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2001年10月のログ

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01/10/31 23:13:19
名前:
夢典命

コメント:
最近、アイルランド系の音楽がやけに威勢がよろしいようで、日本での洋楽の売上げにもかなり貢献しているとか。
その中でも、癒し系の筆頭といえばやはりENYAでしょうか。
全世界で5,000万枚以上を売り尽くしている事だけをとってみても凄いと思いますが、今となっては日常あたり前のように耳にする『ヒーリング・ミュージック』というジャンルの基礎を築いた功績だけでもそれは素晴らしいことだと思います。
彼女やクラナドを中心とするケルト・ミュージックがある一方で、コアーズやクランベリーズといった女性ヴォーカルをフューチャーしたバンドも密かなブームを巻き起こしていますよね。
かつてのヴァン・モリソン、ブームタウン・ラッツ、そしてU2といったロック・ムーブメントからの遷り変わりにも非常に面白いものがありますね。(^^ゞ

さて今夜は他のBBSで話題にでました渡辺香津美の「キロワット」を聴いておりました。
彼の作品というと、どうしてもフュージョンっぽいという印象を拭い去ることが難しいのですが、ここでの彼はバックのミュージシャンに影響される形で、よりジャズロック寄りのアプローチを見せてくれております。
基本は、あのkitさんもお好きなCABでのプレイを再現するかのようなバーニー・ブルネル(b)、兄チャドの影響を存分に感じ取ることができるジョン・ワッカーマン(dr)、そして何故かこの3人の演奏をシンセのベールに包みこむようなバッキングを聞かせるパトリック・モラーツ(syn)...といった面々です。
客演として、ウェザー・リポートの2人、ウェイン・ショーター(sax)とアレックス・アクーニャ(per)が参加しているもんで、もう無ジャンルミュージックの極み的な演奏ととられても仕方がないかもしれませんね。
かといって、そんなに聴き難いといった印象はまったくなくて、すんなり入っていけるのが不思議です。
この作品といい、80年代のジェフ・バーリン(b)&ビル・ブラッフォード(dr)と組んだ「スパイス・オブ・ライフ機供廚虜△離汽Ε鵐匹箸いぁ彼は時代の先端を走っていたという印象が強いですね。



01/10/31 22:02:36
名前:
Woog

コメント:
お久しぶりです。
CDは100枚も持ってないかもしれないWoogです。
軽く風邪を引いてしまい、今朝、起きたら9時で
ええいっ、休んじゃえ、ということで、1日休養していました。
皆さんも、お気をつけください。

>J'ratさん、
>そもそも「ディンプリシティ」ってどういう意味なんでしょうか?

これは造語ですね。もちろん、辞書にはありません。
理屈は、はしょりますが、
「えくぼ性」とか「えくぼのようなもの」
という意味になると思われますが (^^;



01/10/31 19:43:39
名前:
kit

コメント:
>ドリプシ
これですか?↓

http://www1-1.kcn.ne.jp/~yoshi223/ofurod/senf18.html

ソ連開発の飲料だそうですが…。



01/10/31 15:53:44
名前:
毛糸

コメント:
ピーン!
ふりましたね、ね、ね、ね>にいはおしゃん

犬のこと英語でドッグよ
ふーん、じゃ猫は?
キャット

ド・リ・プ・シ・・・・?
あとは頼んだぞ



01/10/31 13:19:29
名前:
にいはお

コメント:
昨日、郊外での仕事の帰りに甘栗を買いました。
家に持って帰ったらみんな喜ぶだろうと思っていたら、
おかあちゃんもどこぞで甘栗を買ってきており、
溢れかえりました。日本円にして500円位で、量は日本の4倍。
こういうことも、あるのです、中国の駐在。

>CD収納
衣服収納用のプラスチックケース(段重ねできるやつ)に強引に入れこんでいます。
おかげでもともと入っていた服の行き場がなくなりました。
引き出すと、当然ですがCDの重みでグラッ!と来ます。
皆さん凄いですね、1000枚超えてるなんて。


>店主様。ドラムの入力(ちょっと、亀・・・)
キーボードでやります。「ドラムセット」という音色パターンを選択すると
バスドラがドの鍵盤、スネアがレの鍵盤・・・という風に割り振られますので。
実際にシンセ持ってるらくだ君なんかも、たぶん同じことやってるんだろうな。

ところで・・・「ドリプシ」と聞いて、ピーン!とくる人、いらっしゃいますか?
(註:プログレネタでもなんでもありません。ただの昔話です。)



01/10/31 12:42:49
名前:
FromNiigata

コメント:
CDの枚数>
う〜ん、妻からは「こんなに買っているから家の頭金がでない」とか「収納どうするの」とか
言われております。
でも、音楽を楽しむ為に家を建てるんで、しょうがないですよね〜。(違うか?)
先週はプロジェクター設置の妻の知人の家に訪問。洗脳作戦続行中デス。



01/10/31 12:40:27
名前:
sphinx

コメント:
>西語
以前スペイン語で書類を作る仕事を少しだけしていたのですが、ボタンを押せば英語⇔西語と
簡単に変換してくれるソフトもありましたし、翻訳サイトもたくさんありますよ^^;。
>After Crying
ハンガリー語はドイツ語ほど尖って?ないのでききやすいですね。
なぜか「6」での英語の歌詞もハンガリー語に聞こえてしまうのはご愛嬌でしょうか。

みなさんに触発されて、私も明日から伊豆のほうへ温泉に行ってきま〜す。



01/10/31 12:37:40
名前:
FromNiigata

コメント:
>単品コンポ 悪魔説

確かにそんな感じもありますね〜。上を見ればきりがなく「オーディオ地獄」にはまる
のかもしれませんが、「限界効用逓減の法則」って感じで、一般レベルではお金を出し
分だけ、まぁまぁ良い音になっていくのではないでしょうか?
まぁ、私も偉そうなこと言えるのシステムを使ってませんが…。(最近はカーオーディ
オ専門だし)とほほ…。

今日は朝からフロイド「ウォール・ライブ」でした。



01/10/31 10:11:45
名前:
ふらじゃ

コメント:
昨日は体調を崩して一日中寝てました、よくこんなに眠れるもんだと飽きれるほど寝れました。そのせいか軽いめまいがしてます(@.@)

>CD収納
これが困ったもので、ずいぶん前に800枚収容のBOXを買ったものの標準サイズのプラケースしか収容できないので他のラックと併用してます。基本はABC順に並べてたのですが、最近全く整理してないので何が何処にあるのかサッパリです・・・枚数は概算で1500くらいでしょうか?

>恐怖の報酬
私は映画を見てないのですが、確かにニトロを輸送する映画のようです。音楽だけ聴くとサイコスリラーのような感じがしますが実際はどうなんでしょうか?

>単品コンポ
これがまた悪魔の様なしろもので(ウソウソ)より良い音が聴きたくなるとそれに比例する様にお金が飛んでいくものです(^_^;上を見たらキリの無いものですね。



01/10/31 00:59:24
名前:
J'rat

コメント:
 本当に寒くなりましたね〜。風に吹かれてなお寒かったです。今日と明日は神谷町で講習会です。近くにCD屋さんはなさそうです。東京タワーは見えますが...。

 今朝はCairo の "Time Of Legends" でした。キース・エマーソンばりのオルガンがあって、なんとも言えずいいですね。

>kitさん、
 単品コンポなど薦めてしまって悪かったかもしれませんね〜。(ちょっと反省)
 ところで、バラコンの場合は、予算に応じてひとつずつ買い足していくことができるのも魅力のひとつです。現在ミニコンポをお持ちなら、とりあえずスピーカーだけ買うと言うのもありなんです。能率の高いスピーカーを選ぶとミニコンポのアンプでも結構鳴るでしょうし、スピーカは一番おおきく音の変化がわかるものです。次の機会にアンプ、いつか最後にCDプレーヤーと買い増していけば経済的な負担も少ないでしょうし、その都度良くなって行く音の変化も楽しめるでしょう。
 ...余計薦めてしまったかもしれませんね〜。(反省)

>FromNiigataさん、
 お答えくださってありがとうございます。「1000〜1500枚の間」ですって! すごいですね。私はバカうけしてしまいました。私なんかFromNiigataさんの誤差の間(1500マイナス1000)に納まってしまいそうなんですもの。そのあたりの鷹揚さがまたすごいですよね〜。

>ホイトルさん、
 「いとしのレイラ」は金字塔のようですね。わたしもちゃんと名作を聴かなくては。中学生のころ、ちゃんとロックを聴いていなかったものですから...。若いときの勉学と音楽は大事ですね。

>夢典命さん、
 マイケル・ジョーダンって38歳なんですか。...年下なんですね。そう言えば黄金期のミュージシャンたちの誰と比べても、私たちは年をとってしまいましたね。みんな永遠のアイドル、いえカリスマなのですが、複雑な気持ちです。
 AfterCrying の "A tribute to Keith Emerson" 聴いてみたいですね〜。ハンガリー、ハンガリーっと♪(なぜかうれしい)



01/10/30 23:06:36
名前:
夢典命

コメント:
いよいよNBAが開幕します。
今年の話題はなんといっても、あの狄斥有瓮泪ぅ吋襦Ε献隋璽瀬鵑慮縮鯢帰でしょうか。
自分がオーナーであるウィザーズのプレイヤーとしてカムバックするわけですが、その理由が面白いですね。
選手から観客へと立場をかえてみた場合、どうしてもフラストレーションが溜まってきたそうです。
まあ、あれだけの実績のあるスーパー・スターでしたから、ふがいないプレイをTVで見たりなんかしたら、そりゃあもう情けなくなってくるんでしょうねぇ。
そういったイライラが、再度彼の本能に火をつけたのでしょうか、この歳になってもまだまだやれるという自信は、やはりかつての自分の経験からくるものでしょうが、ある意味においては爐泙世泙晴兇鯆兇┐襪里蓮十年早いよ...といったところを若いプレイヤーに見せつけて、NBAの更なる活性化をはかっていきたいということなのかもしれません。
先日のワールド。シリーズで好投したランディー・ジョンソンといい、マイケルといい、38才になってもますます活き盛んといったところですね、見習わなくっちゃ・・・(^_^;;;

>sphinxさん

ほんとに奇遇ですよね、とはいっても割りと音楽嗜好が似ているのかなと思っていましたから、逆に共感してくれる方がいるだけでも嬉しいですね。
確かに、3作目の2曲目はいいですね。ハンガリー語さえも一緒になってプログレしている感じがしましたね。>店主さま
違った意味で6作目のラストのナンバーにもなかなかニクい演出がほどこされていると思います。
タイトルからして‘A tribute to Keith Emerson’ときたもんで、壮大なシンフォニック、ある種オペラにも相通じるダイナミックな演奏がこれでもか、これでもかとどんどん迫り来る圧力を感じぜずにはいられません。
バンドのメンバーの写真を見る限り、こういったサウンドを想像することができないのですが、爐劼箸呂澆けによらない瓩箸呂海Δい辰浸をいうのでしょうかねぇ?

>ホイトルさん

いやはや、充分マニアだと拝見いたしましたが・・・
残念ながら「リミックスバージョン」は持っていないのですが(といってもCDも持っていませんから)、音的にはきっと素晴らしいんでしょうね。そのうちに・・・
来月からの来日コンサート、ひょっとしたらもう最後になるかもしれないとの噂もちらほらですので、さすがにチケット争奪戦は凄いみたいですね。
個人的には3度コンサートに足を運びましたが、88年のエルトン・ジョンとのジョイント・コンサートの再現があるかもしれませんね、なんとなくそんな予感がしてなりません、いや是非それを希望します。(^^ゞ

あっ、全然関係ないことなんですが、またまた(雰囲気が)そっくりな曲みつけました。
ホール&オーツの‘追憶のメロディ(She's Gone)’の前奏と、10CCの‘I'm Not In Love’の前奏。
たんたんとしたメロディの中に聞こえてくるローズの音色がなんともいえませんね。



01/10/30 20:11:08
名前:
ホイトル

コメント:
>デレク・アンド・ザ・ドミノスの「いとしのレイラ」
この手の古き良き名盤の話にはすぐ乗ってしまいます。
ひたすらにすばらしいですよね。
クラプトンいわく「あのアルバムを一言で表すなら『情熱』だね」
ああ、すごいツインリードではないですか。
このアルバム、1990年に「20周年リミックスバージョン」が出て、
現在は両方のバージョンが多分発売されているんだと思います。
リミックスバージョンの方が音はいいし2in1仕様でいいですが、
旧バージョンになかった妙な音が聞こえたりして違和感を感じる部分もあります。

...と、マニアのふりをしてみました。



01/10/30 19:33:41
名前:
FromNiigata

コメント:
CDの枚数>
 1000〜1500枚の間って感じはしますが、正確数は分かりませんね〜。ジャズ系とブートに手を出した
のが運の尽きだった気がします。
 でも「聴かない1000枚よりも聴く100枚」ですね。
 
 ちなみに一番回数聴いたのは「恐怖の頭脳改革」のような気がします。(頭脳改革はCD3枚… とほほ)



01/10/30 02:17:08
名前:
kit

コメント:
こんばんは、kitです。
ホント日に日に寒くなりますね。昨日、皮ジャンを引っぱり出して
着たのですが、今日の会社からの帰り道、あまりに寒くてポケットに
入っていた手袋を装着してしまいました(^^;

>yeszanmaiさん
>エディ・ジョブソン プロデュース
>「ブルガリアン・クワイア」
ううむ、非常に気持ちの揺れる書き込み、ありがとうございます。
DUウェブ・ショップでも買えるんですか!
今は金欠なので、11月に入ったら前向きに検討させて頂きます。
……って、よく考えたら3日後ですね(^^;

>レガシー遅延
さすがにこれだけ遅れたら、「お蔵入り」と思われてもしょうがないですね〜。
「はよせい」というのは、まったく同感です!

>にいはおさん
>紅葉
そろそろ、山も紅くなってるんでしょうね。
関東・小平はまわりに山が見えないので、憶測なんですが。
最近皆さんが温泉に行っているので、私も触発されて
今週末に車で温泉に行くことにしました。
道中何を聴こうか、今から楽しみです(^^)

>ふらじゃさん
>恐怖の報酬
「恐怖の報酬」って、ニトログリセリン運んで運転手が
足を折る白黒映画ですよね?(凄いハショり方かも(^^;)。
あれって、音楽タンジェリンだったんですか?知りませんでした。

>CD数
そういえば、皆さん収納はどうしてるんですか?やはり専用棚ですか?
私は、机の上にあふれて困ってます。
YFFC会報のイラストが遅れたら、CDのせいということで(^^;

>J'ratさん
>コンポより単品
ううむ、さらに悪魔のささやきが(^^;
「比較にならない音質」というのは、もうプログレ好きにとっては
「これしかない」レベルですね。
…え〜っと、前向きに検討させて頂きます(^^;;;

今日は10月末ということで、ハロウィンにちなみ、
ハロウィンの「守護神伝」を聴いていました…ベタベタですね(^^;



01/10/29 23:24:40
名前:
J'rat

コメント:
 大音量で "Magnification" を聴いて帰ってきました。迫力ありますね〜。

 珍しいことに、本当に珍しいことに、夏の「秋葉原まつり」に当たりました。現金5000円プレゼントです。月末までが期限ということなので、帰りにラオックスに寄ってきました。ザ・コン館が改装していてびっくり。賞金をゲットしてすかさず石丸ソフト館に突入したら、こちらも大改装工事中でした。CDは3階に移動していたので階段を登ったのですが、めぼしいものはありませんでした。なかなか上手くいかないものです。

>ホイトルさん、
 なんとCD Nowに貸しがあるんですか。それは大変ですね。ひょっこり来たりしませんかね〜。いやいや、断固返金refundを求めるべきです。泣き寝入りしちゃダメですよね。

>sphinxさん、
 さすがお見事でした。なんでわかったんですか? スペイン語やってたんでしょうか。ENSOMBRECIDO は "Dimplicity" でした。そもそも「ディンプリシティ」ってどういう意味なんでしょうか?
 ともかく、すごいですね。LPのレーベルに訳が載っていたので助かりました。(^^ゞ

 ジャケット写真は近日中にアップします。スキャナーだと面倒なので、スーパーでカラーコピーしてきました。表はIllusionsとSpartacusのねずみが2匹並んでいるという、安直なジャケットでした。裏は白黒ですが、見たことのない3人(フリッツ、ケレン、バテルト)の写真が載っています。ちょっとジャズっぽくてお気に入りです。

 そうそう、さっきトリアンヴィラートの中古のシングル盤が2枚届いたのですが、ジャケット(スリーブと言うのでしょうか? シングルの1枚もののタイトルや写真が印刷された紙です)がありませんでした。とほほ...。

>夢典命さん、
 「いとしのレイラ」って有名な曲ですよね。ですよねっ。....思い出せないらしい。(^_^;;



01/10/29 21:52:02
名前:
夢典命

コメント:
今夜は妙にしんみりとしながらあるレコードに聴き入っております。
ちょうど30年前の今日、サザン・ミュージックに革命をもたらしたひとりのミュージシャンがオートバイ事故でこの世を去りました。
その名はデュアン・オールマン。
25才の誕生日を迎えるほんの1ヶ月前の出来事でした。
彼はオールマン・ブラザーズ・バンド(ABB)でのプレイが有名ですが、その中でも「フィルモア・イースト・ライヴ」におけるスリリングなスライドギターは圧巻で、癖になるサウンドを次々に生み出してくれました。
皮肉にも、スタジオアルバムとして73年に発売された次作「ブラザーズ&シスターズ」が全米No.1に輝き、以後よりポップな色合いを深めていくのでした。
ということで、本来であればABBの作品を...という事なんでしょうが、今ターンテーブルに乗っているアルバムは、ここにお集まりの皆さんもよくご存知であろうエリック・クラプトンが在籍していたデレク・アンド・ザ・ドミノスの「いとしのレイラ」です。
この作品におけるエリック&デュアンの共演、特にエリックのライヴではアンコールの定番ともいえる名曲
‘Layla’におけるギターの猴蹐澂瓩蓮△發呂篥狙發箸い辰討盡世げ瓩ではないでしょう。
動から静へ、そしてまた動へという一連の流れに身をまかせて聴きいっていると、どうしても胸の奥から込み上げてくる感情を押さえることができません。
享年24才はあまりにも早すぎました。合掌。

さて、気分を取り直していきましょうか...って、何をするのかこの私。

追伸:この「いとしのレイラ」というアルバムですが、背表紙のバンド名が本来ならば燹Dominos瓩砲覆蕕覆韻譴个い韻覆い里豊燹Domoinos瓩砲覆辰討い泙后^/^

今夜はそういうことで爛優伸瓩うかばないもんで、このあたりで・・・



01/10/29 21:45:23
名前:
sphinx

コメント:
>アルゼンチン盤
ブラジルの「Gold Collection」といい、南米で人気があるんですね。英訳するとこんな感じですか
TRIUMVIRAT / Greatest Hits
Side A
1 The Capitol Of Power (Spartacus)
2 For You (A La Carte)
3 Viva Pompeii (POMPEII)
4 Old Loves Die Hard (Old Loves)
5 The Walls Of Doom (SPARTACUS)
Side B
1 Illusions on A Double Dimple(Illusion)
A) FLASHBACK
***B) ENSOMBRECIDO
C) LAST DANCE
2 I Belive (Old Loves)
3 A Bavarian in New York (A La Carte)
4 The Deadly Dream Of Freedom (SPARTACUS)

Side B 1. B)はずばりの英単語が無いので分かりませんが、「Illusion」か「Dimplicity」
でしょうか、「Gold Collection」とは違い各アルバムから満遍なく選曲されていますね.
是非ジャケ写もアップしてくださ〜い。
>AFTER CRYING
奇遇ですが夢展命さんとおなじ「3」と「6」を持っていますが、特に「3」の
2曲目「マンティコアへの回帰パート2」はキース・エマーソンもびっくりの
すさまじいプレイを聴くことができます。



01/10/29 21:28:49
名前:
ホイトル

コメント:
CD NOWはこの8月に注文したのが最後なのですが、
45日たってもモノが来ないので、
日本語サービスにクレームを入れました。
そうしたら、「わかった。さっそくもう一度発送する」とのこと。
しかしそれから45日たってもモノは届かず。
再度クレームを入れたら、
「もう一度発送するのと、返金するのとどちらかを選択せよ」とのこと。
「返金して下さい」と返事したら、
それから2週間ほどで日本語サービスがなくなってしまいました。

返金されてるんだろうなぁ????



01/10/29 19:11:07
名前:
J'rat

コメント:
 今朝は "Magnification(欧州盤)" を聴いてきました。オケもバンドも音が分厚いですね。この冬ずっと楽しめそうです。

 本家の掲示板があふれているようで、表示が変になってしまっています。ブラジル人のファンが使っているスレッドが500以上の投稿があって、全体で1200件以上の記事数です。これが原因ではないかと推測しています。Jimはまだ気がついていないようです...。

 Windows2000の再インストールのおかげで今日は眠いです。データは助かったので良かったですが、アプリをひとつずつ検証して、インストールしなおさなくてはなりません。やれやれ。貴重な経験で、勉強にはなったのですが...。

>にいはおさん、
 中国でも紅葉が楽しめるんですね! 桜と違って、日本だけではないですもんね。カエデやモミジもありますか?
 そうそう、MIDIではドラムやベースまで演奏されるので、大変だな〜、と思っていました。でもどちらも素晴らしいですね。ドラムの入力もキーボードでされるんですか?

>CDの数、
 ふらじゃさんも、FromNiigataさんも、そのうちぜひ枚数を数えてお教えください。時価に換算したらすごいでしょうね!

