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2001年11月のログ

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01/11/30 22:06:39
名前:
ホイトル

コメント:
ジョージ・ハリスン

彼ほど苦労に苦労を重ねて自分の音楽(芸風?)を確立したミュージシャンはまれでしょう。
世界一のアイドルバンドに在籍するへたくそリードギタリストとして出発し、
自分の居場所を求めて、
12弦ギターを試み、
ボリューム奏法を試み、
シタールに手を出し、
クラプトンのテクを取り入れようとし、
シンセサイザーに手を出し、
スライドギターを始めました。

作曲家としてはジョンとポールの影でもがき苦しみながら、
「ホワイトアルバム」でインド音楽から脱皮し、
「アビーロード」で大きく開花しました。
ビートルズ解散後はソロアーティストとして他の誰より早く成功を手に入れました。

1987年に「クラウド・ナイン」という生涯の最高傑作とでも言うべきすごいアルバムを作り、
それを最後にオリジナルアルバムはついに発表されませんでした。

第二の「クラウド・ナイン」をワタシはずっと待っていました。
でも、ミュージシャンとしての自分の居場所を探し続けたジョージは、
「クラウド・ナイン」で音楽的にも商業的にも満足できて安心したのでしょう。
それと同時にミュージシャンとしての仕事は一段落ついたのでしょうね。

ジョージが自らの人生を満足行くものだったと思っていたことを信じます。
安らかに。



01/11/30 19:39:17
名前:
にいはお

コメント:
合掌。

私はいわゆるプログレと呼ばれるジャンルからロックに入り始め、
そのまま今日まで突っ走ってきましたので、他の人ほど
この人や、そのバンドに強力にのめり込むことはありませんでしたが、
これほど全世界的に知られて、かつ多くの人に影響を与え続けて
きた功績は、到底語り尽くすことは出来ないでしょう。こんなこと、
今日誰も、真似なんか出来ません。惜しい、実に惜しい。
それほど多くはない手持ちのCDを、今夜は聴こうと思います。



01/11/30 14:45:09
名前:
ふらじゃ

コメント:
明け方の雨のせいか今朝はさほど寒くなかったです。結局コートは出しませんでした

恒例?の昼休みの散歩は中華街をうろついて来ました。修学旅行等、観光シーズンも終わって若干客足も少なくなった様に感じますが、相変わらずの人ごみで早々に中古屋さんに逃げ込みました(^_^ゞ
今回は拾い物が多かったです。
まずELPのブート、71年のハリウッド・ボウルでのライブと書かれてましたが試聴してみたら良い音でした。キーボードの音が若干小さいのが気になりますがクリアな音でした。
あとラナ・レーンのライブ・シングルが2枚ジャケットが無いので??と思ったら小さくNOT FOR SALEの文字がありました。
最後はエリック・クラプトンのベスト、80年以降の作品からの物みたいで最近のHITが満載でしたレイラのアンプラグド・ライブも入ってました。

以上4枚で\1500とサイフにも嬉しい買い物でした。

>四畳半
気になりますが、HPを閉鎖する訳ではなさそうですし、そのうち再開されるのではないでしょうか。気長に待とうと思います。朝の訪問先が無くなるのは残念ですが…



01/11/30 01:05:14
名前:
J'rat

コメント:
本当に今朝も寒かったですね〜。そろそろダウンジャケットを出そうかな。
あ、もう着て通勤しているんでした。帰りの電車は満員で暑かったです。(^^ゞ

でも今朝も寒かったですね〜。そろそろコタツを出そうかな。
ん、とっくに出ています。おまけにホットカーペットも敷いてます。(^^ゞ

とにかく今朝も寒かったですね〜。そろそろ....。
もう出すものがありません。すっかり冬支度が済んでいます。そうです私は寒がりなのでした。(^_^;


と、ギャグをかましてしまいましたが、皆さんいかがお過ごしでしょうか。私は久しぶりにちょっと仕事をしたら壊れかけております。仕事なんか、だいっ嫌いだ〜!!

それはともかく、毛糸さんはお元気でしょうか? 「四畳半のちゃぶだい」が突然のお休みで心配しております。こちらにでも遊びにきてくださいね〜。(^_^)/



01/11/29 22:27:15
名前:
案山子

コメント:
>夢典命さん
>プログレという立場からいうと、一番そのテを好んでいたであろうと思われるのが
ガース・ハドゥスンではなかったでしょうか?

これは知らなかったし、考えたこと無かったです!
わたしは、あのバンドのフヨフヨしたオルガンの音が無性に好きで、
その感じがとても不思議に思ってたんですよ。
あのオルガンがガース・ハドゥスンその人だとしたら、もの凄く面白いし納得できますね。
ソロは是非チェックしてみます。

>イメージが壊れる
・・・・と、いうのは単なる「思いこみ」の部分が多くて、理由付けしにくいものかもしれないんですが、
「どうしても・・・お願い・・・・これだけは・・・・」っていうのはなかなか崩しがたいです。
(単に「頭が硬い」ともいう)
in the flesh はとても気に入っていて、リピートで聴いていますが、 WISH YOU WERE HERE からの
3曲だけは、どうしても「あなたがここにいて欲しい」状態で、ギルモアのギターが恋しいです。
それよりも、数倍聞き込んでるはずの「狂気」は全く抵抗ないのに不思議です。
ウォーターズのソロからの曲が入ったDISC2の方が好きです。



01/11/29 17:28:04
名前:
FromNiigata

コメント:
今朝も寒かったです、そろそろスタッドレスタイヤを履こうかな。

3人GENESIS>
確かにPOPで聴きやすいんで、元気になりたい朝なんかに聞きますね。「デューク」とか。
フィル・コリンズは難聴とか。早く元気になって欲しいですが。



01/11/29 10:06:13
名前:
ふらじゃ

コメント:
今朝も寒かったです、そろそろコートを出そうかなぁ

今朝の通勤の友はGENESISのベストでした、3人になってからの曲ばかりですが久しぶりに聞くとPOPで聴きやすいです。元気になりたい朝には良いかも・・・ボーカル・ボリュームが大きいのがちょっと気になりました



01/11/29 08:45:02
名前:
FromNiigata

コメント:
案山子さん
欲しいんだけど、なんかイメージ壊れないか心配だったんですよ。>
そうですよね〜。分かります、分かります。今回のベストに関してはこの点については大丈夫だと
思います。



01/11/29 01:55:09
名前:
J'rat

コメント:
 やっと書き込めました〜。なんだか急に忙しくなってしまいまして...。
 Woogさん、ふらじゃさん、メールありがとうございました。お返事は後ほどさせていただきます。

 ね、眠いです...。みなさん、ごめんなさ〜い。



01/11/29 00:03:43
名前:
紀州の駱駝

コメント:
もうすぐ師走、忘年会も間近となったこの時期に凄い情報をゲットしました。
カンタベリー・ファンに朗報です。1月のCaravanに続いて、元Caravan、元Hatfield & the North、元CamelのベーシストであるRichard Sinclairの来日が決定したそうです。
東京公演は日曜日なので、らくださんやAUKENさんも行かれるのではと思うのですが、なにぶん1月に上京して2泊しますし、Camelの来日の可能性もありますんで、今回は行くとしても大阪公演かなぁ…、などと迷ってるところです。

詳細については下記のとおりです。

★RICHARD SINCLAIR sings Hatfield & the North!
   〜リチャード・シンクレア来日公演〜

*Richard Sinclair (vocal, bass guitar)
  with Trio los Opabinos(トリオ・ロス・オパビノス)
   清水一登(keyboards) from Arepos
   鬼怒無月(guitar) from Bondage Fruit
   芳垣安洋(drums) from Altered States

●東京:3/24(日) open 19:00 start 20:00
 ・南青山Manda-La 03-5474-0411 港区南青山3-2-2MRビルB1
   http://www.mandala.gr.jp/aoyama.html
   前売り/当日券:6500円(1ドリンク付き)
 ・問い合わせ:Business Eight Creation(BEC) 03-5562-0808
  info@becgroup.co.jp, http://music.sky-sea.net/

●大阪:3/28(木) open 18:00 start 20:00 
 ・桜ノ宮パタパタ デ ラ サルサ :
   北区天満橋1-8-50 大阪アメニティパーク、帝国ホテル 大阪 B1F
  前売り:6500円(1ドリンク付き)
  当日券:7000円(1ドリンク付き)  (1フード 800円より)
 ・問い合わせ:パタパタ デ ラ サルサ 06-6881-1111 14:00より
  Happy Company  at_happydaze@mac.com
  http://www.occn.zaq.ne.jp/pakupaku/sinclair/index.html

◆チケット:前売り=各¥6,500-
・先行発売12月16日から:各ライブハウス及び下記お店で。
 東京地区:目白 World Disque (03-3954-5348)
  ディスクユニオン新宿プログレッシブロック館(03-3352-2141)
  南青山 Manda-La ( 03-5474-0411)
 関西地区:西宮ソフトスペース(0798(33)3268), 難波クリアスポット(06-6630-6686)
  京都パララックス(075-344-0075(13:00〜22:00))
  桜ノ宮パタパタ デ ラ サルサ(06-6881-1111) 14:00より
・一般発売:12月22日から(ちけっとぴあ)
*総合問合せ:Business Eight Creation(BEC)(03-5562-0808),info@becgroup.co.jp
*企画:POSEDION Productions / Happy Company



01/11/28 23:25:40
名前:
夢典命

コメント:
今朝はかなり冷え込んだようで、車のフロントガラスが凍りついておりました。
これからは毎朝、いつもより10分くらい早めに家を出るようにしなければ・・・

>PAM

まだ頑張っていたんですね。
貴重盤(中古)を購入していたころが妙に懐かしいですー。
友人がJR町田駅のそばで、ベルギー産チョコレートのお店(レオニダス)を開いているので、訪問がてら久しぶりに覗いてみようかな。

>案山子さん
>「MUSIC FROM BIG PINK」

イージーライダー挿入歌‘THE WEIGHT’は、なかなかいい曲ですよね。
レヴォンのドラムを叩きながらのヴォーカルは、まるでドン・ヘンリー(EAGLES)の‘HOTEL CALIFORNIA’を彷彿させるものがありますね。^/^
プログレという立場からいうと、一番そのテを好んでいたであろうと思われるのがガース・ハドゥスンではなかったでしょうか?
ザ・バンド時代から、キーボードはもちろんアコーディオンにサックスの数々と、マルチプレーヤーぶりをいかんなく発揮しておりましたが、先日輸入盤にて日本で手に入れられるようになった1stソロアルバムでは、すべてがふっきれたかのようにパワー全開といった感じで、プログレッシブなサウンドが色鮮やかに演奏されておりました。
そういう意味からは、かつてのプログレ界の爛ぅ▲鵝Ε泪ドナルド瓩澆燭い任垢、ルックス的にはかなりかけ離れているようですか・・・(^_^;)

>ウィッシュボーン・アッシュ

ひょっとしてふらじゃさん、紙ジャケ買われました〜?
私は、いろいろ悩んだあげく諦めてしまいました。
結構売れてるみたいですね、それだけマニア...というか昔からのファンが多いということでしょうか?
彼らはなぜかプログレバンドとの交流が頻繁にあったそうですね。
かの「ARGUS」でも‘剣を棄てろ’で、ルネッサンスのジョン・タウトが華麗なオルガンプレイを披露してくれてますもんね。
アンディ・パウエルもアニー・ハズラムとかなり仲良かったみたいですし・・・
マーティン・ターナーのジョン・ジー狡イ雖瓩離戞璽好廛譽い盥イでした。
でもやっぱり、やっぱり、テッド・ターナーですねー、私のばやいは。
最近は、昔の写真をみるにつけ、目と目の離れぐあいがどうしてもブリトニー・スピアーズにオーバーラップしてしまうのです。
だから彼女に夢中になってしまうのかもしれませんねー>ふらじゃさん^_^;;;



01/11/28 22:35:33
名前:
ホイトル

コメント:
この前HMVに行ったとき、フロイドのベストが試聴器にありました。
「エコーズ」は編集されているという話を聞いてたので、
どんなもんだろう?と思って「エコーズ」を聴いてみました。
さぞかし短くなってるんだろう(ほとんどボーカルパートのみとか..)と思ってたら、
ちゃんとあの音からはじまり、ありゃりゃイントロはあまり変わらないみたいだと思ったら、
面倒くさくなって「きっとこの辺をはしょるぞ」と思うところを早送りでいろいろ探したのですが、
なんだなんだ、どこを削ったのかワカランぞ!

そうですか、編集しても15分もあるバージョンを作ったのですね
ちゃんと通して聴かないとどこをカットしたのかわからんわけだ。



01/11/28 22:07:03
名前:
案山子

コメント:
>FromNiigataさん
>ふらじゃさん
「フロイドのベスト」の件ありがとうございました。
「別に即ゲットと言うものではない」とか「こんなとこでしょうか」とか言われてもねぇ〜〜〜〜。
うーーーん。うーーーん。やっぱり買おう!!
ピンクフロイドのアルバムって1つの流れで聴いてるので、
ライヴならともかく「ベスト」ってどうだろう?って・・・。
欲しいんだけど、なんかイメージ壊れないか心配だったんですよ。
お二人とも「曲のつなぎ」が良くできてると仰ってるので、安心して買う気になりました。

>クラプトン、ウィッシュボーン・アッシュの紙ジャケ
これって、喜んでいいのか・・・



01/11/28 20:23:37
名前:
毛糸

コメント:
>フライングティーポット
話題になってるのは江古田ですよね?
んでも成城もプログレですよん(つかオーナーさんが好きらしいっす)
ちなみに来春で閉店だそうです
ね?しまりすくん



01/11/28 19:57:26
名前:
5150

コメント:
なんかだいぶ前から「フライングティーポット」なる店の名前を
よく目にしますが、そのお店は小田急線の成城学園前駅の近くにある
喫茶店とはまったく関係ないんでしょうかね??
ちなみにその店は私が高校生のころからありましたが、プログレよりはサーファー系の佇まいでした。



01/11/28 15:55:25
名前:
ふらじゃ

コメント:
いけね、送信しちゃった

>案山子さん
フロイドのベストの良いとこは、映画ウォールで使われた曲が1曲入っている、「原子心母」「ウマグマ」以外の全スタジオアルバムから選曲されている、リマスターされている、曲間が上手く繋がる様に編集されている、エコーズが15分に編集されている、狂ったダイアモンドが続けて聴ける、歌詞が掲載されている、ヒプノシスがアートを担当してる、こんなとこでしょうか
特に曲間の編集はSEを被せたり曲をCUT OUTしてエコーをかけたりして全体のバランスを崩さない様にしてます。エコーズは好きな曲だけに編集しないで欲しかったですが・・・



01/11/28 15:48:49
名前:
FromNiigata

コメント:
昼間は日が当たってけっこうポカポカですね、昼休みに散歩してたらうっすらと汗をかいてしまいました>

新潟の方は雨あられ、内陸の方は雪が降って、高速道路は事故で通行止めって感じです。
昨日はそれまで一面雪の風景が新幹線でトンネルを抜けた瞬間、太陽がピカーン。う〜ん、全然違いますね〜。
「リレイヤー」でも聞こうかな?



01/11/28 15:43:57
名前:
FromNiigata

コメント:
昨日は出張で東京に行ったので、帰りに「フライング・ティーポット訪問」、「unionまわり」、「アキバ
めぐり」をしてきました。(何しに行ったんだ)

フライング・ティーポットは外見はごくふつうの喫茶店ですね。客は私一人で、帰り際にマスターと少しお話をしてきました。エスプレッソはおいしかったです。
unionではCDは買わずなんか音楽専科のプログレ記事を集めた復刻版を2冊ゲット。今読んでみると結構笑えると言うか、ほほえましいですね。(まだ、パーとしか読んでいませんが)
秋葉原ではJBLの新しいフラッグシップモデルを試聴。ニューフォーマットを意識して周波数レンジを相当に広げたと言う印象。でもお値段もペアで260万円と言うハイプライス。良い音するわけですね。
来年システムをチェンジする予定なので、力が入りました。

フロイドのベスト「Echoes」 大仰なことが書いてありますが、曲のつなぎがうまく処理されていて良い感じですが、別に即ゲットと言うものではないと思います。



01/11/28 15:33:15
名前:
ふらじゃ

コメント:
朝は寒かったですが昼間は日が当たってけっこうポカポカですね、昼休みに散歩してたらうっすらと汗をかいてしまいました

散歩の先は言わずもがなのunionですが、プログレ棚の前にあった平積みする台が小さくなってました。あとクラプトンの紙ジャケが出てましたがその中に「レイラ」は見当たりませんでした。その代わりではないでしょうが中古フロアに大量のクラプトンが出てましたね。プログレ棚にはなぜかイエスの紙ジャケが一杯…相変わらずプレミア価格でした。今回は持ち合わせが無く手ぶらで帰ってきました
そうそう紙ジャケと言えばウイッシュボーン・アッシュにジョン・ウエットンが参加した唯一のアルバム「ナンバー・ザ・ブレイブ」が紙ジャケCDで発売されてました。これでCD化されてないのは「ライブ・デイト2」だけになりました。これも聞き逃してるので早くCD化されないかなぁ

>sphinxさん
PAMは健在なんですね、あそこは店主が趣味でやってるんじゃないかなと思うような珍しい物が時々入ってきます。とくに見本盤と呼ばれる物がなぜか大量にセールされることがあったので近くに行けば必ず寄ってました。



01/11/27 23:25:38
名前:
sphinx

コメント:
夢典命さん、ふらじゃさん御用達だった町田のPAMを覗いてきました。
時間が無かったので詳しく見ることはできませんでしたが、噂に違わず
濃いお店ですね。数軒先にもアナログ専門のオスカーというお店があり
二つのお店でTRIUMVIRATすべて揃ってしまおうかという勢いでした。
(地中海とロシア式はありませんでしたが・・・)
そんな中での珍盤はやはり「スパルタカス」でした。
米キャピトルのもののようでしたが、ジャケ右上に「Fame」と赤文字で
印刷され、中袋はキャピトル発売のメジャーなアルバムのジャケ写真が
モノクロでずらーと並んでいるというしろものでした。
他には「ポンペイ」の英盤(初めて見ました)
あるところにはあるんですね・・・・



01/11/27 21:51:23
名前:
にいはお

コメント:
>店主様。DOS窓でPINGかTRACERT
やってみましたが、途中でREQUEST TIME OUTのログが
出ました。何度やっても。
どこかでブロックされてるんだろうと思います。ちなみに
会社の別のパソでやっても同じなので、これはたぶん
当局が関与しているのでしょう。

あきらめます、ううう。
こういうところで差が出るんだなあ、摂取できる情報量。



01/11/27 21:28:39
名前:
案山子

コメント:
夢典命さんの書き込みにつられて、 ザ・バンド解散コンサートのCDを通して聴きました。
「豪華な顔ぶれ」と、いうあまりにも月並みな形容が思わず出てしまいますよね。
昔、飽きるほどに聴いたMUSIC FROM BIG PINKが懐かしくて探したのですが・・・・・・無い!!!
本当に余程聞き飽きて売ってしまったのでしょうか?!自分の行動が信じられません!
映画イージー・ライダーの挿入歌も印象的でした。
絶対にある!と確信していたマイルスのKind of Blue も見当たりません。
いったい何を基準に処分してるんでしょう!

昨日はふらじゃさんと同様で、仕事をお休みしたのですが、
病院の帰りにふと気が付くと、どういう訳かCD屋さんに居てました。
仕方がないのでANGRAのREBIRTHとウォーターズのIN THE FLESHを買いました。
フロイドのベストというのが出てるんですね。
4人のメンバーが揃った新たなプロジェクト・・・とかなんとか、
大仰なことが書いてあって思わず買いそうになりましたが、なんとか思い止まりました。
これって、何か良いこと有るんでしょうか?
FromNiigataさんが聴いてらしたというのは、これのことでしょうか?



01/11/27 21:05:55
名前:
ホイトル

コメント:
ふらじゃさん、
レイラのあの有名なリフにハモるギターが大きめにミキシングされてて
ちょっと違和感がありますよね。
実はワタシはこのリミックスバージョンしか持ってないんです。

昔もってたカセットテープと違うなあと気づいた部分は、
ワタシもそんなに多くはありませんでした。
いまやそのテープも紛失し、ワタシは聞き比べ不可能であります。



01/11/27 13:47:51
名前:
ふらじゃ

コメント:
ホント急に寒くなりましたねぇ、上着を厚手の物に変えました

風邪がなかなかよくなりません、ひどくもならないのですが・・・
昨日思いきって休んでみましたが部屋の片付け等をしてて養生になりませんでした
なまじ体が動くのでじっとしてられないみたいです

先日「LAYLA」のリミックスアルバムというのを見つけたので聴いてみました
いぜんホイトルさんが書かれてたものと同じなのでしょうか?
オリジナルをあまり聴いてないのでどう違うかはよく判りませんでしたが
レイラだけはよく耳にしてたのでかなり違うのが判りました
こんどオリジナルと聞き比べてみようと思います

>J'ratさん
忘年会のお知らせ拝見しました
バックの写真は先日の流星群でしょうか?よく撮れてますねぇ
後ほど参加メール送ります



01/11/27 00:18:09
名前:
J'rat

コメント:
 こちらでも急に寒くなってきました。ぶるぶる。

 さて、やっと忘年会のご案内のページを作りました。この掲示板の上部にある ★忘年会のお知らせ★ のリンクをクリックしてご覧くださいませ。メール、お待ちしております。(^_^)

>にいはおさん、
 甘栗が爆弾になるとは知りませんでした。「火中の栗を拾う」の故事ですね?

