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2001年9月のログ

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01/09/30 22:38:30
名前:
夢典命

コメント:
すみません、前回の続きです。

実は27日に、大阪のライヴハウス『MR.KELLY'S』にてアコースティック・プログレッシヴ・ジャズ(A・P・J)のライヴ見てきました。
この3人組ですが、昨年末に一度ここにカキコしたことがありますが、たまたま出張中にライヴがあることを知って迷うことなく...といった感じでした。
難波弘之(key)、水野正敏(b)という日本を代表するスーパースターに、欧米で人気実力とも急上昇中の池長一美(dr)を加えたトリオですが、名前のとおり素晴らしい演奏を届けてくれました。
今回のツアーは「13日間ノンストップ・ツアー」ということで、今月23日の新宿PIT INNから始まって、来月5日の鹿児島まで毎夜のライヴということで、その精神力を維持するだけでも相当なものだと思います。
幸いにも、この3人はその演奏の素晴らしさとは裏腹に、水野氏をメインとするMCを聞いているだけでも、もとが取れそうなくらいにそのギャップが面白かったです。
のっけから「こんばんわ、アダルト・プレイ・ジャズで〜す」とはずしてくれたもんで、それ以降彼らが発言するたびにまるで吉本の喜劇を見ているようでもありました。^/^
一方その演奏に目を転じてみると、もう言葉に詰まってしまうほどの力強い音の洪水には、圧倒されっぱなしでした。
名前のとおり、プログレをアコースティックで演ろうという、まあそれだけでも少し無理のある難題に挑戦してきている彼らですが、その壁をもろともしないテクニックの応酬には思わず目がくぎづけにならざるをえませんでした。
難波氏のアコースティック・ピアノですが、シンセの技術はもう誰もが認めるところですが、アコピがこれほどまでにダイナミックで我々にぐいぐい迫ってくる迫力があるとは思いませんでした。
水野氏は最近では村上‘ポン太’秀一率いるPONTA BOXで、ジャコを思わせるサウンドアプローチを見せてくれておりますが、この日も6弦ベースを駆使して素晴らしい低音を聴かせてくれました。
当日までほとんど知らなかった池長氏ですが、まだ30代の若さながら今から12年前にかのバークリーの全額免除奨学生として渡米して技を磨いていたということで、そのテクニックには言葉の必要がありませんでした。
間違いなく近いうちに、必ずスターダムにのし上ってくる逸材だと確信しました。

一方、今回もかなりスケジュールが詰まっていたせいでなかなか猟盤する時間がとれませんでしたが、その中を割いてタワーレコード梅田店を覗いていました。

>マグ
>ナイアシン

ここでも盛り上がりをみせておりますが、試聴器にて音を確認しました。
なかなかダイナミックで、皆さんが感じられている様子がよくわかりました。
...と見るともう一枚の試聴盤はナイアシンの新作が入っておりました。
これもまたのっけからぶっ飛ばしてくれておりました。
X-デイ瓩いつになるのか気になる今日このごろですが、いち早く牴擦稜撃炸裂瓩箸い辰燭箸海蹐任靴腓Δ。(^_^;)

それはそうと、今年であのMTV開局20周年だそうですね。
今年はそれに纏わるイベントがいろいろ企画されているようですが、放送開始後の最初にながれたビデオクリップが、トレバー・ホーン率いるバグルスの‘ラジオスターの悲劇’だと知って、少しばかり懐かしさが込み上げてきました。

>From Niigata さん
>ビル・エヴァンス

確かに彼の作品には総合的な完璧さに欠けているといわれているところもありますよね。
これはひとえに彼の、まわりをとりまく精神的地獄から逃れたいがゆえのいわゆる猝付け瓩砲茲襪發里發△襪里任呂覆いなと思います。
亡くなる前の最後の2年あまりを一緒に演ったマーク・ジョンソン(b)、ラバーバラ(dr)とのトリオを、往年のラファロ&モチアンにも匹敵するトリオと公言していたところにも、その状況がうかがい知れますよね。(といって、彼らが劣るとは言えませんが・・・)
享年51才はあまりにも若すぎましたか。

>kitさん
>RTF

彼らの1stである爐もめ瓩蓮▲侫紂璽献腑鵝▲献礇坤侫.鵑任△譴价里蕕覆た佑いないほどの名盤ですよね。いわゆるフュージョンの草分け的なアルバムだと断言できるでしょう。
「浪漫の騎士」は世間では彼らの最高傑作だと言われています。
このロックとジャズの究極の融合は、その後の音楽シーンに多大な影響をもたらした事実は疑う余地はありませんが、彼らはこれを機に各々の道を進み始めたのは非常に残念でした。
ある意味、この作品で彼らの音楽は集大成の域に達したとみていいのかもしれませんね。
このプログレのにおいを感じさせる作品に匹敵するような大作は、この後には聴いておりませんが、チックコリア・エレクトリック・バンドにおいて、よりジャズ寄りのアプローチがみられたのには少なからずの巧妙を感じることができました。



01/09/30 22:32:31
名前:
案山子

コメント:
忙しいときには、ハード・ロックを聴く癖が抜けないんですが、
これって運動会でスロー・テンポの曲に合わせては走れないのと一緒かも知れませんね。
・・・・で、ホワイト・スネイクにはまっていた私は、
さすがにこちらにお邪魔することはできませんでした。

でもマグニフィケーションが出てから、プログレ道に戻りつつあります。
みなさんのご意見を伺いながら聴いてみるのも面白いですねぇ!
私の第一印象は「???」と、弱めだったのですが、だんだん好きになってきました。
オケとの共演と聞いたとき、リズムがぼけるんじゃないカナー?と、心配しましたが、
その点ではメリハリもあって、美しく仕上がってるので良かったです。
ボーカルに関しては文句無いです!(と、いうか批判能力を失ってる・・・)
好みとしては、ラダーほどメロディーの好きな曲が無いと感じるのですが・・・、
いずれにしても私自身の期待が大きすぎるだけのことと思います。

それと・・・
紀州の駱駝さんの奥様のピアノと録音に関するお話は、どれも面白いですねぇ。
わたし自身は、録音とか解らなくてあまり考えてなかったんですが、
日々楽しませてもらってる、レコードやコンサートを陰で支えてるものにも
注意を払いながら聞いてみよう!と、思いました。



01/09/30 11:01:20
名前:
夢典命

コメント:
海外ではイチローが凄い記録を今日にも達成しそうですが、こちら日本ではミスターの退任が発表されるやいなや、その情報はあっという間に日本中はおろか海外まで配信されたようですね。
投手部門の最高峰『沢村賞』に対抗するかのように、『長島賞』の発足にむけての動きもあるようで、あらためて彼がプロ野球界に残したものがいかに大きかったのかわかりますね。

今日はそのイチローが肩を並べたかつての偉大なプレーヤー、ジョー・ジャクソンに敬意を表して、同名のアーティストのアルバムに聴きいっておりました。
現代の多重録音に反抗するかのように、ワンテイク・デジタル・レコーディングでのライヴ盤である「Big World」は、一つのミスも許されない緊張感漂う中での高度な演奏が味わえます。
この作品、ロックン・ロールから始まって、R&B、ジャズ、ラテン、タンゴといった世界各国をイメージさせた曲がアナログ(LP)2枚組におさめられていますが、なぜか3面までにしか楽曲が収録されておらず、4面目は猝飢擦寮こΝ瓩砲覆辰討い訶時では珍しい作品でした。

一方、ジョー・ジャクソンで思い出されるのが、映画「Field Of Dreams」でしょうか。
このタイトルに引っ掛けるように取り出したのが、アウトフィールドの2nd「BANGIN'」でした。
久しぶりに聴くこのサウンド、まさに野外で、特にドライブミュージックとしては最適じゃあないかと思われるくらいにキャッチーなメロディーラインが耳に飛び込んできます。
メインヴォーカルがかなりハイトーンなせいもあって、ある種U2やPOLICEに似ている所もありますが、時にREOスピードワゴンを思わせる楽曲もあったりして聴きどころ満載でした。

《6日ぶりのご無沙汰でした、玉置ひろしです!》
...じゃあありませんが、ここに来るとほんとに落ち着けるのが不思議ですね。
今回は面白い話題も犹兎れて瓩ましたので、また後ほど・・・



01/09/29 10:55:18
名前:
ホイトル

コメント:
マグニフィケーションとオープン・ユア・アイズ、
似てると言われるとなるほどとも思います。
曲の感じは確かに似てるかも..

「オープン・ユア・アイズ」は変に音数が多いアレンジがイヤでした。
イエスの「バンドとしての音」が感じられず、
「安易なオーバー・プロデュース」がされてる感じでした。

「ラダー」では開き直ったように「ど〜ん!」と演奏し、
その演奏を「で〜ん!」と提示するようなアルバムに仕上げたのが良かったと思います。
ブルース・フェアバーンが偉いんだと思ってました。

「マグニフィケーション」でも「ど〜ん!」と演奏し
(オーケストラも「じゃーん!」と鳴らして)
「で〜ん!」と提示した感じは前作から引き継いだ路線のように思います。
言われてみると楽天的で明快なメロディーが今回は少なくて、
「オープン・ユア・アイズ」に曲調は似てる感じもします。
でも素晴らしい仕上がりになってるのはやっぱり
欽ちゃんみたいにど〜んとやってくれたからなのでしょう。



01/09/29 02:39:25
名前:
kit

コメント:
こんばんは、kitです。

>「マグニフィケーション」≒秋
共感してくれる方が多くて嬉しいです(^^)
最近はふらじゃさんの言うようにホント涼しくなって、秋になったことを実感しますね。
しばらくは、空気にひたりながらこのアルバム聴けそうです(^^)
あと、実は私「7つの詩」聴いたことが無いんですよ(^^;>FromNiigataさん

オケとジョンの共演というと「CHANGE WE MUST」を思い出すのですが、
「マグ」とはまた全然違う色のアルバムですね。
しかし、「アニメーション」CD化はいつになることやら…。

>OYEとの比較
レスありがとうございます(^^)
今日聴いてて思ったのですが、確かに歌メロにあまり起伏が無いですね。
そこがクリスっぽいところなのでしょうか?
でも、味付けはとても良いと思います(←フォロー(^^;)。

>Glass Hammer
ユーロ・ロック・プレスの最新号を見直したのですが、
最新アルバム「The Middle Earth Album」は、
「指輪物語」をモチーフにしてるそうです。いつもは
キーボードシンフォの印象が強い(らしい)のですが、
今回はトラッドっぽいアルバムだとか。総合で7点獲得してました。

>kit=女子アナ
おや、久しぶりのネタですね…って、わたしゃ男ですがな!(^^;
まったく失礼しちゃうわ(オヤ?)。

>ナイアシン
私はこのバンド(ユニット?)をよく知らないのですが、キーボードトリオなんですか?



01/09/28 19:55:52
名前:
FromNiigata

コメント:
>「マグニフィケーション」
私はそんなに「OPEN YOUR EYES」っぽいとは思わないのですが、あえて言えば、メロディーライン
とややさがり気味のヴォーカルでしょうか?
前作の「ラダー」がやたら元気なアルバムだったんで、渋めに聴こえるのかもしれません。

サウンド自体はクリスカラーが強い感じもするのですが、NYAこ〜ら!さんが前に言われたように、
曲についてはジョンのソロの「7つの詩」あたりに雰囲気似が似ている気がします。
 確かに、秋が深まっていくこれからにピッタリなカラーのアルバムですね。毎日聴いています。

withオーケストラと言えば、ジョンの名作ソロ「アニメーション」CD化して欲しいですね〜。

ナイアシン>
そうそう、ゲットしなくちゃだめですね。カバー曲はどんな風になっているのでしょうか?

「横浜みなとみらいホール」>
クラッシク誌でも、響きの良いホールとしての評価が高いようです。1回聴いてみたいですね。



01/09/28 16:50:18
名前:
紀州の駱駝

コメント:
>ふらじゃさん。
お聴きいただきありがとうございます。
妻駱駝も「横浜みなとみらいホール」を大変気に入ったと言ってますよ〜。

>J'ratさん。
>放送部。
やはり「類は類を呼ぶ」なんでしょうか。案外、他の皆さんも同じような経験をしてることが多いのかもしれませんね。



01/09/28 16:09:23
名前:
ふらじゃ

コメント:
朝方は雨が降ってたのに今は良い天気です、今日は外回りをしてましたが風が涼しくて秋を感じてました。
途中unionを覗いたらナイアシンの新譜が出てました。今回はクリムゾンの‘レッド’ジェフ・ベックの‘蒼い風’のカバーを演ってるようです。試聴器に入ってたのでちょっと聴いてましたがリズムは流石ですねクリムゾンは本家より良いかも・・・ただどちらもリードがギターの曲なのでキーボードだとちょっと違和感がありましたがなかなか良かったです。
今回は見送りでしたがそのうち買おっと

来週泊まり込みでドックに入ってきます。暇そうなのでまたCDいっぱい持って行こう



01/09/28 14:53:45
名前:
J'rat

コメント:
 眠いです。昨夜は通販サイトでお買い物三昧。CDはいいのですが、出産祝いを選ぶのに迷ってしまいました。公式サイトのJimのためです。日本から送ると送料が非常に高いので、向こうの通販で買いました。これは便利ですね。

 おととい買ったPalm O/S の PDA にすっかりはまっています。公式サイトから過去のニューズレター全部と、曲目リストや全アルバムの歌詞などを根こそぎダウンロードして電車で読んでいます。これだけでも元が取れました。

>Glass Hammerの "Journey Of The Dunadan、
 紀州の駱駝さん、kitさん、ありがとうございました。さっそく米国Amazonに行って買ってきました。私が見つけたのは The Laser's Edge というプログレ専門の通販サイトだったのですが、「デビューアルバムは ELP、Triumvirat、Kansas に似ている」と書いてあったものですから...。http://www.lasercd.com/Merchant/lasercd/
 Amazon は英国しか見なかったのでなかったのですが、ちゃんと米国サイトでは扱っていました。ファーストアルバムを頼みました。届くのが楽しみです。あれ? なぜ合計金額が$100近くになっているんだろう...。(^_^;

>Magnification、
 「秋の雰囲気」とは言い得て妙ですね。ずっと聴いているので耳になじんできました。ちょっと重厚ですが、楽しんでいます。"Open Your Eyes" との類似はどの曲とはなかなか言えないのですが、クリスのベースやボーカルの感じが似ているように思いました。

>ふらじゃさん、
 早く聴いてやってくださいませ〜、マグ。

>放送部、
 私もでしたが、紀州の駱駝さんもだったんですね。おや、kitさんはアナウンサーだったんですか。女子アナ? (^^ゞ

>Nimda、
 にいはおさん、大変でしたね〜。そちらでは「中国一号」とか呼ばれていませんか? 中国や韓国でも大流行らしいですね。
 このワームはIEとOutlookのバグをついている上、感染してもわかりにくいため、日本国内でもまだ流行が続いているようです。おまけに世間のIISは管理者不在のものが多いようですし...。困ったものです。

 以下のページに対応策と駆除策がまとまって置いてあります。AntiVirusソフトは各社とも無償のお試し版(30日)を置いていますので、予防のためにもぜひどうぞ。
[Symantec : "W32.Nimda.A@mm"情報サイト]
http://www.symantec.co.jp/region/jp/sarcj/nimda.html

 あと、IEをお使いの方はこの機会にSP2のパッチを当てましょう。今後も感染は続くと思いますので...。
[Microsoft : Nimda ワームに関する情報]
http://www.microsoft.com/japan/technet/security/nimdaalrt.asp



01/09/28 03:36:03
名前:
kit

コメント:
こんばんは、kitです。今日は静かですね(^^)

>にいはおさん
>ニムダ直撃
ご愁傷さまです。
ここ数日、あちこちのサイトでニムダに関しての注意が書かれてましたが、
相当深刻な被害のようですね。知り合いの職場でもバリバリ感染したそうです。
今後ネットをやる人は、「小心者」(注意深い人?)でなければ
いけないんでしょうね(^^;

>yes新譜「マグニフィケーション」
>J'ratさん、巨さん、FromNiigataさん
ちょっと質問なんですが、どの曲に「OPEN YOUR EYES」らしさを
感じましたか?いえ、最近「OYE」を全然聴いてないので、
ちょっと「マグニ」を意識しつつ、久々に聴いてみようかと思いまして(^^;

>夢典命さん
明日土曜日、お帰りなんでしたっけ?
「みやげ話」は、やはり猟盤の話でしょうか?(^^;

そうそう、ドリームシアターの次のアルバム、来年1月に2枚組で発売だそうですね。
トランスアトランティックのセカンドは10月8日、現keyのジョーダン・ルーデスの
ソロ「Feeding The Wheel」(日本版)は10月24日に発売だそうですね。
こちらも楽しみです(^^)

キーボーディストと言えば、ドリームシアター元keyのデレク・シュレニアンは、
現在イングヴェイと一緒に南米をツアーしてるそうですね。
自身のバンド・PLANET Xではトニー・マカパインと組んでますし、
ネオ・クラシカル系のギタリストが好きなんでしょうか?(^^;
そのPLANET X初のライヴアルバムは、11月13日に発売だそうです。
こちらも超期待大です(^^)



01/09/27 20:57:59
名前:
にいはお

コメント:
うあああああああ。
やられました。会社のパソコンが、ニムダに。

最初、見た事のないメールが次々とマイドキュメントフォルダで見つかって。
次にワードとアクセスがおかしな具合になって。
調べてみたら、アウト!

駆除処理をしている端から新たな感染メールがボンボンと出来上がっていって、
ぞ〜っとしました。まさしくウイルスが活動している!と目のあたりに実感しました。
感染経路は結局、不明です。

請う、小心(しゃお・しん〜気をつけましょう〜)!



01/09/27 10:03:52
名前:
ふらじゃ

コメント:
あ、入れた。
今朝、何故かこの書きこみページに入れませんでしたがジオで何かやってたでしょうか?

通勤の友はT-REXの「ERECTRIC WARRIOR」でした。今回リリース30周年記念リマスター+ボーナスということでつい買ってしまったのですが、音がはっきりして以前のモコモコした感じがなくなってました。当然プログレでは無いですし、基本はブギーなんですが何故か聴き込んでしまうアルバムです。
「マグニフィケーション」はじっくり聴きたいので通勤途上のながら聴きするのは見送りです、さていったい何時になったらじっくり聴けるでしょうか?

夕べ、紀州の駱駝さんの奥様のピアノ聴かせていただきました。まだ全部聴いてないですしクラシックの事もあまり知らないので演奏をどうこうは言えませんが、聴き心地のよい音ですね。実はこのアルバムの録音されたホールのこけらおとしに行ったのですが、音響の良いホールだなぁという印象があったのを思い出しました。割りと小さ目のホールなのですが、隅々(実際私は後ろの隅で聞いてました)まで音が綺麗に響く設計になってます



01/09/27 02:26:22
名前:
kit

コメント:
こんばんは、kitです。高校の時、放送部でした(でもアナウンサー(^^;)。

>J'ratさん
>Magnification
実際は聴き比べてないですけど、「ラダー」と比較すると全然違いますよね。
ラダーは「夏」なのに対し、マグニフィケーションは「秋」のアルバム、
という感じがします(^^)
今日再々度聴いていて、ちょっと歌メロが弱いかと思いましたが、
「楽器が歌っているので問題無し」と聴き続けてました(^^;
>売れ行き
吉祥寺のunionでも、輸入盤しか残ってませんでした。
やはり売れているみたいですね…特定の地域限定で(^^;

>GLASS HAMMER
> "Journey Of The Dunadan"
以前、プログレ専門誌(だった)Marquee誌が「90年代上期代表
シンフォニックロック小特集」を組んだ時、「ポンプ/メロディックの
文脈からはずれたストレートなシンフォニックロック」「キーボード全開」
「演劇的SE」「極圧サウンド」の形容詞で紹介していますね。
最近も、トールキンを題材にした新作を出したそうです。
ユーロ・ロック・プレス最新号ではかなり点数が高かったような気が(ウロ覚え(^^;)。
この特集の時、同時に取り上げられたバンドはIONA、SPOCK'S BEARED、
PAR LINDH PROJECT、FLOWER KINGS、ANGLAGARDなどでした。
どんなサウンドなのか、ちょっと興味わきますね(^^)

今日はチック・コリアの「RETURN TO FOREVER」を聴いていました。
これまた、「浪漫の騎士」とは全然違う感触のアルバムですね(←不勉強(^^;)。
個人的な好みでは「浪漫の騎士」の方が好きなんですが、この後、
チック・コリアで「浪漫」路線を取ったアルバムはあるのでしょうか?



