こせば3年前、トリアンが復活するというニュースを公式サイトで知って、慌てて作ったのがこのサイトです。ずいぶん長い間待たされてしまいましたが、今度こそ出てくれるでしょう。もしかしたら私のサイトのリニューアルは間に合わないかもしれません。>夢典命さん

>ミルヴァ、
 毛糸さん、ゆるげんさん、貴重な情報ありがとうございます。私の記憶では以前、公式サイトのTATWニューズレターでも触れられていたような気がしますが、定かではありません。googleなどで検索してみたのですが、見つかりませんでした。フリッツはオペラの歌姫モンセラート・カバリエとも仕事をしていましたので、カンツォーネの女王とも一緒だったとしても不思議ではありませんね。
 ヴァンゲリスとミルヴァのの共作は「女心(Ich hab' keine Angst)」と「夢のひと時」というアルバムなんですね。これは私も聴いてみたいです。

>にいはおさん、
>このキャラバン、の部分がトリアンヴィラート、に変わる日は果たして来るのでせうか!?
 日本に来るかどうかは全くわかりませんが、新譜が出たらドイツではライブをやるのではないかと思います。どうしますか?
 私はそのことを考えると気が気ではありません。飛行機代は借金してでも何とかなるかもしれませんが、有給休暇を一週間取ったらリストラされるかもしれません...。海外出張はありえないし。妻ラットには一緒に行こうねと言っては見たのですが、無視されてしまいました。(そりゃそうですね)

>らくだ志さん、
 カバンをぶちまけるほどの緊張って、わかる気がします。でもこういった話はTLGならではのいい話ですね。

>yeszanmaiさん、
 オフ会の後でTLGの会場前に行ったら、女王様はじめYFFCの皆さんが並んでいらっしゃいました。そろそろちゃんと編集の準備をしなくてはと、反省しております。
 オフ会でも話題になったのですが、Yesの来日公演は決まらないんでしょうかね〜? 今度こそ来てほしいのですが。

>みいすけさん、
 オフ会では久しぶりにお会いできて嬉しかったです。最近はドイツ語なども勉強なさっているとか、以前からビートルズの洋書なども読んでいらっしゃったのでさすがですね。ドイツ語はぜひお続けになってください。トリアン関連の情報ってドイツ語も多くって...。(^^ゞ

 ところで、5150さんのサイトが休止してしまっているのに今日気が付きました。なにやらプライベートがお忙しくてということのようですが、大丈夫でしょうか? 心配ですね〜。



02/01/30 22:37:03
名前:
ゆるげん

コメント:
今日の通勤はトリアンをやめて、久しぶりに
England,Ageness,Fieldsのごちゃ混ぜMDを聴きました。

家ではやっぱり「ロシアン・ルーレット」でした。
もう1曲素晴らしい曲を見つけました。
9曲目の「Rien Ne Vas Plus」ユルゲンの曲でバラードですが、見事にハマりました。
哀愁漂うアコーディオンが何とも言えず心地よい、メロディも過去の作品に負けず劣らず良いし、
バラードとしてはトリアン作品中でもかなり出来が良い方だと思います。
しかし、なんでB面ばかりが良いのだろう。



02/01/30 21:35:59
名前:
毛糸

コメント:
「耳コピー」とゆう言葉だけで無条件に尊敬してしまうわたくし
最近ですね、車で聴いてる音楽に合わせて
以前は♪ふんふんふん〜だった娘が音階でハナウタするようになったですよ
こ、これが憬れの耳コピーか?
母、感無量(音階が正しければの話だが)

えええええ!
きゃらっくさんってみいすけさんだったんすかっ!
気がつかなかったぁ(ダメ?)
おひさしぶりです〜〜♪



02/01/30 20:48:36
名前:
にいはお

コメント:
私が耳コピーをしている期間中は、
手掛けている曲、その一曲しか聴きません。
当たり前と言えば、ま、当たり前ですが。

そうでないときには、BGMとしていろいろ選びますが
やはり一番手が伸びるのは「スパルタカス」です。
次が「ポンペイ」かな。
前者は最高傑作の誉れ高く、後者はスケールの大きさで比類なき作品ということで。

らくだくんの書き込み、
「むふふふ。キャラバンを見たぞ〜♪
 生で聴いたぞ〜♪
 幸せじゃ〜♪」
このキャラバン、の部分がトリアンヴィラート、に変わる日は
果たして来るのでせうか!?

ちくしょう、みんな、いいなあ・・・。



02/01/30 20:27:13
名前:
みいすけ(元きゃらっく)

コメント:
みなさん、お久しぶりです。
初めての方、こんにちは&こんばんは。
それから先日のオフ会では、店主さまをはじめとして、
ご参加のみなさん、楽しいひとときをありがとうございました。

最近すっかりプログレから遠ざかっていましたが、
CARAVANのライヴを2回見て(聴いて)、
なんかうずくものが・・・。
ホントにいいライヴでした。
チケットをとっていただいた紀州の駱駝さん、どうもありがとうございました。
とくに1日目は、ボックス・シートの1番で、なんだかVIP席のようでしたね。

ここんとこ3日間、何をしていてもCARAVANの曲が頭の中を駆け巡っています。
私の職場は最寄り駅から歩いて20分もかかるところにあるんですが、
この通勤・退勤途中にちょうど「9 Feet Underground」がいいんですね。
曲の終盤になると、思わず力が入って、足が痛くなってしまいますが・・・。

ではまた。



02/01/30 07:02:24
名前:
ゆるげん

コメント:
>yeszanmaiさん
>Alan O'day / Appetizersにブライアン・レーンとクリス・スクワイアのクレジット

インナースリーヴのクレジット(レコードの入ってる紙袋?)に
This restaurant gratefully acknowledges the help of-の後に色々な人に混じって
Brian Lane: Wine Steward
Chris Squire: Flavoring Suggestions
と書いてありますが、そもそもこのアルバム自体、トリアンの「A La Carte」の様にレストランに見立ててあるのでよく分かりません。(曲もMenuとして並べてありますし)



02/01/30 01:42:09
名前:
yeszanmai

コメント:
>ゆるげんさん
Alan O'day / Appetizersにブライアン・レーンとクリス・スクワイアのクレジット

調べてみると1977年のアルバムで、この人はいわゆる職業作曲家なんですね。
ポール・アンカやシェールに曲提供をしているようです。
で、レーンとクリスのクレジットですが、サンクス・クレジットなのでしょうか?
レーンは当時のイエスのマネージャーなので、仕事上なにかの付き合いがあったということかな?



02/01/29 23:31:49
名前:
らくだ志

コメント:
むふふふ。キャラバンを見たぞ〜♪
生で聴いたぞ〜♪
幸せじゃ〜♪

あ、こんばんは!らくだです。
土曜日はみなさんお疲れさまでした。
オフ会楽しかったです。(最近遅刻が多くてすみません・・・)
やっぱ同じ音楽が好きな方々と楽しい時間が過ごせるのは
幸せですよね。
時間があっという間に過ぎていきました。
ふらじゃさんは今年も全部参加目指して下さいね。
我々も(なんか最近はあうぴょんとセットだが)負けないように
参加したいと思います。

ライブの感想はWoogさんをはじめ皆さんが書いてくれた通りです。
本当に素晴らしいライブでした。
しかし我々はなんてついているんでしょうか。
席の後ろにパイが座るなんて。
あの時の紀州の駱駝さんの驚いた顔は忘れられません(^-^)/
私は驚きのあまりカバン中をぶちまけましたが・・・。
写真撮ったり握手したりで、他の観客の方々に迷惑をかけてしまいましたが
特をしたもの勝ちということで・・・(笑)。

セットリストも満足のいくものでした。
始まると同時にデイブがB♭maj7のコードをストリングスで弾いたとき
「え!?マジか〜!!」と思いました。
私の大好きな「All The Way」をまさかやるなんて思ってもいなかったから。

往年のおいしいところをメドレー形式でやってくれたり
ヨーロッパツアーではしなかった9フィートをやってくれたり
言うことナシの内容でした。

お次はR・シンレアですね。
この時代に彼らを見られることが出来るなんて
幸せです。



02/01/29 23:21:56
名前:
夢典命

コメント:
>ENGLAND

な〜んだ、やっぱり私だけではなかったんですね、それがわかっただけでも今夜はゆっくり寝れそうです。^/^
ありがとうございました。>yeszanmaiさん、ゆるげんさん

>ALAN O'DAY

いや〜、懐かしいっすねー、‘Undercover Angel’は結構ヒットしましたよねー。
実は同じ頃、ジェイ・ファーガソン(‘Thunder Island’)とかニック・ギルダー(‘Hot Child In The City’)とか、その類の音楽にはまっておりました。

>MILVA

カンツォーネの歌い手さんでしたか、どうりでわからなかったわけです。
ありがとうございました。>毛糸さん
でもドイツ語のCDって、妙に気になりますよね〜っ、ね〜っ・・・

>店主さま
>「進歩的」なデザインのサイト

う〜ん、楽しみですねー。
ひょっとして、トリアンの新作発表に合わせて披露する予定だったりして・・・
いずれにしても爐舛腓辰圓雖甦待しちゃったりなんかして。^/^



02/01/29 23:13:00
名前:
にいはお

コメント:
ごっちゃになっていたCDをグループ別、時代順に整理し直しました。
・・・・どうせまた、すぐごっちゃになるのに。

でも、あれですね、整理し直してる最中ってのは、なんか、気持ちいいですね。
別になにごとの理由は無いが。

BGMに「FOGGY MOUNTAIN BANJO」なるCDを選びました。
アール・スクラッグスなるバンジョーの名手によるインストです。
スピーディなバンジョーのソロもいいですが、バックを固める
フィドル(バイオリン)やドブロ(カントリーのスライドギター)が
またなんとも渋い。



02/01/29 21:36:54
名前:
ゆるげん

コメント:
>MILVA
私も1年ぐらい前から探してます。
しかしほとんどのアルバムが廃盤(日本盤)で入手は困難です。
最近のCDは店頭で見かけたのですが、ユルゲン・フリッツのユの字もフの字も感じられず、購入を躊躇してしまいました。
ちなみに
MILVAの事は、「Cosmic Dreams At Play」と言うプログレ雑誌のトリアン紹介記事で知りました。
記事の全文を載せました。所々読めますが、英語なので詳しい意味は分かりません。
余計な事でしたら、すいません。
This is probably the best internationally known German symphonic rock band.
Triumvirat's music was very keyboard-oriented,earning their reputation as the German equivalent of Emerson,Lake and Palmer,Ekseption or P.F.M.
It is tempting to think that these bands always attempted to outdo each other with their pompous, vast instrumental exhibitions, often based firmly on classical themes.
In addition, Triumvirat's conceptual albums were often based around moments from European history.
Organist and leader Jurgen Fritz assembled the original trio in 1970, with Dick Frangenberg (bass) and Hans Bathelt (drums).
In 1971 Hans Pape become their new bassist and participated in the recording of their first album Mediterranean Tales in the Electrola Studio, Cologne, January 1972.
Hans Pape later quit and was replaced by Helmut Kollen.
Illusions On A Double Dimple (1974) did so well in the USA that it entered the Billboard charts!
It was the combination of accessible symphonic-progressive music coupled with good marketing by EMI that made this possible!
In Germany, however, the band wasn't able to sell its' records so well.
In the press, their music was slaughtered by the overcool music journalists, then as now!
Spartacus (1975) is considered by many to be Triumvirat's best album.
Old Loves Die Hard (1976) saw the addition of the vocalist Barry Palmer and the re-instatement of former bassist Dick Frangenberg.
This album sweetened their style, moving them dangerously close to supermarket-muzak.
Jurgen Fritz then fired the others and recorded Pompeje (1977) with Dieter Petereit (bass, guitar), Curt Cress (drums) and Barry Palmer (vocals).
This was the last album that could possibly be compared to E.L.P (and their last decent one).
A La Carte (1978) and Russian Roulette (1980) were 200,000 DEM studio productions with strings and a choir over-dubbed in Los Angeles: adult-oriented muzak,not quite the right thing for rock enthusiasts,I'm afraid.
Message vocalist David Hanselmann and Toto-members Jeff Porcaro and Steve Lukather were among the contributors here.
Jurgen Fritz has since gone into producing pop-rock, for among others the female artist Milva.



02/01/29 20:41:29
名前:
毛糸

コメント:
>MILVA
イタリアのカンツォーネ歌手ですよね?大御所です
日本でゆうとこの美空ひばり?
いや、今でも精力的に活動してるから
んーーっと、美和明弘?
イタリア語のオーソドックスナンバーのものなら確かお店にありましたです
ドイツ語のCDも出してるからその中の一枚かもですね>byフリッツ
かの名曲「リリー・マルレーン」をドイツ語で歌わせたら向かうところ敵なし
本国イタリアよりもドイツでの方がはるかに人気が高いそうです
昔、ブルーコメッツが美空ひばりの楽曲をプロデュースして
日本中があっと驚いた、てなことがありましたけど
そゆ感じなんすかね?
ヴァンゲリスがオールプロデュースのプログレた逸品もあるらしい
これは是非とも聴いてみたいですぅ

>夢はん
>マオッ!、マオッ!
ばかぁっ!(同じこと考えた自分が悲しい)



02/01/29 19:14:29
名前:
J'rat

コメント:
 私も今朝は「ロシアン・ルーレット」を聴いてきました。ゆるげんさんのおっしゃる通り、やはりいいですね。うんうん♪

 独自ドメインの件ですが、さっそく申し込んでおきました。ドメインが取れても引越しやリニューアルがいつになるかわかりませんが(何しろジオシティーズほど運営が楽なサーバーではなさそうですし)、進展があり次第ご報告いたします。もう少し「進歩的」なデザインのサイトにしたいと思っています。

>夢典命さん
 ミルヴァについては私は詳しくわかりません。プロデュースしたCDのタイトルとかはわかりますか? ミルヴァってどう綴るんでしょう。Milva?



02/01/29 01:31:28
名前:
ゆるげん

コメント:
昨日、洋楽秘宝館へリクエストを出しました。
1.Triumvirat/Spartacus
2.Alan O’Day/Appetizers
3.The Snakes Of Shake/Southern Cross
です。2も3もプログレでは有りませんが、CD化して欲しいぐらい好きです。
ちなみに
2のレコードのクレジットにBrian LaneとChris Squireの名前があります。
発見した時はビックリしました。


少し古いですが

>ふらじゃさん
>BTO
わーい!
私も好きです。ベストも持ってます(レコードですが)
よく聴いたのはアルバム「爆走フリーウェイ」です。
まさに爆走フリーウェイって感じの爽快な曲がいっぱいで楽しめます。
それに結構メロディがポップだし、ジャケットも良いし。
CDって出てないのかな?


>来日ラッシュ
ラッシュもよく聴きましたしゲディ・リーのベースもコピーしましたね。
ってラッシュ違いですか。
こりゃ失礼(^^;)


>夢典命さん
>たとえ音楽性に変化があったとはいえ、
>トリアンヴィラートの作品ですから悪いはずがありませんよね!
さすが!
分かっていらっしゃる。
今日もずっと「ロシアン・ルーレット」でした。

>スタ・レビ
あれ?光田さんってKensoの人だったんですか。初めて知りました。
Kensoは全然聴いたことが無いもので。

>「GARDEN SHED」の邦盤(CD)
持ってますよ。ノイズがひどいです。
多分同じ物でしょう→ERC−32004
弟は輸入盤を持ってます(音が良い)



02/01/29 01:26:25
名前:
yeszanmai

コメント:
>イングランドのCD
エジソンが再発したものは、残念ながら盤起こしです。
もっとましな盤はなかったんかい、というくらいプチプチしています。
雑音があまりにも酷く、その後プレスし直して
交換してくれましたが、新しいものもあまり変わりありませんでした。

キャラバンのライブうらやましいです。
リチャード入りなら観に行ったかも知れません。
キャメルの初来日で両シンクレアを観たのでよしとします(←負け惜しみ)。

バーデンス氏逝去の報、ショックです。
しばらくキャメルは聴けません。



02/01/28 23:35:35
名前:
張力
ホームページアドレス:
私のホームページへ

コメント:
すいません。
昨夜書き込ませていただいた、私の自作オリジナル曲のデモテープの事なんですが、
あれはギターの音色が重すぎたので、もう一度録音し直してファイルを再アップしました。
今度はかなりスティーヴ・ハウを意識した音作りにしてみました。

http://page.freett.com/tyouryoku/original.htm



02/01/28 23:03:57
名前:
夢典命

コメント:
店主さまのコメントにもありますように、最近のウィルス・メールは頭痛のタネですが、
本家のインフルエンザ・ウィルスもこれからが猖榿岫瓩里茲Δ覆里如皆様、くれぐれもお気をつけを。

実は先日、某中古屋さんであのENGLANDの名盤「GARDEN SHED」の邦盤(CD)が、なんと¥1,500で売っていたので、思わず確保しました。(タイトルは「枯葉が落ちる庭園」)
で、さっそく聴いてみたのですが、どうしてもLP起こし瓩箸靴思えないような雑音(あのブチッという音)が全体に渡って入っているんです。(もちろん、盤面にはキズひとつはいっていません)
しかし、ライナーもジャケットも、そして本体のCDも確かにコピーものではなく、ちゃんとARISTAのまともな印刷がはいっているんですよねー。
なんか、きつねにつままれたようでどうも納得いかないんですよー。
こういう経験をされたことがある方って、どなたかいらしゃいますか?

さてと、今夜はかなり話が飛躍してしまいますが・・・

>「ロックの要」

この番組が見れないのは残念なのですが、根本 要氏...というかスターダスト・レビューの音楽は昔から好きでした。(初期のベスト盤「Best Wishes」は今でも愛聴しておりますが(^_^;)
で、なんでまたここでスタ・レビかと申しますと、ここ数年に渡って彼らのキーボード・プレーヤーとして、あの光田健一氏が参加しておりました。そうです、あのKENSOの名キーボーダーでもあられるあの光田氏その人でございます。
んで、彼が最近スタ・レビを辞めて、KENSO一本に絞り込んで(...かどうかは定かではありませんが)更にステップアップした音楽作りに参加したいということで・・・
いよいよ今年、まちにまったKENSOの新作が春頃お目見えするようです。
それにあわせて、再販が望まれておりました名作の「セカンド」も出るようですね。

http://www1.u-netsurf.ne.jp/~kenso/kenso/battle.html

でもってリーダーの清水氏は、なぜか昔から現夢劇場のジョーダン・ルーデスの大ファンで、彼のソロの名作「LISTEN」をメンバーの小口氏(key)に薦めたとか。
それからの小口氏の活躍ぶりはちと有名ですか・・・(以上、KM3月号からの一部抜粋)

ということで、やっと爛好拭Ε譽哭瓩鉢猝慣狆讚瓩関連づけられたようで、よかった、ヨカッタ!
(毎度支離滅裂要点不明につき、たいへんm(__)m )

...で本家猝慣狆讚瓩任垢、いよいよ出ましたね、新作が!
毎評判も上々とのことで、早く聴いてみたいです。

>kitさん
>PAIN OF SALVATION

ははは、言わんといてください、実はわたしもほとんど知らんのですよ。(^_^;)
ただ、宣伝文句に爛疋蝓璽燹Ε轡▲拭爾鯆兇┐襪里蓮彼らだ!瓩箸なんとかというキャッチが使われていたもんで、ちょっとだけ試聴機で聴いてみたんですよ。
なもんで、彼らの音楽性について述べるだけのデータはほとんど残っていないのですが、一聴しただけでは彼らの良さはよくわかりませんでした。
でも、北欧特有なメロディアスで陰美な印象はありました。こんなところでゴメンナサイ。

>ふらじゃさん
>MONTROSE

わたくしもよく聴いてました。
特に2nd「PAPER MONEY」のハード&メロウには、当時ノックアウトされた覚えがあります。
でもサブタイトル犲淒の大彗星瓩砲呂っかなびっくりでしたけど...(^^ゞ
ロニー・モントローズって、あの映画「ターミネーター」でシュワちゃんと対決するマイケル・ビーンに似てると思いませーん?

>「ロシアン・ルーレット」

爛泪ッ!、マオッ!瓠by 「ディアハンター」)・・・m(__)m

確かに、このアルバムからは次なるトリアンの方向性への模索が見られるような気がします。
言い換えれば、steffenとfritzのイニシアティブの取り合いが、音楽性の変化をもたらしたと言えるかもしれませんね。
fritzの作品には昔ながらのニオイは充分に感じ取ることができますが、レゲエっぽい曲もあったりして新しい牴燭瓩鮗茲蠧れたいという欲望もあったのかもしれません。
ただ、たとえ音楽性に変化があったとはいえ、トリアンヴィラートの作品ですから悪いはずがありませんよね!>店主さま、ゆるげんさん


ところで、fritzがプロデュースしたとかいうミルヴァという女性シンガーってご存知ですか?

今回は少し長くなって失礼いたしました。



02/01/28 21:15:13
名前:
AUKEN

コメント:
ライブ後に遊び歩いていて、家に着いたのが朝の5時でした。
おかげで昨日は何もせずに終ってしまいました。

いや、本当にライブは良いですねー。
ライブの方はwoogさんや紀州の駱駝さんが臨場感溢れるレポートを書いて下さっているとおりでした。
とにかくあんな盛り上がったライブは珍しいですね。皆さん待ち望んでいたんでしょう。

あ、サインも写真も無事いただけました。パイのサインはある意味凄いですけど(笑)
これもボックス・シートの恩恵です。御三方、おすそ分けどうもありがとうございます!
あと、woogさん通訳して頂いてありがとうございました!



02/01/28 20:48:34
名前:
FromNiigata

コメント:
コンサート&オフ会レポートありがとうございました。
20年以上前から好きで好きでたまらなかったバンドを初めてなまで観たことで、感激しまくった。
う〜ん、素晴らしいですね。私の場合、イエスのOYEツアーでこの体験をしましたが…。
充実したコンサートだったようで、本当に良かったです。



02/01/28 20:01:55
名前:
J'rat

コメント:
 ウィルス情報です。今日の夕方から以下のウィルスが流行り始めているようです。以下の電子メールの添付ファイルはウィルスですので、実行しないでください。
------------------------------------------------------------
件名: new photos from my party!
本文: Hello!
添付ファイル:www.myparty.yahoo.com

My party... It was absolutely amazing!
I have attached my web page with new photos!
If you can please make color prints of my photos. Thanks!
------------------------------------------------------------
<詳細はこちら>
http://www.nai.com/japan/virusinfo/virM.asp?v=W32/Myparty@MM

>紀州の駱駝さん、
 2日間、本当に良いコンサートだったんですね。またぜひみんなで飲みましょう!

>ゆるげんさん、
 'Roxy'は本当に洒落た曲ですね。あと、ユルゲンの曲ではありませんが、'Cooler' も好きです。トリアンヴィラートばんざい!



02/01/28 19:12:56
名前:
ゆるげん

コメント:
>「ロシアン・ルーレット」
トリアンの作品群の中では今ひとつかも知れないが、他のアーティストに比べれば、遥かに良い。
っつーか、素晴らしすぎる。特に「Roxy」は、もうエレピの調べ?が耳について離れない。
最近聴いた音楽(トリアン除く)の中でも1、2を争いそうなくらい素晴らしい。
トリアンヴィラート最高!やっぱり宇宙一!
ユルゲン・フリッツ天才!人間離れした才能!素晴らしすぎる!
まさに私の為にある音楽と言っていいぐらい、私好みの仕上がり具合。
プログレだけでなく、こんな音楽も好きなんです。

すみません、大げさな事を書きましたが、書かずにいられないぐらい興奮してます。
トリアンヴィラート最高!やっぱり宇宙一!
トリアンヴィラート最高!やっぱり宇宙一!