 さて www.geocities.com は、こちらからはアクセスすることができます。何らかの理由でにいはおさんの環境からアクセスできないだけのようです。DOS窓で「ping www.geocities.com」と書いて実行するとどんな結果が出ますか? また「tracert www.geocities.com」では?
 もしかして米国のレンタルサーバーを使って悪さをしている中国人がいたりして、当局が止めているのかもしれません。ジオにアクセスできない時にどんなメッセージが出るのか教えていただければ、もう少し何かわかるかもしれません。
 私のほうではいろいろ試してみたのですが、ジオの構成上、解決は難しそうですね。DNS か IPアドレスでブロックしているとしたら、ちょっと抜け道はなさそうです。それに下手に試すとにいはおさんが危険かも...。(^_^;

>FromNiigataさん、
 マイルス・デイヴィスが流行っているんですか! 私はマイルスはあまり聴いたことがなかったのですが、Kind of Blue は良いですね。「モード奏法」がはじめてできたとか解説に書いてありましたが、なんだかよくわかりません。とにかく名盤のようですね。



01/11/26 21:24:25
名前:
FromNiigata

コメント:
連休は家でゴロゴロしながら、フロイドのベストとスティング等を聞いておりました。
(1日は近くの温泉に行ってきましたが…)

Miles Davis の "Kind of Blue">
最近はなんか「Miles」とか言う雑誌も創刊されて、なんかMiles再評価ブームみたい
ですね。
マイルスの中でも"Kind of Blue"は孤高の作品と言うか、独特のムードがありますね。
月並みですが、やはり名盤だと思います。



01/11/26 19:23:46
名前:
にいはお

コメント:
ああ、結果的に連続になってしまうが・・。

どなたかご存知ありませんか?
www.geocities.com/〜で始まるURLに、ここからどうしても接続できません。
アメリカのサイトで、ここがこんな国だから、そういうこともあるんかな、とか
半分あきらめていますが。
日本からはどうですか?何か、原因、あるんでしょうか?

ご存知の方いらっしゃったら、教えて下さい。よろしくお願いします。



01/11/26 13:18:54
名前:
にいはお

コメント:
一気に寒さが増しました、北京。
昨日こんな事がありました。

ヾ天を買いに行ったら、たった今炒り上がったばかりのものを
 売ってくれました。感激。さっそく一個剥いてみようと爪を立てると・・・
 ポーン!と音を立ててはじけました。中身が散弾銃のように飛び散りました。
 周りの人が大笑い。炒り上がった直後の甘栗は大変に危険です。

⊆いのビデオで知られる「リング」のシリーズ中の一作がVCDで売られていました。
 日本語版で、中国語の字幕つきです。持って帰って見てみたら、誤訳がおびただしい。
 例1:劇中人物の一人、「遠山」さんがいつのまにか「富山」さんになっていた。
 例2:「楽屋に行け」という台詞が字幕では「学院に行け」となっていた。
 例3:日本語の方はずっと喋っているのに字幕が全然出てこない。

 しばらく考えた末、これはきっと聞き取りの人に問題があったのだろうという結論に
 落ち付きました。集中して聞くともっといろいろ出てきそうです。こんな事のために
 買ったんじゃないのに。

生誕節が近づいてきました。MIDIファイルでも漁るか。



01/11/26 00:05:26
名前:
J'rat

コメント:
 この2日間はクリスマスの飾り付けをしていました。家の周りに電飾を付けていたら、疲れてしまいました。やれやれ。

 連休中はあまりプログレを聴きませんでした。図書館で借りてきた Miles Davis の "Kind of Blue" などを只今は聴いております。(^^ゞ

>クリプトンの紙ジャケ、
 18枚も発売になったんですか、すごい大量ですね。ボーナスを当てこんでのことでしょうが、すごいですね。

 そう言えば、Triumviratの "Illusions on a Double Dimple" と "Russian Rourette" の CD の広告を見かけました。怪しいことに原産国は「ロシア」となっています。さっそく注文しようとしたのですが、GEMMの通販サイトでは買えず、直接注文しろと書いてあります。しょうがないので問い合わせてみました。いよいよトリアンもロシアの海賊盤で登場でしょうか? それにしても選択が渋いですね。「二重えくぼ」はともかく、「ロシアン・ルーレット」とは...。やはりロシアなので人気があったのでしょうか? (^_^:



01/11/25 08:26:02
名前:
夢典命

コメント:
う〜っ、ねむい。
今朝は5時起きで、爛▲奪掘七瓩笋蕕気譴討泙靴拭(^_^;)
シスターズ1号のバースデイプレゼントということで、TDLに家族で出かけて行きました。
今日あたり、天気もよくて従来にもましてかなりの混雑なんでしょうね。

さて昨日カキコしましたザ・バンドの解散コンサートですが、正確には25年前の今日11月25日でした。
...ということで、昨日からはこのバンドの過去の足跡に浸りっぱなしです。
今、ロビー・ロバートソンの、解散後初ソロに耳を傾けています。
87年の作品ですが、なかなか内容充実で味のあるアルバムです。
その要因としては、彼の類まれなソングライティングの他に、多才な参加ミュージシャンもあげられるのではないでしょうか。
あのU2が全面的にバックアップしてますが、プログレ関連としてはピーガブ、テリー・ボジオ、トニー・レヴィン等々が数曲づつでナイスサポートしています。
ただ、彼独特の爐燭甅瓩里△襯汽Ε鵐疋▲廛蹇璽舛飽貳峭弩イ靴討い襪里蓮▲好謄ングのアルバムでも有名なマヌ・カチェのドラミングかもしれません。
もちろん、かつての犁賤Л瓮螢奪・ダンコ、ガース・ハドゥスンのクレジットも見られます。

そういえば、その解散コンサートで渋い演奏を聞かせてくれたクラプトンの紙ジャケが18枚も発売になりましたね。
「いとしのレイラ」をはじめとして何枚購入しようか、犧睇朖瓩反新に相談中でございます。^/^



01/11/24 21:33:58
名前:
夢典命

コメント:
朝にカキコした内容について、少しオーバー表現気味のところもありましたが、今夜は今日二度目も“想い出ぼろぼろ”になってしまいました。

10年前の今日という日をいまだに鮮明に覚えている方も多いかと思います。
その前日に、自ら自分自身の病名を公表したばかりだったので、その犹件瓩楼貳未離縫紂璽垢里覆でもトップニュース扱いだったことをよく覚えています。
おりしも今年、結成30年という区切りの年に、全国各地で彼やそのバンドの足跡をたどる催し物が開催されているようですね。
東京でも昨日から渋谷パルコパート3にて、写真展が開催されているようです。(〜12月3日)

フレディ・マーキュリー、QUEENが70年代〜80年代の音楽シーンに残したものは、計り知れないものがあったと言えるでしょう。
ということで、今夜聴いているのは彼らの初のライヴアルバム「LIVE KILLERS」
やっぱりこれしかない...という感じなんですが、何回聴いても感動の嵐、嵐、嵐ですね。
特に‘Love Of My Life’における観客の大合唱、そしてその後に彼が観客に返した一言・・・《Beautiful!》
やっぱりこのアルバムは、彼のこの一言で倏磴ぁ...でしょうかね。(^^ゞ

偶然にも同じ10年前の同じ日に、元KISSのエリック・カー(dr)も亡くなっていたんですよね。

偉大なミュージシャンたちに合掌...。



01/11/24 18:07:40
名前:
にいはお

コメント:
5150さんへ返信

あ、いえ、私のは地元の輸入「レコード」屋で。
「4WAY STREET」という名前の店です。今はもうあるまい。
\5,250とかなんとか、そんな値段で、げっ2枚分!とか
思ったものです。我に返った後で。
見つけたその瞬間は思考回路がどっかに飛んでっちまいました。

A面がSIDE7、B面がSIDE8とうたわれており、他にもアルバムあんのかな、
などと思いました。紛らわしい。



01/11/24 08:38:02
名前:
夢典命

コメント:
連休というだけで何故か目覚めが異常に早くなるのはいったいどうしたことでしょう?
でも、今日も散歩に出たくなるほどのいい天気になりそうですね。
昨夜は仙台に住むかつての会社仲間(後輩)から、「里帰りしているから」という連絡があり、久々に昔話に華を咲かせておりました。
やはり話題の中心は先日J1昇格を決めたベガルタ仙台でした。(^^ゞ

>案山子さん

私もコラシウム兇力誕蠅出て以降、久々に3部作にじっくり聴きいっておりました。
「ELECTRIC SAVAGE」は、ムーアとハイズマンのパートが更にエスカレートしてきておりますが、一方ではドン・エイリー(key)のイニシアティヴも徐々に増してきているなぁと感じられました。

25年前の今日、SFにて一つバンドの歴史に終止符がうたれました。
映画化もされて大ヒットしたこの3枚組のアルバムに聴きいっていると、かつての青春時代がフィードバックしてくるかのようで非常に懐かしいです。
フロントに陣取るわりと端正なマスクをした2人と、そのまわりを固める髭面の3人は、外観的には対照的で見ていて面白いですが、ことサウンドとなるとこの5人が一つにまとまってなかなか渋い演奏を次から次へと聞かせてくれます。
そこに加わる豪華なゲスト陣の面々も忘れるわけにはいきますまい。
ロニー・ホーキンスやボブ・ディランといったかつてのバンド仲間を筆頭に、クラプトン、ジョニ・ミッチェル、ニール・ヤング、マディ・ウォータース等々、いろんなジャンルのアーティストの客演を見ているだけでもため息が出てきました。
最後の‘アイ・シャル・ビー・リリースト’ではもう溢れ出る涙を止める事はできませんでした。(T_T)

ザ・バンド「The Last Waltz」
彼らの音楽が我々に残してくれたものは、意外にも偉大だった...ということでしょうか。



01/11/24 00:39:28
名前:
J'rat

コメント:
 今日はいい天気でしたね〜。昼まで寝てしまいましたけど...。車を洗ってから買い物に出かけました。クリスマスツリーや電飾、こたつなどを買い込みました。プジョーの306ブレークは荷室だけで長方形のコタツを積むことができて、ちょっと驚きました。ツリーは夜、家の中に飾りました。明日は庭に電飾をつけようと思っています。いよいよクリスマスシーズンに突入ですね。

 皆さんの書き込みを読んで、ゲイリー・ムーアを聴きたくなって、近所のブックオフに行きました。なんだかCDの入れ替え作業中で、品数が少なく、見つかりませんでした。その代わりにPSのドラクエVIIを買ってしまいました。今さらですが、仔ラットとはじめました。小学2年生では読めない漢字が多いので、つきっきりになります。

 今日は結婚記念日でした。きのう寸前で思い出してプレゼントを買っておいたので、妻はご機嫌です。私は? もらえませんでした〜。(^_^;



01/11/23 23:38:17
名前:
案山子

コメント:
>コラシアム
「STRANGE NEW FLESH」は、フロイドをパロッた曲名を出してくるだけあって、
かなりプログレっぽい曲がありますね。フロイドというよりはちょっとELPっぽいかなぁ〜。
これは、気に入りました!!ゲイリー・ムーアもいいんですが、他のメンバーもとにかく上手いわ!
今日は、これとSavage,Wardance の3枚をリピートで聞いてました。はまる、はまる・・・。
コラシアムの方も聞きたくなってきました。



01/11/23 01:53:44
名前:
5150

コメント:
にいはおさんに私信

・・・・・・もしかして御茶ノ水のCISCOで4800円でした?



01/11/22 23:17:07
名前:
夢典命

コメント:
今日は語呂あわせで「いい夫婦」の日だそうで、会社でのBGM(FM)でもそんなほんわかしたサウンドが次から次えと流れてきておりました。
その昔、理想のおしどり夫婦といえば山口百恵&三浦友和があげられましたが、音楽業界ならばやはり
山下達郎&竹内まりあ、そして今年結婚20周年を迎えた桑田佳祐&原由子あたりになるのでしょうか。
彼らのサウンド無しには、現在の邦楽シーンの盛り上がりは無かった...といっても過言ではないくらい、今でもその存在感たるやすさまじいものがありますもんね、おまけに現役バリバリですしね。

>NEKTAR

店主さまのカキコを読んでいると、彼らのサウンドに魅せられているのがよく分かります。
新作のサウンドの例えがユニークで面白いですね、まずは「Recycled」からトライしてみようかと思います。

>Siriusさん

いろいろとお詳しいですね。
私はアル・スチュアートに関してはそんなに詳しくはないのですが、長年一緒に演ってきていた(る)ピーター・ホワイト(g)が現在、スムース・ジャズシーンで大活躍しているのがこのうえもなく嬉しいんです。
DVDの映像にも彼が登場しているのでしょうか?いずれにしてもそんなDVDが発売になっているなんて、なんと幸せな国なんでしょう、日本は。^/^

>ふらじゃさん

コラシアム兇箸靴討離妊咼紂失遏STRANGE NEW FLESH」は、ある意味爛献礇吋奪版磴き瓩剖瓩い發里あったと記憶しています。
だもんでフロイドをパロッた曲ですとか、すっかり忘れておりました。^/^
でもジョニ・ミッチェルのカバー曲のめまぐるしく変わるサウンドを聴いていると、当時の様子を思い出してきました。
しかし、すごいメンツが集まっていたもんですよね〜。

そういえば、今日のプレゼントの定番は犖鼎ぅ丱薛瓩世修Δ如△海犬弔韻妊戰奪鼻Ε潺疋蕁爾...と思いましたが、同郷の同級生のウェブサイトに関してまだ勉強不足なもんで(^_^;)、ガンズの「APPETITE FOR DESTRUCTION」を久々に大音量で聴いておりました。
相当ウルサかったのでしょうか、とっくに寝入っていたハズの爍厩罩瓩突然起き上がり、私に向かって開口一番、「もう朝なの?」
さすがに、それからはヘッドフォンを装着したことはいうまでもありません。



01/11/22 23:05:11
名前:
yeszanmai

コメント:
>ふらじゃさん
ムーアはロンドンの地下鉄で偶然出会ったフリップに
「あんなややこしいフレーズを考えやがって」と
からんだそうですよ。
フリップはそれに対してにっこりと
「君はややこしいフレーズが得意なはずだが」
と返したそうです。

>Gフォース、スキッド・ロウ
うろ覚えですが、これらのLPは(ロウは再発盤)
確か新星堂がディストリビュートしてませんでしたっけ?



01/11/22 22:55:29
名前:
案山子

コメント:
>G.ムーアの「バック・オン・ザ・ストリーツ」
「スノームースの飛行」お見事!って感じです。フュージョンっぽいのも聞かせてくれますね。

私のゲーリー・ムーアのイメージはハードロックでもジャズでもなく、ブルースだったんですよ。
もっと端的に言うとSTILL GOT THE BLUSEこの1曲。
でも、色んなことができる器用な人なんだと、改めてその幅の広さに驚かされました。



01/11/22 22:29:03
名前:
にいはお

コメント:
>昔これの二倍近い値段で輸入盤LPを買った

わっ、僕だけじゃなかったんだ!よかったあ(・・・何が?)



01/11/22 20:09:07
名前:
案山子

コメント:
>グレッグ・レイクのキング・ビスケット・ライヴ
これは結構お気に入りです。宮殿もあるしね。実はベースはグレッグだとばかり思っていました。

>コラシアムIIの「ウォー・ダンス」
面白そうなので聞いてみたのですが・・・・椅子から転げ落ちそうになりました。
いえ、とっても良いんですが、わたしが勝手に持っていたゲーリー・ムーアのイメージと
えらく違うもので・・・・。
その先入観がどこから来たものかと、検討中。しかしどこから手を着けたものか・・・・。
この人は一筋縄で行きそうにないですね。
G-FORCEは、そうそう、と頷きながら聞ける。



01/11/22 19:26:04
名前:
5150

コメント:
G-forceのCDは出てますよ。
昔これの二倍近い値段で輸入盤LPを買った自分を
あざ笑うかのように国内盤で。



01/11/22 13:37:54
名前:
にいはお

コメント:
昨日お客さんと一緒に北京のカラオケに行きました。
ご存知でしょうが中国語では「カラOK」なんて表現します。
(カラ、の部分は漢字が当てはまるのですが、変換不能)

日本では信じられない話ですが、北京のカラオケには
BOXタイプの店(部屋だけ借りて勝手に歌う)が殆どありません。
個室には分かれているのですが、お客さん以外に女の子が付くのです。
日本で俗に言う「ママがいるクラブ」+カラオケのスペース的感覚です。
で、店の女の子とお客さんとで歌合戦をやっておりました。
2人いた女の子の曲のジャンルが変わっていて、一人は最近のアジアンポップス
主体で、フェイ・ウォンが最も得意。「曲は聴いたことあるけど曲名が分からない」の
曲を片っ端からリクエストし、歌ってもらいました。これで目当てのCDが買える。やった。
もう一人はなぜか日本の演歌が主流で、冬美だの、みやこだの、かおりだの・・・・
そんなんばっかし。理由を聞いたら、「以前馴染みのお客さんがそういう人だった」。
但し歌詞の意味は今でも良くワカンナイらしく、「ひとひらの、ってどういう意味ですか?」
「山の向こうが紅く燃える、ってどういう意味ですか?」等々、質問攻めでした。
日本語を勉強中なんだそうです。大阪とかで日本語を学んだガイジン、のことが一瞬頭を
よぎったので、演歌の日本語は気にしなくて良いから基礎をちゃんと、とアドバイスして
あげました。

私が歌ったのは「ゆうやけの歌(近藤マッチ)」「真夏の果実(サザン)」「花(喜納昌吉)」
ETC、ETC・・・。全部中国語に訳されて、かつ大変に流行しているものを中心に選びました。
これらの曲が実は日本発、ということは中国人の間では以外と知られておりません。

>G.ムーア
「G-FORCE」というアルバムはCD化されてんでしょうか?LPの時も無茶苦茶探しまわってようやく
ゲットしたのですが、また聴きたいな、これ。
ベースの人は確か、トニー・ウイリアムスのNEW LIFETIME(GTはホールズワース)にも参加して
おったはずです。



01/11/22 10:40:56
名前:
Sirius

コメント:
夢典命さん、こんにちは。
アル・スチュアートの名前を見るとつい顔を出してしまいます。
"Indian Summer" といえば、ライブ部分だけを収録したCD "Live at the Roxy, Los Angeles 1981" がイギリスで発売されています。スタジオ部分は他のアルバムのボーナストラックとして収録済みです。
このライブのメンバー(Shot in the dark)とほぼ同じメンツでの "24 carrots" 発表前のライブ映像が "The Best of MusikLaden Live" として国内版DVDもリリースされています。



01/11/22 10:08:41
名前:
ふらじゃ

コメント:
今日はちょと暖かですね、寒暖の差に体調が整えられず風邪ひいてしまいました
こじらす前に静養します。

今朝はIQの「EVER」を聞きながらの出勤でした。わりと最近(と言っても4,5年前)で
初期のようなGENESISっぽさがとれていい感じです

>J'ratさん
「対」気に入られてよかったです。
パーソンズっぽいと言ったもののぜんぜんちがうやんと言われたらどーしよーと
思ってました。そうそう「狂気」にはSEでパーソンズの名前がクレジットされてるはずです

>ゲイリー・ムーア
レイクのライブで「21世紀…」を演った彼が、後日フリップに
“なんて弾きにくいフレーズを作るんだ”と文句を言ったとかいうエピソードを何かで読んだ
記憶があります

>コロシアム
よく聴いたのは1stの「Strange New Flesh」のほうです、ジャケットの楽器型ロボット?
のイラストが不気味だったので印象も強いです
収録曲にフロイドの「狂気」をパロッたタイトルで
‘Dark Side Of The Moog’というのがありましたね、曲調は全然フロイドでは無いですが…



01/11/22 03:08:15
名前:
5150

コメント:
ゲイリー・ムーアと言えば
癲癇質の早弾き爆音ギターですが、G・レイクのライヴでも弾いてますね
「21世紀の」の間奏部でのそれは、フリップ翁が聴いたらなんと言うでしょう。

「私はゲイリーなんとかっていうアイルランド人ギタリストに関しては
よく知らないのだが、この音源を聴いて驚くべきことはグレッグがいまだに
ベースが弾けたということだね、ん?ベースはトリストラム・マーゲッツという
オーバーオール姿が野暮ったい無名の若者だったのかね?そうか、それはすばらしい。
ぜひ私のクリニックを薦めたいものだ。今なら特別にこの画期的なフリッパートロニクスに
触らせてあげようと思っているのだが。しかも無料でだ。」



01/11/22 00:28:15
名前:
J'rat

コメント:
 幕張に行ってきました。Internet World は2小間だけのささやかな展示会でした。幕張に到着早々、新星堂に行って Pink Floyd を買ってしまいました。どっちが目的かわかりませんね。買ったのは「対」と「狂気」の2枚です。いずれも輸入盤です。
 さっそく聴いたのは「対」のほうですが、「アラン・パーソンズっぽくて良いですよ」と言われれば買わないわけにはまいりません。なんだか本末転倒なわたしをお許しください。で、感想ですが、とってもアラン・パーソンズっぽくて良かったです! ...身も蓋もないですね。でも、本当に良かったです。ちょっと暗めですが、ゆったりとした、たゆたうような深い音色のギターが最高ですね。なにを今更と笑われるかもしれませんが...。
 明日は「狂気」を聴いてみます。こちらはちょっと怖いのですけど。(^_^;

>案山子さん、
 「ブック・オフ」はやっぱり時々宝物が転がっていますよね。近所に2店あるのですが、以前スティーヴ・ハウやアニーハズラムのソロをゲットしました。輸入盤の新品も売っていたりするのですが、意外と高かったりするので買いません。よく考えると1500円なので高くはないのですが...。周りが500円とかだとなぜか値ごろ感がおかしくなりますね。

>夢展命さん、
 Nektar の新譜 "The Prodigal Son"(ずばり聖書の(悔い改めた)放蕩息子の意ですね)はプログレっぽくはありません。ASIAとTOTOを足してAORで割ったようなサウンドです。私はもう活動再会と言うだけで大喜びなのです。Roye Albrighton がギターを弾きまくっていますし、"Taff" Freeman のキーボードも健在です。
 最初にお聴きいただくとしたらやはり1975年の "Recycled" がいいと思います(というかこの作品だけ異様にレベルが高いです)。これは ♪ジャーン、ジャカジャ、ジャーン♪ と始まってA面とB面を丸ごと使って疾走しまくります。大宇宙を力任せに回す、輪廻転生の絶対神のようなテーマですが、迫力満点乗りのりの一枚です。以前「ガツーンと一発」アルバムの話題の時にも引き合いに出しましたが、これはいい汗かけます。
 ところでドイツが活動拠点で人気も高かったこのバンドですが、実は英国のバンドのようです。CDはジャーマンの棚にありますね。

 なかなかスレッドの話題に追いつけませんが、また後ほど...。二週遅れのJ'ratでした。m(_ _)m



01/11/21 22:21:59
名前:
ホイトル

コメント:
コラシアムIIの「ウォー・ダンス」なら、
"ファイティング・トーク"が死ぬほど好きでした。

「でした」というのはアナログ時代聴きまくったものの、
今はCD持ってない..というありがちなお話

またwish listが増える..