01/09/27 01:05:10
名前:
紀州の駱駝

コメント:
連続で失礼します。

>J'ratさん。
>Glass Hammerの "Journey Of The Dunadan"
既にご存知かもしれませんが、amazon.comでは扱ってるようですよ。Glass Hammerで検索すれば出てきました。4枚のアルバムのレヴューにはYesやELP等の名前が出てますよ。当然英語なんで、私には詳しいことは分りかねますが…。
いったいどんな音なんでしょうか?興味ありますね〜。



01/09/27 00:24:41
名前:
紀州の駱駝

コメント:
FromNiigataさんもミキサー経験者でしたか。奇遇ですねぇ。
私は学生のとき、どんなジャンルでもいいからバンドに参加したいなぁと思ってたのですが(キーボードで)、機材を揃える資金がなかったのと、自分の腕に自信が持てなくなったことで断念し、放送研究会へ入ったんです。
やっぱし、ドラムスには8本は必要ですよねっ!
それから、妻駱駝のCD気に入っていただいて、ありがとうございます。
妻駱駝も、皆さんからいろんな感想を聞けて、とっても喜んでいます。

最後に一言、「マグニフィケーション」早く聴きた〜い!



01/09/27 00:21:32
名前:
J'rat

コメント:
 忘れてました。

 さっきインターネットを彷徨っていたら、Glass Hammer というアメリカのバンドの "Journey Of The Dunadan" というデビューアルバムが ELP や Triumvirat っぽいという情報を見つけました。CD Now でも扱っていないようですが、このバンド、どなたかご存知ですか? アメリカと言えば sphinx さんとか...?



01/09/27 00:16:16
名前:
J'rat

コメント:
 お昼休みに秋葉原に行って、Palm O/S の PDA "Visor" を買って来ました。会社の人が結構持っているので、つい欲しくなってしまったのです。私が買ったのは14,800円の安物ですが、結構使えそうです。流行のマルチメディア機能やインターネット接続機能はありませんが、テキストビュアーとして活躍しそうです。
 手始めに、トリアンヴィラート公式サイトの過去のニューズレターを読み込ませてみました。別にプリントアウトして読めばいいのですが、Palm だと辞書を呼び出しながら読めるので便利です。そうそう、TATWニューズレターの第一弾はちょうど5年前の10月1日に発行されたのでした。もう5年も経つんですね〜。(新譜とリマスター、早く出ておくれ〜)
 Palmにはトリアン関係の資料や歌詞などを詰め込んで、いつでも読めるようにしようと思っています。

>Magnification、
 今日も聴きました。今朝はまず "Ladder" から、次に新譜です。こうして並べて聴いてみると、かなり違いますね。続いて出た2枚のアルバムとは思えません。それだけ今回は新しいことをやったというのは確かなようです。
 にいはおさんがこのアルバムを聴いたら、どう思われるでしょうか? とても興味があります。

 あ、ふらじゃさん。お務めご苦労さまでした。え、マグ聴いてないんですか〜? 早く、はやく! (^^ゞ



01/09/26 22:00:00
名前:
ホイトル

コメント:
>マグニフィケイション
発売日の夕方には新潟のHMVにはビビっちゃうほどたくさんあって
「こんなに売れるんだろうか?」と心配なくらいでしたが..
売れてるのかな・



01/09/26 20:42:53
名前:
FromNiigata

コメント:
「マグニフィケーション」売れているんですか。
やっぱり、セールス的にがんばって欲しいですね。今日も出勤時に聴いて
きましたけど、だんだん良く感じてきました。ジワジワっと良さが分かっ
てくるタイプのアルバムでしょうか。でも、Keyがないのは私も寂しいです。

主市場となりつつある南米ではどんな反響なんでしょうかね?



01/09/26 14:49:23
名前:
ふらじゃ

コメント:
お久しぶりです。

先週出所したら仕事が山の様に積まれてました。留守中誰かが片付けてくれると思った私がバカでした。おかげでCDもろくに聴けません。
昨日やっと「マグニフィケーション」を買いましたが未だ聴いてません(T.T)横浜のunionでも売りきれてて石丸に行って買ったのですが、店頭在庫は1枚しかありませんでした。売れてるみたいですね。



01/09/26 13:07:16
名前:
にいはお

コメント:
ずっとロムっておりますが、イエスの新譜面白そうですね。
聴いてみたい。

義父母が日程を終えて帰国の途につきました。ほぼ2週間ぶりで
自分の部屋に戻れました。
作業を再開します。店主様、もうしばらくお待ち下さい。

中国はもうすぐ国慶節(日本で言う建国記念日)の連休に入ります。
7連休です。
去年何人かの方とお会いしてから、1年が過ぎてしまいました。

プログレに混ざって、「李彩樺」のCDを連日聴いております。
17歳、らしいです。私にもそんな時、あったっけ。
「自分の娘の可能性もありうる年齢」の女の子にうつつを抜かしておっては
いかんですね、ははは。



01/09/26 04:27:04
名前:
kit

コメント:
こんばんは、kitです。

>yes新譜「Magnification」≒「OPEN YOUR EYES」
ちょっと意外な意見で驚きました。確かに、7曲目の「Soft As A Dove」などは、
「From The Balcony」そっくりですけど(^^;
巨さん、From Niigataさんのおっしゃるように、ちょっと渋めで
落ち着きすぎな印象は、私も持ちました(違うかな?)。
6曲目の「We agree」の中間部(5分目あたり)とかは、
もっと盛り上げても良いような…。
ただ、1曲目から曲の境をハッキリさせず、組曲的につないで自然に
流れていくのは面白いと思いました。あとは、2曲目あたりからの
クリスの活躍がやはり良いですね。もう一度聴き直してみると、
ホイトルさんがおっしゃるように、結構ハウも弾いてますね(^^)

私は8曲目の「Dreamtime」が好きです。オケ入りのインストパートが多いですし、
しかも長さが10分以上ありますし(^^;
この曲と9曲目をセットで考えれば、結構緩急があるような気もします。

>AUKENくん
>「Magnification」輸入版のみ
一昨日あたりに新宿unionに行った時も、日本版は店頭に1枚しか
残ってませんでした。やはり売れているのでしょうか(union限定で(^^;)。
>ボッシュート
そんな引っかけ問題、わかるかあっ!(^^;;;;

>紀州の駱駝さん
>オスカー閉店
スイマセン、なんせ18年前ぐらいの記憶しかないんですよ(←またまた地元ネタすいません)。
でも、『ハウス・オブ・イエス(CD)』を入荷するなんて、田辺は
良心的(?)なCD屋さんがあるんですね(^^;

>J'ratさん
>キーボード無しは残念
私も同感ですね。私は「キーボードロック」が好きなので、やはり
キーボードは入れて欲しいです。
ただ、今発売中の「ストレンジ・デイズ」のジョンのインタビューを読むと、
しばらくはキーボードを入れるつもりは無いようですね。トホホ…。
しかも、イエスファンクラブの最新の会報を読むと、リックもイエスに
戻る気は全然無いみたいですね。トホホホホホ……(T T)

イエスファンクラブ会報で思い出したのですが、今回の会報で「union」の
制作の裏事情が載ってますが、コレはヒドイですね。やはりジョナサン・
エライアスが悪いのでしょうか?


yesの話題ばかりの長文スイマセン(^^;>J'ratさん
しかし、トリアンのリマスターはどうなってるんでしょうね?
J'ratさんも、どうしようもなくて歯がみしている状態だと思いますが。
このままだと、エマーソンのソロの方が先に出てしまうかもしれませんね(^^;



01/09/26 00:42:03
名前:
FromNiigata

コメント:
3連発でスイマセン。

夢典命さま、ビル・エバンストリオですけど、エバンスはエンジニアに恵まれなかったアーティストと
しても有名なんですよね。特に後期なんてプレイが良いと録音悪かったり、良い録音の時はプレイが今
イチとか、そんなのばっかり。ちょっと可哀想過ぎました。
これから秋の夜長。ピアノがしみる季節ですね。



01/09/26 00:25:55
名前:
FromNiigata

コメント:
紀州の駱駝さんもミキサーやってたんですか。
私も小学校、中学校と放送部。大学ではミキサーをしていました。
ドラムに関して言えば、私の場合は8本くらい使っていましたね。懐かしいです。
「サウンド&レコーディング・マガジン」が愛読書でした。

奥様のピアノアルバムを聴いた瞬間の感想は「あっ、良い音!」でした。スイマセン。確かに空間を感じ
させる録音ですね。愛聴版になりそうです。あと、ジャケットもセンス良いですね。ありがとうございま
した。

しかし、音楽に理解と言うか、造形の深い奥様でいらっしゃて羨ましいです。(シクシク)



01/09/26 00:16:33
名前:
FromNiigata

コメント:
マグニフィケーション>
色々なご意見ありますね。で、私も7〜8回聴いてみたのですが、巨さんの印象に近い感じです。
オーケストラ使用はうまくいっていると思うのですが、アルバム全体が渋いと言うか、ハッキリ言っちゃ
うと「楽曲が弱い!!」気がします。
聞き込んでいくと「ハッ」とするフレーズと言うか瞬間もあるのですが、ちょっと地味すぎると言うか、
スーッと通り過ぎていって、あまり耳に残らない感じですね。個人的にはクリス色よりもジョン・カラー
が強いように感じました。アコギを控えめながら、センスよく入れているハウのプレイは好感を持ちました。

ちょっとキツイ言い方をしちゃいましたけど、「ラダー」と違って、聞き込みにつれジワジワと良さが分
かってくるアルバムなのかもしれませんね。ベストはクリスがヴォーカルをとっている曲かな。これから
また聞き込んでみます。



01/09/25 20:28:03
名前:
ホイトル

コメント:
巨さん、ワタシも「ラダー」がとても好きなので、
(イエスの全てのアルバムの中でも5本の指に入る)
「マグニフィケイション」はとても気に入っているのですが、
(もう何度聞いたかわからない程です)
「ラダー」とどっちが良いかと聞かれると、
「うーん、今のところその答は保留にさせて下さい..」
と力無く答えることになります。

「マグニフィケイション」で
ハウちゃんは結構「らしく」弾いてるとは思いますよ、
それほど前面に出ては来ませんが、
ギターの音色は彼らしいと思います。
ハウちゃんファンのワタシにはあまり不満はないです。



01/09/25 18:30:28
名前:
J'rat

コメント:
 今朝は Yes の新譜 "Magnification" の欧州盤を聴いてきました。ドイツ製のようです。音がいいですね〜。音の粒立ちがはっきりしていて、日本盤よりずいぶん高音質に感じました。CD の盤面にはHDCDのマークがついていました。"Ladder" も欧州盤は良かったので今回も、という感じですが、果たして私の気のせいでしょうか? まだきちんと比較試聴はしていませんので...。巨さん、いかがですか?
 そうそう、私もやはり "Magnification" を聴いて、"Open Your Eyes" を連想しました。「クリスの復権(?)」というのもキーワードになりそうですね。あと、今回のアルバムはキーボードがない点が特徴ですね(当たり前ですが)。今までシンセサイザーやスティールギターが奏でていたものを、本物のオーケストラでやっているわけですから、贅沢といえばこれ以上の贅沢はありませんね。その分スティーブの出番が減ったかも知れません。それにやっぱりキーボードがないというだけで、私にとってはちょっと残念です。リック、帰ってきて〜! イゴでもいいから。

>Yeszanmaiさん、
 録音の件、駄文でお恥ずかしいです。Yeszanmaiさんのご経験をお伺いして思ってのですが、録音技術というのは本当に奥が深いんですね〜。自分の耳が頼りでしょうから、とても大変な仕事だと思います。私は根気がないから無理そうです。

>紀州の駱駝さん、
 紀州の駱駝さんも放送部だったんですね。ドラムのお話は、読んでいて頭がくらくらしてしまいました。やはり全部の音を拾うようにセッティングする必要があるんですね。あと、奥様のお話は面白いですね。食事よりマイクが心配。...筋金入りの職人ですね!



01/09/25 10:50:23
名前:

コメント:
お久しぶりです。
YES"マグニフィケーション"買いました。
金曜日に新宿UNIONにYESを買いに行って目にとまったものは、
エクセプションのCD3枚....。BEST2種とジュリアでした。それら3枚を何にも考えずに掴み取り、
YESは散々悩んだ挙句、輸入盤と国内盤両方をレジに.....。
YESは、かなり評判いいですね。
でも.......きっと少数意見だと思いますが、私はラダーの方が好きです。
確かにリズム隊はいい線いっていると思いましたけど、
なんか強力なメロディがないように思えて、あまり耳に残りません。
カラーも、ラダーの方が明るくカラフルな感じはしますが、
マグニフィケーションは、同系色でまとめた感じがします。
私にとってはオープン・ユア・アイズに近い気がします。
きっと、もう少し聞き込めば印象も変わると思うんですけどね。
一番良かったのは、Long Distance Run AroundのLive Versionだったりしました。



01/09/25 01:07:22
名前:
紀州の駱駝

コメント:
続けて失礼します。
CamelのY2Kツアーのライヴが10月18日にリリースされるようです。(日本盤については未確認)
録音は2000年9月30日のパリ公演です。
タイトルは『The Paris Collection』で、残念ながらコンサート全部収録ではないようです。でも「Lady Fantasy」はちゃんと収録されてますよ〜!
詳しくは
http://www.camelproductions.com/News2.htm
http://www.camelproductions.com/TPC.htm
をご覧下さい。



01/09/25 00:37:57
名前:
紀州の駱駝

コメント:
>J'ratさん。
ピアノの録音について興味深く読ませていただきました。
で、少し話は違うのですが、私は学生時代に放送研究会なるものに所属していまして、学祭のアマチュア・バンドのライブのときはたいていミキサーをやってた頃のことを思い出しました。(実は音響関係の仕事につきたいと思ってた頃もありましたが…。)
当時の機材は今と比べるとちゃちなもので、且つ金額も嵩みましたので、たいていは12チャンネルのミキサーをレンタルして使ってました。
ヴォーカル、ギター、ベース、キーボードで7〜8チャンネル使用してしまうので、ドラムスは4本のマイクでだましだまし拾ってましたから、タムやシンバルの音が明確に拾えなくて悲しい思いをしたことが何度もあります。やはり最低6本、理想は8本ぐらいないとそれぞれの音が聴き分けられないんですよね。
ですから、予算に余裕があって24チャンネルのミキサーを使用して、8本のマイクでドラムスの音を拾ったときは、自分の理想に近い音が出て感激した思い出があります。(…20年程前のことです…。)

それから、妻駱駝からのメッセージです。
「J'ratさんの書いてるとおりですね。」
「今回の録音屋さんは東京在住の方ですが、”三度の飯より録音が好き”というすごくマニアックな人で、当日も「マイクが倒れたらいけない!!」と、昼食もとらずにその場をはなれなかったんですよ〜。」

>kitさん。
>やはり、田辺でプログレは難しいでしょうか?
悲しいですが、そのようですね。『ハウス・オブ・イエス(CD)』までは順調に入荷してたのですが…。
CD屋さんは市内に数軒ありますが、カンタベリ−なんぞは注文しても入荷しないときがあります。(-_-メ)
あきらめて、昨晩HMVにオーダーしました。早く聴きたいっす!
>以前あった映画館の 横のバーは、ジャズ好きの人だったような気もしますが。
確か、オスカーという名前だったと思いますが、多分15年前頃に閉めてしまったようですよ。(←地元ネタスイマセン(^^;)。



01/09/25 00:25:45
名前:
AUKEN

コメント:
今日は吉祥寺のスターパインズカフェに行きました。目当てはもちろんホルメル氏です。
今回はサムラのおばかな側面が出てて面白かったなあ(^^)

>イエス
それがですねー、御茶ノ水のユニオンに輸入盤しかなかったのですよ!もう売り切れ?
しょうがないのでストーミー・シックスとピッキオ・ダル・ポッツォとポート・オブ・ノーツを買いました。つまりイエスのついでではないのでボッシュートです(^^;

>REM
教えていただきありがとうございます。なんか皆さんおすすめですねー。あのクラスのバンドならレンタルでもあるかな?



01/09/24 21:28:25
名前:
夢典命

コメント:
今年8回ある3連休のうち、今回で5回目が終わりました。
でも来年からは小学校も週休2日になり、ますますまとわりつかれそう?^_^;;

さて、今週は京都、大阪出張につき土曜日まで書き込みできません。
その分、みやげ話は是非持ち帰りたいと思っています。
よろしくお願いします。



01/09/24 12:05:37
名前:
kit

コメント:
こんにちは、kitです。関東は快晴です。ほんと涼しくなりましたね。

>yes新譜「マグニフィケーション」
>J'ratさん
絵ハガキはGETしました!(^^)
今回は、おっしゃるとおりクリスの色が強いアルバムですね。
全編ベースバキバキですし、1曲リードボーカル取ってますし、
感触がホント「Fish out of water」っぽいです。
yesの長い曲では、ついつい熱い演奏を期待してしまう私には、
「In The Presence of」などは単調に聴こえてしまうのですが、
「これはこういうシンフォニックロックなんだ」と思えば、
受け入れられるようになってきました。ただ個人的には、やはり次は
ちゃんとキーボーディストを入れてほしいですね(^^;
ハウに関しては、私も少し後ろにひっこんでるように感じました。
元々オーケストラ共演に賛成してなかったそうですし、今後脱退して
しまわないかと、ちょっと心配です

>紀州の駱駝さん
やはり、田辺でプログレは難しいでしょうか?以前あった映画館の
横のバーは、ジャズ好きの人だったような気もしますが(←地元ネタスイマセン(^^;)。

>AUKEN君
んで、「マグニフィケーション」買いました?「unionに行ったついでに
別のCDも買ってしまう」に、スーパーひとしくん1個(^^;

unionと言えば、この前行った時ELPのボックスがありましたが、
売れているのでしょうか?ふらじゃさんは買ったんでしたっけ?
あと、unionにはアダム・ウェイクマンによるイエス・トリビュートアルバムも
置いてありました。こんなもん出すくらいなら、さっさとイエスにオヤジ連れて
合流してほしいんですけど(^^;



01/09/24 11:48:27
名前:
yeszanmai

コメント:
>サンシャス
夢典命さん、1st、2ndは黒いELPで最近CD化されたものは黒いUKって感じですね。
彼の事を知ったのは、ディディエ・ロックウッドの"Kids"での演奏です。

>ゴングジラ
ライヴはまだ入手していません。ザッパの紙ジャケ確保で忘れておりました。
マ−キー盤は高いので輸入盤が欲しいのですが、大阪には入ってないようです。



01/09/24 09:38:14
名前:
夢典命

コメント:
おはようございます。
今日も朝から快晴でいい天気になりそうですね。
昨日はかの狎電典ぅ轡好拭璽梱瓩龍い要望に屈するかたちで(^_^;)今年オープンした「東京ドイツ村」に行ってきました。(千葉県袖ヶ浦市にあっても、東京〜とはこれいかに・・・)
東京ドームの27倍の広い敷地内に、自然空間を家族一緒に楽しんで、特に子供たちには自然を通してその感性を養ってもらいたいという意図が感じられました。
最近のハード優先のアミューズメントとは趣を異にしたこのテーマパークに、日本の未来への教訓があると感じました。

>yeszanmaiさん
>David Sancious

犢いELP瓩箸いξ磴┐呂覆襪曚鼻⊃淦韻任垢諭(^^ゞ
しかしこのあたりのサウンドは相変わらずお詳しい様ですね。
ということは、11月からのクラプトンの来日コンサートでは、その勇姿を見せてくれるんでしょうか?
それにしても、今回のコンサート最後になりそうなので、チケットの売れ行きが凄いようですね。
この人の作品なんですが、CD屋さんによって置いてあるジャンルが異なっているのが面白いです。
ロック、ジャズ、そしてプログレと、サウンドの取り方ひとつなんでしょうが、探す方にとってみれば大変なんですけどねぇ?