>夢典命さん、
 私は土曜日に近所の公園で仔ラットとキャッチボールしただけですが、体が痛いです。After Crying 良さそうですね。ハンガリー語って、いかめしい感じの発音なのでしょうか? ロシアに近いし...。

>yeszanmaiさん、
 CD Nowの日本語なくなっちゃいましたね。もともとUSサイトしか使っていなかったですが、日本語のサポートを受けられないのは残念です。寂しくなりますね。

>kitさん、
 私もまだまだですので、YFFCのイラストはじっくりどうぞ。あのクオリティですから、制作に時間がかかるのは想像がつきます。
 ミニコンポ、魅力的な製品が多いですね。店頭で音を聴き比べてみるのが一番だと思います。好きなCDを持っていけば、好みの音かどうかもわかると思いますし。ブランドは好みですが、DENONやONKYOなどのオーディオ専業メーカーは、きちんとしたものを出しているようです。
 でも、本当のお薦めは単品コンポです。アンプ、CDプレイヤー、スピーカーをバラバラに買っても、入門クラスだと、2万+2万+3万の合計7万円くらいで買えてしまいます。Audio unionの特価品なら、もう少し安く組めるかもしれません。音は比較にならないくらい良いですよ。MDやFM、目覚ましタイマーのような付加機能を重視しないのであればぜひご一考ください。



01/10/29 18:43:34
名前:
FromNiigata

コメント:
CD>
CDって結構場所とるんですよね〜。私は今住んでいる家と実家に分割して置いてありますが、車の中
でのCDチェンジャーがメインの為、裸のままのCDが散乱しております。あと本の類も散乱してるな〜。
プログレの館完成のおりには1ヶ所集中管理したいのですが…。

新潟はそろそろ、リレイヤーのジャケットのような色の空が続く季節になりました。
雪が降れば「究極」が良く似合うのですが…。



01/10/29 13:54:40
名前:
ふらじゃ

コメント:
昨日は駅前のスーパーに買い物いったら土砂降りに遭ってしまいました。最近小さな不幸が立て続けに起こってます(些細なことばかりですが)なんかのめぐり合わせでしょうか?

今朝はTangerinDreamの「恐怖の報酬」を聞きながらの出勤でした(こんなの聴いてるから不幸になるのかなぁ)これは同名映画のサントラなんですが彼らにしては短い曲が多くて割りと聴きやすいアルバムなのですがやはり朝に聞くのはふさわしくなかったですね(^_^ゞ

>CD
いっぱいありますよぉ〜(^_^;最近整理してなくて枚数は確認してませんが、何処にあるのか判らない物もありますし買ってみたら持ってたという事もたまにあります。単に記憶力が何処かに行ってしまっただけなんでしょうが・・・最近全く聞いてないものも多数ありますが貧乏性なもんで処分出来ずにいます。当然家人には邪魔のもにされてますね



01/10/29 13:47:39
名前:
にいはお

コメント:
うおお、店主様ご災難!
でも、自分で直せる人、羨ましいなあ。

紅葉、という言葉が似合うような季節になりました。
土曜日にちょこっと郊外に出かけたのですが、綺麗でした。

yeszanmaiさんへ。お聴き下さってありがとうございます。
耳コピーはしんどいのですが、昔を思い出しつつ、楽しくやっております。
もっとも、別のパート(BとかGとか)までやらんといかんのが難点ですが。
ドラムのコピー、てのもけっこう大変ですね。昔はバンドのドラマーに、
あんたやんなさい、で片付けていたのが、いまじゃ我が身に降りかかって来て。
フィルイン(オカズ)とか気にしだしたら、時間がいくらあっても足りません。



01/10/29 02:26:35
名前:
J'rat

コメント:
 とほほ、Windows2000を壊してしまいました。

 アナログのLPをHDDに録音していたら、3枚目で突然固まって、起動できなくなってしまったのです。SafeModeでは異常無しなのに相変わらず起動できないので、CD-ROMからブートして修復セットアップを試みました。でもこれでもドライバの更新途中で前に進まなくなります。しょうがないので上書きインストールを試みたのですが同じく途中で止まります。新しい順に外部デバイスをひとつずつ外してやり直して、5回目にPci社製のLANボードを外してやっと再インストールができました。

 ようやくWindows2000は起動できましたが、さすがNT系、いろんなアプリをインストールし直さなくてはならないようです。やっとNetscapeまでこぎつけましたが、長い闘いになりそうです。...今日はもう寝ます。



01/10/28 21:22:26
名前:
夢典命

コメント:
今日ははっきりしない天気でした。
なんとか夕方までは天気は持ちましたが、現在は雨が降っています。
さすがに今日は筋肉痛で、外へ出て行く気力がありませんでした。(^^ゞ

んで、今日聴いていたのは先日もカキコした爛魯鵐リーのELP瓩海AFTER CRYINGの2枚でした。
彼らは確か全部で6枚アルバムを出していたと思いますが、その中でも評価が高いと思われる3枚目の「FOLD
ES EG」と現在のところの最新作「6」です。
確かに3枚目のキーボードプレイにはキース・エマーソンを彷彿させ、壮大なシンフォニックサウンドが堪能できますが、「6」ではかなりサウンドが変わって、ストーリー的な要素を感じさせる重厚な即興音楽みたいなものに感じられました。

ただ、ハンガリー語で歌われる3枚目と違って、こっちはほとんど英語なのでそういう意味からは聴き易かったです。
今まで、こういった東欧諸国をはじめとしたプログレバンドにはあまり関心がありませんでしたが、聴き始めるとその奥の深さにのめりこんでいきそうです。テクニックもなかなかですからね。

さて、来日コンサートを来月にひかえている爛機辞瓮┘襯肇鵝Ε献腑鵑任垢、先日彼に関する面白い記事を見つけました。
かなりの浪費家として有名な彼ですが、最近は絵画と写真にかなり凝っているらしく、気に入ったものならなんでもじゃんじゃん買込みすぎて置くところがなくなってしまったとか。
で考えついたのが、自宅の車のガレージを画廊に改造することだそうです。
そのために、所有していたスーパーカー28台のうちなんと20台を売却してしまったそうです。
これで得たお金で、またさらなる買込みに走るんでしょうね〜、なんとも羨ましいはなしですな〜(@_@)



01/10/28 06:45:07
名前:
yeszanmai

コメント:
>kitさん
すみません。↓はコンピですね。
『レガシー』はまだ制作中でした。
エディの仕事の遅さがウェットン離脱を招いたんですね。
なんでも「当時の音色がなかなか作れない」のが理由とか。
はよせい。



01/10/28 06:34:57
名前:
yeszanmai

コメント:
>にいはおさん
おくればせながらMIDI聴かせていただきました。
いや〜凄かったです。労作ですね。
そうそう、ここらへんでもたってたよな、と懐かしかったです。
売るんじゃなかった…

>kitさん
E.ジョブスンがプロデュースしたブルガリアン・クワイアのアルバム、
もう出てから一年経ちますよ。
数曲でエディの久々のヴァイオリンが聴けます。
トニ−・レヴィンとビルブラも参加しています(UKセッションの流用だから当たり前か)。
CDNOWでも買えますし、最近DUのウェブ・ショップにもリストアップされました。

ところでCDNOWは来月から英語とスペイン語以外の言語での翻訳・問い合わせサーヴィスを
止めてしまいます。
ここも苦しいんでしょうね。
去年までより新譜も2〜3ドル高いですし(プラス円高で)、魅力なくなったなぁ。

話を戻すとエディのサイトで購入するとボーナストラック入りのディスクが
届きます。このボーナスのヴァイオリンがまたいいんですよ。



01/10/28 01:48:51
名前:
kit

コメント:
こんばんは、kitです。
今日は用事で秋葉原に行ったのですが、気が付くとミニコンポ売場の前に(^^;
ああいう製品は、どのメーカーが一番良いんでしょうね?

>J'ratさん
>YFFC会報発行=イラスト到着次第
ひぃぃぃぃぃっ!そげなごつ言われたばってんすぐにはできんぞなもし(←色々混じってます)。
しかし、次のネタは何にしましょうかねえ…イエスが来日してくれれば、
いくらでもネタができるんですが(^^;
>金穴?金欠?
あわわわわわわ!編集者としてあるまじきミスをしてしまいました!(T T)
お詫びに、トリアンのリマスターが出たら全作買うということで(^^;

>ふらじゃさんちにCD何枚?
ホント、どれだけたまってるのか私も興味ありますね〜(^^)
私は、この前数えてみたら家に300枚、会社に100枚(←オイ)程度でした。
ふらじゃさん、夢典命さん、にいはおさんあたりは数千枚単位でしょうか?

>夢典命さん
>>馬面
>コメント、控えさせていただきます。(^^ゞ
ひょぇぇぇぇぇ!(←なんか叫んでばかしですね、私。)
私だけ悪者ですか!?私だけ死ね死ね団?私だけジャイアン?
J'ratさんのものはオレのもの!オレのものはオレのもの!(←ジャイアニズム発揮中)。
ほげぇ〜♪(←なんでジャイアンの歌声は、いつもコレなんでしょう?)

…ゴホン、失礼しました。
そういえばアニメで思い出したのですが、エマーソンってアニメ「幻魔大戦」のサントラをやってますよね。
難波弘之氏が「真幻魔大戦」の音楽をやったのは、やはりエマーソンの影響なのでしょうか?(←かなり強引な話題ですね(^^;)。



01/10/27 23:03:01
名前:
夢典命

コメント:
いやー、今日は本当にいい天気になりました。
運動会に行ってましたが、あまりの暑さに思わずT-シャツ1枚になりました。
公約通り、親子リレーに参加してきましたが、やっぱり運動不足がみごとなまでに露呈されてしまいました。
気持ちだけは狒阿悄∩阿忰...だったのですが、なにせ身体がついていきませんでしたね〜。^_^;
まだ走ってそんなに時間が経っていないというのに、早くも太股あたりに違和感がでてきました。
これをいい機会にして、少し身体を鍛えるトレーニング方法を考えようと思います。
身体といっても、視聴覚器官ばかり鍛えていてもそれは鍛えたうちに入らないようですか・・・(^_^;)

>Siriusさん

情報ありがとうございました。
来週時間をみつけて行くか、取り置きお願いしようと思っています。

>店主さま
>アルゼンチン盤

う〜ん、なかなか考えさせられる質問ですねー?
数曲しかわかりませんね、やっぱり元曲名の単語が入ってないと、ちんぷんかんぷんですね。
でも何故南米でこういった独自のベスト物が発売されているんでしょうか?
人気があったんでしょうかねぇ?

>kitさん
>馬面

コメント、控えさせていただきます。(^^ゞ
明日は秋の天皇賞です。
CD購入資金、稼がなくっちゃ!
購入リストばかり、日に日に増えている今日このごろです。(^_^;)



01/10/27 17:32:22
名前:
J'rat

コメント:
 アルゼンチン盤のトリアンビラート・ベスト盤を聴きました。なかなかいい選曲ですが、曲目はスペイン語(?)でした。歌は英語でしたが...。

 それが、どの曲かわかりますか?

-------------------------------------------------------

TRIUMVIRAT / GRANDES EXITOS
EMI 6487

FAZ A
1 LA CAPITAL DEL PODER (Fritz)
2 PARA TI (Fritz)
3 VIVA POMPEII (Cross- Fritz- Petereit)
4 LOS VIEJOS AMORES MUEREN DURAMENTE (Fritz)
5 LAS PAREDES DE LA CONDENA (Fritz)

FAZ B
1 ILUSIONES EN UN AGUJERO DOBLE (SELECCION) Medley
A) RETROSPECCION (Fritz- Bathelt)
B) ENSOMBRECIDO (Fritz- Bathelt)
C) ULTIMO BAILE (Fritz)
2 YO CREO (Fritz- Bathelt)
3 UN ALEMAN EN NUEVA YORK (J. Fritz)
4 EL MORTAL SUENO DE LA LIBERTAD (Kollen- Bathelt)

TRIUMVIRAT (Interprete)
Compilacion (P) 1983 EMI-ODEON SAIC (Argentina)



01/10/27 15:52:37
名前:
Sirius

コメント:
>夢典命さん

>先日TELしてみたら売り切れみたいでした。すごい人気のようですね。
>今度入荷したら早めにゲットしなければ・・・(^_^;)

Concerto Grosso Live は10月27日現在、Garden Shed および World Disque に入荷しています。



01/10/27 11:31:30
名前:
J'rat

コメント:
 そうそう、アルゼンチンからLPが届きました。大当たり、アルゼンチン盤のトリアンヴィラートのベストアルバムでした! こんなものがあったんですね〜。ちゃんとEMIのロゴも入っていました。ブラジルの「Goid Collection」とは違います。詳細は後ほど。



01/10/27 11:27:20
名前:
J'rat

コメント:
 今日はプジョーに乗ってゴキゲンで休日出勤です。秋の行楽渋滞も何のその、カーステで "A La Carte" と "Spartacus" をかけまくりだったんです。

>Siriusさん、
 いつもお教えくださってありがとうございます! おとといは久しぶりに「妖精」を聴きました。イビスは New Trolls の関連だったんですね。あと、"Atomic System" も聴いてみたいです。

>FromNiigataさん、
 柏のdisk unionですが、今年行った時はちゃんと営業していました。でも中古が少なくなっていたようです。また行きたいですね〜。

>kitさん、
 いらっしゃいませ〜。お仕事ひと段落ついたんですね! Yesの会報の発行は、kitさんのイラストが到着次第です。...というのはウソです。多分12月の上旬発行だと思います。また美しいイラストを書いてくださいね〜。あ、私もリリース情報やらなくっちゃ。(^_^;
 突っ込んでいいですか〜? 「今月は金穴」って「金欠」のことですね。ケツって入れると「穴」と変換されるのかと思ってやってみたら、なりましたね。そっか「洞穴」といいますもんね。私は「ケツ」でお尻の「尻」を連想してしまいました。そんな変換はなかったですが...。(失礼しました)m(__)m

>ふらじゃさん、
 毎日disk unionや中古レコード屋さんに行けるのは本当にうらやましいです。私は最近は昼休みもままならなくって...。
 しかし、いったいふらじゃさんのお宅にCDは何枚あるんでしょうか?? ご自宅でdisk unionの支店が開けそうですね!

>AUKENさん、
 ようこそ! 最近物騒ですが、大丈夫ですか? ...白い粉。マスクしましょう。
 Yesの新譜は、やはり良いですよね。私は"Ladder"党なので、最初聴いた時は「?」だったのですが、オーケストラが本当によく溶け込んでいると思います。しかもちゃんとロックしていますし!

>夢典命さん、
 なんと、もう一匹幽鬼がいましたか! 帰って確認しますっ!(この話題はやめられまへんです)
 NewTrollsのライブ、売り切れですか? やはりすごい人気なんですね〜。



01/10/27 02:55:23
名前:
kit

コメント:
こんばんは、kitです。
今日は寒いですね。駅から歩いて帰っている時、吐く息が白かったです。

>ふらじゃさん
>TRANSATLANTIC新譜
>バンド名義の曲がほとんど
あ、そうなんですか。先日マリリオンの新譜を聴きましたが、
なかなか英国な雰囲気で良かったです。ホント、そうそうたるメンツなんですね。
欲しいけど、今月は金穴なので、来月までガマンします…
…あ、来週はもう11月なんですね(^^;

>夢典命さん
>ルーデス=ラティマーさん顔
そ、それは、「馬面」って意味では……(^^;

>AUKEN君
>「マグニフィケーション」
良いでしょ!(^^)
とか言いながら、最近聴いてないんですけど…イカンイカン(^^;
あ、そろそろ次のファンクラブ会報用の投稿イラスト描かなきゃ……。
次の会報は、いつ頃完成予定ですか?>J'ratさん

今日は、エディ・ジョブソンのソロ「THEME OF SECRETS」を聴いていました。
アンビエントな内容で、深い水の底から響いてくるような。非常に心に浸みるメロディです。

再結成U.K.が空中崩壊した今、U.K.用に書き下ろした曲は、彼のレーベルのブルガリアン・
コーラスグループ用の曲に作り直しているそうです。unionで入荷してくれないですかね…(^^;



01/10/26 23:59:33
名前:
夢典命

コメント:
明日は‘シスターズ’の運動会です。
当初、今月初めに行われる予定でしたが、食中毒が発生したために延び延びになっておりました。
天気はまずまずのようですが、子供にまじって親達のリレー競争もあり、それでなくても日頃運動不足だもんで、終了後かなりのガタが来そうで少々怖いです。(^_^;)

>店主さま
>「Pompeii」のジャケット

確かに、ベスビオ山の左斜面の上あたりに鼻に特徴のある顔らしきものが・・・
...とよく見ると、噴火した煙の右下あたりに左斜め上を向いた長細い目をした子供らしき顔が・・・
ちょっと怖くなってきたので、このあたりで止めにしませんか?(といって、引っ張っているのはこの私でございましたm(__)m)

>New Trolls

あまりだぶっていないということで、ますます聴いてみたくなりました。
先日TELしてみたら売り切れみたいでした。すごい人気のようですね。
今度入荷したら早めにゲットしなければ・・・(^_^;)

>ふらじゃさん
>SWEET ベスト

邦盤で「ANTHOLOGY SWEET」という2枚組のベストアルバム(LP)持っています。
1枚はライヴ、もう1枚はスタジオ盤のベストセレクションで、当時の値段で¥4,000でした。
T-REXやスレイドに近い小気味良いロックン・ロール・サウンドは、聴き終わった後が爛好ッと爽やか...でしたね。^/^

>ジョーダン・ルーデス

ありゃまっ、そうなんですかー、なかなか聴き応えありそうですねー。
あっ、そういえば先日夢劇場のDVD、がんばって見てたんですが、彼ってCAMELでギター(?)弾いている人(の昔の顔)に似てますね。



01/10/26 22:43:20
名前:
AUKEN

コメント:
あ、ふらじゃさんヤクルトファンだったんですね。今年は予想外でしたねー。
私は小学生の頃、水谷選手が好きでファンになりました。



01/10/26 22:41:07
名前:
AUKEN

コメント:
どうもです!

ようやくイエスの「マグニフィケイション」買いました。このアルバムいいですねー!
私は「ラダー」よりずっと好きです!正直あまり期待してなかったもので・・・(ごめんイエス)
ここ数年、演奏面は地味になっているにも関わらず、逆にメロディは変にはしゃぎすぎてる感があったもので・・・その点今作はいい感じにレイドバックしていて1曲目を聴いた時点で「これは今までと違うかも!?」と思ったのです。どんぴしゃでした(笑)単に私好みの作風になっただけかもしれませんが(^^;
なんか良い年の取り方をしたなーと思います。作風は全然違うけどアルティ・エ・メスティエリの「ムラレス」にも同様の感想を持ったことを思い出しました。
あと、オーケストラルでゆったりとしているからでしょうが、ポーランドのコラージュを思い出しました。

なんか最近新譜報告にしか来てませんね、ごめんなさい。もっと音ネタを仕入れなくては!

関係ないですがヤクルトばんさい、おめでとー!



01/10/26 11:01:36
名前:
ふらじゃ

コメント:
今日も良い天気ですね(最近こればっか)事務所の窓から見る限り雲は見当たらない見事な秋晴れです。プロ野球も今年は終わりましたね、夕べはヤクルトの優勝に浸ってました\(^o^)/

今朝は昨日入手したSWEETのベストを聞きながらの出勤でした。72〜73年の間に音の作りが大幅に変わった彼らですが初期のPOPな音から一変してハードな曲に変貌をとげた後も一環した聞きやすいメロディーと分厚いコーラスワークが心地よいです。

>From Niigataさん
ほんと、CDの購入には恵まれてる環境に就業してると思います。その代わり財布の軽くなるのも早いですが・・・(^_^ゞ

>kitさん
TRANSATLANTICの新譜はバンド名義の曲がほとんどで、ニール名義は1曲だけです(ただしこれがアルバムタイトル曲なんですが)今回はメンバー間でかなりミーティングが成されたようで、1曲の中にそれぞれのバンドで培った個性が生かされてます。



01/10/26 03:31:08
名前:
kit

コメント:
お久です、kitです。やっと仕事が一段落しました。

>ふらじゃさん
>ジョーダン・ルーデスソロ「FEEDING THE WHEEL」
今日、久しぶりに吉祥寺のunionに行って買ってきました。
結構軽快な曲が多いですね。ドリームシアターのキーボーディストですし、
テリー・ボジオがドラムなので、もっと重いかと思っていたので意外でした。

ここ最近、ずっとプラネットXを聴いていたので、同じ夢劇場の
キーボーディスト、デレクとルーデスの個性の違いがわかったのも
面白かったです。前者は重い疾走感と個性のぶつかり合いを
重視するのに対して、ルーデスはたった1台のキーボードから、
凄い多彩な音色を引き出しながら、曲を構築していくんですね。

全体としては、あまり「プログレ」という印象ではありませんでした。
曲調がバラエティに富んでいるので、映画のサントラっぽいと
言えば良いでしょうか?
10曲目のピアノソロが美しかったです。さすがジュリアード音楽院出身ですね!

>TRANSATLANTIC新譜
こちらも出てましたね。ふらじゃさんの感想を読むと、
相変わらずの高水準のようですね。
やはり、今回もニール・モースの曲が中心なのでしょうか?
彼の作る曲は、ホントPOPで聴きやすくて内容も良いんですよね(^^)

>fromNiigataさん
>柏union
1年ぐらい前に仕事のついでに行ったら、改装後でロジャー・ディーンの
絵は無かったような…。最近行かれた方はいらっしゃいますか?

>〜のELP
アメリカのMASTERMINDというバンドも、以前はモロELPでしたね。
しかも面白いのは、ギターバンドなのに、わざわざギターシンセ
使ってキーボードの音を出してるんですよね(^^;
あとは、イタリアのゴブリンも、ELPっぽかったような…(しばらく
聴いてないので、印象薄いですが(^^;;;)。



01/10/25 15:01:10
名前:
FromNiigata

コメント:
↓ ううっ、しかし羨ましい環境ですね、ふらじゃさん。
unionと言えば、ロジャー・ディーンデコレーションの柏unionはどうなっているんでしょうか?