02/01/28 14:33:42
名前:
紀州の駱駝
電子メールアドレス:
メールはこちらまで

コメント:
新宿のネット・カフェから接続しています。帰りの飛行機夕方発なんで、時間つぶしにぶらぶらしてたら、この店があったんです。(^^ゞ

26日のオフ会、本当に楽しかったです。やはり年に2〜3回は皆さんとお会いしたいものですね〜!
ふらじゃさんがお書きになってるように、権八での会計が遅れたため、お別れの挨拶も出来ず失礼しました。m(__)m

今までいろんなコンサートに行きました。素晴らしいコンサートも数多くありましたが、聴きながら涙を流したのは今回が初めてです。オープニングの「All The Way」でうるうる状態になってしまい、「9 Feet Underground」では、昨年秋の英国公演ではやってなかったので「まさか!?」という思いと「聴けるんだ!」という感激のあまり、涙が止まらなくなってしまいました。Camelのときはこんなことなかったのに、やっぱり、20年以上前から好きで好きでたまらなかったバンドを初めてなまで観たことで、感激しまくったようです。
初日は、兄貴が書いてるとおり、パイさんと写真をとれたのでこれまた感激です。(らくだ君、ありかとう。それから、よろしくね(^o^)丿)

27日はみいすけさんと2人で、前日のBoxシートからは一転して狭くて禁煙席となりましたが、ステージ最前列、ギターのダグさんの目の前1mくらいのところでかぶりつきで見ることが出来ました。彼の指の動きが文字通り手にとるように見ることが出来て、すっかり大ファンになってしまいました。改めて、彼のCaravanへの加入が、現在の活動に対して大きな一因となってるんだなぁ、と感じました。
前日と違ってたことは、休憩後の第2部開始のときにパイさんとドラムのリチャードさんが、観客席の写真を撮ってたことですね。私とみいすけさんはきっと写ってると思います。(^^)
(そう言えばCamelのドラムのデニーさんもビデオを撮ってましたっけ。)
で、この日も終了後サインをもらえるかも?と思いつつ、みいすけさんにも付き合ってもらい待ってたのでしたが、なかなか出てこないのであきらめて帰ろうかとおもってたときに、デイヴさんがやってきて、数人が並び始めたので、わたしもいそいそと順番を待ってまして。昨日買ったT-シャツへサインをもらい、なんとか「20年以上前から貴方の音楽を聴いてます。とても素晴らしかった。」と伝えることが出来ました。その後メンバーが続々と出てきたのですが、かなり多くのファンが並んでしまったので、たまたま、すぐ横に座ったダグさんにも「ギター・プレイが大変素敵でした。昨日も来てたんですよ。」と一言伝えてサインをもらい、パーカッションのサイモンさんにも「素敵な曲をありがとう」と言ってサインをまらいました。\(^O^)/
両日とも演奏時間は約2時間でした。セットリストは前日と同じです。(多分…^^;)詳しくは帰宅してから確認してみます。

とにかく、オフ会に参加された皆さんとCaravanのおかげで、至極幸福なひと時を過ごすことが出来ました。
本当にありがとうございました。(長文、失礼しました〜。)



02/01/28 14:10:18
名前:
J'rat

コメント:
 本当に良いお天気になりました。暖かくてちょっと春のようですね。

>にいはおさん、
 今朝はにいはおさんのMIDIをディスクマンで聴いてきました。これはMIDIを外部音源を通して再生して、WAVEファイルに変換(?)したものを、CD-Rに焼いたものです。なんと全部で90分近くあって、2枚組みになってしまいました。1曲でも大変なのに、こんなにたくさん演奏してくださって、本当にありがとうございます。
 で、まだ1枚目の途中ですが、期待通り大変高音質なものでした。以前は音質的には「プログラムが鳴っている」という感じは否めなかったのですが、今回は「目の前でにいはおさんが弾いている」という感じです。いつかライブで聴いてみたいですね。...来日公演?

>ふらじゃさん、
 ライブレポート、ありがとうございました。私たちは2時間で短かったですが、充実したオフ会でしたね。おお、あれからkitさんと二次会でしたか。
 お花見のころもぜひやりましょう。新譜発売記念試聴会になるといいですね!

 同窓会のホームページを作っていたら、このサイトもそろそろリニューアルしたくなりました。公式サイトのJimもデザインを変える準備をしています。なんとMacromedia Flashになるそうですよ。こちらもそろそろ独自ドメインを取りたいし、広告のないページは魅力的です。とりあえず良いレンタルサーバーの当たりが付きましたので、そろそろ本腰を入れようと思っています。移行はまだ当分先になるでしょうけど...。



02/01/28 13:52:13
名前:
ふらじゃ

コメント:
恒例昼休みの散歩に行ってきました。天気が良いので日の当たるとこはポカポカです

unionでは先週末からプログレの中古セールをやってたらしく、その残り物がダンボールに置かれてました。なかなか面白い物もあったのですが、なぜか価格が高くて手を出せませんでしたが新年会でちょっと話題の出たKit Watkinsのソロアルバムがあったので買ってみました。楽しみです
あとココでも書かれてたOSMONSの1人Donny OsmondのCDがあったので懐かしさのあまり買ってしまいました♪ごあうぇーりるがぁー♪しつれいしましたぁ〜



02/01/28 13:09:22
名前:
にいはお

コメント:
店主様の機材がどんどん充実してきておるようですね。いいぞお。
レポートは二つとも楽しく読ませてもらいました。

「30年間、あなたを待っていました」
まさに、おっしゃる通り。
ピーターには、ついに言えなくなってしまったが。あああ、暗くなってはいかん。



02/01/28 10:29:52
名前:
ふらじゃ

コメント:
風がちょっと強いですが、今日も雲一つ無い良い天気です。

今朝の通勤の友はロニー・モントローズ率いるMONTROSEのベストアルバムでした。一昨年本人選曲でリリースされたものですが過去5枚から過不足なく集められてますが全て本人クレジットの曲のみというさすがモントローズという感じです。音もリマスターされてて高音の抜けが良くなってました。

一昨日の新年会楽しかったです。
私はライブに行かなかったので1次会のみということでしたが、2時間あまりの時間楽しく過ごさせて頂きました。ではレポートをば・・・

ちょっと時間配分を間違ってかなり早くに現地到着したのでビルの中をあちこち見てまわり完全に方向感覚を無くしたので、会場に行くのに迷うかと思いちょっと早めに向ったらなんとまっすぐ行けたので誰も来てませんでした。さっそく店の人に人数を告げ席を確保してもらったのですが、この日は団体さんがいてかなり込んでいたので、荷物を置く場所が確保できずちょっと狭いスペースに8人という状態になってしまいました。
着席してふと入り口に目をやるとwoogさんの姿が見えたので、ちょっと早めですが2人で乾杯をした頃J'ratさん登場でまた乾杯、kitさんに会場のメールを送ったのが遅かったので見られたか心配されてましたが程なく到着されて乾杯、その後紀州の駱駝さん、きゃらっくさんと到着されるたびに乾杯してました。
話はいつも通りプログレ話から音楽のこと最近のことと掲示板で書いてる事と変わりは無いですが、本人がそこに居てすぐレスがあるのはまた格別ですね、クロストークも自由自在ですし(^_^;
少し時間をおいてから大きなunionの紙袋を携えたAUKENさん、らくださんも到着、最後の乾杯となりました。(さて何回乾杯したでしょうか?)
AUKENさんはCaravanのCD-BOXを持参してて「これにサインもらうんだぁ〜」とおっしゃってましたが、無事もらえたのでしょうか?
毎度のことですが時間の経つのも忘れて話し込んでると、もうライブ会場に行く時間となり会計を頼んだのですがなかなか店の人が来ず時間も迫ってきたのであわてて集金してライブ組は並びに行きました。
結局挨拶もろくにできなかったので、会場入り口で見送ろうと言うことになり行って見ると、見知った方やnetでお会いした方が大勢いらっしゃいました。
ライブに行かない私とkitさんはJ'ratさんご自慢のプジョー君に乗せてもらい、東京駅まで送っていただきましたが、これがまた良い乗り心地でした加速もスムーズで短いドライブを楽しみました。
駅地下街の入り口近くで分かれたのですが、もう少し飲みたかったし時間も早かったので1時間ほどkitさんにつきあってもらいました。ほとんどドリシア関係の話だったですが・・・

今回は1次会(結局2次会をやってしまいましたが)だけの参加でしたが濃い時間を過ごせました。
家路の風雨も気にならないほど良い気持ちになってました。

さあ、次ぎは花見だぁ〜



02/01/28 02:10:01
名前:
J'rat

コメント:
 昨夜は雨でしたが、午後からお天気が良くなりました。私は高校の同窓会のホームページを作っていました。一応完成しましたが、そんなことしている暇があったら、このページを何とかしなくては...。(^^ゞ

>にいはおさん、
 やっとMIDIがつながったので、にいはおさんの作品を聴いています。音が良くなった分、にいはおさんの気迫がより強く伝わってきますね。MIDIで「気迫」って変かもしれませんが...。
 ついでにグリコの「むいてある甘栗」を買ってきて食べています。これで気分もにいはおさんです。

>FromNiigataさん、
 次回のオフ会は、「FromNiigataさん上京記念、お花見オフ会」と決まりましたので、よろしくお願いいたします。奥さまもご一緒にどうぞ〜。

>sphinxさん、
 スターキャッスルのライブって、オフィシャルだったんですか。良いですね〜、トリアンもEMIは持っているらしいですので、往年のライブ、出してほしいですね。新譜さえ売れれば、可能性はあると思うのですが...。

>Woogさん、
 パイ・ヘイスティングスさんとお話ができたとは、すごいですね! お話の内容もほのぼのとして、読んでいて嬉しくなります。
 ジオシティーは、今日は調子が悪いようですね。混んでいるのでしょうか?

>張力さん、
 いえいえ、こちらこそすみませんでした。m(__)m
 YAMAHAのシーケンスソフトはXG Worksというものが付いていました。たいへん多機能なのですが、はっきり言って私には宝の持ち腐れです。でも楽譜が表示されるのはいいですね。これを見ながらピアノの練習をしようっと。...う、オタマジャクシがたくさんいすぎて、さっぱりわかりません。にいはおさんはこんな複雑なものを弾いていらっしゃったんですか〜。
 あと、ミキサーとかもあるので楽器のバランスを調整して聴くことができそうですね。でもたくさんありすぎて何がどの音なのかわからないのがネックですね。
 それに、楽器の音色も変えられるみたいです。すごく細かい調整ができるようです。細かすぎてわかりませんが...。(^_^;

>ゆるげんさん、
 おお、「ロシアンルーレット」を聴かれましたか! 一曲目の "Party Life" から驚愕でしょう? このショックから立ち直って聴くと、とてもセンスの良いアルバムなのですが...。
 さすが、ゆるげんさんは立ち直りが早いですね。私は1週間ほど寝込みましたもの。(^^ゞ



02/01/28 00:19:54
名前:
ゆるげん

コメント:
>張力さん
>2.第2のイエスを探す事
>スターキャッスルかドゥルイドじゃ駄目ですか?(笑)

どちらも持ってますが駄目でした(笑)
イエスに近づきたいと言う気持ちは分かりますが。

しかしトリアンにしろ、イエスにしろ、
今の様にシステム化された音楽市場では、この先も出てこないんじゃないかと、
最近思い始めてます。


>ゆるげんさんとカスタムさんのバンド「LARK」の曲がWeb上で公開されるのを
>かなり楽しみにして待っているのですが、

ごめんなさい。
悪戦苦闘の末、負けました(^^;)
と言うのは冗談ですが、二人とも疲れて休止中です。
もう少し、と言うか、もう多く(^^;)待って下さい。
ホントごめんなさい。



02/01/27 23:36:48
名前:
ゆるげん

コメント:
最近「ロシアン・ルーレット」を手に入れて、今日一日聴いてました。
まず最初は唖然!としました。
いきなりギターのカッティングから始まるなんて思っても見ませんでした。
曲調も完全に過去の様式を捨てた様なストレートなロックに変わってます。
トリアンヴィラートと言う名前にはふさわしくないですが、別のバンドと考えれば結構良いです。

しかし長時間聴いていく内に、私の思う「ユルゲン・フリッツ・センス」を見つけました。
とりあえず一日聴いて良いと思った曲
10曲目「Roxy」ArnoSteffenの曲ですがアレンジがすごい、ユルゲンのエレピがニューヨークのシティーポップ風に奏でられゾクゾクします。
11曲目「RussianRoulette」ユルゲンの曲、なんかホノボノするようなバッキングが可愛らしいと言うか変に心地良いです。
やっぱりユルゲン・フリッツはすごい、タダではポップスに成らないと言う感じですか。
この2曲はすでにヘヴィーローテーション化しています。



02/01/27 23:25:16
名前:
張力
ホームページアドレス:
私のホームページへ

コメント:
ゆるげんさんとカスタムさんのバンド「LARK」の曲がWeb上で公開されるのを
かなり楽しみにして待っているのですが、
どうやら結構悪戦苦闘していらっしゃるようで、なかなかスムーズにいっていないみたいですね。

代わりに私が(?)、私の自作オリジナル曲のデモテープを
実験的に1曲だけ音声ファイルにして公開する事にしてみました。

http://page.freett.com/tyouryoku/original.htm



02/01/27 23:24:39
名前:
張力

コメント:
あららら… また私、恥かいちゃいました?
J'ratさんがソフトシンセを既にお持ちでいらっしゃる事に気付かずに
一生懸命アドバイスしてたとは。
そんな自分のアホさ加減を逆に自負しておる所存です。

YAMAHAの外部音源を購入されたとの事ですが、実はすごく羨ましいです(笑)。
シーケンスソフトも付いていたみたいですけど、こういうソフトはかなり遊べますよ。
Web上でダウンロードしてきた既製のMIDIファイルの音色を色々変えたりして楽しめます。


ゆるげんさん
>2.第2のイエスを探す事

スターキャッスルかドゥルイドじゃ駄目ですか?(笑)



02/01/27 21:41:24
名前:
Woog

コメント:
どうもすみません (^^;
「接続に失敗しました。もう一度送信してください」
というメッセージが出たので、送信したらタブッてしまいました。



02/01/27 21:30:27
名前:
Woog

コメント:
今ごろ、みいすけさんと弟は2日目のキャラバンの真っ最中です。
うらやましい。
今回は、少し長くなりますが、よろしく (^^;

らくだ君が言ってたように、まさに歴史的なキャラバンのライブでした。
見かけはおっさんというより、おじいさんなのに、
若々しい演奏でした。パイの声には驚きました。
特に、9 Feet UndergroundとFor Richardには感動。
プログレを聞いてるっという感激がひとしおでした。
アンコールも2回割と長い目にやってくれたし。

ステージが終わり、ぼくはトイレに行きました。
ぼくらがいたボックスシートには、その時、弟、らくだ君、AUKEN君がいました。
ぼくが帰ってくると、「通訳、通訳」とみんなが言ってる。
隣の席を見ると、何とパイ・ヘイスティングスがいるではありませんか!!
緊張しましたが、何とかしゃべってみました。
ミュージシャンと話したのは、初めてで、またまた感動です。
らくだ君もパニクッていて、デジカメを取り出そうとして
なかなか出せず、カバンの中のものを全てテーブルの上にバラまいていました。

Woog「私たちは30年間あなた方を待っていました。」
Pye「ぼくたちも来られる日を待っていたよ」
W「特に9 Feet Undergroundがよかった。
  (弟を指して)彼はずっとあなたの大ファンです。
  聞き始めたのは高校の時でした。」
P「(微笑みながら)彼はいい人だ。」
 そして弟の肩を抱いて、らくだ君のデジカメに収まってくれました。
W「(AUKEN君を通訳)キャラバンが生まれてきたとき、
  彼らはまだ生まれていませんでしたが、あなたの大ファンです。」
P「ぼくの息子のようだな」
 パイが二人と写真を撮られているとき、場内放送で
写真撮影はご遠慮ください、と言われました。

他にも少ししゃべれました。
ぼくらがパイを見つけたときは、
他の客がまだそれを知らなかったので、少し時間に余裕があったのです。
らくだ君とAUKEN君の年を間違って伝えたり、
いい演奏をありがとう、来年あたり、また来てください、とか。

なんかうれしくて学生時代のように興奮してしまい、
今日は、1日中からだがだるくて。
でも、心地よいだるさです。



02/01/27 21:29:10
名前:
Woog

コメント:
今ごろ、みいすけさんと弟は2日目のキャラバンの真っ最中です。
うらやましい。
今回は、少し長くなりますが、よろしく (^^;

らくだ君が言ってたように、まさに歴史的なキャラバンのライブでした。
見かけはおっさんというより、おじいさんなのに、
若々しい演奏でした。パイの声には驚きました。
特に、9 Feet UndergroundとFor Richardには感動。
プログレを聞いてるっという感激がひとしおでした。
アンコールも2回割と長い目にやってくれたし。

ステージが終わり、ぼくはトイレに行きました。
ぼくらがいたボックスシートには、その時、弟、らくだ君、AUKEN君がいました。
ぼくが帰ってくると、「通訳、通訳」とみんなが言ってる。
隣の席を見ると、何とパイ・ヘイスティングスがいるではありませんか!!
緊張しましたが、何とかしゃべってみました。
ミュージシャンと話したのは、初めてで、またまた感動です。
らくだ君もパニクッていて、デジカメを取り出そうとして
なかなか出せず、カバンの中のものを全てテーブルの上にバラまいていました。

Woog「私たちは30年間あなた方を待っていました。」
Pye「ぼくたちも来られる日を待っていたよ」
W「特に9 Feet Undergroundがよかった。
  (弟を指して)彼はずっとあなたの大ファンです。
  聞き始めたのは高校の時でした。」
P「(微笑みながら)彼はいい人だ。」
 そして弟の肩を抱いて、らくだ君のデジカメに収まってくれました。
W「(AUKEN君を通訳)キャラバンが生まれてきたとき、
  彼らはまだ生まれていませんでしたが、あなたの大ファンです。」
P「ぼくの息子のようだな」
 パイが二人と写真を撮られているとき、場内放送で
写真撮影はご遠慮ください、と言われました。

他にも少ししゃべれました。
ぼくらがパイを見つけたときは、
他の客がまだそれを知らなかったので、少し時間に余裕があったのです。
らくだ君とAUKEN君の年を間違って伝えたり、
いい演奏をありがとう、来年あたり、また来てください、とか。

なんかうれしくて学生時代のように興奮してしまい、
今日は、1日中からだがだるくて。
でも、心地よいだるさです。



02/01/27 20:35:16
名前:
ゆるげん

コメント:
何度もすいません。

>「高校時代にカセットに録ったまま、タイトルも、歌手名も分からず、でも
>ずっと好きだった歌」
私も同じ様なテープが沢山有ります。
これを探し当てるのも私のライフワークかも。

とりあえずタイトルの分かっている物

レイフ・ギャレットの「恋にサヨナラ」(Forget About You)
作曲者はアンディ・マクマスター(Andy McMaster)
パブリッシャーはIsland Music,BMI

この曲のオリジナルのアーティストが知りたいです。
1978年頃でそれ以来ずっと探しています。
誰か分かる人いませんか?

ちなみに
ジェネシス、チープ・トリック、イアン・デュリー、グランド・ファンク・レイルロード、ジグソー、ブームタウン・ラッツ等も「謎のテープ」から苦労して探し当てました。



02/01/27 20:25:36
名前:
sphinx

コメント:
>Starcastleのライヴ
1/15にUKでリリースされたものですが、新宿ではもう出回ってました。
彼らのライブはブー○を含め3枚持ってますが、今回はオフィシャルだけ
あって音もバランスも抜群に良いです。3rd「CITADEL」からの選曲が
中心であるのは過去の3枚と同様ですが、再結成ツアーをやってほしいと
願わずにはいられませんね。
>クリストファー・クロス
エア・サプライとのジョイントでの来日公演が決まったようですね。
http://eee.eplus.co.jp/ss/kougyou/syosai.asp?kc=003692&ks=02



02/01/27 19:45:22
名前:
ゆるげん

コメント:
おおっ!
PFMのライブ日程が私の誕生日の5/10じゃないですか。
そう言えば、FromNiigataさんも同じでしたね。

PFMはアルバムによっては、イタリア語盤と英語盤が出てましたが、
私は英語盤の方が好きです。
イタリア語は、歌詞がうまくメロディーに乗らないとガクっとズッコケてしまいます。
それにしてもアルバム「甦る世界」は良いなあ。



02/01/27 18:47:06
名前:
にいはお

コメント:
お昼に再放送している「ロックの要」を見てたら・・・。

.ム・カーンズの「ベティ・デイヴィスの瞳」
プログレでも何でもないが、私個人的には大きな意味を持つ。

「高校時代にカセットに録ったまま、タイトルも、歌手名も分からず、でも
 ずっと好きだった歌」である。

やっと積年の疑問が氷解した。

▲灰蹈轡▲燹複韻里曚Α砲留覗。
デイヴ・グリーンスレイドばんざい。
ジョン・ハイズマンの顔にひげがない。



02/01/27 18:43:21
名前:
ゆるげん

コメント:
↓と思ったら打てた。コロシアム



02/01/27 18:19:15
名前:
ゆるげん

コメント:
>にいはおさん
>もっとも「365日x20年」(!!!)という、強力な方がいらっしゃるので
>このサイトは安泰ですが。

これって私の事ですね。
そんなに、おだてないで下さい。
好きな音楽を聴いてたら、たまたまそれがトリアンだっただけです。
トリアンの音楽以外の事はほとんど知りませんでした。
そう言う意味でもJ’ratさんのHP万歳!です(^0^)/

>夢典命さん
>ギャップのある人たち

そうそう、クリストファー・クロスもギャップありましたね。
初めて見たのは「夜のヒットスタジオ」だったと思います。
顔に似合わず(と言うか頭に似合わず^^;)、すごい美声なんですよね。

コロシアム2(←ローマ数字が綺麗に打てない)の初代ヴォーカルで、ルシファーズ・フレンドの2代目ヴォーカルのマイク・スターズもギャップありましたね。
(やっぱり頭が・・・^^;)
フレディー・マーキュリーばりのヴォーカルスタイルで私は結構好きでした。

>ピーター・バーデンス
非常に残念です。キャメルメンバーの中では、音楽的に一番好きな人でした。
「ムーンマッドネス」も「スノーグース」も良いですが「ブレスレス」を一番よく聴きました。
「エコーズ」「サマー・ライトニング」「ザ・スリーパー」はキャメルのベストソングに入ると思います。
ご冥福をお祈りします。



02/01/27 11:26:29
名前:
FromNiigata

コメント:
オフ会楽しかったみたいですね。コンサートの方はいかがだったのでしょうか?
どなたかレポートお願いします。次回は参加したいですね〜。

来日ラッシュ>
う〜ん、来日するアーティストが70年代よりも全然多いですね。YESの来日も期待したいところ
です。

「イエス・イヤーズ」DVD化
そうですか〜。Get考えてみます。



02/01/27 00:05:26
名前:
J'rat

コメント:
 オフ会ご参加の皆さん、お疲れさまでした〜。キャラバンのコンサートは堪能されたでしょうか? 私はオフ会だけでしたが、楽しかったです。次はお花見の季節ですかね。今回参加できなかった方も、ぜひどうぞ!
 ドリームシアターの新譜の評判が良かったので、私もぜひ買わなくては。



02/01/26 13:50:54
名前:
kit

コメント:
どうもこんにちは、kitです。またも長文すいま(以下略)。

>オフ会
仕事の都合でどうなるかわからなかったのですが、
何とか空けることができたのでオフ会に参加できることになりました。
今晩はあいにくの天気らしいですが、楽しめればと思います。
宜しくお願いします(^^)

>yes紙ジャケ
「yes years」のDVDなども、日本版が発売されたんですよね。
Dream Theaterを買いに行ったら置いてあったので、
商品の前で迷いまくってしまいました(^^;
LDを持っているのでさすがに買わなかったのですが、
どなたか購入されました?