そういえば、先日マーキーから発売になったゴングジラのライヴ、もう聴かれました?
彼らの3作目みたいで、1stからの曲がほとんどのようですが、聴いたことのない2ndからも選曲されているようですね。
同じく先日発売になったScott McGill(g)のトリオでもその手数の多さで注目されているVic Stevens(dr)の技もこのライヴで聴くことができ、そのサウンドをBon Lozaga(g)と聴き比べてみると面白いですね。
Bonのサウンドもエフェクターによる違いはあるとはいえ、アランの影響が節々に感じとれます。

>店主さま
>心理学

そういえばその昔、「ポップコーンを食べよう」という題材のテーマを聞いた覚えがあります。
映画館で上映されている最中に、ほんの1コマずつ、何回にもわたってこのテロップを混ぜて上映すると、ポップコーンの売上げがなぜか増えるという一種の「・・・効果」というものですよね。(名前失念!)
当然、お客にはこのテロップは見えないのですが、なぜか心理的に食欲中枢が刺激されるのでしょうか、身体がそっちのほうに動いてしまうというのはなんとも面白いですね。



01/09/24 00:20:41
名前:
yeszanmai

コメント:
こんにちは
黒いELP、David Sanciousは今エリック・クラプトンのツアー・メンバーじゃないかな。
彼の欧州的センスはとてもアメリカの黒人とは思えないものがあります。
ギターもホールズワース風でとても余技とは思えません。

ピアノの録音
J'ratさんの文章、面白かったですよ。
昔、現代音楽の賞をとった人に録音してもらったのですが、
録音場所の文化会館横の動物園にマイクを設置して、小鳥のさえずりをミックスしたり、
建物の前の道路の自動車の音を低音のみ抽出してミックスしたり、
ピアノのハンマー音をミックスしたりと
この人にとってレコーディングは
単に演奏を記録する、というものとは違った行為なんだなぁと思いました。



01/09/24 00:03:54
名前:
夢典命

コメント:
アメリカの報復攻撃開始のXデイ瓩いつになるのか、非常に気になる今日この頃です。
始まったら始まったらで、ビジネスへの影響はますます大きくなってきそうです。
『実力行使』はやはり避けられないのでしょうねぇ?「う〜ん・・・」(T_T)
あっ、そうそう、最近ブッシュ大統領の映像を毎日のようにTVで見てますが、たまに登場するFirst Ladyである奥様が、米国女優マーシャ・メイスン(かのリチャード・ドレイファスとの淡い恋愛物語が当時うけていた映画『グッバイ・ガール』が有名)に似てると思いましたが...m(__)m

>REM

やはり、お聴きになっている皆さんも多いですね。
パル太さんご推薦のアルバムはなかなかの傑作だと私も思います。
「Out Of Time」に匹敵する力作として、「Monster」も忘れられません。
両作とも、いわゆるギターをメインとした爛櫂奪廖Ε蹈奪の両横綱瓩世反じてやみません。
そういう意味において、彼らにとっての90年代前半がもっとも輝いていたのかもしれませんね。

今夜は、先日の来日コンサート評もまずまずだったロキシー・ミュージックの4作目「Country Life」を聴いておりました。
ご存知、ジャケットで物議を醸したこのアルバムですが、内容はなかなか聞かせる曲のオンパレード...だといって過言ではないでしょう。
これと次作「Siren」が彼らの一番脂ののりきっていた時期じゃあなかったでしょうか?
この4作目ですが、注目するべき事といえば、エディーのキーボードがカラフルになったことと、爛屮螢謄ッシュ・プログレッシヴ・ロックの生き証人瓩海肇献腑鵝ΕΕД奪肇鵝b)の参加でしょうか。
彼はこの年、クリムゾンが解散するなりすぐにロキシーのツアーメンバーとして参加しこのアルバムを残すなりすぐにユーライア・ヒープに移籍することになります。
そしてそこで2枚のアルバムを残した後、再びブライアン・フェリーのツアーに参加して業界を驚かせましたが、間髪を入れずのあのスーパー・グループ、UK結成のニュースには、度肝を抜かれましたか。
考えてみれば、この3年間という短い期間にこれだけの一流バンドに参加するだけでも凄いのですが、さらに凄いのは、この間に参加したアルバムがすべて世間でいう犒羣逎▲襯丱爿瓩箸靴凸召鯱△佑討い襪海箸任靴腓Δ。
こういうところからも、彼がいまだにひっぱりだこになる理由もくみ取れるというもんでしょう。



01/09/23 22:43:09
名前:
J'rat

コメント:
 夜は寒いです。まだ9月なのに、もう晩秋の趣ですね。昼間は木陰でまだセミが鳴いていたのに...。

>毛糸さん、
 いらっしゃいませ〜。毛糸さんちは今日が運動会だったんですね。仔ラットの小学校では今年から地区の色がなくなりました。地区対抗競技は去年もなかったのですが、今年は父兄の席も完全に自由になりました。ニュータウンの住民に気を使ったのでしょうか? また、クラスの数が割り切れなくなったためか、全校で紅白の二組に分けました。大ざっぱ過ぎて、いまいち盛り上がりませんでした。
 親が参加する競技もほとんどありませんでした。急に走って怪我するのも何ですから、私はありがたかったですが...。毛糸さんは大活躍だったんですね!

>ENYAこ〜ら! さん、
 ちゃんと売っていて良かったですね〜。なんと言ってもメジャーバンドですもの! ちなみに松木屋以外ではどうでしょうか?
 他にも色々買われましたね。それもYesファミリーばかり。偉い! 頭が下がります。House Of Yes やっと観れますね。お貸ししたリージョンコード違いのは結局再生できなかったですもんね。そうそう、我が家でもその後再生できなくなってしまいました。リージョン書き換えソフトがいかれちゃったのかもしれません。
 ところで、おとといdisk unionの在庫一掃セールではリックやスティーヴのもあったのに買わなかったのは私です。なに買ったんだっけ〜? フラワーキングスと、え〜と他は。...思い出せない。

 マグニフィケーションは、私の印象ではクリス・スクワイヤの影響が大きいような気がします。ジョンちゃんはちょっと抑えて歌っているような曲もありますね。あとオーケストラの使い方はさすがですね。アランのピアノが聴けて、なんだか得したような気がします。気になったのはスティーヴ・ハウ。ちょっと出番が少なくって、すねていやしないでしょうか?



01/09/23 20:13:27
名前:
ENYAこ〜ら!

コメント:
お陰様で21日にちゃんとマグニフィケーションを手に入れました。
福井も都会になったな〜。
お陰で、クリス&シャーウッドのコラボCD、HOUSE OF YES DVD、スティーブのアンブラグドライブ、
計4枚を一気に購入してしまいました。金欠です。

ところでマグニフィケーションは曲の印象として、ジョンの「7つの詩」に雰囲気似てない?



01/09/23 19:03:35
名前:
毛糸

コメント:
あ、J'ratさんめっけ〜〜♪
こんちわー、さすが日曜日、どっこもお留守だったもんで、ちとお邪魔しまぁす
今日は町民運動会でした
地区対抗なんすけど、うちの地区は過疎化してて全員がこれでもかっ!ってくらい
種目に出場しないと埋まらないんすよ
「勝とう!」ってゆうより「参加することに意義がある〜〜♪」で毎年ビリっけつですが
今年は練習次第でチャンスありぃの団体競技に体はりましたぁ(夜に学校集まって練習したのれす)
おかげで初優勝♪
もうヘロヘロですぅ

>マグ
たまさんちのチャットでも話しが出ましたがぁ
目を閉じると、すんごく若々しいイエスの映像が浮かびます
とっても70年代っぽいです
かつ、新鮮です
あっぱれイエス、躍進する50代のおやぢに乾杯♪



01/09/23 15:27:30
名前:
J'rat

コメント:
 今日は快晴です。朝から布団を干して、プジョーに行ってきました。やっと修理のための代車が来たのです。...なぜかマツダ・フォードの旧型フェスティバでした。贅沢は言えませんが、悲しい。

 行きがけにしばしの別れとなる愛車の中で「マグニフィケイション」を聴きました。クルマの中だと印象が変わりますね。前半がなかなか好印象になってきました。今度は家のステレオで聴いてみようと思います。(^^ゞ



01/09/22 23:30:24
名前:
J'rat

コメント:
 きのうは夜中まで雨が降っていたので運動会の開催は危ぶまれたのですが、朝には上がっていました。地面は水溜りだらけで気温も低かったのですが、やってくれて助かりました。雨天延期の場合は平日になってしまうものですから...。仔ラットは父に似て運動音痴で運動会を嫌がっていました。徒競走は予想通り6人中ビリでしたし、あまりの寒さに音を上げていましたが、なんとか最後までがんばってくれました。疲れましたが、一緒に弁当も食べられて良い運動会でした。

 きのう、予告どおりunionに行ってきました。2マグを買って日本盤ほうのおまけの限定特製ポストカードをもらいました。ついでに800円前後でダンボール一掃セールをやっていたので4枚ほど拾ってしまいました。
 さて、「マグニフィケイション」です。まだ一回しか聴いていませんが、私にはちょっと難しかったです。私は第一印象は "Ladder" のほうがインパクトが強かったような気がします。もっともっと聴き込まなくてはいけないようです。(ー ー;)

>REM、
 MTV時代に大好きだったです。"Losing My Religion" は本当にいい曲です。なんとマンドリンがフィーチャーされていて、これが本当に素晴らしいです。
 また、プロモーションビデオのかっこいいことといったらありません! 画質も非常に高いので、私にとってはAVチューニング用の定番でした。前後一枚ずつしか持っていませんが、"Out Of Time" というアルバムは本当に稀代の名作ですね。このアルバムからのビデオクリップ集の "This Film Is On" は CD を聴いたことのない方にもお薦めできます。むしろ映像から入ると虜(とりこ)になってしまうかもしれません。
 久しぶりに新譜、買ってみようかな〜?

>夢典命さん、
 レム睡眠のことは忘れていました。GFR は知りませんので心理学ではありませんね〜。それにしてもビルエヴァンストリオのことと言い、博識でいらっしゃいますね! 博覧強記とはこのことですね。

>紀州の駱駝さん、
 空気感はやはり意図されたものだったんですね。私は昔、オーディオファンでしたので、奥様のCDの音質に驚いてしまったのです。

 ピアノの音をきちんと録るのは難しいらしいですね。高校生のころ録音技術の入門書を読んだことがありますが、その教科書にはグランドピアノの反射板(? あの斜めの蓋のようなもの)の延長線上に2m程度離してマイクを立てるように書いてありました。最近は胴体の上や下に突っ込むように「オン・マイク」で録音することが多いようですが、そうするとアタックが強くなって響きが少なくなってしまいます。分解能が高くて明瞭ですが「デッド」な音になってしまいますね。(デジタル効果で後で細工することはできるのでしょうが)
 一方で楽器から離してオフ・マイクで録ると、楽器全体の音と、会場の響きを伝えることができます。リッチで「ライブ」な音になるんですね。この場合には録音スタジオではなくホールが使われることが多いのでしょう。楽器の比較的近くと、ホールにこだました残響や反射音を録音する2対(ステレオなので4本)以上のマイクセットが使われます。このマイクの立て方とミキシングはとても難しいことでしょうね。録音技師の腕(と耳)の見せ所、まさに職人芸の世界でしょう。
 苦労の多い方式ですが、効果は抜群です。楽器の直接の音と、ホールの壁や床に反射して(ホールの響きをもらって)回り込み、わずかに遅れて到達する間接音。このハーモニーが実際の体験に近い臨場感を再現してくれるのです。2本のスピーカーの前に座って目をつぶると、実際のホールに座って、ステージの演奏者とピアノの姿が見えるような実感を伴った音が再生されるはずです。
 これは音質ではなく「音場(おんじょう)」という言葉で表現される種類の音です。ホールやスタジオの響きを伴った音は、下手をすれば混濁した不明瞭なものになってしまいます。この難しさから、エンジニアは楽器の間近にマイクを置いて、クローズアップした音を拾おうとするようになりました。ちょっと聴くとクッキリすっきりしていて「いい音」のように聴こえます。ですがそれは自然ではない音です。ピアノの中に首を突っ込んで聴くようなものだからです。
 音場というのはわかりにくい概念ですし、オーディオショップの視聴室などでもなかなか体験できないものです。そうそう、これは後ろにもスピーカーを置いたマルチスピーカーシステムで人工的に出される立体音場とは全く別のものです。良い録音のものは前方に置いた2本のスピーカーのみで立体的な音を再現するんです。後ろからも音が聴こえてくることがあるそうですが、それは眉唾かもしれません...。
 さて、電気楽器が隆盛でスタジオ録音が中心となった現代では、ホール録音は少なくなりました。ロックやポップスでは元々ありませんし、クラシックやジャズでも(オーディオマニア向けの一部の特別な作品を除いては)ほとんど見かけなくなってしまいました。それだけに紀州の駱駝さんの奥様のCDを聴いて驚いたのです。私の低価格なスピーカーでも違いは歴然です。Hi-Fi(高忠実度再生)というのはこういうサウンドの事を言うのですね。

 久しぶりに良い音のことを語ると長くなってしまいました。また奥様の音楽ではなく「音」のことばかり語ってしまい、失礼いたしました。



01/09/22 03:09:27
名前:
紀州の駱駝

コメント:
訂正です。m(__)m
薬師丸ひろ子が主演した「Wの悲劇」で使われたのは、2曲目のジムノペディの間違いです。



01/09/22 00:37:42
名前:
紀州の駱駝

コメント:
>YES新譜「マグニフィケーション」
ちょっとは期待して行ったのですが…、やっぱりおいてませんでした。最寄のCD屋さんには…。(-_-メ)
土曜日にもう一度見に行って、それでも入荷してなければ、あきらめてHMVのネット通販で購入することにします。(;_;)
評判良さそうなので、早く聴きたいよ〜!

>J'ratさん。
嫁さんのCDに対する感想、ありがとうございます。かなり突っ込んだ内容ですので、嫁にも読ませたのですが、次のようなことを言ってますので、代筆します。
「今回、録音スタッフと、デジタル処理でもってさらりと聴きやすい音を作るのではなく、あくまでもピアノ自体がもつアコースティックな音、それとホール全体に広がるライヴ感のある録音を目指しました。」
「だのに、今までそのことについて感想を述べてくれた方はいない!??」
「それだけに、空気感まで感じていただけて、とっても嬉しいです。」

>CHIPMUNKさん。
>哀しすぎてコワれちゃったみたいなグノシェンヌの5番がいいですねぃ。
これを読んで嫁さんは次のように言ってます。
「 グノシェンヌの中で5番がいちばん表現に苦しんだ曲だけに、『哀しすぎてコワれちゃった』とは、妙を得た表現だと思います。感心しました。」
「E.サティのおもしろいところは、すごい皮肉屋でブラック・ユーモア好きということ。このグノシェンヌも、パリで開催された世界万国博覧会を見て作曲したそうですから…。」
だそうです。
私には、恥ずかしながらなんのことかよくわかってません。^^;
Woog兄貴はかなりクラシックに精通してますが、私はもっぱら聞き流すだけですので…。

>AUKENさん。
聴いていただき、さらには気に入ってくれて、ほんとにありがとうございます。嫁さんも喜んでます。
確か1曲目は、薬師丸ひろ子が主演した「Wの悲劇」で使われたはずですよ。
おみやげというよりも、逆に、嫁さんのピアノをみんなに聴いてもらって、気に入ってもらって、私のほうこそ嬉しいです。(^o^)丿

今回は嫁のことばっかり書いてしました…恐縮してます…。_(._.)_



01/09/21 23:28:08
名前:
パル太

コメント:
夢典命さん、すれちがいでしたね。
GFRを知ってるとは(もちろんグランドファンクではない!)只者ではないなあ。
the抜きのout of timeが正しいです。こちらのFMでもlosing my relisionが良くかかってました。

アコード車中で聴くといいだろうと(402号線だ!)REMCDとOpen skyは荷物発送とは別に、直接持っていきますよ。

写真をいっぱい現像しました。91シビックの写真をみたらぐっと来ました。こんな切ない感情を車に抱くとは...。



01/09/21 23:12:36
名前:
パル太

コメント:
REMですか。アメリカのバンドでありながら、「底抜けの明るさ」がないバンドです。
今回のテロがあった頃聴きだして沁みました。automatic for the peopleとout of the time(あとgreenか)はお薦めできるかと。U2好きなら買いでしょう(似てないか)。

試聴できます。
http://www.remhq.com



01/09/21 23:03:50
名前:
夢典命

コメント:
明日から3連休という方も多いのでしょうか?
天気もよさそうなので、外出日和になるでしょうね。
でも少し冷え込むようなので、外出着には注意が必要かもしれません。

>From Niigataさん
>ビル・エヴァンス・トリオ

確かに、スコット・ラファロ(b)在籍時の演奏は各パートが同じレベルで犲己主張瓩傾腓辰討い燭茲Δ糞いします。
チャック・イスラエルズに替わってからは、エヴァンスの華麗で繊細なプレイがクローズアップされたので、逆に彼の存在はそれはそれとして意義深いものがあったのかもしれません。
エディ・ゴメスになってからは、またラファロの時期にプレイバックしたという感じですよね。

そう言えば、ラファロは今から40年前に交通事故で亡くなったのでした。弱冠25才の若さでしたね。
天才(奇才ともいう?)といえば、今から14年前の今日、あのジャコがこの世を去りました。

自動車事故で思い出すのは、オールマン・ブラザーズ・バンドのデュアン・オールマン(g)、ならびにベリー・オークリー(b)の相次ぐバイクによる事故死ですね。
そういえばマーク・ボランもそうでしたね、まだ30才になる前だったでしょうか。

すんません、ついついプログレから離れた話題に走ってしまいました。m(__)m

>パル太さん
>REM

いいですよね〜、《Rapid Eye Movement》!
特に「Out Of Time」なんて最高っすね。
昔、出張先の飲み屋さんでよく‘ルージング・マイ・レリジョン’かかってました、懐かしいです〜。
彼らからは音楽的な素晴らしさのみならず、Technical Term暗記でもお世話になりました。
彼らのバンド名は、生理学的な『レム睡眠』から名付けられたようですからね。
同様なケースとしてグランド・ファンク・レイルロード(GFR)もあげられますね、『糸球体濾過率』もこれで暗記した覚えがあります。m(__)m

...ということで(??)今夜は久しぶりにDavid Sancious(key)の「Just As I Thought」を聴いておりました。
彼はもともと器用なお方のようで、各種キーボードのみならず、ギター、ベースまでもプレイするようですね。
ブルース・スプリングスティーン・バンドを去って以来、あまり名前みかけなかったのですが、Stingの40才バースデイコンサートの映像にて久々に元気な姿を拝見いたしました。
このアルバムですが、彼のキーボードがかなりオーバーダブされているもんで、かなり重厚なサウンドが楽しめます。
中でも、Jeff Berlinのあざやかなベース・プレイが鳥肌もんの‘And Then She Said’での演奏は、まさしくジャズ界でのビル・エヴァンス・トリオ、いやいやプログレ界のトリアンヴィラート(「Spartacus」時)に匹敵するほどのハイテンションな演奏が身を持って感じられます。
一時期、フ○TVの夜のニュース番組のテーマ曲にも使われておりました。
もう少し、評価されてもいいのになあ・・・と思うのは私だけですかね〜?



01/09/21 22:48:28
名前:
AUKEN

コメント:
紀州さん奥様CD拝聴しました!それで私はクラシック全然知らない人なのですが、これかなり好きです。なんか劇的な主張が無くてよいです。最近ドラマ性から離れているような気がします。1、2曲目はさすがに知っている曲でした。素敵なおみやげをありがとうございました。本当は近場に住んでるこっちがおみやげ用意しなくちゃですね(^^;

>kitさん
買ってますねー、人の事言えませんねー。私は最近あまり買ってないですよ。でもイエスの新譜は近々買います。

>REM
気にはなっている人々なのですが良いのですか〜。方向性はどういった感じなんでしょう?



01/09/21 15:24:05
名前:
FromNiigata

コメント:
Open sky>
ぴったりですよ〜。連日通勤途中の車の中で聴きまくっています。
ついついオープニングではアクセル吹かせ気味になってしまいますが…。

バリー>
ジャズに例えるなら、ビル・エバンストリオにおいてスコット・ラファロ亡き後の後釜となった
チャック・イスラエルズ(ベース)のような感じでしょうか…。なかなか難しい立場だったんで
しょうね〜。(しみじみ)
秋と言うことで、夜、ジャズピアノも聴きたくなってきました。



01/09/21 14:26:39
名前:
パル太

コメント:
From Niigataさん、Open skyご入手おめでとうございます。感性にピタリとはまったでしょうか。

はてさてここに来てもまだCDを買ってます。今日はREMのrevealを買いました。
明日完全に荷造りを終える予定なので、しばらく音楽ともお別れ、CDラジカセは友人に譲ります。
CDRは日本に持っていきたいのですがコンセントの形状が違うのと電圧が違うことから使えるかどうか分かりません。
...
REMいいです。いままでFMでしか聴いたことなかったのを後悔してます。先週から旧作を買ってきてますが毎日聴いてます。新作のrevealはなんか角が取れたような作品でさらりと入りますね。



01/09/21 10:51:26
名前:
J'rat

コメント:
 台風はそれたようですね。でもお天気は下り坂のようです。明日は仔ラットの小学校の運動会なのですが....。

>紀州の駱駝さん、
 これは!? と思ったものですから、今朝は再び奥様のサティをヘッドホンで聴きなおして来ました。いいですね、これ。実は私はサティが苦手なんです。ラヴェルとドビュッシーもそうなのですが、何となくあの微妙な感覚がわからなくて...。(私はベートヴェン、チャイコフスキー、ドヴォルザークなどが好きだったクチなのです) でもこうしてきちんと聴くと感心してしまいました。なんと言うかサティの音楽の不安感や不安定な感じはあるのですが、奥様の演奏を聴くとぐいぐい引き込まれるものがありますね。もともとの音楽の力なのか、奥様の演奏のためなのかは私にはわかりませんが、とてもよい体験です。
 演奏自体は全く破綻のない素晴らしいものだと思いました。間違いなく「一流」と言っていいと思います。サティをちゃんと聴いたことがないので他の演奏家と比べてどうと言うことは出来ませんが、静かな曲も激しい曲も見事に弾き分けていらっしゃると思いました。あと、音がいいですね。ホール録音の良さがとてもよく出ています。音の響を丁寧に拾っていて、空気感や雰囲気がよく伝わってきました。まるで演奏している姿が目に見えるようです。
 改めて御礼申し上げます。ありがとうございました。
 あと、S&Gの完璧なセットリストも、ありがとうございました!