01/11/21 21:55:23
名前:
夢典命

コメント:
ここ数日のフロイドの話題に水をさすようで申し訳ありませんが、ちょっと(-。-)y-゜゜゜...じゃあありませんが、他のネタ返しを。

>にいはおさん
>G.ムーア

久々に来ましたね、このギタリストの作品が・・・
私は、シン・リジイの頃よりもやはりコラシアム兇任離汽Ε鵐匹好きです。
特に、にいはおさんもきっとお好きであろう^/^「WAR DANCE」での彼のギターは、他のパートとうまくコラボレイトしていて、ノビノビ弾きまくっているという感じでしょうかねぇ。
特に‘Major Keys’のギターにはもうノックアウトですね。(^^ゞ
この頃のサウンドたるや、即興的なクロスオーバーサウンドとでも表現したらいいのでしょうか、聴いているうちにずんずん前のめりになっていくようなサウンドアプローチが鮮やかですね。

>小春日和

ふらじゃさんのこのカキコで、無理矢理にアル・スチュアートのライヴアルバムに持っていこうとする私は、やっぱりおかしいですかねぇ?
でもせっかく陽の目を見たのですから、少しばかり彼の作品をば振りかえって...っと、
このライヴは、70年代の彼の作品からピックアップされた曲で構成されている、いわゆるベストヒッツライヴという感じですね、一部スタジオ録音も入っておりますが。
彼のスタジオ作品ではやはり、「イヤー・オブ・ザ・キャット」を忘れるわけにはいきますまい。
言葉を噛締めるようにして歌う独特の歌い方は、初めて聞く方には多少の違和感があるかもしれませんが、
メロディーの素晴らしさがその違和感をすぐさま取り除いてくれます。
これもやはりアラン・パーソンズのプロデュースによるところが大きいのでしょうかね〜?



01/11/21 21:27:08
名前:
にいはお

コメント:
コンサートの話を振らないでくれえ。

ここでは外タレのコンサートなんか行けません。
新譜も旧譜も、買えません。
雑誌の類も、ありません。

マニアの方もそうでない方も、私の分まで楽しんで来て頂きたく存じます。
たははは。他に、言葉、ないよ、全くもう。



01/11/21 10:03:29
名前:
ふらじゃ

コメント:
今日も良い天気ですね、天気予報によると小春日和だそうです

今朝はフロイドのライブ「PULSE」を聴きながらの出勤でした
演奏、アレンジ、バンド編成とどれを取ってもウォータースの「IN THE FLESH」と遜色ないです。
というかここまで同じようなことするなら一緒に演奏すりゃいいじゃんと言いたくなります

今のフロイドはエンターテイメントを追及したようなハデなステージセットと演出ですが
そこの所が違うのかもしれませんね

>kitさん
その「IN THE FLESH」ですが「狂気」〜「ウォール」までの曲を満遍なく演奏してます
CDの2/3を占めてますね、あと初期の“太陽賛歌”も演ってます



01/11/21 03:46:28
名前:
yeszanmai

コメント:
>J'ratさん
編集終了ご苦労さまです。
今回はレヴューをパスしましたので、〆切りも他人事でした(笑)。
情報提供については、前ほどマメに調べていないので、
再発や装丁違いなどについては見落としがあるかも知れません。
決して「耳の後ろにジャック」は付いていませんよ。

いつかJ'ratさんとは直にお会いしたいですね。
可能性があるとすれば、あの方達の来日ですね(笑)。



01/11/21 01:47:30
名前:
J'rat

コメント:
 ふひ〜。YFFC 48号、リリースリリース校了! yeszanmaiさんはじめ皆様、ありがとうございました!
 ね、眠いです〜。明日、改めて書き込みます。

 明日は幕張。Internet World 2001 に行きます。新星堂でフロイド買わせていただきますっ。(^_^)



01/11/20 23:55:43
名前:
夢典命

コメント:
《人々は私の音楽に対して自分の好きなように反応する自由をもっているべきです》

武満徹が『音、沈黙と測りあえるほどに』で表現した有名な言葉ですが、フロイドの「おせっかい」のアルバムのライナーノーツに記されたこの言葉の中にこそ、彼らの音楽へのこだわりが感じられます。
特に‘Echoes’にみられる、ある意味宗教的なサウンドアプローチは、聴くものへ有無を言わせない沈黙なる抵抗が潜んでいるような気がしてなりません。
キャメルの同曲にもその気配は感じられなくはありませんが、フロイドが最新のベストアルバムのタイトルにこの言葉を使ったところにも、彼らが宗教的な拠り所をプログレッシブ・ミュージックに求めていたという裏付けにもなるというものでしょうか。

う〜ん、今夜の自分自信ははっきりいってよくわかりましぇ〜〜ん。m(__)m



01/11/20 23:30:22
名前:
kit

コメント:
どうもこんばんは、kitです。一昨日は、1つだけ流れ星を見られました(^^)

>ウォータース
>WW2で父戦死
なるほど、そういう経緯があったんですね。
ということは、彼は日本とドイツとイタリアはとことん嫌いなわけですか。
……全部プログレが盛んな国なんですけど(^^;

よそで見たんですが、ウォータースとフロイドって和解したんですってね。
「鬱」から14年もかかったってのが、なんというか…。

ところで「In The Flesh」で、フロイドの曲はどの時期を中心に
演奏されているんでしょうか?>ふらじゃさん



01/11/20 21:32:48
名前:
毛糸

コメント:
In the Flesh Tour(でいいのか?)
たぶん、たぶん、たぶん素晴らしいと思いますっ
いや、そうであって欲しい
行かれる方は羨ましいっす(エアロはやまったなぁ・・・ちくしょお)
あたしはマニアでもなんでもねーですが
いわゆるひとつの我が青春のピンクフロイド
はぁ、そんだけなんすが観たいです
ね?にいはおさん(ええい、ふってしまえ)



01/11/20 15:13:32
名前:
ホイトル

コメント:
ロジャー・ウォータースは日本人嫌いなんだから、
ぜひ盛り上がってる観客に対してツバでも吐いていただきたい。

日本のファンはみんなマニアだから、
ある日ロジャーが観客にツバを吐き、
いっそ観客との間に壁でもつくっちまえ!って
「ザ・ウォール」のプロジェクトを思いついた経緯をみんな知ってるはず。

だからきっとブタを飛ばすより、
オーロラビジョンにロジャーがツバを吐く場面を写した方が盛り上がるぞ!

.....すでに先行予約したホイトルでした



01/11/20 11:43:57
名前:
5150

コメント:
東京国際フォーラムで予想される光景

・基本的にマニアという人種は『いかに他の人間を知らない(マイナーな)音源を
 どれくらい知っているかという面にしのぎを削るので、フロイドの曲ではなく
 「RADIO K.A.O.S」とか、あのへんの曲のイントロが始めると競うように歓声をあげる。
 
・演奏が進むにしたがって、その傾向は顕著となり、もはやウルトライントロクイズ状態となる。

・公演プログラムを一人で何冊も買う人が多いので、需要は実質収容人数×2.5くらいある。

・各公演ソールドアウトとなるが観客の絶対数は少ない。
 なぜならば全部行って、演奏の微妙な違いを見つけて恍惚とする業の深い人たちばかりだから。

そんな光景を冷ややかに見下ろしながら、あのトラウママザコン馬人間は、
満面の笑顔で「狂ったダイヤモンド」を演奏するのでしょうなあ。
あーやだやだ・・・嬉しいぞ。



01/11/20 10:55:15
名前:
ふらじゃ

コメント:
書き漏らしてました

>J'ratさん
フロイドのお勧めはやっぱ「狂気」ですが、3人フロイドの「鬱」「対」も
アラン・パーソンズっぽくて良いですよ
あとロック色の強い「アニマルズ」も聞きやすいと思います
個人的には「おせっかい」のB面と「原子心母」のA面が好きなんですが・・・



01/11/20 10:33:41
名前:
ふらじゃ

コメント:
良い天気ですね、空気が乾燥してて音が良く聞こえる気がします

今朝の通勤の友はフロイドのベスト「ECHOSE」でした。
今回のベストはただアルバムからセレクトした曲を並べてるだけでなく
曲の繋がりも考えて作ってるので聞き応えがあります

>猯星瓩箸いΔ海箸如▲丱百未2nd
「Shooting Star」ですね、寒空の中で聞くときっとポール・ロジャースの
ボーカルが暖かく聞こえるでしょうね

>町田の中古屋PAM
すっかり忘れてましたが、ゆめてんさんやsphinxの書き込みで
わたしもお世話になってたのを思い出しました
繁華街から離れた所にある小さな店ですが時々え!っという物が
見つかったりして楽しい場所でした
確かイエスの「YESYEARS」のアナログ盤を見たのもこの場所でした
ごぶさたして6年くらい経ちますがまだ健在なのですね

>日本人嫌いのウォータース
最大の嫌がらせは来日公演でフロイドの曲を1曲も演奏しないことかな
プロですからそんな大人気無いことはしないでしょうが・・・



01/11/19 23:52:18
名前:
夢典命

コメント:
獅子座流星群、凄かったようですねー。
私はやはり睡魔には無抵抗なもんで。(^_^;)
たまにはこういった浪漫に浸るということもオツなもんでいいですね。

>モーツァルト

プログレッシブ・ロックやフュージョンにはクラシックからインスパイアーされたと思われる楽曲が多くみられますね。
特にバッハやモーツァルトといったシンフォニックサウンドは、取り入れやすいのでしょうか?
個人的にはシンフォニーNo.40ト短調やNo.41ハ長調「ジュピター」ばかり○○のひとつ覚えのように聴き続けることがたまにあります。
でもジャンルの違う音楽にたまに耳を傾けるとホッとすることが多いですね。

>sphinxさん

町田の中古屋の名前はさすがに忘れてしまいました。なにせ20年近く前なもんで...^_^;
でもビルの2Fにあったことだけは記憶に残っています。
まだやっているといいですね。

>You&I

You&I違い瓩箸呂覆なか面白いですね。
私の持っているYou&Iの「Exit」も、同じような人数編成でYESっぽいサウンドが聴かれました。
実はAmenophisは購入リストに入っておりました、バンド名と同じタイトルのほうですが。
やはり聴き応えありそうですね。

今夜はやはり猯星瓩箸いΔ海箸如▲丱百未2ndが聴きたくなりました。>ねっ、ふらじゃさん!
でも残念ながらCD持ってないので、今Starcastleの「Chronos機廚鯆阿い討い泙后
相変わらず癖になるサウンドですね、ほんとに。



01/11/19 23:36:31
名前:
にいはお

コメント:
>千住明
幼い頃ずっとバイオリンを習っていたらしいのですが、妹の方(真理子)が
バイオリンで先に有名になってしまい、いじけてやめた、なる逸話が
キーマガ98年2月号に書いてありました(たまたま持ってた)。

>店主様。ゴミ音符
MIDIの情報は、例えば鍵盤でドの音を4分音符1拍分弾いたとしますと、
「ドの音を」「今から鳴らし始めて」「4分音符1拍分鳴らし続けて」「そこで音を切った」
の4情報として表現されます。本当は他にも「どれ位の強さで」とかあるんですが。
このうち最後の「音を切った」が、鍵盤型の入力デバイスであれば、手を離せばこの
「音を切った」情報が送信されて音が鳴り止むのに対し、ギター型デバイス(私も見たこと無いので
不明ですが)の場合、そのコントロールが難しいのでしょう。ピッキングは「鳴らし始め」は
表現してくれますが、ギターの構造上、「同じ弦で別の音を弾き始める」か「右手か左手で
ミュート(止める)」しない限り音はいつまでも鳴り続けるハズ、ですので。これがために
ソロはともかくコードストロークなんかでジャカジャカやってたら鳴りっ放しの音がどんどん
増えていくことになります。「ジャカジャ〜ン!」だけで瞬間最大18音鳴ってる、ってことも
あり得るんですね、これが(笑)。
同時発信音が増えればそれだけシンセには負担がかかります。特にPCのパワーを利用するソフトシンセの
場合、PCにとって大変な重荷になるのです。私のMIDIの場合ですと、オルガンのグリスや、エンディングの
シンバルロールなんかは「こりゃ、やばいかなあ・・・」と感じることしばしばで、時にはホイトルさん
書き込みのように鳴るべき音がほんとに鳴らなかったりするので、音を天秤にかけて泣く泣く間引いたりも
します。いやですが。

久し振りにG.ムーアのソロ、「バック・オン・ザ・ストリーツ」を聴きました。「スノームースの飛行」が
何と言っても秀逸。イントロのシンセは弦カルと見紛うばかりのすんばらしさです。



01/11/19 23:27:59
名前:
5150

コメント:
ウォーターズ卿の日本人嫌いがほの見える歌詞

「もしも造船技術にたけた日本人どもがいなかったらぁ♪」
「ど汚ねえ日本人どもと張り合わなくてはいけないぃ♪」

以上Final cutより

「ヨセミテはジャップのゴルフ場〜♪」

Amused to deathより

別に好かれようとは思いませんが、あそこまではっきり唄われたら
感動すらしてしまいますね。



01/11/19 21:02:34
名前:
FromNiigata

コメント:
最近クルマの中ではヴィヴァルディとモーツァルトばかリ聴いてるんです。>
私は最近はモーツァルトが多いですね。オペラ序曲集とか。確か自動車評論家の
徳大寺有恒氏が「モーツァルトのリズムが車のスピードによく解け合うのだろう
 云々」とか言っていましたが、確かにモーツァルトって車のBGMになんか合い
ますね。古典派なのに現代的って感じ。
 J’ratさんはモーツァルトでは何がお好みなんですか?

ロジャー・ウォータース>
確かお父さんはWW兇農鏤爐気譴討襪澆燭い任垢諭「ファイナル・カット」では
父に捧ぐ -1944みたいなクレジットがあった気がします。ただ、ヨーロッパ戦線
でか太平洋戦線でかは分かりません。(ちなみにイギリスの戦死者はWW気諒が
多いんですよね)

今月末に東京出張があるので、ユニオンなんかを覗いてこようかと思っています。
ちょっと忘年会はムリっぽいですが、皆様には大いに盛り上がって欲しいですね。



01/11/19 19:16:59
名前:
J'rat

コメント:
 やっと書き込めました〜。(^_^;

 眠いです。星空を見上げるために公園の築山に寝転がっていたのですが、気を緩めると滑落しそうになるので足を踏ん張っていました。そのせいか、体が痛くって...。

 今朝は「いとしのレイラ」を聴いてきました。家では、買ってから何度も聴いていたのですが、ヘッドホンで聴くのは初めてです。ギターもかっこいいですが、後半にはピアノも入ってプログレしていますね。この名曲はさすがにラジオでよく流れていましたね。皆さんに教えていただくまで知らなくて、お恥ずかしいです。

>MIDI、
 ホイトルさんとにいはおさんのやり取りを興味深く読ませていただきました。YAMAHAのGX音源だとやはり違って聴こえるんですね。やはりデファクトスタンダードはローランドなんでしょうか。将来PCのオーディオ系を含めて何とかしようと思っていますので、悩ましいところです。YAMAHAの音源を買って、必要に応じてローランドもちゃんと鳴らすことができる方法ってないでしょうか?
 ホイトルさんはリアルタイム録音なんですね。「ゴミ音符」って面白いですね。ギターはキーボードより中間の音が多いからでしょうか。ゴミを取ってしまうとギターの音色が損なわれるというのは、なるほどですね。

>忘年会、
 では、12月8日(土)でまいりましょうか。一次会は15:00に江古田の "Flying Teapot"、二次会は18:00に新宿(お店はこれから)、三次会は "BLACK & BLUE" ということで。
 年末はお忙しいでしょうが、どしどしご参加ください(来週くらいに参加募集ページを作ります)。今回は全員の方に「おみやげ」をご用意しますので、お楽しみに〜♪

>ピンクフロイド、
 ウォールとファイナルカットぐらいしか持っていないトホホな私はどうにもこうにもです。ベスト盤を聴いて勉強しなおしですかね〜、いい機会ですし。アルバムだとまず「狂気」でしょうか?

>5150さん、
 お久しぶりです。ようこそ〜。久しぶりついでにオフ会いかがですか?
 ロジャー・ウォーターズは日本人嫌いなんですね。お父さんは第二次大戦で死んだのですか?

>夢典命さん、
 お仕事お疲れさまでした。disk union の妙齢のご婦人方の会話は面白いですね。プログレは初めてだったのでしょうか? 頭脳改革と狂気を聴いて果たしてどんな感想を持ったのかが、とっても気になります。ロックさえあまり聴いたことがないような50代の女性に初めて聴いてもらうとしたら、一体何を薦めればいいでしょうね〜? (^^ゞ
 LATTE E MIELEの「Papillon」は四季みたいなんですか! 買わねば〜。最近クルマの中ではヴィヴァルディとモーツァルトばかリ聴いてるんです。

>Spartacus Special Edition、
 実はこれをCD-Rに焼いているうちにWindows2000が固まりました。フリーズの第一回目のほうですが。実は聴いてしまいまして、これは結構よい切り出し方をしていました。中間部のインストを端折ったりしているのもあって、楽しいです。あと、フェードアウトではなく、カットアウトしてリバーブで余韻をつけた曲もありました。切って貼っただけなので過剰な期待は禁物ですが、これらがラジオで流れていた(かも知れない)と考えると、なんだかワクワクしてしまいます。オフ会で聴いていただけるようにしますので、どうぞお楽しみに!

 Windows2000は不死鳥のごとく二度目の復活を遂げたのですが、再発防止のためにLANカードを新調しました。ついでに安かったのでUSB対応のスキャナーを9800円で買ってしまいました。今度は両方ともWin2000対応で、メーカー品です。今度こそ壊れませんように...。



01/11/19 19:15:35
名前:
FromNiigata

コメント:
お供はもちろん「海洋地形学の物語」>
う〜ん、やっぱりJ’ratさん。昨日あたりは「今頃聞いているんじゃないかな〜、と思いなが
ら、テレビニュースを見ていました。」確かに合いますよね〜。

昨夜のNHK「芸術劇場」で作曲家の千住明さんが出演していました。テーマはwithオーケストラ
バロック。イングヴェイ・マルムスティーンのクリップが流された後、バロック音楽とロックの類
似性なんかについて、熱く語っていましたね。「スコーピオンズはドイツのスーパースター」とか
なんとか言っていました。この人もELPなんかに影響を受けた口なんでしょうか?面白かったです。



01/11/19 17:40:26
名前:
sphinx

コメント:
>夢展命さん、町田の中古レコード屋
はもしかしてレコードショップPAMですか?もし名前を覚えていらしたら教えてください。
こんど探しにいってきます。^^;
>You and I
以前夢展命さんが書いていらしたハンガリーのイエス、町田のユニオンで偶然見つけたので
即ゲットしました。女性ボーカル有り、ハウ風アコギソロ有り、ベートーベン、尺八、パイプオルガン
有りとてんこ盛りで、これはいいっと思ってよくよくジャケを見ると「You and I」はArtist名では
無く、タイトルじゃありませんか。これがドイツのシンフォグループ「AMENOPHIS」の作品でしたが
思わぬめっけもので最近こればかり聞いてます。
>Triumvirat「Spartacus Special Edition」
聞いてみたいですねぇ、無粋な編集でないといいですね。



01/11/19 10:22:30
名前:
ふらじゃ

コメント:
日に日に寒くなりますね、そろそろコタツが恋しいです。

>獅子座流星群
今朝起きたのが4時前でしたので少しは見れたのかもしれないのですが
寒さにめげてしまいました。
今朝のニュースで映像だけはたっぷり見ましたが、やはり味気ないですね

今朝の通勤の友はロジャー・ウォータースのライブ「IN THE FRESH」でした
大半がフロイドの曲で占められてるライブ・アルバムなので、現フロイドの
ライブと聞き比べると面白いです



01/11/19 04:22:54
名前:
J'rat

コメント:
 近所の公園で獅子座流星群を見ていました。「流星雨」とまでは行かなかったですが、結構良く流れていました。関東はなかなか天気が良くて、それだけでも最近の観測条件としては近年にない好条件でしたね。月もないし。
 お供はもちろん「海洋地形学の物語」でした。いつもそうですが...。(^^ゞ 満天の星(吉川市は田舎なので結構暗くてよく見えます)にYesの宇宙的音楽。大仰とか冗長とか言われますが、これ以上にふさわしい組み合わせはありませんでした。1時間半という長さもちょうどいいのです。

 みなさんのおいしいネタに、ひとつひとつレスできなくてすみません。改めて書き込みます。おやすみなさい。



01/11/18 23:56:59
名前:
kit

コメント:
こんばんは、kitです。

今日この時間、獅子座流星群の極大でしたっけ? 関東は、少し曇っています。
会社は明るすぎて外を見ても星が見えないのですが、帰る頃には晴れてて欲しいですね。帰りのBGMは「Magnification」にします(^^)
皆さんは、何を聴かれますか?

>J'ratさん
>YFFC会報編集
お疲れさまです。ハッ!……イラスト頑張ります(^^;;;

今日の昼は、イエスファンクラブのお茶会でした。
withオーケストラツアーの様子をビデオで見ることが出来たのですが(来れない人スイマセン)、
「危機」「錯乱の扉」までオーケストラバックでやっているんですね。
でも、オケがいる意味があまり無いように感じてしまいました(^^;
「Magnification」収録の曲は、さすがにオーケストラ前提だけあって、うまくハマッてました(^^)

>5150さん
おひさしぶりです(^^)
>ウォータース
「日本人嫌い」というのは初めて知りました。何か原因があったのでしょうか?