>Dream theater新譜「SIX DEFREES OF INNER TURBULENCE」
あまりにもボリュームがありすぎて、まだ全体がよく見えないです(^^;
ライヴまでにじっくり聴いて、確認します。
4曲目冒頭、いきなりフロイドらしい曲調になったのは驚きましたが、
よく考えたら前作のコーラス部もフロイドっぽかったですもんね。
あと2枚目は、最初は何かのRPGのサントラを入れ間違えたのかと思って、あせりました(^^;
はたして彼らは、ライヴでこれを完全再現できるのでしょうか?
そういう意味でも4月が待ち遠しいですね!

>夢典命さん
>PAIN OF SALVATION新譜
このバンドは、いつか聴こうと思いつつ買ってないんですよね。
いかがでした?

>ピーター・バーデンス氏
ご冥福をお祈りいたします。



02/01/26 11:12:26
名前:
にいはお

コメント:
幼稚園主催のバザーに行って来ます。その前に・・・。

>キャラバンに引き続きPFM来日(!!)
>こんなことがあってよろしいのでしょうか?

よろしいわけ、ないじゃないか、ぷんすか(笑)

んでは。



02/01/26 10:12:06
名前:
Sirius

コメント:
どうも、Sirius です。
PFM の5月の来日ですが、主催の CLUB CITTA' から正式に発表されたので報告します。

5/10(金)open 18:30/start 19:30
5/11(土)open 17:30/start 18:30
会場:CLUB CITTA' 川崎、前売 \7,500(tax in. 入場時にドリンク代\500が別途必要となります)、全席指定
一般発売 2/24(日)
CLUB CITTA'先行発売
※受付期間:2/1(金)〜2/6(水)
※当選発表:2/8(金)
2/16(土)11:00よりCLUB CITTA'にて一般先行電話予約を開始
( CLUB CITTA' 044-246-8888)



02/01/26 03:29:30
名前:
J'rat

コメント:
 こんな時間になってしまいました。MIDI音源と格闘しておりました。どうやらMIDIファイルからWAVEへのデジタル録音ができるようになったようです。外部音源は、やっぱり音がすごく良いですね。CDみたいな音質で驚きました。
 でも音源の光デジタルアウトで出してPCの光デジタルインに入れて録音するという、今の私のやり方はスマートじゃないです。せっかく音源とPCはUSBケーブルでつながっているのですから、何かやりようがあると思うのですが...。

 明日のオフ会ですが、kitさんが来られるそうです! ようこそいらっしゃいませ〜。お返事が遅くなってしまいましたが、メールをお送りいたしました。楽しみにお待ちいたします。

 ピーター・バーデンスさんは、本当に残念でした。明日のライブでは何らかの形で追悼されることでしょうね。ご冥福をお祈りいたします。



02/01/26 01:22:07
名前:
らくだ志

コメント:
去年、今年はたくさんのアーティスト来日で嬉しい限りですが
なんと、またしても素晴らしいアーティストの来日が決まりました。

あの、PFMが来日します!
日程は5/11,12で川崎クラブチッタらしいです。パガーニはいませんけどね。

こんなことがあってよろしいのでしょうか!?
まさかもう二度と見れないと思っていただけに、未だに信じられません。
今年もキャラバンで始まり、素敵な年になりそうですね♪



02/01/25 23:37:58
名前:
らくだ志

コメント:
今思えば、キャメルのとりこになったのはピーターの
決して派手ではなく、だけどどこかやさしい音色だったのかもしれません。
初めて聴いた高3の夏、ブレスレスを初めて聴いた感動が蘇ってくると同時に
悲しみもこみ上げてきます。

早すぎますね。他のメンバーよりちょっこと年上だけどまだ60前なのに・・・。

彼の最近の演奏を聴ける音源は、94年のミラージュしか持ってないのですが
今夜はいろいろな想いを込めてきいてみます。
ピーターよ、安らかに・・・。


さて、明日はいよいよキャラバンですね。歴史的な感動を
みなさんと分かち合えるなんて幸せです。
オフ会に来られる皆さん、よろしくお願いします!



02/01/25 22:49:03
名前:
AUKEN

コメント:
まずはじめに。
以前の病気の話は聞いていましたが、もう持ち直したのかと思っておりました・・・
ピ−ター・バーデンス氏のご冥福をお祈り申し上げます。

さて、明日はいよいよですねー。
キャラバン来日なんて本当に最初は驚いたものです。しっかりと見ておきます。
皆様あしたはよろしくお願いします。



02/01/25 11:29:46
名前:

コメント:
お久しぶりです。遅くなりましたがあけましておめでとうございます。
ピーター・バーデンスのことを読んでびっくりしました。
残念ですね。初期キャメルの曲でぽっと出てくる印象的なアルペジオが好きでした。
YESの紙ジャケ買いましたけどまだ聞いてないです。
しかし解説(イエス・ストーリー)が結構面白いですね。
なんでもディジタルレコーディングはBig Generatorからで、
当時の機器が高域と低域がカットされてしまいトレバーが苦労したとか書いてありました。

年末にアンプとカートリッジを買い換えて、年始から昨日まででケーブルを全部良いものに替えました。
で早速幻想交響曲が聞きたくてアナログからMDに録音して本日の通勤の友にしましたが、
音はとても良くなったんですが、LとRが逆でした....ショックです。



02/01/25 10:04:14
名前:
ふらじゃ

コメント:
今日も雲一つ無い快晴、日本晴れです(天気に国名使うなんてこの国くらいでしょうか?)

さて今朝の通勤の友はBTOのベストアルバムでした。70年初頭に活躍したグループですが
カラッとしたアメリカンテイストは元気が出て良いです。ヒットした“ハイウエイをぶっとばせ”など聴いてるとホント細かいことがどうでもいいような気になってきます。

>キャメル
私も夕べは聞けないクチでした。ジャケットまでは手に取るのですが、結局ターンテーブルまで運べません昨日は他の音楽も聞けずに終わってしまいました

>From Niigataさん
いやぁ英国紳士とはかけ離れた暮らしをしております。事務所の窓から見えるものは無機質なビルの群ればかりで、遠くの空を見るとホッとするものでついそんな書き出しになってしまいます。
<休日はプログレ聞きながらガーデニング>
あこがれのライフスタイルですね、一線を退いた後はこういう生活をしたいものです

明日は今年1回目のオフ会ですね、久しぶりにお会いする方もいらっしゃるので楽しみです。今回は短い時間になりそうですがその分濃いひとときを過ごしましょう。

今年も皆勤賞をめざそうかな



02/01/25 09:28:45
名前:
毛糸

コメント:
おはようございます
新年会ページのRain Dances思わず聴き入ってしまいました
いよいよ明日!
楽しんできてください

リンクのページを更新しました
こちらのMIDIページ、にいはおさんプロデュースとゆうことで
別リンクはらせていただいとりますぅ
事後報告ですんません、不都合があればおっしゃってくださいね
http://www.geocities.co.jp/Milkyway-Vega/8713/link.html
あ、ヤバい!遅刻する!
でわ



02/01/25 01:07:30
名前:
にいはお

コメント:
かつてEL&P一辺倒であった私に「次はそろそろジェネシスやキャメルを聴くべきですな」と
勧めてくれたのは、私の従兄弟でした。
聴いたこと無い、そんなバンドも知らないと言う私に、「MOONMADNESS」を
貸してくれたのもこの人でした。宇宙服を着た月面ラクダのジャケットは
ちょっぴり奇異に映りましたが。

ちょうど同じタイミングで「ライブ・ファンタジア」が全曲FMで放送され、丸ごと
カセットに収めたその後は、坂を転がり落ちるようにのめり込みました。

誰でもいつかはこうなってしまうのですが、それにしても何でこんな早くに・・・惜しい、
実に惜しい。言葉も出ない。

多くの人が今日はキャメルを聴いていらっしゃるんでしょうが、何故かみょうに恐ろしくて
CDを手に取る気になれません。暫くは聴けないかも知れません。
たとえこの人が弾いていないキャメルであっても。

ただ、ひたすら合掌。



02/01/25 00:38:17
名前:
紀州の駱駝

コメント:
>ピーター・バーデンス氏(1945年生)
念願の、Caravanのコンサートが明日というこの時期に、こんな悲しいことが…。
昨年の9月には退院して、Mick Freetwod達とのコンサートや、新譜をリリースするほどまで回復していたのに…、残念でなりません。
「いつかは、現在のCamelメンバー達との演奏を!」という願いもかなわないこととなってしまいました。

素敵な音楽をありがとう! ご冥福をお祈りいたします。…合掌…

さて、気を取り直して!
いよいよ明日ですね!! オフ会に参加される皆さん、楽しみしています。(^o^)丿



02/01/24 23:38:53
名前:
夢典命

コメント:
今頃CAMEL関連の作品に食い入るように聴きいっている方々も多いのではないでしょうか?
やはり好きなバンドがオリジナルメンバーで再結成できないとなった時点で、何か心に風穴をあけられたような気分になるのは皆さん同じなんでしょうねー。
とりあえず...合掌。

で、今夜は続けて寂しい話題を提供しなければなりません。
彼らは70年代〜80年代にかけて、時代のながれに合わせるかのように徐々にそのサウンドを変えていきながら、我々に素晴らしい音を届けてくれました。
CHICAGO、彼らはブラスロックからAORまで幅広い音楽を取り入れながら長い間頑張ってきていると思います。(最近はちとご無沙汰みたいですが)
今日はオリジナルメンバーでもあり、バンドのキーマンでもあったTerry Kath(g)の命日です。
ということで今夜は、彼らの8作目の作品「未だ見ぬアメリカ」に耳を傾けておりました。
75年の作品ということで、新旧サウンドの入り交じった音が堪能できますが、特にポップな‘拝啓トルーマン大統領’や‘追憶の日々’等を聴いていると、よき(?)高校時代が甦ってくるようです。^/^
今年あたり、フリーエージェントで大リーグの強豪カージナルスに入団した田口選手を牘援瓩垢襪のようにこのアルバムが国内で再び脚光を浴びる日が来るかもしれませんね、なんたってジャケットが真っ赤な『カーディナル』ですからね。
田口選手が活躍する→CHICAGOのアルバムが売れる(特にこのアルバム)...ってことになれば、所属レコード会社もほくほくなんでしょうけどね。さてどうなることやら・・・

>ゆるげんさん
>ギャップのある人たち

ロバートジョンゴドフリーは確かにそうかもしれませんね^/^
久々に彼らのクラシカルなサウンドに触れてみたくなりました。
でも個人的に一番ギャップがあったなあと思えるのは、やっぱりクリストファー・クロス...かな〜(*_*)



02/01/24 17:32:21
名前:
FromNiigata

コメント:
いつも天気の話から入るふらじゃさんはイギリス紳士風のライフスタイル
で優雅に過ごしてらっしゃるのでしょうか?
 「おっ、3時。ティーの時間だ」とか、休日はプログレ聞きながらガーデニン
グとか…。良いな〜、そう言うの。
  
"Big Generator" これも好きなアルバムですね。(ヘンなのばっかり好きだと
思われそうですが)持ってるCDはキズつけて音飛びしちゃうんで、この機会
に買い直そうかと思います。
 確かイエス・イヤーズの中でクリスが「もう1年は早く出せた」とか語って
いましたが、そうすればもっとセールス的に伸びたんでしょうね。レコードで
言うとB面がちょっと弱い気がしますが、トレバーの才能が遺憾なく発揮さ
れた好アルバムだと思います。(そこがイヤだと言う人が多いのでしょうが)
これを機会に再評価されると良いと思います。

今日は、職場の後輩(20代前半)にクリムゾンの「グレート・デシィーバー
CD1」を貸しました。飲み会の時、「レッド」が好きだと言っていたんで、「やは
り、クリムゾンの本領はライヴ盤だよ」うんぬんとか言う話になったもので…。
どういう反応が返ってくるか楽しみです。 布教、布教…。

訃報>
これから多くの訃報を聞かなければならないんでしょうね。悲しいことですが…。
ご冥福をお祈りします。



02/01/24 17:08:41
名前:
ふらじゃ

コメント:
訃報です

キャメルの公式HPによると
ピーター・バーデンス氏が22日お亡くなりになったそうです
ここには私を含めキャメルファンが大勢いらっしゃるので
書き込みさせていただきました

ご冥福をお祈りいたします



02/01/24 15:06:19
名前:
ふらじゃ

コメント:
今日も「究極」色の空(By From Niigataさん)です(^_^;
相変わらず風が強いですがそんなに寒さは感じられません

>リマスター
イエスのように紙ジャケにすると同時にリマスターするのは稀のようです
かえって再リリースされた時やレーベルが変わった時の方がリマスターされてますね
中には小さくクレジットされてるのに格段音が良くなってるのもあります
こういうことがあるから同じアルバムが何枚も増えていくというのは私だけでは無いでしょう

>オズモンズ
これはまた懐かしい名前を目にしました(^_^)
この曲が出た頃の彼らは実にロックしてました同曲を含むアルバム「PHASE 3」はよく聴きました
そういえば最近みかけないなぁ〜



02/01/24 14:26:26
名前:
J'rat

コメント:
 お昼休みに買ってきちゃいました、YAMAHAの外部音源。(^_^; 張力さん、ご丁寧なアドバイスありがとうございました。PC用のオーディオボードがYAHAMAチップの搭載品でしたので、ソフトシンセはおまけで付いていたのです。これでも十分に良いのですが、にいはおさんの労作を最高の音質で聴いてみたいとずっと願っていたのです。ちゃんと説明しなかった私がいけませんでした。すみませんでした。
 さて、買ったのはMU500という音源とシーケンスソフト(XGworks V4.0)のセット品です。まずにいはおさんのMIDIファイルをきちんと再生して、それから仔ラット用のデジタルピアノにつないでシンセサイザーの音を出してみたいです。そしていつかはDTM...。おぉ、これは以前にいはおさんがおっしゃっていたシナリオ通りですね。

 昨晩、仔ラットのピアノの練習に付き合っていました。春の発表で「きらきらぼし」をやるそうですが、これが初の両手弾きです。「どれどれパパにやらせてごらん」と言ったのはいいのですが、片手ずつしか弾けません。「ボクのほうがましだよ」と言われてしまいました。...私も早く習いに行きたいです。
 その後、お父さんはいじけて "The History of Mystery" の出だしを片手で弾いたりしていたのでした。単音でしか耳コピできませんけど...。ホイトルさんやにいはおさん、張力さんたちのDTM話を読んでまたうらやましくなってしまいました。あぁ、早く弾けるようになりたいと思いつつ、MIDI音源を買ってくる私は変でしょうか? (^^ゞ

>Yes紙ジャケ、
 第3弾が発売されたんですね。どうしましょうね〜、"Big Generator" だけ買おうかなあ〜。これも「ラブビーチ」同様(?)比較的話題にならないアルバムですが、実は好きなんです〜。'Love will Find a Way'♪

>にいはおさん、
 「ギタ次郎」でムフフ、と言うことは、ついにあの曲やこの曲をやってくださるのでしょうか!? わくわく。

>FromNiigataさん、
 春に上京されるんですね。ぜひ事前にお知らせください。皆さん、ついでにお花見オフ会でもやりませんか? まだ新年会も終わっていないですが...。

>sphinxさん、
 オフ会、お越しいただけなくて本当に残念です。BigNews、期待してお待ちください!

>yeszanmaiさん、
 「狂気」は紙ジャケでも音は良くなっていないんですか。なんとなく「紙ジャケ=デジタルリマスター=高音質」という公式が私の頭の中にはあるのですが、必ずしもそうではないんですね。Yesの今回の紙ジャケはどうでしょう? "90125" とかって、もともとデジタルマスターなのでしたっけ。

>ゆるげんさん、
 「第2のトリアンヴィラートを探す」というのは、私も同じでした。でも、トリアンは死んではいないのでした! 新生トリアンヴィラートは昔のようなキーボードトリオではなく、きっとアラン・パーソンズのみたいなプロジェクトになるのでしょうが、ユルゲン・フリッツはまだまだ若くて元気です。天才は衰えてはいないようですので、こちらにもご期待ください。(^_^)/



02/01/24 14:01:33
名前:
にいはお

コメント:
店主様をあまりお見かけしませんが、どうかされたのかな?
もっとも「365日x20年」(!!!)という、強力な方がいらっしゃるので
このサイトは安泰ですが。

「哈利・波特和魔法之石」が1月30日から公開されるそうです。
・・・・・・・・・・・・何のことか、お分かりですね。
(一部、訳が違うかも知れんが)



02/01/24 06:10:36
名前:
ゆるげん

コメント:
>張力さん
あの時はアリガトです(ホームページ云々)
>私にとっての宇宙一はスティーヴ・ハウ在籍時のイエスなんですが、
私はトリアンの次にイエスが好きです。
私のライフワークとして、
1.第2のトリアンヴィラートを探す事
2.第2のイエスを探す事
が有ります。
トリアンは宇宙一ですが、イエスなら少し下がって世界一ってとこですか。
でも他のアーティストに比べれば遥かに上です。

出勤前で時間が無い!



02/01/24 03:04:20
名前:
張力

コメント:
いや、一般的には『ラヴ・ビーチ』って酷評されていると言うか
なんか評判悪いですよね。
どうも駄作扱いされている場面が多いようです。

ゆるげんさん、私の方もなんか誤解を与えたような文章ですみませんでした。

私にとっての宇宙一はスティーヴ・ハウ在籍時のイエスなんですが、
それでも「キャナリオ」と「将校と紳士の回顧録」は物凄く好きですよ。
だけど、80年代以降のジェネシスはちょっといただけません…(苦笑)



02/01/24 02:17:46
名前:
ゆるげん

コメント:
レスのレスれす(^^)

>ラブビーチ
なんか私のコメントが誤解を受けたようなので追加です。
一般的なレベルで言えば、私もラブビーチ好きですよ。
ただ、私の頭の中は常にトリアンですから、つい比べてしまってマシ程度の表現になりました。
だって私にとってトリアンは宇宙一ですから、それに比べるととても良いとは思えないので。
ちなみに
最近思ったんですが、トリアンに出会って約20年ほぼ毎日(365日X20年)トリアンを聴いてる事に気付きました。
通勤の行き帰りの車中、そしてその後、家へ帰ってからも部屋で・・・。
これってすごいヘヴィーローテーションじゃないですか。
でも全然飽きないし、それどころか、ますますトリアンの魅力の深みにハマって行きます。

>夢典命さん、こんばんわ。
>‘名前のない馬’(by AMERICA)
アメリカ(バンドだよ)も好きです。レコードもCDも持ってませんが、機会があれば手に入れたいと思っているアーティストのひとつです。
この曲良いですよね。

>Kalaban
私はまったく知りませんでしたが、YESっぽいのなら良いかもしれませんね。

>ライナーに写る彼らの顔写真とサウンドとのギャップには個人的に驚いたりなんかして・・・
そんなにギャップのある人達なんですか。
私の知ってるギャップある人と言えばENIDのロバートジョンゴドフリーですかね。
イカツイ顔のハゲたオッサン(ごめんなさい^^;)からは想像出来ないほど華麗で美しいメロディーとサウンドを奏でます。A−Pianoファンは必聴です。

>イゴール・エロシェフ(^^;)
なるほど、
私がレースクイーンを追っかけてる頃、エロシェフさんも女性を追っかけてたんですね(^^;)
まあ、私の場合、相手のRQ公認なので訴えられる事は無いと思いますが(ホントかな)
それにしても残念です、将来を期待してたのに・・・。



02/01/24 01:23:40
名前:
yeszanmai

コメント:
>ピンク・フロイド
買ったまま放っておいた『狂気』の紙ジャケを聴きました。
ショボイ音でがっかりしました。
気持ちが収まらないので、うちにある『狂気』を全部聴きました(って4枚しかないですが)。
紙ジャケと同じ92年リマスターの筈なのに『シャイン・オン』ボックスの『狂気』の方が良かったです。
日本の住宅事情にあわせたカッティングにしてあるのかなぁ?
ボリューム上げても紙ジャケはよく鳴りません。
そのままフロイドばかり聴いています。あ、『アニマルズ』忘れてた!
しかし『危機』を4回続けて聴こうとは思いませんが、
そういう意味でも『狂気』は凄いアルバムですね。



02/01/24 01:23:35
名前:
張力

コメント:
●J'ratさん、横槍レス失礼いたします。
>私はまずちゃんとした音源ボードが欲しいのですが、…
>やはりYAHAMA製を買うべきなのでしょうか?