>ふらじゃさん、
 間もなく出所ですね。お疲れさまでした〜。

>FromNiigataさん、
>バリーには悪いのですが、やっぱり私はヘルムート派になるのかな〜。
 おっしゃるとおりですね。"..Double Dimple" や "Spartacus" を聴くとヘルムート・ケレンの貢献は大きいと言わざるを得ません。ギターをフィーチャーした曲の素晴らしさはヘルムート一流のものでしょう。それ以前もそれ以降のアルバムでも、決して聴くことができません。きっとユルゲン・フリッツにとってトリアンヴィラートというバンドは、これにハンス・バテルトを加えたトリオ以外には考えられないと思います。以前、ユルゲンが言っていたようにトリアンヴィラートの新譜を出すとしてもそれとは全く違うものになるのでしょう。ヘルムートはこの世の人ではありませんので再結成が無理だと言うだけではなく、黄金期のものに近いサウンドを再現することは彼亡き後となっては不可能なのでしょう。
 一方でその後のバリー・パーマーの役割もたいしたものだと思います。アルバム "Old Loves Die Hard" で聴かれる歌モノの素晴らしさは、英国人バリーの影響なくして考えられませんよね。

>ENYAこ〜ら! さん、
 「タイムマシンで旅行したい」なんてかわいい夢でしたね〜。でも実現しているんじゃないですか? 今だに1970年代の音楽を聴きつづけているのですから、少なくとも過去への時間旅行はできているわけですね。(^^ゞ
 「マグニフィケーション」福井でも今日には入荷するんじゃないですか? 懐かしの松木屋へ急ぎましょう!

>kitさん、
 さすがunionはもう売っていましたか! 特典のポストカードはもらえましたか? ロジャー・ディーンのジャケットでなくて、私も残念です。ユーライア・ヒープはディーンなんですよね。
 カヤックっぽい? しかもまさにYesらしいシンフォニック・ロックの力作とのこと。早く聴きたい〜!!!



01/09/21 01:50:47
名前:
kit

コメント:
こんばんは、kitです。

>ENYAこ〜ら!さん
お久しぶりです(^^)
>yes新譜「マグニフィケーション」
私は、今日一日早く、新宿unionで買ってきました(^^;
珍しく早く仕事が終わったので7時頃行ったのですが、その時間、
unionは帰宅途中の人でいっぱいなんですね。ちょっとビックリしました。

で、試聴会でも思ったのですが、これは力作ですね!
クリスが大活躍でベースがベキベキ言ってますし、オーケストラをバックに
彼が歌うところは、ファーストソロを思い出しました。3曲目の
「Don't go」などは、これまでのyesと違うポップな感触があります。
例えるならば、カヤックっぽい感じでしょうか。
他にも色々バラエティに富む曲が並んでいますね。しばらく聴きこみたいと思います(^^)
ただ、ジャケットは、何かバックに模様が書いてあるのですが、
イマイチ目立たないデザインですね。
やはりロジャー・ディーンが良いなあ…(←独り言です(^^;)

あ、今回のイエスファンクラヴの会報も、えらい力作で読み応えたっぷりですね。
ファンクラヴ会員による「Maginification」合評に加えて、イエス研究家の
クリス・ウェルチのアルバム評の和訳が載っていたり、ライヴの速報レポートが
載っていたりして楽しめます。こちらもじっくり読みたいと思います。

>AUKEN君
>ホルメルさん
16日のライヴ、らくだ君共々ひさびさに会えて良かったです。
内容もとても良かったですね。実は、ホルメルさんの曲は一曲も
知らずに行ったのですが、それでもあれだけ楽しめたのは大収穫でした(^^)

>J'ratさん
>union
とりあえず、今回はまだ「1まぐにふ」です(^^;
その前にヴィタリ・クープリのソロ「VK3」とアシュ・ラ・テンペルの「friendship」と
キース・ティペットの「First Encounter」を買ってしまったので、今月は緊縮財政です(^^;
「メトロポリス3枚組ライヴCD」購入は、まだまだ先になりそうです(^^;;;;>ゆめてんさん



01/09/20 22:11:07
名前:
ENYAこ〜ら!

コメント:
J'ratさん、こんばんわ。
そういえば、リックのCDでしたかな?
こちらも忘れてました。

いよいよ明日発売ですよね。
福井は1日遅れるとか、なんかそんな感じがする!
では、また。



01/09/20 11:33:28
名前:
FromNiigata

コメント:
こちらは青空が広がっています。
さわやかに「Ilusions On A Double Dimple」と「OpenSky」で出勤。
でも、仕事の方は…。
バリーには悪いのですが、やっぱり私はヘルムート派になるのかな〜。



01/09/20 08:19:40
名前:
ふらじゃ

コメント:
台風の影響でしょうか天気が悪いですね、今雨は降ってないみたいですが・・・

さて、収監3日目となりましたがそろそろ生活のペースも掴めてきました
きっと慣れたころに釈放されるのでしょうね
せっかく紀州の駱駝さんに頂いたCDもまだ聞いてませんし、YFFCの会報も
自宅に届いているのに見れません・・・フラストレーションがたまってます

>狂牛病
先日立ち寄った牛丼屋さんでは「当店は安全なアメリカ産牛肉を使ってます」と
わざわざ表示されてました。
国産が何より安心という神話は崩れてしまうのでしょうか?



01/09/20 02:38:22
名前:
紀州の駱駝

コメント:
>15日のS&Gのコンサートのセットリスト。
エーハブ船長さんのページ[http://www.iris.dti.ne.jp/~yutayuta/index.htm]の掲示板に書き込みがありましたので多少アレンジして紹介します。

1. Shaking All Over (TLG Commemorative CD)
2. (Big) John Wayne Sockes Psychology On The Jaw (The Rotters' Club / Hatfield And The North)〜The Emperor's New Guitar (Brokenrecords-The Singles)
3. I'm in A Different World (Brokenrecords-The Singles)
4. Mumps - Your Majesty Is Like A Cream Donut(quiet)(The Rotters' Club / Hatfield And The North)
5. The Cloths Of Heaven (Spin)
6. Rat Circus (新曲)
   ・
7. Any Guru (新曲)
8. Let Me Sleep (新曲)
9. Deep Underground (The Big Idea)
10. As Far As Dreams Can Go (As Far As Dreams Can Go)
11. Subterranean Homesick Blues (The Big Idea)
アンコール1. End Of The Day (新曲)
アンコール2. Shaking All Over (TLG Commemorative CD)

ということだと思います。アンコール1はメドレーになってたと思うのですが、詳細は確認できていません。
ちなみに、14日にはアンコール2は2の(Big) John Wayne Sockes Psychology On The Jaw (The Rotters' Club / Hatfield And The North)〜The Emperor's New Guitar (Brokenrecords-The Singles)だったそうです。

>CHIPMUNKさん、J'ratさん。
お褒め頂き、どうもありがとうございます。嫁さんにも伝えたのですが、大変喜んでました。(^^)
>お二人のなれそめはどうだったのでしょうね〜?
たいしたことありませんので………見合いみたいなもんです……。あぁっ、書いてしまった。^^;



01/09/20 01:53:14
名前:
J'rat

コメント:
>ENYAこ〜ら! さん、
 追伸。レコード借りっぱなしでごめんなさい!



01/09/20 01:49:27
名前:
J'rat

コメント:
 う〜ん、テロのニュースをとチャンネルを回していたら(最近のは回りませんが)、NHK の BS で映画「サタデー・ナイト・フィーバー」をやっているじゃありませんか。懐かしくてつい最後まで見てしまいました。今見ると踊りはナンですが、ビージーズは良いですね。しかも意外と青春映画だったし。マンハッタン島にWTCビルが象徴として使われていました。

>にいはおさん、
 李彩樺ちゃん、かわいいですね〜。Rainちゃんって言うんですね。おもわず壁紙をダウンロードしてしまいました。なごみ系の美人という感じですね。ストライクです! (^^ゞ

>CHIPMUNKさん、
 私も紀州の駱駝さんの奥様のCDを聴かせていただいています。ありがとうございます。え、これもサティだったのか! という良く聴く曲ばかりですね。演奏はさすがプロですね! 素晴らしいです。いいな〜、奥さんがピアニスト。あこがれです。お二人のなれそめはどうだったのでしょうね〜?

>Nimdaウィルス、
 TVや新聞でも報道されていますね。言い忘れましたが、ウィルスチェックソフトはぜひ入れておいたほうが良いと思います。各社ともNimdaに対応したようです。
 このウィルスはWebサーバー(WindowsNT/2000のIIS4/5)にも感染します。こちらが主目的のようです。インターネットのトラフィックが逼迫(ひっぱく)するほどの感染行動を起こしています。先月の「CodeRed」ワームに対策済みのサーバーは大丈夫なのですが、国内でも結構やられているようですね。まじめに対策していなかったようですね。

>sphinxさん、
 常時接続は怖いですね〜。私もフレッツADSLにしてから外部からのアクセスが激増しました。ポートスキャンです。試しにパーソナル・ファイアーウォール・ソフトの「ZoneAlarm」(個人用のフリー版があります)を入れてみてはいかがでしょうか?
http://www.zonealarm.com/
 結局、ブロードバンド・ルーターを入れたらNAT/IPマスカレードのおかげで今は落ち着いていますが、サーバーならぬただのPCでも、結構危険な世の中ですね。ZoneAlarmは英語版です(日本語化パッチもありますが)ので、一般的には「Norton Internet Security」のようなウィルスチェックソフトと統合されたセキュリティ・スウィート製品が良いと思います。
http://www.symantec.co.jp/region/jp/products/nis/index.html

>ENYAこ〜ら! さん、
 お久しぶりです。お元気でしたか! いよいよ待望の新譜ですね。あ、そうか、YFFC の会報が届いたんですね。今回は増大ページですごいですよね。「マグニフィケーション」の大特集なんですから、早く現物を聴きたいですよね〜。私もまだ聴いていないんです。
 小学校の話、懐かしいですね〜。小学校の卒業文集かアルバムでも読んだんですか? 確かにそんなことを書いたような気がします。この年になるまで猫の子一匹助けたことはありませんが...。(^^ゞ

>夢典命さん、
 狂牛病、心配ですね。お役所はなんだか怪しいので、最近鶏肉ばかり食べています。こちらの小学校では「業者に原産地を確認中」だそうです。呑気ですね!
 ビートルズ・トリビュート・コンサート、ダメかもしれないんですって!? それは残念ですね〜。なんとかお仕事が落ち着いて、ライブも開催されることを祈ります!



01/09/20 00:32:48
名前:
夢典命

コメント:
またまた台風17号が接近中ですね。
今年はほんとに狢翩の当り年瓩砲覆辰討泙后

また、例の狂牛病疑惑の問題がこちら千葉県で起こって、今日から学校や幼稚園の給食での牛肉使用が禁止になりました。
当分は豚肉や鶏肉で対応していくようですが、それにしても日本においてもやはり狎簑个詫り得ない...ということになるのでしょうか?

>ビートルズ・トリビュート

当初は是が非でも行こう...と思っていたのですが、ここんとこの同時多発テロの影響が、仕事に爛献礇岫瓩里瓦箸効いてきておりまして、それどころではなくなりそうです。(T_T)
来日アーティストのキャンセルもちらほら出てきており、楽しみにしていたファンにとっては、ほんとに残念ですね。
彼らの来日も危惧されるところですが、音楽を通じて彼らのメッセージを我々に是非伝えに来て欲しいと思います。



01/09/19 23:15:59
名前:
ENYAこ〜ら!
電子メールアドレス:
メールはこちらまで

コメント:
J'ratさん、お久しぶりです。
YESの新作出ますね。
Getmusicでジャケットの絵の動くやつ見ましたが、かっこいいよね。
いよいよ2日後に迫ってきました。はやくききた〜い。
それにしても、おじさんパワー恐るべし。還暦までカウントダウン。
いつまでもがんばってくれ〜、YES!
我々もがんばりましょう!

ところで、J'ratさん、個人的な話ですが、
小学校の時の卒業に当たってのひとことおぼえてる?
「僕は公害で苦しんでる人を助けてあげたい。」
これ、J'ratさんのです。君ってすご〜い!
ちなみにENYAこ〜ら!は
「タイムマシンを作って、未来や過去を旅行したい。」でした。
私はBACK TO THE FUTURE を予言してました。

失礼しました。(^_^;)



01/09/19 22:32:39
名前:
sphinx

コメント:
最近のコンピュータウィルスは巧妙になって、ほんとうに怖いですね。
先日のコードレッドにわが社のネットワークも感染してしまい、
数日間ネットワークが麻痺してしまいました。常時接続している
我が家のパソも心配です。
さて、以前もご紹介したBS−iで毎週水曜放送中の「ロックの要」なる番組で
本日放送開始以来初となる「プログレ特集」を放送します。
先週の予告映像を見ると、ピーガブ、ルネッサンス、イエス、ムーディ・ブルース
等が取り上げられる予定です。視聴可能な方はぜひどうぞ。



01/09/19 17:33:03
名前:
J'rat
電子メールアドレス:
メールはこちらまで

コメント:
 変な話題ですみませんが、お知らせいたします。みなさまお気をつけください。(以下のメッセージは必要に応じて転載してくださって結構です) 続報が入りましたら、またお知らせします。
-----------------------------------------------------------------------------------

 日本時間で昨夜遅くから、新種のウィルス「Nimda(ニムダ)」が急速に流行しています。8月に猛威を振るった「CodeRed」以上の感染力です。InternetExplorer5とOutlookExpressをお使いの方は、早急にServicePack2を適用してください。また「readme.exe」という名称の添付ファイルを受け取った場合は、絶対に開かないで削除してください。

<InternetExplorer5.1(5.0)をお使いの方>
http://www.microsoft.com/downloads/release.asp?ReleaseID=28910
<InternetExplorer5.5をお使いの方>
http://www.microsoft.com/downloads/release.asp?releaseid=32082

* IE4やNetscapeをお使いの方は大丈夫のようです。

 詳細は以下の記事をご覧ください。

<日経BP IT Pro ニュースの記事>
------------------------------------------------------------------------------------
【緊急警告】「Nimda」ウイルス出現,メール本文のプレビューやWebページ閲覧だけで被害も

 米CERT/CCやFBIのNIPC(National Infrastructure Protection Center:国家インフラ保護センター),およびアンチウイルス・ベンダー各社は9月18日に,新種のウイルス/ワーム「Nimda」を警告した。特徴は複数の感染手法を持つこと。サーバー,クライアントの区別なくすべてのWindowsマシンが対象となる,最高レベルの危険性のウイルスである。
(以下省略:全文は以下のリンク)
http://itpro.nikkeibp.co.jp/free/ITPro/NEWS/20010919/1/

<対応策は以下のリンク>
------------------------------------------------------------------------------------
「新種ウイルス「W32/Nimda(仮称)」に関する情報」情報処理振興事業協会セキュリティセンター
http://www.ipa.go.jp/security/topics/newvirus/nimda.html
------------------------------------------------------------------------------------
「W32.Nimda.A@mm」symantec社のウィルス情報
http://www.symantec.co.jp/region/jp/sarcj/data/w/w32.nimda.a@mm.html



01/09/19 13:05:22
名前:
FromNiigata

コメント:
S&Gコンサートの興奮が冷めやらぬ中、「マグニフィケイション」の発売が近づいていますね。
withオーケストラどんなサウンドに仕上がっているのでしょうか?楽しみです。

プロジェクター>
導入するなら、もちろん安い液晶式ですよ。あんまりプレッシャーかけないでくださいね。(笑)
でも、秋葉原ではプラズマディスプレイが乱立していました。
プラズマ&液晶式プロジェクターって贅沢ですよね。まぁ、がんばります。



01/09/19 11:24:57
名前:
CHIPMUNK

コメント:
おはようございます。なんか暑いですな。

>紀州の駱駝さん
すてきなおみやげをありがとうございました。サティをとても懐かしく聞かせていただいてます。
哀しすぎてコワれちゃったみたいなグノシェンヌの5番がいいですねぃ。



01/09/19 11:09:00
名前:
にいはお

コメント:
店主様、すみません。ドン亀のようなペースですが、やってはいますので。
もっとも、今は触ることすら出来ませんが。

昨日会社の帰りに寄ったCD屋で、以前書き込んだアイドル、「李彩樺」なる
女の子のCDをやっとゲットしました。アイドルに限らず各種情報は、ネットや
雑誌から収集できるのですが、ではCDがいつも自由に買えるかというと、
これはこれでまた話が別、というのがここ中国の不思議なところ。

店頭でCDを手にしてみると、これがなぜか中央部分が異様に膨らんでいる。
アイドル系のCDの場合、日本でも各種の「おまけ」がついていることもあるので
その類だろうと思い、購入してさっそく開けてみると、中から出てきたのはなんと
マックスウェルのインスタントコーヒーが1パック。同封されていた説明文によれば
この子がマックスウェルのCMに出ているので、それでということらしい。
「中国が何を考えているのか良く判らない」、とよく言われるゆえんでありましょう。
私も一瞬、目が点になりました。

因みにそのコーヒーは、砂糖とクリープが最初から混ざっているタイプのもので、
こういうのをこちらでは「3合1」と呼びます。これと同じ発想法で、シャンプーと
リンスが合わさって売っているものは「2合1」。



01/09/19 10:49:36
名前:
J'rat

コメント:
 ライブの後、なんだか腑抜けになってしまったような感じが続いています。TLGで買ったS&GのCD-Rと "The Big Idea" を聴いています。「大人ためのポップス」、などほどですね!

>にいはおさん、
 お義父さん方がいらしてるんですね。我が家の場合は、将棋ソフトをやるためPCごと乗っ取られてしまいます。最近はVAIOノートなので、メインのポンコツ自作機は大丈夫ですが...。
 オフ会でにいはおさんの噂をしていたんですよ。せっかく作ったMIDIが2度も吹っ飛んでしまって、しばらくは立ち直れないんじゃないかと...。催促無しですが、期待していますので、またぜひ聴かせてくださいませ〜。

>FromNiigataさん、
 筋肉痛...、週末は精力的に回られたんですね。プロジェクターの機種などは決まりましたか? 私は最近良くわからないのですが、三管式と液晶、どちらにされるんでしょう。

>ふらじゃさん、
 お勤めご苦労さまです。この上は刑期を模範囚として過ごして、出所なさってくださいませ。え、夜な夜な脱走してるんですか? ご退屈なら江古田のフライングティーポットなんてのもいいですね。

>AUKENさん、
 ホルメルさんも良かったんですね〜、万人にお薦めとは! 確かにもっと気軽にライブに行くべきですよね。ジャズのライブハウスとかはそうですもんね。それにTLGは雰囲気も良いですし。
 そうそう、トリアンの「地中海物語」を聴いていただいたんですね。これは現在廃盤ですが、デビュー作らしく勢いのある良いアルバムですね。初代トリアンヴィラートはインストがいいんですが、ボーカル(Hans Pape)が弱いですね。ちなみにユルゲンもダミ声で歌ってます! リマスターが待ち遠しいですね。

>ホイトルさん、
 またぜひ東京にお越しください。そう言えば21日はYesの「マグニフィケイション」の発売日ですね! 楽しみです。

>夢典命さん、
 S&G、来れなくて残念でしたね〜。オフ会ではアラン・パーソンズらの「ビートルズトリビュート」が話題でしたよ。こちらは行かれるのでしたっけ?