01/10/25 13:27:46
名前:
ふらじゃ

コメント:
今日も良い天気ですね、ちょっと外に出たら空気が乾いてて気持ち良かったです。

今朝もTRANSATLANTICを聴きながらの出勤でした。ホントこのバンドの音は私のツボです
はまったら抜け出せません。なんなのでしょうかこの心地よさは・・・
緊張感の中にホッと出来る空間がちゃんと用意されているような不思議な音です

さきほどちょっと外に出たついでにunionに行ってみましたが、いつのまにかクリムゾンのライブがリリースされてたんですね、6人編成の時のライブで2枚組でした。
あとジョーダン・ルーデスのソロも出てましたね、これは試聴器でちょっと聴いてみましたがなかなか良さそうなので買い物リストに加えよっと

中古フロアのプログレ棚はかなり少なくなっている中、相変わらず紙ジャケに買い換えたであろうCDが山の様にありました。とくにフロイドが多かったかな?
そんな中ダンボールの中にあったMR.BIGの「HEY MAN」とSWEETのドイツ盤ベストを保護してきました。2枚合わせて今日の昼食より安かったです。



01/10/25 08:51:18
名前:
Sirius

コメント:
>最後のイビスも知らないです。

イビスはニュートロルスの第1期分裂期にもう一人の中心人物 Nico Di Palo が中心となって結成したバンドです。この時、Vittorio De Scalzi の方は N.T. Atomic System というバンドを組んでいて裁判でバンド名の使用権を勝ち取ったために、急遽 New Trolls 名義で "Atomic System" をリリースしたといういきさつがあります。そういったことから "Atomic System" のオリジナルは N.T. Atomic System のロゴの上に New Trolls Atomic System というステッカーを貼って発売になったという経緯があります(背表紙は N.T. Atomic System のままです)。
イビスのほうはプログレ・ハード的なサウンド指向です。



01/10/25 00:28:23
名前:
J'rat

コメント:
>夢典命さん、
 肝心なのを忘れていました。New Trolls の "Concerto Grosso Live" の曲目ですが...
1. Concerto Grosso n.1
2. In St. Peter's Day
3. Concerto Grosso n.2
4. Le Roi Soleil
5. Una miniera
6. Preludio/Signore, io sono Irish
7. Wings
....でした。夢典命さんのお持ちの98年のライブとはちょっとしかかぶっていませんね。



01/10/25 00:16:07
名前:
J'rat

コメント:
 なかなか風邪が抜けません。早く休みにならないかと思っていたら、土曜日は出勤に。やれやれ。

>Siriusさん、
 (今オルメの「フェローナとソローナの伝説」を聴いています)ユニバーサル紙ジャケの情報、ありがとうございました。「包帯の男」再発ですね! あと、ラッテ・エ・ミエーレの「パピヨン」も聴いたことがないので買いですね。ジャンボというのは知らないのですが「18禁」というのは気になるタイトルですし、イル・バレット・ディ・ブロンゾというバンドも知らないのですが「イプシロン・エッセ」というタイトルは聞き覚えがあります。最後のイビスも知らないです。
 このリストの中で持っているのは3枚だけでした。11月7日発売ですか、その日は折悪しく人間ドックで西新宿に一泊です。く〜〜っ! (^_^;

>ふらじゃさん、
 Transatranticはやはり限定盤でしたか。CD Now のは$11だったので危うく買いそうになってしまいました。disk unionに行かねば! 何しろふらじゃさんが本編より先に聴いてしまわれるほどのオマケですもんね。

>CHIPMUNKさん、
 お久しぶりな感じが全然しないのは気のせいでしょうか? オルメは新譜まで出していたんですか、長寿バンドなんですね。Elementって言うんですね。音はだいぶ現代的になっていますでしょうか?

>夢典命さん、
 心霊写真やUFOの番組って最近多いと思いませんか? まさかそれに影響されたわけではないでしょうが、まさかと思って "Pompeii" のジャケットを眺めると....、きゃー! 確かに般若と骸骨が見えます。おまけにベスビオ山の左肩の上に不気味な男の顔まで発見してしまいました。
 わざと描いたんでしょうかね〜。それとも浄霊かお祓いでもしてもらいましょうか?

>にいはおさん、
 イタリアものは私も聴き始めたばかりなので、たくさん発見があって楽しいです。ぜひ華麗なイタリアン・プログレの世界にご一緒しましょう。問題はさっぱりわからないイタリア語のタイトルです。輸入盤なんかどこまでがタイトルで、どこからがバンド名なのだか...。(^^ゞ
 次のMIDIの曲、決まったんですね。ア・ラ・カルトは外れでしたか。いいです、いいです。にいはおさんのお気に入りをやってください。楽しみにお待ちしています。でも、バックアップはまめに取ってくださいね〜。



01/10/24 23:03:22
名前:
夢典命

コメント:
すみません、ちょっと分かりづらい書き方をしてしまいました。

「・・・火山の右斜面に」→「・・・火山の右斜面のスロープの右上あたりに」です。
これで更に恐怖感が増してきましたかな〜〜

「キャーーーーー!」バタン。



01/10/24 23:02:14
名前:
にいはお

コメント:
ユーロ・プログレの話が続いておりますが、実は私は
この辺りがけっこう欠落しているのです。ですので
みなさんのお話はとても参考になります。
昔は確かに「ボードトリオのバンドは全部エマーソンじゃなきゃやだ!」
みたいなところがあって、けっこう裏切られました(当たり前だそんなもん)。
その反動もあってか、ユーロプログレ系は敬遠してたこともあって。
今ならどんどん聴いてみたいですけどね。こんなにいろんなお話を伺って
しまった後では。

店主様へ。おや、ずいぶんと「アラカルト」に入れこんでらっしゃいますね。
確かに「なべて均一に」をモットーにしておりますが・・・・・・すいません、
実はもう、決まっちゃいました、次のターゲット。えへへ。
でも、気まぐれなんで、「やっぱやーめた」とか言うかもしれません。



01/10/24 22:57:10
名前:
夢典命

コメント:
先ほど帰宅したら、Cool SoundからCDが届いておりました。
先週末に注文したマイケル・ランドウ(g)のデビュー・アルバム「Tales From The Bulge」です。
なんでも本人自らリマスタリングして再発されたレアな輸入盤らしく、限定50枚(うっ、凄すぎっ)というふれ込みだったもんで、「善は急げ〜!」...(てなもんや三度笠m(__)m)てなもんで、まさにチケット争奪戦のようでした。なんとか手にいれることができましたが、何ヶ月後に邦盤発売!...な〜〜んてことになったら、おじさんは怒りますよ、プン、プン。
彼のギターサウンドは、KARIZMAのアルバムで聴くことができますが、こういった玄人好みのギタリストにこそ是非、来日してもらいたいものですね。

今夜は久々に基本に戻ってトリアンヴィラートの「Pompeii」を聴いておりました。
店主さまが書かれているように、彼らのアルバムを聴く時はどうしてか狹喘罐螢織ぅ↓瓩靴覆い鵑任垢茲佑А
何故か...っていわれてもなかなか説明できないのですが、いったん始まってしまうと金縛りにあっているかのような気持ちになってついつい聴き入ってしまい、気がついたら終わっていた...とそんな感じでしょうか。
しかし何ですねー、いつ聴いてもたまりませんですねー、このサウンド!
兎にも角にも、安心して聴いてられるのがいいですよねー、ほんとに。
そして、毎回聴くたびに新しい発見があるというもの・・・
今回は彼らの爛汽Ε鵐畢瓩ら離れて、爛献礇吋奪鉢瓩肪輒椶靴討澆泙靴拭
ヴェスビオス火山の爆発をうまくとらえているこのジャケットですが、よく見ると心霊写真のごとく奇妙なものが描かれているように見えます。
1つは火山の右斜面に、下を向いた般若の顔が・・・
そしてもう1つは、ジャケットの右下隅に、左斜め上を向いたガイコツの顔が・・・
「ヒエエエエ〜〜!!!」

すみません、はっきりいって完全に猝兪朖瓩寮こΔ貌ってしまったのかもしれません。
このカキコを読んで今夜眠れなくなったらゴメンナサ〜イ。



01/10/24 15:44:01
名前:
CHIPMUNK

コメント:
みなさま、おひさしぶりでございます。なんだか雑用ばかりの日々でぐったりしております。にいはおさんのMIDIもまだ聴けてません、すいません!

>ふらさん
私もよく外に出てから社員証忘れたのに気づき往生します。誰かの後ろから入っちゃうからいいんですけど。(おいおい)
>トランスアトランティック
ひゃーもう2作目ですもんねー。1年の早いこと。ロイネストルトさんは常人の倍くらい働いてますね。
>オルメ
すわEL&Pか!と力んでいると<B>もちろん</B>ズッコけますが(まあでももうこういうのにもいいかげん慣れますよね)、ヘナヘナな感じがなんともいいんです。ほんとうにヘナヘナです。(笑)
「包帯の男」もすばらしい(シャコンヌが突然出てくるんです)ですが今年でた最新作(「Element」)がいいんですよぉぉん。



01/10/24 14:10:17
名前:
ふらじゃ

コメント:
今日は社員証を忘れたのでふらふら出掛ける事もままならず、昼休みは事務所の隅でCD聴いてました。

今朝のTRANSATLANTICの続きを聞いたのですが、邪魔が入らなかったので最後まで聴くことが出来ました。今回はセッションに時間をかけてるみたいで、あえてラフなセッションをそのまま収録したりしてバンドとしての面を強調したみたいです。
とは言ってもインプロが延々と続く物ではなく、ちゃんと練られた曲の数々(4曲ですが・・・)が堪能出来ます。特に26分を越える2曲は聴き応え十分ですね、どちらも組曲形式になってますが一気に聴かせてくれます。
しかし、それぞれがバンド活動しながらこのクオリティーの音楽を作り出せるのは、よほどメンバーのベクトルが一致してるのでしょうね。
この勢いのまま来日してくれないかなぁ〜

>J'ratさん
お察しの通り限定盤が出ています。2枚組のブックタイプのジャケットでamazon.ukのカタログには載ってます。横浜のunionにも入荷してましたからプログレを扱ってる輸入盤店にはあると思います。日本盤は1枚組みたいですね



01/10/24 13:52:37
名前:
Sirius

コメント:
>オルメはイタリアのELPと言われていたんですか。紙ジャケが出るとは楽しみですね。「包帯の男」って聴いてみたいです。

11月7日にユニバーサル・ミュージック・ジャパンから以下のタイトルが紙ジャケ・リマスターで発売されます。

UICY9113 ジャンボ/DNA
UICY9114 ジャンボ/18歳未満禁止
UICY9115 レ・オルメ/包帯の男
UICY9116 レ・オルメ/フェローナとソローナの伝説
UICY9117 ロカンタ・デッレ・ファーテ/妖精+2
UICY9118 イル・バレット・ディ・ブロンゾ/YS(イプシロン・エッセ)+2
UICY9119 ラッテ・エ・ミエーレ/受難劇+1
UICY9120 ラッテ・エ・ミエーレ/パピヨン+1
UICY9121 イビス/サン・シュプリーム
UICY9122 イビス+1



01/10/24 11:26:19
名前:
J'rat

コメント:
 今朝は "Spartacus" を聴いてきました。アルバム丸ごと一気に聴かせて、感動のクライマックスに登りつめていくのは、何度聞いても素晴らしいです。「一分の隙もない」とはこのことだと思いました。ユルゲンのシンセ〜ピアノ〜オルガンの移行が絶妙ですね。終曲のオルガンの迫力と言ったらありません。
 あと、ハンス・バテルトのドラムがいいですね。昔のTATWニューズレター(Issue#4)を読み返していたのですが、あるファンが「空中の(想像の)ドラムを叩きまくってしまう」という言葉を思い出してました。ハンスはどうして "Old Loves DieHard" を最後に辞めてしまったのでしょう。Russ の伝記によると、ヘルムート・ケレンの後釜がなかなか見つからず、バリー・パーマー加入後の録音作業も上手くいかなかったのが原因のようですが、残念ですね〜。ハンスはこの後、ヘルムートのソロアルバムに参加しています。

>sphinxさん、
 ストレンジデイズ別冊、何はともあれ紹介されただけありがたいと言うことですね。私も早く買わなくては。(^^ゞ
 ジョンちゃんがYes来日を明言してくれたんですか。Ladder の時はジョンがごねてつぶれたと言う噂でしたから、今回は来てくれると良いですね〜。

>にいはおさん、
 そっか〜、「ELPを期待して聴くと期待はずれになる」というだけのことなんですね。トリアンはトリアンなのでしたね!
 あ、もう次のMIDIの準備をはじめられたのですね。わくわく。次は何でしょうね〜。1stから "Pompeii" まで来ましたから、次は "A La Carte" ...ってことはないでしょうか?

>FromNiigataさん、
 出勤時のBGMはモーツァルトの「後宮からの誘拐」って、かっこいいですね。私はこのオペラを見たことがないんです。CDも抜粋ですし。一度見てみたいですね。NHKとかでやらないですかね。

>Siriusさん、
 オルメはイタリアのELPと言われていたんですか。紙ジャケが出るとは楽しみですね。「包帯の男」って聴いてみたいです。

>夢典命さん、
 ハンガリーのELP「After Crying」、ハンガリーのYes「You And I」ですか。いずれも未聴ですが、面白そうですね。どっちもハンガリーというのが不思議ですね。

>ふらじゃさん、
 Transatrantic の新作、CD Nowで30%OFF なんですが、オマケのことは書いてありませんでした。限定盤か、あるいは日本盤が出ているのでしょうか?



01/10/24 10:38:01
名前:
ふらじゃ

コメント:
思ったほど晴れませんね、ちょっと雲が多いです。昨日ほど暖かくはならないのでしょうか?

今朝はTRANSATLANTICの「BRIDGE ACROSS FOEVER」の本編を聴きながらの出勤でした。まだ途中というか1曲目しか聞いてませんが、前作同様プログレの良いとこ取りの贅沢な曲調に満足してます。しかも今回はバンドとしてのまとまりも感じられてよりパワーアップしたみたいです。
ゆめてんさんの想像通り今回も長尺曲ばかりです(1曲5分程度の曲もありますが・・・)まだ全部聴いてないのでレポートは後日(^_^;



01/10/24 00:52:22
名前:
夢典命

コメント:
>○○のELP

AFTER CRYINGのサウンドなんてまさにELPそっくり〜。
ひとよんで爛魯鵐リーのELP
ただ、トリオではありません。

>○○のYES

You and Iのサウンドなんてまさに女性ヴォーカル入りのYESそっくり〜。
ひとよんで爛魯鵐リーのYES
こちらはバンド構成が同じ5人組、バンド名からもなぜかYESのニオイがぷんぷん。
しかしハンガリー語はさっぱりわからん。

もういっちょう、
DRUIDのサウンドなんてまさにYESそっくり〜。
ひとよんで牘儿颪YES瓠??
こりゃちょっと例えが違いますか・・・(^^ゞ

>ふらじゃさん
>TRANSATLANTIC「BRIDGE ACROSS FOREVER」

とうとう出ましたか、待望の2ndアルバム。
ひょっとして、またロングな曲が多かったりなんかして・・・
彼らの1st、特に1曲目を聴き込むのにも、夢劇場の例じゃあありませんがかなり気合いがいりましたからねぇ。
まあ、大作というものはロングな中にドラマがあるってことも一理ありますから。^/^
またゆっくり感想なんぞ聞かせてください。



01/10/24 00:16:59
名前:
にいはお

コメント:
さっきまでジミ−・スミスのオルガンを聴きながら、「この人も
フォロワーと言うか、他の人と比べられること、多いんだろうな」とか
考えていました。グルーブ・ホルムズ、ジミ−・マッグリフ、ジャック・マグタフ、
ETC・・・。
もっとも、ジャズの場合は、けっこう皆さん、ろこつにスタイルが違うので、
そんなこと言っちゃ、あとの人に失礼かも知れませんが。

ピアノトリオだったら、こんな比較は誰もしないだろうな、とかも思いました。
誰もO.ピーターソンとB.エバンスを比べようとか、そんなこと露ほども思いませんよね。

>にいがたさん
お聴き下さってありがとうございます。
やっている最中にTVで「アマデウス」を放送したことがあり、もしや、と思って注意して
見ていたのですが、「後宮〜」は確か使われてはいなかったようです。
また別の日に「ドン・ジョヴァンニ」をやっていて、オペラは好きでも何でもないのですが
つい見てしまいました。
モーッアルトに対する興味を喚起してくれただけでも、ありがたい曲だな、と思っております。



01/10/23 20:38:15
名前:
FromNiigata

コメント:
↓ うぅ、そうでしたか。なんか記憶がぐちゃぐちゃになっているみたいです。
  フランスのイエスはアトールですが(あんま似てないと思いますが)、フランスのELPとか
 ドイツのイエスとかはないんでしょうか?  (くだらんって…) 



01/10/23 20:02:28
名前:
Sirius

コメント:
>ちなみに イタリアのELPと呼ばれていたのはバンコ。バンコは結構ELPに似ていると思いますが…。

イタリアのELPと呼ばれていたのはオルメです。キーボードトリオという共通点しかないように思いますが。11月に紙ジャケで2枚出ますので聞いてみてください。
バンコはどちらかというとジェントル・ジャイアントに似ています。



01/10/23 15:53:06
名前:
FromNiigata

コメント:
"Illusions on a Double Dimple" いつ聴いても私はELPと似ているとは思えないです。

まったく同感ですね〜。少なくともバッハとモーツァルト以上に似ていないでしょうね。
まぁ、それだけ、当時のELPってメジャーな存在だったと言うことでしょうか?
ちなみに イタリアのELPと呼ばれていたのはバンコ。バンコは結構ELPに似ていると思い
ますが…。

にいはおさんのMIDI聴かせていただきました。いや〜、大したものですね。ちゃんとした
システムで聴けばなお良いんでしょうが…。

てな訳で、今日の出勤時のBGMはモーツァルトの「後宮からの誘拐」でした。



01/10/23 14:04:52
名前:
にいはお

コメント:
>ホタル
ここでは話は聞きませんね。「蛍雪」という言葉はそもそも中国が
発祥だったはずだが。
そんな名前の高校生向け雑誌もあったっけ(こうして話がどんどんずれる)

>混浴
人と人との混浴です。だぁれがサルなんぞと。

次のネタ探しも兼ねて、またいろいろとトリアンを漁り始めました。
キーボードトリオのバンド形態、というのはロックでは珍しい部類でしょうから
後追いのグループが常に「ナントカ(国名)のELP」と言われてしまうのは
まあ、しょうがないでしょう。また先入観が邪魔をして、まずは「ELPふうのサウンド」を
期待してしまうのも、これまた人の情の常ですから、致し方ない。その上で
本家と比べられると、そんなもの本家が良いに決まっているから、「超えられなかった」とか
なんとか、どう考えても不利になっちゃいますよね。

というわけで、この手の評価は聞き流せばよろしい。ちゃんちゃん。



01/10/23 12:36:27
名前:
sphinx

コメント:
>「ELPを超えられなかった(!?)」
否定的な記事がそのまま載ってしまうのはメジャーなグループでない悲しさなのですが、
逆にカラー写真付で紹介されたことを良しとして新たなファンがついてくれること期待
しましょう。
なお、ストレンジ・デイス10月号にyesのジョンとアランのインタビューが載っており
それによると来年は日本に行くと明言しておりますね。リップ・サービスかなとも思いますが
期待したいですね。



01/10/23 11:44:38
名前:
J'rat

コメント:
 本当に良いお天気になりました。

 今朝は「ELPを超えられなかった(!?)」トリアンヴィラートの "Illusions on a Double Dimple" を聴いてきました。いつ聴いても私はELPと似ているとは思えないです。キーボード中心の3人組で、使用楽器が似ているというのが、ELPフォロワーと言われる根拠なのでしょうけれど...。ちょっと「タルカス」で聴いたようなフレーズが出てくるとか、"Lucky Girl" なんて題名の曲があるとか、はありますね。でも、曲を聴けば違いは歴然なのですが...。もしかして評論家の人たちはちゃんと聴いてないということでしょうか?
 ELP以外にも良いキーボード・トリオがいる言ってくれれば、それを機会にトリアンを聴いてくれる人もいて結構なことなのですが、「超えられなかった」ではそれも望めませんね。トホホ。
 "Illusions..." はPDAで歌詞を見ながら聴いたのですが、私の英語力では翻訳するのは難しそうです。でもいつか挑戦したいと思います。

>にいはおさん、
 湯原温泉の情報ありがとうございました。岡山と鳥取の県境にあるんですね。中国道経由で気合を入れて行かなくては! え、混浴ですか? 実は人間と猿の混浴だったりして...。(^^ゞ
 ホタルも見てみたいですね〜。中国にはいますか? 大陸のホタルは大きいとか、そういうことはないでしょうか。あまり大きいと怖いですけど。

>夢典命さん、
 「今日は何の日?」って情報はご自分で集めていらっしゃったんですか。すごいですね! 集積すると「音楽カレンダー」になりそうですね。

>ふらじゃさん、
 TRANSATLANTICって新譜が出たんですか。そう言えばこの間買った "Rainmaker" には「Transatranticにも参加しているロイネ・ストルトのバンド」というシールが貼ってありました。Flower Kings より有名になってしまったんでしょうかね?
 郵便テロは心配ですね。今朝の新聞によると、アメリカではDMは送り主の名前を書いてないことが多いんだそうです。「これは何かな?」と思わせて開封させようという手法(せこい!)だそうです。今はおかげでDMは捨てられることが多くなってしまい、DMの業界団体では、DMの封筒に送り主名を印刷することと、色のついた封筒を使うことをDM業者に呼びかけているそうです。変な話ですね。