>案山子さん
>ハミル
そういえば、再来日が決まったそうですね。関西はまわらなさそうですが…。



01/11/18 22:28:25
名前:
夢典命

コメント:
ご無沙汰していた期間の皆さんのカキコをROMしていると、ほんとにタイムリーにレスしたであろう内容の濃さに圧倒されております。(^^ゞ
ちょっと亀レスになりますが、そこんとこよろしくをば・・・

>Triumvirat「Spartacus Special Edition」

思わず「凄いものがあったんだなぁ」と唸ってしまいましたが、こうしたマニアにとっての猜物瓩楼導阿修諒佞砲海蹐っているのかもしれませんね。
でも是非聴いてみたい...ですね。

学生時代に、この手の非売品レコードをまとめて売っている中古レコード屋さんが近くにありました。(町田市)今あるかどうかは知りませんが・・・
ここでは、旬なアーティストの来日に合わせて、オリジナルベストという形で、ライター達に配っていたらしいですね。
私も、エアロスミス初来日記念DJコンピレーションアルバム、ヴァン・ヘーレン初来日記念コンピ(確かタイトルが「Van Halen rapes JAPAN!」というとんでもないタイトルだったような・・・)、そしてリトルリバー・バンドのコンピ等々思い出すだけでもかなりのアルバムを購入しました。
こういったアルバムは、次に中古にだそうと思っても、非売品なだけに通常はその手のお店では引きとってくれないので購入には躊躇しますが、それを将来的に売るつもりが無ければ、たまらないアルバムになってきます。

>ビートルズ・トリビュート・バンド

ふらじゃさんのライヴレポートを読ましていただいて、本当に行けなくて残念だったなーと後悔してしまいました。
‘アイ・イン・ザ・スカイ’〜‘ハロー・イッツ・ミー’〜‘バラクーダ’〜‘ザ・リアル・ミー’といったメンツの代表曲が聴けただけでも凄いことなのに、その後はビートルズのオンパレードでしたかー。
注目しておったアン・ウィルソンですが、個人的にはマイク・レノとのデュエットで有名になった名バラード
‘Paradise’を演ってほしかったですねー、それもトッドとのデュエットで・・・(^_^;;;)
いずれにせよため息しかでてきませんですなー、他のサイトを覗いていたら、セットリストに加えてメンツの名前がでてましたが、ここでもびっくりする名前を見つけました。
そのアーティストの名はDavid Pack 。
彼はアンブロージアの中心メンバーとして、そのソングライティングには定評がありましたが、解散後も旧友デビット・ベノア(key)やパティ・オースチン(vo)のアルバムでも名前を見かけておりました。
そんな中で85年に出た彼の1stソロアルバムは、長い間CD化がまたれておりましたが、92年に初めてCD化されてマニアの間では評判になったことをよく覚えています。
アンブロージア時代のポップセンスをそのまま生かしたサウンドアプローチは、聴いていても飽きることがなく、聴きこむほどに味がでるとでも申しましょうか、つぼを心得たアルバムだといえるでしょう。

しかし彼の演奏をも間近で見れ人はラッキーでしたねー。



01/11/18 20:54:49
名前:
夢典命

コメント:
溜まっていた仕事の山もなんとか一段落したもんで、午後からは例の2人組からの猴僅猫瓩鬚気蕕蠅箸わして久しぶりにTV三昧しておりました。
しかし、今日のスポーツ放送の中身の濃〜いことといったらありませんでしたねぇ。
.汽奪ーJ2、J1への最後の昇格チームがどこになるのか?
東京国際女子マラソンの有森は?
ワールドカップ野球の3位決定戦で日本は?
だこΕ乾襯嫣手権の最終日に笑う国は?

刻々と戦況が変わっていく中、当然のようにチャンネルを換えまくる自分がそこにありました。(^_^;)

しかしなんつーたって一番興奮したのがい離乾襯佞任靴燭諭
・・・・・「夏草やつわものどもが夢のあと」・・・・・
季節こそ違えど、国を代表するトッププレーヤーの激突は、ほんとうに鳥肌がたつほどの緊張感がブラウン管からも伝わってくるかのようでした。
これだけのトッププロの戦いをTVで見られることだけでも素晴らしいことなのに、今年は日本開催ときたもんで、生で見られるチャンスを得られたファンの皆様は、おそらく大満足で帰られたことと思います。

先日も大リーグワールドシリーズでのNYにおけるヤンキースの連日における犂饑廰瓩鬟キコしましたが、それを思い出させるようなタイガー・ウッズの劇的なチップインイーグルには、思わず大声を出さずにはいられないほどの驚嘆に値する感動がありました。
結果的には南アフリカチームが勝ちましたが、久々に緊張感のあるゲームを楽しむことができました。

あっ、すみません、またちょっと的はずれな書き込みに走ってしまいました〜m(__)m

>Nektar

店主さまの熱いカキコを読んでいて、本格的に聴いてみたくなりました。
このバンドはあまりよく知らないのですが、トリアンと同時期に頑張っていたバンドですよねー?
ドイツのハードロックバンドに関する情報のなかで何度か耳にしておりましたが、やっぱり少しハードな感じが入っているのでしょうか?
「Recycled」も必聴盤みたいですね。(^^ゞ

>四重人格

亀レスですが、私も皆様と同様に高校時代によく聴いておりました。
その後、「ミュージックライフ選定ロック・ベスト100」とかいう帯付きを購入した覚えがあります。
そのサウンドのみならず、ジャケットが非常に重かった印象が強かったです。
確か、かなり分厚い写真集付きかなんかで、持っている2枚組アルバムの中では一番重かったんじゃあなかったかなぁ?
いずれにしても、名盤ですね、ハイ!

つづく。



01/11/18 19:22:26
名前:
案山子

コメント:
>J’ratさん
大変そうですね。コンピューターって、忙しいときに限って調子悪くなりませんか?
この近所では「ブック・オフ」もかなり安いです。
ここでは値段の付け方が古いものは一律300円らしく、先日300円でフィル・マンザネラの
「ダイアモンド・ヘッド」を買いました。イーノ、エディー・ジョブソン、ジョン・ウェットンも参加している、言わずと知れた名盤ですが例によってLPしか持ってなかったんです。
前述のお店もそうでしたが、ここも安い代わりにめったに良いものに当たりません。
それを見つける楽しさはあるのですが、1度行っただけでは何もないと思った方がいいです。
その点、難波の中古屋さんは欲しいものはしっかり高いですが、打率はいいです。
最近行ってないんですよねぇ〜〜〜〜。(※タメイキ)



01/11/18 04:20:12
名前:
J'rat

コメント:
>案山子さん、
 つぶれちゃったんですか、お店。残念ですね〜。私が行けないからということではなく、良いお店がなくなって本当に残念です。

 ところで、またWindows2000が起動しなくなってしまいました。きっかけはスキャナーです。上書きインストールしていた感じでは、ネットワークカードも怪しい挙動を...。いずれも激安のパチもんですので、思い切って買い替えるかな〜。

 YFFCの編集作業はひと段落したというのに...。仕上げがまだなので、なんとかここまで復旧しました。またセットアップしなおしです。なんだか慣れてきましたが。(^_^;



01/11/17 23:29:15
名前:
案山子

コメント:
>J’ratさん
すぐ、お返事しなくてすみませんでした。
ピーター・ハミルを230円で買ったお店は、残念ながら先日閉店されました。
スーパーの中の小さなお店だったのですが、最近はもっぱら中古CDを扱っておられました。
全くジャンルも何も選別していない、正に玉石混淆のCDを段ボール箱一箱いくら、というほとんど、
買値ぐらいで仕入れて、それを店長さんが選別して説明を付けて売ってたんです。
その説明や値段を付ける作業が大変だそうで、行く度に夫は質問されて答えていました。
ちなみに、ピーター・ハミルの説明には「元バンダーグラフ・ジェネレーションの・・・」
と、書いてありましたが私はそんなことは気にしません。(これだけ安かったら)
ずいぶんお世話になったのに、淋しい限りです。
みんなの好みが多様化する中で、個人のCD屋さんは、辛いでしょうね。
ここに書くのが適当なのかどうか・・・・ちょっと迷ってしまって・・・・。



01/11/17 22:57:12
名前:
J'rat

コメント:
 なかなか書き込めなくてすみませ〜ん。ただいまYFFCの編集作業中です。ひと段落してから、また来ます〜。(^_^;)



01/11/17 10:32:27
名前:
夢典命

コメント:
おはようございます。
昨夜からヘッドフォンをつけて片っ端からCD聴きまくってましたら、今朝になって耳の調子があまりよくないですねー、なんか難聴になったみたいで・・・

あっ、難聴といえば、フィル・コリンズ。
最近めっきりミュージックシーンに登場してこないとおもってたら、重度の難聴になって療養しているらしいですね。
幸いにも平衡感覚はなんとか失われていないようで、歩行に関しては問題ないような話でしたが・・・
いずれにしても早く良くなって、我々にかつてのような素晴らしいサウンドを届けてほしいものです。

さて今朝はヴィバルディの「四季」の‘春’を独自にアレンジしている組曲がちょっと素敵なLATTE E MIELEの「Papillon」を聴いておりました。
先日にも紙ジャケで発売になったようですが、ここにもELPフォロワーがいる...といった感じで、トリオというだけでもそのニオイがしてきましたが、実際に音を聴いてみるとそのサウンドたるやキース・エマーソンが結構入っていて、なかなか聴き応え十分です。
この際、紙ジャケシリーズに挑戦してみようかな〜というくらいに、イタリアのサウンドにどっぷり漬かっている今日このごろでございます。



01/11/17 05:49:52
名前:
案山子

コメント:
>ロジャー・ウォータース
先行予約が12日から・・・・で、「先行予約のお知らせ」が入ったのが15日のお昼・・・・。
ちょっと遅い気がしました。(こちらの方が情報が早い!)
一瞬躊躇して、予約しましたが、これだけ忙しいと郵便局にも行けない!どうしよう!



01/11/17 01:49:23
名前:
夢典命

コメント:
あれから何を思ったか、CDの山の中から数年前に作成したBCMのコンピレーションアルバム(自己オリジナル)に聴き入っておりましたが、途中からいきなり雑音が聞こえだしました。
「どこか接触不良かな?」と最初は思ったのですが、最初のほうの曲を再生するとちゃんと聞こえます。
どうやら、CD-Rがおかしくなったみたいです。
以前に、安いバルク品に焼き付けると後に再生できなくなることがあるという話は聞いたことがありましたが、この徴候はそのまえぶれなのでしょうか?
世界でたった一枚しかない犲信作^_^;だっただけに、残念ですが、原曲がPCのハードにファイルされているので、再度作成し直すことにしました。

ということで、お口直し...ならぬお耳直しに聴いていたのが、vittorio de scalziの「Concerto Grosso」でした。
以前ここでSiriusさんが紹介してくださり、店主さまの感想を読んだ後購入を決めた作品ですが、クラシカルな演奏をバックにしたロックもなかなかおつなものですね。
ハーモニーも鮮やかで、心洗われるようです。
店主さまが先日カキコされていたイ・ムジチの「四季」が聴きたくなる気持ちが分かるようでした。(^^ゞ

実は先日の海外出張で面白いCDを仕入れてきました。
この国の宗教ですが、国民の90%以上がカトリックなので、礼拝はかかせません。
で、オフィスから車で1時間くらいのところに世界的に有名な教会があります。
『ラスピニャス教会』と呼ばれていますが、ここにあるオルガンがちと変わっています。
形はまさにパイプオルガンなのですが、パイプの材質が金属ではなくてなんと狠櫚瓩鮖箸辰討い泙后
いわゆる「バンブーオルガン」と呼ばれています。
音色はやはりパイプオルガンほどの荘厳な響きはありませんが、すこしソフトな響きを聞かせてくれます。
毎年2月に「インターナショナル・バンブーオルガン・フェスティバル」がこの教会を中心に開催され、世界の一流アーティストが一同に会するそうです。
で、今回はその名演奏(ライヴではありません)が収められたベスト盤を購入してきました。
疲れた時のBGMとしては本当に最適ですね、このオルガンにトランペットとトロンボーンが入ったトリオでの演奏はなかなか聴かせてくれております。

ということで、3連荘になったかな〜?



01/11/17 01:33:48
名前:
にいはお

コメント:
フロイド話に北京からも一つ。

今日市内を走っていたら、カーステからいきなり「TIME」(狂気)が
流れてきました。何かの間違いじゃなかろうか、と一瞬疑ったものです。
洋楽系の番組か何かだったようですが、恐らくは「プログレ」として流した
訳では決してなく、「西洋の有名楽団の曲」として流したのでしょう。だって
すぐその前はビートルズの「ALL YOU NEED IS LOVE」だったもん。
ふっ、判ってないな北京市民。

・・・もっとも、私自身もフロイドをあまりプログレバンドにカテゴライズする
必然性を感じてないんですけどね。「ありゃ、クスリをやりながら聴くための
音楽」と年上の従兄弟がかつて得意気に解説してくれていたことを思い出しました。
おいおい。



01/11/17 00:35:32
名前:
夢典命

コメント:
ここんところの寒さにとうとう耐え切れなくなって、さきほどからファンヒーターの暖かさにひたってゆっくり音楽聴いております。
こんなにゆっくり聴けるのはほんと久しぶりなもんで、もう思いつくまま聴きまくる...といった感じでしょうか。

>ロジャー・ウォータース
>マディ・ウォータース

異論はあろうとも、プログレ界に君臨する黒幕...といったら聞こえが悪いですが、プログレというジャンルの先駆け的存在であることは間違いない、いわゆる爛リスマ疆な存在になるのでしょうかねぇ?
プログレ界の爛リスマ瓩彼なら、ブルース界のそれならずばり、マディ・ウォータースでしょう。
50’〜70’にかけて、いろんなアーティストに影響をもたらしました。
あのビートルズやストーンズ、そして先日からも話題になっていたクラプトンも、彼を牴山擲Δ了姚瓩閥弔阿曚匹梁減澆任△蝓圧倒的な存在感をみせつけてくれました。
我が国の多くのミュージシャンも彼には一目おくようで、たとえばあの勘太郎の憂歌団や竹田和夫のブルース・クリエーション等にも少なからずその影響を感じ取ることができます。
新旧の爛屮襦璽垢僚王瓩噺討个譴晋涼乎のり子や青江三奈が影響を受けたかどうかは知るところではありませんが・・・m(__)m
80年ももう終わろうとしていた頃、何故か一時期ブルースミュージックに傾倒していた時がありまして、ロバート・クレイ(g)やアルバート・キング(g)、そして元ストーンズのミック・テイラーのソロコンサートを横浜まで見に行っていたころが妙に懐かしく思い出されました。

すみません、かなり脱線してしまいましたねぇ。
ついつい熱くなってしまう癖がぬけないもんで、いつもながら失礼してます。

このあたりで、少し休憩を・・・



01/11/16 22:38:16
名前:
夢典命

コメント:
「あっ、これこれ、ELPってこれよ!」
「なにか気持ち悪いわねぇ、この表紙(???)」(頭脳改革のジャケットを見ながら)
「でもなかなかクラシックっぽくて聴き易いみたいよ、○○がそう言ってたわ」
「じゃあ、買って聴いてみようかしら、あなたはどれにするの?」
「(おもむろにメモを取り出して)ピンク・フロイドの『狂気』とかいうのがいいみたいよ」
「じゃあ、それにしたら?」
「そうしようかしらねー」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
この会話は、実際に先日某unionにて50代(であろう)女性2名がかわしていた会話の大体の内容をできるだけ忠実に再現してみたものです。
しかし、どこにでもいそうな普通の女性達でしたので(どうしてもunionは爛タク瓩辰櫃い曚Δそれなりで違和感がないのですが)、逆にすごく浮いている二人組み...といった雰囲気でした。
しかし、20年後もこんな感じでunionに通っているのかなと考えるだけで、ちょっと笑ってしまう自分があるのでした。^/^

あっ、10日ぶりのご無沙汰でした。(^_^;)
出張から帰ってきてもバタバタしてて、なかなかお邪魔できませんでした。
しかし、いつものように狹榲鵑離キコ瓩鬚靴討靴泙い修Δ覆里如△垢海靴鼎直出しにしながら書き込みに勤しみたいと思います。

とりあえず、プレリュードはこのあたりで・・・



01/11/16 22:33:38
名前:
5150

コメント:
お久しぶりです

ちょっと前から2chとかYahoo掲示板などが、陰気な盛り上がりを見せていると思ったら、
ピンクフロイドの頭脳(っていうかほとんど全て)であるウォーターズ卿がやって来ますね。
自分が死ぬほど嫌いな日本人の前で、彼がいったいどんな顔して唄うのか楽しみです。

なにせ、ギルモアフロイドがツアーをするのに合わせて、
「どっちが本当のピンクフロイドかを証明するために」自分もツアーをしたという、
性格悪いのか負けず嫌いなのかよくわからないお方ですので、
その降臨を固唾を飲んで見守りましょう。

競馬の賞金の配分ってご存知でしょうか?
あれは馬主が八割、調教師が一割、騎手と厩務員が五分ずつ分けるそうです。
なんだか昔のピンクフロイドみたいですね。



01/11/15 21:42:48
名前:
FromNiigata

コメント:
ウォータース来日>
う〜〜〜ん、悩みますね〜。行きたいな〜。 
ベスト盤、なんか面白そうですね。DVDの方も楽しみですね。



01/11/15 16:35:08
名前:
kit

コメント:
どうも、kitです。晴れの日が続きますね。ちょっとホコリっぽいですけど(^^;

>ウォータース
う〜〜〜ん、フロイドすら「おせっかい」「狂気」「炎」しか
持ってない私としては、えらく悩んでしまいますね。
でも、今回逃したら二度と来ないかもしれないし……。

そういえば、こんな企画もやってるんですね↓

http://www.famitsu.com/entertainment/news/2001/11/14/n05.html

unionで「啓示」のジャケ見ましたけど、トーガソン(ヒプノシス)らしい良いデザインですね(^^)



01/11/15 16:20:08
名前:
ふらじゃ

コメント:
今朝はNICEの「BBC SESSIONS」聞きながらの出勤でした
放送音源をそのままコピーしたみたいであまり音は良くないですが
なかなか楽しめる内容でした
完全にキースの一人舞台になってますね
この時期既にライブでのハモンドの音色は完成されてる様です

>ロジャー・ウォータース
来月18日に去年のライブDVDがリリースされるみたいですね
案外商売上手なのかも

>忘年会
8日夜は全く問題無いですが昼間の予定は流動的ですので
時間があれば1次会から参加させていただきます



01/11/15 13:23:35
名前:
にいはお

コメント:
>ホイトルさんへ

おお、そういうのがちゃんとあるんだ、ギター型入力デヴァイス!
データをシーケンスソフトに通して見てみたら(ごめんなさいね、勝手なことして)、音価が
適度にばらけているので、まさかステップではあるまい、とはふんでおりましたが。
このばらけ具合が、「らしく」聴かせるコツなのです。でも、入力している側にとっては
地獄以外の何物でもありませぬ。
「ゴミ音符除去」・・・うんうん、分かります(笑)。これは、きついだろうなあ。

ギターが弾けたらなあ・・・。



01/11/15 08:04:13
名前:
ホイトル

コメント:
>MIDI
にいはおさんに聴いていただけたのは恥ずかしいやらうれしいやら..
アップしたMIDIは直したくてしょうがないのですが、
最近打ち込みはとんとご無沙汰していて重い腰があがりません。

アコギの打ち込みは、リアルタイムレコーディングです。
実はワタシはほとんどの音をギター型のMIDI入力デヴァイスで打ち込んでます。
ただしあれはコードストロークすると数限りない「ゴミ音符」が入力されてしまうので、
その後画面上での「ゴミ音符除去」が大変なのです。
「ゴミ音符」が多いと同時発信音数の関係で必要な音が出なくなったりしますので、
一生懸命「ゴミ除去」をするのですが、
ゴミをとりすぎるとだんだんアコギのニュアンスがなくなっていきます。
もちろんレコーデイングの時リズムがモタッても
クウォンタイズはアコギの場合御法度ですので、
リアルタイムレコーディングで「OKテイク」になるまで何回か弾くのです。
それでもリズムがいまいちな部分ってシロウトなのでどうしてもあります。
じつはそのリズムの悪い部分を目立たなくするために
パーカッションがちょっぴり余計目に入ってるんです。
(あ、もちろんXG音源でお聴きになったときのパーカッションじゃないですよ)
もともと打ち込みはローランドのGS音源でやってたのです。



01/11/14 23:06:43
名前:
Woog

コメント:
>忘年会

J'ratさん、わざわざ私の都合を気にしていただいて恐縮です。
12月8日で全く問題ありません。
Flying Tea Pot には以前から行きたいと思っていましたのですが、
着くのは5時頃になってしまいますねぇ。
どうしようかな。
行ったとしても、顔だけ出して雰囲気だけ感じて
店を出ることになりそうです。
ただ、新宿6時は余裕で間に合いますので、ご心配なく(^^)
皆さんの御都合に合わせられます。



01/11/14 20:52:48
名前:
にいはお

コメント:
店主様のリンクに誘われて、ホイトルさんのHP(MIDIのところ)を
覗いてきました。
まあ、当然というか、まずは「SOON」をDLしちゃおうかなあ、ってなりますよね〜。

最初、やたらめったらパーカッションの音が鳴り響くので、これはホイトルさん流の
アレンジなのかな、と思ったらこれが間違い。ヤマハのXGではこう鳴ってしまうのでした。
急いでローランドのソフトシンセに切り替えたら、お、いけるいける!
こういうことがあるのです、MIDI。
スティーブのGTのパートをオーボエの音+音量(エクスプレッション)で再現している辺りに
苦労がうかがえました。
しかしバックのアコギ、これどうやってプログラミングしたんですか?すごいなあ。
オリジナルでは、「ひまわりのうた」なる曲の2コーラス目にふぃ〜ん、と出てくる
カウンターメロディーが印象的でありました。

人様のMIDI、というのはものすごく参考になるのです。よく出来たHPのテクを模倣するのと
一緒ですね。



01/11/14 17:01:25
名前:
毛糸

コメント:
>ロジャー・ウォータース
がるるるるるるるる

風の噂では来年ストーンズが来るとか来ないとか来るとか来ないとか
来る来ない来る来ない来る来ない来る
♪おぼえてますっかーあの日のーことー(by桜田淳子)
東京なんてよーーっく行けて年に2回くらいのもんですかにゃ
しばらく困ったちゃんしておこう

>ホイトルリンク
す、す、すんましぇんっ!
だーーって他に浮かばなかったんだもん、コメント(←さらに失礼)



01/11/14 09:40:59
名前:
ふらじゃ

コメント:
みごとな秋晴れですがこれも長続きしないんでしょうねぇ

今朝はキャメルのベスト盤「LUNA SEA」の2枚目を聞いて来ました
久々にEchoesのスタジオバージョンを聞いたらなんか違和感がありました
ライブバージョンのアレンジが染み付いてるみたいです

>けいとさん
「さらば青春の光」ですね、こんどさがしてみます
そういえばWHOの棚にサントラがおいてありましたわ

>ロジャー・ウォータース
なんで年度末に来るんだヨォ〜予定が立たないじゃないか
って、土曜?なんとかなるかなぁ
この前のライブアルバム良かったもんなぁ…行きたい



01/11/14 08:26:14
名前:
ホイトル

コメント:
おはようございます。
J'ratさん、リンク貼っていただきありがとうございます。
ワタシがあまり面倒っちいことを書かないのは、
単に「バカ」なんで面倒っちいことわかんないだけです。
どのくらいバカかは、
毛糸さんのページのリンクコーナーに書いてある
ワタシのサイトに対するコメントを読んでいただければわかりますよ。
ほほほほほ〜



01/11/14 02:33:37
名前:
J'rat

コメント:
 夜はさぶいですね〜。電気ストーブを引っ張り出してしまいました。

 今朝は After Crying の "6" を聴きました。ハンガリー、いいですね! このアルバムは新しい作品のようですが、なるほど現代的な音作りです。ギターがかっこいいし、アレンジが凝っていますね。ちょっと複雑な部分もあるので、もう一度よく聴いてみようと思います。なかなか「奥ゆかしい」バンドのようです。評判の3rdアルバムも探してみます。

>T-Maxさん、
 こんにちは。ようこそお越しくださいました! 「ポンペイ」お聴きくださってありがとうございます。"Old Loves Die Hard" は今でも売っていますので、ぜひこちらも聴いてください。私の一番好きなアルバムです。ユルゲンのピアノがたっぷり聴けますので...。
 ホームページ開設おめでとうございます。現在進行形で毎日コンテンツが追加されていくサイトをいっしょに経験できるのがとてもいいですね。今日は何が追加されているでしょうか? 勝手にリンクさせていただきました。

>ホイトルさん、
 リンクと言えば、ホイトルさん、遅くなってすみませんでした。ホイトルさんのページをリンク集に登録させていただきました。すっかり更新をサボってしまっていました。ホイトルさんのレビュー(?)はいつも面白い(こう言っちゃ失礼かもしれませんが)ですね〜。とかく堅苦しい評論が多い中で、ホイトルさんのページはユーモアがあってほっと一息つけます。なごみ系サイト? 