>紀州の駱駝さん、
 お嬢さん、治ってよかったです! あと、奥様のCD、ありがとうございました。インナーにお写真が! かわいい感じの素敵な方ですね〜。

>Woogさん、
 セットリスト、ありがとうございました! メモをとられた成果ですね!! 2時間近くのコンサート、思い返すとあっという間でしたね。新譜用とのことで知らない曲が多かったですが、それでもあれだけ楽しめるなんて。

>kitさん、
 union行かれたですか!? 英国盤の "Magnifucation" はまだ入荷していませんでしたか? 私は前回は4ラダーでしたが、今回はどうでしょう? 米国版もバリエーションがあるとすると4マグぐらいは行きましょうか? (^_^;



01/09/19 08:56:55
名前:
ふらじゃ

コメント:
今日も暑くなるそうですね、9月も下旬になろうとしてるのにまだセミが鳴いております。ちょっと異常ですね

夕べは新宿に脱走を図ったのですが、急に気が変わって下北沢に逃げてしまいました。この街を歩くのも6年ぶりくらいで懐かしかったです。あ、お茶会とは反対方向です(意味不明の方ゴメンナサイ)通りの様子はあまり変わってなかったですが、よく行ってた店が無くなってたりと時の流れを感じました。
で、これも以前よく行った中古のCD屋に行ったらけっこう掘り出し物があってイ・プーを2枚、トニーレビンのソロ1枚、別の店でスコーピオンズを1枚、けっこう安価で買えました。

その後遅い夕飯をすませて帰ろうとしたらサイフが無い!、一瞬真っ青になりましたが落ち着いて考えたら食事をした時サイフをだしてそのままテーブルの下に置いたのを思い出しダッシュ!無事戻ってきました。
時間にして4,5分の事でしたが凄く長く感じました



01/09/18 23:23:52
名前:
AUKEN

コメント:
「Mediterranean Tales:Across The Waters」拝聴しました。今までのトリアンのイメージはいわゆる鍵盤プログレとは一線を隔した優雅さでしたが、このアルバムはわりと硬質な展開が多くていわゆるプログレ的ですね。でもとても聴きやすいし、かえって入りやすくもありました。いいかげん私も買わなくては。



01/09/18 21:57:55
名前:
夢典命

コメント:
あの戦慄の悪夢からちょうど一週間が経ちましたが、連日のようにこの話題がトップニュースですね。
そういえばあれ以来、新宿歌舞伎町の火災やら外務省の公費流用といった問題の報道はすっかりなりを潜めてしまいましたね。

>Woogさん

演奏曲目のリスト、同年代(?!)として感動してしまいました。
小生、まだまだ努力がたりませんな〜

>ふらじゃさん
>厳選13枚

この中の1枚にフロイドの「狂気」があるとみました。
多分、研修期間中のめざまし音として‘タイム’を有効活用しているとみましたが(^_^;)
“こんなもんじゃ、起きれませんよ”←そりゃそうですね、m(__)m

>夢劇場の3枚組ライヴ

輸入盤はもう発売になっているのでしょうか?
そうなると、それにはプレミアがつくかもしれませんね。
せめて邦盤でも持っているだけでも違いますかね〜?

そうそう、21日にナイアシンの4枚目のアルバムが発売になりますね。
先日、MR.BIGを脱退したばかり(日本でのFarewell Tourには同行するようですが)のビリー(b)も、このバンドでは何か生き生きしているように感じてしまいます。
今まではいわゆる爛札奪轡腑鵐丱鵐畢瓩箸靴討良床舛蝋發ったようですが、どうしてもそのテクニックばかりが評価の対象になって、楽曲としての評価は二の次になっていたようにも思います。
今回のこのアルバムは、そんな噂を吹き飛ばすように吹っ切れた感があるようですね。
サウンドが、よりプログレッシヴになって、往年のELPに勝るとも劣らない聴き応え十分といったコメントもみられました。
クリムゾンの‘レッド’やジェフ・ベックの‘ブルー・ウィンド’のカバーも話題を呼びそうですか。
ともあれ、猊簡垢楼貭阿砲靴ず...だと思いますので、じっくり味わってみようと思います。



01/09/18 17:07:56
名前:
kit

コメント:
仕事中にちょっとunionに寄ったら、キャラヴァンのライヴDVDが流れてました。
輸入モノでしたが、日本でも再生できるそうです。
パッケージはロジャー・ディーンのイラストでした(再利用・viewsの表紙だったかな?)。



01/09/18 08:43:31
名前:
FromNiigata

コメント:
「プリズナーNo6」>
確か、フロイドのロジャー・ウオータースも好きだったみたいです。
イギリスらしいドラマでした。ラストは今でも「永遠の謎」です。



01/09/18 08:38:25
名前:
FromNiigata

コメント:
↓ Woogさん、流石ですね〜。
 
紀州さん、今日はサティで出勤させていただきました。ゆったりした気分になりましたが、
これからキツイ仕事です。(涙)まだ筋肉痛が…。



01/09/18 08:32:04
名前:
ふらじゃ

コメント:
いかん、もう疲れている「ふ」だけ書いて力尽きてしまった・・・

冗談はさておき、以前ここでも話しのでたドリームシアターの3枚組ライブ盤が
米CDNowのカタログから姿を消しましたね。
理由はおそらくジャケットで、NYのシルエットが燃えているイラストだと思います
例のビルも入ってましたから・・・
おそらくジャケットを差し替えて再販となるのではないでしょうか。

いろんなところで少しづつ影響が出てますね。

>プリズナーNo6
これタイトルは聞いたことあるのですが、中身は全然知らないです
わたしのばやい閉じ込められて仕事させられてるだけです(T.T)
こうすれば余計なことをしないと思っているのでしょうか>会社
ふふふふ・・・甘いな



01/09/18 08:22:46
名前:

コメント:



01/09/18 01:32:03
名前:
Woog

コメント:
AUKENさんの協力も得られましたので、不完全ですが、
15日のS&Gのコンサートのセットリストなどを書かせていただきます(^^;

1. Shaking All Over(彼らの新譜に入っているようです)
2. (Big) John Wayne Socks Psychology JawからThe Emperor's New Guitar
3. I'm In A Different World
4. Mumpsの1曲目Your Majesty Is Like a Cream Donut(quiet)のイントロ
  (Daveはこの曲をやる前に、「みんなの中にはご存じの方もいるでしょう。
   ハットフィールズ&ザノースを有名にした曲です。」と言ってました。)
5. The Cloth Of Heaven
6. Rat Circus (?)(新曲で、ミュージックビジネスに関する歌)
休憩(「これから20分休憩して、曲を作ります。」とDaveは言っていました。
   イギリス人はまじめな顔をして冗談を言うことがあるので、本気なのかどうか
よくわからないですね。)
7. 不明。たぶん新曲でしょう。
8. Let Me Sleep - A Lullaby (?)(これも新曲らしい)
9. Deep Underground
10. As Far As Dreams Can Go
11. Subterranean Home Sick Blues
アンコール1.  Dave曰く「みんなの手拍子が一つになっていたから、出てこなきゃ行け          
        なくなったよ。」何曲かのメドレーでした。
        Do We See The light Of DayやRich For A Dayを
        演奏していたかもしれません。
アンコール2. Shaking All Over(演奏が終わった後、さすがにDaveは疲れていました。)

これが精一杯です。お気付きの点があれば、訂正してください。



01/09/18 01:25:07
名前:
紀州の駱駝

コメント:
>J'ratさん。
ご心配ありがとうございます。娘は15日にはすっかり熱も下がってたらしく、帰宅した時には私が空港で買った飛行機の玩具をもってはしゃいでました。
私はといいますと、全然疲れてはいないのですが、今週は仕事以外の雑用が多くて、コンサートの余韻に浸る間もなく現実の生活に戻っています。

しつこく、S&Gのコンサートについてですが、ちょこっとだけ残念だったのが「New Jerusalem」が聴けなかったことですね。でも彼らのオフィシャル・ページでリクエストを11曲してたのですが、そのうちの4曲もやってくれたので大満足です。
それから、アンコールの1曲目はいろんな曲のメドレーだったので、なんとか詳細を知りたいものです。

>FromNiigata。
いやはや、こちらこそ、もらっていただいてありがとうございました。



01/09/17 23:16:25
名前:
夢典命

コメント:
今日になって初めて、通勤途中に道路わきに咲きみだれる真っ赤なヒガン花の存在に気付きました。
そういえば、もうすぐ色とりどりの秋桜が咲きはじめる頃ですか、今年もプロ野球同様、いよいよ終盤戦(?)に入ってきましたね。

それはそうと、オフ会楽しめたようでよかったですね。
ゆっくり食事をしながら...というより、あくせくプログレ談義に華を咲かせながら、たまに焼き鳥をほおばるといった感じだったでしょうか(^^ゞ

>仏教の教え

『喜びは、人に話すことで倍になり、悲しみは、人に話すことで半分になります』
その昔、営業車のなかでよく「テレフォン人生相談」に聞き入ったものです。
ライヴを見た後って、まさにこの心境ですね。

そういえば、今回のテロ事件に対して、かのマイケル・ジャクソンが中心となってチャリティー・ソングを発売するらしいです。バック・ストリート・ボーイズ、デスティニー・チャイルド、ブリトニー・スピアーズ等々が参加するみたいですね。タイトルは、「我々にこれ以上、何ができるっていうの?」という意味の英語になるようです。^/^
アメリカ人の結束は固いですね、ほんとに頭がさがります。

どうでもいいですが、アメリカのマーケット市場1Wぶりに再開しましたが、予想以上の株価暴落でこの先いったいどうなっていくのでしょうか?明日の日本市場が怖い〜(かなりシビアになっとります、ヒェ〜!)



01/09/17 21:14:59
名前:
ホイトル

コメント:
週末は盛り上がったようですね。
まあワタシは2週続けて東京へ行くようなパワーはないので、
おうちでおとなしくしちょりました。
ハットフィールドの曲もやったんですね!



01/09/17 20:43:23
名前:
AUKEN

コメント:
土日にお会いした皆様、お疲れ様でした。楽しかったですねー。

S&Gはほとんど予備知識無しで、ただ生デイブとガスキンを見に行くのが目的だったですが、かっこよかったですねー。今Big idea聴いてます。New Jerusalemかっこいいですねー。
ラーシュ・ホルメルは凄かった・・・本人もさることながら日本人ミュージシャン諸氏も凄いですね。音楽好きじゃなくても万人に見てもらいたかったです。新譜期待特大!

woogさんへ
もうお分かりかもしれませんが、いちおうS&Gでやったハットフィールドの曲名のせておきますね。
最初(2曲目の前)にやった方「(Big)John Wayne Socks Psychology Jaw」
次(4曲目の前?)にやった方「Mumps(大曲の名前です)
                Your Majesty Like a Cream Donut(quiet)」
                  ↑
               これのイントロをやりました。



01/09/17 19:26:02
名前:
FromNiigata

コメント:
ふらじゃさん、「プリズナーNo6」状態ですね。
そう言えば、S&Gコンサートの最後の曲で1フレーズだけ「プリズナーNo6」の曲が使われていた
ような気がしましたが…。イギリス・ドラマの傑作「プリズナーNo6」、もう一回見てみたいです。
ラストは何回見ても理解できないと思いますが…。



01/09/17 18:46:47
名前:
ふらじゃ

コメント:
収容所からです・・・
といってもこうやってパソできるし、風呂はデカイし快適です。
これで仕事が無ければ言うこと無しなのですが・・・

厳選13枚はいろんなジャンルをちりばめてます。
なんせ今週いっぱい収監されてますからその時の気分に合わせられるように
しました。
新宿への逃げ道も今日確認したのでなんとかやっていけそうです(^_^;

あとは金曜まで上手く乗り切るだけです。



01/09/17 13:18:20
名前:
FromNiigata

コメント:
皆様、15日はありがとうございました。
OFF会、S&Gのコンサート、ブラック&ブルー…、ホント楽しかったです。
紀州さんも言われていましたが、 ライヴの方はやはり生ドラムスが入ると迫力が違いますね。
私の場合、ステージかぶりつきだったので、凄い音圧でした。やっぱり「生」は良いですね〜。
それにしても、お二人ともスリムですね〜。ステージ映えしていました。ウエットン化がここ
1年で進んでしまった私も見習いたいです。と言いつつ、ビールがぶ飲みしていましたが…。


翌日曜日は、新宿・御茶ノ水とunion廻りのあと、秋葉原めぐりをして夕方、帰宅しました。
「フライング・ティーポット」も行きたかったのですが、疲れが出てきて断念。でも、今日
全身筋肉痛なので、やめたのは正解だったのかも…。御茶ノ水unionでダメージが大きかった
のかもしれません。
帰った後は、紀州さんから頂いたサティを聴いて、眠りにつきました。(ありがとうござい
ました)

今日は筋肉痛にうめきながら、車で時差通勤。フリッツの美しいピアノでスタートし、ようやく
getした、IONAの「OpenSky」。うわ〜、めちゃくちゃ良いじゃないですか〜。100kmで青空が
広がるバイパスを疾走して職場に向かいました。


「新潟プログレの館」建設、がんばります。では、また。



01/09/17 13:14:25
名前:
にいはお

コメント:
羨ましいよう、日本のみなさま。
生デイブと生バーバラが見れるなんて。
私は一生、無理じゃあ(って、一生ここに居るつもりか!?)。

PCの部屋が義父母に一時的に占領されてしまっており、自宅で
いじくることがままなりません。ふだんならみんなが寝静まった後、
ゴソゴソやるのですが、それも出来ねえ。前出のキロロのCDばっか
繰り返し聴いている毎日でやんす。



01/09/17 12:40:59
名前:
J'rat

コメント:
 今日は良い天気ですね。私はスチュワート&ガスキンのライブとオフ会の余韻がまだ続いています。

>Woogさん、
 オフ会のレポート、ありがとうございました。コンサートも会場も本当に良かったですね〜。権八もレインボーブリッジが見えて、おしゃれでしたね。

>紀州の駱駝さん、
 遠方からお疲れさまでした。お疲れではないですか? また、お子さんの発熱は大丈夫でしょうか。
 ライブでファンが「バーバラ!」と声をかけたら、デイブさんが「バナナ?」とジョークを飛ばしていました。お二人の時は「バナナちゃん」とか言ってるんでしょうか?

>毛糸さん、
 そうそう、ライブはみんなで行くと楽しさ倍増ですね。会場のTLGは、ライブ自体がオフ会のようなので、特に良かったです。いつかぜひ、東京のオフ会にもいらしてくださいね〜。

>ふらじゃさん、
 ライブをご覧にならないのに、わざわざ来てくださって、本当にありがとうございました。奥様とお子さんは、退屈ではなかったでしょうか? お台場の休日をエンジョイされたのなら良かったのですが。
 お仕事カンヅメとはご苦労さまです。新宿に行けるならいいですね〜。でも「厳選したCD13枚」って...。私は最初読んだとき3枚かと思いました。(^_^;



01/09/17 10:28:36
名前:
ふらじゃ

コメント:
やっと書きこみ出来ました。ここのところなんかバタバタしてます

先日のオフ会楽しかったです。久しぶりの方もいらして話しが弾みました
今回は1次会のみの参加だったのですが、みなさんに見送られて一人帰るのはちょっと寂しかったです夕暮れ時と重なって背中に哀愁ただよわせてましたがお台場の浜をスッポンポンで遊ぶ仔ふらをみて一気に現実に引き戻されました・・・

さて、今週はこれから研修センターにカンズメです
厳選したCD13枚を友に一人秋の夜長を過ごします、でも新宿には出れそうなので夜な夜な出没してたりして(^_^ゞ



01/09/17 02:18:25
名前:
毛糸

コメント:
こんばんやー
お台場オフお疲れさまでした〜〜
やっぱ嬉しさが伝わるコメント読むのは気分がいいもんすね
仏教の教えの中で、「楽しみを半分にすると2倍になる」って意味合いのものがありますが
「半分にする」ってゆうより「わかちあう」ってことなんすよね
美しいものをひとりで見て、ああ幸せ
美しいものをあなたと見て、あなたも美しいと思ってくれてもっと幸せ
てな具合にね

いいなぁ
ライブってひとりで行くことの方が多いもんなぁ
やっぱ年に一度くらいはオフ参加したいっすね〜〜〜



01/09/17 01:27:08
名前:
紀州の駱駝

コメント:
帰りの飛行機も20分程遅れましたが、無事、紀州に帰った着ました。

オフ会参加の皆さん、ご一緒に楽しいひと時を過ごせました。おかげさまで、行く前に感じてた「罪悪感」はどこかへ消し飛んでしまったようです。
詳細についてはWoog兄貴が書いてますので省略しますが、TLGは予想以上に好感が持てました。これからもどんどんプログレ・バンドをよんでほしいものです。

S&Gはほんとに良かったです!やっぱり「生」いいですね。それにドラムスが加わってることによって、CDで聴くよりずーっと締まった感じがしました。
今まで、Camelを2回ライヴ・ハウスで聴いてますが、その時はスタンディングだったので、背の低い私はステージ全体がよく見えなく、また後半には立ってることが苦痛になってしまったのですが、TLGではアルコールを飲みつつタバコを吸いながらと、ゆったりくつろいで聴けましたので、頭から足の先まで全身でライヴを堪能でき、至極幸福な2時間余を過ごせました。
それから、私はライヴへは一人で行くよりも何人かで一緒に行くのが好きなんです。ライヴ終了後にその感動を皆で共有することがより一層感激度を深めます。ですから、今回も皆さんとご一緒できたことに心から感謝しています。本当にありがとうございました。

16日のCD屋さん廻りでは、去年ほど買い漁ることはなかったです。CDが3枚とDVDが1枚。CDは特に掘り出し物はなかったのですが、DVDはCamelの『Total Pressre』を新宿レコードで見つけてしまいました(ひょっとしたら、ブー○かも知れませんが…)。これはご存知の方もいらっしゃると思いますが、CDの『Pressre Points』と同時期にライヴ・ビデオが2種類リリースされてたのですが、そのうちのロング・ヴァージョンのほうです。音質はショート・ヴァージョンの方が良いらしいのですが、やはりファンとしては見てみたいものですから、ついつい…。(プレステ2で見れるとの話なんですが、まだ確認してません。^^;)

去年、今年と皆さんとお会いして、やっぱりなんとかしてでも年に1回は上京したいと思ってます。幸い来年の1月にはCaravanのTLG公演に行くことが決まってますので、その時にはまたよろしくお願いします。
それと、来年にはCamelの結成30周年ツアーもあるようなので、来日するようなことがあればなんとか行きたいと思ってます。

>武州のらくださん。
S&Gは残念でしたけど、1月26日(でしたっけ?)には是非カンタベリー談議で盛り上がりましょう!

嬉しくって、長々書いてしまいました。m(__)m



01/09/16 22:14:43
名前:
Woog

コメント:
 15日のOFF会、S&Gのコンサート、ブラック&ブルーでは
皆さんにお世話になりました。
久しぶりにとても、楽しい時間を過ごせました。
(弟の飛行機が20分程遅れたことから始まって、
 ぼくが、電車を乗り間違えたり、メディアージュの中や
 弟が泊まるホテルへの道を間違えたりと
 細かいミスはありましたが(^^)

 弟とぼくがフジTV前で降りると、AUKENさんも偶然同じバスに乗っていました。
定刻に5分ほど遅れて権八に着くと
J'ratさん、ふらじゃさん、FromNiigataさんが既にいらしていました。
それから、少ししてCHIPMUNKさんも来られました。
1本250円の焼き鳥(高い!)を食べながらいつも通り、笑顔の歓談をして、
開場の少し前、5時前にTLG行くと、すでに大勢の人が並んでいました。
TLGはおじさんでもゆっくりライブが楽しめる、
ゆったりしたライブハウスで、開演までの1時間半は
皆さんと、2次会さながらに酒など飲みながら、お話をしながら、
あっと言う間に過ぎてしまいました。

スチュアートとバーバラは「やあ」という、気さくな感じで
普段着のような格好で、ステージに現れました。
やっぱり、年に何回はライブを聞かにゃいかんな。迫力が違います。
スチュアートは生ピを始め、数台のキーボードを
ステージの半分のスペースに並べ、弾きまくっていました。
皆さんも言われていましたが、バーバラはちょっと控え目で
体調が悪かったのかな、とも思いましたが
それでも、素晴らしい、アットホームなコンサートでした。
20分の休憩を挟んで、アンコールは2曲。
2曲目は、曲を用意してなかったので
オープニングナンバーをもう一度、客席もノリノリでやっていました。
セット・リストをアップしようと思って用意してましたが、
新曲も3曲ほどあり、メドレーもあり、完成できるかどうか (^^;
 コンサートが終わった後、CHIPMUNKさんも書かれているように、
FromNiigataさん、CHIPMUNKさん、AUKENさん、
ぼくと紀州の駱駝がB&Bに行き、ワイワイしました。
FromNiigataさんは11時半頃、残りの者は12時半頃までいました。

 今日は、弟と新宿のCD屋巡り。
ぼくは来年のキャラバンコンサートに向けての準備を始めました(^^)



01/09/16 08:40:23
名前:
CHIPMUNK

コメント:
おはようございます!!
昨日、オフ会参加のみなさま、どうもお疲れ様でした。
それにしてもオシャレなライヴでしたねー。ガスキンさんがよかったなー。(でれ)
よく考えたら新譜が出ないとなるとあのCD-Rを入手するしか音が聴けないんですね、すっかり失念しておりました。
B&Bでは....もちろんDouble Dimpleもかけていただきました。マスターが「YESみたい」とおっしゃってましたな。
その後「吹けよ風呼べよ嵐に」になり「スカイハイ」になり店を出るときには「ほえろドラゴン」でしたが。(笑)
また、よろしくおねがいします!まだまだ眠いです! 新宿猟盤組のみなさま、がんばってください。



01/09/16 01:27:34
名前:
J'rat

コメント:
 お台場オフ会ご参加の皆さま、お疲れ様でした。私は一足お先に失礼しましたが、3次会の Black&Blue はいかがだったでしょうか? 権八もラブジェネもよかったですね。スチュワート&ガスキン、最高でしたね。いまだに余韻が続いています。
 またぜひやりましょう!