わざわざ機械の音源(ハードウェア)を買わなくても、
とりあえずはソフトシンセを導入されてみてはいかがでしょうか?
ソフトシンセならハードと比べると全然安いですしね。
私は作曲をするのですが、だいぶ前に買った1万数千円の安物のMIDIシーケンスソフトには、
“ついでに”ローランドのGS製品もヤマハのXG製品も同梱されていたので、
ほとんどタダ同然みたいな扱いという印象まで受けました。
1台のマシンに両方ともインストールしてありますが競合問題などは特に無いです。
もちろん、音色の聞き比べもマウス操作で簡単にできます。
一応、現在の新しい製品を調べてみましたので、それぞれURLを書いておきます。
http://www.roland.co.jp/products/dtm/VSC-MP1.html
http://www.yamaha.co.jp/product/syndtm/p/soft/syxg100/index.html

…とか言って、「そんなもんもうとっくに持ってるYO! それとは別にハードのが欲しいんだ!」
というのだったりしたらゴメンナサイでございます。


●kitさん
>J'ratさんのこのホームページでTriumviratを知った人も多いわけですし、

私も完全にそのクチです(笑)。
それまでは存在すら全く知りませんでした。

>「日本人はLとRの違いがわかんねえんだぜ。ハハハ」(byリック・ウェイクマン:1975年)

私もあんまり判別できません(苦笑)。
巻き舌気味っぽいのがRでヒネリの無いストレートなのがLだとか、
理屈では解るような気もするんですがね…


●カスタムさん
Google等のサーチエンジンで、「MP3 逆再生」というキーワードで検索してみると、
音声ファイルの逆再生が簡単にできるソフトが色々あるみたいですよ。
まだ調べていないのですが、窓の杜やVectorにはフリーウェアのもあるかもしれませんね。



02/01/23 23:47:05
名前:
夢典命

コメント:
考えてみると今年の干支は【馬】ということで、なんとなくかつての名曲‘名前のない馬’(by AMERICA)や‘クレイジー・ホース’(by OSMONDS)のメロディが脳裏をかすめたりなんかして・・・
‘名前〜’の方は確か全米No.1になった彼らの最大のヒットだと思いますが、わずか2、3のコードのみでこれだけ印象に残るメロディが作れるといういいお手本にもなりましたか。
一方‘クレイジー〜’のほうは、タイトル曲をコーラスで歌い上げたあとに聞こえてくる馬の悲鳴に似せた擬音がやけに印象に残ってます。

>sphinxさん
>kalaban

久しぶりに「DON'T PANIC」聴いてました。^/^
確かにYESっぽいサウンドは健在のようで、特にギターとキーボードが全面にでているサウンドは迫力がありますよね。
曲の展開が読めないサウンドはYES以上かもしれませんが、ライナーに写る彼らの顔写真とサウンドとのギャップには個人的に驚いたりなんかして・・・
全体的にハードなサウンドが強いので、もう少し抑揚感を出せたらもっとのめり込みそうだなあと思いました。

そういえば、Starcastleのライヴって発売になったらしいですね。

>夢劇場
プログレッシブ・メタルの頂点を極め後も他の追随を許さない感がありますが、彼らに狡匹い弔営匹け曚鮫瓩鬟皀奪函爾法△しくもニューアルバムの日本発売日を彼らに合わせて本日にあわせてきたPAIN OF SALVATIONの「Remedy Lane」もなかなかテクニカルで聴き応えありそうでした。
一方、当の彼らの新作もふらじゃさんのレポートを読む限りなかなかの大作のようですね。
ただ、40分もの超大作をも含んだこの2枚組は、やはりロングな曲が多いようで聴き込みには今回もかなり気合いがいりそうですね。^/^



02/01/23 23:46:38
名前:
にいはお

コメント:
今日の北京はいい天気でした。
ほんとに今年は暖冬です。

出勤前、NHKのBSでシタールの演奏会を放送しており
見とれてしまいました。綺麗な人だったなあ・・・じゃなくて。

シタールって、右手の人差し指にしかピック、はめないんですね。
しかもその人差し指だけで、全部の弦を弾くんですね。
(右手の親指は、ベースみたいにエッジを押さえたまま)

演奏者は「なんとか・シャンカール」という人でした。シャンカールとは
よく聞く名前で、日本の感覚でいえば「鈴木さん」みたいなもんでしょうか。
ほんとに綺麗な人だったなあ・・・・・じゃなくて。



02/01/23 22:20:00
名前:
FromNiigata

コメント:
今日も良い天気ですね>
  う〜〜っ、こっちは見事にリレイヤー色の空でしたが…。関東方面は究極色の空だったでしょうか。
最近、ロジャー・ウォータースのDVDの影響から、フロイドのアルバムを集中的に聞いております。
今日は「アニマルズ」で凶暴な気分で出勤でした。

富士山>
  富士山と言えば、先週デパートで葛飾北斎展を見てきました。北斎の描く富士はやはり良いですね。
確かフロイドのニック・メイスンもファンで「アニマルズツアー」の時に北斎のハッピなどを着て演奏し ていたとような気がしますが…。



02/01/23 15:35:01
名前:
ふらじゃ

コメント:
今日も良い天気ですね、立ち寄りで仕事してましたが途中見えた富士山がすっかり雪化粧してキレイでした。

昨日の退社時から通勤の友になってたドリームシアターの新譜をやっと聞き終えました。
一回聞いただけの印象だと前作よりリラックスして作られてる感じでした。
今回は音の隙間にも音が聞こえるような作りになってて聞き手も落ちついて聴ける音です
あいかわらずのメタルサウンドもありますが、それ以外の音も積極的に取り入れてるようで
バラエティーにとんだ曲になってました



02/01/22 22:59:14
名前:
sphinx

コメント:
「地中海物語」発表から30周年ですか、節目の年にBig Newsが
飛び込んでくると良いのですが。

>新年会
残念ながら都合がつきそうにないので今回は参加できません。
CARAVANのコンサート行かれるかたは楽しんできてください。
ご盛会をお祈りしております。
KALABANもいいですよ〜。



02/01/22 22:10:55
名前:
FromNiigata

コメント:
J’rat様>
春頃にディズニー・シー&ランドに行こうかと予定しております。
帰りに秋葉原につき合わせたりして…。



02/01/22 21:42:52
名前:
FromNiigata

コメント:
ホイトルさん>
「 DONE WITH MIRRORS」ベスト盤「BIG ONES」未収録。
 確かに、その後のアルバムと違う異色作って感じなんで、1曲も選ばれなかった
 のでしょうね。(セールス的にイマイチだったし…)
内容は荒々しいミックスでまさに「ハードロック」って感じです。
 LP時代のアルバムなんで、収録時間が短めなんですが、そこがまた良いって感じ
 でしょうか。

コンサート楽しんできてくださいね〜。



02/01/22 21:26:51
名前:
にいはお

コメント:
ホイトルさんのおかげで「ギタ次郎」なるキーワードが見つかりました。
さっそく検索したら、芋づる式に関係サイトがぞろぞろと。
しかも、MIDIファイルがくっついてて。
参考ネタがこれでまた、増えた。ふふふ・・・。

李博士(イ・パクサ)のCDを聴く。
やけくそ、とも八方破れ、とも思えるパワーで熱唱すればするほど
「こちらのからだの力がどんどん抜けていく」、こんなCD、他にはありません。
アジアのB級を通り越してC級以下かもしれないこの音楽、人に勧めていいものかどうか。

仕事で郊外に出たら、爆竹が売られておりました。
この時期の風物ですが、粗悪品も結構多いのです。
指が吹っ飛んだ、とか(さらっと書くな、そんなこと)。



02/01/22 14:58:19
名前:
ふらじゃ

コメント:
あいかわらずの強風ですね、天気が良いので思ったほど寒くないです

で、今日は散歩編(^_^)
ドリームシアターの新譜がもう店頭に並んでました。日本先行発売(本国は29日)だそうです
試聴器に入ってたのでちょっと聞いてみましたが長い曲ばかりなのでちょっと聞いただけでは
判断できなかったので買って帰りました。
ラナレーンの新譜も出てましたが、ドリシアでお腹一杯になってしまいそうなので
こっちは後回しにしました。

あとイエスの紙ジャケ最終シリーズが出てましたね。レジに居る間にも2セット売れてました
今回のunionオマケは「90125」ジャケットの箱でしたが、触手が動かなかったです。



02/01/22 13:57:48
名前:
ホイトル

コメント:
にいはおさんに追伸

はい、ベースはギター型入力デバイス(商品名「ギタ次郎」)です。
オクターブ下の音が入力されるようセットすればけっこう気分を出して弾けます。



02/01/22 13:51:58
名前:
ホイトル

コメント:
From Niigataさん、
DONE WITH MIRRORSってそんなにいいんですか!
こりゃいかん、聞かなきゃ。
エアロ復活後作品は新作・前作以外は
ベスト盤「BIG ONES」でよしとしていたのですが、
あのベスト盤にはDONE WITH MIRRORSから1曲も選曲されてないんです。
週末は「ロックス」なんて聞いて気分を出していたところでした。

にいはおさん、さすがだなあ..
ストリングスの音色設定をかえたら
「ん?ちょっと立ち上がりが早くなった感じだな..まいっか..」
と思ったんですよ...
まったくワタシ恥ずかしながらアバウトな人間でして..



02/01/22 13:00:07
名前:
にいはお

コメント:
店主様へ。

下記のレス、御配慮誠に痛み入ります。
もちろん作品の質、に関する責任は全て作成した私にあること
重々承知しておりますので。



02/01/22 11:37:49
名前:
J'rat

コメント:
 嵐が過ぎて今日は本当にいいお天気ですね。

 今朝は Gerd Koester の "Alles im Griff" を聴いてきました。Gerdはドイツでは有名なシンガーで、1996年のこの作品はユルゲン・フリッツがプロデュースとピアノで参加しています。Gerdのボーカルがドイツ語でかなりアクが強くて、私はあまり聴いていなかったのですが、ユルゲンのピアノは健在です。ブルースっぽいピアノも披露していて驚いたりします。ちなみにサイモン・フィリップスがドラムで参加しています。
 これがユルゲンが大きく関わった作品の最新のもののようです。さぁ、次は新譜ですね!?

>FromNiigataさん、
 なんと今度は福岡ですか! 明太子や博多ラーメンを食べられましたか? この間は関西に行っていらっしゃいましたよね。あちこち精力的に旅行されるのは奥様がお好きなのでしょうか? 東京方面にも来てくださいね。ディズニー・シーとかいかがでしょうか?

>にいはおさん、
 横レスですが、XG と GS の比較を興味深く拝見しました。音の立ち上がりなんて微妙で深い違いがあるんですね。私はまずちゃんとした音源ボードが欲しいのですが、にいはおさんのMIDIを正確にかつ高音質で聴きたい一心ですので、やはりYAHAMA製を買うべきなのでしょうか?

>カスタムさん、
 にいはおさんがご快諾くださいましたね。よかったです〜。私ももちろん異論ありません。先日の私の発言は作成者のにいはおさんのご意見を損なわないようにという主旨ですのでお許しください。逆回転版、聴いてみたいですね!

>この掲示板をご覧の他の方へ、
 にいはおさんはああいっていらっしゃいますが、にいはおさんのMIDIはあくまでもにいはおさんの作品です。転載や二次利用なさりたい場合は必ず私かにいはおさんにご連絡ください。

>らくだ志さん、
 彼女とBlack And Blueでデートとはうらやましいですね。しかもプログレがお好きな方なんですね。この幸せもの! オフ会にもぜひ一緒にいらしてください。いじめたりしませんから...。(^_^)

>ふらじゃさん、
 メールありがとうございました! 土曜日お会いできますね。オフ会参加の皆さんには木曜日までにメールを差し上げます。
 昨日はお休みだったんですね。オーディオセットはしばらく音を出さないと、確かに音が変わりますね。本当は毎日ガンガン鳴らすのが良いのでしょうが、放っておくと音は鈍ってしまうようです。クルマと同じですね。あ〜、いいスピーカーが欲しい。



02/01/22 09:40:54
名前:
ふらじゃ

コメント:
昨日の雨がウソの様に晴れましたね、風は相変わらず強いですが・・・

ちょうど休みだったので家人を送り迎えをした以外はずっと家にいました
その間久しぶりにオーディオセットから音を出しましたが、あまりに久しぶりだったので
音が変わってる様に聞こえました。
良く考えたたら以前スピーカー変えてからはあまり聞いてなかったので前の音のイメージが
残ってる様です。

>甘栗
最近食べてないですねぇ、皮をむいたのだとすぐに食べきってしまいそうです
やはり手がベトベト、つめが真っ黒と言うのがネックでしょうか
帰りに買って帰ろうかなぁ〜



02/01/22 08:58:33
名前:
FromNiigata

コメント:
「DONE WITH MIRRORS」>
エアロのアルバムの中で一番好きだとか言ってながらタイトル全然違っていま
した。恥ずかしい〜。
「LET THE MUSIC DO THE TALKING」、ジョー・ペリー・プロジェク
トのモノの1000倍は良くて感動しました。バラードも良いけど、来日公演
ではハードな疾走系の曲も演ってもらいたいですね。行けないけど…。



02/01/22 00:05:24
名前:
らくだ志

コメント:
こんばんは〜!オフ&キャラバンまであと少しですね!
テンションを高めて臨みましょう♪

さてさて、土曜日は彼女さんの誕生日だったので
お馴染みのBLACK AND BLUEに連れて行きました。
なんと、マスターが誕生日特性カクテルを作ってくれました!
しかも、キャメルをながしていただいて私の方が感激してました♪
Song Within A Songのライブ版がながれ、とどめはトリアンのThe History of Mystery(2のほう)
でした。
普段とは違った雰囲気で聴くキャメルとトリアンに酔いしれてました。
時間が無くて50分くらいで帰ったのですが、彼女さんにとっても
よい誕生日を迎えられたことでしょう。一応プログレ好きだし。



関係ないけどセロニアス・モンクの「Round Midnight」はいいなぁ〜♪
セブンスコードの微妙な進行にメロメロよ。



02/01/21 23:17:41
名前:
にいはお

コメント:
おばんです。

最近は北京でも「すでにむいてある甘栗」というのを
売っておるのです。
甘栗に関する書き込みが目立つかも知れませんが、好きです。
たかが甘栗の味に一喜一憂する駐在生活って一体・・・?

うわはははは。
エアロの「DONE WITH MIRRORS」だって!
しかも、書いてんのがにいがたさんだって!!
変わったところで趣味が似通ってるんかなあ。愛の浜辺、とか。
いやこれ大好きよ、私も。一曲目「LET THE MUSIC DO THE TALKING」から
もうぶっ飛ばす、ぶっ飛ばす。
その昔「車のスピードがあと30kmは上がるカセット」を編集していてこれを・・・いや、まあ、
その話は置いといて。
こういうのを筋金入りのハードロックというのであろう。ボードが入って無くても構うもんか。

SOONの修正MIDI。聴かせて貰いました。
今度は最初からXGでも大丈夫でした。いちおう、GSと比較してみましたが、そんなに違いは
なかったですよ。ただ、元環境がGSでらっしゃるせいか、スローなストリングスの立ち上がりや、
ギターのバイオリン的奏法のところは、GSの方がしっくり馴染みますね。XGの方は若干速めに
立ち上がり気味ですが、こればっかりはどうしょうもありませんのですよ皆様。
アコギは相も変わらずいいなあ。それと、素養がおありなのか(或いは噂のギター型の入力デバイスの
せいか)「ベースのパート」が自然で、アコギとの相性もとてもいい。あ〜あ、ホントにギターが
弾けたらなあ・・・。

カスタムさんへ(私信)
まず、私の作ったMIDIは「煮るなり焼くなり自由にして頂いて結構です」。
素材、としてのご活用で、かつこんなファイルで宜しければ。
完コピではありませんので、出来上がりの感じは、かつてオリジナルを逆回転させた時の
ものとは違って聴こえちゃうかも知れませんが、それは悪しからず。

なお、そうやって出来た新しいファイルをご自身のHP上で、ということについての是非の
判断にあたっては、蛇足かも知れませんが、これら元ファイルの所有権はすでに店主様に
帰属していることお含みおきの上、別途にご検討下さい。
店主様は謙遜して下記のように言っておられますが、少なくとも私はこれらのファイルは、
毎回店主様に「差し上げる」のが目的で作成しておりますので。



02/01/21 20:26:45
名前:
FromNiigata

コメント:
この週末は観光で福岡に行って来ました。さすがに九州、暖かかったですね。
屋台とかミ〜ハ〜コースで観光してきたのですが、普段、車で通勤していて、
歩きなれてないせいか、えらく疲れてしまいました。(T_T)

ホイトルさん>エアロとは良いですね。エアロファンの私としては羨ましいです。
福岡ドームに行ったら1/29公演の看板があったので、全国ドームツアーなんで
しょうか?ジョー・ペリーが抜けてのどん底時代を知るものとしては、なんか信じ
られないってかんじです。

ちなみにエアロの中で一番好きなアルバムは余り話題にならなかったジョー復帰
第1弾「ダウン・トゥ・ザ・ミラーズ」です。



02/01/20 23:27:24
名前:
J'rat

コメント:
 週末は家で過ごしました。部屋を整理してステレオが聴けるようにしました。元はと言えば、先週、家具屋に行って椅子を買ったのが始まりでした。組み立て式の安物ですが、アームが足まで続いていてばねの原理でゆらゆらする安楽な椅子です。
 これをステレオの前に据えて聴こうという算段です。これとは別に、使わなくなったAVアンプを処分しました。ガリオームも来て不調だったのです。この勢いで、HDCD対応のDVDプレイヤーを居間から持ってきてつなぎました。
 CD専用機ではありませんが、そこそこの音を聴かせてくれます。オーディオアンプとDVDプレーヤーの電源の極性を合わせたり、天板に鉛の重しを乗せたりして遊びました。
 試聴に使ったのは "Old Loves Die Hard" です。フリッツのピアノやバテルトのドラムがそれらしく鳴るようになってきました。でも音が良くなるにつれ、各パーツの力不足を実感します。音の芯に力がありません。まずスピーカーを変えなくては...。

>新年会、
 AUKENさん、ふらじゃさん、新年会へのご参加表明ありがとうございます! おかげさまで、にぎやかになりそうですね。現在までの参加者は合計7名になりました。
 Woogさん、紀州の駱駝さん、らくださん、AUKENさん、みいすけさん、ふらじゃさん、わたくし
 夢典命さんは残念です。今年もオフ会はガンガンやりますので、今回ご参加いただけなかった方は次回是非お越しください。次回は新譜発売記念オフ会ですねっ!

>ウィルス、
 私はなぜか自宅ではウィルスを受け取ったことがありません。ホームページでもメールアドレスを公開していますし、あちこちの掲示板にも書いているのですが...。と言っても、寂しいわけではありませんので、あえてお送りにならなくて結構ですよ〜。(^_^;
 yeszanmaiさん、やはりマックは安全なのですね。ウィルスが怖い人はマックに乗り換えると良いかもしれませんね。新しいiMacやノートは洒落ていますね。あとWindows以外のOSなら安心かもしれません。Linuxとか、O/S2とか、TRONとか...??

>Triumviratへの愛、
 お恥ずかしいです。私は「愛情」は苦手です。皆さんへの押し売りにならないように注意しなくては。
 ユルゲンは「20年経って初めて、自分の好きなように作品を作ることができる」ということを心底喜んでいるようですね。私はこのメッセージを読んで、彼に注文をつけたり希望を述べることをやめました。そんな必要がないと思ったからです。
 ユルゲン・フリッツは自信を持っているのです。20年間の成果を、オールド・ファンの私たちに(そしてトリアンヴィラートを知らない人たちにも)、見せてくれようと言っているのです。楽しみに待とうではありませんか!

>カスタムさん、
 トリアンヴィラートの著作権にご配慮くださいまして、誠にありがとうございます。逆回転と言えども、彼らの音楽を改変してホームページで公開することを控えていただくのは、とても思いやり深い賢明なご判断だと思います。感謝申し上げます。
 にいはおさんのMIDIをご使用になりたいということですが、これはにいはおさんのお考え次第かと存じます。にいはおさんの作品ですので。ただ個人的には他の方の音源を利用されるのではなく、カスタムさんご自身で演奏されて公開されれば、気遣いがなくてよろしいのではないかと思います。
 余計なことかも知れませんが、ご検討いただければ幸いです。よろしくお願いいたします。



02/01/20 21:11:09
名前:
カスタム

コメント:
>J'ratさん

只今パソコンの調子があまり良くないのと別のHP制作中でなかなか書き込み出来なかったです。
新しいHPはLARKの音源が聴けるのにしたいから今悪戦苦闘で作ってます。
完成したらお知らせします。

>J'ratさん&にいはおさん

そのLARKのHPの事でお二人さんにお願いがあります。
LARKの音源が聴けるのとは別に実はTriumviratのSpartacusの逆回転の曲も公開したいと思いまして。
しかしTriumvirat本人の使うと著作権とかの問題がありまして・・・。
そこでJ'ratさんのHPに載せてるにいはおさんの作ったMIDI音源のSpartacusを逆回転にして使わせてもらいたくて、もしよろしければお二人さんの承諾がいただければ使わせてもらいます。

まだ完成してないけどもし出来上がったらLARKの音源と共に公開して皆さんに聴いてもらいたいです。
まずは先にJ'ratさんとにいはおさんの返事を聞かせて下さい。
よろしくお願いします。



02/01/20 20:49:36
名前:
夢典命

コメント:
今年でグループ結成40周年ですか〜、最近はソロ活動が目立つ程度でバンドとしての主だった活動を耳にしてませんが、今年あたり新しい牴鮫瓩そろそろ聴きたくなってきたので出してくれないかなー、ストーンズ様ぁ〜(^^ゞ

さて、今夜はご存知の皆様も多いであろうMAXOPHONEのアルバムを聴いておりました。
昨年夏あたりから意識してイタリアものを聴くようになりましたが、結構のめり込んでしまいました。
ヴォーカルの違和感はさておいても、ことサウンドに関して言うならばかなりのプログレッシヴな音を感じとることができます。またその奥の深いこと、聴くたびごとに新たな発見をすることもしばしばです。
このアルバムに関して言うならば、牾亮造淵謄に裏付けられた迫り来る構築美の素晴らしさ瓠覆舛肇ーバーですか(^_^;)とでも申しましょうか、曲自体の素晴らしさに身を任せて何時間でも聴きいってしまうような要素を多分に含んでいるような気がします。
管楽器を担当する3人と他の3人とのコラボレーションが鮮やかで、思わず「CHICAGOがプログレッシヴ・ロックを演ったらこんなサウンドになるのかなー?」なんて思ったりもしました。
今年はもう少しこの国の音楽を突っ込んで聴いてみたいと思います。

さて、久々のそっくりさんシリーズ〜サウンド編〜(回数不明m(__)m)

THE DOOBIE BROTHERS「Stampedie」の中の‘スラット・キー・ソキュアル・ラグ’と
PETER FRAMPTON「Frampton」の中の‘空白の時間’
2本の生ギターのコラボレーションによるインストゥルメンタルナンバーがなんとも言えず心地よい!

>新年OFF会

今回は仕事の都合がどうしてもつかず、残念ながらパスさせてください。(>_<)
今年は昨年以上に皆さんが集まる機会ができたらいいですね。



02/01/20 11:15:01
名前:
ホイトル
ホームページアドレス:
私のホームページへ

コメント:
皆様おはようございます。
こちら新潟はこの時期にはめずらしく青空です。

2/2に東京ドームにエアロスミスを見に行こうというワタシは、
さすがにその1週間前に上京するわけにもいかず、
皆様の楽しそうな新年会は後日談を聞くだけで楽しもうと思います。

皆様、(特ににいはおさ〜ん!)
重い腰を上げてワタシのMIDIページの「スーン」を手直ししましたよ。
GMにしたので、音化けパーカッション地獄にはならないと思うのですが..
基本的には多少設定を変えた以外はほとんど同じですけど、
にいはおさんにアコギはほめられたので、
その気になって前半はパーカッションは完全に削除しました。
ワタシも勉強したいので、変な鳴り方するようだったら教えて下さい。



02/01/20 07:23:45
名前:
ふらじゃ

コメント:
あれ?名前だけが送信されてる・・・スミマセン

昨日は仕事でしたが場所がオフィス街だったのでガランとして気味悪かったです
人の居ないビル街はすごく寒々した感じですね(実際寒かった)

J'ratさんの書き込みを読むとTRIUMVIRATへの愛がすごく感じられますね
私にはここまで思い込めるアーティストが居ないので羨ましいです

新年会、私も参加させて頂きます。後日メールしますのでよろしくお願いします



02/01/19 21:40:54
名前:
AUKEN

コメント:
仕事の新年会がありました。時節柄ひっそりやっております。
新年会なのにお昼の3時から5時、健全!(笑)

>オルタナ
なんですかね?「今までのメインストリームにとって代わる物」みたいな意味ですかね?
でもインダストリアルもよく意味わかんないです。
最近のもいいですよね。
でもKORNとかモグワイとか良かったんですが、ちゃんと聴くとやっぱりクリムゾンの方が面白かったり。ゴッド・スピード・ユー・ブラック・エンペラーよりも結局ヘンリー・カウの方が面白かったり。
マサカはオルタナの所にありますよね。でもジョン・ゾーンはジャズの所に置いてあったり。
かなり謎ですジャンル分け。



02/01/19 21:20:07
名前:
にいはお

コメント:
久し振りに万里の長城に登りました。
もちろん出張者のお相手、ってことで。
一か月分相当の運動を午前中でやった、そんな感じです。

これまた久し振りにエッグとキャラバンを交互に聴いていて
オルガンの音がそっくりなのにびっくりしました。
どっちもデイヴ、か。

もちろん、ALTERNATIVE(オルタネイティブ)から来てるんでしょうが、
では一体何がオルタネイティブ〜〜二者択一、とか代わりの、とか〜〜なのかは分かりません。
同様にアシッドジャズも、何が酸性なのか分かりません。
ハードコア・パンクなんかは一時期、ものすごい(ここではちょっと書けないような)想像をしていて
口に出すのもためらわれました。で、なにがハードコア?