 ロジャー・ウォータズのはこれですね。
<先行予約>
東京 11/14(水)11:00〜11/28(水)24:00
大阪 11/13(火)11:00〜12/14(金)19:00
http://www.udo.co.jp/artist/rogerwaters/index.html

 東京公演は3月末の土曜日なんですね。ぜひお越しください。オフ会しましょ!

>毛糸さん、
 と、言うことで、毛糸さん。3月30日土曜日だそうですので、いかがですか〜? (^_^)/

>FromNiigataさん、
 猛烈にカレーが食べたくなってきました! 今度、柏のunionも偵察しに行ってきますね〜。

>ふらじゃさん、
 忘年会、私は12月8日(土)がいいですね〜。一次会(江古田)3:00、二次会(新宿?)6:00、三次会(Black&Blue!)というのでいかがでしょう? Flying Tea Pot では長居するスケジュールです。皆さんのご都合はいかがでしょうか?

>woogさん、
 夕方は何時ごろ来れそうですか? 飲み会は7時スタートとかのほうがいいでしょうか〜。

>にいはおさん、
 やっぱり冬はコタツでミカンとロールプレイングゲームですよね〜。いいな〜、私はとても時間がありません。仔ラットのゲームボーイを取り上げて通勤電車でやろうかしら。
 ところでバイオハザードのガンシューティングがPS2で発売されているんです。ガンコン付きで約1万円。本体持ってないですけど、これは欲しい!(RPGよりプレイ時間が短いですし)



01/11/13 22:47:36
名前:
Woog

コメント:
>Real me
ザ・フーの「四重人格」を初めて聞いたのは、何と中学生の時。
ロック好きの同級生に借りました。
ビートルズばかり聞いていたころで、
新たなハードロックを聞いた気がしました。
「さらば青春の光」をレンタルして聞いたのは
20年以上前です。
イギリスっぽく暗い映画だったような (^^;



01/11/13 21:47:30
名前:
ホイトル

コメント:
「ハーヴェスト」聞いてます。
ニール・ヤングはあまり詳しくないですが、
これは好きなんです。
土臭さともの悲しさが同居した何ともいえない感触ですよね。

さて、デイブ・ギルモアが好きなワタシは
宿敵ロジャー・ウォータースが来日すると聞いて
(それも土曜の東京公演あり)
ちょっと考え込んでいます。



01/11/13 17:24:07
名前:
毛糸

コメント:
ふらしゃん
おう、それだよぉぅ>Quadrophenia
それ聴いたら今度は「さらば青春の光」レンタルしてねん♪



01/11/13 15:17:06
名前:
ふらじゃ

コメント:
先週末unionでプログレ中古CDセールをやってたらしいので
昼休みにおこぼれを拾いに行ってきましたが、さすがにめぼしいものは無くなってますねぇ
それでもNICEの「AMERICA BBC Sessions」とYESの「HOUS OF YES」を拾ってきました
そこで止めとけば良いものを他の棚まで行ってMR,BIG「V At The Hard Rock Cafe LIVE」
BLACK SUBBATH「検廖WHO「Quadrophenia」も中古で買ってしまいました。

>けいとしゃん
このWHOに入ってるThe Real Meは先日私が見たエントウィッスルが演ったやつですよね!

>にいはおさん
レポート読んでいただいてありがとうございます。
席間違えは相手が若い女性だったのでちょっと可哀相かなと思ったのです
>アーク・ザ・ラット
懐かしいです…というか未だ終わってません
自分達の影法師と戦うところがなかなか突破できずに4年間ほっぽってます
一応そこまではセーブしてるはずですが、もうストーリーが記憶の彼方に
行ってしまってます

>From Niigataさん
ボンベイ懐かしいですねぇ、思えばあれがオフ会の始まりでしたね
柏はあれきり行ってませんがunionのプログレコーナー
は縮小されたと聞いたことがあります残念です。あの壁のロジャー・ディーンは圧巻でした

ところで忘年会の日取りもそろそろ決めたいと思いますが、12月の1日or8日の土曜日あたりは
いかがでしょうかJ'ratさん



01/11/13 13:11:49
名前:
にいはお

コメント:
ふらじゃさんの怒涛のカキコ、楽しく拝見致しました。
羨ましいです、ワクワク気分でコンサートに臨める、ってのは。

「席間違い」・・・私も経験ありますね、京劇(これが情けない)で、ですが。
じいさまが堂々と「んっ!」とか言って指差してきたので、相手の間違いを
同じく堂々と指摘してやったら、「お〜」とか言いながらどこかに消えて行きました。
言い方キツかったかなあ・・・いんや、外国ではこれぐらいでちょうどいいのだ。

作業以外にやることがないので昔のロープレを引っ張り出してまたやっています。
「アーク・ザ・ラッド」(RPG)は内容も良いのですが、音楽がT-SQUAREの安藤まさひろと
和泉宏隆で、こちらの方も素晴らしいです。気が付くと寄り道なんかやってたりもします。



01/11/13 12:00:42
名前:
FromNiigata

コメント:
「ぼんべい」>
柏ユニオン近くの「ボンベイ」のカシミール・カレーが食べたくなってきました。



01/11/13 10:24:32
名前:
ふらじゃ

コメント:
日に日に寒くなってきますね、近くの公園の木々も色づいてきて足元には落ち葉が一杯です。

今朝の通勤の友は「Bilbo」でした。パル・リンダーがビョルンなんちゃら(名前が出てこない!)と作ったコラボ・アルバムですが、プロジェクト名義でのメタル部分がすっかり削ぎ落とされてシンフォな作りになってます。

レポートやたら長くなってますね、読み返してやになっちゃいました。今度はもっと簡素にします。
SET LISTとメンバーはたまさんのぷろさろで紹介されてました。私の見た日はホワイル・マイ・ギターとヒア・カムズ・ザ・サンの間にイエスタデイが入ってる他は同じでした。



01/11/13 09:14:43
名前:
毛糸

コメント:
で、でた・・・・・
この前の広島オフで、てまにトリアンを聴かせようと(それもあの猫曼魔で)
あたくし、持ってるCDじぇんぶ車に積んでたんすがっ
持って降りるの忘れてしまいましたぁ
と、今頃報告したりして・・・・・・
あ、ポンペイ買ったのか、えらいえらい
「ぼんべい」と連発してたことはナイショにしといてやろう



01/11/13 02:09:31
名前:
T-Max
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メールはこちらまで

コメント:
J'ratさん、ご挨拶遅れました。
この間はわざわざ、お越しいただいて…ありがとうございますっ。
何もないし、手打ちで稚拙な所なんで、人様の所にでばって宣伝活動するのに非常に気が引けてし
まうのですが…ぼちぼちやっていきます。これからもよろしくお願いいたします。

私、ここへ書くのそう言えば初めてなんですよね…。初めてでこんな事書きに来るなんて…。

Triumviratはいつもよく使うネットショップ屋さんにお願いはしてるのですが、「ない」という答
ばっかりで、私が持っているのは"Pompeii"ぐらいですが、私のお気に入りです。



01/11/13 01:21:41
名前:
J'rat

コメント:
 う〜、なかなか書けませんでした。大変失礼いたしました。

>案山子さん、
 スパルタカスは私は米国盤、英国盤、ドイツ盤の3枚を持っていますが、どれもエンボスではありません。私が持っているのはいずれもオリジナルではないのかもしれませんね。公式サイトではカナダ盤もあるらしいということでした。
 米国盤は "A Capitol Re-issue" という表示があり、[FOR EXPORT ONLY] という刻印があります。リ・リリース盤も含めるとかなり何度も出されているようです。いったい何種類あるのか...。

>FromNiigataさん、
 週末はヴィヴァルディの「四季」を聴きながら近所をドライブしました。久しぶりに聴くと実に良いです。イ・ムジチ合奏団。近所の街路樹もすっかり紅葉です。
 日曜日の「石をとれ」。うちはBSデジタルがはいりません。...悲しい。

 レ・オルメの「包帯の男」を聴きました。これはELPっぽいですね。歌ものは紛うことなきイタリアですが、オルガンやシンセのソロプレイはキースエマーソン風で、とても面白かったです。

>にいはおさん、
 月曜日は最悪。おまけに残業する羽目になって...。人間ドックで先週休んだ報いのようです。

>ふらじゃさん、
 気合のライブレポート、ありがとうございました!! アランパーソンズが「アイ・イン・ザ・スカイ」を演ったんですか! ...という問題ではなかったですね。全体的には割とオリジナルに忠実にビートルズを演奏していたのでしょうか? CD か TV放送になってくれるといいですね。

>毛糸さん、
 551の蓬莱は、確かに関西では駅やデパートでよく見かけました。でも、551って何でしたっけ? 思い出せないんです。...くやしい。



01/11/12 17:16:01
名前:
毛糸

コメント:
♪どー、どー、みー、ふぁみれ、どっどっどっどっどー
あははは

>エントウィッスルのパート
だーら、それReal meだよぉぅ、おう(←ケンカごし)
ドラムとベースが絡み合ってうねうねしてたっしょお?
あたしの今1番のオキニだよぉぅ
ゴドフリー・タウンゼントさんでしゅ>〇〇



01/11/12 16:09:18
名前:
ふらじゃ

コメント:
朝の雨がウソの様に良い天気になりましたね。○心と秋の空とはよく言ったものです

>案山子さん
私が聞いたのは76年頃リリースされた「DECADE」というベスト盤で、若き日のニールが堪能できます。「HARVEST」は今度トライしてみます。
>ニール・ヤングって私にとって特異な存在なんです。
こういうアーティストって居ますよね、私にとってはアリス・クーパーがそれにあたります。もともとダミ声は苦手なのですが、なぜか彼の声だけは抵抗なく聞けます。自分でも説明できないのが不思議なんですが…

ところで、行ってきましたビートルズトリビュート!すごく楽しかったです

お約束のレポートですが、このバンド12日大阪、13日福岡、14日名古屋と公演を残しているので、これから行かれる方は読み飛ばして下さい

場所が新宿だったためちょっとunionのプログレ館に寄ってみたのですがこれがマズかったです。つい時間を忘れて物色してたら開場時間になってるではないですかいそいでレジに行き(それでもちゃんと買い物するのか)それでも開演20分前には到着、まだロビーには人が一杯でした

特に用事もなかったので、そのまま場内へ・・・
会場に入ると売っているのはビートルズ関連の書籍ばかりでCDは出演者の物も含めて売られておらず、パンフの販売も無かった様です。

今回は席が1階の後ろでしかも早めに座ったのでまだ人はまばらでしたが開演前にはほぼ満席になったみたいです。客層は3歳位の子から60代と思われる方まで幅広かったです。まあ3歳は特別でしょうが、けっこう就学前と見受けられる子供が多かったです。
そんな中一人の女性が怪訝な表情で私の顔を覗き込みながら「あのぉ〜そこの席…」とチケットを手に問いかけて来たので見せてもらうと確かに今座ってる席番号が記されてました、しかし自分の席に絶対の自信があったのでそのチケットをよく見るとそこには2階の文字が…で、そこを指しながら「2階ですよ」と言うとその女性は「すみません」と逃げるように去って行きました。ちょっと言い方がキツかったかなぁ

さて前置きが長くなりましたが、開演時間を5分ほど過ぎたところで場内が暗くなりステージ下手から人影が…8人!そう今回のバンドは8人編成の大所帯でした。オープニングはアン・ウイルソンのボーカルでMagical Mistery Tourちょっとしたイントロを付けてた以外はぼ元曲にそったアレンジでした。続いて始まったのはなんとアラン・パーソンズのシリウス〜アイ・イン・ザ・スカイ、コーラスをトッド、アンが取ってるなんて贅沢な曲でしょうか、もうこれだけでボーっとしてしまいました。…と、いきなりギターがハードなリズムを刻むとハートのバラクーダ、ハートを知らない私もさすがにこの曲は知ってましたまさか生でこの曲を聞けるとは思ってませんでした。そのまま今度はトッド・ラングレンがハロー・イッツ・ミーを唄い出すとも会場からさらに大きな声援が送られてました。まだステージが始まったばかりなのにもうクライマックスを迎えたような雰囲気です。次はジョン・エントウィッスルかなと思いきや今回ボーカル、ギターを担当してた人(誰だか判らなかったけどデヴィド・パットンと紹介された気がしますが定かでないです)の曲を挟んでエントウィッスルのパートですが、この曲も判りませんでした。ただ、リズムギターにリードベースといった感じで彼のベースが堪能できる曲でした。この曲のギター、ボーカルを担当してた人が○○タウンゼントと紹介されてましたが、よく聞き取れませんでした。

これで各々の紹介を兼ねた演出は終わりですが、これだけでおなか一杯といった感じになってます。ここからはすべてビートルズソングで一気に聞かせてくれます。仕切り直しの曲はBack In The USSR、今回のライブではわりと後期の曲が多かったです。特に「ホワイト・アルバム」からの選曲が目立ってました。そんな中1曲だけポールのソロからMaybe I'm Amaizedを演ってました。ステージの進行はトッドとアンの二人がフロントマンを勤めてました。ジョンはコーラス以外で口を開く事はなかったですね、職人という風情でした。彼が職人ならアランは監督といった感じでしょうか、Blackbirdをソロで披露してくれましたが歌もギターもあまり上手いとは言えませんでした。ギターの出だしをミスってやり直すのが妙に可愛かったですが…。あとFool On The Hillではリコーダーを吹き、アンと二人でフルートも吹いてました。確かに音はフルートでしたが、見た目はピッコロの様でしたよ(^_^)

その他、断片的に覚えてる事を少し
キーボードのジョン・ベックは髪をマシュルームにカットして見た目もビートルズになりきってました。今回もビールが手放せなかったようでアンコールではコップをしっかり持ってました。
ビールがらみで、アランが日本語覚えて3日目とトッドを紹介すると彼は流暢な日本語で「ビールもう1杯ください」と言ってました
アンは時々譜面スタンドを使ってましたので歌詞を全部覚えてなかったみたいですですね。
ジョンのベースはフレットマークに発光体を使ってるみたいで、ステージが暗くなるとネックの上部が光って見えました。
本編最後でアンが最後の曲とアナウンスするとアランがRevorution#9と紹介、トッドが♪なんばなーいん、なんばなーいん♪と唄い出しましたがアンは無視してHey Judeを唄い出しました。
8人編成だとミキサーも大変らしく曲によって音のバランスが変わってました。もっとも同じキーボードを入れ替わり使ったり、曲によっては4本のギターが一度に鳴るものもあってはその苦労も分かります
今回ビデオカメラが回ってましたが、販売用なのかTV用なのかは判りませんでしたがライブ中にアランがテレビカメラと言ってたし主催がテレビ朝日なのでそのうちOn Airがあるかもしれません

終わってみるとたった2時間弱の短いステージでしたが、中身の濃いライブでした。
心残りはジョン・エントウィッスルの曲が判らなかったことですね、最後にミキサー席でセットリストを見ようと思ってましたが、出口に近かったため押し出されてしまいました…

と、覚えてるままを書き綴ったのでやたら長くなりましたねスミマセン



01/11/12 13:42:55
名前:
にいはお

コメント:
・・・551蓬莱って、何のこと?井村屋の肉まんみたいなもの?
・・・神戸に何を見に来いって?
・・・行けるだけでもしあわせ・・・うん(と、遠い目・・・)。

わあははは・・・月曜日はほんっと、ノラねえ。
早退しよっかなあ。



01/11/12 13:11:33
名前:
FromNiigata

コメント:
ニール・ヤング>
叔父が好きだったな〜。10歳ごろCSN&Yの「フォー・ウェー・ストリート」とか聴かされた記憶が
フィードバック。

ヴィヴァルディの「四季」>
経済学者の野口悠紀雄氏(昔からのファン 今では超シリーズで有名ですが)がキム・ヨンファの「四季」
を絶賛していた記憶があります。今度聴いてみたいですね。

日曜日の「石をとれ」見逃しちゃいました〜。くやし〜。



01/11/12 09:23:10
名前:
毛糸

コメント:
♪ほーらいはるさきこーべにぃみーにみにーみにきてー
♪ほーらいはるさきこーべにぃ

あ・・・・失礼しました
551蓬莱の肉まんならあたしが欲しい
先月広島の百貨店の催事で売られておりましたです
>躊躇するエアロ
あ、あ、あ、あ、あ、あ、ダメっすよー
あちしは同じ空気を吸って、同じ時間を過ごしてるって思っただけで
ちびりそうですよー
がんばって行ってきてくらはいっ!
行けるだけでもしゃーわせですぅ>ね?にいはおさん
おバカなあたしは東京ドーム突撃っす



01/11/11 20:37:17
名前:
案山子

コメント:
>毛糸さん
承知しました。
551蓬莱の肉まんでもいいですか?

>「悔しいけどああやっぱりなぁの曲」
出遅れましたが、わたしはエアロスミスのドリーム・オンです!!
・・・って力入れて言ってもやらないんでしょうね・・・・。
もう、お金払ってしまったけど、大阪ドームってどんなんだろうと思うだけで、
行くのが嫌になってきました。大阪城ホールでも避けてるのに・・・・。

>「ちくしょー聴きたかねーやいの曲」
何かありましたか・・・。



01/11/11 11:47:34
名前:
毛糸

コメント:
こんちわー、学校の奉仕作業に参加してきました
話し相手いないんでモクモクと掃除できましたぁ、あははは(T.T)

Heart of Gold
「悔しいけどああやっぱりなぁの曲」に引き続いて
「ちくしょー聴きたかねーやいの曲」のベスト5かもですぅ
>案山子さん
180センチの長身で、ガリガリに痩せたみすぼらしーい若者が
大阪の路上でこの曲をギブソンで爪弾いていたら、愛を与えてやってくらはい
あちしの甥っ子です
この前通りすがりのおばちゃんが肉まんをくれたと言って
泣きながら電話してきたですよ、うう・・・不憫な子ぢゃあ

心にも 貼っておくれよ ホッカイロ



01/11/10 23:02:05
名前:
案山子

コメント:
>>J’ratさん
ラジオ用のLPってあるんですね!
そういえば私も "Not For Sale" と書いたCDを中古で買ったことがありました。
その時は「タダでもらったもの、売らないでよね。」と、思っただけでしたが、
どこか違ってたんだろうか?!・・・と、急に気になってきました。
でも、それが何のCDだったのか、どうしても思い出せません。
>SpartacusのLPは何種類もある
とのことで、ジャケットをまじまじと眺めながら聴いてました。
違いは右上に赤でFameの文字があるぐらいかなぁ。「名盤」っていう意味でしょうか?
TRIUMVIRATのロゴが裏表ともエンボスなのは気づいてましたが
EMIとエンボスで入ってるのは初めて気づきました。(何故か逆なのね)
色んな楽しみ方が有るんですね。

>ふらじゃさん
ニール・ヤング大好きです!
「孤独の旅路」って、Heart of Goldのことだったんですね。なるほど・・・そうとも言える。
と、いうことは聴かれてたのは「ハーベスト」ですか?これは本当に傑作だと思います。
あとC.S.N.&Yの時の「デジャブ」、AFTER THE GOLD RUSH、AMERICAN STARS 'N BARS
も大好きです。
ニール・ヤングって私にとって特異な存在なんです。
泥臭い雰囲気のものは苦手なのに、この人だけは魅力の方がはるかに勝ってるんですよ。
下手なエレキ・ギターでさえ、何か訴えようとして、伝えきれないようなもどかしさで、
息苦しいような魅力になるから不思議です。



01/11/09 23:51:17
名前:
J'rat

コメント:
 家に帰ってまいりました〜。冷たい雨が降り続いています。

 仔ラットを学童保育に迎えに行った帰りに、近所のジャスコで「いとしのレイラ」を見つけてしまいました。1280円でした。今、聴き始めています。アルバムは軽快に始まりますね。
 ついでにヴィヴァルディの「四季」を買いました。オザンナはdisk uinonで見つからなかったので心残りでした。買ったのはイ・ムジチのです。980円でした。(^^ゞ



01/11/09 09:51:43
名前:
ふらじゃ

コメント:
天気予報では午前中は曇りと言ってたのにぃ〜

今朝は思いっきり趣向をかえてニール・ヤングを聞きながら出勤でした
あまりに有名な人ですが私は「孤独の旅路」しか聞いたことなかったので
始めてじっくり聞いてみましたが良いですねぇ、最近こういった
ハートにストレートに訴える曲を聴いてなかったのでとても新鮮でした

>J'ratさん
う〜ん、毛糸さん家でやけにハイになってた原因はこれでしたか
珍しい物を入手されましたね、これで曲のエディットが違ったりしたら
もうこわれてしまいそうですね(^_^;
是非忘年会で聞かせて下さい



01/11/08 23:57:54
名前:
J'rat

コメント:
 ホテルの22階の窓からは都庁のビルが見えます。けっこう明かりが点いています。残業ご苦労さまです。

 さて、本日のお買い物リストです。
1.Nektar "The Prodigal Son" :新譜が出ました! Roye のホームページを見て出すということは知っていたのですが、ついに発売されたんですね。知りませんでした。さっそく今聴いています。すごく良いです! プログレなのですがより洗練されてハードでタイトになっています。
 メンバーは Roye Albrighton (guitar.vocal)、Taff Freeman (Keyboards)、Ray Hardwick (Drums) の3人です。Roye のギターとボーカルがめっちゃかっこいいです! 名作 "Recycled" のようなシンフォニックな構成ではなく、どちらかと言えば "Magic Is A Child" の路線ですが、良い意味で80年代の香りがします。AORとハードロックとプログレを足してネクターで割ったような感じです。いきなり大当たり! どなたにもお薦めします!!