01/09/15 12:25:40
名前:
J'rat

コメント:
お天気になってきましたね〜。クルマを3週間ぶりに洗って、出発!



01/09/15 01:46:34
名前:
武州のらくだ

コメント:
こんばんは!そしてお久しぶりのらくだです。8/4のオフ会以来
書き込んでいませんでした。

明日はいよいよライブ&オフ会ですね。
私も目の前で生デイブ見たかったです!
参加されるみなさん、楽しんできて下さいね。


紀州の駱駝さん

次にお会いできるのはキャラバンのライブですね!
楽しみにしています。
1月が待ち遠しい今日この頃です。



01/09/15 01:02:47
名前:
紀州の駱駝

コメント:
いよいよ待ちに待った「お台場オフ会」&「スチュワート・ガスキンのライヴ」です。
皆さんと再会(お初の方も何名かおりますが…)するのが楽しみです。

今週はほんとに気持ちが滅入ってしまいました。どこに行ってもハイジャック・テロの話題ばっかり、追い討ちをかけるように娘が発熱(38℃)してしまいまして、ライヴを楽しむことになんとなく罪悪感すら感じてしまいました。
けれど、気を取り直して、皆さんとの会話とライヴを目一杯楽しみたいと思ってますので、どうぞよろしくお願いします。



01/09/14 23:02:54
名前:
yeszanmai

コメント:
いつかこちらのオフ会に参加してみたいです。
そのときは皆様よろしくお願いします。

昼の出勤前に火災報知器が鳴り、
マンションと周辺住民がパニックになったので
大家に連絡したり、管理会社との対応、各階の点検、
などなどで朝食兼昼食がとれず、
夜は夜で妻が出張中のため、作る気がおきません。
もう少ししたら牛丼でも喰いに行くかぁ。



01/09/14 22:05:18
名前:
sphinx

コメント:
J'ratさん、夢典命さん、AUKENさん、お気遣いありがとうございます。
もう大丈夫のようです。来週から出社ですが、うまく社会復帰できるかどうか心配です。
急な入院だったため、CDも持ちこめず音楽三昧とはいきませんでしたが
今週は家でゴロゴロしながら以前ゲットしたTRACEの3rd「White Ladies」を
聴いていました。Rick van der Lindenのゆるやかでいてテクニカルなキーボード
をたっぷりと堪能でき特にハープシコードのピンピンとした音が歯切れよいです。
明日のオフ会、みなさん楽しんできてください。



01/09/14 21:39:49
名前:
夢典命

コメント:
ご無沙汰でした。
実は11日の夜にいつものように、ここにカキコしたのですが、その後からが大変でした。
さてっ...とおもむろにTVのスイッチをいれましたですよ。
一瞬、「あれっ、何じゃこりゃ?」と画面を疑いましたですよ。
しかし、この映像が現実だとわかるまでそれほど時間はかかりませんでしたですよ。
んでもって、翌日からはいろいろとあれこれ仕事において、試行錯誤の毎日でした。
全く影響がないとはいえない仕事なもんで、今週いっぱいでなんとか対応できるようになりました。

...ということで、今週はあれからというもの、ほとんど音楽を積極的に聴く気持ちになれませんでした。
しかし、なんとか気持ちを切り換えて今、エルトン・ジョンのライヴ(昨年NYのマジソン・スクエア・ガーデンで行われたベストヒッツもの)聴いています。
場所がらもそうですが、特に‘Candle In The Wind’の時には、ちょうど4年前のあの故ダイアナ元皇太子妃のことが脳裏をかすめ、ちょっと複雑な気持ちになりました。
でもこのライヴ、原曲にわりあい近いアレンジがされており、聴いているうちに当時の様子が走馬灯のように思い出されて、少しばかり胸がしめつけられる想いがしました。(T_T)

少しばかし暗くなりましたが、ここらでぱ〜っと・・・(?)

>S&Gオフ会

いよいよ明日ですね。
ライヴの前に1次会、終わってから2次会、そしてホテルの部屋にもどってから3次会っと(...てなことはないでしょうけど^/^)
いずれにせよご参加される皆さん、多いに楽しんできてください!



01/09/14 13:21:49
名前:
にいはお

コメント:
日本の実家から義父母が遊びに来まして(ちなみに空港では
大したチェックも無く、殆どフリーパス状態だったとのこと)、
前回おかあちゃんがまぬけにも置き忘れて帰ってきたCD、キロロの
「BEST FRIENDS」を持ってきてくれました。畏れ多い。

朝ドラバージョンではほとんど気付きませんが、右チャンネルに
オルガンの音が配置されており、これがなかなか。モコッとした
バッキング特有の音ですが、宜しいです。実を言うと、この音聴きたさに
このCDを買ったようなもので・・・そんなこと言っちゃいけないね。
いや、なかなかにいい歌ですよ、うん。

アメリカでの出来事は、中国のパブリックな掲示板でも賑わっておりますが、
その反応は、日本とは全く異なります。「ざまを見ろ」という意見が
かなり多いのです。
ちなみに中国で掲示板のことは「留言板」。「メッセージ・ボード」の訳としては、
こちらの方がより正確ですね。



01/09/14 06:03:29
名前:
ふらじゃ

コメント:
昨日から急に仕事が忙しくなってなかなか書き込みできませんでした
でも明日のオフ会は大丈夫ですので参加される皆さんよろしくお願いします
ほんのひとときでもいやな事件をわすれて楽しみたいです

昨日は私もIONAを聞きながらの出勤でした。「Journey into the Morn」
の方でしたが・・・
「Open Sky」はCDNowに注文していて、発送メールが11日夜届いたのですが
いつ到着するかは検討つきません。



01/09/14 01:55:11
名前:
J'rat

コメント:
あ、Woogさんこんばんわ!

遅れても大丈夫ですよ! 先に飲んで待っていますから。出来上がっていたらごめんなさい。...って、さも飲めるように言ってしまいました。(^_^ゞ



01/09/14 01:50:38
名前:
J'rat

コメント:
 アメリカのテロのショックで大事なことを忘れていました。

 sphinxさん、大変だったんですね! 盲腸で10日も入院なさっていたなんて。(先月末の水曜日って、仔ラットが入院した日と同じです) なんとか退院なさったようですが、そうとう苦しまれたご様子ですね。遅まきながらお見舞い申し上げます。オフ会は残念ですが、またやりますので、次回はぜひお越しくださいませ。

>ルネッサンス・イリュージョン、
 そうですか! そのまんまの名前ですが、と言うことは去年の「トスカーナ」はやはり必ずしも満足できる作品じゃなかったんですかね。(今聴いていますが、改めて聴くとこれはこれで良いですが) ともあれ、新譜「スルー・ザ・ファイア」、期待したいですね!

>Waterfall、
 夢典命さんがおっしゃるように、出だしがおどろおどろしいですね。このまさに「一品料理」的な小品集であるアルバムの最初の曲にしては重過ぎるような気がします。ドラまで鳴らすし。しかも私が持っていたレコードはスピンドルがはまる中央の穴がずれていてレコード針が左右にゆれて、音がむちゃくちゃワウっていました。もう酔っちゃいそうでした...。(^_^;

>チック・コリア&ゲイリー・バートン、
 これは懐かしいですね。あれ、レコードはどこへいったんだろう? ...う〜ん。

>Woogさん、
 iMacとはおしゃれですね〜。にいはおさんの MIDI、素晴らしいですよね!! 私のマシンは YAMAHA の MIDI Plug-in がWindows2000に対応していないらしくて、ブラウザでは聴けなくなってしまいました。ファイルをダウンロードすれば大丈夫なのですが...。とほほ。

>Fron Niigataさん、
 そうですね、いよいよスチュワート&ガスキンですね。公演は明日が初日でしたっけ? クルマではS&Gをかけて聴いています! あさって、お会いしましょう!

>ホイトルさん、
 パル太さんは新潟ご出身です。お三人の投稿が並びましたね! この間は試聴会に行けなくてすみませんでした。東京でもまたお会いしたいですが、パル太さんが帰られたらぜひプログレ第二の聖地でも盛り上がってくださいね〜。プログレ濃度、高いですね!

 さて、毎日アメリカのことが気になって仕方がなかったのですが、うれしい便りが届きました。公式サイトの Jim からのメールです。心配だったので、無事でひと安心です。彼の住むモンタナ州のヘレナでも連邦ビルや銀行に退避命令が出て厳重な警戒で、空港も閉鎖されているそうです。Jim のいとこはペンタゴンに勤めていて、連絡が取れないそうです。心配ですね。
 いろんなことを教えてくれました。公式サイトはもちろん続けること。ユルゲンは新譜が完成したらきっとリマスター盤も出すつもりだろうと、希望を語っていました。相変わらずメールや掲示板では非難めいたメッセージが来るのでちょっと疲れていたそうです。でも、投げ出したりしないと約束してくれました!



01/09/14 01:49:20
名前:
Woog

コメント:
私も非常に楽しみにしています。
台風16号も来ないようですし、
ただ、週間予報によると、曇りなのが残念ですね。
晴れると、お台場からの夜景がきれいなんですが。
S&Gの新譜が8月末に発売される予定だったのに
まだ、発売のめどがついていないようで、これまた残念です。
当日、会場で売るつもりなのかなぁ。
もう一つ、OFF会なんですが、
ひょっとすると兄弟揃って少し遅れるかもしれません。
飛行機の時間や、待ち合わせなどで手間取るかもしれないんです。
その際は、どうかご容赦ください (^^;



01/09/13 22:42:38
名前:
ホイトル

コメント:
From Niigataさん、いってらっしゃいませ。
楽しんできて下さいね。
ん..すでに興奮しているようで、
ご自身のHNを打ちそこなっていますね(笑)



01/09/13 19:31:58
名前:
FromNiiata

コメント:
IONAの "Open Sky" >
上京の際、diskunionでgetしたいと思います。
ここ2日は同時テロ事件の話題ばかりでしたが、気分をスイッチして、お台場オフ会、S&Gコンサート
を楽しみたいと思います。皆様よろしくお願いします。

一応、S&G復習しておきます。「アメリア」演ってくれないかな〜。
一体、どんなコンサートになるんでしょう?



01/09/13 10:51:21
名前:
パル太

コメント:
ばらすなんて大げさな...。
こちらこそ変な書き方してすみませんでした。

ニュースでは米軍が「最高レベルのアラート」になったことを伝えていました。(英語を使わないのは検閲を危惧してのことです。)

そうですね、オープン・スカイを聴きましょうか!。



01/09/13 10:12:01
名前:
J'rat

コメント:
 朝からにわか雨にあってしまいました。登校途中の仔ラットが濡れネズミになっていたので、着替えを持って学校まで2往復してしまいました。東京は降ってなかったようですね。

 アメリカの連続テロ事件のせいで落ち着きません。パル太さん、ご無事で何よりです。帰国の件、ばらしてしまってすみませんでした。これからしばらくは大変でしょうが、早くご無事に帰ってきてください。

 きのうと今日は追悼の意をこめてIONAの "Open Sky" を聴いてきました。美しい調べを聴くにつけ、どうして? という思いがつのるばかりです。



01/09/12 17:17:51
名前:
ふらじゃ

コメント:
>パル太さん
名前間違えてしまいました、すみません



01/09/12 15:05:13
名前:
ふらじゃ

コメント:
ぱる太さん、ご無事でなによりでした

映像というのは100の言葉より伝える物が大きいですね
ただ、あまりに想像を絶するものは事実と認識するのに時間が掛かります
不謹慎な言い方かもしれませんが、まるで映画を見てる様でした

なんの罪もない多くの人々が命を落とすのを見るのは本当に辛いです
願わくば報復と称して同じ事が行なわれないよう対処してほしいものです



01/09/12 13:09:01
名前:
パル太

コメント:
出勤中、道路はガラガラ(自主的避難ですね)。出勤するとアメリカ人はあちこちで議論してました。
この国はあちらこちらにアメリカ国旗がたなびいているのですが、警官がおごそかに半旗にしているのを見て厳粛な気持ちになりました。職場のプレジデントからメールアドレスを持っている全職員にメールが配信されました(冷静に対応し、助け合おうという内容です)。大統領の国民に対するメッセージは正座して見ました。

もう皆さん映像で知っていらっしゃると思いますが、ビルから助けを求めている人たち→ビル倒壊、火災現場に突進していく消防車とパトカー(ラジオで聞いたのですが、この救助に向かった人たちも相当数殉職したみたいです)、そして何より飛行機がビルに突っ込む瞬間...。胸が詰まります。

憎しみが憎しみを生み、悲劇的な結末にならなければ良いと思っております。
でも「アメリカの振り上げた拳」はものすごく大きいです、ただでは済まないと思います(ああ怖い)。

ロスは平穏です。ご心配をおかけしました。書き込みありがとうございます。今、アメリカ国民の目は他国のエネミー(敵!、テレビで本当にそう言ってた!)に向いておりますので暴動も起きていません。

しかし帰国の飛行機飛ぶのかねえ。店主様公開してくださったから書きますけど、一応月末に帰国(完全)します。しかしあんな映像見ると乗るのも嫌だなあ。



01/09/12 10:48:27
名前:
にいはお

コメント:
ご無沙汰ですう。
仕事の事情で相変わらずの大・大・大残業が続いており、
お邪魔する事も出来ませんでした(店主様、ごめんなさい)。

昨日は(不謹慎にも)中国人と飲み歩いており、深夜に帰宅して
たまたまテレビをつけたらこの大騒ぎ。月並みなご挨拶になりますが
USCさん、大丈夫かしら。

今朝になっていちおう、ヤフーの掲示板で確認したら、わずか6時間の
(つまり昨夜から今朝まで)あいだに、4000件を超える書き込みがもう
殺到しておりました。ついこの間の大阪・池田の事件の時を遥かに凌ぐ
ペースです。しかも、ああ、また今度もと言うべきか、早くも荒らしまがいの
書き込みが・・・。飛行機が自分の家に突っ込むまで分らんのかこの馬鹿者ども。

あ、WOOGさんへ。お聴き下さってありがとうございます。

では、仕事します。わはは(実は勤務中だったりする)。



01/09/12 09:54:51
名前:
J'rat

コメント:
 まったくひどい事件ですね。言いようがありません。パル太さんはそろそろ帰ってこられるはずなのですが、無事帰国できるでしょうか? 太平洋路線が閉鎖されているようですね。
 事件現場での救出作業は難航しているようですね。被害の大きさは計り知れませんが、一人でも多くの命が救われますように。



01/09/12 08:37:30
名前:
FromNiigata

コメント:
アメリカのテロ事件>
本当に驚愕の事態です。初めてTVの映像を見たときはコンピューターグラフィックスかと
思ってしまいました。最終的な犠牲者はどの程度になってしまうのでしょうか?
パール・ハーバーの犠牲者は確か2,800人程度でしたが、それ以上になってしまうのでしょうか?
本当に犠牲者のご冥福をお祈りします。

>「チック・コリア&ゲイリー・バートン・イン・コンサート」
ちょうど、先週聴いたばかりです。ジャケットの美しさと相まって「名盤」って感じですね。
チックはちょっと有り余る才能がかえって器用貧乏を感じさせるのですが、気合いを入れれ
ば、やはり凄いと感じさせるアルバムです。



01/09/12 05:05:14
名前:
Woog

コメント:
 お恥ずかしいことながら、初めてにいはおさんのMIDIを聞きました。
Dimpleからの曲でした。感動しました。
うちではIT革命(^^) が進んでおり、妻の妹から初代iMacをただで譲り受けました。
それで聞けたのです。今まで、ぼくの4年前のMacでは何故か聞けなかったので
いつも、歯がゆい思いをしていました。
また、もうすぐ妻が友人から、ただでFAXをもらうそうです。

こちらでは、前回と同様、台風がたいした被害も残さず
去って行ったと思ったら、
アメリカでは史上もっとも卑劣とも言われるテロがありました。
パル太@USCさん、いろいろ大変かと思いますが、どうぞご自愛ください。



01/09/12 05:01:15
名前:
kit

コメント:
どうも、kitです。
アメリカのテロ、ものすごい大事件ですね。ポンペイか淡路の震災か、という感じです。
犠牲者の冥福をお祈りします。

YESWORLDを見ると、イエスは月曜までニューヨークにいたみたいですね。
どうやら無事らしいので、少しホッとしています。



01/09/11 22:50:15
名前:
夢典命

コメント:
台風が一気に通り去ったせいか、今夜はやけに静かです。
聞こえてくるのは、外からは虫の音、そして部屋からはピアノ&ヴァイブの演奏!

>「チック・コリア&ゲイリー・バートン・イン・コンサート」

なぜか今宵聴きたくなったのがこのアルバム。
プログレにはほど遠い、どちらかといえばジャズ寄りのアルバムではありますが、生ピとヴィブラフォンの共演がこれほどまでに美しいサウンドを作り上げたアルバムもそうざらにはないと思います。
79年10月、スイスはチューリッヒでのライヴですが、『ハート・ウォーミングなインタープレイとぞくぞくするようなスリルが共存している絶妙なライヴ』とは、まさにぴったりくる印象でしょうか。
思わず吸い込まれそうなライトアップされた街並みを覆う夕焼けのジャケットに、今日の台風一過のあとに見られた鮮やかなオレンジ色をした夕焼けがオーバーラップしてみえたのは気のせいでしょうか?

>店主さま
>‘Waterfall’

この出だしのサウンド・アレンジを聴くたびに、恐怖映画のワンシーンを思い浮かべてしまいます。(^^ゞ
個人的に、この「A LA CARTE」は「OLD LOVES DIE HARD」の延長線上にあるアルバムに思えてなりません。
ボーカルのパートに重きがおかれているせいか、他のアルバムに比べると、プログレのにおいはほとんど感じられませんね。
中でもビーチ・ボーイズの往年のヒット曲‘Darlin'’におけるバリーの熱唱は特にお気にです。

>sphinxさん

たいへんだったようですが、良くなられたようでよかったですね。
当分の間はあまり無理されないで、ゆっくり部屋でプログレ三昧を...な〜んちゃって^_^;
個人的なことですが、私も盲腸はおろかムンプス(おたふく)も未だやってません。
いずれも歳とってからやるときついって言いますからねぇ、でもこればっかりはねぇ・・・

>AUKENさん

いや〜、元祖ルネッサンス、再結成ですか〜・・・といいつつ実は聴いたことないんです。(^_^;)
確か、2代目ルネッサンスと同じ女性ヴォーカルでしたよねー?
どんな感じなのでしょうか?非常に興味ありますです。



01/09/11 18:12:11
名前:
AUKEN

コメント:
どうやら過ぎ去ったようですね。夕焼けがさしてます。明日は天気が良さそうです。

>sphinxさん
大変でしたね!盲腸を誤診で数日余計に苦しんだ人は私の友達にもいます。OFF会は残念ですが、お大事になさってください。

>ブライアン・オーガー
そんな所に出没しているとは!見たかったですねー。

ところであの元祖ルネッサンス=イリュージョンが再結成したそうです!
バンド名はルネッサンス・イリュージョン(そのまんまですねー)で「スルー・ザ・ファイア」というアルバムだそうです。新宿レコードHPの新着盤の所に書いてありました。
もう出ているのかな?楽しみです。



01/09/11 16:42:14
名前:
sphinx

コメント:
みなさまお久しぶりです。J'ratさん、お子様退院おめでとうございました。
かくいう私も、10日の入院を経て本日退院となりました。
おもえば8月末の水曜日に突然の腹痛におそわれ、地元の病院での診断は
急を要するものではない、胃と腸の内視鏡検査やりましょうとのことだったのですが
5日経っても痛みは収まらず、専門病院の門をたたいたところ即手術、
入院と言われてしまいました。
この年になって盲腸をやるとは思ってもみませんでした。(T_T)
もう少し遅ければ腹膜炎だったよとおどされつつなんとか今日の日を迎えることができました。
そんなことでオフ会にも参加できず、次回の企画を楽しみにしております。
J'ratさんが大厄ってことは自分も一緒?厄払いしたほうがいいのかなぁ〜



01/09/11 12:00:05
名前:
J'rat

コメント:
 台風ですね〜。朝はそれほどではなかったのですが、今は土砂降りです。和歌山じゃなくて鎌倉に上陸したんですか?