02/01/19 20:39:32
名前:
kit

コメント:
こんばんは、kitです。長文スイマセン(最初に謝っておきます(^^;)。

>J'ratさん
>ユルゲン・フリッツからの手紙
「再結成は過去を振り返らなることではない」という、
前向きな意思が感じられて良いですね。
J'ratさんのこのホームページでTriumviratを知った人も多いわけですし、
新譜も出れば買う方も多いでしょう。
早く夜が明けてほしいですね!(^^)

>外タレ(?)名前の発音(遅レスデス)
以前張力さんが書かれたように、日本語で皆に通用すれば、
問題ないでしょうね。
「日本人はLとRの違いがわかんねえんだぜ。ハハハ」(byリック・ウェイクマン:1975年)
だそうなので、正確に発音するのも難しいでしょうし。
江戸っ子が「ひ」と「し」を発音できないようなものでしょうか?(^^;

>イゴール・エロシェフ解雇(^^;
「ラダー」では彼の個性が発揮できていたわけではなかったので、
次を期待していただけに、「バカなことしたなあ」という感じですね。
ロシア人は、もう少し敬虔な国民かと思ってたんですが(←タルコフスキー見過ぎ)。
それ以降yesがキーボーディストを入れてないのも残念なことですね。
リックが復帰する感じも無いですし。私はキーボード入りのロックが好きなので、
早く誰か入れて欲しいです。
キーボード抜きのyesなんて、クリープ抜きのコーヒみたいな(古いですね(^^;)。

>ウィルス
案山子さん、災難でしたね。
私もyeszanmaiさん同様macですが、一度も感染したことは無いです。
ただ、万一に備えるにこしたことはないですね。

最近は、なぜか少しプログレから離れ気味で、CREEDとか聴いています。
これを探すために「おるたな」とかいう音楽のコーナーに行って、
先日話題に挙がったマサカーが「おるたな」に分類されていることを、
初めて知りました(^^;

……ところで、「オルタナ」ってどういう意味なんでしょう?
わかる方いらっしゃいます?(^^;;;;



02/01/19 12:34:52
名前:
ふらじゃ

コメント:



02/01/19 01:35:23
名前:
J'rat

コメント:
 あれから "Dreams Of Amadeus"(Millenium:Jurgen Fritz & Ralf Hildenbeutel) と "AUGENBLICKE / Gansehaut" を聴きました。いずれもTriumvirat解散後のフリッツ関連の作品です。

 1991年のモーツァルト集 "Dreams Of Amadeus" は楽曲のどの音も繊細で、一音一音が愛しいです。なんてきれいな音をしているのでしょう。思わず音符に頬ずりしたくなります。ユルゲンによるのか、ラルフというシンセサイザー奏者の特性なのかはわかりませんが、実に素晴らしいアルバムです。いつか再CD化してほしいですね。
 Gansehaut は Curt Cress や Deter Petereit などトリアン関連のミュージシャンが参加したユニットです。1983年のこの作品は、ドイツ語で歌われています。トリアンっぽくはないのですが、改めて聴くととてもPOPで「かわいらしい」曲が多いです。ほのぼのとした曲もあって思わず頬が緩んでしまいます。もちろん、ユルゲンらしいピアノも聴けます。

 今朝は "Spartacus" を聴きました。このアルバムは毎回どうしてこんなに感動するのか、自分でも不思議です。完璧ですね。楽曲やアレンジ、バンドとしてぴったりあった呼吸など、全編が聴きどころです。トリアンヴィラート万歳! ...といつも感動して終わりではいけないので、今回は曲ごとのクレジットに注目して聴きました。インストの曲ではフリッツ単独のクレジットが多いのですが、歌入りではフリッツ&バテルトとフリッツ&ケレンという2つのパターンがあります。歌ものはケレンのクレジットのある曲はギターのメロディで、バテルトとの曲は主旋律がフリッツのピアノによって歌われているような気がしました(バテルトは作詞だけかも知れません)。
 ただ思ったのは、やはりトリアンヴィラートはフリッツのワンマン・バンドではないということです。三頭政治の名に恥じない最高のトリオだったのだと、改めて感心しました。

 「トリアンヴィラートのリユニオンをするつもりはない」というユルゲンの言葉を思い出します。そして、2年前にもらったメールを読み返してみました。ずいぶん日にちがたっていますが、彼が新しいアルバムのためにどのように取り組んでいるのかが良くわかります。

----------------------------------------------------------------------------------------
ユルゲン・フリッツからのメール(再掲)
                                to J'rat 1999年8月12日
 こんにちは。日本でのトリアンヴィラートの歴史を守るための努力に感謝します。....そして、大変お世辞を言っていた素晴らしい手紙にも。あなたはある心配を持っていますね。そして世界の何人かの人たちと良い関係も持っていますね。(訳注:バリーの不参加を心配したこと。ラスがそのことを私に言ったのがバレています)

 しかし、私はトリアンヴィラートのリユニオンを予定しているわけではありません。それは、そのことがただ単に不可能だからです。バンドのオリジナルな活力は、ハンス・バテルトとヘルムート・ケーレンと私自身の間に存在していたのです。非常に早くにヘルムートが亡くなり、ハンスはずいぶん前に音楽の世界から離れたので、古い精神を復活させることは不可能なのです。あなたが "Old Loves Die Hard" のアルバムと、バリー・パーマーの歌声とバンドの音楽のコンビネーションを気に入ってくれていることには最大の敬意を払いますが....。

 再び結合することができないものをリユニオンか何かをしようと私は思いません。新しいアルバムは新しい何かであって、古いバンドとは違うのです。私が経験した音楽的な進展の結果は、私がこれまで一緒に働いてきた(そして一緒に働くのが好きな)友達やミュージシャンたちと一緒に表現するつもりです。もしトリアンヴィラートの歴史を振り返るなら、音楽の大多数が私ひとりで作曲と編曲がされていることに気が付くでしょう。私の早世した従兄弟のヘルムートと、前のトリアンヴィラートのメンバーのアルノ・ステファン(訳注:「ロシアン・ルーレット」の歌手)の貢献についてのふさわしい尊重も忘れてはなりませんが。

 新しいトリアンヴィラートのアルバムのためのアイデアには、バラエティに富んだメンバー構成も含まれています。そして何年もの間キャリアを磨いてきた、様々な歌手やミュージシャンによって演奏されるでしょう。それは、今はもう存在しないバンドの限界を越えて、数年にわたって蓄積してきた音楽的な理想と、今日どんな音楽が私に向いているかという霊感の結果です。なんて素晴らしい自由でしょう! 実験する余裕がたくさんあります。

 トリアンヴィラートの未来についての私の判断を信用してください。そしてバンドの過去と(望むらくは)未来のために、あなたの思いを保つ信念を持ってください。バンドのメンバーは違いますが、私はこの仕事を行っています。これはまぎれもない私の音楽になるのです。しばらく時間をください。私は、あなたがそれを楽しむと確信しています。

 あなたの気持ちと、このバンドの歴史と音楽を愛してくれていることに感謝します。 (ユルゲン・フリッツ)
----------------------------------------------------------------------------------------

 ユルゲンは「信じて待て」と言っていたのです。素晴らしい音楽を届けてくれると約束してくれました。長い間、ほんとうに長いあいだ、わたしたちはその言いつけを守ってきました。「信念を持って」待ちましょう。きっともうじき夜が明けるでしょう。



02/01/19 00:32:37
名前:
yeszanmai

コメント:
>余談ですが、マッキントッシュは安全だそうですね?
案山子さんからのメールもなんともありませんでした。
同種のメールを先月より10通ほど受信しています。
メーリングリスト(イエスソングズ)の自分の投稿の返信の形を取っているものもあり、
発言の責任を取る意味でたいがいはメールアドレスを入れますが、
それも関係あるのでしょうか?
知っているところからのものは、案山子さんとイエスソングズだけで、あとは全然知らない人からでした。
ウィンドウズのノートを買おうと思っていますが、ネットにはつなげませんね、怖くて。

>イゴールの所業
2000年7/24のワシントン公演後のこと。
酔っぱらって女性警備員二人に悪ふざけして怪我(深刻なものではない擦り傷)をさせてしまい、告訴されました。
公判前に示談で解決。
ワシントン・ポストに大々的に報道され、彼を抜擢したジョンの怒りをかってしまったようです。
正式メンバー→ツアー・サポート→マスターワークス・ツアー後フェイドアウト
サポート・メンバーに降格になったので、脱退でもクビでもなく、単に「もう雇わない」、という扱いです。
ジョン&イゴールの『トゥルー・ユー・トゥルー・ミー』は一応スケジュールの都合で
遅れていることになっていますが、多分オクラ入りでしょう。
ほとんど完成していただけに残念です。



02/01/18 23:06:09
名前:
AUKEN

コメント:
皆様ごぶさたしております、AUKENです。
私もキャラバンOFF参加させてください、よろしくお願いしまーす!

昨日の夜中、ラブジェネのHPを眺めていたらついついピーター・ハミルのチケット買っちゃいました。
ビルブラも行きたかったんですが、月末の平日なので無理そうです。金銭的には良かったかも?



02/01/18 10:19:08
名前:
ふらじゃ

コメント:
今朝は久々に寒かったですが、道すがら梅の花を見つけてちょっと暖かくなりました。

もう7年になるのですね、あの日も朝起きたら衝撃的な映像が飛び込んできてビックリしたのを鮮明に覚えてます。あの時使われた仮設住宅がいま海外で軍事利用されてるというニュースを昨日見ました。ちょっと複雑な思いです。

さて、今日の通勤の友はCAMELのライブ「Pressure Points」でした。このライブはビデオも出ていてそっちばかり見てたのでアルバムのイメージは薄かったのですが、あらためて聞きなおすと良いですねぇここで一旦活動を停止する彼らの「コレで最後」という感じがひしひしと伝わってきます。



02/01/18 00:15:34
名前:
にいはお

コメント:
そうなのだなあ。
あの時、「コンビニやスーパーから食料品という食料品が一瞬にして消え去る」とは
つまりこういうことなのか、と唖然としました(当時、明石在住)。
しばらくは、プログレどころではなかったですね。



02/01/17 23:19:47
名前:
夢典命

コメント:
あれからもう7年も経ったんですね。
その当時、クール・ファイヴの‘そして神戸’が、あの‘イマジン’と同様にタブーとされていたことを、いまさらのように思い出してしまいましたが、こだわりもほどほどに...と思ったのは昨年の9月11日の時と変わりありませんね。
そういえば、あの大地震の直後に来日公演を行ったKISSが被災者への義援金を募る為、ダイヤルQ2を設置したことがありました。
他にも、ちょうどその日に来日公演を行ったビリー・ジョエルやTAKE6といったアーティストたちからも暖かいメッセージや寄付がよせられたというニュースに、日本人として親近感をおぼえたのは私だけではなかったハズです。

...ということで、やっぱり今夜は“NEW”TRIUMVIRATの「POMPEII」...でしょうかね〜。
“NEW”っちゅうくらいですから今までと何かしら変化がみられるのかなあと思って当時は聴いておりましたが、リズム隊のふたりが代わることでより力強さとドラマティックさが生まれたような気がします。
特に‘Viva Pompeii’におけるフリッツvsリズムセクション(b&dr)の壮絶なバトルは、聴くたびに身体中がゾクゾクするほどスリリングでダイナミックですね!



02/01/17 22:43:37
名前:
案山子

コメント:
>J’ratさん、張力さん
情報を提供下さり、ありがとうございます。

>毛糸さん
大変気を使って書いて下さってありがとうございます。
それでも、わたしからのメールが毛糸さんの大切なパソコンを壊してしまったということがショックです。
「何を今更・・・」ですが、昨夜は遅くまでウイルスの情報を読み漁りました。
色々分からないことばかりで、混乱しています。
調べていく中で、やはりBadtrans以外のウィルスを疑わざるを得なくなったのですが、
スキャンの報告やウィルスの説明を読む中で、それ以外のものは今のところ考えられないんです。
もし、それ以外のウィルスが検出された方がおられましたら、
申し訳ありませんが御知らせいただければ、有りがたいです。
ネットをしていく上での最低限の知識が無かったことを深く反省しています。



02/01/17 20:35:42
名前:
毛糸

コメント:
きれーに初期化して帰ってまいりましたぁ
>案山子さん
すんませんっ!んな謝られたら困りますぅ
いや、これはマジであたしの怠慢が一番の原因だとパソショップの人にも言われました
こんなもんでここまでなるなんて前代未聞、言語道断
マメにヴァージョンアップしてたらこんなことにはなるまいにぃぃ!
え?サイトやってんの?あんたねぇ・・・・・
怪我せんとわからんやつなんで、ホンマええ勉強しました
全部が全部、案山子さんのメールが原因じゃねーんですよぉ
免疫、抵抗力のないパソの状態だったもんで
不可抗力です、いやホンマにぃ
お気遣いありがとうございます、だいじょぶですっ!ほらほら〜〜♪



02/01/17 13:11:46
名前:
にいはお

コメント:
追随レス
ラブ・ビーチは駄作にあらず。理由はにいがたさんと張力さんの書かれている通り。
私はこのアルバムをEL&Pファンとして擁護するのではなく前向きに支持します。
(ところで「栄光の歩兵中隊」は、何か元ネタがあるのでしょうか?それとも全くの
 エマーソンのオリジナルなのかな?)

元ネタついでに・・・。
スティーブ・ハウの「クラップ」「ムード・フォー・ア・ディ」と並び称される(であろう)
スティーブ・ハケットの「ホライズン」は元ネタがあるのでしょうか?
うちのおかあちゃんが「これ、何かのクラシック曲のコピーじゃない?」と言っておりまし
たので。
連れ添って10年近くなりますが、プログレの曲に反応したのはこれが最初で最後です。
この、たわけもの。



02/01/17 12:25:37
名前:
FromNiigata

コメント:
『ラヴ・ビーチ』>
 え?皆さん傑作だと思っているんじゃないんですか?少なくても私はイエスのドラマ級の傑作だ
と思っているんですが…。(^_^)
 「将校と紳士の回顧録」はシンフォニックなサウンドにシンフィールド・ワールドが展開されて
「ク〜ッ、たまらん」って感じですし、問題の「キャナリオ」以外のA面はレイクのソロを残りの
2人が手伝ってやったと思えば腹は立たないじゃないでしょうか?(歌詞はともかく、サウンド的
にはそこそこのレベルですし(違うか、やっぱり…)
 私の場合、もしかしたらELPの中で一番聴いた回数が多いアルバムかも…。
 『ラヴ・ビーチ』の話になるとどうも力が入っちゃいってスイマセン。



02/01/17 12:10:25
名前:
J'rat

コメント:
 昨日から雨です。午後には上がるそうですね。

 今朝はユルゲン・フリッツが1989年に作った映画音楽 "Es Icht Nicht Leicht Ein Gott Zu Sein" を聴いてきました。メインタイトル以外は劇中の効果音楽に徹したようなおとなしめのサントラですが、やはりフリッツのスコアとなるとありがたいものです。
 挿入歌 'Hard to be a God' は大変良い曲で、歌っているのは Grant Stevens という歌手です。調べてみたら、オーストラリアのシドニー生まれのセッションシンガーで70年代にロンドンで活動した後、80年代からドイツに拠点を移しているようです。90年代は彼自身も映画音楽やミュージカルを手がけているそうですので、ユルゲン・フリッツとの関係も深いのかもしれません。

>BadTransB、
 これは破壊活動をしない比較的良性のウィルスだと思います。IPAやSymantecなどの情報を再度調べてみましたが、自己増殖とハッキング(キー入力ログ)だけのようです。破壊的な新種が出たという話は伝わってきていませんので、別のウィルスという可能性が大きいと思います。先週はCドライブをフォーマットしてしまうJS.Gigger.A@mmという新顔が発見されて話題になりました。でもそんなに早く感染するとも思えませんが...。
http://www.symantec.com/region/jp/sarcj/data/j/js.gigger.a%40mm.html
 いずれにしても予防が一番ですね。去年は感染するだけでPCやサーバーにデータ消去やクラッシュなどの深刻な被害を与えるウィルスは少なかったのですが、今年は破壊活動を行うウィルスが増加すると言われています。InternetExplorerやOutlookExpressなどの修正プログラムをまめに当てるという方法もありますが、情報収集や適用作業が煩雑でとても大変です。やはりウィルスチェックソフトやプロバイダのサービスを導入するのが一番だと思います。
 インターネットの環境はこのように悪化してきていますので、残念ですが各自で自衛するしかないようですね。ウィルスは誰もが被害を受ける可能性があるばかりではなく、加害者にもなり得る状況です。余談ですが、マッキントッシュは安全だそうですね?

>らくださん、
 新年会でお会いできますね。楽しみにしております。AUKENさんもご一緒でしょうか?

>イゴール脱退の理由、
 張力さんが書かれているとおり、不名誉な事件を起こしたため解雇されたということのようです。具体的には、英国でのライブの折に酔って女性警備員にしつこく迫って訴えられたセクハラ事件と聞いています。イゴール・エロシェフ? 私はLadderが好きなので残念ですが、同情の余地はなさそうですね。



02/01/17 08:52:00
名前:
張力

コメント:
ゆるげんさん
>イゴール・コロシェフ
>ところで、クビになったってホントですか?なんで?Why?

エロをこじらせてしまって解雇されたようです。
…すみません。 愚脳ゆえに表現の仕方が他に思いつかなかったものですので…
もっと日本語を勉強しないといけませんね。

>スターキャッスルの2nd、3rdを聴いて、おおっ!と思って、
>中古屋で4th「RealToReel」を買って・・・ズッコケた!

私もほぼ同じ現象を味わいました。
ちょっと違うのは、4枚目も新品で買ってしまった事です…(泣)
個人的にはスターキャッスルは1stと2ndがお気に入りです。

>「ラブビーチ」もジェネシスもまだマシでしょ。だって、聴けるモン!

と言うか、『ラヴ・ビーチ』ってみんなが言う程悪いアルバムだとは思わないんですが…
特に「キャナリオ」と「将校と紳士の回顧録」はシンフォニックロックの大傑作だと思います。
虫唾が走るようなクサい歌詞とジャケットに、世の中のELPファンは騙されてやいませんかねぇ?
いや確かに、愛だの恋だのと気持ち悪い事ばっかり歌われるのは非常にムカつきますけどね…
でも音楽的には『作品第2番』なんかよりもよっぽどプログレしてると思います。



02/01/17 08:15:09
名前:
張力

コメント:
なんか皆さん御報告していらっしゃるようですので私も…

実は私のところにも案山子さんからW32.Badtransウィルスメールが届きました。
でも、ノートン先生がすかさず検疫してくれたので感染せずに済みました。
と言うか、今まで何度もウィルスメールが届いた事があるのですが
Norton AntiVirus のおかげで感染した事は一度もありませんです。

Badtransに感染した人は、自分が見たWebページに書いてあったメールのハイパーリンクにも
勝手にウィルスメールを送ったりするらしいですので、
掲示板に書き込む時には、なるべくメールアドレスを入れないようにした方がいいみたいですよ。
どうしてもメアドを書きたい時は、リンクせずに本文中に普通のテキストで書けばいいかもです。

02/01/16 22:46:30の案山子さんの書き込みにもメアドがハイパーリンクされていますので
もしかするとまた案山子さんにウィルスメールが届くかもしれませんよ。
掲示板に書き込む時もじゅうぶん注意した方がいいみたいですね。

あと、自分のHPを持っている人は、大抵メアドをリンクさせて記載しているようですので
ウィルスメールが届く可能性は当然高くなりますね。



02/01/17 01:06:21
名前:
らくだ浸

コメント:
スタックリッジは10ccに似ているんですかぁ。AUKEN氏も同じ事
言ってたし。コーギスも聴いてみたいです。

ということで、今度貸してね>AUKEN
こっちは10cc貸すから。
「びっくり電話」オススメかも。



02/01/17 01:03:26
名前:
らくだ震

コメント:
こんばんは!雨が降って寒いですね〜。
こんな時はレインダンスを聴いて浸りたいモノです。
でも聴いているのは最近ベストが出たマイリトルラバヴァー・・・。

どうでもいいけど最近はDURAN DURANにはまっています。
かっこいいなぁ。あのシンセは何を使っているのだろうか。
時代からいってオーバハイムの味かな。
いつかバンドでやってみたいな♪

ハリー・ポッターとビル・ゲイツは確かに似ていると思いますけど
高校時代のAUKEN氏もハリー・ポッターにそっくりですよ。むふふ。

私もキャラバンオフに参加させていただきます。先ほどメール送らせて頂きました。
当日参加される方々、会うのは8月以来ですけど、よろしくお願いします♪



02/01/16 22:46:30
名前:
案山子
電子メールアドレス:
メールはこちらまで

コメント:
>毛糸さん
わたしからのウィルスのせいでパソコンを壊してしまったようで、本当に申し訳ありません!!
なんとお詫びしていいのかわかりません。すみません!ごめんなさい!

BADTRANSはプレヴューしただけで感染するとは聞いてましたが、
コンピューターそのものを破壊してしまう作用もあるんですね。
御知らせくださって、本当にありがとうございます。
改めてメールを出させていただきます。

>J'ratさん、ゆるげんさん
すみませんでした。ありがとうございます。

今後、皆さんにこのようなご迷惑をお掛けすることが無いように、
遅れ馳せながらスキャン・サービスを入れましたが、気を抜かずに
細心の注意を払っていきたいと思います。



02/01/16 22:36:29
名前:
夢典命

コメント:
アフガンが国再建にむけて動き出したとおもったら、なにやら今回のテロの張本人であるビン・ラディンへのあくなき追求劇は少しばかり焦点ぼけしてきたような気が・・・

以前カキコしたいわゆる爍厩罩畫出によるCDのブラインド・フォールド・テストですが、本日まで大きく負け越しが続いております。
いわゆる70's〜80'sあたりのロックはわりと特徴があるので、ある程度聴きこんでいけばそのアーティストは思い出せるのですが、ことプログレやスムース・ジャズ系の音楽はなかなか難しいですね。
曲調やら楽器の編成、はたまたヴォーカルの特徴等々を頼りに頭をひねって絞り出そうとするのですが、似たりよったりのアーティストが多い昨今ではなかなか困難を極めています。
違う見方をすれば、やはりまだまだ聴き込みが足らないという裏付けにもなりますが(^_^;)
でも普段であれば聴くことがないであろうCDたちに狃于颪Ν甦遒咾蓮⇒弔覆犬澆傍廚靴屬蠅鵬颪Δのごとく新鮮な感動がありますね。



02/01/16 21:50:47
名前:
ゆるげん

コメント:
みなさん、おひさしぶりです。

>案山子さん
うちにも怪メール来ました。
セキュリティーに引っ掛かってたので無事でした。
以前弟カスタムがメールを送ったのでそのつながりだと思います。

>イエスメンバーの名前
>ビル・ブラフォード
ブルフォードが正しいです。私もインタビュー読みました。
でもブラフォードで育ったので今更変えにくいですよね。
>トレヴァー・ラビン
レイビンです。
ライブのメンバー紹介をよく聞くとジョンもそう言ってますし、
トレヴァー・ラビン(レイビン)が音楽を担当した映画のパンフ(タイトル忘れた)にもレイビンと書いてありました。
>イゴール・コロシェフ
ジョンはイゴール・コロチェフ、クリスはアイゴール・コロシェフと言ってます。
ところで、クビになったってホントですか?なんで?Why?

>豊臣秀吉
信長は「猿」の他に「はげねずみ」と呼んでます。ねずみ!・・・とゆうことは・・・。

>悶絶
悶絶とゆうか、聴いてズッコケたレコード
スターキャッスルの2nd、3rdを聴いて、おおっ!と思って、中古屋で4th「RealToReel」を買って・・・ズッコケた!
プログレからポップに乗り換えたものの、ポップにも成りきれてない。
「ラブビーチ」もジェネシスもまだマシでしょ。だって、聴けるモン!