01/10/23 10:40:21
名前:
ふらじゃ

コメント:
雨も上がって良い天気になりましたね、気温もちょっと上がるとか・・・

夕べ帰宅したらamazon.ukからCDが届いてました。これで海外に注文していた物は
すべて届いたのでとりあえず一安心です。それにしてもこれだけの事件があっても
ちゃんと機能する郵便事情はスゴイですねぇ

さて、今日の通勤の友はその送られて来た1枚TRANSATLANTICの新譜「BRIDGE ACROS FOEVER」
のオマケCDでした。このオマケにはアウトテイクの他にフロイド、ビートルズ、パープルの
カバーも演ってるのですが、特にフロイドの「狂ったダイアモンド」は力作ですよ

ちょっと読み飛ばしていた部分があったみたいで
>J'ratさん
忘年回良いですねぇ、特に今年は忘れたくなるような忌まわしい事件が多かったですから
やなこと忘れて思いっきりプログレ話をしたいです。



01/10/22 21:45:02
名前:
夢典命

コメント:
ひと雨ごとに寒さを増していく今日このごろですが、こう毎日毎日気温の変化が激しい日が続くとついていくだけで精一杯ですね。皆さん、お身体にはお気をつけください。

>店主さま
>「今日は何の日?」

ははは、はずかしいですね、「へ○の横好き」または「○かのひとつ覚え」とでも申しましょうか、はっきり言って自己満足のなにものでもありませんね。(^_^;)
実際にここのBBSにカキコするのが適当なのかどうか考えたこともありましたが、個人的に想い出があるアーティストの記念日に少しでも共感してくれる方がいらっしゃれば...と思いまして勝手に書き込みさせていただいております。
気分的には、むしろ誕生日にコメントを書き込むほうが晴れやかでいいのかもしれませんが、心の奥底からグッと湧き上がる感情みたいなものがどうしても出てこないんですよねー、これが。
だもんで、どうしても個人的に爐罎蠅ご瓩茲蠅皚猜莨讚瓩鯀んでしまいます。(不適切な発言お許しください)
もちろん特別なカレンダーなんてものはありません、いろんな情報誌から仕入れた情報を少しづつ書き留めているだけなんですよ。
本来であれば、プログレに関わりのあるアーティストにこだわればいいんでしょうけど、幸運にも皆さん現役バリバリで頑張っている方々がほとんどですもんね。
これはこれで嬉しい限りですが・・・

これからもちょくちょく同様なカキコさせてもらいますので、どうか狷依畢瓩覆気蕕覆い任ださい。m(__)m



01/10/22 21:34:25
名前:
にいはお

コメント:
>店主様。湯原温泉。
岡山の北の方、鳥取との県境に近い所にあります。
「露天」「タダ」そして「混浴」という、天下無敵の温泉です。でへへ。

>ホタル
湯原でも見ることは出来るのですが(私も一度温泉につかりながら、ふわ〜っと
飛んできたときは思わず湯船から出てしまいました)、兵庫の西に「上月」という
ところがあり、私は途中にここによく寄っていました。それこそ、うじゃうじゃいました。

>ボウリング
北京にもいっぱいあります。が、
.好灰△全自動で、どういう得点のしくみなのか分かっていない人が多い。
⊃佑選ってきたボールを勝手に使う。
の2点が難点です。
みんなでワーワーキャーキャーやるには、もってこいですよね、安いし。



01/10/22 15:36:07
名前:
J'rat

コメント:
 温泉につかってきました。丁度風邪をひいてしまって、パブロンを飲みながらの出発でしたが、お風呂に入ったらずいぶん良くなりました。ホテルにボウリング場がありまして、15年ぶりにやってみました。スコアはガタガタでしたが、仔ラットもできて楽しめました。日曜日は日光江戸村に行きました。吉本のお笑いや忍者屋敷などもあり、面白かったです。
 帰りは日塩もみじラインという自動車専用道路を通って塩原に抜けたのですが、紅葉にはまだ早かったようです。山頂でもあまり赤くなっていませんでした。

 今朝はまだぼーっとしていますが、久しぶりにキャラバンの「夜ごと太る女のために」を聴いてきました。パパになったJimに聴くように薦めておくんでしたね〜。

>Siriusさん、
 NewTrollsのご説明、ありがとうございました。現在は分裂中なわけですね。でも、"Concerto Grosso Live" はそんなことを感じさせない、素晴らしい出来でした。渋滞の中、クルマで聴いていました。

>夢典命さん、
 「ビートでジャンプ」とは懐かしいですね。この曲は昔ラジオでよく聴きました。何かのDJ番組のテーマ曲だったような気がします。あと、セサミストリートでもマペットが唄っていましたね〜。アクエリアスも懐かしいです。
 NewTrollsのリスト、ありがとうございました。曲名は覚えていませんので、帰って調べてみますです。イタリア語が良くわからなくって...。(^^ゞ

>にいはおさん、
 ダムの下の蛍の乱舞する温泉っていいですね。湯原温泉ってどこにあるのですか? 私も行ってみたいです。

>FromNiigataさん、
 オフ会レポートに茶々入れてすみませんでした。とても微笑ましかったものですから...。ホイトルさんの演奏が聴けるなんて、いいですね〜。今度東京にもギター持って来てください!(流しじゃないですか...)。

>sphinxさん、
 「EL&Pを超えられなかった」ですと!! 20年以上経ってもそんな風に言われちゃうんですね。きちんと聴いていただきたいですね〜、全く。ジャゲ写が出ていると言うのはちょっと嬉しいですが。

>夢典命さん、
 竹とんぼ、いいですね〜。ご自分で作られたんですか? 私も飛ばしてみたいです。
 あと、夢典命さんの書き込みって、ラジオ番組のようですね。「今日は何の日?」とか。どんなカレンダーを使っていらっしゃるのでしょうか。実は以前は放送作家だったとか、ありません? (^^ゞ

>ふらじゃさん、
 メタルとプログレの結婚というのは、私も不思議な感じがします。ドリームシアターのお客さんは、メタル好きの方が多いのでしょうか? プログレな曲を聴くと、どう思われるんでしょうね〜。それとも「両方気持ちいい」という方が多いんでしょうか。案外区別しないで聴いていらっしゃるのかもしれませんが...。



01/10/22 10:35:52
名前:
ふらじゃ

コメント:
朝は良い天気だったのにもう曇ってきました。夜は雨になるそうですね

今朝の通勤の友はキャメルのベーシスト、コリン・バースのソロアルバムでした
ギターにアンディー・ラティマーも参加してるしキャメルよりキャメルらしい曲も
あったりで楽しめました。

>夢劇場
先週末一人で留守番の幸運?に恵まれたので家のスピーカーで思いっきり聞けました。
今回通しで聴いてみてこのバンドをプログレと呼ぶか否かの話しが以前あったのを
思い出しました。第一部の「メトロポリスpart 2」はプログレど真ん中の曲ですが
二部のライブはメタル(プログレメタルと言うのでしょうか?)なんですね、
このギャップを始めから意識してないとこの200分強のライブを聞きこなせないみたいです

こう書くとなんか難解な音楽の様に思えますが、その逆で単に音の流れに任せれば
そのすばらしさを堪能できます。
なによりもバンドがこのライブを楽しんでいるのがよく聞き取れますし、そうでなければ
長時間のライブに絶えられないでしょう。

音楽聴くのに先入観を持っちゃイカンと言うことを思い知らされました。

あ、でもシャウトするボーカルとバスドラの連打に抗体が無いとツライかもしれないです。
じゃあプログレのサイトに書くなって・・・もう書いちゃったもん。



01/10/21 23:37:25
名前:
夢典命

コメント:
今日は久々に狎電典ぅ轡好拭璽梱瓩らのリクエストに応える形で、近くの公園にて『竹とんぼ』を飛ばして遊んでおりました。
回りにいた他の子供たちも最初はもの珍しそうに眺めているだけでしたが、そのうちに自分たちでもやってみたくなったのでしょうか、最後は皆でこぞって回し飛ばししておりました。

1977年10月21日という日は、当時破竹の勢いで日本でも人気がでてきていたサザンロックの雄、レーナード・スキナードのメンバーの乗る飛行機がミシシッピー州ギルズバーグ郊外に墜落して、ロニー・ヴァン・ザント(vo)他2名のメンバーを含む計6名が命を落とした命日です。
当然のように彼らのヒット曲の数々に耳を傾けておりましたが、やはり“Freebird”の静から動へのサウンド展開の変化を聴いているだけでも目頭が熱くなってきましたね。
この事故で、危篤状態から奇跡的に復活し再結成バンドで熱いステージプレイをみせてくれていたレオン・ウィルクソン(b)も、今年の夏突然亡くなってしまいました。
享年49才でしたが、やはりツアーの真っ最中の矢先でした。

ちょっと暗くなりましたが、犇豎抬瓩魘Δ砲靴導Г粘萃イ辰討いげ山敖阿い討いましょう!m(__)m



01/10/21 19:57:43
名前:
sphinx

コメント:
淵野辺UNIONのプログレコーナーにストレンジ・デイズの別冊「レーベル・ブック」なるものが
山積みになっていたので、ちらっとめくってみましたらSPARTACUSのジャケ写が載っておりました。
別のページには解説もあるのですが、曰く「EL&Pを超えられなかった・・・」云々と否定的な
コメントで、おもわず、それはちがうだろうとひとり唸ってしまいました。



01/10/21 15:48:52
名前:
FromNiigata

コメント:
ホイトルさま 金曜日のオフ会、本当にありがとうございました。
一次会駅前の居酒屋の後、思いがけずホイトル邸へ。
ホイトルさんの「ムード・フォア・ディ」も聴けたし、ホント楽しかったです。
(昨日はダメージの為、一日中寝ていましたが…)
来年、「プログレの館」が完成したら是非遊びに来てください。

↓しかし、酔っぱらっていたとはいえ、恥ずかしいですね〜。意識もうろうの中
ビール飲みながら難曲を弾けるリックって本当に凄いんですね。(ごまかすなって)



01/10/21 12:16:22
名前:
にいはお

コメント:
店主様は、鬼怒川温泉を満喫しておられることと思われる。
いや、もうそろそろ帰途につかれている時刻、か?

神戸に住んでいたころは、一帯の温泉は結構回りました。
有名なのは有馬温泉ですが、ここは「敷居が高い」ので、まれに行く位で、
周辺に遠征に出かけました。岡山とか四国とか紀伊半島とか。
ダムの真下が露天風呂という「湯原温泉」が一番のお気に入りで、ここなんか何回行ったことか。
途中に「ホタル」が山のようにいる所があって、シーズンにはこちらも主目的で遠征かけました。
西日本は、東日本や長野みたいにそうそうたる温泉が集中していないので、ちょっとつかりに、と
いう具合には行きません。

この北京にも「温泉」は、あることにはあるのです。郊外ですが。日本とはもちろん違い、
スパ、と横文字風に呼んだ方がいいような設備です。お隣りの天津にはなんとお風呂が
温泉ですよ、という触れ込みの「温泉ゴルフクラブ」まであって、ここの人たちは一体
何を考えとんじゃ。



01/10/20 23:24:39
名前:
夢典命

コメント:
世間一般では、「○○の秋」という名のごとく、何をするにも一番絶好なシーズンになってきました。
突然、車のFMから流れてきた‘UP、UP AND AWAY’(ビートでジャンプ)に心踊り、その後彼ら5TH DIMENSION関連のアルバムに聴き入っておりました。
特に60年代最後を飾ったNo.1ヒット‘AQUARIUS〜LET THE SUNSHINE IN’といい、脱退したマリリン&ビリーが76年に放ったNo.1ヒット‘You Don't Have To Be A Star’(星空のふたり)といい、彼ら独特の5次元サウンド瓩歪阿ほどに心暖まるサウンドとでも申しましょうか。

>店主さま
>La storia dei New Trollsの98年ライヴ

なかなかこのアルバム、聴き応えあります。
最後まで一気にきいてしまうように、曲ごとのめりはりがあって、かつそれがひとつの物語のようにストーリーを展開するかのように聞こえました。
演奏曲は下記のとおりです。

1.UNA MINIERA
2.QUELLA CAREZZA DELLA SERA
3.IRISH
4.TI RICORDI JOE
5.AMERICA OK
6.DAVANTI AGLI OCCHI MIEI
7.VISIONI
8.IL TRENO
9.ALDEBARAN
10.QUELLI COME NOI
11.FACCIA DI CANE
12.LA MUSICA CHE GIRA INTORNO

すでにお持ちのアルバムに入っている曲も何曲かありますか?



01/10/20 10:18:56
名前:
Sirius

コメント:
再びおじゃまします。
"Concerto Grosso Live" および "la storia dei New Trolls" についてですが、正確にはどちらも New Trolls 名義ではありません。New Trolls は'96年の "Il Sale dei New Trolls" 以後、何度目かの分裂期に入っており、中心人物の一人 Vittorio De Scalzi が率いているのが la storia dei New Trolls というバンドです(バンド名は多分暫定的なものでしょう)。
で、"la storia dei New Trolls" の方は Vittorio De Scalzi 名義の1998年10月の Genova でのライブの模様が収められ、歌ものバンドとしての側面を強調したヒット曲が連発されています。
一方の "Concerto Grosso Live" は2000年11月に Cuneo で行なわれたトリノ・フィルハーモニー・オーケストラとの共演ライブの模様が収録されています。
la storia dei New Trolls のメンバーは Vittorio De Scalzi と'90年代の New Trolls のドラマー Alfio Vitanza(元 Latte e Miele)以外は若手が起用されています。



01/10/20 08:50:47
名前:
J'rat

コメント:
 いいお天気です〜。あ、まだ家にいます。今日は小学校のある土曜日なので、仔ラットが帰ってきてから出発なのです。

 おめでたいニュースがあります。公式サイトのWebmasterのJimに赤ちゃんが生まれたそうです。現地時間18日の夕方ですから、きのうのことですね。彼の初めての赤ちゃんで女の子だそうです。メールで写真を見せてくれましたが、とってもかわいい赤ちゃんでした! 名前はアリッサちゃんだそうです。Congratulations Jim!

 きのうはamazon.comから来たCDの5枚目 "LadyHawke" を聴きました。ルトガー・ハウアー主演の映画のサウンドトラックですが、スコアはAndrew Powellで、Alan Parsonsプロデュースによるものです。以前から聴きたかったアルバムで、やっと手にすることができました。
 内容は予想以上に良いものでした。まるっきりアラン・パーソンズ・プロジェクトですね! 歌ものがないのと、1曲が短いこと以外はAPPの世界です。確か映画は暗めだったのですが、音楽は結構明るくて、とても楽しめました。

>夢典命さん、
 New Trollsの98年10月Genovaでのライヴってどんな曲が入っているのでしょうか? 大きなことを言ってしまいましたが、実は私は "Concerto Grosso Live" と そのオリジナル "Concerto Grosso 1&2" しか持っていないのです。他のアルバムも聴かねば!

>From さん、または Fromiigata さん、もしくは FromNiigat"r"a さん、
 多分 FromNiigata さんだと思うのですが、最後までハンドル名のつづりをミスっているあたりがご機嫌よろしいかったようですね〜。あ、投稿時間がぴったり0時0分です!

>ホイトルさん、
 なんとご自宅でオフ会だったんですか。それはうらやましいですね。きっと秘蔵のCDやビデオをとっかえひっかえ楽しまれたのでしょうね〜。

>毛糸さん、
 オフ会といえば毛糸さんと電話中継というのが定番になりつつありますね。まるで特派員のようです。そのうちテレビ電話にしましょう!



01/10/20 01:32:03
名前:
毛糸

コメント:
あーあーあー
あたしもちょいと乱入しましたぁ(声だけ)>ホイトル邸
ふろむにいがらさん、ごっきげんでしたぁ
見事なまでのヨッパ描写ですにゃ>FromNiigataさん♪



01/10/20 00:19:04
名前:
ホイトル

コメント:
あーあーあー
From Niigataさんは酔っぱらって帰っていきました。
ありがとう、Niigataさん



01/10/20 00:00:00
名前:
FromNiigatra

コメント:
う〜、今、ホイトル邸でオフ会続行中です。酔っぱらって、うまく打てないって感じ。
今、YESのブート鑑賞会中です。今、「アメリカ」かな。
ホイトルさんのアコギ、上手いです。では途中中継でした。



01/10/19 23:56:10
名前:
Fromiigata

コメント:



01/10/19 23:56:08
名前:
From

コメント:



01/10/19 23:43:59
名前:
夢典命

コメント:
いよいよ明日から日本シリーズが始まりますね。
心情的にはバファローズに勝たせてあげたいと思っておりますが、いずれにしても21世紀初頭を飾るにふさわしい戦いを期待したいと思います。

店主さまのカキコを読んでいたら、いてもたってもいられなくなって、先日¥100でゲットしたNew Trollsの98年10月Genovaでのライヴを聴いておりました。
ライナーノーツはやはり伊語みたいで理解できませんでしたが、写真に写る5人のメンバーを見て、この素晴らしいミュージックを生み出す根本は、何年もの間歩み続けて培われた犒亳貝瓩箸い財産からもたらされたものなんだよなあ...とあらためて感動しておりました。
彼らの音楽は奥が深いというか、ハーモニーの美しさが演奏にあいまって、まるでオーケストラばりのサウンドをかもしだしているかのように耳に入り込んできました。
そういう意味からも「Concerto Grosso Live」、是非聴かなくては・・・(^^ゞ

>ふらじゃさん

大変だとは思いますが、投げ出さずに・・・最後まで・・・忍耐強く・・・じっくりと・・・

そういえば明日から店主さまは鬼怒川ですか〜、ゆっくり温泉につかって日頃の疲れをとって、リフレッシュしてきてください。



01/10/19 15:39:37
名前:
ふらじゃ

コメント:
ほんと良い天気ですね、気温も思ったほど高くないし過ごしやすいです
隣り駅まで出掛けていたのですがあまりの天気の良さにかえりは歩いて
帰りました。(途中に横浜unionもありますし・・・)

で、今回はめずらしく手ぶらでした。
とりあえず夢劇場3枚組を攻略しようと思います(なんかゲームみたいですね)
とにかく3枚ともほぼフル収録で200分くらいありそうなので
3回に分けて聴くことにしました。
まずはメトロポリス・パート2の完全再現部分
ここはDVDにも収録されてる部分ですが、CDだと音に集中できますね
CD化に際して再度MIXをしたのかもしれませんが各パートの分離がよくて
個々の音がはっきり判る様になってます。
やはり凄いメンツですねぇ、それぞれがテクニシャンなのでアンサンブルが
音の洪水の様に責めてきます。逆にソロパートになると他の音が退くので
一息付ける感じがするほどす。
それにしても90分超の曲を一気に演奏してしまうパワーには脱帽ですね
しかもこれでショウの半分にも満たないというのだから驚きです。

次回、2部の感想へ続く?(^_^ゞ



01/10/19 12:34:14
名前:
J'rat

コメント:
 いいお天気です! 空の青が濃いですね〜。

 今朝は New Trolls の "Concerto Grosso Live" を聴いてきましたが、最高に素晴らしいです! オリジナルもいいですが、このライブはそれを上回る勢いで良いですね。最近の録音のようですが、何かの記念イベントなのでしょうか? ライナーは全部イタリア語だったので、さっぱりわかりません。曲ごとに、いえ小節ごとに拍手が入って、さながらクラシックのコンサートのようです。ストリングスとバンドのバランスもよく、演奏も完璧ではないでしょうか。歌もコーラスも素晴らしいです。これが本当のシンフォニック・ロックではないかと思いました。
 何十年もたって、これほどのクオリティで名盤を再現できるとは素晴らしいことですね。ミュージシャンの衰えない技術と情熱、それを実現する周囲のサポート、それに幸運...。三拍子揃った奇跡を目の当たりにした思いです。Triumviratもいつかこのような形で再演されることを願ってやみません。Siriusさん、ありがとうございました!

 肝心のトリアンヴィラートですが、相変わらずリマスターの発売は未定のようです。公式サイトのニュースでは、発売が延期になっているのは新譜の完成が遅れているためで、ユルゲン・フリッツは新譜とリマスターの同時発売にあくまでもこだわっているためだそうです。
 よろしい。こうなればじっくりと新譜の完成を待ちましょう。フリッツはいまや本業のプロデュース業が忙しいのに違いがありません。なにしろ20年ぶりの新譜です。ファンサイトにも古いファンが集まって期待をしているのです。「昔のトリアンヴィラートの再現にはならないよ」とは、数年前から繰り返しユルゲンから言われていることですが、スタイルはどうあれ、21世紀の復活トリアンヴィラートの作品として(あるいはフリッツの初のソロ作品と言っても良いかもしれませんが)、納得のいくものを作って欲しいと思います。
 ユルゲン・フリッツ、1953年3月14日生まれ。まだたったの48歳です。「地中海物語」でのアルバムデビュー時は若干19歳と若かったですから、考えると意外と若いですね。私たちの多くと同じ40代なんですから、まだまだイケルはずです。期待して待ちましょう!