 あとはまだ聴いていませんので、さらっと...。

2.レ・オルメ 「包帯の男」:出ました紙ジャケヨーロピアン・ロック・レジェンド・シリーズ。帯にしっかり「イタリアのELP」と書いてありますね〜。

3.Birth Cibtrol "Backdoor Possibilities" :1975年の作品です。実はうろ覚えでトリアンヴィラートのヘルムート・ケレンに捧げた歌が入っていないかと思って買ってしまいました。それはこの次の作品の "Increase" でした。(^^ゞ

4.Transatrantic "Bridge Across Forever" :とうとうゲット、2枚組のほうです!

5.After Crying "6" :1st か 2nd にしようかと散々迷ったのですが、「第二の傑作」なんて書いてあるもんですから...。3rd の キースエマーソン風の "Fold es Eg" はありませんでした。

6.Eloy "Time To Turn" :"RA" しか持っていないのですが、けっこう好きなのです。これは中古です。

7.Jon Anderson "The Promise Ring" :これも中古です。アイリッシュ&ケルトですって。一緒に写っているのは奥様?

 あれ、なんだか多いぞ。CDは6枚じゃなくて8枚ありました。(^_^;

8.Camel "Luna Sea" :お買い得の2枚組ベスト盤です。disk unionになかったので、HMVを回って買いました。店頭では \2,290 でした(EU盤)。でも送料まで考えると安いですかね。

 さて、いよいよ発表です。本日のお宝は...!(♪ドラムロール♪)

9.[LP] Triumvirat "Spartacus" :な〜んだ、LP かい? と思っちゃいけません。ただの中古レコードじゃありませんでした。"Selected Edits For Radio Programming" というシールがでかでかと貼ってあります。放送局用の特別盤なのです。

<Side 1>
(1)The Deadly Dream Of Freedom 3:25
(2)The Gradiator's Song 3:00
(3)The Battle 2:40
<Side 2>
(1)A Broken Dream 2:52
(2)Italian Improvisation 2:56
(3)The Superior Force Of Rome 2:04

 1-1 は原曲より30秒短いようですね。残りは組曲中の曲です。どんな風に切り出しているのか楽しみです。フェードイン/フェードアウトでありませんように。
 LPのレーベルには "Not For Sale" と書いてありますが、ジャケットにはシールが貼ってあるだけでCapitol版です。内袋も通常のLPと同内容の曲名や演奏時間が書いてありますが、珍しく歌詞が印刷されているものです。SpartacusのLPは何種類もあるようで、歌詞があるのは公式サイトでは珍しがっていました。
 いずれにしても、このLPがどういう経緯で日本に入ってきたのかは興味があります。日本の放送局で使われたとすると社判のひとつも押されているところでしょうが、そういう形跡はありませんし、だいいち東芝EMIなら日本語の解説をつけるかシールを貼るはずですが、そのようなこともありません。
 アルゼンチン盤ベストに続いて貴重なものを発掘できました。しかも値段はたったの600円! そうだ、この2枚のLPを今度の忘年オフ会で皆さんに聴いていただきましょうか?

 長文ですみませんでした。m(_ _)m 皆さまへのレスはまた後ほどにさせていただきます。



01/11/08 20:23:18
名前:
FromNiigata

コメント:
>「石をとれ」日曜のお昼に再放送
  それはラッキー。是非、見てみたいと思います。
  例のシャン はライヴだとなかなか捨うのが難しいのか、スタジオ盤ほどクリアーな
  音ではないですね。個人的には名曲だと思うのですが…。

>アニメーション
 ジョンのソロの中ではファーストと並んで好きなアルバムです。
 と言いつつ、私も記憶があいまいになりつつあり、全曲思いだせません。
 確か1曲目は「エレクトリック・デジタル」とか言う曲でしたっけ?やたら元気ハツラツって
印象がありますが…。(確かドラムスはサイモン・フィリップスじゃなかったでしょうか?
 当時やたら顔出してたような…) 
 レコード会社の関係でなかなかCD化されないみたいですけど、早くCD化されて欲しいですね。



01/11/08 18:35:47
名前:
J'rat

コメント:
 人間ドック中です。初日の分はお昼に終わってしまいました。検査検査は疲れますね。泊まりは京王プラザホテルです。久しぶりにちゃんとしたホテルで嬉しいです。部屋はなぜかツインですし、案内係のお姉さんは雛形あき子似でかわいかったし...。(^_^)
 ホテルでADSLモデムを貸してくれたので、高速にインターネットができます。電話代もかからないのです。でも私のVAIOにはLANポートがないので、ヨドバシに走ってLANカードを買ってしまいました。これもただで高速に通信するためです。多少の出費はしかたがありません...?

 で、disk unionのプログレ館に行って散在してまいりました! CDが6枚と、LPが1枚。帰りにHMVでもう一枚。まだ足りないか?
 トリアンがらみで珍しいものをゲットしました。後ほどご報告しますね〜。



01/11/08 13:49:04
名前:
ふらじゃ

コメント:
なんかはっきりしない天気ですね、昼休みに外に出たらポツポツ来てました。
雨宿りするほどではなかったのですが石丸電気に寄ってみました

ビックリしたのがDVDのタイトルです、いつの間にあんなに増えたのでしょうか
映画もさることながらアニメの数がものすごいです。
明らかに3、40代をターゲットにしたタイトルも多数ありましたね
懐かしさに誘われて手を出しそうになります
洋楽も少しづつ増えてるようですが、プログレに限定してしまうと数えるほどしか
ありませんねぇ・・・まだまだ市民権は得られてないようです



01/11/08 12:38:19
名前:
sphinx

コメント:
>「石をとれ」
私も見ました。スタジオライブでしょうか。レイクが無造作に何度もカメラの前を
横切ってましたね。
MCの根本さんはギター命のはずですが、EL&P好きみたいですね。
ちなみにこの番組は日曜のお昼に再放送してます。



01/11/08 09:28:46
名前:
ふらじゃ

コメント:
寒い!そろそろ暖房器具を用意しないといかんですなぁ

>「石を取れ」の最初のシャン
学校のグランドピアノで遊んでました。
ただあまりやるとチューニングが狂うとかで先生にえらく怒られました

>ムーミンの彼女
フローレンでしたか、ずーっとフローラと思ってました
たしか髪の毛が付いた方がフローレンでしたよね
原作には名前が無いのですか、毛糸さん家で書いた疑問が一気に解決です



01/11/08 00:38:46
名前:
にいはお

コメント:
わーい。
ついさっき、BS-iの「ロックの要」で、EL&Pの「石をとれ」の映像見ちゃったあ。

イントロの「シャン」とかいうピアノの特殊奏法は、ふんふん、ああやってたのかあ。
途中のソロではナイス時代の「ハイレベルフーガ(五つの橋)」や、「タンク」とかが
混ざっていました。いや、おいしい。レイクの抱えていたアコギってやたらとでかい!
そして、ああ、手持ち無沙汰なカール・パーマー。殆どのあいだ、ぼーっとしてたな。
後ろの方にセットしてあった、弾きもしないムーグやハモンドが、また大仰でけっこう、けっこう。
衣装もやたらと派手で、ええもん見せてもらいました。わはは。
(恥ずかしがっていたことなど、すっかり忘れてしまっている)



01/11/08 00:14:08
名前:
kit

コメント:
>AUKEN君
>ムーミンの彼女
原作:スノークのお嬢さん
昔のアニメ版:ノンノン
最近のアニメ版:フローレン

かな。



01/11/07 22:53:34
名前:
AUKEN

コメント:
ムーミンの彼女ってノンノン、フローレンどっちでしたっけ。
あああ、気になる。



01/11/07 22:08:54
名前:
Woog

コメント:
>J'ratさん、sphinxさん、
ディンプルについて教えていただきありがとうございました。
20年以上前に飲んだ覚えがあります。

>再びJ'ratさん、
私は忘年会には出られますが、
時間的な都合で、プレ忘年会には出られないかもしれない、
ということです(^^)



01/11/07 15:25:44
名前:
J'rat

コメント:
 昨夜は風が強かったのですが、「木枯らし」だったのだそうです。冬になりつつありますね。日本には「春一番」や「野分き」など季節ごとに風の名前がありますね。風で季節を感じるというのは素敵ですね。風のプログレといえば、ピンクフロイドかカンサスでしょうか?

 今朝はまたルネッサンスの「お伽噺」を聴いてしまいました。プログレの名盤ですね! 最近どんどん好きになっています。

>FromNiigataさん、
 「アナログシンセをひたすら重ねたストリングス」ですね、ですよね! やはり改めて聴いてみたいです。ジャン・ミッシェル・ジャールも良かったですよね〜。
 忘年会は残念です。上京される際はぜひ、お教えください!

>紀州の駱駝さん、
 Rajaz には参加していなかったんですね、デヴィッド・パットン。ありがとうございました。
 「LUNA SEA」探してみます。実は明日から2日間、人間ドックで西新宿なのです。健診はたいへん気が乗らない(病院=怖い)のですが、CDショップを回るのだけが楽しみです。最近インターネット通販はどうでしょうね。ちょっとアメリカからの郵便は不安なので控えてみようかと思っているところなのです。...しかし、国内のHMVなら大丈夫でしょうか?

>sphinxさん、
 伊豆高原を名車R32スカイラインでドライブとはうらやましいです。私は去年走ったのですが、当時はミニバンだったので、プジョーで改めて攻めたいです。トバしませんけど...。
 あと、ディンプルのURLありがとうございました。オフ会ではディンプルのダブルで乾杯!と行きたいところですね。

>yeszanmaiさん、
 クリス・レインボーはアニメーションもですか! 本当にCD化して欲しいですね〜。私もアナログ持っていないんです。

>ふらじゃさん、
 「愛の神秘」に載っているメンバー写真が、手に入りやすいのでは一番いい写真です。ヘルムート・ケレンがいないのが寂しいですが。あと、フリッツは老けすぎですね。どう見ても22歳には見えませんね〜。30代後半でも通るんではないでしょうか?
 風邪、大事になさってください。大事にするのは風邪でなく、お体ですか。ともあれ長引くとしんどいです。私の周囲では3週間以上咳き込んでいる人が複数います。お気をつけください。
 あと、145MBはおよそ1160Mbyte(1Bit=8byte)ですので、ADSLなどで1Mbpsの実効速度が出れば20分程度で完了するはずです。ただしサーバー側でそんなに速度が出ないでしょうから、実質的にはその数倍以上かかると思います。スループットで100kbps(0.1Mbps)だとすると200分なので、3時間20分ですね(今ちょっと試したらほぼ見込み通りで100kbps程度のようでした)。ISDNやアナログモデムだと速度は64kbps〜56kbps以下ですので、ダウンロードには倍くらいかかるでしょう。
 でもまさにELPっぽいということですので、私もぜひ聴いてみようと思います。

>にいはおさん、
 やはり逡巡なさっていたのですね。毛糸さんの勝ち!ですね。本当に恥ずかしがらないで、どうぞお上がりください。ムーミンというよりスナフキンに似てらっしゃるような気がしますが。ムーミンはふらじゃさん? できれば私はムーミンの彼女(名前は何でしたっけ?)のお兄さんの役で出さしてください。(^^ゞ



01/11/07 13:55:19
名前:
ふらじゃ

コメント:
昼休みにNEARfestのAFTER CRYINGを聞きましたが、ハンガリーのELP(byゆめてんさん)とはみごとな表現でした。デジタルシンセの音なので「WORKS」以降のELPを思い浮かべてしまいました。

>J'ratさん
DL指南ありがとうございます。拡張子書き替えるだけではだめなのですね、でも145Mとは・・・音だけにしておきますいったい何時間掛かるか想像できません

>にいはおさん
書き込み読んでたらアニメ“ムーミン”の主題歌を思い出しました
♪ねぇムーミン、こっちむいて、はずかしがぁらぁなーいでぇー、もじもじしぃなぁーいーでぇ♪
こんな歌詞だったかな(^_^;



01/11/07 12:08:52
名前:
にいはお

コメント:
うろうろ・・・(恥ずかしいなあ、入りづらいなあ、人まねなんかすんじゃなかった・・)
うろうろ・・・(逆襲、ったってなあ、これ以上のもんは・・今そんな気分でもないし)
うろうろ・・・(合唱団、かあ。「楽団」ならここでも見かけるんだがなあ)
うろうろ・・・(あ、ふらじゃさん、酸辣湯、正解!その通り!さすがあ)
うろうろ・・・(え〜っと、あとレス返せそうなログは・・・)

どんっ!!

あ、あああ、らっとさん!あ、いや、あの、ちょっとですね、近所まで、いや、あの、その
はははは・・・(フェイド・アウト)。



01/11/07 09:51:39
名前:
ふらじゃ

コメント:
なんか暑かったり、寒かったりで体調崩しそうだなぁ〜と思ってたら案の定風邪ひきました。鼻風邪なので養生すれば大丈夫かな?

今朝の通勤の友はカヤックの「CLOSE TO THE EDGE」じゃない「…FIRE」でした。朝はこういう明るいプログレが良いですねぇ気分が晴れます。

>アニメーション
早くCD化して欲しいですね、今レコード・プレイヤーは仔ふらの不在時でないと動かせないので全然聞けません。だんだんどんなアルバムだったか忘れてきてます(^_^ゞ短めの曲が多い中タイトル曲だけが長めだったっけ??

>愛の神秘
レコードのインナーにメンバーの写真がありますが、さすがに皆若いですねぇフリッツは当時まだ22歳とか・・・それにしては老け顔かな?しかし未だ音が聞けません(T.T)レコード・プレイヤーが(以下同文)



01/11/06 23:50:39
名前:
yeszanmai

コメント:
>クリス・レインボー
ジョンの『七つの詩』と『アニメ−ション』にも参加しています。
そしてそれぞれのツアーにも同行しています。
後者のツアーではデヴィット・サンシャスやクレム・クレムスンとも
絡んでいますよ。



01/11/06 22:07:58
名前:
sphinx

コメント:
伊豆の紅葉はまだまだでしたが、平日のドライブは最高でした。
伊豆スカイライン貸し切り状態、もちろん車はR32です。
もひとつうれしいことに3回目の兆戦でtoto、みごと当選!もちろん3等です。

>ディンプル
Woogさん遅レスですが、以前にも話題になりましたが、お察しのとおり
スコッチウィスキーの銘柄です。
http://www.rakuten.co.jp/yamaichi/412570/413393/413419/
この写真では分かりにくいですが、確か3面にくぼみ(えくぼ)がある変わった容器に
入っています。



01/11/06 16:26:23
名前:
紀州の駱駝

コメント:
>デヴィッド・パットンは "Rajaz" には参加していませんでしたっけ? 
う〜ん、CDのクレジットを見る限り彼の名前は載ってませんです…。^^;

>「LUNA SEA」
未発表のライブ(レディーファンタジー)は良いですよ〜。この曲は『A Live Record』の「Snow Goose」を収録したのと多分同じコンサート(Royal Albert Hall Oct 1975)のテイクで、オーケストラと共演しています! 一味違った演奏が楽しめますよ〜!(但し、オケが絡むのは後半のちょっとだけですが…。^^;)
私はHMVのネット通販で購入したのですが、EU盤(勿論、正規盤です。)なら税別で1,790円ですので、リマスターの2枚組で全28曲(『Camel』〜『Stationary Traveller』より)は、非常にお得だと思いますよ〜!

>忘年会。
ホンとに羨ましい限りです。私も残念ながら行けそうにありません。でも来年1月にはCravanのコンサートで上京しますのから、コンサートにこられる方、よろしくお願いしま〜す。m(__)m



01/11/06 13:43:34
名前:
FromNiigta

コメント:
>トミタの惑星を批判してすみませんでした。
??? 私も遊び過ぎだと思いますけどね〜。でも、アナログシンセをひたすら重ねたストリングス
って好きですね。

忘年会>
羨ましいですね〜。今回はちょっと参加はムリだと思いますが、皆様楽しんでください。



01/11/06 11:30:01
名前:
J'rat

コメント:
 一晩中降っていた雨、ようやく上がりましたね。でも曇っていて冬みたいです。今朝はキャメルの "Rajaz" を聴いてきました。きのう読む本がなかったので書店に行ったらなぜかイスラムに関する本を買ってしまいました。「ラジャーズ」はアラビア風ですが、イスラムとは関係ないんでしたっけ? ひさびさに聴いたこのアルバムはヒーリング効果満点ですね。

>yeszanmaiさん、
 クリス・レインボーって「七つの詩」にも参加していたんですか。聴きなおしてみなくっちゃ!

>紀州の駱駝さん、
 デヴィッド・パットンは "Rajaz" には参加していませんでしたっけ? それにしてもAPPはプログレ人材の宝庫ですね。もともと寄せ集めだからそうなのでしょうが...。

>ふらじゃさん、
 「愛の神秘」ゲットおめでとうございます!! 日米盤のジャケット、いいですよね〜。ライナーノートも嬉しいです。ぜひお楽しみくださいませ。

 NEARFest2001、いよいよ配信開始ですか! さっそく見てきました。アフター・クライング、ぜひ聴きます。ところで映像もダウンロードできます。本体のURLは以下のようです。
http://www.margotsmith.com/webcast/aftercrying256v.rm
 IRIA( http://gaogao.moemoe.gr.jp/ )などのダウンロードマネージャーを使えばダウンロードすることが出来ます。AfterCryingのは152MBもあるようですが...。(^_^;

>毛糸さん、
 あるある。私は「シカゴ」とくると「素直になれなくて」とか...。もちろんファミレスではハンバーグです!

>にいはおさん、
 毛糸さんの台本がツボにはまってしまったのでしょうか? 恥ずかしがらずに出ていらっしゃいませ〜。(それとも逆襲でもっとすごいのを作成中とか...)

>FromNiigataさん、
 トミタの惑星を批判してすみませんでした。違和感を覚えつつもよく聴いていたんです。ロケット打ち上げの上昇音は本当にスピーカーの間で登っていくんですよね。

>Woogさん、
 プレ忘年会でフライング・ティーポット、って良いですね! で、飲み会は新宿。え、Woogさん来れないんですか??

>らくださん、
 台湾に行ってらっしゃったんですか! レコード屋さんのチェック、面白いですね。ぜんぶ「合唱団」になっちゃうんですね! トリアンヴィラートの場合は、「三頭政治合唱団」でしょうか。語呂がよくないですね。プロパガンダ・バンドみたい...。

>AUKENさん、
 マーシュ・マロウというのは初耳ですが、ジェントル・ジャイアント+トラッドというのはわかりますが、「+みんなのうた」というのが何とも言えませんね〜。アカペラですか?

>夢典命さん、
 カレン・カーペンターは以前「知ってるつもり」でもやっていましたね。「トップ・オブ・ザ・ワールド」とか、涙なくしては聴けないですよね。



01/11/06 10:32:36
名前:
ふらじゃ

コメント:
天気の回復が思ったより早かったですね、昨日あれだけ寒かったので今朝は暖かく感じられます。

昨日仕入れた「愛の神秘」は未だ持ちかえれず会社にあります。どのみち今プレイヤーの上がおもちゃ置き場になっててすぐにレコードが聞けないので別にかまわないですが・・・

>After Crying
ちょっと亀ですが、今年のNEARfestでのライブがSTUDIO Mにupされてます。ここは毎年NEARfestの音源をupしてくれますが、今回は映像付きです。URLはhttp://www.studiomlive.com/nearfest2001/index.html
再生にはReal Playerが必要です。
ところで、この映像ファイルってDLできるのでしょうか?