 雨の歌というと、トリアンヴィラートはアルバム "A La Carte" の 'Waterfall' ですね。題名どおり滝のような雨を歌った曲です。
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もう2週間かそれ以上も雨が降っている / そして毎日勢いが増してきている
全ての家がゆっくりと水に沈んでいく / 飲み水には事欠かないが / 食料は底をついてきた
[コーラス]
滝のような雨 更にもう一日 / 滝のような雨 太陽は背を向けた
天国が扉を開けた / 聖ペテロが床を掃除しようとしている / 無数の雨を降らせようとしている

滝のような雨 また降ってきた / 滝のような雨 全くやみそうにない
クルマは水に浮いているから / 売り払ってボートを買うんだ / でもこの土砂降りからは逃げられない
---------------------------------------------------------------------------------------
 こんな感じで次第にやけくそになりながら歌は続きます。やれやれ、台風早く行ってくれないでしょうかね。

>kitさん、
 ブライアン・オウガーのページありがとうございました。写真を見たらまさにその人でした。まだ元気で演奏していたんですね! もし東京に来たらぜひ見てみたいです。本当にぜひ来てほしいですね。



01/09/11 10:34:07
名前:
ふらじゃ

コメント:
台風、鎌倉に上陸してこっちに向かってるみたいですね
さすがに今朝は音楽聴きながら出勤できる状況では無かったです
横殴りの雨と格闘してました

ここのところCD聴く時間が取れずまともに聴いてません
先日届いたELPのBOXもかじり聴きしただけで通して聴けない状態です
このBOX海賊盤を意識した作りになってて、外箱はなかなか豪華ですが
中はアナログの盤のジャケットを模倣した作りで、今のブートの様な
綺麗なジャケットでなく、当時を思わせるチープな感じがかえって
楽しいです。
日本盤もこのジャケットが生かされてると良いのですが、このチープさで
\3万は高いかなぁ

さて、あと1時間もしたら車で外出です・・・憂鬱



01/09/11 00:27:56
名前:
紀州の駱駝

コメント:
>J'ratさん。
>台風。
ご心配いただきありがとうございます。幸いにも台風は紀伊半島をそれましたので、私の住んでるところでは暴風警報が発令されていたにもかかわらず、今回も雨風ともたいしたことはありませんでした。
それよりも関東のほうがかなりの雨量を記録しているようなので、今晩から明日にかけてどうぞお気をつけてください。

>お台場オフ会のご案内のメール。
無事に届いております。参加予定の皆様、よろしくお願いします。m(__)m
今のところ、週間天気予報(最近あんまりあてになりませんが…)によると、15日は雨は降らないようですね。ただ台風16号の動きが気になるんですけど…。少なくとも15日には飛行機が飛ばんことにはどうにもなりませんので。



01/09/10 23:06:32
名前:
夢典命

コメント:
今は雨は止んでいますが、風が強くなってきました。
でもかなり湿気っぽくて蒸し暑いです。
関東地方の明日は一日中大雨になりそうですね。
関係地域の皆様、どうぞお気をつけください。

>ふらじゃさん
>店主さま

お恥ずかしいかぎりです。^_^;
未だ興奮さめやらぬ...といった感じなのですが、早くも演奏曲を忘れてきております。
ロキシーの場合、どうしてもビジュアル的な印象が強くて強くて・・・(^_^;)
ステージの上を踊りまくっていた女性たちは、あの「VIVA! ROXY MUSIC」のジャケットに写るモデルの女性たちどころの騒ぎではありませんでしたね。
なんたって、自分の身長くらいの長さの付け飾りを頭部に取り付けていたのですから、それはもう凄いの一言でした。
あっ、ポール・トンプソン(dr)も長髪ばっさりの爽やかな短髪で、まるで別人のようでしたよ。
一方のフェリーですが、上下黒皮のスーツからシルバーメタリックのスーツまで着こなして、とても50代半ばのお方だとは思えないいでたちが妙に似合っておりました。

>kitさん
>CAB&CAB2

ひぇ〜〜、知りませんでした〜(T_T)
でも、なんで大阪、福岡だけやねん・・・
これは、様子見とみまして、来年は間違いなく東京公演有りとみました。(^^ゞ
でもカキコの掲示板を見ましたが、デニチェンの凄腕テクの表現は理解できますね。
実際、ナイアシンでのライヴを見たことがありますが、確かにぶっ飛びましたからね〜^/^
彼ら4名の弾き出すサウンドは、はっきりいってスゴイの一言ですね。
個人的に彼らの音楽を『ハード・エキセントリック・フュージョン』と呼んでおります。
これって、結構図星じゃありません?

またまた
>ふらじゃさん
>店主さま

私も今年、後厄ですのでお祓いを受けました。
実際、前回の厄年の時にいい想い出がないので、今回はここ3年間じっくりお祓いしてもらいましたので、今のところこれといった災いには遭っておりません。



01/09/10 21:50:03
名前:
FromNiigata

コメント:
イエス新譜「Magnification」>
どうも、withオーケストラと言うと、イエスの一大特徴である「疾走感」がなくなって悪い意味で
「海洋地形学」化(好きだけど)するのでは?と危惧していたのですが、大丈夫そうですね。
楽しみです。

ちなみに私の好きなwithオーケストラはELPの「海賊」(スタジオ)とM・オールドフィールドの
「呪文」(ライヴ)と言ったところでしょうか。

トニー・マカパイン>
4枚ほど持っているのですが、最近ご無沙汰です。また、聴いてみたいですね。



01/09/10 18:46:21
名前:
kit

コメント:
>J'ratさん
>ブライアン・オウガー
情報は、ブルーノート大阪のHPの「今後のスケジュール」の「9月」をクリックして、
「終了しました」になっている9/5〜9/6の「トニー・マカパイン」の名前をクリックして下さい。
すると、参加メンバーの経歴が見られます。多分、J'ratさんがおっしゃってる方と
同じ人だと思われます。
でも、名前はよく聞く人ですが、私、あまり知らないんですよね、この人(^^;
どなたか教えて下さい。

あと、「ピルグリムてつさん」という方の掲示板に、当日のレポートが少しカキコミされてました↓

http://hamanaka.com/pilgrim2/petit/petit.cgi



01/09/10 17:55:14
名前:
J'rat

コメント:
>kitさん、
 横レスですみません。ブライアン・オウガーってあのオルガンの大御所のですか?? ユルゲン・フリッツが影響を受けたと言う!
 探したんですが、ブルーノート大阪のページで発見できなかったんです。どこにありますでしょうか?



01/09/10 17:46:17
名前:
J'rat
電子メールアドレス:
メールはこちらまで

コメント:
 台風ですね〜。こちらは今は小康状態のようですが、すぐにも降りだしてきそうです。また和歌山に上陸するとか。紀州の駱駝さん、大丈夫でしょうか?

 お台場オフ会のご案内のメールを、昨夜参加者の皆さんにお送りしました。万が一届いていない場合は私までご一報くださいませ。週末はお天気になるといいですね。

>夢典命さん、
 ロキシーミュージックのライブレポート、ありがとうございました。大いに盛り上がったみたいですね。いきなりスタンディングはやはりつらいですよね〜。TOTOの時は終演まで立ちっぱなしだったことを思い出しました。

>毛糸さん、
 厄除けは立派な木のお札を授かってきました。ついでに小さな巾着型のお守りを買ってきて、会社のPCに貼り付けました。これで大丈夫でしょう。
 毛糸さんの魔よけの話を聞いて、演歌歌手のキーホルダーが魔よけグッズとして流行ったというのを思い出しました。毛糸さんの写真だと、逆にポケモンか何かが寄ってきそうですね。

>kitさん、
 スポックスビアード良いですよね〜。なんとツインキーボードの上にメロトロンが2台ですか? もしかして予備じゃなくて、音色の違う2台を用意していたりして...。すごすぎますね〜。来日しないでしょうか?
 ところでパラスの新譜は聴かれましたか? こちらも良いですよ〜。SBがお好きならきっと...!

>ふらじゃさん、
 そうなんですよね〜、世の中のヘッドホンってオープンエア(開放)型が多いんです。盛大に音漏れしますので、電車の中ではつらいですよね。音は抜けが良くていいのですが...。
 私はソニーのEGGOというのを使っています。見た目からしていかにも、密閉型だと思って買いましたが、オープンエア型でがっかりしました。ハウジングにブチルゴムテープを張って密閉型に改造してしまいましたが、設計と違う使い方なので音質は悪くなってしまいました。
 密閉型というとDJが使うような重くて大きなものばかりになるようですね。密閉型は音漏れが少ないだけでなく、外部の雑音もさえぎってくれるので、電車や雑踏の中で使うのに最適なのですが...。電車内のマナー向上も叫ばれていますので、どこかのメーカーが本気でポータブルな密閉型ヘッドホンを作って欲しいです。



01/09/10 17:33:07
名前:
kit

コメント:
>夢典命さん
ネットを徘徊していたら、先週CAB+ブライアン・オウガーが来日していたことを知りました↓

http://osaka-bluenote.co.jp/

う〜ん、関東にも来て欲しかったですねえ。



01/09/10 11:24:14
名前:
ふらじゃ

コメント:
雲の動きが速いですねぇ、台風の影響がモロに出てます。激しい雨が降ったかとおもえばすぐ止むのくりかえしです。

昨日はウォークマン用にヘッドフォンを買いに行きました。一応通勤用なので鞄に入る程度の大きさでなるべく大きなものと考えてたので耳に掛けるタイプのオープンエアの物にしましたが音が結構外に漏れるみたいです。う〜ん失敗かな?音は良いのですが電車では使えなさそうです(T.T)

>ゆめてんさん
ロキシーのライブレポ読ませて頂きました。ホント今回限りというのは惜しいですね、でも久々に一緒に演って良かったのでこのまま新譜というパターンもあるので期待しましょう。
チアガールやリオのカーニバルの話しで、つい「VIVA ROXY MUSIC」のジャケットを想像してしまいました。

>kitさん
スポックス・ビアードは若いのにオヤジバンドの風格があるからどうしても女性人気が無いみたいですね。WHISKY A GO GOでのライブはホント楽しいですね、ただ狭い所に機材がごちゃごちゃして、メンバーは動き辛そうです。
そう言えば「V」のメイキングビデオ買ったままでまだ観てないです。

>J'ratさん
私も妻の厄除けに付き合ったことがありますが、大きな神さまのところですべてシステム化されてました。神前でちゃんと一人一人の名前を読み上げるのですが、何十組も一緒なのでよくきいてないと聴き逃がしてしまします。
そういえば自分の厄年はいつのまにか終わってました。



01/09/10 01:35:27
名前:
kit

コメント:
>J'ratさん
>厄よけ
わざわざ車出して行ったんですね。お疲れさまです。
私の友人も今年はついてなくて、厄よけに行くと言ってました。
電車でキレた若者に目を殴られて、ヘタすりゃ失明だったとか(コワイコワイ))。
効くと良いですね。

>ふらじゃさん
>試聴会欠席
そうそう、会場に行ったらいらっしゃらなかったので、
「ふらじゃさん、参加予定じゃなかったっけ?思い違い…?」
と思ってしまいました。筋肉痛だったんですね。
結構良かったので、本発売を楽しみにしてて下さい(^ ^)

>ホイトルさん
>Magnificationボーナストラック
「Long Distance Runaround」ですね!(^ ^)
結構「イエスシンフォニック」に近い構成だったような気がしますが、
やはりライヴだとノリが違いました。これも、結構楽しめます。
楽しみにしていて下さい(^ ^)>ホイトルさん

>夢典命さん
>ロキシーライヴ
楽しめたようですね!(^ ^)
しかし、一応「男」のエディ・ジョブソンと妖艶さを競う女性って、
どういう感じなんでしょう?(^ ^;

昨日は試聴会の帰りに新宿のdisc unionに行ったら、
Spock's Bearedのライヴビデオ(輸入版)があったので、買ってきました。
これは…非常に手作り感あふれるビデオですね(^ ^;
シルエレ程度の会場でのライヴの模様がおさめられており、
ミックスのバランスもそんなに良くないです。
でも、演奏自体は非常に楽しめますね。このバンドは二人キーボードがいるのですが、
本キーボードのリョウ・オクモトは二台もメロトロンを使っているので、ビックリしました。
一台はサポート用なのでしょうか?
もう一人のキーボード兼ボーカルのニール・モース、非常に楽しそうにライヴをやっていますね。
キーボードを弾きながら歌うのは結構難しいと思うのですが、ニコニコと踊りながら歌っています。
…しかしこの人、以前から思ってたんですが、タランティーノに似てますねえ(^ ^;

でも、ライヴを初めて見て感じたのですが、非常に楽曲が練り込まれてて
ライヴも凄い良いのに、なんで評価が上がらないんでしょうね、このバンド?

あと、ユーロ・ロック・プレスの最新号がunionで売ってました。
ウェットンライヴやウリ・ジョン・ロートライヴ、トニー・レヴィンライヴの
レポートやインタビューが載ってました。あと、なぜかドリームシアターのボーカル、
ラブリエのインタビューがありました。



01/09/10 00:17:00
名前:
J'rat

コメント:
 Woogさん、ありがとうございます。ご報告が遅くなってすみませんでした。これまでに参加が確定しているのは次の皆さんです。どうぞよろしくお願いいたします。

Woogさん、
紀州の駱駝さん
AWKENさん、
ふらじゃさん、
CHIPMUNKさん、
From Niigataさん
わたしJ'rat、

 以上7名です。万が一、漏れている方がいらっしゃれば、私あてにメールを下さいませ。

 さて、本日は東北道をひた走って「佐野厄除け大師」に行ってまいりました。浦和インターから1時間ほどで着きました。さっそく5,000円出して厄除け祈願をしてもらいました。20人くらいが一度に受けたのですが、これが結構楽しかったです。天台宗のお寺らしいのですが、お経は「陰陽師」の世界のような呪文ふうのもので、これを火をガンガンに焚いて太鼓を打ち鳴らし、6人の僧が合唱するという、悪霊ならずとも退散しそうな勢いでした。
 これですっかり厄も祓ってもらえましたので、なんだか安心して帰ってきました。安産のお守りもちゃんと売っていたので、Jimに送ろうと思います。でもなんて言って説明したらいいんでしょうね...。



01/09/09 22:26:50
名前:
Woog
電子メールアドレス:
メールはこちらまで

コメント:
台風が近づいてきて。蒸し暑いですね。
さて、お台場OFFは今週の土曜日になりました。
そこで、会場などの紹介をしておきます。

 OFF会場の「権八」はお台場のメディアージュ(Mediage)というビルにあります。
電車、バス、船など、いろいろ行き方はありますが、
一番わかりやすいのは、お台場に行かれて、
「フジテレビ前」というバス停を見つけ、
バス停に背を向けて前を見ると、
道の向こう側にメディアージュのビルがあります。
ちなみに浜松町から「フジテレビ前」までバスで200円でした。
 メディアージュはなんかわかりにくいビルです。
6階まで真ん中が吹き抜けになっていたりします。
この前行ったときには、そこでバンジージャンプをしていました。
(なんでやねん(^^)
変な所にエスカレーターやエレベーターがあります。
 権八は4階にありますが、
4階の端にグリエンパサージュという少し暗い、なかなかシャレた
廊下兼レストラン街がありまして、その中にあります。
 コンサート会場のTLGは6階にあります。

ということでJ'ratさん、
お疲れのところ申し訳ないのですが、
そろそろ予約をしたいので、
OFF会参加の人数などに関してメールをいただけませんか?



01/09/09 21:49:20
名前:
夢典命

コメント:
週末ははっきりしない天気でした。
今週も台風の進路が気になりますね。

ということで、昨夜はロキシー・ミュージックのライヴ見てきましたよ〜。
『鉄は熱いうちに打て』という名言がありますように、まだ少し残っている感動の記憶が、遠く彼方に行ってしまう前に少しばかりライヴレポートなんぞを。(今夜で日本でのライヴは終了したようなので・・・)

会場の東京国際フォーラム(A)につめかけた観衆を見渡すに、やはり年齢層がかなり高かったようですね。
超満員とはいきませんでしたが、9割以上はうまっていたと思います。
ほぼ定刻の18:00に始まったライヴステージ、意外にも彼らの2ndに入っている‘フォー・ユア・プレジャー’の終り頃のシンフォニックなサウンドが流れる中、メンバーの演奏が始まりました。
ステージのポジションは、フロント(ステージに向かって)左から、フィル・マンザネラ、ブライアン・フェリー、アンディー・マッケイ、第2列(フロントから少し下がったところ)がクリス・スペディング、ベーシストで、この5名を包み込むように半円状に左から、ヴォーカル(女性)、ピアニスト、ポール・トンプソン、パーカッショニスト(女性)、シンセ&ヴァイオリニスト(女性)といった総勢10名でのラインナップでした。
しかし年齢層が高かったとはいえ、1曲目から総立ちで結構ノリノリな感じで皆さん楽しそうでした。
しかし、さすが途中あたりから体力の消耗についていけない人たちは、徐々に座っていたようでした。 実は私もそのひとりでした(^_^;)

実はロキシーのコンサートは初めてだったのですが、他のコンサートと比べると音楽でもさることながら、ヴィジュアル的にも魅せてくれていたと思います。
トータル的にみて、演出という点ではかなり秀でていたのではないでしょうか。
残念ながら席が33列目ということで、メンバーの顔ははっきり確認できませんでしたが、ステージのバックを巨大なスクリーンに見立てて、メンバーの演奏姿を白黒で映しだしていたりしてましたんで、なんとなくわかりました。
いきなり途中で金髪のチアガールがバックで踊りはじめたり、リオのカーニバルもまっ青な派手な衣装をまとった女性がステージ上で踊りまくったりと、「さすがロキシーやの〜」と思わせる演出に皆大満足でした。

演奏曲でいうと、以外に盛り上がったのが‘ジェラス・ガイ’でした。
やっぱりジョン・レノンファンは多かったということでしょうか。
個人的に一番盛り上がるかなと思っていた‘モア・ザン・ディス’(TVのCFで使われていた)は、キーを少し低くしての演奏だったせいか、想像以上のものはありませんでしたね。(個人的にはフェリーの、あのヨーデルを期待していたのですが・・・)
圧巻はやはり、‘ラヴ・イズ・ザ・ドラッグ’〜‘ドゥー・ザ・ストゥランド’〜‘フォー・ユア・プレジャー’を渋く決めてくれたアンコールでしょうか。
やはり全体的にみてこのあたりのサウンドを期待していた観衆が多かったようです。

総合的にみて、フィルのリードのパートの比重が高かったのに比べて、クリスがあまり前面に出てくることがなく、少々もの足りませんでした。
また、ピアノ・ソロもカッコよかったですが、それ以上にヴァイオリンのソロにおける金髪女性ミュージシャンの妖艶さは、エディー・ジョブソンまっ青...といった感じでした。
最後に、一番カッコイイなと思ったのはコンサートの始まりと終わりに、同じシンフォニックなシンセサウンドをもってきていたことです。
それもアンコールの最後では、ミュージシャンがひとりづつ順番にステージから去っていって、最後はピアニストがひとり残り、彼が‘フォー・ユア・プレジャー’のエンディングを自動演奏にしておいて幕が閉るといった感じの静かな終焉でした。
想い返してみれば、ほとんどMC無しのぶっ続けの100分だったような気がします。

この再結成コンサートは一度きりとのことですが、またいつかやって来てくれることを切に願います。
今回の主催が日本テレビで、演奏中に何度かTVカメラがステージ上から撮影していたところをみると、ひょっとしたらTV放映があるかもしれませんね。

長々としまりのない文章で大変失礼いたしました。m(__)m



01/09/09 18:16:40
名前:
毛糸

コメント:
ふらじゃ!
あ・・・いや、らじゃ!(あいぃ〜〜ん、すんませんんん)

あのぉ
あたしの写真送りまひょか?
をを、厄除でしたな、魔除けじゃなくて
あははははは(うなずいた人あとで四畳半に顔出すように)



01/09/09 11:50:19
名前:
J'rat

コメント:
 やはり厄払いといえば「佐野厄除け大師」かな〜、ということでこれから行ってきます。公式サイトのJimん家に赤ちゃんができると言っていましたから、ついでに安産のお守りでももらってきましょう。厄除けのお寺で安産? ...効かないですかね?