>ホイトルさん、
 新潟オフ会、楽しみですね。じっくりと語り明かしてください。う〜ん、私もまたやりたくなってきました。忘年会、そろそろ企画しましょうか? まだ10月ですけど...。(^^ゞ

>にいはおさん、
 「下等な軽音楽」ですって!? こんなにあからさまに差別感情を表現したものがあるんですか。実に不遜ですね。
 でもこういった誤りは私もやりそうになります。プログレが好きなばかりに、最近流行の音楽に対して文句を言いそうになったり...。気をつけなくっちゃいけませんね。

>毛糸さん、
 トリアンぜひぜひかけてもらってくださ〜い。T-Maxさんにもぜひよろしくお伝えくださいませ。



01/10/19 12:21:41
名前:
にいはお

コメント:
>広島でオフ
あ、あああ、ええなあ。
混ざれるもんなら混ざりたい。
>持ち込み
ん〜、いんじゃない、たぶん?
ブルースロックの店、みたいな感じですが、
「危機」がちゃんとかかるし(店の窓、全開で。)、その筋のビデオもあったし。

でも、ちゃんと合唱、しようね。



01/10/19 00:32:42
名前:
毛糸

コメント:
こんばんやー
こそこそこそ・・・・・
実は、広島でもほそぼそとオフやりますぅ
ニューヨーク帰りのリル・・でわなく、てま(T-Max)が仕事でこっちに来るもんで
あたしが持ってるアルバムで、あやつが聴いたことないといえば
トリアンぐらいかな・・・・っと
これを機会に聴かせちゃおっと
>にいはおさん
以前、広島闇オフで「危機」を大合唱した、あのこ汚い「猫曼魔」に
トリアン持ち込もうとゆう企画は無謀でしょおかっ



01/10/18 23:32:43
名前:
にいはお

コメント:
自宅にあるクラシックの古いピアノ楽譜を見ていたら、幾つか面白い
記述がありました。曲の解説文や、巻末の広告文の中の一部分なのですが、曰く、

「現代はジャズの世の中で、下等な軽音楽が世にハンランしているが・・・」
・・・・・まあ、当時何が言いたかったのか、分からんでもないですがね、ふん。

「音階が乱れ、きたない音楽が流行して居る」
・・・・・悪かったな。こっちはその「きたない」音楽が大好きなんだよ。

「楽譜が楽器店にない場合でも注文すれば問屋から取り寄せてくれるはずです。」
・・・・・はずです、って言われてもなあ。取り寄せてくれなかったら、あんた、責任とるんか?

極め付けは、これ。巻末広告文から。
「念仏のリズム」・・・・・・・!!!

>サブリミナル
「刑事コロンボ」でも「ゴルゴ13」でも使われておりました。いや、ただそれだけ。



01/10/18 20:09:02
名前:
ホイトル

コメント:
こんばんは。
はい、明日はオフ会なんです。
いつかパル太さんも引きずり込もうと思っています。



01/10/18 19:00:19
名前:
J'rat

コメント:
 本当に寒いですが、雨は上がってきました。ふらじゃさんや夢典命さんがうらやましくなったので、週末は鬼怒川温泉に行く予定です。晴れると良いのですが...。

 今朝はamazon.comから届いた第4弾、Alan Parsons Project の "Eye in the Sky" でした。と言ってもオリジナルアルバムではなくて、[EXTRA TRACKS] という編集版です。amazonで$7だったのでショッピングカートに入れてしまったものです。実はライブかと思っていたのですが、ただのベスト盤。それも "Eye in the Sky" から4曲、"Turn of a Friendly Card" から3曲、あと残り3曲はばらばらという、何ともバランスの悪い選曲でした。ま、いいか。

>Siriusさん、
 いらっしゃいませ〜。アドバイスありがとうございました。お昼前にガーデンシェッドに行ったら、お店の中で "Concerto Grosso Live" がかかっていました。こりゃ買わないわけにはまいりません。店頭で聴いた印象ではとても演奏も音も良さそうでした。しかしこのタイミングの良さ、もしかして陰謀? (^^ゞ
 で、ついでにFlower Kingsの "Rainmaker" も買いました。こちらも期待度大です。

>夢典命さん、
 残念ながら、安売りはもうしていませんでした。即座に完売してしまったのでしょうね。11月に人間ドックでまた行きます。

>ふらじゃさん、
 3枚組みはきついんですね。もしかして収録時間もぎっちりでしょうか? 珍しく弱気でいらっしゃいますが、ドリームシアターの聴きすぎで体を壊したなんてことにならないようにご自愛ください。...マラソンか何かみたいですね。

>FromNiigataさん、
 新潟でプログレオフ会ですか〜。いいですね! ホイトルさんとご一緒ということですね。パル太さんはどうしていらっしゃるでしょうか?



01/10/18 14:50:01
名前:
FromNiigata

コメント:
チャップリンの「街の灯」>
チャップリンはジョンと同じように楽譜は読めなかったようですが、ホント心にしみる音楽
を作りますね。私生活ではなかなか大変だったみたいですが。

音楽の「モーツァルト」、絵の「ピカソ」、映画の「チャップリン」 まさに天才の代名詞
って言う感じですが、それなりに勉強してたみたいですね。 <天才の勉強術>



01/10/18 14:43:36
名前:
FromNiigata

コメント:
>夢劇場ライブ
確かに攻略は難しそうですね。体調万全でないとかなりあぶない。
ジャズで言うとマイルスの「パンゲア」がそんな感じでしょうか?

明日は新潟でプログレオフ会の予定です。



01/10/18 10:41:29
名前:
ふらじゃ

コメント:
今日は12月初旬の寒さだそうですね、体調崩して風邪などひきませんように。

>夢劇場ライブ
攻略は手強いです(^_^;彼らのライブは全開で飛ばす部分が多くストレート
なので通して聴くとかなり疲れます。
体調万全の時にチャレンジしないと身が持ちません>弱気・・・



01/10/17 22:57:32
名前:
夢典命

コメント:
我らがシアトル・マリナーズですが、チャンピオンシップ決定戦に進出しましたね。
相手は昨年と同じ宿敵NY・ヤンキースですが、今年のマリナーズは昨年とは一味も二味も違っています。
しかし今年は民放よりもBSを見る機会が多かったせいか、ふらじゃさんお薦めのAEROSMITH‘ジェイディッド’を何回耳にしたことか・・・(^^ゞ
しかしポストシーズンに入っても好調を維持しているイチローも凄いのですが、彼の内野安打の多さに塁間の距離(90フィート)を見直す動きが出てきているということのほうがさらに驚くべきことだと思います。
いずれにしても、彼が大リーグに新しい風を送り込んだことだけは間違いありませんね。
日本のミュージック・シーンからもこのような猴⊇丱◆璽謄スト瓩僚亳修待たれるところでしょうか。

>Siriusさん

はじめまして...でしょうか?
New Trollsの情報ありがとうございました。
実はこのバンドのサウンドを耳にしたの、今回が初めてだったんです。
一時、ここでも話題になったのでそこで初めて名前知ったのですが、なかなか購入してまで聴く勇気がなかったもんでしばらく忘れておりましたが、この値段だったらということでゲットした次第です。
なもんで、「Vittorio De Scalzi」ってタイトル名だと思っておりましたら、リーダーの名前だったんですね〜、ああ、恥ずかしい〜(^_^;;;

>店主さま
>サブリミナル効果

そうでした!
やっと喉の奥のほうにあったもやもやが取れて楽になりました。(...って冗談ですよ^/^)
確かに、マインドコントロールまでいったらほんとに犯罪になってしまいますもんね。
でもそのうち、聴いているうちにある種の行動をおこしてしまうようなCDが出てきたりして・・・

>ふらじゃさん
>夢劇場ライヴ

ははは、3枚組を制覇するにはやっぱり気合いが必要みたいですね。^/^
私ならば多分途中リタイアするのが関の山かなあと思って購入を断念いたしました。
彼らのDVDを制覇するだけでも大変でしたからねぇ〜。
でも制覇された暁には、是非全体の印象を聞かせてください。

>にいはおさん

...そういうことで(?)、まだ新作聴いておりません。m(__)m
近いうちにじっくりと味わさせていただきます。



01/10/17 20:01:35
名前:
Sirius

コメント:
>夢典命さんのお買い物レポートを読んだら、思わず明日西新宿に仕事で行く用事を作ってしまいました。ガーデンシェッドにまだ拾い物は残っているでしょうか?

ご無沙汰しております。今日 ガーデンシェッドに行って来たのですが、元 New Trolls の Vittorio De Scalzi 率いる la storia dei New Trolls の "Concerto Grosso Live" が限定入荷していました。このアルバムは現地の新聞社が読者向けに限定販売したもので、一般的な音楽市場には出ていないものです。この機会を逃すと入手不能になると思われますので、欲しい人は是非問い合わせを!

Tel. 03-5389-6721



01/10/17 18:57:38
名前:
J'rat

コメント:
 雨ですね〜。台風も来ているとか。季節はずれの花粉症で、ハナづまりです〜。

 今朝はamazon.comで来たシリーズの3枚目、Alam Parsons Project の "The Turn of a Friendly Card" を聴いてきました。LPしか持っていなかったので、通して聴くのは久しぶりです。邦題は「運命の切り札」でしたっけ? 'Games People Play' や 'Time' などのヒット曲はもちろんですが、 タイトル曲の 'Turn of a Friendly Card' は大作で圧巻ですね。

>FMfan休刊、
 残念ですね〜。私はオーディオ評論家(死語?)長岡鉄男さん(故人)のファンでしたので、FMfanを愛読していました。実はもうとっくに廃刊になっているだろうと思っていたのですが、まだ合ったんですね。当時待望したFM多局化時代でしたが、落ち着いてみるとリスナーが離れてしまっていたというのは皮肉です。この雑誌はプログレには熱心ではなかったですね〜。

>ごぶSATURDAY、
 「さぶっ!」と、思わずPCの前で合いの手を入れて、思い出しました。以前おっしゃっていた「映画の1コマに商品の写真を入れると売上が増える」のは、広告心理学(?)で言う「サブリミナル」効果でした。ちゃんちゃん。
 ちなみにサブリミナルとは「(刺激の)限界以下の」という意味で、通常なら認知できないはずの弱い(短いor瞬間の)刺激の提示で人間の行動や態度が影響される(場合がある)というものでした。これはマインドコントロールにも通じますので、広告業界では禁じ手、学会ではヤバイ研究分野のようですね。

 夢典命さんのお買い物レポートを読んだら、思わず明日西新宿に仕事で行く用事を作ってしまいました。ガーデンシェッドにまだ拾い物は残っているでしょうか?



01/10/17 16:48:04
名前:
ふらじゃ

コメント:
今朝起きたら体がだるくて食欲もありませんでしたので“風邪かな?”と思ってクスリ飲んで出社したら昼には元気になってました。昼食のサーモンフライも美味しかったです(^_^;早めの処置がよかったみていですね。

ここ2,3日ドリームシアターのライブを聞いてますが、さすがに3枚組のボリュームはきつくて一気に聞けずつまみ食いのように聴いてしまったため全体の印象がつかめません。やはりライブは通してきかないとダメですねぇ
昼休みに映像オマケを会社のPCでやっと見れました。やはりいまのオマケはある程度のスペックが無いと再生できないみたいですねぇ困ったもんです。
でその中にジョーダン・ルーデス(kye)のソロがありましたがこれは見ごたえがありました。クラシックの下地があるのでしょうか?キレイな指さばきでした。



01/10/17 12:20:23
名前:
にいはお

コメント:
昨日、BS2でチャップリンの「街の灯」をやっており、
ついつい見てしまいました。ビデオ、ちゃんとあるのに。
最後の部分は何度見ても泣けます。こんなハッピーエンド、他にはありません。
消え入るような音楽が、逆にこのラストシーンを鮮烈に盛り上げてくれます。
効果的、だわあ。

>sphinxさん、ふらじゃさん
お聴きくださってありがとうございます。
よく言えば勢いのある、悪く言えば(言う必要ないけど)時折露骨にリズムが
走ったりする曲ではありますが、プログレはそういうことを四の五の言うジャンルでは
なく、まして記念すべき1stのこと、これくらいがちょうどいいのだ、と考え、
部分的にわざとラフに調整したところもあります。私自身のリズムが悪くて
結果的にラフになっちゃったところもありますが(恥)。
このフォーラムの過去ログ一か月分に相当してしまうようなファイルをわざわざDLいただき、
ほんと、ありがとうございます。



01/10/17 08:42:14
名前:
FromNiigata

コメント:
私は『FMレコパル』派>
私もそうでした〜。小学校から中学時代にFM雑誌と「ロッキン・オン」を読んでいなければ、
また違った人生だったんでしょうね〜。「FMfan」廃刊は寂しいですが、まぁ、時代の流れ
でしょうがないでしょうね。最近は私もほとんどFMなんて聞かないし…。

今日はジョンの「チェンジ・ウイ・マスト」でした。結構良いアルバムだったんですね。
木の色が秋っぽくなってきました。



01/10/16 22:19:29
名前:
夢典命

コメント:
長い間、FMという放送媒体の素晴らしい音楽情報番組を我々に届けてくれていた『FM-fan』が、12月5日発売号をもって休刊になるそうです。
70年代から80年代にかけて、CDが現在のようにまだメジャーではない頃に、皆がこぞって爛┘▲船Д奪瓠覆海譴辰討發死語?)に夢中になっていた頃にはまだこの手の情報紙はいろんな種類がありましたが、今となってはこの雑誌のみが孤軍奮闘していただけにこれからもずっと頑張ってほしかったのですが、時代の流れには勝てない...といったところでしょうか。
ちなみに私は『FMレコパル』派でしたが・・・

あっ、しばしのごぶSATURDAYした〜m(__)m
自分でカキコして情けなくなってきましたが(だったら書かなきゃいいじゃん!)、先週末はいい天気に恵まれてよかったですね。
私も公約通り(?)、爐屬匹狩り瓩帽圓辰討ましたが、なんですね〜、「30分食べ放題」とはいっても、一房がせいいっぱいでしたね。
なにやら今年は、7月まではいい天気に恵まれて甘みも期待できそうとのことでしたが、8月、9月の台風でかなりのダメージがあったようで、それ以来ぶどうの糖度が下がってきたとのことでした。
これからは柿のおいしいシーズンになりますが、こちらのほうの狄べ放題瓩砲眥戦したいと思っている今日この頃でございます。

そうそう、日曜日のその帰りなんですが、西新宿に戻ってきたので自然と足はいつもの方向へ。
特に購入予定はなかったのですが、「ちょっとだけ」・・・これがくせものですね〜、ほんとに。
たまたま覗いたGarden Shedでワゴンセールをやっておりまして、いつのまにか掘り出し物を持ってレジに並んでおりました。(^^ゞ
ゲットしたのは、STARCASTLE「Chronos 1」FABIO LAGUNA「all night party at gallamauaka's land」New Trolls「Vittorio De Scalzi」の3枚でした。
しめて¥1,400は儲けもの...でしたか。
,sphinxさん本命の新作ですが、なかなか購入する機会を失っておりましたが、やっと耳にできると思うと幸せに思います。恐らく、CDのレーベル面の印刷がボケているのが要因で安くなっていたのだとは思いますが、音はまったく問題なさそうでした。
△魯屮薀献襪離ーボードプレイヤーとのことで、今年初めに出たばかりだといってましたが、キース・エマーソンもびっくり...ということでした。なんのこっちゃよくわかりませんが、とりあえず楽しみですな、フッ、フッ。
は背表紙、ならびに裏表紙のジャケットが見事なまでに折れ曲がっているだけで、なんと¥100でした。
高校時代に流行った藤谷美和子のかっぱえびせんのCMを思い出しました。(知る人ぞ知るで大変m(__)m)
それともう1枚、忘れておりました、実はそこでAnyone's Daughterの新作2枚組ライヴが置いてあったのですが、彼らの傑作「Adonis」からほとんど演っていたので、有無を言わさずお買い上げ〜でした。

これでしばらくの間、ゆっくり楽しめそうです。



01/10/16 21:28:44
名前:
FromNiigata

コメント:
F1>
もうシーズンは終わりですか〜。そうですね。毎年鈴鹿は最終戦前なんですが、今年はオーストラリアGP
がないんで、終わりですね。なんか、強いフェラーリって言うのも変な感じの1年でしたが…。
生F1は音が凄いそうですね。1回は生で見たい(聞きたい)のですが、鈴鹿は遠い…。
自転車レースの「ツール・ド・フランス」、本場の「セリエA」とともに生きているうちに是非見たいもの
です。

今日は「OpenSky」でした。



01/10/16 18:53:29
名前:
J'rat

コメント:
 秋だというのに、くしゃみが出ます。花粉症かもしれません。

 先週末にamazon.comからCDが6枚到着しました。まず2枚を聴きました。1枚はGlass Hammerの "Journey of the Dunadan" です。ELPやTriumviratに似ているという紹介を読んだからです。実際に聴いてみると、かなり面白いアルバムでした。ナレーションや効果音などが入っていることもあって、ちょっと散漫な感じもしましたがプログレが好きなんだというのがひしひしと伝わって来ます。キーボードはキース・エマーソンの影響が大きいのがわかりました。でもトリアンヴィラートに似ているかというと「?」でした。
 もう一枚はCairoの3rdアルバム "Time Of Legends" です。これは文句無しに楽しめました。メンバーチェンジがあったそうですが、その分キーボードが前面に出ています。前2作も良かったですが、新作もいいですね。そうそう、エマーソン風というと、こちらのほうがずっとELPっぽいかもしれません。

>AUKENさん、
 ルネッサンスの元祖vs.本家の件、興味深く拝見しました。"Turough The Fire" ぜひ聴かなくては!

>kitさん、
 お忙しいんですね。体を壊さないようにお気をつけください。仔ラットは機嫌よくピアノ教室に通っています。先生が優しいので良かったです。なかなか上達しませんが、今度発表会があって「かえるのうた」を弾くそうです。げろげろげろげろ、ぐわっぐわっぐわっ♪

>にいはおさん、
 sphinxさんが書いていらっしゃるように、トリオの各パートの即興性まで本当に良く再現していらっしゃると思います。にいはおさんの演奏で、1stアルバムに新しい角度で光があたったようで、本当にありがとうございました。次は "A La Carte" から1曲お願いしま〜す。
 MIDIは環境でずいぶん聴こえ方が違うんですよね。にいはおさんのMIDIページにこっそりリンクを付けておきましたが、にいはおさんは私のYAMAHA XGの環境に合わせて音を作ってくださっています。私はサウンドボードのチップがYAMAHAのYMF724/744なのでそれを利用して聴いています。「エミュレート音源」と言うらしく、ちゃんとした「ハードウェア音源」と比べるとイマイチだそうです。にいはおさんの演奏を忠実に再生するにはまだまだ努力が必要そうです。がんばらなくっちゃ。

>F1、
 見れなかったんです〜。残念。もうシーズンは終わりですか〜?



01/10/16 09:20:57
名前:
ふらじゃ

コメント:
秋深し、隣りは何を、する人ぞ。

にいはおさん「Across The Waters」聴かせていただきました。
今回のMIDIも力作ですね、苦労の跡が随所に見うけれれます。
しかし、ここまで耳コピ出来るとは只者ではないですね
今まではPC付属のMEDIA PLAYREで聴いていたのですが、今回のは
ちゃんとした再生ソフトで聴き直したいです。

>F1
今期は前半がフェラーリVSマクラーレン、後半がミハエル兄弟対決と
なかなか見所があって面白かったです。
来期もトヨタ参戦、日本人ドライバーの参加と目がはなせませんネ



01/10/15 21:03:24
名前:
sphinx

コメント:
Mr.NI-HAOはただものではないですねぇ。話しの流れから「地中海」が来そうだな
とは思っていましたが、これほどすばらしい作品になるとは!
このアルバムを最初に聞いた印象は即興的な各パートの緊張感のある絡み
というものでしたが、まさにそんな臨場感まで再現されていますね。

にいはおさんの演奏を是非生で聴いてみたいものですね。



01/10/15 13:07:15
名前:
FromNiigata

コメント:
いはおさんのMIDI大作、私もDDLしてゆっくり鑑賞させていただきます。
今日は昨日のF1の余韻に浸ってT・スクエアのBESTを聴いて出勤でした。
しかし、月曜の朝はいつもブルーです。天気は晴天ですが。



01/10/15 10:07:30
名前:
にいはお

コメント:
おはようございます。

>店主様、案山子さん
お聴きくださってありがとうございます。

あるグループの、絶頂期のアルバムから聴き始めた大半の人がそうだと思うのですが、
私もこの地中海を(つまり後追いの形で)最初に聴いた時は「???」と思いました。
もちろん、スパルタやポンペイにストレートに結びつかなかっただけの話で、
キーボード主体のグループの音楽としては十分に面白いものだということがしばらくすると
分っては来ましたが。
一つ前の「EARTHQUAKE」が終わりにさしかかった頃から、割と頻繁に地中海を聴くようになり、
店主様に出来上がったファイルをメールした時には、「じゃあ次はひとつ、いってみようかあ」と、
思っておりました。

実は、いつもそうなのですが、やり始めてから気づく事(え、何、ここの部分?とか、
げっ、ここ、難しい!とか)も格段に多かったです。「5 O'CLOCK〜」の箇所にはほんと
泣かされました。ううう。

毎回、どうか皆様の環境でそれなりに聴こえますように、と祈るような気持ちで店主様に
メール致しております。ほんの一部分でもそれらしく聴こえていたら幸いです。

PS.本家サイトへの告知、恐れ入ります。



01/10/15 10:00:02
名前:
ふらじゃ

コメント:
今日も見事な秋晴れですね、清んでるし空は高いし雲は無し言うことなしです。でも西日本から天気は崩れていくみたいですね。

にいはおさんのMIDI大作楽しみです。DLしてゆっくり聴かせていただきます。

さて、今朝はドリームシアターの3枚組ライブの1枚目を聞きながらの出勤でした。まだ「SEASONS FROM MEMORIES」の途中ですが、DVDより音の分離が良くなってるようです。来日の興奮が蘇ってくるような白熱のプレイが聞けます。アレンジが若干変わってる気がしますが、気のせいかもしれません(^_^ゞ
今回エンハンズド仕様で映像オマケが付いてる輸入盤を買ったのですが、家の非力なPCでは再生できませんでした。こっそり会社で見るしかないかなぁ〜。



01/10/15 03:37:44
名前:
kit

コメント:
>追伸
>ナイアシン
下北沢RECOfanに置いて無かったのは新譜だけです。
ちょっと文意が読みとりにくい文でスイマセン(^^;



01/10/15 03:34:02
名前:
kit

コメント:
こんばんは、kitです。メチャクチャ忙しくて全然カキコミ出来ない状況が続いています。
先日、棚の奥からブライアン・メイのライヴビデオを引っぱり出したのですが、
それを見るヒマもありません(T T)

そんな中無理矢理時間を作って、昨日ジェラルドのライヴで
下北沢に行ってきました。やはりUKは良いですねえ(←違う)。
ついでに下北沢のRECOfanに寄ったのですが、なぜか入り口近くに、
ELPのライヴビデオ(輸入)がドドーンと置いてありました。
ユーロ・ロック・プレスも目立つ位置に置いてありましたし、
店員の方がプログレファンなんでしょうか?