01/11/06 00:35:40
名前:
夢典命

コメント:
さきほどまで、NHKの番組『夢伝説』を食い入るように見ておりました。
幾度となく彼女のサクセス・ストーリーを見てはいるのですが、だからこそでしょうか、彼女の突然の死に対して「何故彼女が?」と疑問を感じながらも、彼女がミュージック・シーンに残していった狹狙皚瓩棒捗媚代の想い出をオーバーラップさせては目頭を熱くしている私でございました。(>_<)
カレン・カーペンターの32年間は、儚くも美しく散っていったのでした・・・

>クリス・レインボー

皆様、やはりよくご存知のようですね。
さっそくエム・レコード宛てにメール出しておきました。(^^ゞ

>Pilot

現役時代(?)のDavid Patonの作り出すサウンドは結構お気にでしたね。
もともとアラン・パーソンズやロイ・トーマス・ベイカーのプロデュースにより、キャッチーな曲を我々に提供してくれてましたから、キャメルでもそのあたりのサウンド作りに好影響をあたえていたのでしょうね。^/^



01/11/05 23:10:32
名前:
AUKEN

コメント:
えらく寒いですね。犬の散歩がかなりきついです。
そんななかダイヤモンドバックスの優勝がちょっと嬉しいAUKENです。

マーシュ・マロウというユニットのCDを手に入れました。
もとザバダック、現ヴィータ・ノヴァの上野洋子さんやソロで活躍してる新居昭乃さんら5人の女性ユニットなんですが、みんなのうた+ジェントル・ジャイアント+トラッドという感じで大当たりでした。
最近の女性Voものでは一押しかもしれません。
透明な声、コケティッシュな声などお好みに合わせていろいろ取り揃えております(^^;
http://www.musicwire.co.jp/marsh-mallow/



01/11/05 22:57:44
名前:
らくだ臣

コメント:
こんばんは!11月ですね〜。もう5日経ってるケド。
雨が降っているし、だんだん寒くなってくるのでしょうね。

私もキャメルネタにつられてやってきました〜。
クリス・レインボーの歌声はなんだかスッキリしていて好きです。
自分の持っているジョン・アンダーソンのソロで歌っていましたけど(行方不明)。
「Pressure Points」のビデオではキーボード&ボコーダーを
弾きながら歌ってますよね。
キャメル30周年来日公演が実現したら、今度こそ生キャメルを見るぞー!
たとえ仕事を辞めてでも(笑)。

ところで、私この前台湾に行って来ました。
むこうでは日本のアーティストが人気ありましたね。
台湾のタワーレコードは、日本のCD店顔負けの品揃え!
チャート1位がキロロの「最良友人」(ベストフレンド)でした。
で、しっかりプログレコーナーもありましたよ。
なぜかPFMが視聴できだけど・・・。

で、当然ながら洋楽の名前は台湾語に変換しております。
例えば、
○ジャーニー      →旅行者合唱団
○メタリカ       →金属製品合唱団
○ブラック・サバス   →黒色安息日合唱団
○ホワイトスネイク   →白蛇合唱団
○クイーン       →皇后合唱団

てなカンジです。欲しいCDを探すよりも、「どんなふうに変換されてるか?」
というほうが興味あって探していました(笑)。
意味不明だったのがアトール→「珊瑚礁合唱団」でした。
で、一番うけたのが

THE WHO = 誰合唱団

もうやりすぎ!まんますぎる〜。友人達と、その場で笑い転げてしまいました(^-^)
台湾キッズ達が怪しそうにこっち見てましたけど。

トリアンだったらどうなるんでしょうね?



01/11/05 21:14:51
名前:
Woog

コメント:
>忘年会
ふと思ったのですが、
飲み始める前にフライング・ティーポットに行くのはどうですか。
プレ忘年会として。

でも、私は行かれないかもしれませんが (^^;

4日の明治神宮は、かなりの人出でした。
おまけに、竹下通りに行ったもんだから、大変でした。



01/11/05 17:18:32
名前:
毛糸

コメント:
人のしゃべること、かたっぱしから真似するやなガキっておるよね
好きな女の子に理由もなくいぢわるしてみたくなる
第2期反抗期によく見られる傾向ですな
「せんせー、にいはおちゃんがあたしの真似ばっかするんですー」
「まぁまぁ、にいはおちゃん、どうしてそんなことするの?」
「だって・・・だって・・・(言えるかよぉ、んなことぉ、俺にもわかんねーよ)」
「ほっほっほ、けいとちゃんがあんまり可愛いからついついいぢめてみたくなるのよ」
「えー、そんなのおかしいと思いますー(そらあたしは可愛いけどぉ)」
「そ、そ、そんなんじゃねーやいっ!うっせーよ!(み、見ぬかれてる・・・)」
「ほっほっほ、今にわかるわ、大人になったら、ほっほっほっ」
「ふーん、大人って変なのー」
「大人になんてなりたかねーやいっ!おめーなんかでぇーきれぇーだー!(わーん、素直になれないー)」

1ヶ月後、にいはおちゃんは中国へ引っ越していきました
淡い恋心をカバンに詰め込んだまま
幼き日のノスタルジィ

ごめんなさいいいい!!もうしませんっ!



01/11/05 15:13:06
名前:
FromNiigata

コメント:
私はトミタの「惑星」が好きではなかったんです。>
J’ratさん、結構そう言う人多いみたいですよ。遊び部分は「木星」の交信音のことだと思います
が、「オーケストラバージョンを聴いてもこの音が頭の中で鳴ってしまう」と嘆いていた友人がいま
した。
「惑星」は編成が大がかりなので、実際にはなかなか演奏されないようですが、是非一回、生オケで
聴いてみたいですね。

新日本紀行>
新録音でCDが出ています。生オケメインで冨田氏のコンポーザーとしての魅力を再認識させられま
した。

クリス・レインボー>
私もジョンがらみでしょうか。



01/11/05 15:01:47
名前:
ふらじゃ

コメント:
降りそうで降らないですね、雨

昼休みの散歩はちょっと涼しかったです。暖を取ろうとunionへ・・・おいおい
フロイドの2枚組ベストがリリースされてました。ジャケットアートはたぶんヒプノシスだと思われる良い感じのものでした。確か世界同時発売のはずですがなぜか国内盤は見当たりませんでした。
タイトルは「ECHOS」、以前キャメルが出した2枚組ベストと同じタイトルです。そのキャメルも新しい2枚組ベストが出てました。今度のタイトルは「LUNA SEA」だそうで、未発表のライブ(レディーファンタジー)も収録されてる様です。
あとタルの紙ジャケはもう売りきれてる様です。私は現物を見ず仕舞いですがどなたかご覧になられましたか?

さて、中古フロアに行くとプログレの棚がガラガラでした。土曜日にプログレCDのセールをやるみたいなので出し惜しみしてるのでしょうか?
久しぶりにアナログの棚も覗いてみたら珍しくTRIUMVIRATのアルバムがありました。今回は「愛の神秘」の国内盤でちゃんとインナーの歌詞つき袋とライナーが付いてましたが帯はありませんでした。値段も手ごろだったのでレジに・・・後で盤の状態を見たらけっこう良さそうで目立つキズはなかったです。あの可愛い?ネズミのジャケットはリマスターでもお目にかかれないかもしれないので良い拾い物をしました。

>酸辣湯
字の感じからすると(酸)酢と(辣)唐辛子の(湯)スープでしょうか?温まりそうですね・・・って違ってたら恥ずかしいです、書かなきゃよかった。



01/11/05 13:21:07
名前:
にいはお

コメント:
>“ああこれかぁ”
猫曼魔(超級地元的スポット)に上がる階段の途中の絵を見て
♪コンフュージョン〜と歌ってしまうのは私だけ?
悔しいけどやっぱりなぁ、ああ、やっぱりなぁって曲ありますねぇ

ジョップリンではやっぱ「ジ・エンターテイナー」・・じゃなくて、「ベンツが欲しい」
ヘンドリックスではやっぱ「亜米利加国歌」
時々、思い出したようにZEPとか聴きますがぁ
「あなたを愛し続けて」がかかると、ああやっぱりなぁとうなだれてしまうのだす。
中華レストランでさんざ迷った挙句
「酸辣湯(すわん・らあ・たん)」を注文してしまう、そゆ感じぃ。

ちょっと、血迷ってしまいました。



01/11/05 11:49:31
名前:
毛糸

コメント:
スティール・ギターを抱えた渡り鳥の毛糸どぇす(←結構よろこんでいる)

>ジャケット見ると“ああこれかぁ”
ノエビア化粧品のポスターを見て♪レ〜〜イラ〜〜〜と歌ってしまうのはあたしだけ?
悔しいけどやっぱりなぁ、ああ、やっぱりなぁって曲ありますねぇ
クラプトンではやっぱ「レイラ」
ビートルズではやっぱ「レットイットビー」
最近ジャック・ブルースにハマってますがぁ
「サンシャインラブ」がかかると、ああやっぱりなぁとうなだれてしまうのだす
レストランでさんざ迷った挙句
ハンバーグを注文してしまう、そゆ感じぃ



01/11/05 11:00:15
名前:
ふらじゃ

コメント:
今朝はあんなに良い天気だったのにもう雲ってきました。天気予報通り夕方から雨になりそうですね。

通勤の友はUTOPIAの「オブリヴィオン・ツアー」、もうプログレなUTOPIAはどこにも見当たらずひたすらPOPで楽しいUTOPIAでした。

昨日近くのスーパーのゲーム売り場でPS2のブラボーミュージックというゲームのデモ版をやってきましたクラシックの曲に合わせてテンポと強弱をつける物ですが画面が結構面白くてちょっとはまってしまいました。気が付けば子供達に囲まれてちと恥ずかしかったです。

>J'ratさん
「いとしのレイラ」はクラプトンの棚にあることが多いですが、バンド名はDerek & the Dominos(スペル自信なし)ですからそっちにあったかもしれません。ジャケット見ると“ああこれかぁ”と思われるでしょう確か柏のunion入り口に宮殿のジャケットと並んでたと記憶してます。



01/11/05 02:21:03
名前:
紀州の駱駝

コメント:
>キャメルとアラン・パーソンズ
実はもう2人いるんですよ。
それは、『The Sigle Factor』『Stationary Traveller』『Dust And Dreams』とライヴ盤の『On The Road 1982』に参加してるDavid Paton(vo,b)と、『The Sigle Factor』』とライヴ盤の『On The Road 1982』に参加してるStuart Tosh(ds)です。
彼らは、Pilotのオリジナル・メンバーなんですが、Pilot解散後APPに参加しています。但し私はAPPについては詳しく知りませんので、どのアルバムに参加してるのかはわかりませんが…。^^;

>夢典命さん。
emレコードの問合せ先は下記のとおりです。

〒546-0033
大阪市東住吉区南田辺3-11-21-202
エム・レコード/江村幸紀宛(CDの解説を書いてる方です。)
06-6608-3486
koki4549@os.xaxon.ne.jp

ちなみに、『The Best 〜』はCDナンバーはEM1008CD、『Unreleased 〜』はEM1009CDです。見つかるといいですね。



01/11/05 02:12:38
名前:
yeszanmai

コメント:
>em
うちの近所です。
心斎橋のタワーなどに置いています。
中古はむりかも。
確かEP盤(アナログ)も出していたはず。
ストレンジ・デイズにも広告を出していました。
取次ぎ屋さんで流通しているので、注文すれば店頭で入手できるはずです。
通販もしています。

クリス・レインボーさんはイエス、というかジョン・アンダースン絡みでもありますね。
ジョンのセカンドでキーボードとコーラスを担当していて、
ツアーにも出ました。
ジョンの声とも相性がいいようです。



01/11/04 23:31:09
名前:
J'rat

コメント:
 ちょっと風がありましたが、いいお天気でした。富士山が見えました。頂上はもう雪で白くなっていました。

 今日は朝から市のウォーキングイベントに行ってきました。といっても近所で5km歩いただけです。親子でゆっくり歩いて公園を3ヶ所回って帰ってきました。抽選会でミカンを一箱ゲットしてしまいました。

 きのうはこの間自爆したWindows2000の再セットアップをしていました。全てのアプリを入れなおすので半日かかってしまいました。Officeも入れたので、ようやくYFFCの編集に入れます。

>にいはおさん、
 本当にいい先生ですね。音楽の授業でシンセに出会えるなんて...。私は学校の音楽が大の苦手でした。楽器の練習も嫌いでしたし、とにかくだめでした。今から考えると本当にもったいないことをしたものです。
 近所ではないのですが、土日でも教えてくれるピアノの先生を見つけました。まだ申し込んでいませんが、仔ラットに負けないためにも始めようと思っています。

>案山子さん、
 ピーター・ハミルが230円! いいですね〜。うらやましいです。中古CD屋さんの値段じゃないですね、それは。高いジェネシスでも500円。どんなお店ですか! 泉州のほうだったら正月に帰ったらぜひ行きたいです。

>夢典命さん、
 ディズニー・シーでホテルとは豪華ですね。っていうか、むちゃくちゃ近所じゃないですか? いいパパですね〜。
 我が家も行きたがっていますが、親戚が遊びに来たときに取っておこうと思っているところです。年末は大阪でUSJに行こうと思っているのですが、あっちもいっぱいでしょうか?

>紀州の駱駝さん、
 クリス・レインボーってAPPがらみだったんですか。ちっとも知りませんでした。キャメルとアラン・パーソンズがこうやってつながるなんて。噂ではトリアンヴィラートの新譜に元APPのジョン・マイルスが参加しているはずなのですが...。



01/11/04 20:15:01
名前:
夢典命

コメント:
終盤にきていろんな意味で盛り上がりを見せるJリーグ(J1&J2)ですが、新しい猯廊瓩眤翔してきているようで、来年のワールドカップがますます楽しみですね。
7日の日本代表VSイタリア代表戦を間近にひかえて、イタリア選手団がミニキャンプにはいりました。
場所は千葉の稲毛〜幕張地区で、ホテルは幕張メッセのすぐそばだそうです。
幕張メッセといえば、只今『東京モーターショウ』が開かれていますよね。
ひょっとして明日あたり、練習後に選手達が会場に足を運ぶ...といったことも予想されますが、実際そうなったら凄いでしょうねぇ、でも会場の中はそれこそ、人、ひと、ヒトでそれどころじゃあないかもしれませんか。(^^ゞ

>紀州の駱駝さん

貴重な情報、ありがとうございます。
やはりこのあたりはご専門のようでお詳しいですね。
3枚もソロを出していたなんて知りませんでした。
「emレコード」ですか、大阪というのがなんともいえませんね。(^^ゞ
関東地区には進出してないのでしょうかねぇ?
今度大阪に出張の折、中古屋さんを探してみようと思います。
カキコを読んで、ほんとうにその素晴らしさが伝わってくるようです。

まったく関係ない話にとびますが、来年結成40周年を迎える御大Rolling Stonesですが、もうすぐ8年ぶりのソロアルバムを発売するミック・ジャガーとその娘エリザベス・ジャガーの仲睦まじいツーショットを某雑誌で見かけました。
彼女の美貌からすると、ビアンカではなくてジェリー・ホールとの間に出来た娘だと思われますが、いずれにしても目尻の下がったなんともいえない表情をしたミックを見ていると、やはりひとりの父親なんだよなあ...と改めて実感した次第です。
ということで、今夜ながれているアルバムはロキシー・ミュージックの「サイレン」です。
このアルバムが発売になった頃は、確かジェリー・ホールの恋人はブライアン・フェリーだったんですよねー。
そういう意味でも、ミュージシャンの間での猯の争奪戦瓩眄里呂い蹐い蹐△辰燭澆燭い如¬滅鬚い任垢諭^/^



01/11/04 01:31:50
名前:
紀州の駱駝

コメント:
>夢典命さん。
>クリス・レインボー
Camelがらみということで、またのこのこと出てきました。
彼はCamelでは『The Sigle Factor』『Stationary Traveller』とライヴ盤の『On The Road 1982』『Pressure Points』に参加しています。
ソロ・アルバムでは『Home Of The Brave』『Looking Over My Shoulder』『WHITE TRAILS』の3枚、Aian Parsons Projectでは9枚のアルバムに参加してるようです。
で、私はソロ・アルバムは持っていないのですが、去年『The Best of Chris Rainbow 1972-1980』『Unreleased & Demo Tracks 1973-1983』の2枚が日本盤でリリースされたのを買いました。『The Best 〜』のほうには『WHITE TRAILS』全8曲のうち7曲が収録されています。
但し、発売元が「emレコード」という大阪のマイナーなレーベルなので、現在入手できるかどうかは不明ですが…。^^;
全曲を通して言えるのは、「極上のポップス」「極上のハーモニー」ということですね。ひとりでのハモリは流石!の一言に尽きます。非常に聴きやすい、じっくりと構えずに聴けるというか、とにかくいいですよ。



01/11/03 23:48:44
名前:
夢典命

コメント:
きょうはあいにくの雨模様になりました。
明日から始まる「クリクマス・ファンタジー」をひかえて、更なる集客に期待が集まるディズニー・シーですが、その人気はとどまる所をしらないようですね。
相変わらず‘静電気シスターズ’からの強烈なリクエストから逃げ回っているのですが、それには訳があります。
園内にある『ホテル・ミラコスタ』にどうしても泊まってみたいらしいのですが、週末ともなるとこれがずっと先まで予約で満室状態なのです。
「チケットを確保するだけでも大変なのに、ホテルに泊まりたいなんて十年早い!」と言いたいのはやまやまなんですが、ここはやっぱり‘星に願いを’...でしょうかね〜(^^ゞ

>店主さま
>アンブロージア

久々の登場ですね。
前回話題になった時に、彼らの1st(初盤ジャケットの方)を血眼になって探して、秋葉原のヤマギワで無事保護したことを思いだしました。
プログレの度合いを度外視しても、なかなか練りこまれたいいサウンドを提供してくれてますね。
そういえばアランパーソンズ絡みで、クリス・レインボーというヴォーカリストの「WHITE TRAILS」というアルバムをずっと探し続けているのですが、なかなか見つかりません。
このお方、80年代のアラン・パーソンズのアルバムでヴォーカルをとっているらしく、その後キャメルにも参加しているらしいのです。
もしご存じの方がおられましたら、感想なんぞお聞かせいただけると嬉しいです。^/^

>にいはおさん
>坂田明(AS)

我らが郷土の大先輩ではござりませぬか〜、確か呉市出身でしたでしょうか?
同じく大先輩の井上敬三氏とのジョイントアルバムは、完全にトリップしておりました。



01/11/03 17:17:02
名前:
案山子

コメント:
>にいはおさん
レイラのピアノとは思いっきり「美味しい」ですねぇ!
これはロック史上に燦然と輝く「美味しいピアノNO.1」と、言えるでしょう。
(2位以下が何か聞かないで下さい)
情熱的なギターで押しまくって、フッと途切れたところで始まるピアノ音にはゾクゾクします。
そこに重なっていく、優しいギターの音・・・・いいですねぇ〜〜〜〜!
情熱だけでは長続きしないもの。

>夢典命さん
紙ジャケの情報ありがとうございました。今日CD屋さんに走るつもりだったので、危なかったです。

>J’ratさん
わたしは、はっきり言って貧乏性です。
一番の収穫はピーター・ハミルの"The Love Songs"230円です。
結構、寄せ集めですが、雨の日の午後にしみじみと聞きたい美しいアルバムです。
ロバート・フィリップのギターもちょこっと聴けます。

ジェネシスの"LIVE IN CHICAGO 1978"のパート1と2は結構高くてそれぞれ500円でした。
MCが長く、音がいまいちなのですが、それを補って余りあるほど「この時期」は魅力です。
続きはまた今度・・・・。



01/11/03 11:30:40
名前:
にいはお

コメント:
今日は幼稚園で何でも「お買い物ごっこ」なる催し物が
あるそうです。やっぱり「元」で買うのだろうか?

>冨田の初期作品
展覧会の絵、火の鳥、惑星、そんなところです。実はEL&Pよりも、
イエスよりも先に、こっちで原曲の方を聴いていたことになります。
惑星のライナーノーツによれば、この曲は作曲者ホルストの遺言で
「一切の改変を許さなかった」曲のようです。初めて知った。

>良い先生
・・・・どこにでもいますね、こんな先生。芸術系はけっこう多いのかしらん。
私の中高時代の音楽の先生もそうでした。授業中にジャズばっかり流したり、
顧問をしているブラスバンド部の県大会に、こともあろうにジャズとポップスを
ぶつけて(シンセはわたくし)、審査員の大顰蹙をわざと買ったり。
その時の講評曰く「・・・こういうコンテストではやっていい曲といけない曲が
あるということを、まず理解して頂きたい」・・・・悪かったな、じじい。

冨田もこの先生が始めて紹介してくれました。シンセを知ったのも、これがきっかけです。
坂田明(AS)が大学の同級生、というのがご本人の自慢でした



01/11/03 02:02:38
名前:
J'rat

コメント:
 お昼に秋葉原に行ったついでに「いとしのレイラ」を探したのですが、見つけられませんでした。エリック・クラプトン名義じゃないから...? 何としてでもゲットしなければ。
 その代わりに、ジェスロ・タルの "The Very Best Of" とアンブロージアの「遥かなるロスの灯」を買いました。アンブロージアは在庫処分で2割引でした。「AOR最強ユニット」の帯の文句につい...。

 タルのベストは最近出たもののようです。初めてのつもりだったのですが、帰ってみてみたら "Original Masters" というのがありました。いずれもベスト盤というのが情けないです。が、今年のCDのほうがいいですね。どの曲がどのアルバムからかが書いてないのですが、80年以降の曲もあるようで、こちらのほうが気に入りました。でも次にどのアルバムに行けばよいのかわからないのが、やはり情けない私でした。(^^ゞ

>案山子さん、
 200円とか500円のCDって何ですか? とっても気になります。私は貧乏性でしょうか? 家で見つけためっけものと言うのは案山子さんちならではでしょうか?

>ふらじゃさん、
 キャメルのライブも探したのですが...。忘年会、よく考えると江古田だと飲めないかもですね。フライングティーポットは喫茶店ですもんね。

>にいはおさん、
 富田勲の「月の光」あたりですか? 私はウォルター・カーロス派だったので、「惑星」くらいしか持っていません。メロトロンを使っていたとは初耳ですね。聴いてみたくなりました。富田さんと言えばNHKの「新日本紀行」のテーマなどもそうでしたっけ?

>FromNiigataさん、
 にいはおさんと同時にトミタを聴かれていたとは! テレパシーですか?
 ところで私はトミタの「惑星」が好きではなかったんです。なんと言うかちょっと遊びすぎているような気がして...。すみません、当時の話です。ホルストの原曲の重厚さが大好きだったせいですが、ホルストの子孫から訴訟を起こされていませんでしたっけ? それほど「問題作」(悪い意味ばかりではありません)であったわけですね。それを授業で聴かせた先生はエライですね!

>AUKENさん、
 歌詞については、以前AUKENさんが教えてくださった All About Eve のお話が印象的でした。最近どうしているんでしょうか。

>夢典命さん、
 After Crying も探したのですが、売り切れだったんです〜。残念無念。ツインキーボードのTANTALUSというのは良さそうですね! IT BITES + PENDRAGON /2ですか!! 来週は西新宿に行きますので、今度こそゲットします。待ってろガーデンシェッド!