02/01/16 16:57:06
名前:
ふらじゃ

コメント:
雨が思ったほど降らないので、車に斑点が付いてます。

さて、今日の通勤の友はムーディーズの「On the Threshold of a Dream」でした
優しいメロディーにかぶさるメロトロンがまるで霧の中に居るような感覚にさせられます
この霧のヴェールに覆われた感覚はアルバム「Seventh Sojourn」まで続きますが
その後モラッツが参加してからは音の輪郭がハッキリしてきたように思えます
ただ優しいメロディーは相変わらずなので聞いてて心地よいのに変わりはないですネ

>ピンク・フロイド
そう言えば来月WOWOWで3人フロイド期のライブを2本放映する様です
1度だけの放映と言ってたので、オフィシャルのライブとは違う映像かも知れません
予告をちょっと見ましたがステージのスケールがでかくて見ごたえありそうです

>SF
私は目で見るのがすきでした。誰の絵だか忘れましたがリアルに書かれた宇宙船や
月面車の絵にワクワクしたのを覚えてます
幼いころろくに本を読んでなかったので未だに活字を追うのが苦手です・・・



02/01/16 16:37:54
名前:
毛糸

コメント:
わははは、見事にやられちまったぜぃ
>案山子さん
ファイルは開けてないけどクリックしたとたんにクラッシュしたよん
いや、言おうかゆうまいかと考えたけど
ちゃんと報告した方がいい気がしてね
んでも恐縮したらいかんよ〜〜〜
これから先、誰にでも起こりうることだからさ
みんなで気ぃつけまひょ
あちしもきょーびなんも防御策とってないなんて無謀すぎでっせ
なんつてパソショップのにーちゃんに怒られちまったっすよ
あーーでもかなり強烈なやつでしたにゃー
パソショップに来てたお客さんみんなで画面眺めて笑ったですぅ
(笑いを提供したご褒美で再セットアップしてくれるにょ♪タダで)
つことで
ひとつ賢くなった毛糸@ネッカフェでごじゃいました

あ、今年もひとつよろしゅーに



02/01/16 13:20:40
名前:
にいはお

コメント:
今年の北京はあったかいです。窓を開けてても大丈夫。

>店主様。SF話。
なんとも風流なレスですね。蝉時雨・・・。
トリアンもそうなんですが、こういうのもリマスターして欲しいです。
下に挙げた書などは今ではもはや「YESTERDEAY'S TOMORROWS」でしかありませんが、
私にとっては「快楽としての読書」ということを学んだ本であります。
うちは女ばかりですが、できるもんならやっぱ、子供にも読ませたいですね。

余談ですがこれらのページの検索は「ゴセシケ」というキーワードからスタートしました。
(分かる人にしか分かるまい)

>悶絶のCD
ジェネシスの末期だって、ひょっとしたら該当してたかもしれませんね。純粋に
曲調の変化だけ捉えるならば。



02/01/16 12:37:16
名前:
FromNiigata

コメント:
鳥山雄司>
「DEEP CITY TRAVELLER」他3枚しか持っていませんが、才能豊かって
感じですね。HPで調べたら「Dear」とか新しいアルバムもリリースされていたんですね。
今度、聴いてみたいと思います。
「世界遺産」DVDではイグナスの滝とか本当に凄くて「ロジャー・ディーン」の世界のようです。
こう言うのは大画面で是非見てみたいですね。今の29インチTVではちょっとものたりない感じで
す。

"Russian Roulette" はじめて聴いた時には悶絶〜 確かに…。悶絶度ではELPの「ラヴ・
ビーチ」とプログレ史上の双璧アルバムって感じでしょうか。今聴くと結構良いというのも
同じ感じかも。



02/01/16 10:47:51
名前:
J'rat

コメント:
 今朝は久しぶりにTriumviratの "Russian Roulette" を聴いてきました。今年に入って初めてのトリアンヴィラートです(おいおい)。このアルバムをはじめて聴いた時には悶絶したものですが、改めて聴くと良いアルバムですね。Arno Steffen のソロというのは聴いたことがありませんが、フリッツのアレンジが良いせいもあって楽しめます。まさに上質のポップ・ロックですね。
 残念ながらこれがトリアンヴィラートの最終作品となってしまったわけですが最新作でもあるわけで、新譜の発売を控えて聴くとまた格別ですね。20年間のMissing Linkを越えてどのような音楽を聴かせてくれるのでしょうか?

>にいはおさん、
 やっと見ました、SFこども図書館。懐かしいですね〜。小学生のころ、図書館でむさぼるように読みました。ほとんど全部読んだかもしれません。クーラーもない木造の県立図書館で、蝉時雨の音と、床のワックスの匂いまで思い出しました。今は絶版なんですね。子供にも読ませたいですが...。

>FromNiigataさん、
 洗脳計画を続けていらっしゃるんですね。私ははなから諦めてしまいましたので、頭が下がります。

>ふらじゃさん、
 新年会、ぜひいらしてください。私もコンサートには行きませんが、オフ会だけ出ますので。その間、妻子は有明の家具展示場にでも放り込んでおこうかと計画中です。(^^ゞ

 まだ話題に一周遅れですが、今回はこの辺で...。



02/01/15 22:36:07
名前:
夢典命

コメント:
昨日のブッシュ大統領の犲鎖性畛件には驚きましたが、その時にできたと発言していた顔の擦り傷の大きさに疑問をおぼえたのは、はたして私だけだろうか・・・?

>FromNiigataさん
>「TBS世界遺産best」

テーマ曲を担当している鳥山雄司(g)の壮大な音楽を聴いているだけで、本当に行ってみたくなりますよね。
彼の音楽性にはデビュー当時から注目しておりました、確か80年代の前半の慶応大学在籍中(?)だったですかねー、「Take A Break」とかいうタイトルのデビューアルバムは現在聴いても全然古くささを感じさせないほどのインパクトがありました。
最近ではリラクゼーションシリーズで静かなブームをよんでいるという「image」シリーズや「feel」シリーズは、精神的な疲れを和らげるのには結構効果があるようですね。

>ふらじゃさん

最近は、かつての『お昼の散歩』編から『通勤の友』編に変わりつつある...のでしょうか(^_^;)
Wishbone Ashに関しては、爛張ぅ鵝Ε蝓璽畢瓩糧しさだけからいうと、当時ではずば抜けた存在にあったことは確かですね。
...というか、当時はソロリスト台頭の時代だっただけに、よけいに目立った存在だったのかもしれませんが・・・

>にいはおさん

ビル・ゲイツは昨年11月米国で開かれたITイベント(COMDEX)で、実際にハリー・ポッターのコスプレを披露したようですね。^/^



02/01/15 21:01:51
名前:
ホイトル

コメント:
豊臣秀吉にピンク・フロイドですか...
誰でしょうね?そんな不可解な選曲をしたのは???

え〜っと...「ピッグ」や「ドッグ」や「シープ」はあったはずだけど、
「猿」ってのはフロイドにはなかった気がするが...



02/01/15 18:50:24
名前:
FromNiigata

コメント:
そう言えば、日曜日に放映された「知ってるつもり 建築家 豊臣秀吉」のバックに
ピンク・フロイドがバンバン使われていました。 番組も結構面白かったです。

新年会のページ美しいですね。皆さん楽しんできてください。



02/01/15 16:33:28
名前:
ふらじゃ

コメント:
西から天気が崩れてるとか・・・こちらも曇ってきました

先日スーパーのワゴンにWishbone AshのライブCDが売ってたのでつい買ってしまいました
いつ何処で演ったものか何も記載されてないのですが音は良かったです。
どうせどこかのブートをコピーしたのでしょうが、けっこうな拾い物でした。

にいはおさんの書き込みで思い出しましたが我が家にはテレビの画面をハンディカメラで録画した
ELPのビデオがありますが、すっごく見ずらいのでろくに見てません。

>新年会
良いですねぇ、できれば参加したいです。
週末になれば予定がハッキリすると思いますのでメールは後ほど・・・
ところでライブは行かないけど新年会は出ると言う方いらっしゃいますか?
いえ、前回私一人だけでみなさんを見送ったのがちょっと寂しかったもので・・・



02/01/15 13:22:59
名前:
にいはお

コメント:
この国ではまだハリー・ポッターは公開されてはいませんが、
早くも海賊盤のVCDが出回っておるようです。なんでやねん。

海賊盤にもピンキリがあり、凄いのになると、なんと映画館で
文字通り「撮影した」素材をロムに焼き付けているようなのまで
あるのです。つまり、ごそごそ動く観客の頭まで映っていたりするようなのが。
よくやるわ、としか言いようがありません。

一流ブランドのコピー商品(時計とか)は年々その技術が増しているようですが、
たかがVCDごときのレベルでは、上記のようなホンモノの粗悪品が混ざっていたりして、
正に「封を開けてみるまで分かりません」。聴いたらハズレだった、以前にすでに
ハードルが待ち構えているのですね。もうワクワクものです。
前回報告したクイーンのCDでやられました。2枚目の半分が全く空白でした。くそっ。

〜チョット似ている!ハリー・ポッターとビル・ゲイツ〜



02/01/15 13:16:57
名前:
FromNiigata

コメント:
「うまくいけば2002年にはTriumviratの新譜とリマスターの発売を見るでしょう」
ホント、うまく行けば良いですね。スクリーンセーバーを見ながら祈っております。

この3連休は「イン・ザ・フレッシュ」(R・ウォータース)、「パット・メセニー・グループ」、
「TBS世界遺産best」etcとDVD三昧でした。(天気良かったのに…)
「イン・ザ・フレッシュ」良いですね〜。おなじみの曲満載、メンツも良いし…、あぁ、チケット
GETしておけば良かった。行ける方がホント羨ましいです。
でも、満足げに笑いながら、パフォーマンスするウォータースっていうのも不気味ですね。

リビングで見ていたんですが、妻はなんの反応も示しませんでした。まぁ、「消せ!!」と言わ
れなかっただけ良かったでしょうか…。(まだ、洗脳を諦めていなかったりする)



02/01/15 11:31:51
名前:
J'rat

コメント:
 三連休は良いお天気でした。日曜日はお隣の一家と「成田ゆめ牧場」に行ってきました。牛肉は食べられませんでしたが、搾りたての牛乳で作ったジェラートがおいしかったです。共食いでしょうか? (^_^;

 公式サイトの掲示板にジムが書いています。「うまくいけば2002年にはTriumviratの新譜とリマスターの発売を見るでしょう。結局「地中海物語」でのアルバムデビューから30周年です。幸運を祈ってください!」だそうです。いよいよです!

>案山子さん、
 PCの再セットアップとウィルスの件は本当にお気の毒でした。昨夜、メールサーバーの調子が悪くて確認できませんでしたが、私はウィルスチェックソフトを入れているので大丈夫です。
 感染したのは12月から流行っているBadTransでしょうか? 先週はハードディスクを消去してしまうJS.Gigger.A@mmというウィルスが発見されたそうです。自衛策としてはウィルスチェックソフトの導入とウィルス定義の更新しかなさそうですね。プロバイダによってはメールサーバー側で自動的にウィルスチェックしてくれるサービスもあるそうです。
 案山子さんがお使いのNifty.Comも月額200円で「ウィルスバスター」が利用できるそうですので、検討されてはいかがでしょうか? 
http://www.nifty.com/mail/virusbuster/index.htm
 無料のHotMailでも、ウィルスチェックがかかっているそうですね。



02/01/14 17:48:42
名前:
案山子

コメント:
すみません。
頭真っ白で、慌ててるので間違えてばかりいますね。
アドレス帳にある方にはお知らせとお詫びのメールを送らせていただいた。
と、いう意味です。



02/01/14 17:45:27
名前:
案山子
電子メールアドレス:
メールはこちらまで

コメント:
>J'ratさん
大変申し訳ありませんが、私信に使わせてください。
私の不注意で、今朝8:20頃にまたウイルスに感染してしまいました。
11時ごろに気づいて駆除し、アドレス帳にお知らせとお詫びのメールを送らせていただいたのですが、
HPの記録にあるアドレスにも送ってしまっているようです。
Masako Nagao の名前で添付ファイルつきのメールが来ていましたら、
削除いただきますよう、お願いいたします。
皆さんには、本当にご迷惑をお掛けし、心からお詫びを申し上げます。



02/01/14 10:26:59
名前:
案山子

コメント:
貴重な3連休の1日をノートのリカバリーに費やしました。
とっても憂鬱で暗かったのですが、無事に終わって、もの凄く調子良くなったので急浮上しました!

>にいはおさん
ご紹介いただいた本は残念ながら知りませんが、ジュール・ヴェルヌ全集は読破した気がします。
今覚えてるのは、海底二万里、月世界探検、八十日間世界一周・・・ぐらいですが。
今でも日付変更線を越える度に「あのラストは最高だったなぁ!」って思います。



02/01/13 22:55:10
名前:
にいはお

コメント:
音楽ネタではありませんが、あれこれ検索していたら、面白いページを発見しました。

http://www.geocities.co.jp/Hollywood/4056/gallery/iwasa01.html
http://www.geocities.co.jp/Hollywood/4056/gallery/iwasa02.html
http://www.geocities.co.jp/Hollywood/4056/gallery/iwasa03.html

ここに集う人のうち何人かは、確実に泣いて懐かしむのでは?



02/01/13 03:49:29
名前:
J'rat

コメント:
 ひ〜、こんな時間になってしまいました。

 新年会(キャラヴァン・オフ会)の告知ページを作りました。ライブに行く方もそうでない方もふるってご参加ください! お待ちしていま〜す。

 Woogさん、紀州の駱駝さん、さっそくのメールありがとうございました。盛り上がりましょう!



02/01/12 16:15:36
名前:
張力

コメント:
>その他には、「ボードを弾きながらカウベルを叩いていた」シーンがありました。

はいはい。 叩いてました。
更にこいつは、カウベルを叩きながらコーラスまで歌えますよ。

確定したようですので、もうちょい書いておきますと、
このライヴ映像は98年6月15日にNYのSonyStudiosで行われたTVライヴのようです。
アルバムで言うと『Open Your Eyes』の頃ですね。
まだ『The Ladder』が出る前なので、
イゴール・コロシェフは正式メンバーとしてはまだ認知されていなかったと思います。

なんかオタクっぽい書き込みで恐縮です。
我ながら気持ち悪いカキコしてんなぁ〜と思います(苦笑)

“ブルフォード”という発音については、まぁ個人的には
ブラッフォードでもブルフォードでも別にどっちでもいいや、って感じです。
とりあえず日本語メインの場であれば。
アンダーソンだってどっちかと言うと“アンダースン”と聞こえますし、
コロシェフは“コロチェフ”のようですし、シベリアンも“サイビリアン”だと思いますけど、
その間違いが日本では十分通用してますから、ま、どっちゃでもいいんじゃないかなぁと。



02/01/12 13:48:09
名前:
にいはお

コメント:
ああ、ああ、ああ。

張力さんとkitさんへ。
私の半分ふざけたログにお付き合いいただきありがとうございます。

思い出せば確かにそうでした。
「下ぶくれ」・・・そうだった。
「ロシア人」・・・いやそこまでは画面からは。
「金髪でシュッ」・・そうだった。
「演奏曲目」・・・全部入ってた。
「ソファー」・・・そうだった。
「三人の位置」・・・おっしゃる通り。

ここまで書いて頂くとこちらも照合がしやすい。ありがたいことです。
その他には、「ボードを弾きながらカウベルを叩いていた」シーンがありました。
それと「ロンリーハート」もやってました。

ブルフォードの方が本来の発音に近いのも、もちろん分かります。
「BRUFORD TAPES」中のMCを聴くとそう聴こえますね。
カタカナ英語表記が全部正しいんじゃないのは、確かにそうですね。
ティン・ハー・モー・テックだって、あれはそもそも(・・だからそれは中国語なんだってば。やめろ。)



02/01/12 09:45:29
名前:
張力

コメント:
うちではBS-JAPANは見られないのですが、
にいはおさんが御覧になられたイエスのライヴというのは
アメリカで放送されたVH1の番組、「Hard Rock Live」なのではないでしょうか。

私は、向こうで放送されたその番組のビデオを持っているんですが、演奏曲目は
「ラウンドアバウト」「ロンリーハート」「アイヴ・シーン・オール・グッド・ピープル」
だったんじゃないかと思います。
途中に挟まれるインタビューは、J・アンダーソンとS・ハウがソファーか何かに座っていて、
A・ホワイトはその後ろで背もたれに肘をついているような感じではなかったでしょうか?

もしそうであれば、鍵盤はkitさんのおっしゃる通り、イゴール・コロシェフですね。
髪は肩ぐらいまで伸びた綺麗な金髪でシュッとした顔立ちの青年ですよね? たぶん。
と言うか、ぶっちゃけた話、↓こいつですよね? 髪の長さは違いますけど。
http://www.geocities.co.jp/NatureLand/9841/image/khoroshev.jpg
個人的には、彼の演奏はいかにもイエスオタクって感じがして好きです。

…とか言って、間違っていたらゴメンナサイ。

“ブルフォード”表記についても、kitさんが書かれている通り、
来日時に本人から文句(?)があったんです。
「日本人は何故俺の事をブラッフォードと発音するんだ? 俺はブルフォードだ。」



02/01/12 03:20:57
名前:
kit

コメント:
どうも、こんばんは。kitです。イエスネタにつられました(^^;

>にいはおさん
>イエスライヴ
最近のライヴということは、「HOUSE OF YES」のライヴでしょうね。
キーボードは顔が下ぶくれの、目つきの悪いロシア人でしたか?
もしそうなら、昨年クビになったイゴール・コロシェフなんですが。
>ビル・ブルフォード
ビルとアランを間違えるのは、猪木と馬場を間違えるぐらいありえない話ですけど(そう?)、
名字を「ブルフォード」というのは、実は正しい表記みたいですね。
以前ライヴに行った時、観客が「ぶらふぉ〜ど〜」「びるぶら〜!」と叫ぶのに対し、
「オレはビル・ブ「ル」ッフォードだ!」と、イチイチ客席につっこみを入れてました(^^;

しかしBS-JAPANでは、イエスが「HARD ROCK」の扱いを受けてるんですね(^^;
…もっともっと扱ってほしいですネ!(^^;;;;

>ふらじゃさん
>Dream Theater予約
情報ありがとうございます(^^)
う〜ん、仕事に余裕がある12日にすべきか、場所的に近い19日にすべきか……。



02/01/11 23:47:26
名前:
夢典命

コメント:
今日、地下鉄車輌内で「ジョン・レノン ミュージアム」の広告を見つけました。
なかなか客足が伸びてないんでしょうかねぇ、まあリピートする類の観光スポットでもないでしょうから、いかにいろんな人にきてもらうのかが勝負なのかもしれませんが・・・

ホイトルさんが引っ張るもんで(^_^;)、今夜もポール・ロジャースに関連したアルバムを聴いておりました。
ジョーディーというバンドの2ndですが、この中でアニマルズのリヴァイバルとして‘朝日のあたる家’を大ヒットさせました。
当時のヴォーカルはブライアン・ジョンソンで、彼も熱烈なポール・ロジャース・フリークでしたが、80年に前任者の突然の死亡によりオーディションを余儀なくされていたAC/DCのメイン・ヴォーカルとして迎えられました。その後の活躍は言うまでもありませんよね、昨年の来日コンサートでは圧倒的なパワーを見せつけてくれたことではかなり評判になったようですね。

・・・というわけで、明日あたりから本格的にプログレ始動しなきゃあと思っとります。
キャンプインも近いことだし...意味不明m(__)m



02/01/11 21:11:01
名前:
ホイトル

コメント:
バドカンやフリーという話にはワタシも反応です。
先日フリーの2ndのリマスター盤(ボーナストラック10曲入り)を買いました。
実はこのアルバムは今まで全くの未聴でした。
いいですなぁぁぁぁぁぁ
この4人のメンバーは本当にすごい。
この頃はまだ若造と言っていいような年齢なのにこの渋さは何なんだぁぁぁぁ
1969年というのになんてクリヤーで無駄のない音なんだぁぁぁぁ



02/01/11 18:51:46
名前:
J'rat
電子メールアドレス:
メールはこちらまで

コメント:
 なかなか書けなくてすみません。m(__)m

 新年が明けたとたんなぜか忙しいです。去年サボっていた「つけ」が回ってきたのでしょうか? すべて来年に先送りにしたい気分です。

 1月26日のキャラバンオフ会@権八、またぜひやりましょうね! 4時からなら私も行けると思います。週末に告知ページを作りますので、来れる方は私あてにメールをください。お店の予約は、すみませんがWoogにお願いしてもよろしいですか? パル太さんは来られないでしょうか〜?

 ゆるげんさんとカスタムさんのページにもぜひ書き込みにお邪魔します。気になっているのですが、なかなか伺えなくてすみません。m(__)m 



02/01/11 13:27:07
名前:
にいはお

コメント:
がああああ。
昨日たまたま見た「HARD ROCK LIVE」(BS-JAPAN)にもの申す!

イエスのライブをオンエアしていた。それは非常に良い。
んが、メンバーのインタビューのコーナーで、アラン・ホワイトが喋っているのに
字幕の名前が「ビル・ブルフォード」とは何事じゃあ。
しかもブルフォードの「ル」とは何だこれ。そりゃ、ま、違うとまでは断定しませんがね。
「ブラフォード」が絶対正しい、とも言いませんがね。ふつう一般的には・・・・。
その昔、日本盤LPの「ワン・オブ・ア・カインド」の帯に書かれてあった
「UKを脱退したビル・ラブフォードが・・・」に比べればかわいいもんですが。

それと、案内役のおまえ、日本語のやたら上手なガイジン!
「・・それとあの、ギター2本持ってるあの人、すごいよねぇ〜」って。
スティーブ・ハウと、ちゃんと言わんかこの不届きもの。

あと、全く個人的なゴネですが、もう少しキーボードの手元を映しなさい。
ジョンはもう、ええから。
「どれか一曲は、まるまるキーボードだけを映す」なら、それでもええぞ。
あとは何映しても。
(ところであのボード奏者、誰だったんだろう?最近の映像みたいだけど)



02/01/11 10:05:55
名前:
ふらじゃ

コメント:
今日は暖かいですね、天気予報では4月上旬くらいの気温になるそうです(関東地方限定?)

今朝の通勤の友はサイモン&ガーファンクルのベスト盤でした。
途中でウォークマンのバッテリーが切れたのであまり聴けませんでしたが、懐かしかったです
彼らの音楽はレコードよりラジオのイメージが強くて、昔の決して良いとは言えないラジオの音を思い出してしまいますね。



02/01/11 00:22:45
名前:
夢典命

コメント:
そういえば、今年に入ってから本格的なプログレ系の音をまだ耳にしてないな〜(^_^;)
なぜか心は70'sロック...ではありませんが、かつての名作を聴きながら当時を思い出しては感慨にむせぶ夜(@_@)を送っている日が続いております。

>バドカン

この言葉をきくと敏感に反応してしまう自分もそうなのですが、フリーから続くこのバンドもメンバー同志のいざこざが絶えなかったようで、名作は産むのですが何故かその後はぱっとしない...といったパターンを繰り返していたという印象がぬぐいきれません。
フリーというと、どうしても日本が誇る最初の世界的なロッカーであった山内テツの活躍を忘れるわけにはいきませんね。
72年の二度目の来日で初めての凱旋帰国ステージを披露し、ファンを熱狂の渦に巻き込んだと思いきや、その2年後の74年には今度はあのロッド・スチュアート率いるフェイセズのベーシストとして大人のロックンロールで楽しませてくれました。
そういえば、この時のギタリストは現ストーンズのロン・ウッドだったんですよね。

ということで、今夜もプログレまでの道のりは遠かったぁ〜(._.)