>ナイアシン
RECOfanで手に取って見たら、「プログレ」と書いてありました。
皆さんの話しているのを聴くと、かなり良い内容のようですね。
下北沢のRECOfanには置いてませんでした。売り切れでしょうか?

>ゆめてんさん
>ジョーダン・ルーデス(夢劇場)
AUKEN君の書き込みで思い出しましたが、ルーデスってルネッサンスの
「Blessing in Disguise」ってアルバムに参加してるんですよね。内容はどうなんでしょ?

今日は、友人から借りてきた「Steinway To Heaven」を聴いてました。
以前話題になったような気もしますが、エマーソン、リック、モラッツ、
ルーデス、スティーヴ・ポーカロ、ブライアン・オーガー等が参加して、
クラシックの名曲をピアノ1台で演奏しているアルバムです。
ライナーに各演奏者のコメントが収録されているのですが、「悲愴」を弾いた
リック・ウェイクマンの「指が歌うことを求めるメロディ」というコメントは、
彼らしい言い方だなあ、と思いました。

あと、最近ヴィタリ・クープリ(key)のソロ「VK3」を聴いています。
トニー・マカパインが参加していて、内容はさながらネオクラシカル奏者2人の
「テクニック博覧会」といった内容です。結構聴いてて楽しいです(^^)

そういえば、J'ratさんのお子さんのピアノの上達具合などはいかがでしょう?



01/10/14 23:11:38
名前:
AUKEN

コメント:
おひさしぶりでございます。にいはおさんの噂の超大作が完成してますね!本当にお疲れ様でした。これから聴かせて頂くのが楽しみです!

さて元祖ルネッサンス(ジム・マッカーティ、ジェーン・レルフ、ジョン・ホウクン、ルイス・セナモ)の新作TUROUGH THE FIREをようやく購入しました。どうも実質的にジム・マッカーティのソロのようで、他の3人はwithで表記されていますし、ジェーンのヴォーカルが参加に気付かないほど(一部バックコーラス)のみなのは残念ですが、楽曲は以前より簡素化しているもののまさにあのファースト及びイリュージョン(バンドの方ではなく2ndアルバムです)の世界で嬉しかったです!新趣向を凝らすよりも保守的にしてくれた方が良いバンドですからねー。マッカーティの弱いヴォーカルも個人的には嫌いではないのです。
本家ルネッサンスの再結成はアニー・ハズラム風の曲が殆どでマイケル・ダンフォードの発言力が弱かったようなのが残念でしたから。アニーさんの曲は好きなのですが全編通されると辛い物があるのです。どうしても明朗快活になりすぎてしまうので。でも本家ルネッサンス復活にあたって売り出しの焦点となるのは希代のヴォーカリストであるアニーさんでしょうから致し方ないのかもしれません。その点今回の元祖ルネッサンスはメインソングライターであるマッカーティ主導だったのが良かったのでしょう。アニーさんと違ってジェーンさんにはこれといったソロでの実績が無いのも逆に良かったのでしょう。考えてみればステファニー・アドリントンを迎えたマイケル・ダンフォード・ルネッサンスの「オーシャン・ジプシー」に収録されていた新曲2曲はかなりダンフォード的で良かったですし。やはり本家ルネッサンスはアニーさん主導なのでしょうね。でもダンフォードが「新作を作ったらクラシカルな曲をやる」と言っていたので今後も楽しみです。アニーさんタイプの曲とダンフォードタイプの曲のバランスが取れたら素晴らしいですからねー。ちょうど「燃ゆる灰」におけるキャン・ユー・アンダースタンドとカーペット・オブ・ザ・サンのように。

なんかルネッサンスばかりになってしまいました、すみません。さてさてMIDIをダウンロードしなくちゃ!



01/10/13 23:06:59
名前:
J'rat

コメント:
 連続ですみません。
 にいはおさんのMIDIページを更新して、公式サイトの掲示板にも告知させていただきました!



01/10/13 21:39:59
名前:
J'rat

コメント:
 まったく素晴らしいですね。今日はもう何度も聴いています。にいはおさんのオルガン、すごくノリが良くって聴いていてわくわくしますね。原曲のオルガンはちょっとヘビーで重厚なのですが、にいはおさんのはとても切れがいいですね。
 今回もトリアンヴィラートを驚くほど忠実に再現しています。また、ボーカルがないのを全く不自然に感じさせないあたりもすごいですね。それでいて、単なるコピーに終わっていないんですよね。クライマックスの盛り上がり方や、楽章のエンディングなどににいはおさんの味が出ていて、思わずにやりとしてしまいます。で、またこれがいいんですね。バッハのところなんて、フリッツよりバッハらしいですしね。
 実は不謹慎にも、私はにいはおさんの演奏を聴くたびに、なんだかフリッツよりいいような気がしてしまうことがあるんです(お世辞じゃないですよ〜)。今回にいはおさんの演奏を聴かせていただいて、"Across The Waters" という楽曲がより好きになりました。
 PCの事故で3回もやり直してくださったんですよね。いやはやこんな大作を...。本当にありがとうございました。



01/10/13 20:39:59
名前:
案山子

コメント:
>にいはおさん
ACROSS THE WATERS、素晴らしいですねぇ〜〜〜〜。
原曲の持ってる、「勢いで行くぞぉーー!」っていう緊張感が良く出てるので、感激しました。
5 o'clock tea の辺りは、やっぱりドキドキしましたよ!
ボーカルの部分も、綺麗にいきましたね。
特にコーラスのところは、面白くてニヤリとしてしまいました。
「後宮からの誘拐」からのテーマが最後にまた出てくると、
「ああーーーーもう、終わっちゃうんだ」って寂しくなりました。
でも、MIDIだと何回でも聴けるのでいいですね。
ホントに楽しませていただきました。ありがとうございます。

素敵なサイトを作って下さってるJ’ratさんにも、感謝!



01/10/13 16:44:15
名前:
かかし

コメント:
ぶらぼ〜〜〜〜っ!



01/10/13 09:18:04
名前:
J'rat

コメント:
 すごい!!!!!!!

 にいはおさんが「地中海物語」の "Across The Waters" 全曲を演奏してMIDIにして送ってくださいました。16分以上の大作ですが、すごい迫力です。右上のリンクをクリックして、ぜひお聴きください!

 にいはおさん、ありがとうございました。(^_^)/

# これから授業参観に行ってきます。取り急ぎアップします。



01/10/12 18:32:05
名前:
J'rat

コメント:
 今日はあたたかでしたね。風邪などひかないようにお気をつけください。なぜか今朝はキャメルの "Rajaz" を聴いてきました。ギターがいいですね〜。

 昼休みにインターネットを散歩していたら、不思議なものを見つけました。Triumvirat の "GRANDES EXITOS" という中古のLPです。どうやらアルゼンチン盤のベスト(1974-1979)だそうです。そんなものがあるとは知りませんでした。しかもこの年代が正しいとすると "Illusions.." から "A La Carte" ということになって、ブラジルのCD、Gold Collection と同じかもしれませんね。$10だったのでとりあえず注文してみました。www.gemm.com というサイトです。
 ついでにシングルの "DIMPLICITY/MILLION DOLLARS" と "WATERFALL" (各$6.5)も頼んでみました。送料のほうが高いかもしれませんね〜。

>ナイアシン、
 面白そうですね。Niacin と綴るんですね。今度探してみます。



01/10/12 16:00:50
名前:
FromNiigata

コメント:
「ナイアシン」>
今回の作品のキーマンは、とりもなさずジョン・ノヴェロ(key)〜 まったく同感です。やはりオルガン
オンリーって言うのは辛いですもんね。こんかい程、他のキーボード入れるのはバランス的に良いのではないでしょうか。

ふらじゃさん、ELPボックス情報ありがとうございました。悩みますね〜。



01/10/12 09:57:31
名前:
ふらじゃ

コメント:
昨日の暑さのせいか事務所に冷房が入ったのですが、今度はちょっと寒いです
何事にもほどほどと言うのは難しいものですね

今日の通勤の友はWISHBONE ASHの「NO SMOKE WITHOUT FIRE」でした
このアルバム私の中では「ARGUS」に次ぐ出来だと思ってますが世間の評価は
いまいちだったと思います。まだPOPになる手前のアルバムでギター2本で
ここまで出来るのかと思わせる多彩な音色です決してハデな音ではないですが
使用してるギター本来の音を引き出してる感じです

>ぶどう狩り
先週温泉に行ったとき小さなワイン工場を見学したのですがそこでぶどうも
栽培してたのでちょっとつまみ食いしてみたら不味かったです
やはりワイン用のぶどうなんですね(^_^;



01/10/11 23:51:57
名前:
夢典命

コメント:
>From Niigataさん
>ナイアシン「Time Crunch」

ほんとにこのサウンドを聴きながら運転すると、ついついアクセル全開にしたい気持ちになるのもうなずけるほどの強烈なインパクトがありますね。
「時間の圧縮」...とでも訳するのでしょうか、「短い時間の間にできるだけことをする」という別の解釈をするならば、この60分あまりの犹間旅行瓩砲蓮∈までの作品にはないバラエティーに富んだサウンドが堪能できるといって間違いないでしょう。
今回の作品のキーマンは、とりもなさずジョン・ノヴェロ(key)だと思います。
かつては、ほとんどハモンドB3一本で弾きまくっておりましたが、今回はそれに加えてシンセや華麗なアコピのソロを楽しむことができます。
やはりバラエティーに富んだ鍵盤楽器のサウンドコラージュのほうが、一本調子にならなくてよいのかもしれませんね。

明日から週末にかけて長瀞・秩父方面へ出張に出かけてきます。
せっかくですから、時間があれば爐屬匹狩り瓩盂擇靴鵑任たいのですが・・・
ということで、しばらくカキコできませんのでよろしくお願いします。(^^ゞ



01/10/11 19:09:37
名前:
J'rat

コメント:
>FromNiigataさん、
 え? あの雨の中240km/hで飛ばしたんですか〜。と、一瞬驚いてしまいましたが、長距離ドライブだったんですね。ホッ。(^^ゞ
 うちの306は車格が下なせいか、音楽を堪能するほどの静粛性がありません(おまけに雨でも降ろうものなら大騒ぎです)。その点307は良かったですが...。
 エグザンティアって静かなんでしょうね〜。スピーカーでも代えると良くなるでしょうか?



01/10/11 19:03:16
名前:
J'rat

コメント:
 昨夜あれだけの冠水だったのに、今朝はすっかり引いていました。おまけに良い天気でしたね。

 今朝は最近話題のフラワーキングスでした。でも新譜はまだ買っていないので「スペース・リボルバー」でしたが。結構気に入ってきています。早く新譜を買わなくっちゃ。

>ふらじゃさん、
 土砂降りの中、クルマを運転されたんですか。あの雨では前が見えませんよね。プジョーは雨漏りでもしやしないかと心配です。今のところ大丈夫ですが...。
 ELPのブート正式版の話は面白いですね。流出音源だったら、同じものが正規版で出ると言うこともあるのでしょうけど...。そもそも一般的にコンサート毎に主催者側がいつも録音していたものなのでしょうか? 今はDATもMDもありますが70年代はカセットデッキも普及していなかったでしょう。それともミキサーの横にオープンリールのテレコを置いて録音していたんでしょうかね〜。ブートだって隠し録りができなかったでしょうね。そもそもブーツに入らないでしょうし...。



01/10/11 18:48:41
名前:
FromNiigata

コメント:
今日は私も高速道路でした。行きは天気で「OpenSky」、帰りはどしゃぶりの中「ナイアシン」でした。
フラ車で高速道路をぶっとばしてプログレ三昧はホント良いです。240kmほどでしたが、もっと乗っていた
かったです。



01/10/11 10:16:52
名前:
ふらじゃ

コメント:
昨日はホント凄い雨でしたね、午後から高速を走ったのですがワイパーが役に立ちませんでした。視界が悪いのにスモールも付けずに走ってる車もあって怖かったです。
今日は打って変わって良い天気で気温も上がるようですね。

>ELPのBOX
確か今月の下旬に延期になったみたいです。
しかし若干の編集と音の向上はなされているものの既発のブートの焼き直しを正規盤として出す意味があるのかなぁと考えてたんですが、この音源を商標登録すればブート製造者を告発できるのでしょうか。



01/10/11 00:40:30
名前:
J'rat

コメント:
 本当に良く降りましたね〜。ずっと土砂降りだったので、また "A La Carte" の "Water Fall" を思い出してしまいました。

 帰宅したらびっくり。駅から家までの間の道路が冠水していました。帰りはバスだったのですが、所によって30cm以上も水に浸かっていてハザードを点けたままのクルマが何台も立ち往生していました。駅から家までいつもなら15分程度なのですが、40分もかかってしまいました。

>FromNiigataさん、
 研修だったんですか。偶然とは言え、貴重な経験でしたね。探せばもっとあるかもしれませんね。どこかに「トリアンヴィラート」なんてお店はないでしょうか? (^_^)

>夢典命さん、
 「奇跡の生還」ですね。まったく運命のいたずらという感じです。逆のパターンで、つい居合わせることになってしまったら気の毒ですが...。

 私はなぜか Jon and Vangelis の "Page of Life" を聴いています。嫌なことが多い昨今、なごみます。

 そうそう、パル太さんは今月の初めに無事帰国されたそうです。新潟も天気は今ひとつだったそうで、カリフォルニアの青い空を早くも懐かしんでおられる由でした。インターネットの環境が整ったら、また書き込んでくださいね〜。



01/10/10 21:42:14
名前:
夢典命

コメント:
今日は一日中、本当によく降りましたね、こちら関東地方は。
犢圓はよいよい帰りは怖い...じゃあありませんが、帰宅頃が一番雨足が強くて、傘なんてものは全く無用の長物と化しておりました。(^^ゞ

最近の話題といえばどうしてもアメリカの報復攻撃がまず先に出てきますが、WTCへの自爆テロから運良く難を逃れた水泳界のスーパースター、イアン・ソープの話は有名になりましたが、先日のイタリアはミラノ空港での飛行機事故でも運よく難を逃れたスターの話がまたまた話題になりつつあります。
その名はブリジッド・ニールセン。知る人ぞ知る昔、かのシルベスター・スタローンの奥さんでもあったお方ですが、たまたま搭乗直前に友人から至急の連絡が入り、やむなく別の便に乗り換えたとのこと。
これもまた人生なんですよね〜^/^

で、なぜここまで彼女の話題にこだわるかと申しますと、私の勤務する会社の海外支店が某東南アジアの首都にありまして、その事務所が入っている某有名ホテル(ペ○ンシュラ)の1Fに、なんと彼女がオーナーを務める高級レストランがあります。その名もずばり「Nielsen」
たまにここで食事をすることもあるのですが、そうはいってもやはり海外のレストラン、日本のレストランの味に慣れている者としてはやはり極端な味付けはどうもね〜といった感じです。
なんとなく久しぶりに元夫婦共演の作品『コブラ』が見たくなりました。
...すみません、あまり関係のない話題をカキコしてしまいまして・・・m(__)m

今夜はなぜかロバート・パーマーのベストアルバムに耳を傾けております。
本当に何年かぶりに聴いているのですが、そういう意味で結構そのサウンドたるや新鮮に聞こえます。
特にあのマービン・ゲイのカバーソング‘MERCY MERCY ME/I WANT YOU’なんて聴いてると、チョーおシャレな気分になりますね。



01/10/10 18:31:15
名前:
FromNiigata

コメント:
ケーキ屋さん「プログレ」>
研修があった際、偶然、近くで見つけたんで入っただけで〜す。
プジョー307乗ってみたいです。C5は最初「なんだかな〜」って感じでしたが、だんだん
良く見えてきました。でもXantiaにはあと3年くらいがんばってもらう予定ですが。

そう言えば、ELPのライヴBOXの国内盤って出たのでしょうか?



01/10/10 12:40:42
名前:
J'rat

コメント:
 ホントに今日は肌寒いですね。しかも土砂降りです。今朝はオーケストラものということで Jon Anderson の "Change We Must" を聴いてきました。"Magnification" と違って、明るくて、音も軽いですね。マグはバンドだし、アレンジャーも違うからでしょうね。これはこれで好きですけど。

>にいはおさん、
 「歌と演奏」というのは当時でも古めかしかったかも知れませんね。東芝だからですかね〜。「電気ピアノ」は今の「電子ピアノ」とは音の出る原理が違うのでしょうか? 電気ピアノ(エレピと同じ?)って大きくて重いんですよね。

>毛糸さん、
 新聞に翌日のセットリストが載っているというのはすごいですね。まさかアンコールまで? (^^ゞ アンコールと言えば、クラシックのコンサートだと終演後の出口に曲名を書いた張り紙が掲示されますね。出口までの間に知ったかぶりして、違う曲名を口走ったりすると、かなり恥ずかしいです。σ(^_^;

>FromNiigataさん、
 ケーキ屋さん「プログレ」をチェック済みだったとは恐れ入りました。クリムゾン・パイとか原子心母ヨーグルトとかがなかったとすると、俄然由来が気になりますね。
 プジョー307はぜひ、シトロエンC5と乗り比べてみてください。私はC5は見ただけですので。

>かめさん?
 どなたなんでしょうね〜? 私は心当たりがありません。モンタナの詩人(?)の方のようですが、公式サイトのJimも住んでいるということ以外は思い当たりません。不思議です。

>夢典命さん、
 タワーレコードが危なかったんですか? Napstar か何かの影響でCDが売れなくなったのでしょうか。CDNowやamazonなどの通販サイトもあまり元気がないようですし、心配ですね。
 ジョーダン・ルーデスのアルバム、聴かれたらぜひ感想をお聞かせください。堂々たるシンフォニック・ロックなのでしょうかね〜?

>ふらじゃさん、
 ニューヨークや高層ビル、飛行機などの絵はいろんな作品で差し替えられているそうですね。それだけショックが大きかったということなんですね。日本ではまだ時々WTCビルの惨事の映像を流したりしていますが、そろそろ止めるべきですね。



01/10/10 09:28:43
名前:
ふらじゃ

コメント:
今日は雨ですね、急に寒くなりました。街行く学生も詰襟になりましたね。

>パンと洋菓子の店
そうそうこの看板でした、しかしすかさず探し出すJ'ratさんも凄いですが
そこに既に足を運んだFrom Niigataさんには負けますね(^_^;
まさかそれだけの目的であそこに行かれたとはおもえませんが・・・

>ドリーム・シアター
一時期カタログから消えていた3枚組ライブは予想どうりジャケットを差し替えて
来週再発されるようです。リンゴの上で炎に包まれたNYのシルエットがそっくり
バンドのロゴに変わってます。見た目が地味になりましたね。



01/10/09 22:51:32
名前:
夢典命

コメント:
聞くところによると、あのTOWER RECORDSが事実上倒産の危機にあったらしいですね。
なんとか銀行から資金調達できて、犧念のシナリオ瓩世韻枠鬚韻蕕譴燭茲Δ任垢、
昨日から始まったアメリカの空爆による更なる戦闘悪化が、同様なシナリオだけにはつながっていかないように心から祈るばかりです。

さて、今月発売の注目作品というとkitさんも以前カキコされていたジョーダン・ルーデス(夢劇場)のソロアルバムでしょうか。
バンドにおけるサウンドアプローチからも、いやがおうにもそのソロ作品が注目されているようですが、参加メンバーの名前を見ただけでも発売まで待ちきれない...といったところでしょうか。
スティーヴ・モーズ(g)、ビーリー・シーン(b)、テリー・ボジオ(dr)・・・このメンバーを見ただけでも頭がくらくらしてきそうです。
プロ野球ではありませんが、スーパースターが何人もいる球団が必ずしも常勝軍団ではない...ということもあるように(^_^;)、あまり期待しないほうがよかったりして・・・(^^ゞ

今夜のバックグラウンドミュージックは、THREE DOG NIGHTの‘JOY TO THE WORLD’(喜びの世界)です。なんとなく自然に手が伸びていたようで、やはり平和な世の中が来ることを切に希望してましたね。



01/10/09 20:40:57
名前:
turtle
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メールはこちらまで

コメント:
read, think, evolve



01/10/09 20:17:49
名前:
FromNiigata

コメント:
二重えくぼの帯>
う〜ん、かなり派手と言うか強力ですね。
歌と演奏>って言うのは70年代はかなりポピュラーだったみたいですね。
ハーヴェスト原盤と言うのが「こだわり!!」って感じでしょうか。

プジョー307>
私もついついディーラーに行っちゃいました〜。
時間がなくて試乗はできませんでしたが、見た印象としては、かなりドイツ車チックというかゴルフに近くなったなと言うものでした。でも、乗ってみると全然違うんでしょうね。いいな〜、プジョー。
再来週の日曜日は長野でフランス車の祭典「フレンチ・ブルーミーティング」ですが、天気がよければ、日帰りでいってみようかなと思います。

パンと洋菓子「プログレ」>
入ったことありますよ〜。中はごくふつうのお店です。「脳みそ手術サラダケーキ」なんてのは売っていませんでした。少し期待したのですが。

千住明さん>
NHK教育の「人間大学」のテーマとか彼の作品ですね。ベスト盤しか持っていませんが、結構好きです。

ZEP>
ツェッペリンのコンサートは3時間以上の時もあったそうですが、日本公演は会場の都合でだいたい2時間くらいだったみたいですね。

私もなんだかんだ言っても連休はYesの "Magnification"聴いていました。
聞き込むと良いアルバムですね。



01/10/09 17:06:55
名前:
毛糸

コメント:
こんちわー
にいはおさん、夢さん
昨日、広島でツェッペリンの記念イベントがあったんだよぉ
来日公演を宣伝した当時の新聞広告みせてもらってのけぞりましたぁ
開場5:00PM、開演6:30PM、ここまではわかる
終演8:30PM、おわ〜〜終わりの時刻まで書いてあるぅ
しかも
曲目:移民の歌・胸いっぱいの愛を(以下略)、おわ〜〜セットリストまで書いてあるぅ
きわめつけは
公演日:あした

当時は当たり前だったんかなぁ?
それとも広島だけかぁ?