>Woogさん、
 Double Dimpleはまさにお酒だそうです。スコッチウィスキーだそうです。これをダブルで飲むと言うことのようですが、下戸の私にはさっぱりです。でも今度酒の安売り店に行ったら買ってきましょうか。飾りですが...。

>yeszanmaiさん、
 あ〜、すいません。YFFC の件、明日やります。m(_ _)m
 パスポートの情報ありがとうございました。今月ですか?



01/11/03 00:31:29
名前:
yeszanmai

コメント:
>J'ratさん
パスポートの何かをお探しじゃありませんでしたっけ?
Wounded BirdというUSの新しいレーベルから

Golden Eden
Doldinger Jubilee '75
Looking Thru

の3タイトルが発売されます。
Euro jazz-fusionという紹介が気になりますなぁ。
守備範囲かも。



01/11/02 22:42:09
名前:
Woog

コメント:
>J'ratさん、
>次の曲の'Last Dance' で "Hello!! I'd like a Double Dimple! ・・・"
  と酔っ払いのユルゲンが歌っています

ということは、Double Dimple(二重えくぼ)は
アルコールが入っている飲み物なのかも。
ドイツにDouble Dimpleというお酒があったのかな?

>忘年会
もちろん、どこでも参加させていただきます(^^)

明日か明後日は7歳の娘の七五三です。
明治神宮に行きます。



01/11/02 22:31:31
名前:
夢典命

コメント:
はたして、二日も続けて犂饑廰瓩箸いΔ發里狼こるものなのでしょうか?
昨日、そして一昨日の大リーグ・ワールドシリーズでの出来事ですが、ほんとうに狄牲かり瓩箸いΩ斥佞ぴったりくるくらいなNYヤンキースの大どんでん返しでした。
「○○には魔物が潜んでいる」な〜んてことをよく言いまして、NYという場所がらタイムリーなんでしょうが、それにしてもNY市民の願いがひとつに集まると、すべての不可能を可能にするかのようなパワーを感じないではいられません。

>店主さま
>久保田早紀‘異邦人’

懐かしいですね。
この曲は当時のヒット曲の中では、一種独特の雰囲気が感じられました。
現在は久米小百合という名前で、アルバムも何枚かだしていましたかな。
あの名キーボード・プレイヤー、久米大作(元ザ・スクエア)の奥様ですよね。

>少し聴きやすいのはありませんか?

店主さまのほうがお詳しいとは思いますが、個人的には先日来カキコしているAfter Cryingや英国のTANTALUSなんてなかなかシンフォニックしていて聴きやすいのではと思います。
TANTALUSは、ツインキーボードによる牴擦旅真絖爐亡映重なギターが絡む感じで、いわゆるIT BITESとPENDRAGONを足して二で割ったようなサウンドとでも申しましょうか、ヴォーカルもなかなかプログレしていい味を出しております。
今年、彼らの「jubal」というアルバムはかなりヘビー・ローテーションしましたね。^/^

>にいはおさん

‘いとしのレイラ’はクラプトンのギターと、やっぱ中間部のあのピアノ・ソロでしょう。
いつかここにお集まりの皆さんでセッション...な〜んてできたら楽しいでしょうね〜(^^ゞ
今月、紙ジャケが出るようなので、この際CDを買いましょうかね〜?>案山子さん

あっ、私も忘年会、土曜日がいいですね。
また是非爐發澆犬泙鵑犬紊Ν瓠...m(__)m)にも行ってみたいですね。



01/11/02 21:24:09
名前:
AUKEN

コメント:
こんばんは!

久保田早紀さんとルネッサンスの詩の考察おもしろかったです。実は私あまり詩を気にして音楽を聴かないのです。だからディプ・パープルの歌詞やウエットンの愚痴ソングでもあまり気になりません(~~;
詩を意識して音楽を聴くのも奥が深そうですね。個人的に新鮮です。そういえばルネッサンスはベティ・サッチャーさんでしたっけ?詩を書かれてますね。アニーさんの盟友である専属詩人ということしか知らないのですが、わざわざそういう体勢を取っていたという事はストーリー性も重視していたのでしょうか。

ピッキオ・ダル・ポッツオの2ndの素晴らしさに打ちのめされている日々です。あまり車の中向けでは無いと思うのですが、毎日こればっかになってます。

恒例の忘年会の話が出てますね!新宿近辺でいいお店ってありますか?あまり詳しくないのです、飲めないので(^^;



01/11/02 18:55:18
名前:
FromNiigata

コメント:
がんばれ〜ナカタ〜!>
う〜ん、確かに。でも、イタリアのサポーターは良いときはホント持ち上げてくれますが、悪いときは
ボロクソですからね。ここが正念場でしょうか。

トッド・ラングレン>
来日するんですか。行かれる方羨ましいです。個人的にはソロの「ミンクホロウ」とか「ヒーリング」
とかあの辺のアルバムが好きですね。



01/11/02 18:50:33
名前:
FromNiigata

コメント:
レイラ>
マイクオールド・フィールドのディスコ・シングル「ギルティ」の最後の方でレイラのリフを
使っていますね。機会があったら聴いてみてください。

冨田勲の初期の作品でメロトロン大活躍>
私も昨日、冨田の初期ベストを聴いてましたが、確かにそうですね。当時のスタジオの写真にも
ムーグらとともにちゃんと写ってますものね。
中学の時の音楽の先生がファンだったようで、授業中「惑星」を聴かせて、熱く語っていたこと
を思い出しました。今考えると良い先生だったです。



01/11/02 13:19:27
名前:
にいはお

コメント:
ぬぬぬ、忘年会オフの話題が出始めておるぞ。
いいなあ、羨ましい。

>レイラ
大学の学祭でやったなあ、これも。
最後の部分(ピアノががんばる)位しかKEYの目立つところはなかったけど。
クラプトンは、ごめんなさい、そんなに言うほど聴いてはおりません。

冨田勲の初期の作品を聴き返していますが、メロトロンが実は大活躍しておりますね。
「全部シンセでやっている」と思いこんだ人もけっこう多かったみたいで、昔は
「シンセは人の声まで出すことができる」とかよく書かれていたな。



01/11/02 10:12:31
名前:
ふらじゃ

コメント:
今日もみごとな秋晴れですね、雲一つ見当たりません。朝も思ったほど寒くなくて助かってます。

今朝の通勤の友はキャメルの「Paris Collection」でした。まだ途中までしか聞いてませんが去年の感動が蘇ります。あらためてCDで聴くとキーボードは言うに及ばず、パワープレイだと感じてたドラムも退く所は退く良い演奏をしてます。これから残りを聴くのが楽しみです。
今回ブックレットにメンバー個々をシンボライズしたマークが記されてました。これはこのメンバーでずっとやっていきたいという気持ちの現れの様に思えます。とにかく新譜が楽しみですね

>忘年会
2次会が先に決まるというのも面白いですが、やはりB&Bは外せないですよね。そうなると必然的に1次会もその周辺ということになりますかねぇ、もっとも前回はお台場から新宿に移動されたんでしたっけ?新幹線の始発駅でもある東京という手もありでしょうが、ここはプログレな場所は無いですよね。曜日は翌日休みの土曜が良いのではないでしょうか。

>ビートルズ・トリビュート
メンツがメンツなだけにものすごいビートルズソングが聞けそうで楽しみです。きっと随所にそれぞれのオリジナルを取り入れたものになりそうですが、案外完コピにこだわってたりして・・・それはそれで面白いですね。しっかりレポートさせていただきます。



01/11/02 08:14:57
名前:
案山子

コメント:
「いとしのレイラ」を聴いてます。
涙無しには聴けないという、名盤中の名盤ですね。
このギターの音だけは、何というか・・・・あまりにも感情にダイレクトに響きます。
表示の間違いは、はじめて気づきました!
今聴いてるのは2代目ですが、LPなので無性にCDが欲しくなってきました。
そろそろ限界かなぁ。買いだし行こうかなぁ。
ジョーダン・ルーデンスも聴いてみたいし・・・・と、いうかスティーヴ・モーズがね。

立て続けに大きな買い物をしたので、気分が節約ムードなのです。
近所で200円から500円のCDばかり買いあさってますが、それが結構、あたり!続き。
家の中にも、タダでめっけものがあったし。



01/11/02 00:48:28
名前:
J'rat

コメント:
 やっと風邪が治ってきました。みなさんは大丈夫ですか?

 今日はプログレではありませんでした。「異邦人」の久保田早紀のベスト盤(シングルAB面集)をひっさしぶりに聴きました。ルネッサンスの "Can You Hear Me?" の訳詞を読んで、久保田早紀の「ねがい」という曲を思い出したのです。

<ねがい>
生まれ変われるなら 一羽の鳥になり あなたの空を ひそやかに舞うの
旅に疲れた朝 孤独に悩む夜 気づいて見上げて くれるように
(作詩 山川啓介)

<私の声が聴こえますか?>
Fly like a song, fly while you're singing
A song without you, is a bird without winging
歌のように空を飛ぶの 歌いながら飛ぶの
あなた抜きの歌は羽がない鳥のよう
(内田久美子 訳)

 女性が歌っているという以外、音楽的に共通点はないのですが、恋ゆえの孤独を表す時に、共に鳥でもって寓意しているのが偶然の一致ではないように思いました。あこがれていても近づくことは叶わず、遠くから見守るしかない境遇を、共に空の高みを一羽きりで飛ぶ鳥に喩えています。また、ひるがえって人間の視点で空を仰ぎ見ることも、孤独さを増長する所作です。しかも寂しいだけの孤独ではなく、気高い孤高さと優しさを感じます。
 国も時代もジャンルも違う二つの詩ですが、いずれも良い歌だと思います。

 なんだか変な書き出しになってしまいましたね。(^^ゞ

>にいはおさん、
 甘栗は食べましたか〜?
 ドラムスの解説、ありがとうございました。リアルタイムは難しいんですね。ホッとしましたが、とてもステップ&コピーに聴こえないのが素晴らしいですね。特に "Spartacus" など、バテルトのドラムが生きて聴こえますもの。

>ふらじゃさん、
 やりましょう、忘年会! 今度はどこにしましょうね? 去年の目白から、横浜〜新宿〜お台場と来ましたね。江古田のフライング・ティーポットとかやってみたいですけど、地理的に不便でしょうか...。二次会は BLACK&BLUE ですね。
 時期的には11月末か12月の初旬あたりでしょうかね。そのころは皆さん忘年会だらけでしょうから、早めに決めなくては。ライブ的にはキャラバンですが、これは来年でしたっけ? 年末に上京される方や、帰国(にいはおさん、お正月は?)される方がいらっしゃれば優先しますので、ぜひぜひお教えくださいませ。

>紀州の駱駝さん、
 いらっしゃいませ〜。キャメルというと無茶苦茶素早いですね! 待ち構えていらっしゃったようです。ご自分からどんどん振ってくださって構いませんからね〜、ご遠慮なく!
 新譜、待ち遠しいですね! "Rajaz" っていつ出たんでしたっけ? 早く聴きたいです。ニュースあったらぜひ教えてください。

>夢典命さん、
 楽しみにしていらっしゃったのに、ビートルズトリビュートのライブ行かれないんですか。残念ですね! ふらじゃさんは行かれるんですよね。ライブレポート、楽しみにお待ちしましょう。
 エバーハルト・シェーナーってドイツのシンセ奏者なんですか? 知りませんでした。69年デビューと言うことは、我らがユルゲン・フリッツとも交流があったかも知れませんね。私は前衛風というのはちょっと意気地がなくてナンですが、少し聴きやすいのはありませんか? フリッツの同時代の人、気になります!



01/11/01 23:06:08
名前:
夢典命

コメント:
今朝のスポーツ紙2紙の見出しが『中田、放出!』でした。
最近数試合の出来を見る限り、確かにパルマの試合運びのまずさばかりが目立っておりましたが、これをひとえに中田だけのせいにするのはどうかと思います。
もちろん、それぞれに体調の良し悪しもあるでしょうし、そんなにわずか何試合ですべてがうまくいく方が出きすぎというもんじゃあないでしょうか。
かといって、そんなに呑気にしていられないところが勝負の世界みたいですが・・・
いずれにせよ、セリエAでは来年1月2日にならないと移籍解禁にならないみたいなので、それまでなんとか頑張ってほしいですね。
たとえ試合に出れなくとも、ローマ在籍時と同じようにめげないで日々努力していれば、万が一移籍することになったとしてもそこには引き手数多な市場が待っているはずです。^/^
爐んばれ〜ナカタ〜!

>ふらじゃさん

あれまあ、これまた奇遇ですねー、私も今日トッドのソロ名義でのライヴ「アナザー・サイド・オブ・ロキシー」を購入したばかりです。こっちはアーカイヴシリーズの第8弾ですね。
例の78年のライヴ「BACK TO THE BARS」の選考にもれた作品をまとめたものです。
音のほうは期待どおりといったところでしょうか。

そういえば、来週の『ビートルズ・トリビュートバンド』にてトッドは来日しますが、ライヴにいかれるんでしたよね?
私も当初は行く予定だったのですが、案の定金曜日から海外出張(2泊3日)が本決まりになったもんでくぅ〜、残念、無念...です。
ちょっとお太りになられたであろうアン嬢も是非拝見したかったのですが・・・(^^ゞ
実況レポート、楽しみにしておりま〜す。

さて、今夜はジャーマン・ロックの巨星、エバーハルト・シェーナー(syn)の78年のアルバム「Video Magic」を聴いておりました。
69年のデビュー以来、今作で通算14枚目になりますが、今回はなんとポリスのスティング(b、vo)とアンディ・サマーズ(g)と一緒にプレイしています。
ちょうどポリスが売れ出す前で、79年のドイツ国内ツアーにおいては、スチュワート・コープランドも(dr)も参加していたということで、このドイツが生んだ巨星なくしてポリスを語ることができないというほど彼らにもそれなりの影響を与えたことは言うまでもありません。
全体的に爛謄ノ・ポップ瓩辰櫃ぅ汽Ε鵐匹流れる中、アンディのギター、そしてサックスの音色が宙を舞うかのようで、そのアドリブひとつひとつが一種独特の雰囲気をかもしだしております。
それにたたみかけるようなスティングの奇声に近いヴォーカルが聞こえてくると、もうプログレというよりも環境実験音楽の世界...といった感じです。
一聴しただけだとかなりとっつき難い類の音楽ですが、何回か聴きこんでいくうちに○薬のように癖になる音楽だと思いました。



01/11/01 17:58:54
名前:
紀州の駱駝

コメント:
>キャメルのライブ
『The Paris Collection』ですね。
私はCamel Productionsへネットオーダーしてたのですが、炭そ菌の影響も無く無事10月27日に届きました。(今回もAndrewのサイン付!)
残念ながらコンサートの全曲収録ではありませんが、内容にはとっても満足しています。しいて言えば「Echoes」が入っていないのが残念ですが…。
やっぱし「Lady Fantasy」のキーボードは今聴いても圧巻ですね。ますますGuyさんのファンになってしまいました。
それから、ご存知の方もいるとは思いますが、コンサート当日はAndrewが風邪のため、ヴォーカルはGuyさんとColinさんのみが担当してます。
現在、去年のツアー・メンバーで新譜を録音しているはずですので、早くリリースしてほしいものです。
それから30周年記念のツアー、まだ詳細が決定されていませんが是非とも再来日が実現することを祈っています。

Camelの話題になると、のこのこ出てくる紀州の駱駝でした〜。^^;



01/11/01 13:49:35
名前:
ふらじゃ

コメント:
11月になりましたねぇ、今年も残すところ2ヶ月となりました。街はそろそろクリスマス商戦に入るのでしょうね。

今日は朝から出掛けてましたので、帰りにちょっとunionに寄って来ました(^_^;以前ここでも書き込みのあったキャメルのライブが入荷してました。去年見たライブでは聞けなかった曲もあって楽しみです。
あとユートピアのアーカイヴシリーズのライブで今回はオブリヴィオン・ツアーがリリースされてました。以前キングビスケットで出ていたライブのもとネタだそうです。
今回はこの2枚でサイフが底を付いたので、中古フロアはパスして来ました。

さて、冒頭にも書きましたように今年も残りわずかとなりましたが、忘年会はいかがしましょうか?



01/11/01 11:28:43
名前:
にいはお

コメント:
>店主様へ
あ、いやいやいやいや・・・・・。
5番街のドラムは、リアルタイムだなんてそんな・・・。
死んでしまいます、わたし。

MIDIの入力にはリアルタイム(ほんとの手弾き)とステップ(音符ごとに
いちいち入力)の2通りがあり、ドラムはたいていの場合、ステップ方式を
とりますが、「パターン」といって一定のリズムをまず記憶させ
それをループ(繰り返す)させるという方法があります。
この曲の場合はベースとドラムが例のパターンがえんえんと続くので、
ここの部分だけ(それぞれ1〜2小節程度)をまず作って、あとはひたすら
コピー!コピー!!コピー!!!
これで終わりです。もちろん途中のフィルインのところなんかは、別仕立てにしますが。

やってやれないことはないのかも知れませんが、ドラムのリアルタイム録音、というのは
ちょっと考えづらいです。



01/11/01 02:15:58
名前:
J'rat

コメント:
 なんだか今朝はへたばってしまっていて、朝起きれませんでした。カンファレンスには遅刻を決め込んで、昼過ぎに出かけました。どうせ聞くだけだし...。どうやら風邪が抜けないせいのように思われます。

>ふらじゃさん、
 CD 1500枚! ちょっとしたCD屋さんの店頭在庫より多いですね。1枚千円で売ったとしたら...。すごい! (^_^;

>sphinxさん、
 「スペイン語で書類を作る仕事」さりげなくすごいですね〜。英語とスペイン語の翻訳ソフトは、AltaVista(旧)のサイトで試してみましたが、なんだか上手くいきませんでした。ウムラウトみたいな上付きの記号なんかもあるんですね。
 伊豆、楽しんでいらしてください。西伊豆のほうですか? でもいいな〜、平日に行けるなんて。休みの日は込むんですよね。

>FromNiigataさん、
 「こんなに買っているから家の頭金がでない」とおっしゃる奥さんに、こう教えて差し上げましょう。「1枚千円で売ったとしたら...」 逆効果かもしれませんね。(^_^ゞ

>にいはおさん、
 CD はなんであんなに重いんでしょうね。中身よりプラケースのほうが重いような気がします。かと言って、ケースがないと困りますが。私の安物のCD棚は、棚板がしなってしまっています。
 甘栗が食べたくなってきました。最近皮を剥(む)いたのをスーパーで売っているのですが、あれってどうやって剥いたんでしょう? 天津の人が一生懸命剥いているんでしょうか。

>毛糸さん、
 いらっしゃいませ〜。予定調和、ありがとうございます! スティーヴ・ハウのスティール・ギターのような登場ですね。
 まいまい毎日、毎日ドリプシ♪ でしたっけ? コマソンうろ覚えです。ヤクルトよりずっと水っぽくて、ちょっと悲しい飲み物だったような気がします。

>kitさん、
 ドリプシをご存知ない!? 毎日牛乳って、関西にしかないんでしょうか。ドリプシが地域限定だったのか...。とにかくあのサイトにもあったように、お風呂屋さんに付き物でした。

>Woogさん、
 お風邪ですか、流行っていますね。私や周囲の人たちはなんだか長引いています。早めにお医者さんに見てもらったほうが良いかもしれません。
 「今朝、起きたら9時で...」 私なんか12時前でした。駅に向かう途中、天気が良くて、虚しかったです。セミナーは午後2つ目のカンファレンスから3つ聞いて、何食わぬ顔で会社に行ってしまいました。バレませんように...。
 で、Dimplicityは「えくぼ性」「えくぼのようなもの」という意味だったんですか。ありがとうございます。インストゥルメンタルなので歌詞がなくって推察できませんでした。次の曲の'Last Dance' で "Hello!! I'd like a Double Dimple! good and strong running down my throat!" と酔っ払いのユルゲンが歌っていますので、この予兆と言うことかもしれませんね。

 「ドリプシ」でも「Dimplicity」でも、さっと助っ人が出てきてくださると言うのは、インターネットの威力ですね! ありがとうございます。

>夢典命さん、
 エンヤと言えばテレビでCDの宣伝をしていますね。日本映画の主題歌を歌っているとか。ベスト盤のようなCDが出たようですので、ひさしぶりに買ってみましょうか。なんだかクリスマスが近づくとベスト盤を発売しているような気がします。ユーミンか、あんたは? と突っ込んでみたりして。ってベスト盤じゃないですか。

>も一度 にいはおさん、
 ドラムスの入力は鍵盤だったんですね。ということは、これもリアルタイムで演奏して記録されるんですか? 「五番街のパニック」なんかは叩きっぱなしですが...。

 長くてすみません。で、今日聴いたCDはルネッサンスの「お伽噺」でした。紙ジャケで音も良くてグッドです。あの哀感と鬼気迫るような迫力は、アニーの美しい歌声とあいまってまさに奇跡としか言いようがないですね。今回の発見は、歌詞もいいということでした。特に "Can You Hear Me?" とか。日本盤の訳詞が上手だからそう思ったのかもしれません。詩人はベティ・サッチャーという人のようですが、どういう方なのでしょうか?



01/11/01 01:58:53
名前:
yeszanmai

コメント:
>kitさん
DUの通販ではボーナストラック付きかどうかは不明です。
ややこしい書き方ですみませんです。

>ドリプシ
社会科教材の世界地図で探しましたが、発見できず(笑)。
「ママ〜ッ!ド、リ、プ、シ。ドリプシって何のこと?」



01/11/01 00:07:42
名前:
にいはお

コメント:
むうう、やっぱり最初に飛びついて下さったな、毛糸女史。以下、続き。

「それはね、ところの名前なの。ソビエトにね、ドリプシというところがあって・・」
回る地球儀、そして何故かマジックで大きく書いてあるドリプシという地名・・・。
「ママは肌が綺麗だし」「まあ、この子ったら・・・」子供に言われて照れるな、母親。

当時(もはや30年近く前か)、ヤクルトの対抗商品か、と思って飲んでいました。味も似てたな。
関東圏では売られてなかったみたいですね、これ。西日本だけだったのか。しまった。
私の小学校では「ヤクルト派」と「ドリプシ派」に分かれていました。みんな何かを信奉して
群れたかったのだなあ。こういう子が大きくなったら百恵だ淳子だ昌子だとか、パープルだ
いやツェッペリンだとか、言い出してたんだろうなあ。ちょっと違うか。

しかしあの時代でなぜソ連のドリンク・・・?



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