02/01/11 00:06:46
名前:
にいはお

コメント:
ああっ!

了解!どうもっ!



02/01/10 22:44:37
名前:
にいはお

コメント:
昨日のBSの「ロックの要」は、失敗したあっ。
チャンネルつけたらちょうど、ホントにちょうど、コージー・パウエルの
ドラムソロが終わったとこだったあっ。くっそおおっ。
その後、「オール・ナイト・ロング」でCS-80を弾くドン・エイリーも見れたし、
「カシミール」でメロトロンを弾くJ・P・ジョーンズも見れたけど、
コージー、見たかったあ。

娘1号の大好きな「Dr.リンにきいてみて」の中国語が分からないいっ。
こんなに長く中国いるのに、なんでアニメごときの中国語が分からんのかあっ。
「ティン・ハー・モーテック」って、何のことじゃあ。誰か教えてくれい。
(あ、でも「ハオユンライラ」とは「好運来了」と書くのだよ。「いいことあるぞ」って
 ところかな。へへへ、ちょっと、自慢・・・・・するなそんなこと。)

上下の段落には何の脈絡もありません。書きたかっただけ。では。



02/01/10 13:35:19
名前:
FromNiigata

コメント:
新年から職場でもトリアンヴィラートのスクリーンセーバー使用しております。
今日の出勤の友は「海の上のピアニスト」のサウンドトラックでした。
ロジャー・ウォータースがエンディングテーマを歌っています。



02/01/10 10:10:53
名前:
ふらじゃ

コメント:
昨日までの風がウソの様に止んでますね、事務所から見える旗がソヨともしません

今日の通勤の友はバドカンの「Company of Strangers」でした。ボーカルが3代目になって初のアルバムでけっこう初期の雰囲気をもった曲が多いです。ポール・ロジャースと比較すること事体が酷ですが、それでも聴いてて気持ちの良いボーカルです。

>ドリームシアター
招聘元のウドーからメールが来てて、来週15日から先行予約開始だそうです。先行と言っても席は申し込み順でなく抽選だそうなので急ぐ必要は無いかもしれません・・・
実際ロジャーウォータースもあまり良い席ではなかったです(T.T)

https://www.udo.co.jp/artist/dream/index.html

に詳しく出てます。



02/01/10 00:09:16
名前:
夢典命

コメント:
《彼らはいったい何処までいってしまうのだろうか・・・》
夢劇場の新作が発表になるたびにこういう感想を抱くのは、決して私だけではないと思います。

メンバーの多くが、あのRUSHのサウンドに触発されているのは手にとるようにわかりますが、
先の展開がまったく読めない楽曲が多いところも、彼らに魅力を感じてしまうひとつの要因なのでしょうか?

ということで、久々にターンテーブルに乗っているのは彼らの傑作として評価の高い「IMAGES AND WORDS」です。
彼らの初期の作品として、わりとカッチリとまとまった感じの曲が多く、比較的入っていきやすいですね。
とりわけナイスなバラード‘ANOTHER DAY’は個人的にお気になんですが、ここで味のあるソプラノを聞かせてくれているのが、ジェイ・ベッケンシュタインなんですよね。
彼は70年代後半から、フュージョンミュージックの草分け的な存在として現在も活動を続けている生きの長いバンド〈スパイロ・ジャイラ〉のリーダー兼サックスプレーヤーとして、現在もなおJAZZ・FUSIONシーンを引っ張り続けています。(そういえば、同名異バンドもありましたね!)
「MORNING DANCE」や「CATCHING THE SUN」といったアルバムなんて、爽やかでなかなかスムースしていると今でも思っています。

しかし、何故に彼はこの夢劇場のアルバムに参加することになったのだろうか、あれ不思議・・・



02/01/09 23:40:48
名前:
案山子

コメント:
>kitさん
>ドリーム・シアターの情報
いいえ、どういたしまして。
わたしは自分が行きたくても行けないコンサートの報告を、
ちょっぴり自虐的になりつつ、自分も行った気になって愉しむのが何よりも大好きですから・・・・。
本当ですよ。
是非是非コンサートにお出かけになって、又楽しいお話を聞かせてください。



02/01/09 12:56:30
名前:
kit

コメント:
どうも、こんにちは。kitです。

MTVで、イエスのジョン・アンダーソンの娘さんの来日CMを見ました。
目もと等に父親の雰囲気がありますね。音楽性は全然違いますけど。

>案山子さん
>ドリームシアター来日
マジッすか!? どれどれ…↓

http://www2s.biglobe.ne.jp/~HeavyArt/infinity/index_nn.html

…4月19日(東京)ですか…なんで仕事の最盛期に……。
しかし、希望は捨てません。情報ありがとうございました(^^)>案山子さん
新譜も楽しみですね(^^)>ふらじゃさん

Dream theater>Planet X(元DTキーボーディスト)>Ring of Fire(同じドラマー)
という強引なつながりですが、ネオ・クラシカルバンドのRing of Fireが
2月に来日しますね。こちらも、ギターがトニー・マカパインに
なったらしいので楽しみです(^^)



02/01/09 10:05:26
名前:
ふらじゃ

コメント:
今朝も良い天気ですね、実家が寒かったせいか最近あまり寒いと思えませんが風の強いのはちょっと辛いです。

通勤の友はマグナ・カルタ軍団のトリビュート物の一つでGENASISのそれを聞いてきました。まだ半分ほどしか聴いてませんが、やはりみんな好きな曲を演ってるのが感じられてけっこう面白いです。思ったほどアレンジは変えてないですがやはりデジタルな音ですね、繊細な感じが無くなってるのがちょっと残念です。

>ドリシア来日
今回は神奈川もホールなんですね、どーしようかなぁ・・・
そういえば23日に新譜が出ますね、今回は2枚組だそうで40分を越える曲も入ってるとか…うーん、とりあえず新しい音を聞いてから考えよっと



02/01/08 23:42:52
名前:
にいはお

コメント:
こんばんわ。

ここに居るとCDもそうなんですが、蔵書も一向に増えません。当たり前か。
中国語の本、というのはわざと除外して、新しい日本の本など増える筈もなく、
結局日本から持ってきた本をしつこくしつこく、舐め回すように(いやらしいな)
読んでいます。葦編三絶、とは本来熱心な勉強家のことを指す言葉ですが、
私のごときお調子者でも、しつこく読み返した結果2、3回買い換えた本、というのが
あるのです(単に手入れが悪くてボロボロになっただけ)。

「黒後家蜘蛛の会」(創元推理文庫)ってご存知ですか?あのアイザック・アシモフの
ペンによる連作「謎解き」短編小説ですが、これがサクサクと読めて非常におすすめです。
全5巻ですが、一日ももたなかった、という人もいるほどに一部では好評を博している
作品ですので、まだの方は是非お試しになってはいかがでしょう?登場人物とか背景とか
ここでは敢えて伏せておきますので(本当は語りたくてウズウズしてるんだが)。

さて、先日買ったZEPのVCD(「永遠の詩」であったことが判明しました)の「炎に包まれる
ボーナムのドラ」のシーンを見るとするか。やりたいな、こういうの実際に。



02/01/08 23:27:38
名前:
案山子

コメント:
ドリーム・シアターが来日するんですね!!!
でも、ロジャー・ウォータースから1ヶ月も開いてない・・・・・・。
これは具合悪いなぁーーーーーーーーー。
「これは、もう絶対ダメだよねぇーーーーーーーーーー。」と、夫に探りを入れたら、
思いっきり不機嫌になってしまった・・・・。(どうしよう・・・)
次々、来てくれるのも考え物ですね。今回は残念ですが諦めます。
このバンドはまだまだ来てくれると思うから・・・・。(※タメイキ※)



02/01/08 23:20:38
名前:
夢典命

コメント:
こちらでは今日瞬間最大風速31mを記録したようです、ほんとに強風が吹き荒れた一日でしたね。
この強風に後押しされるかたちで、今年は予定でいけば8年ぶりにBOSTONのニューアルバムが出てもおかしくないのですが、さてどうなることやら・・・

さて、今日はデフ・レパードのギタリストであったスティーヴ・クラークの命日です。
あれから11年も経ったとは思えないほどバンドはじっくりと、確実に頂点を極めていきましたが、彼が在籍時の最後のアルバムからの名曲‘ヒステリア’におけるフィル・コリンとのツインギターの美しさは、聴くたびに心に染み渡ります。合掌。

そういえば、タモリの「空耳アワード2001」という特番に思わずくぎ付けになったのはついこの間の年末のことでした。
その中でもこのデフ・レパードの曲‘アルマゲドン・イット’が紹介されてましたね。
『〜Armageddon it! Really gettin'it-Yes,Armageddon it!〜』が、
『〜海○、下痢でー、海に出れねぇ、今朝も下痢で〜』でした。
以前にも‘アニマル’の中でも
『〜I need your touch,don't need your love・・・And I want〜』が、
『〜お嬢さんちょっと見たら〜、エ○本〜』というのもありました。
いずれの曲も彼、スティーヴ在籍最後のアルバム「Hysteria」に入っている作品です。

※このBBSにふさわしくない不謹慎な発言、大変申し訳ございませんでした。m(__)m
お気にめされないようでしたら削除してください。



02/01/08 23:04:42
名前:
ホイトル

コメント:
キッス/ダブル・プラチナム
妙なリミックスがちょっと鼻につくベスト盤ですね。
ところが、「ハード・ラック・ウーマン」のリミックスは大好きです。
ドラムは途中から入った方がかっこいい!



02/01/08 22:12:02
名前:
カスタム

コメント:
J’ratさん

HPに遊びに来てくれてありがとうです。
J’ratさんは毎日忙しいみたいですけどこれからもっとHPもヴァージョンUPさせて行きますので掲示板にもぜひ書き込みして下さいね。
最終的にはLARKとかの音源も掲載したいと考えてます。
まだHP初心者ですがJ’ratさんが僕のHPで気になった事とかあったら何でも話して下さい。アドバイスお願いしますね。

知りたいバンドやプログレ情報とかあれば出来るだけ教えます。



02/01/08 22:02:43
名前:
sphinx

コメント:
>KALABAN
北米とは触れていなかったにも拘わらず見切って
いらっしゃたところを見るとチェック済みでしたね、夢典命さん。
HPは、夢のまた夢ですね〜(ーー;)

最近のお気に入りはこちらでも話題になったTRILOGYです。
クラシカルでちょっとチープな感じのダブルキーボード、インストバンドです。
アルバム1枚で消滅とは非常に残念です。



02/01/08 15:11:18
名前:
FromNiigata

コメント:
KISSの「DOBLLE PLACHNUM」>
私も持っています。確か当時2LPでリリースされたのがCDでは1枚にまとめられていたような
気がします。ヒット曲満載でお得なアルバムですね。でも、音的には今聴くと結構スカスカな
感じもしちゃいますけど…。
KISSは個人的にはライヴアルバムの方が音の厚みがあって好みですね。



02/01/08 10:38:46
名前:
ふらじゃ

コメント:
風が強いけど雲一つ無い良い天気です。気温も最近では暖かですね

今朝の通勤の友はKISSの「DOBLLE PLACHNUM」でした。実家の中古屋で安かったのでつい買ってしまったのですが、聴いたことのある曲ばかりでいかに当時売れていたかが判ります。メロディーの良い曲はジャンルを問わず心に染みますね

>英国産の馬
5150さんの書き込み、始めは判らなかったのですがウォータースのことですよね。
昨日ビデオ「IN THE FLESH」の冒頭部分だけみましたが、けっこう広い会場で演奏してました。視覚効果もなかなか良さそうで見た目も楽しめるライブになりそうです。
10分位しか見てませんが、後は3月の本番を楽しみにしたいと思いますのでビデオは封印します。



02/01/08 01:07:27
名前:
張力

コメント:
案山子さん
>ロカンダの『妖精』以外にも、音楽ファイルをアップされてるんですね。

(;゜Д゜)…!!!
ドキドキドキドキ…(滝汗)
…あ、いえ、ロカンダは私のバンドの演奏でしたのでこちらに書かせていただいた訳ですが、
それ以外に関しましては、とりあえずウチの掲示板だけで完結するようにしておいてですね、
感想など含め、他ではいっさい触れないようにしている訳でございまして…
(お察し下さい)
えぇとえぇとあの…
一年前に某所で激しく怒られたものですから(苦笑)、えぇと、
とりあえず“そういう事で”今後はよろしくお願いしますね(笑)。

…でも、核心にまで迫るほどは詳しく書かずにいただいてどうもありがとうです(笑)。
個人的には、削除していただくほどでもない感じの書き込みでしたので助かりました。
このままでもとりあえずは大丈夫です。

最後に一応、ちょっと白々しく強調しておきますかね…(笑)
「私の演奏や私のMIDI」はロカンダ以外にもアップしたりしております。
…という事で(苦笑)、案山子さん、ひとつよろしくお願いしますね。



02/01/08 01:00:09
名前:
ゆるげん&カスタム
ホームページアドレス:
私のホームページへ

コメント:
J’ratさん、皆さん、こんにちは。
そして、ゆるげんとカスタムへの挨拶とコメントを下さった方々、ゆるげん&カスタムのHPへ訪問して下さった方々、こんにちは&ありがとうございます。

年末年始の数日間、ど素人ながらパソコンと死闘を繰り広げ、ついに自分達のHPを立ち上げるに至りました。
現在も格闘を続け、「21世紀の精神異常者」(笑)一歩手前といった感じですが、これからもゆるげんとカスタムとHPをよろしくお願いします。

それにしても、疲れた〜!!



02/01/07 22:23:26
名前:
案山子

コメント:
>張力さん
ロカンダの『妖精』以外にも、音楽ファイルをアップされてるんですね。
ノートでしか聞けなかったのですが、やっとスピーカーでじっくり聴かせていただきました。
Bigningsがとても美しくて一番気に入っています。
ぼ〜〜〜〜っとしてないで、マメにチェックしなくちゃだめですね。

>カスタムさん
HP見せていただきました。
CDをたくさんお持ちのようで「いいなぁ〜〜〜〜」と、いうのが第一でした!
この分だと、更に充実してどんなものが出てくるんだろう?と、いう感じです。

>10cc
紙ジャケが出てたなんて知らなかったです。どうしようかなぁ・・・。
ちょうど元旦の朝に車を運転しながら、潜水夫のジャケットのを聴いてたので、
「へぇ?」って思いました。電話してるジャケットのがとっても好きなんですよね。
今聴いてます。

今日はデレク&ドミノスのレイラをスピーカーに張り付いて聴いてました。
LP好きだから良いんですけどね・・・・・
それにしても、つい先日買ったばかりのこのCDはどこに行ったんだろう?



02/01/07 22:14:28
名前:
夢典命

コメント:
今年は干支が干支なもんで、それでなくともギャンブルにもリキが入ろうというもの、それがもとでCD購入資金が無くなっていく...ということだけはなんとか避けたいものだと・・・(^_^;)
そういえば、今年の年男、年女にはなかなか渋目のアーティストが多いみたいですね。
亡くなったジミヘンやカーティス・メイフィールドは別格(?)としても、こと女性群にはキラメキのごとくのスターの名前がでてきます。
バーブラ・ストライザンド、ティナ・ターナー、アレサ・フランクリンにキャロル・キング、リッキー・リー・ジョーンズ・・・
これだけの名前を見ているだけでも時代の移り変わりをすごく感じてしまいます。

ということで今夜はパトリック・モラーツの「Resonance」を聴いています。(話題展開意味不明大変失礼)
個人的にこの寒さを吹き飛ばすには、こういった生ピアノのソロが一番あっているような気がします。
プログレというよりは、ニューエイジ・ミュージックといったほうがいいのかもしれませんね、インプロ溢れる展開はキース・ジャレットをも彷彿させるようですが、そこはやはりプログレバンドを渡り歩いてきたツワモノなのでしょうか、時にホッとさせる鋭い演奏をも聴かせてくれたりします。
私はYESはあまり詳しくありませんが、少なくとも「リレイヤー」で聴かれた彼の演奏からは、とてもこういったサウンドは想像できませんでした。

>sphinxさん

相変わらず北米エリアにおけるプログレにはお詳しい様ですね、この際STARCASTLEだけにとどまらずに枠を北米にまで広げてのHPを立ち上げてみられてはどうですか〜。(←かなり期待している)

>ふらじゃさん

矢井田瞳の曲、なかなかいい曲ですよね。
でも、例のオープニング曲にはとうとう馴染めませんでした。
先日、スクエアのオリジナル(TRUTH)を久々に聴いてたんですが、「やっぱF1はこれよね!」という感じが正直なところでした。^/^

あっ、店主さま、お疲れさまでした。



02/01/07 20:18:57
名前:
FromNiigata

コメント:
そう言えば、キーマガでS&Gインタビューが載っていましたね。なんで今頃って感じですが…。
キャラバン来日で、今年もカンタベリー系は元気良いなって感じですね。

「ストラングラーズ」
彼らの3rdアルバムの「ブラック&ホワイト」はホント良く聴きました。
デイヴ・グリーンフィールド、私も好きですね。



02/01/07 20:13:20
名前:
FromNiigata

コメント:
皆様、大変遅れてしまいましたが、明けましておめでとうございます。

今年の私の大目標は「プログレの館」の建設ですね。間取りがなかなか決まりませんが、なんとか夏
休みの完成に向けてがんばりたいですね。

100kmを4時間>
新潟の方も雪で通勤が辛くなってきました。今日は20kmを1時間半以上と通常の倍かかってしまいま
した。まぁ、プログレをそれだけ長時間聴けると考えれば、それほど辛くはないのかも…。


2002年はトリアン・リマスター発売記念、YES来日記念オフ会を是非実現したいですね。
今年もよろしくお願いします。



02/01/07 18:33:37
名前:
J'rat

コメント:
 きのう埼玉に戻ってきました。北陸自動車道は雪で、100km進むのに4時間もかかってしまいました。混んではいなかったのですが、タイヤチェーンの調子が悪かったためです。来年はスタッドレスかな〜。結局朝の5時半に出て、家に着いたのは夕方4時半でした。やれやれ。

 1月5日の土曜日に高校時代のクラス会がありました。集まったのは15人ほどですが、皆あまり変わっていませんでした。もっとも私は当時と同じトリアンヴィラートはじめプログレを聴き続けているほどですから変わらない代表かもしれませんね。クラス会の写真をデジカメで撮った人がいて、よせばいいのに私がホームページを作ることになってしまいました。...う〜ん。

 福井のWAVEに行って買ったのはアラン・パーソンズ・プロジェクトの2枚組みベストでした。やはりあまりプログレはなかったのです。ついでに恥ずかしながらオフコースの2枚組みベストも買ってしまいました。同窓会なんかをするから懐かしくていけません。帰りの雪の中聴いていたのはこの4枚です。

 カスタムさんとゆるげんさんのホームページ、さっそく拝見しました。短い期間で作られたのでしょうに、とても良くできていますね! バンドやクルマ、CDなどのリストまで内容も豊富でびっくりしました。お気に入りのアルバムの紹介などもぜひお願いします。これからもがんばってください。すぐにはできないかもしれませんが、リンク貼らせていただきますね。



02/01/07 15:52:22
名前:
ふらじゃ

コメント:
九州の実家は寒かったです
明け方など室温が0度になってて温度計見た我が目を疑ってしまいました。

年明け1発目のプログレもカーステレオのイエスでした。あと実家のレコードプレイヤーが動かなくなったので実家近くの古本屋で安い中古CDを4枚ほど買って聴いてました。
拾い物だったのはSHADOW GALLERYの4枚目「LEGACY」でした。プログレでは無いですが35分近い長尺曲があったりしてなかなか聞き応えがありました。ヴォーカルがシャウト系でないのが良いです。
あと矢井田瞳のシングルで去年のF1放送でエンディングに使われてた曲。これはプログレとして聴けばそう聞こえますよ、3分弱の短い曲ですがシンセが良い感じです

F1といえば今年は日本人ドライバーの復活やトヨタの参戦等また見所が増えましたね、これも楽しみです。

さあ、明日から会社だ!
行きたくないよぉ〜



02/01/06 21:42:18
名前:
にいはお

コメント:
今日一日
*昨晩衛星系でやっていた伊藤潤二なるホラー漫画家の実写版映画にどっぷり
 はまっていて、気がついたら朝の4時半。
*朝ご飯後、ドラクエ7(第二順目)の続き。既にシナリオは終了し、後は最後の魔王を
 倒すだけなのに、その一歩手前でいつまでも経験値稼ぎを。主人公なんぞは殆ど全職業
 制覇。
*お昼には貴重な牡蠣炊き込み御飯を一家四人で分け合う。
*昼食後、ちょこっとだけ耳コピー。
*キーマガ本年二月号を読み漁る。フェンダーローズ(エレピ)の特集が組んであって
 CDまでついており、非常にオトクな号である。
 余談だが、TOMMY FEBRUARY6って、なんか面白そう。
*ここの書き込みを参考に「ゆるげん&カスタム」両氏のHPへジャンプ。
「プログレ以外の所有CD」中で、ストラングラーズの重要どころが全て網羅されているのに
 感心する。デイヴ・グリーンスレイド、じゃなかったグリーンフィールド万歳。
*夜、日本料理屋で外食。「食後のメニュー」を見ると、カキ氷がある。まさかと思って注文したら
 本当に出て来た。
*娘1号の雑誌に付いていた付録の組み立ての手伝いに夢中になり、気が付いたら全部自分が
 やってしまっていた。娘1号が怒る、怒る。ま、世のお父さんには良くありがちな話だ。
 罰として「Dr.リンにきいてみて」の寄り道を余儀なくさせられた。

店主様、そういう訳ですのですいません。



02/01/06 15:05:13
名前:
カスタム
ホームページアドレス:
私のホームページへ

コメント:
>J'ratさん。
僕の作ったHPが完成しました。
まだ初めて作ってので簡単なものだけどぜひJ'ratさん、遊びに来て下さい。
このHPを見てるプログレ好きな皆さんも良かったら見てください。

10ccの1stアルバムはいいですよ。
プログレぽくは無いけどビートルズやビーチ・ボーイズのパクリ物の曲がすばらしい。

10ccをさらに複雑な曲にしたバンドがスタックリッジです。スタックリッジの後期バンドがコーギスです。両方いいバンドだけど僕的にはPOPなコーギスがタイプだけど。特にお薦めのアルバムは2ndのダム・ウェイターズです。



02/01/06 08:48:13
名前:
張力

コメント:
らくださん、お久しぶりです!
本年もやらしくお願いいたします。

>10cc
>名前の由来からは想像出来ない楽曲ですね。

ははは…
4人分ですから単純計算で一人2.5ccって事になりますね…(苦笑)

>エスペラントって売ってますかね?

実は、あのバンドでエスペラントの「エリナー・リグビー」もコピーしたのですが、
私は持っていなかったのでテープに録ってもらって練習しました…
で、いまだに持っておりません(苦笑)。

因みに、バイオリンはキーボーディストが弾きました。
エディ・ジョブソンのようなエレクトリックバイオリンじゃなくて、
生のバイオリンにマイクをつけただけのものでしたけどね。



02/01/06 02:28:39
名前:
らくだ新年

コメント:
J`ratさん、皆さん、今年もよろしくお願いします!
あ、明けましておめでとうです。

最近新しいデジカメを購入したのですが、コイツはMP3機能まで
搭載していて便利です。
見た目もMDウォークマンみたいでカワイイカンジです。

で、YESの紙ジャケがまた出ますね!
しかも私の好きな90125シリーズだし♪
危機とかこわれは持ってないけどこっちは買おうと思ってます。

ところで、21歳の妹にお年玉をあげなくてはいけない状況に。イヤです。
いくらが相場なんでしょうかね?