01/10/09 16:29:26
名前:
にいはお

コメント:
「大変」遅まきながら、sphinxさんご提供の帯を見せてもらいました。
二重えくぼの帯が一番仰々しかったか。やはり。昔はこれが「殺し文句」だったのですね。
今こんなん書いたら、「なんかー」よく、わかんない、で終わっていることでしょう。
(実は今の私にだって、これではどんな音楽かよく、わかんない)

それにしても「歌と演奏」。これ、なんとかならんかったのか。違う、とは言わないけど。
なんか、キャバレーの楽団か、温泉街の演芸場の3人組みたい。
これはこれで、趣があって、好きだけど。

同時にゆめてんさんご提供の資料にも目を通しました。遅まきながら。ごめん。
フリッツの使用楽器で「電気ピアノ」と書かれているのが妙に嬉しかったですね。
「電子ピアノ」と混同して使われることがままありますが、この時代のものであれば
電気、の方が確かに正しい。最近のは殆ど電子、の方です。



01/10/09 16:23:24
名前:
J'rat

コメント:
>パンと洋菓子「プログレ」、
 思わずのけぞってしまいました。ぜひ食べてみたいですね〜。さっそく調べてみたら、写真がありました。運転中にこんな看板を見たら事故ってしまいそうですね。
http://members.tripod.co.jp/darkside_mule/homepage/Transfixtop.htm



01/10/09 15:53:25
名前:
ふらじゃ

コメント:
今朝はフラワーキングスの「RAINMAKER」を聞きながらの出勤でした。前作「SPACE REVOLVER」の音作りをふまえつつ以前の幻想的な部分を加味した作りで良いアルバムです。このアルバムには2枚組のスペシャル盤があってこの中の映像特典ではイエスの「SOON」を演ってるそうです。私はまだそこまで行きついてませんがこれも楽しみです。

社会復帰の前にunion復帰(^_^;中古ばかり4枚買ってきました。さすがに金欠で新譜は買えませんでしたが中古も4枚買えば新譜がかえますね(^_^ゞ

>ブライアンメイ
ソロ初来日は見に行きました。ドラマーはkitさんの書かれてる通りコージーパウエルでした。実は彼が見たくてライブに行ったのですがメンバー紹介でも格段の喝采を浴びてました。当時ソロアルバムは1枚だけだったのでほとんどがクイーンの曲だったと記憶してます。

そうそうローカルな話しになりますが温泉に行く時パンと洋菓子の店の前を通ったのですが、その屋号がなんと“プログレ”でした。いったいどんなパンを売ってるのか見たくなりましたが、運転中でしたのでそのまま過ぎてしまいました。場所は神奈川県の橋本から津久井湖にむかう道なりです。



01/10/09 12:23:34
名前:
J'rat

コメント:
 今日は晴れたと思ったら、明日はまた雨ですか。秋は雨の日が多いですね。

 今朝はまたYesの "Magnification" を聴いてきました。なんやかんや言いながら、よく聴いています。オーケストラのアレンジ、なかなかかっこいいですね。今更ですが、結構聴くたびに感心しています。ただオーケストラを導入したのではなく、Yesとオーケストラの共演になっているあたり、さすがだと思いました。

>ふらじゃさん、
 お帰りなさいませ〜。いいですね、おいしいものも一杯食べられたんですね。音楽の代わりに自然の音をたっぷり聞かれたとか。それは何ものにも代えがたい地球の音楽ですね。木々のざわめき、せせらぎの音、鳥や虫のさえずり...。α波がいっぱい出そうですね。

 アフガニスタンではとうとう空爆が始まってしまいましたね。反対すると臆病者呼ばわりされかねない昨今ですが、やはりテロリストならぬ市民や子供たちが犠牲になっていくのはやりきれないです。



01/10/09 10:06:13
名前:
ふらじゃ

コメント:
今朝は良い天気ですが、これから下り坂だとか・・・西日本では豪雨になるところもあるみたいですのでお気を付け下さい。

信濃は秋真っ盛りで紅葉がキレイでした。空気が美味いので何を食べてもおいしくて、サイフが軽くなるにつれておもいっきり体重を増やしてしまいました。
全走行距離600km超のドライブでしたのでCDは一杯持っていったのですが、あまり聴けませんでした。変わりに鳥のさえずりや虫の音を満喫してきました。

なんだかんだで1週間以上仕事してないので社会復帰できるか心配です。



01/10/08 21:39:14
名前:
J'rat

コメント:
 連休の最終日は雨になってしまいました。昼ごろ起きて掃除をして...、何もしないまま連休は終わりました。部屋は片付きましたが。

>夢典命さん、
 私はまだ千葉県民だった癖が抜けないのか、千葉方面によく出かけます。ショッピングモールめぐりは、ドライブと妻のご機嫌取りを兼ねた趣味のようなものです。稲毛区というのは千葉市で片道30km以上ありますが、埼玉にはあまりいいモールが見当たらないのです。
 千葉の道は運転していて楽しいですね。行きは広い国道16号でしたが、帰りは渋滞を迂回して名産の梨畑などのある丘陵地帯を走りました。田舎の風景、心和みます。
 PATではおっしゃるようにシューズが半額でした。妻ラットは2足も買っていましたので、果たして安く上がったといえるのかどうか疑問です。本人は得した気分なので、これでいいのでしょうね。(^^ゞ

 そうそう「アンデルセン公園」は何度か行ったことがあります。本当に広々としていい公園ですね。秋にはどんぐりがいっぱい拾えますし、親水広場や長い滑り台もあって年中遊べますね。千葉県は子供と遊べる施設も充実していますね。

>案山子さん、
 アラン・パーソンズの "On Air" は結構地味なアルバムです。現在 CD Now に出ているアルバムですが、[DTS]って書いてありますよね。値段も高いので、気になります。もしかして Dolby の DTS なのでしょうか? でもDTSって映画関係のものでしたっけ。最近オーディオに疎いので、どなたかご存知でしたら教えください。

 セットリストのお話、面白いですね。TLG で Woog さんがテーブルの上で必死でメモを取っていらっしゃったのを思い出しました。Woogさんはヒアリングもできるからいいですね。MCでせっかく紹介してくれても、私は良く聞き取れないので...。冗談とか言ってもわからないのも残念なんです。
 あと、"Sirius" ってなんだろうと思ったのですが、"Eye in the Sky" の前奏みたいなやつでしょうか。独立した曲なんですね。

>にいはおさん、
 今日は月曜日だったですもんね。あ〜あ、明日からまたお仕事とは...。

 NHKの朝ドラマは私は見たことがありません。田舎なので放送時間にはすでに出勤途上です。にいはおさんの職場はお近くなんですか?



01/10/08 16:50:04
名前:
にいはお

コメント:
中国の連休は終わりましたが、日本は今日が最終日ですね。
8日ぶりに出社したら、案の定メールが山と溜まっていました。
中には「回答期限、5日」とかいうのもありました。あらら。
あわてて念のため電話してみたら、そうか日本は今日は祝日なのだなこれが。
こういう行き違いも、あるのです。海外駐在。

休み中に新しく始まったNHK朝ドラ「ほんまもん」に早くもはまりかかっております。
前に書いたかもしれませんが、朝ドラを欠かさず見てる、という駐在員、結構多いのです。
客先に行って「今日の朝ドラ、見ました?」から話が始まるパターンも結構多いのです。
日本じゃまず考えられませんよね、こんなこと。
ちなみに音楽は千住明・真理子の兄妹です。妹のVLNが結構フィーチャーされています。
音楽面でも、面白い人を起用するようになってきました、NHK。



01/10/08 14:17:26
名前:
案山子

コメント:
>J’ratさん
> "On Air"の"Brother up in Heaven"
あっ!あ〜〜〜〜!そうだ!
ありがとうございます!今、思い出しました!ピアノの印象的なバラードで
「派手めのキーボード・ソロがあった」と、ふらじゃさんが仰ってた曲でしたね!失礼しました!
でも、これ持ってないんですよ・・・。CD−NOWで確認して「これだぁー!」と思ったのに
注文するの忘れたんですね。本当にボケてますよ。
2枚組のはPCソフトなんですか?面白そうですね。今度は忘れないウチに注文しときます。

セットリストのメモは良く分かってないだけに、結構悩みましたよ。
「Break Down a Raven」って、一つの曲のように書いてたのがあったんですけどね・・・・・。
聴いてて「これってThe Ravenじゃないの?」って思ったんですが、
「Break Down」と「The Raven」の2曲をつなげてるんですよね。
ベースラインが一緒!自然に繋がるわけです。

あと「Sirus Eye」とかね。これは流石にすぐ分かりましたが・・・。



01/10/08 10:49:47
名前:
夢典命

コメント:
おりょっ、店主さま、
はるばる稲毛までドライブでしたか。
PATには、セールとかあるとたまに出かけるんですよ〜。
また『ナイキ』や『リーボック』関連製品の御用達はここで行っております。(^^ゞ
(すみません、ローカルな話題で・・・)

昨日は、たまには家族サービスしてポイント稼いでおかなくっちゃー^_^;...ということで、
船橋市にある「アンデルセン公園」に出かけておりました。
作家アンデルセンが生まれたデンマーク・オーデンセ市は、ここ船橋市とは姉妹都市を結んでおり、それを記念して造られたようですね。
約27haという広大な敷地面積に、子供たちはもちろん、大人も童心にかえって自然と触れ合えるように、アスレチック、ミニパターをはじめとする野外施設から、食、陶芸、染織、木工といったアトリエでのオリジナル作品作成への参加等、1日いても飽きることがないほどのプログラムの数々が企画されておりました。

>店主さま
>「Blessing In Disguise」

‘確保’おめでとうございます。
このアルバムでもほんとに心が和む作品群の数々を聴くことができますね。
これもトニー・ヴィスコンティのプロデュースによるところが多分にあるかと思います。
個人的にT-REXやデヴィッド・ボウイの作品が好きなもんで、彼がプロデュースしているというだけで購入してしまったというアルバムでした。
あとで気がついたのですが、数曲でジョーダン・ルーデス(夢劇場)がアレンジやkeyで参加していることを知ってからは、また楽しみ方も変わってきました。
特にジョーダンが関わる数曲は、メロディーがクラシカルで覚え易いなぁと思ってお気にです。



01/10/08 01:04:26
名前:
J'rat

コメント:
>案山子さん、
 髄膜炎とは大変でしたね。いや本当に治ってよかったです!

 Alan Parsons の "Brother" は "Brother up in Heaven" のことではないでしょうか? 1996年のソロ作 "On Air" の中の印象的なバラードです。♪ So brother up in heaven, Please wait up for me ♪ ですね。
 ちなみにこのアルバムは何種類かあって、私が持っているのは2枚組みです。2枚目はPCソフトになっていて、"On Air" にちなんだ航空百科事典のようになっています。



01/10/08 00:12:00
名前:
案山子

コメント:
>J’ratさん
ありがとうございます。娘はもう、すっかり元気になりました。
髄膜炎・・・というか髄膜炎になりかけてた・・・と、いう感じでしょうか。
激しい頭痛と嘔吐が続き、大変でした。早めに処置していただけたのが、幸いだったと思います。

あと1曲・・・・じゃなくて2曲でした。
Games People Play・・・これはTurn of Friendly Cardに入ってるのは分かったのですが、
持ってません。
あとメモには「Brother」と、書いてあったのですが
「Brother in Heaven(?)」と、紹介してた様に思う曲がどこに入ってるのか分かりません。
結構、意地になってます。



01/10/07 23:20:58
名前:
J'rat

コメント:
 今日は曇りでしたが、時々薄日の差すおだやかな休日でした。

 お昼にドライブがてら、千葉の稲毛にあるPATというショッピングモールに出かけました。モールと言っても開放型で広い敷地にアウトレットやホームセンター、レストランなどが建ち並ぶといったものです。
 一角に中古書店兼中古CD屋さんがありました。妻ラットがマンガを漁っている間、CDを見ると、Annie Haslam's Renaissance の "Blessing in Disguise" を発見しました。さっそく帰りのクルマで聴きましたが、やはり美声ですね。前半はポップですが、なかなかルネッサンス風の曲もあって楽しめました。「秋は女性ボーカル」の夢典命さんのお言葉どおり、しかもお膝元でよい作品をゲットできました。

>案山子さん、
 お嬢さん大丈夫でしょうか? 風邪か何かでしょうか。子供は回復が早いと言っても無理は禁物ですね。キャンプは残念ですが、どうぞお大事になさってくださいませ。
 APP の "Time Machine" ゲットおめでとうございました。アルバムはナレーションがあったりして凝っていますが、ライブでも良かったですよ。もっとも私が聴いたのは去年のライブでしたが...。あと一曲って何ですか?



01/10/07 12:01:58
名前:
案山子

コメント:
>三連休
本当に、いいお天気ですね。
我が家は、和歌山の日の岬というところにキャンプに行く予定でしたが、
下の娘が具合悪くなってキャンセルしました。症状が重いので長引くことを心配しましたが、
早くも快方に向かい、ほっとして久しぶりに音楽を聴いてました。

やっと、届いたアラン・パーソンズのTHE TIME MACHINEです。流石に金太郎飴の真骨頂とも言えますが、
一度これにはまってしまうと抜けられないところが、ファンの辛いところでもあります。
「これで、セット・リストの曲は全部揃ったもんねぇ〜〜〜〜。」
と、思ったら・・・・・1曲足りない・・・・。がっかり。

それにしても、中国のサファリのお話は凄いというか何というか・・・・。
国民性の違いでしょうか?
「コロッセウム」のお話も、・・・・。
ここは見に行ったのですが、頭が拒否反応を起こしてたのか、
やたら、猫が多かったことしか覚えてません。
「昔はライオン、今は猫かぁ〜〜〜〜。」と、ぼんやり思いました。
もう少し真面目に考え直した方が良いですね。

「ジェネシス」は、あんまり印象に残ってないアルバムなので、聞き返してます。無茶ポップですね。



01/10/07 10:51:46
名前:
J'rat

コメント:
 3連休ですが、特に予定がありません。(^^ゞ

>プジョー、
 きのうは2週間ぶりに愛車の306ブレークが戻ってきました。バンパーはピカピカです。ついでに12ヶ月点検をやってもらいました。ラジエーターからクーラントが染みていたので直したそうです。あと、なぜかブレーキ液を変えられていました。エアクリーナーのエレメントは、こちらからお願いして変えてもらいました。エンジンのレスポンスが良くなると期待していたのですが、なぜかマイルドになってしまいました。しばらく乗っていなかったせいでしょうか...。
 307に試乗してきました。8年ぶりのフルチェンジの甲斐あって、高品質のクルマに仕上がっていました。内装もそうですが、走りがしっかりと落ち着いて、静粛でたいへん高級になりました。日本車と比べても遜色ないんじゃないでしょうか? ブレーキがスポンジーなあたりまでは真似してほしくなかったですが...。反面、306のように載ったとたん「わっ面白い!」という感動はありませんでした。飛ばすとどうなるのかはわかりませんが。

 先週秋葉原で見つけて頼んでおたCD棚が来たので、組み立てました。9000円弱の安物です。高さが170cm位なので、組み立てるのに苦労しましたが、その分収納力はあって、CDが550枚以上入ります。さっそくアルファベット順にCDを入れなおしたりして遊んでしまいました。

 近所の古本屋でジェネシスの同名のアルバムを買いました。日本盤新品なのに480円でした。中身のほうもフィルコリンズ風味で楽しめました。ラックを組む間にかけていたのです。

 にいはおさんのサファリの話を読んで、金曜日のNHK教育テレビジョンの「コロッセウム」を思い出しました。何万人もの犠牲者の血塗られた闘技場です。剣闘士の殺し合いは言うに及ばず、奴隷をライオンや豹などの猛獣に食わせたり、キリスト教徒を公開処刑したり、いやはやなんともひどい話でした。テロリストよりひどいですね。
 ちなみにスパルタクスの反乱の話はひと言も出ませんでした。番組の構成はローマ帝国の権力や、建築物としての壮大さ、それにおぞましい殺戮の手順の解説に終始していたのが残念でした。殺された側の視点が欠落していたのがなんとも残念です。21世紀になってもこのありさまですが、それを考えるとトリアンヴィラートが26年も前にあれだけの作品を作れたのは素晴らしいことなのかもしれません。



01/10/06 21:03:32
名前:
夢典命

コメント:
今日から3連休という方も多いのでしょうか?
各地で運動会も行われていることだと思いますが、こちらでは先日に給食での食中毒がおこったばかりで、まだ入院している子供たちがいるので、やむをえず延期になりました。
幸いにも我が‘静電気1号’はけろっとしていて、デリケートに育てていたはずなのに...とその食生活に疑問をもってしまいました。(^_^;)
夏が終わって一安心とはいかないようで、本当に人事ではないなあと思った次第です。

さて、今日はアニー・ハズラムの狷畋盤瓠MOTHER RUSSIA」を聴いておりました。
言わずと知れたかのハ○ランドによる1991年のライヴ・イン・ジャパンなのですが、思った以上に音はそんなに悪くはないので、聴き易いです。
バックバンドには知った名前が見当たりませんでしたが、チームワークはばっちりで、ツイン・キーボードで音の厚みもカバーされているようでした。
ルネッサンスでの彼女もそうなんですが、やっぱりメロディアスなナンバーはほんとにいいですよね。
ここでも、‘Moonlight Shadow’‘Carpet Of The Sun’‘Ocean Gypsy’といった恒例なナンバーが聴かれますが、抑揚豊かなタイトルナンバーはさらに聴き応え充分です。
こういうライヴ聴いていると、今年のルネッサンスの来日コンサートに行けなかったのが本当に悔やまれますね。



01/10/06 11:28:43
名前:
J'rat

コメント:
 今日はいい天気です。3連休の幕開けですね。中国は7連休とはうらやましいです。

 とりあえず、プジョーの修理が終わったらしいので、取りに行ってきます。



01/10/05 23:48:55
名前:
にいはお

コメント:
日本の皆様、こんばんわ。

建国記念の休みで7連休中です。当地の駐在員はここぞとばかりに
海外脱出や一時帰国を試みますが、今回我が家は何処にも行かず
北京でぼんやりしています。ぼ〜っとしててもいろいろあります、北京。

まず、あれほどバカにしていた「キーボードスタンド」を購入したことを
告白いたします。今まで4台を4段重ねにして弾いていたのですが、
おかあちゃんがついにブチ切れました。曰く「譜面台を使えるようにして!」と。
お分かりでしょうが、重ねていると電子ピアノとかの譜面台が死ぬのです。
この美学が分からぬとは、と言っても始まりません。仕方無しにスタンドを
購入して、現在「L字型」セッティングとなりました。ま、これもいいか。

タクシーに乗ったら運転手がぼやいていました。曰く、英語を強制的に
習わされている、とか。この話、新聞にも載ったのですが、もちろん2008年を
控えてのことです。東京オリンピックの時はどうだったんでしょうか、日本?

北京のサファリパーク(野生動物園と書く)に遊びに行きました。
園内周回のバスに乗ったら、前の方の座席に生きたニワトリの入った檻が積まれている。
最初何のことか訳が分からず、暫くしてから「ハッ!これはもしや非常時用の・・!」と
思いついたが、実はまだまだ甘かった。ライオンやトラのコーナーまで来たところで
ガイドの子が曰く「30元でこのニワトリをライオンとかにえさで与えてみませんか?
窓はちょっとだけ開けて、ニワトリを放り出したらすぐ閉めて下さい。」・・・・・!!
同乗していた中国人が争って買う、買う。そして喜ぶ、喜ぶ。ニワトリは全て売り切れました。
動物愛護とか、かわいそうとか、とりあえずそういう話は止めにします。これがつまり
国が違う、ということなのかなあ、と妙に考え込んだ次第。

自分のお金でフカヒレを食べに行きました。何処にも行かないのでそれぐらいしなさい、と
おかあちゃんに言われましたので。美味しかったですが、社員食堂換算で一か月分の食費が
すっ飛びました。まあ、たまにだから、良しとするかあ、ははは・・・(ほんとに娯楽の
少ない所だこと)。

音楽話も無しで、長々と失礼しました。以上、終わり。



01/10/05 22:04:34
名前:
夢典命

コメント:
中古レコードの取り扱いで有名だった『銀座ハ○ター』が営業を止めたらしいですね。
学生時代は渋谷店にて、そして社会人になってからはここ銀座店と、ほんとうにお世話になってきただけに非常に残念です。
やはり中古レコードがメインの商売だけだと、このご時世難しいんでしょうかねぇ?