Woogさん

是非是非キャラバンミニオフやりましょう♪
楽しみで仕方ないです。ライブ終了後、もしかしたらメンバー達と接する機会が
あるかもしれませんね。
インカフーツがそうでしたし。
今日は「ヘイスティングの戦い」を聞いております。
やっぱキャラバンは最高ですね〜。


張力さん

お久しぶりです!シンフォニック系なシンセが好きな私は
ジェネシスと10ccの虜になっております。
10ccの紙ジャケを全部買いましたけど、コイツは素晴らしいです。
名前の由来からは想像出来ない楽曲ですね。

エスペラントって売ってますかね?



02/01/05 22:49:55
名前:
Woog

コメント:
あけましておめでとうございます。
帰省していたもので、PCが使えず、あいさつが遅れました。
旧年中は、お世話になりました。
今年もよろしくお願いします。
今年は、ライブをいろいろ見てみたいと思っています。

もうすぐ、Caravanのコンサートですね。楽しみです。
このコンサートには、ぼくを含めて、少なくとも5人が来ますので、
1月26日の4時から権八でOFF会ができればいいな、と弟と話しています。
らくださん、AUKENさん、よろしくお願いしま〜す。
他の皆さんも、もしお暇でしたら、是非どうぞ。
詳しいことは、また告知させていただきます。



02/01/05 12:28:45
名前:
張力

コメント:
あら、J'ratさん、ロカンダの『妖精』お持ちでしたか…
これはまた失礼をいたしました。
一人で説明なんかしちゃってて、なんかえらく恥ずかしいです(苦笑)


CHIPMUNKさん、お久しぶりです。
>おひさしぶりですー、表面さん?(笑)

あ、それは私の“苗字”ですね(笑)
安岡力也が力也に改名した事に感化され(?)、私も下の名前だけで名乗る事にしました。

>あのアルバム、なんとなくYESの究極を思い出しちゃいます、私は。(変かな?)

あぁーなるほど。 なんとなく解りますよ。 ジャケットも青いし(?)。
『究極』は、もっと昔のイエスよりも音がクリアーで綺麗で上品なところが
ロカンダと少しカブるのかもしれませんね。

でも、私がロカンダを初めて聴いた時の印象は、実はジェネシスだったんですよ。
いやもう、とにかくあのギターですよ!
あの丸めの音色は昔のハケットを彷彿とさせるじゃないですか。
あと、ピアノが目立っているという事とフルートが入っているという事も
そういう風に感じさせる原因となった要素かもですね。

>それにしてもあれをコピーするってすごいですね!

キーボーディストが上手い人でしたからねぇ。
彼はその頃に立ち上げたポチャカイテ・マルコの活動に専念するようになった訳ですけれども、
今考えると、よく一緒にバンドやってたよなぁ、って思うくらい
私の音楽的嗜好とは違うんですよね(苦笑)。
いや、私はアヴァンギャルド系や実験音楽はちょっと苦手なもんですから…



02/01/05 10:52:31
名前:
CHIPMUNK

コメント:
すみません、ごあいさつを一つ忘れました。

>張力さん
おひさしぶりですー、表面さん?(笑) 
ロカンダの1曲目、いいっすよねえ。わたしはあのオヤヂ声も好きですよん。あのアルバム、なんとなくYESの究極を思い出しちゃいます、私は。(変かな?)
それにしてもあれをコピーするってすごいですね!



02/01/05 10:42:21
名前:
CHIPMUNK

コメント:
J'ratさん、みなさま、あけましておめでとうございます。
今年こそリマスター・リイシューが......ですねぃ。(^^;;
忘年会へ参加できなかったので新年会なぞありましたらまたお誘いくださいませ。

新年プログレ一発目はSOFT MACHINEのライヴでした。地味。また、珍しくジャーマンものを聴いたりしてます。

J'ratさん>サイの実家は関東の冥王星、栃木県であります。
ゆるげんさん、カスタムさん>お初でございます。CHIPMUNKと申すものです。ゆるげんさん、HP見ていただきありがとうございまァす。最近HP書くために夜なべするのが辛くなってきたんですけどネ。(^^;;



02/01/05 09:43:07
名前:
夢典命

コメント:
やっべ〜、出遅れてしまったよ〜。
昨日はあのシン・リジイでカリスマ的な存在であったフィル・ライノット(b、vo)の命日でございました。
彼らの根強いファンも未だに多いようですが、確かに70年代後半からは脂がのってきていたように思います。あの傑作「黒薔薇」も同じアイリッシュの血を引くゲイリー・ムーアとのコラボレーション無しには産れなかったのではとさえ思えます。
ただこのパーフェクトとも思える爛織奪悪瓩癲△舛腓辰箸靴燭っかけがもとでもろくも崩れ去ってしまったのは残念でした。以後、フィルの落胆ぶり(ドラッグに走る)を呈するかのごとく、彼らの作品にも昔ほどのキレが無くなったみたいですね。
ちょうどこの「黒薔薇」が発売になって日本でも人気が出てきた頃に彼らは初来日しておりますが、そこには皆が期待していたゲイリーの姿はありませんでした。直前に脱退した彼の後釜...というか助っ人として加わったのが、その後あの後期ウルトラヴォックスで名声を馳せることになったミッジ・ユーロ(g)でした。
このメンバー交代劇は、当日までファンには知らされていなかったため、ちょっとしたブーイングになったようですが、いまだったら昨年から施行された狆暖饉塋欷酲´瓩亡岼磴い覆引っかかってしまったでしょうね。なんたって当時のゲイリーは、コラシアム兇任離廛譽い良床舛眄┐泙犬ったようですから・・・

・・・ということで、今年も『完全自己満足命日シリーズ』は頑張ります〜。(^^ゞ

おっと、遅れ馳せながら明けましておめでとうございます。
今年も皆さんからのいろんな情報を耳の肥やしにしていきたいと思っておりますので、なにとぞよろしくお願いいたします。

さて、店主さまも実家に帰省されているようですし、皆様も思い思いの新年をお迎えになられたことと思います。個人的には、昨年末にちょっとした出来事がありまして、ネットが出来る環境下に居なかったもので年末の挨拶もよそに大変失礼をいたしました。が、やっと一段落いたしましたので、これからいつものペースにもどしていきたいと思います。

取り急ぎ新年のご挨拶まで。



02/01/05 01:36:39
名前:
5150

コメント:
待たれい、にいはお殿
この太平の世に、さような無体はされぬがよかろう。
だが心中お察しして余りあるものがある。
かく言うそれがしも、過日我が長屋にて秘蔵の筋肉少女帯のこんぱくとですくを
愛猫のさん吉めにひっくり返されて、けえすの角を折られてしまい申した。
罰として、さん吉めが何よりも嫌いなしゃんぷうをしてやりましたぞ。



02/01/05 00:15:54
名前:
案山子

コメント:
>kitさん
ありがとう!心から感謝いたします。
あなたに教えて頂けなかったら、私は1日中 ラテン・ブラジル専門フロアを彷徨って、
コテコテに濃ゆい人になっていたでしょう。

>今、新宿プログレ館は福引きやってるそうですね。
えっ、そんな急に言われても・・・・って、私に言ってるんじゃないんですよね。
何時になったら行けるのか、見当もつかないですよ。
旅費が高いので出張を狙ってるんですが・・・・(せこい!)

>ラナ・レーン
Secret of Astrology というのを買いました。
別にへそを曲げた訳じゃなくて、これしかなかったのです。(泣)
オジー・オズボーンの新譜と2枚を買ったのでよく聞いてます。
両方とも気に入ってますが・・・・。

>初プログレ
はジェネシスのFoxtrotです。台所にたまたま、あったので
おせち作りながら聞いてて・・・・・今更のように「うーん、これ良いなぁ」と、
リピートで聞いてました。イントロが演歌のメロディーにしか聞こえないところがあって、
そこはちょっと笑ってしまうけど・・・・でも美しい。



02/01/04 22:17:46
名前:
カスタム

コメント:
>J'ratさん。少し遅くなりましたがあけましておめでとうです。
まだ最近インターネット始めたばかりなもので・・・。
実は今自分のHPを作ってます。完成したら教えますのでぜひ遊びに来て下さい。
今年もプログレの話で盛り上がりましょう。今年もよろしくです。



02/01/04 22:16:05
名前:
sphinx

コメント:
みなさま、あけましておめでとうございます。
今年最初に聴いたのは年末に仕入れたKALABANの2ndでした。
決してCARAVANの間違いではなく「究極」期のイエスが
好きな人にはオススメとはGardenShedでのコメントですが、むしろ
U.K.に近い感じでテクニカルでJAZZYなグループです。
浮世絵をモチーフにしたようなジャケやグループ名からは
想像できないクールなサウンドがかっこいいです。
オススメは1stの「Don't Panic」です。



02/01/04 13:23:03
名前:
にいはお

コメント:
があああ。
お、おかあちゃんが「マグニフィケーション」
実家に忘れて帰って来たああっ!
ハンコックの「FUTURE 2 FUTURE」は持って帰って
来たというのに。

いくら身内と言えど、許せん。手討ちに致す。



02/01/04 04:27:36
名前:
kit

コメント:
>案山子さん
>新宿union1号館 4階
新宿union4階というと…ラテン・ブラジル専門フロアですか!?
こ、濃ゆいですねえ(揚げ足取りゴメンなさい(^^;)。
プログレ館のほうですよね?(^^)

今、新宿プログレ館は福引きやってるそうですね。
何が当たるんでしょう?

参考↓
http://www.diskunion.co.jp/top.html



02/01/04 00:28:17
名前:
案山子
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メールはこちらまで

コメント:
明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
今年こそ、夢にまで見た”ディスクユニオン新宿店1号館4階”と、いうところに行ってみたいです。

>J'ratさん
ロジャー・ウォータースのチケットはお蔭様で無事届きました。お手数をお掛けしてすみませんでした。
水間寺の厄除けは、有名ですよね。ここは我が家から5分です。
そんなに近くにいらしてるのでしたら是非、ご連絡ください。(そんなに怖いですか?私) 
でも今日の寒波はすごかったですから、急いで発たれて正解でしたね。



02/01/03 23:42:28
名前:
5150

コメント:
謹賀新年
今年もお邪魔します。

もうすぐ英国産の馬が来ますね。
はたしてあの馬は観客にむかって「コンバンワ」と言うでしょうか?
いや、意地でも言わないに500000ルーブル



02/01/03 23:26:19
名前:
yeszanmai

コメント:
正月そうそうやってしまいました。

'I See You'じゃなくって'Everydays'でした!
'I See You'はByrdsがオリジナル。
この曲はなんと1965年の録音。
この時期にしてサイケなギターソロが聴けるのは凄いと思います。
ピーター・バンクスのソロも原曲をラウドにした感じですがわりと忠実です。
'Everydays'は'America'のように大拡張(マグニフィケイト)されています。
バーズにしろバッファロー〜にしろ初期イエスのお手本ともいえます。
オリジナルイエスの好きな方は是非。



02/01/03 23:08:57
名前:
J'rat

コメント:
 雪が降り続いています。福井は市内でも20cm以上の積雪です。名古屋が大雪のようで、新幹線は遅れ、高速道路も一時通行止めになるなど帰省客は大変のようですね。私は日曜日に帰る予定ですが、大丈夫でしょうか?

 今日は予定通りハリーポッターの映画を見に行ってきました。福井もシネコンが2つも進出して興行界は大変のようですが、おかげで駅前の映画館も改装して立派になっていました。なにより座席が大きくなってゆったりと見られるのがうれしかったです。
 今回は日本語吹き替え版を見ました。仔ラットに解説しなくて良いのでこれはありがたいですね。映画の内容は良くできていると思いました。ベストセラー小説の映画化なので大変だったでしょうが、2時間強の枠でよくやっていると思いました。多少散漫ではありますが、原作は大部ですから仕方がないですね。ハーマイオニーちゃんはかわいかったし。

 相変わらずプログレとは関係のない生活が続いていますが、西武系のWAVEが出店してきているという情報を入手しました。明日にでも覗いてみるつもりです。

>yeszanmaiさん、
 新年の最初がYes関係とはさすがですね。I See You はカバーだったんですか? Yesのは原作に忠実でしょうか。きっとAmericaみたいに違うんでしょうね。

>ホイトルさん、
 新潟も雪ですか。福井は見る見る雪が積もっています。正月からこんなに降るのは珍しいです。私は今日は怖くて運転できませんでした。

>kitさん、
 こちらこそよろしくお願いいたします。今年も美麗なイラストで楽しませてくださいませ。リマスターと新譜、絶対今年こそ出て欲しいですね〜!



02/01/03 15:20:56
名前:
kit

コメント:
あけましておめでとうございます。
今年こそリマスター発売してほしいですね(^^;

今年も宜しくお願いします。



02/01/03 11:50:48
名前:
ホイトル

コメント:
J'ratさん、そしてみなさま、あけましておめでとうございます。
新潟は雪が積もっています。
北陸の正月は真っ白に染まりましたね。
J'ratさん運転には充分お気をつけ下さい。



02/01/02 23:44:12
名前:
yeszanmai

コメント:
謹賀新年

J'ratさん、並びに皆さま方、今年もちょくちょくお邪魔しますので、よろしくお願いいたします。

今年の初CDはバッファロー・スプリングスフィールドの"Again"でした。
イエスがカヴァーした'I See You'が収録されているので、去年購入しました。
このアルバム結構気に入っています。
二枚目はジェイド・アンダースンのシングルでした。



02/01/02 23:20:22
名前:
J'rat

コメント:
 あけましておめでとうございます。今年もTriumviratをよろしくお願いいたします。

 寒波襲来の報を聞いて、急遽元旦の夕方に和歌山を後にしました。大阪は貝塚市にある水間寺というお寺で厄除けのお払いをしてもらって、すぐに出発です。なにしろ雪の北陸道は怖いです。本格的に降る前に福井に着かねば。
 和歌山から走ること4時間半で福井に着きました。雪は元旦の夜から降り始め、今も降り続いています。今朝はすでに10cmほど積もって、町は真っ白になっていました。もともとは2日に移動する予定でしたので、あぶないところでした。チェーンをつけると倍以上時間がかかるのです。

 今日のお昼に家の裏でジャッキアップしてチェーンを装着して(簡単装着のイェティ・スノー・ネットですが、そのほうが早いのです)、スーパーにお買い物に行きました。家族の長靴3足、仔ラット用の雪遊びの手袋とジャンパーなどを買い込みました。明日も一日雪だそうです。
 スーパーでSONYの28インチのワイドテレビが5万円(!)で売っていたので、衝動的に買ってしまいました。実家のテレビは小さかったのです。雪で閉ざされていますので、テレビを見るしかありません。でも民放が2チャンネルしかないんです...。

>MTRで逆回転、
 MTRって音楽家用の多重トラック録音機ですね。音痴な私は残念ながら持っておりません。逆回転てどうやるのか不思議でしたが、なるほどこういう仕掛けなんですか。昔、放送部だったころ、モノラルとステレオのオープンリールでなんだかんだやって逆回転をしてクイズ番組のネタを作ったことがあったのを思い出しました。
 閑話休題。逆回転でも素晴らしいと言うのは経験できそうにありませんが、逆から聞いても名曲というのはうれしい限りですね。さすが我らがトリアンヴィラート!

>妖精、
 ユニバーサルの紙ジャケットシリーズを見て、危うく買いそうになったのですが、どこかで見たジャケットだったので思いとどまりました。家で調べたら案の定ありました。危ない、危ない。
 今回の帰省のためのCDチェンジャーの1つはイタリア特集です。その中に入れてあるのですが、何枚目か忘れてしまいました。CDチェンジャーはこれが不便ですね。私がしっかりしていれば良いのですが...。(^_^;

>中国のお正月、
 チキンラーメンで年越しとはご苦労さまです。でもYesをゲットできて良かったですね! 今年は幸先いいんじゃないでしょうか。ちなみにそれって正規盤でしょうか?

>紀州の駱駝さん、
 いらっしゃいませ〜。そんなわけで早々に和歌山を発ってしまいましたが、紀州は良いお天気でしょうね。お兄さんも帰省されていますか?

 明日も福井は雪です。ハリーポッターの映画でも見に行こうかと思います。プログレはしばらくおあずけかもしれません。



02/01/02 20:22:59
名前:
にいはお

コメント:
〜「あと100年経っても誰も買うまい」的報告〜

お正月2日目、北京の「東単」なるエリアをぶらぶらしていました。
カオス度は並ですが、女の子、殊に「お水」系列の子が服とかよく買い物に来る
エリア、とされている場所です。ここのCD屋を巡り倒しておりました。

捕獲品はツェッペリンの「プレゼンス」及びビデオクリップを集めたVCD、
クイーンのベスト、そしてなんとイエス!まさかこの北京でイエスに当るとは
思わんかった。「YESSTORY」なるベスト盤ではありましたが、上記の主旨に
より保護しました。恐らく中国でプログレに当ったのはこれが初めてでしょう。
私らみたいに判っている人間が買うならともかく、今まで全く聴いたことのない
しかも北京市民がこんなの聴いたらなんて思うんでしょう。いきなり「危機」全曲
とか入ってたし。「はずした・・・」とか思っちゃうんだろうな、やっぱり。

そんな訳で、今年最初のプログレは「イエス」でありました。
なお、全く関係ありませんが、私個人的なイチ押しアイドル「李彩樺」の新譜CDまで
買いましたことを告白いたします。わははは。



02/01/02 15:30:36
名前:
張力

コメント:
>たしかにあの曲調でいきなりムゼオのヴォーカルみたいな声が響くと困りますよね。

ムゼオってムゼオ・ローゼンバッハの事ですよね? (違うのかな?)
どっちも汚い声ではあるんですが、ムゼオの方は昔のピーター・ガブリエルに似てるし、
声が若いので、個人的には結構好きなヴォーカルです。
でも、ロカンダの方は低くしゃがれた声で、なんかトム・ウェイツみたいですよね。
プログレにこういうおっさんっぽい声はいかがなもんかなぁと。
当然、90年代のグレッグ・レイクの声も大嫌いです(苦笑)。

>ボーナスで歌ってる弱い声の人がメインの方が良かったかもしれませんねー。

こっちはこっちで、なんかおばちゃんっぽい声してますよね(笑)。
ボニー・タイラーみたいな。
シンフォニックロックの上にボニー・タイラーのヴォーカルと言えば、
マイク・オールドフィールドの「アイランズ」がまさにそうなんですけど、
こっちも激しく間違っていますね。 もったいないです。

>でもある意味イタリア的なヴォーカルですね。

ものすごくイタリア的ですよね(笑)。
巻き舌がよく似合います。
“♪鬼〜のパンツはいいパンツ〜、強いぞ〜、強いぞ〜♪”の原曲を歌わしたいです。
(「フニクリ・フニクラ」の事です。)



02/01/02 14:00:15
名前:
AUKEN

コメント:
おはようございます、暇人です。

今年の初プログレはソフツの3rdでしたよ。今のところコレしか聴いておりません。
次は4を聴く予定です。

>ロカンダ
たしかにあの曲調でいきなりムゼオのヴォーカルみたいな声が響くと困りますよね。
ボーナスで歌ってる弱い声の人がメインの方が良かったかもしれませんねー。
でもある意味イタリア的なヴォーカルですね。



02/01/02 07:39:25
名前:
ふらじゃ

コメント:
あけまして、おめでとうございます。
元旦の故郷はいい天気でした。朝から飲んでましたが、ちゃんと近くの神社に初詣は行って来ました。
引いたおみくじは大吉!今年は良い事がありそうです。

皆さん、今年一発目のプログレは何だったでしょうか?
私は未だ何も聞いてません(^_^;昨日は食っちゃ寝の一日でした・・・
事始は二日からというのが通例ですし、書初めならぬ聴き初めというのも趣があって良いかもしれませんね



02/01/02 05:21:10
名前:
張力

コメント:
あ、そう言えばJ'ratさん、
>さっそく聞かせていただきましたが、妖精、すごいですね!!

本物はフルートもハモンドも入ってて、もっとすごいですよ(笑)。
で、ちょいと説明しておきますと、これはロカンダ・デッレ・ファーテの『妖精』というアルバムの
1曲目に入っている「ひとときの静寂」という曲なんです。
確か、この曲だけインストだったと思います。

他の曲はヴォーカルが入っているんですが、
これが唸るようなおっさんヴォイスなんですよね…(苦笑)。
音楽自体はシンフォニックなものばかりなんですが、このおっさんヴォイスはちょっと…
正直、もったいないなぁと思います。

もうちょっと若くてイイ声だったら迷わずお薦めするんですけどね。



02/01/01 10:24:50
名前:
張力

コメント:
新年のご挨拶がてら、またまたお邪魔させていただきます。

なんとなく空気は感じておるのですが(苦笑)、
もうひとつだけ反応させていただく事をお許し下さいです。

●カスタムさん
>PLP関係つながりでNewGroveProjectはかなりいいですよ。
>ジョードレイは元イングランドのドラムスです。

うお!? イングランドのドラマーですか!
私、ビル・ブラッフォードの“ツタタツタタコン!”なドラムが大好きなもんで、
このイングランドのドラムもめちゃめちゃ好きなんですよ。

勿論、それ以前にイングランド自体が大好きなんですけどね。
なんせ、70年代のイエスとジェネシスが私の中での上位2位バンドですから。
イングランドが残した2枚のアルバムの内、
全体的には1st『ガーデン・シェッド』の方が好きなんですが、
ドラムの音に限っては2ndアルバムの方がブラッフォードにそっくりで良いかもです。

で、NewGroveProjectというユニット(?)の事は今回初めて知ったのですが、
そのドラムのせいでちょっと興味が湧きました。
ただ、ハードなギターが苦手なので、ロイネ・ストルトがちょっとどうかなぁ…
と、少々不安ではあるんですがね。
いや、フラワーキングスを数曲聴いた事だけでそう判断したので、
もしかして正しい評価ではないのかもしれないんですけどね。
でもやっぱりフラキンの「シネマショウ」は… ちょっとなぁ…



02/01/01 02:10:13
名前:
紀州の駱駝

コメント:
明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。

J'ratさんをはじめ、こちらの掲示板に参加している皆さんのおかげで、昨年も大いにプログレを満喫できた年でした。9月のオフ会は本当に楽しかったです。
本年も1月のCaravanと、それから、なんとかもう1回ぐらいは上京したいと思っています(Camel? それともYes来日のときでしょうか? ⇒既に願望モード^^;)。
今後もCamelやカンタベリーがらみのときには顔を出しますので(^^ゞ、そのときはよろしくお願いします。

今年こそはTriumviratのりマスターを! っと祈念してやみませんです。

>ゆるげんさん、カスタムさん。
はじめまして。2年程前からこちらの掲示板に時々出没する「紀州の駱駝」と申します。以前にJ'ratさんが書かれていましたが、私と「Woog」とは実の兄弟で(私が弟です)、25年ほど前から多少の好みの違いはありますが兄弟でプログレの会話をし続けています。これからもよろしくお願いします。



02/01/01 00:51:38
名前:
AUKEN

コメント:
あけましておめでとうございます!

いつも好き勝手書かせて頂いてありがとうございます。
みなさま、本年もよろしくお願いいたします。



02/01/01 00:35:48
名前:
にいはお

コメント:
日本の皆様は、明けましておめでとうございます。
こちらは、まだあと30分ほどあります。
さあ、ぼちぼち年越しそばを食べるぞ。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・「チキンラーメン」だけど、な。
(毛糸さんとこにもあいさつしとこっと)



02/01/01 00:15:44
名前:
ゆるげん

コメント:
J’ratさま、みなさま
あけましておめでとうデス♪
今年もプログレ話で盛り上がりまショ〜♪



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