ついこの間まで夏のにおいを残しておりましたが、10月に入ってからは秋の訪れを感じぜずにはおれなくなりました。
こういう秋の夜長を充分に満足させてくれるのは、やはり女性ヴォーカルものでしょうか?
ということで、今夜はJUDIE TZUKEの1st「Welcome To The Cruise」に耳を傾けておりました。
ちょっと鼻にかかるようなハイトーンヴォイスは、なかなか病みつきになる魅力があります。
ストリングスの抑揚さに絡むように歌い上げる作品群を聴いていると、心の中がすーっとしてきます。
ライナーノーツによると、サイモン・フィリップスも1曲叩いているようです。
またRay Russellという人の奏でるギターが、いい味だしているんですねー、これが・・・
あまりアーティスト自体を知らないままなんとなく購入した...というのが正直なところなんですが、最近では珍しく狹たり瓩1枚になりました。

ということで、明日からの3連休はマギーやアニーを中心に、女性ヴォーカルものに聴き入っていきたいと思います。



01/10/05 03:20:35
名前:
kit

コメント:
こんばんは、kitです。最近メチャクチャ忙しくて、なかなか書き込みできません(T T)

>ふらじゃさん
>ナイアシン
解説ありがとうございます(^^)
なるほど、ジャズ・ロックのバンドなんですね。最近、PLANET X(メタルフュージョン)を
聴きまくっている私としては、とても興味がありますね。

>武州らくだ君
>kit≒女子アナ
ちゃうってばさよ。古いネタ発掘するんじゃありません!(^^;
そうそう、古いSTUDIO VOICEを読んでいたら、ホルメルさんの
(1回目の)来日記事が載ってて、ちょっと驚きました。

>ゆめてんさん
>ブライアン・メイ
以前ソロで来日した時、「手を取り合って」を歌ったらしいですね。行っとくべきでした…。
その時のドラムって、コージー・パウエルでしたっけ?

今日は、なぜか棚の奥から出てきたフロイドの「狂気」を聴いてました。
これを聴いた後にDREAM THEATERの「METROPOLICE PART2」を聴くと、
DTが影響を受けているのが、よくわかりますね(^^)



01/10/04 22:23:21
名前:
武州のらくだ

コメント:
お久しぶりですね!なんか緊張しちゃうけど、よろしくね〜。

スチュワート&ガスキンからはや半月が経ちましたね。
ぜひ私も生デイブを見たかったけど、みなさんの感想を見て
行った気分になってました。
あうから直接感想を聞きましたけど、かなり凄かったみたですね。
しかもハットフィールドの曲まで披露したとは。くぅ〜。

今後予定しているイン・カフーツとキャラバンを楽しみにしております。
そしてキャラバンではまた皆様とお会いできるのを楽しみにしております。

関係ないけど、いつからkitさんは女子アナだったんですか?
ホルメル氏のライブではお世話になりました。


J'ratさん

オフ会に参加してない私までお土産ありがとうございました。
仕事中に聞いております。とくに二曲目が気に入りました。

そうそう、私もプジョー307は好きです。かわいいし。
今のところ3ドアタイプしか見てないけど、5ドアはどんなカンジなんでしょうね。
中は以外とゆったりしているみたいですけど。
120km/h〜140km/hのあざやかなコーナリングというもを体感してみたいですね。
新型スティロも形がいいけど、アレは日本で販売するかは微妙とか。



01/10/04 21:31:41
名前:
夢典命

コメント:
今日は10月4日、世間的には数字の1、0、4の語呂合わせで『鰯の日』なんだそうで、今夜の食卓で味わった方々も多かったのでしょうか?(^_^;)

今、ちょうど例のモントゥルーのTV見てたんですが、たまりませんですね〜。
これだけのメンツが今年、かのレマン湖のそばの街に一同に会したわけですから、やっぱり凄いフェスティヴァルなんですね。
個人的には、ブライアン・メイ(元QUEEN)のバンドが新鮮に映りました。
あのハンドメイドのギターも健在のようでしたし、彼がメインヴォーカルをとる姿が個人的には初めてだったもんで、なんとも言えない感じですね、ほんとに。
おまけに、あのクリス・スペディング(g)もサイドで渋く決めてくれてましたんで、もう最高!
また、ペイジ&プラントのロカビリーの演奏には言葉を失ってしまい、
いつのまにやらターンテーブルにはストレイ・キャッツが・・・
♪うぃごなろっくでぃすたうん、ろっきんさいあうっ あっ、このあたりでm(__)m
また今月23日〜25日の3日間に追加の映像も放映予定だそうで、ほんとにファンにとっては目が離せない日が続きそうです。

>From Niigataさん

ナイアシン、やっぱりドライヴ・ミュージックとしては最高ですよね。
...といいつつ、まだ新作は購入しておりません。^_^;
ふらじゃさんからもリクエストあるし(^_^;)、早めに、なんとかしたいと思っております。



01/10/04 20:40:02
名前:
FromNiigata

コメント:
プジョー307がデビュー!!
フランス車は写真じゃなくて実車を見ないと良く分かりませんね。307はC5ほどではないでしょうが、
全高がかなり高くなったんで、実際はかなりでかく見えるんでしょうね。早く実車が見たい(できれば
試乗したい)ですね。

今日の出勤のBGMは「ナイアシン」でした。ついついアクセルが…。



01/10/04 14:58:18
名前:
J'rat

コメント:
 今朝は Barclay James Harvest の "RIVER OF DREAMS" を聴いてきました。きのう秋葉原に行ったついでに買ったものです。これは1997年の作品で、今のところ一番新しいアルバムのようですね。内容は「BJHに外れなし」の格言どおり、素晴らしいものでした。明るくてさわやかな曲が多いですね。相変わらずアレンジは光っています。BJHと言えば、パル太さんは日本に帰ってこられたでしょうか? PCできるようになったら、またお声を聞かせてくださいね。

 そうそう、本当は Birth Control を探したのですが、"Increase" 見つかりませんでした。他のアルバムはあったのに...。

>案山子さん、
 みなさん人間ドックに行かれてますね。ということでさっき申し込みをしました。場所は、...西新宿です。(^^ゞ

>千と千尋の神隠し、
 音楽はやはりいいですね。仔ラットも時おり口ずさんでいます。子供のキーにもよく合いますね。あと、宮崎アニメの博物館ができたんですよね。屋上にラピュタのロボットが立っているとか。いつか行ってみたいです。

>紀州の駱駝さん、
 「ポンペイ最後の日」をポンペイ遺跡で...って最高ですね。バンドやレコード会社の誰もが期待したでしょうが、残念ながらあのアルバムではツアーがなかったんですよね。絶対素晴らしいでしょうね、ローマ時代の闘技場か大浴場で、夕日に映えるベスビオ山をバックに演奏したら! *タメイキ*

>FromNiigataさん、
 遺跡めぐりはいいですね。英国でも回られたんでしたっけ? 海外は無理でも、私はせめて国内でお寺めぐりに行きたいです。もう少ししたら紅葉ですし。
 いよいよ今週はプジョー307がデビューですよ。写真で見るよりずいぶん大きいそうです。きっとシトロエンのC5と同じくらいなんでしょうね。私の306はまだ修理が上がってきません。

>sphinxさん、
 本当にアップするのが遅れてすみませんでした。帯が4本並ぶと本当にいいですね〜。ありがとうございました!
 で、盲腸の後に大風邪をひいていらっしゃったんですって? 大変でしたね。厄払い行きませんか? いや、ほんとお大事にどうぞ。

>ふらじゃさん、
 人間ドックから帰ったとたんに、今度は温泉ですか? いいですね〜!! 私も行きたいです。
 マグニフィケーション、「オーバープロデュース」気味とのこと、思わずひざを打ってしまいました。Yesっぽくないオケのみの部分とか、気になっていたんですよ。そうかそうか、なるほどですね。でもわたしもマグニフィケーションのサビは耳について離れません。
 あと、フラワーキングスの新譜はいいんですね。ちょうど先週買った「スペース・リボルバー」を聴いていたところです。賑やかなYesって感じがしました。明るくて元気なプログレ好きのバンドという印象でしたが、最新作も延長線上でしょうか?



01/10/04 06:43:23
名前:
ふらじゃ

コメント:
お久しぶりです、一昨日無事ドックが終わりました。若いつもりでいても色々出て来る歳になったのですね、大台過ぎると点検したほうが良いみたいです(^_^ゞ私の場合はやせればほとんどの問題がクリアになるみたいですが・・・

さて今回持って行ったCDは10枚、「マグニフィケーション」は宿泊所でじっくりと聞けました。良いですねぇ〜、ちょっとオーバー・プロデュースというか、オケの音が大仰な感じの曲もありますが、タイトル曲の♪まっぐに、まっぐにふぃけーしょーん♪の所が耳から離れなくなってます。ただ10分超の2曲はちょっと抑揚に欠けるかなという感じもありますが・・・この2曲は「キーズ・トゥ・アセンション」のスタジオテイクのイメージがありますね、key以外は同じメンツだからでしょうか。私はあまり「OYE」のイメージは湧きませんでした、というか「OYE」がどんな感じだったかすっかり忘れてます。こんど聞き直してみます。

もう1枚じっくり聞けたのはフラワーキングスの新譜「レインメーカー」でした。このアルバムも良かったです。彼らのアルバムは前作「スペースリボルバー」から音の固めかたがカチっとしてきてかなり聞きやすくなったと思います。これもトランスアトランティック効果なのかも知れません。以前フラワーキングスが苦手だったJ'ratさんもこのアルバムは大丈夫だと思います。

>kitさん
レスが遅くなりましたがナイアシンはお察しの通りキーボードトリオです。ただkeyの大半はハモンドでたまにシンセの音が聞こえるくらいで、ピアノは皆無です。上手く表現出来ませんが音はフュージョン寄りのロックといった感じです、新譜ではロック色が強くなってる感じがしました。
たぶんゆめてんさんが熱く語ってくださると思います(^_^;

さて、今日から長野の安曇野で温泉三昧してきます。またしばらくネットとは無縁の世界に行ってきます。今回は片道250kmのロングドライブですからCD何枚もっていこうかなぁ〜(^o^)



01/10/03 21:40:56
名前:
sphinx

コメント:
こんばんわ、盲腸の傷も癒えたと思ったらひどい風邪をひいてしまいましたが、
ようやく回復の兆しです。
「帯」のアップありがとうございました。4つ並ぶと壮観ですね。
自分は「こくまろ」カレー?のような書体の「二重靨〜」が気にいってます。

さて、アメリカでは慈善コンサートが数多く企画されていますが、
P.マッカートニーが10月20日に予定しているコンサートには
ツェッペリン、フーのメンバーが揃うそうです。楽しみですね。
http://www.zakzak.co.jp/geino/n-2001_09/g2001092804.html



01/10/03 18:21:22
名前:
FromNiigata

コメント:
「ライヴ・アット・ポンペイ」は本当に良くできた映像作品ですね。
私は遺跡巡りが趣味なんで、是非、1回行ってみたいです。イタリアは食べものも旨そう
ですしね。



01/10/03 16:55:26
名前:
紀州の駱駝

コメント:
>案山子さん。
「ライヴ・アット・ポンペイ」は、以前に偶然CSで放映されるのを知りヴィデオに録画して持っています。それまで、Pink Floydについてはあんまり好んで聴いたことが無かったのですが(CDは1枚ももってなかったりして…^^;)、このライブは大変気に入っています。
やっぱり、自分がじかに見た光景を映像で何度も見れるのが嬉しいですし、それに彼らの音楽もポンペイ遺跡と妙にマッチしてたりして、私のお宝ヴィデオのひとつとなっています。

でもTriumviratを知ってしまった今となっては、是非とも彼らに「ポンペイ最後の日」をポンペイ遺跡でやってほしいものです。>ねっ! J'ratさんっ!!
ご察しのとおり、新婚旅行で行きました。実は、妻駱駝の趣味なんですよ。



01/10/02 23:29:38
名前:
案山子

コメント:
>夢典命さん
大阪の出張、楽しかったようですね。
7月に人間ドックに入ったときのホテルは真下が何故か
夢典命さんも行かれたというタワーレコード梅田店!
それはもう、辛かったこと・・・・。

>紀州の駱駝さん、
ポンペイ遺跡に行かれたお話は私も凄く羨ましいですよ〜〜〜〜!
昨日、やっと届いた「ライヴ・アット・ポンペイ」を見てました。
本当に綺麗な所なんだなぁー!行きたかったなぁー!って、しみじみ思ってたところなんです。
このヴィデオは素晴らしいですね!
今見ても映像の美しさも、音も文句無しです。

我が家で今一番よくかかってるCDは、実は『千と千尋の神隠し』のサントラです。
オーケストラっていうのは嬉しいですよ。
マグニフィケーションでもオケとの共演がありましたが、時代がそういうモノを求めてるんでしょうか?
木村弓の「いつも何度でも」は最初聞いたとき「あっ!」って思いましたが、やっぱり・・・・。
伴奏はライヤーなんですね。・・・・スゴイ!



01/10/02 23:25:42
名前:
J'rat

コメント:
 こんばんわ〜。今日は本当に暑かったですね。夜は涼しくなりましたが、外を見てびっくり。中秋の名月というやつでしょうか? まぶしいくらいの明るい満月です。街路樹の影が落ちていました。"Moolight Shadow" が聴きたくなりますね〜。

>Billboard
 あ、すみません、やっとファイルを差し替えました。ついでに色を付けてみました。今回はGIFファイルではなく、著作権問題がないPNG形式でアップしています。見れないなどの不具合があったらお知らせください。

>Birth Control、
 そうですか、夢典命さんもお聴きではなかったですか。CD Now の分類ではハードロックとなっていました。私はお薦めいただいてピルのジャケットの1枚だけ持っているのですが、"Increase" はぜひ手に入れなければ! ヘルムート・ケレンのことが載っていないか、クレジットを見て確認したいです。
 ドイツの通販サイトwww.jpc.comではちょっとだけですが試聴もできました。確かにポップな感じですね。あと、通貨単位がユーロになっていてびっくりしました! (日本円でいくらかわかんないです)

 そうそう、ヘルムート・ケレンはユルゲン・フリッツの「いとこ」なのですが、年上のいとこ(従兄)だそうです。私はなんとなく年下だと思い込んでいましたが、違うんですね。

>スパルタカス、
 「ローマの決闘」〜コロッセウムのグラディエーター〜 という番組が放送されます。今週の金曜日の夜10:00〜10:45、NHK教育テレビジョンの「ドキュメント地球時間」という枠です。製作はイギリス(多分BBC?)で、ローマの巨大な円形闘技場コロッセウムの建設技術や、剣闘士の熾烈な戦いなどについて放送されるようです。(詳細はこちら)
http://cgi2.nhk.or.jp/pr/bangumi/omoban/o1005.shtml#04

 スパルタクスの反乱についてはあまり取り上げないようです。彼はローマのずっと南の、カピュアの剣闘士養成所にいましたし、反乱後もローマには入らなかったですからしょうがないですね。でもこの番組を見ると、スパルタカスの時代背景や奴隷剣闘士の戦いぶりがわかりそうですね。トリアンヴィラートのアルバムもまた違って聴こえるかも知れません。

 ...夢典命さんに続いて、NHK の宣伝みたいになってしましましたね〜 (^_^)



01/10/02 22:33:21
名前:
夢典命

コメント:
今日はまた季節が逆戻りしたように暑かったですね。
久しぶりにかき氷なんぞ食べてしまいました。

>店主さま

ビルボードのチャート掲載、ありがとうございます。
すっかり忘れておりました。(^_^;)
本来であれば皆さんにもクリアな状態で見ていただけたらよかったのですが、なにせ元の資料が古かったもので見難くてすみません。
でも、見難いながらにも当時のヒット曲の数々を見ていると、歴史を感じてしまいます。

>Birth Control「Increase」

この頃の彼らの音楽はかなりポップになっていたようですね。(未聴)
ジャーマンプログレバンドとして、全米ツアーを敢行した数少ないバンドとして、ひょっとしたらそのあたりにトリアンヴィラートとの共通点があったのでしょうか?(トリアンも全米ツアーやってましたっけ?)
実際に彼らのサウンドには、トリアンヴィラート(ヘルムート在籍時)に近いものもありましたので、ある意味において尊敬されているところもあったのかもしれませんね。


そういえば、明日、明後日と2夜に渡ってBS-2にて「モントゥルー・ジャズ・フェスティヴァル」が放送されるようですね。
明日は『JAZZ編』で明後日が『ロック編』のようで、『ロック編』のほうではペイジ&プラントやジェフ・ベックのステージが堪能できるようですね。確か、19:30からだったように思います。

>kitさん

PLANET Xの初ライヴアルバム→超期待大(確かに・・・)
PLANET Xの初来日コンサート→長期滞在(になるほどメジャーになって欲しい?)
くだらないギャグ、いつも大変m(__)m



01/10/02 16:39:50
名前:
J'rat

コメント:
 きのうは一日雨でしたが、今日は一転して秋晴れです。「日本晴れ」というのは不思議な言葉ですが、これは秋でいいのでしたっけ?

 PDA の Visor で公式サイトの過去のニューズレターを読み直しているといろいろ発見があります。当時は気にしていなかったようなことや、忘れていたことですが...。

1. 名作 "Spartacus" の Mixing Engineer の Geoff Emerick という人は、ビートルズの "Sergeant Peppers Lonely Hearts Club Band" や "Abbey Road" もやった人なんですね。(cf.TATW#002 by Dirk Evans)

2. Birth Control が1977年の "Increase." というアルバムで、ヘルムート・ケレンへのトリビュート曲を録音していたそうです。タイトルは "We All Thought We Knew You"。BC とトリアンって、何か関連があったんでしょうか? (cf.TATW#003 by Roy DeRousse)

>FromNiigataさん、
 ビルボードのチャートの詳細なファイル、間違ってしまいました。75年の分にも76年の画像が表示されてしまいます。できるだけ早く直します。m(__)m

>紀州の駱駝さん、
 ポンペイ遺跡に行かれたんですね。うらやましいです。新婚旅行ですか? かの地は古来より絶好のリゾート地だったとか。噴火さえなければ、きっといいところなんでしょうね。



01/10/02 01:49:04
名前:
紀州の駱駝

コメント:
「類は類を呼ぶ」⇒「類は友を呼ぶ」
あ〜っ!無知をさらけ出してしまいました〜。恥し〜ッ!

>「スプライシングテープ」
とても懐かしい響きがする言葉ですね。BGMに使用するためテープをつぎはぎして、ある曲のさびの部分を繰り返して使った記憶があります。

>「ポンペイ最後の日」
このCDを聴いてると、'94年に行った時に見た光景を思い出します。あの頃は嫁さんも私も若かった…。(と思い出に浸りつつ、ついついアルバムを見てしまいました〜。^^;)



01/10/01 21:54:58
名前:
FromNiigata

コメント:
チャートアクション見せてもらいました。同時期の1位が「Eaglesの"One Of These Nights" 」
「Peter Framptonの "Framptpn Comes Alive 」って言うのが懐かしいですね。
チャートアクションと言えば、昔「ミュージック・ライフ」誌でビルボードTOP100が掲載されて
いましたね。
アメリカではやはりアメリカンロックが強かった印象があります。なつかしいな〜。



01/10/01 14:30:28
名前:
J'rat

コメント:
 今日は雨です。時折はげしく降っています。秋の長雨というやつでしょうか?

 昨夜ひさしぶりに体重計に乗ってびっくり。3kgも太っていました。どうりで最近ズボンがきつかったです。ダイエットしなくては...。(^_^;

>ふらじゃさん、
 人間犬、じゃなくてドックですか。私も今年は行かなくてはいけないのですがまだ予約していません。今回はCDは何枚でしょうか? 診療所からインターネット、できるといいのですが...。

>紀州の駱駝さん、
 まさに「類は友を呼ぶ」。放送部だらけですね〜。地味でオタクなクラブでしたが、楽しかったですね。オープンリールのテープを「スプライシングテープ」という白い専用のセロテープで切り貼りしたり。校内放送の原稿を書いたり...。(遠い目)

>Magnification、
 クルマで毎日かけているんですが、仔ラットが覚えてしまって口ずさんだりしています。力強いメロディーは結構クセになりますね。 ジョンちゃんのソロ "Change We Must" は合唱隊が入ったりして格調高いアルバムでしたね。クリスマス向け? Yes の新譜がオケ付きと聞いた時に真っ先に頭に浮かんだのはこのアルバムでしたが、やっぱりかなり違いましたね。

>ホイトルさん、
 「ど〜ん」「じゃ〜ん」「で〜ん」は笑ってしまいましたが、無茶苦茶わかりやすかったです。やっぱり大事なのは「ど〜ん」とやることですね!

>夢典命さん、
 お疲れさまでした〜。お帰りなさいませ。ビルボードのチャート、たいへん遅くなってすみませんでした。トリアンのチャートアクションがあの後どうなったのかは非常に知りたいところですね。ビルボードのサイトを調べてみましたが、昔のは公開されていませんでした。"Spartacus" は勢いがあるのでまだ伸びそうですが、"Old Loves Die Hard" はあんなもんでしょうかね〜?

>案山子さん、
 お久しぶりでした〜。"Magnification" は私は最初に聴いたときは実は、「どうしよう?」と思ったのですが、スルメのように噛めばかむほど良くなってきました。バンドとオーケストラが独特のバランスで共演していますね。



01/10/01 03:08:03
名前:
J'rat

コメント:
 夢典命さん、案山子さん、ようこそ〜! (^_^)/^

 Morgue(資料室)のページを更新しました。sphinxさんにいただいた「二重靨の幻影」と「ポンペイ最後の日」の日本盤の帯の画像と、夢典命さんにいただいた1975年と76年のトリアンが掲載されたBillboardアルバムチャートです。遅くなってすみませんでした。皆さま、ぜひご覧ください。
(トップページのメニューからどうぞ)



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