 やっと9/15お台場オフ会のmidiファイルの不具合を直しました。毛糸さん、ありがとうございました〜。



01/09/09 07:43:19
名前:
ふらじゃ

コメント:
試聴会行けませんでした。久々に運動したらひどい筋肉痛になって
動けませんでした、しかも3日前の痛みが今ごろ出てきて歳を痛感してます

>案山子さん
JOHN BECKにスポットが当たってた曲だったかは覚えてませんが「ON AIR」
の曲で彼のピアノのイントロで始まる‘Brother Up In Heaven’では目立ってた
様な気がします。実はこの曲ライブ当日は曲目が判らず家に帰ってCD聞いて
はじめて判った次第で…そういえばプロジェクト名義以外のアルバムってあまり
聞いてないなぁ

>From Niigataさん
ELPのBOX、国内盤は今月28日頃だったと思いますが、輸入盤はもう入荷してる店も
あるみたいです。
実は昨日amazon.ukからVOL1,2が届きました。
幾つか今持ってるブートと同じ日の演奏があったので聞き比べてみましたが音源は
同じ物でした。ただ音質は若干向上してますし、曲間のカットは上手く編集されてます

これから買われる方もいらっしゃるでしょうから詳しくは書きませんが、基本的には
今出回ってる物と同じ音だと思って下さい。特に新たな発掘音源は入ってない様です
あとVOL1は7枚組みに変更されて、曲目もアナウンスされてるものと若干違ってます



01/09/09 01:08:25
名前:
J'rat

コメント:
 今日はすっかりへたばっていました。試聴会へは行けませんでした。残念です。

 kitさんとホイトルさんは行かれたんですね。どうでしたか? "Ladder" みたいだという評判でしたが、本当でしょうか? だとしたら私はとっても楽しみです。それに、オーケストラはどうでしたか? ともあれ、9月21日が待ち遠しいですね。

 昼ごろ起きて、CD-Rドライブを試していました。さすがに定評あるメーカーのもので、今のところ順調です。実はまだ焼いていません。付属の B's Recorder Gold という焼き焼きソフトを試しているところなんです。MDをライン入力でWAVEに録音しています。とりあえず録音してみたら曲間が変なところで切れたり、2曲つながったりしました。MDはアナログ入力しかできないのでしょうがないですね。
 そこで、WAVEファイル編集ソフトをダウンロードしてあれこれ試してみましたが、なかなかいいのがなくて、やっと wavez という良いソフトを見つけました。その世界では定番のようですね。LPをCD-Rに焼く場合などにも重宝しそうです。(ホームページはこちら)
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley/6144/

 昨夜、会社で残業中に仲間と「厄年」の話になりまして、調べたら私は「大厄」だそうです。道理で子供が入院したり、愛車のバンパーがへこんだり、夏休みが楽しめなかったり、仕事でトラブルが続いたりとロクなことがないわけです。
 悪いことは他人(神さん?)のせいにすることにして、厄払いでも受けてこようと思います。近所にいい神さん、いてはりませんか〜?

>kitさん、
 とか言っているうちに書き込みありがとうございました。ご心配をおかけしてすみませんでした。私はだらけていただけなんです。m(__)m
 そうですか〜、疾走感あるいいアルバムなんですね! ますます楽しみです。日本盤まで待てなくて、輸入盤も買っちゃいますか!



01/09/09 00:59:35
名前:
kit

コメント:
こんばんは、kitです。

今日はイエス新譜「Magnification」試聴会でお会いできずに残念でしたね。>J'ratさん
お子さんの看病だったのでしょうか?またの機会を楽しみにしています(^ ^)
私は遅刻で途中参加だったので、途中退出のホイトルさんともお話できず残念でした。
また今度、お話しましょうね(^ ^)>ホイトルさん

>Magnification
結構、内容が良く楽しめました。
この前、イングヴェイの協奏組曲を聴いていたのもあって、
もっとクラシック寄りの内容かと思っていたのですが、
しっかりと「ロック」しておりイエスの疾走感を保っていたので驚きました。
今ライヴでやっているという曲は「Don't go」「In the presence of」の
二曲だそうですが、前者は楽しそうなコロコロポコポコした曲、
後者は「サンヒローのオリアス」っぽい、ストレートなコーラスと
メインメロディの繰り返しを基調にした曲でした。
他には、「Dreamtime」という曲が、オーケストラとインストのバランスも良く最も楽しめました。
9月21日の発売がますます楽しみです(^ ^)

>夢典命さん
>The Lonely Bearsセカンド「Bears are runnning」
このアルバムは「オススメ」です!(^-^)
今手元に無いので曲名がわかりませんが、最後から一曲前の曲は傑作だと思うのですが、
いまだに賛同者がいません(^ ^;

>聴きごたえのあるギタリスト
私はキーボードロックが好きなので、yesにおけるスティーヴ・ハウや
PLANET Xにおけるトニー・マカパインのように、キーボードと
超絶なかけあいを見せてくれるほうが、グッときます。
夢典命さんオススメの「ベイクドポテト」は必聴かもしれませんね!(^ ^)



01/09/09 00:31:51
名前:
ホイトル

コメント:
kitさん、今日はワタシは時間がなかった...
ボーナストラックは発売後のお楽しみにしようと決断して店を出たが..
4時までには着けなかったよぉ



01/09/08 13:17:44
名前:
kit

コメント:
J'ratさま、看病&退院、お疲れさまでした&おめでとうございます。

ぐええ、もうこんな時間。試聴会急がなきゃああ!遅刻ですぅ(T T)
行ってきまああす。



01/09/08 00:01:13
名前:
5150

コメント:
遅ればせながら店主様
このたびは大変でしたね、ご苦労様でした。
去年うちの娘もプールで転倒して頭を打ち、更衣室で突然吐いて
親の頭を真っ白にさせました。

お子様とともにご自愛ください。



01/09/07 23:22:45
名前:
ホイトル

コメント:
はあ、のこのこ行ってきますよ、試聴会。
花の東京〜
「どこでもドア」は手に入らなかったけど..
明日ネクタイ姿のアホはワタシですよ



01/09/07 21:08:09
名前:
FromNiigata

コメント:
明日は「Magnification」試聴会ですね。
ホイトルさんはじめ、行かれる方が羨ましいです。

ところでELPのライブBOXっていつ発売でしたっけ?



01/09/07 21:05:14
名前:
AUKEN

コメント:
久しぶりに来てみたら大変な事になっていたのですね!店主様、ご苦労様でした。でも大事ではなくて何よりでしたね。私はいまだに仔ラット君と同じことをやってしまって両親に迷惑かけまくりです、反省。

さて、以前話題にあがったマイケル・ゼントナーのプレイタイム買いました!まだ聴いていないので、あとで感想など書きます。

では、これにて。土日はゆっくりお休みください。



01/09/07 20:45:55
名前:
案山子

コメント:
>J’ratさん
退院おめでとうございます。お疲れさまでした。
ピンク・フロイドのライヴのことを考えつつ、ポンペイを聞いてます。
やっぱり、フリッツのキーボードは良いなぁーーー!とワンパターンの感想を持つわたし。
ボーカルはとてもクリヤーにしっかり、ウルサイぐらい入ってると思うのですが・・・・。(LPのお話)
”Hymn”はドイツでヒットしたと、書いておられますが・・・
わたしの好みとしては、もっと良い曲は沢山あるのに・・・って思います。

>Live at Pompeii
Siriusさん、yeszanmaiさん、ありがとうございました。お陰様で無事注文することができました!
届くまでが楽しみです!
しかし・・・・・なんか・・・他のものも色々注文してしまいましたが・・・。
一度に来てくれればいいんですけどね。1枚ずつ届けられると辛いです。

>ふらじゃさん
>JHON BECKにスポットのあたる曲が1曲あったと思いますがタイトルを思い出せません
う〜〜〜〜〜〜〜〜ん。それ気になりますねぇ
>ギターのIAN BAIRNSONの方が目立ってたと思います
>・・・・その紹介の時に元PILOTの…と言ってた様に聞こえたのですが、
そうだったんですか!!全然分からなかったですよ!PILOTって知らないんですが・・・。
アランさんのフシャフシャ言うのが、もう、何言ってるんだか全然聞き取れなくて・・・、
「CDと色んなグッズを売ってるから、買って下さい!」って言うとこだけ、
いやに「明確に」言ってたので、笑ってしまいました。
ドラムセットは、借り物だったんですね!これ以上削りようのないシンプルさが納得できました。
そんなのってあるんですね。



01/09/07 13:15:18
名前:
FromNiigata

コメント:
J’ratさん大変でしたね〜。お疲れ様でした。でも、良くなられてとりあえずは良かったですね。

名盤>
名盤と言うのはなんべん聴いても新たな発見があるアルバムなのかもしれませんね。

イタリア通>
そう言えば、今年はイタリア年と言うことで、フジTVで4夜にわたって「イタリア通」と言う番組
を放映していましたね。「ローマ」「ベニス」「フィレンツェ」「ミラノ」を歴史的側面からコメ
ディータッチで描いていました(堤真一出演)
1日目の特集ローマでは「カエサル」「ポンペイウス」「クラッスス」の3頭政治の話が出てきま
した。結構おもしろかったです。
ポンペイには1回行ってみたいですね。



01/09/07 10:37:59
名前:
ふらじゃ

コメント:
台風が2つも出来ているのですね、上陸はしない様ですが天気が安定しないみたいですね

最近CDウォークマンが妙にモコモコした音になってるので調べたら、本体機能の低音強調と今使ってるイヤホンの相性が悪いみたいです

そんな中、以前中古で拾ったマジェランの3rdアルバムを聴きながらの出勤でした。以前からメタルの要素があったバンドですが今回の一曲めはモロでしたね、ただ他の曲はそれまでのバンドカラーを引き継いでましてなかなか楽しめました。今までドラムが打ち込みだったのに反して今回は人が叩いているので曲に温かみがあります。

>POMPEII
フロイドのビデオ「LIVE AT POMPEII」でも遺跡の映像がかなり折り込まれてましたね。あれの映像が72年頃ですからフリッツがそれを見て「POMPEII」の製作を思い立っても不思議ではない訳ですね。同じEMIですし・・・まあ勝手な想像ですが、ちょっと楽しくなりませんか?



01/09/06 23:42:43
名前:
J'rat

コメント:
 ふひ〜、昨日はへばってしまって書けませんでした。たいへん失礼いたしました。m(__)m 病院には結局8泊入院して、そのうち私は4泊付き添いましたが、おっしゃるように病院からの出勤はつらかったです。今週は疲れがたまっています。

 この間に聴いたのは通勤途上のトリアンヴィラート。"Spartacus" に次いで、"Old Loves Die Hard" と "Pompeii" を2日ずつ聴いていました。"Old Loves..." は一番好きなアルバムですが、今回は「五番街のパニック」のオルガンに特に感心しました。迫力がありながらも崩れない演奏で、シンセサイザーやベース、ドラムなど他の楽器とのコンビネーションもよく取れていますね。
 "Pompeii" に関しては、ボーカルが引っ込んで聴こえるのがとても気になりました。大きな音で聴かないと、バリー・パーマーの歌が聴き取りにくいですね。リマスターされるなら、このあたりも改善してほしいところです。

 帰りに秋葉原に寄ってCD-Rドライブを買ってきました。現在のドライブは書き込みソフトがWindows2000に非対応なのです。やはりバルク品はいけないということで、贅沢な箱入りの製品を、しかも定番のプレクスターを買ってまいりました。今は24倍速もあるんですね〜。でも買ったのは12倍速でした。やはり値段が安かったので...。
 相変わらず貧乏性な私ですが、さて吉と出るか凶と出るかは週末までのお楽しみです。(^_^;



01/09/05 23:37:16
名前:
夢典命

コメント:
どこからともなくながれてきた懐かしいメロディー。
‘Talking In Your Sleep’
80年代前半にThe Romanticsが放ったスマッシュヒット!
サビの歌詞が、一日中頭の中をかけめぐっておりました。

>元PILOT

そうだったんですね!久しぶりに懐かしい名前を聞きました。
彼らの音楽は、ほんとにBEATLESの影響を受けた聴き易いポップスの王道をいっていたような気がします。
さすが彼らの1stと2ndのプロデュースをアラン・パーソンズが請け負っただけありますね。
3rdで、QUEEN等で一躍名を馳せたロイ・トーマス・ベイカーにプロデューサーが変わりはしましたが、そのサウンドはほとんど変わらなかったように思います。
しつこいようですが、今だに彼らのデビューアルバム(帯び付き)を探しているのですが・・・



01/09/05 13:14:51
名前:
FromNiigata

コメント:
借り物>
来日アーティストで楽器レンタルってたまにあるみたいですね。
「アトール」の時はキャパが少なかったこともあって、ギターのエフェクターボード以外は全部
レンタルだったみたいですし。
ドラムスの場合はスネアだけは持参、あとはレンタルってパターンだと思います。



01/09/05 10:28:58
名前:
ふらじゃ

コメント:
今日の横浜はちょっと風が強いです。今は天気も良いですが雲が多いので
カラリと晴れる様子は無いです

J'ratさんは今ごろ退院の手続きをなさってる頃でしょうか?おめでとうございます

>案山子さん
JHON BECKはバックに徹していましたね、おかげでビールが飲めたのでしょうが(^_^;
たしか彼にスポットのあたる曲が1曲あったと思いますがタイトルを思い出せません
ギターのIAN BAIRNSONの方が目立ってたと思いますメンバー紹介の時も一番歓声が
多かったです。その紹介の時に元PILOTの…と言ってた様に聞こえたのですが、
定かではないです。
あと、東京でのドラムセットはTAMAでした、借り物だったのでしょうか?



01/09/05 08:49:06
名前:
Sirius

コメント:
>CD nowは映像ソフトの再生問題でトラブルを避けるためか、
>ヴィデオとDVDは海外への発送を原則的に行なっておりません。
>そのままショッピング・カートに入れても買えない仕組みになっています。
>ただ、一度その商品だけキャンセルしてから改めてもう一度選択すると
>何故か買えてしまいます。

そうなんですか?DVDはともかく、VHSについては今年の1月に何の問題もなく買えましたが。
その時は Moody Blues の Night At Red Rocks を購入しました。



01/09/04 23:39:58
名前:
yeszanmai

コメント:
>J'ratさん
お子さまの退院、よかったですね。
御自身もお疲れになったでしょう。
原稿の仕上げでご無理為さらないよう。

>案山子さん
CD nowは映像ソフトの再生問題でトラブルを避けるためか、
ヴィデオとDVDは海外への発送を原則的に行なっておりません。
そのままショッピング・カートに入れても買えない仕組みになっています。
ただ、一度その商品だけキャンセルしてから改めてもう一度選択すると
何故か買えてしまいます。
DVDexpressでもトラブルを避けるためか
実際はどうであれ総べて「リージョン1、USA・カナダ・オンリ−」と
表示されています。
DVDのUS盤はジャケットを見る限り、リージョン1なのかフリーなのか
わからないものが多いですね。
日本の輸入盤店でも初期の頃はトラブルが多かったようで
リージョン・フリー(かつNTSC)しか扱わない店もありますし、
リージョン・ナンバーと再生方式を明記して
「お客様の再生環境をご確認の上、御購入ください」とラベルを
付けている店もあります。



01/09/04 23:09:23
名前:
夢典命

コメント:
ヒューレット・パッカードのコンパック買収のニュースは、ほんとうに突然で驚きました。
ついこの間、ゲートウェイの日本市場からの撤退が話題になったばかりで、次ぎはこの2社といわれていただけに、このニュースを境にしてIT業界でのM&Aが更に加速しそうな気配がします。

>スノーウィー・ホワイト

ふらじゃさんのカキコを見て安心しました。
しかし、最近でも頑張っていたのですね、ギルモアとサウンドが似ているということなのでまた聴いてみたいですね、確か数枚ソロを出していたと思います。

>kitさん
>THE LONELY BEARS

さすがお詳しいですね!
サウンドの例えが的を得てて、2ndも聴いてみたくなりました。

またそのテリーの話題ですが、先日長年に渡って探し続けていたミッシング・パーソンズのミニLP(4曲入り)「行方不明者」を中古屋さんで偶然に見つけて、猯泙砲爐擦嵬覘瓩鯀っていたところです。
ちとおおげさですが、やはりマニアにはたまらない生唾ものです。>にいはおさ〜ん^/^

kitさんは聴き応えのあるギタリストを追求されているようですが、私も結構はまっているひとりです。
もともとロック〜フュージョン好きから始まって、エディ、メオラそしてアランあたりにのめり込んでいきましたが、最近はフランク・ギャンバレ(FG)やスコット・マッギル(SM)あたりが強烈に焼きついております。
FGはかのチックコリア・エレクトリック・バンドで一世を風靡しまして、彼独特の‘スピード・ピッキング奏法’は個人的にも現役選手では早弾きNo.1じゃないかと思っています。
その昔LAのGITにて、かのポール・ギルバート(元MR.BIG)を教えていたこともあるくらいなので、その腕は折り紙付き...といったところでしょうか。
88年のベイクド・ポテトでのライヴアルバムは結構聴き応えたっぷりです。ケイ・赤城(key)とのソロバトルは、心臓ドキドキモノです。
一方のSMですが、最近聴き始めたのですが、テクニカル・ジャズっぽいサウンドが強烈ですね。
今年、かのベル〜から発売になった「アディッション・バイ・サブトラクション」はマイケル・マンリング(b)、ヴィック・スティーヴンス(dr)のトリオに、一部ドリシアのジョーダン・ルーデスのキーボードが華を添えるというなんともいえない豪華なサウンドがたまりませんね。
まあプロデューサーがBRAND X、マハビシュヌ等で名を馳せたNeil Kernonなので、そのサウンドは予想通り...といった感じでしょうか。



01/09/04 20:24:25
名前:
案山子

コメント:
>Sirius さん
ありがとうございます!ヴィデオってあまり買わないので、良く分からなかったんです。
すみませんでした。
どうして、JAPANと、一言入れてくれないんでしょうね。

>ふらじゃさん
アラン・パーソンズの東京ライヴは、こちらとはずいぶん雰囲気が違ったんですね。面白いです!
でも、女性が多かったのは大阪でも同じです。半数ぐらいだったので驚きました。
演奏は、ふらじゃさんの仰るように、レコードよりはるかにタイトで、ボーカルにパンチがあったので、
とても気に入りました。
非常に期待していたジョン・ベックは、キーボードもコーラスも良かったのですが、
ソロがほんの一瞬だけだったので、もっと長くて華麗なソロを聴きたかったです。
東京では演奏時間が少し長かったようですが、その辺はどうでしたか?
(何処が違ったのか気になるわたし・・・・・)
ドラムはとてもシンプルでしたね。YAMAHAっていうのも珍しくないですか?

本当に充実したライヴで、あっという間でした。(第2部も聴きたかったよ〜〜〜〜!!!)
全体的に「プロだな!」って思いました。「当たり前!」って言われればそれまでですが、
音のバランスとか構成とか非常に飽きさせず、よくできた印象でした。
かといって大人しくまとまってしまっているのでもなく、
ライヴ特有のノリの良さを充分見せてくれたところも大満足です。
また行きたいです。



01/09/04 19:53:25
名前:
FromNiigata

コメント:
J'ratさん、おめでとうございます。

ロジャー・ウォータース>
ロジャー・ウォータースと言えば、映画「海の上のピアニスト」のエンディングテーマでボーカル
をとっていましたね。予備知識なしで映画館にいったのですが、すぐにウォータースとわかりました。
いきなりフロイドの世界と言う感じでした。
ちなみにあのサントラやたら売れたみたいですね。

フロイドの「ダークサイド」と「おせっかい」がやたら聴きたくなってきました。



01/09/04 18:23:42
名前:
J'rat

コメント:
 みなさん、こんばんわ〜。私も仔ラットも元気でございます。明日退院です。今夜はまた泊り込みなので、明日の晩にでもゆっくり書かせていただきます。

>ふらじゃさん、
 詳細なライブレポート、ありがとうございました!!!



01/09/04 09:42:46
名前:
ふらじゃ

コメント:
今朝は晴れてましたが、また曇り空になってます。はっきりしない天気ですね

>ゆめてんさん
取りとめも無い文章を読んで頂いてありがとうございます。
今回はこの掲示板で‘レポートします’と書いた手前いつになく周囲に気をつけて
ました。さすがに曲目は覚えられなかったです(^_^;

>スノーウィー・ホワイト
去年リリースされたロジャー・ウォータースのライブCDではしっかりギターを弾いて
ました。大半がフロイドの曲で埋められたこのCDではギルモアばりのプレイを堪能
できます。近年のフロイドのライブとかなり曲がだぶってますので聞き比べると
けっこう面白いです。
私の感想は‘一緒にやればいいやん’というほどよく似てましたが・・・
kitさんの書き込みを見ると、感情的にもそうはいかないのでしょうね



01/09/04 08:49:31
名前:
Sirius

コメント:
どうも、案山子さん。
<VHSヴィデオのNTSC format (for use in US and Canada only)
<・・・と、いうのは日本でも見られるのでしょうか?何か特別な技が必要なんでしょうか?

NTSCというのはアメリカ・カナダ・メキシコ及び日本で用いられているテレビ放送用のカラー方式なので日本のビデオデッキとテレビで見られます。ヨーロッパ等ではPAL方式が採用されているので、そちらのものとは互換性がありませんが。
また、DVDではリージョンコードが設定されているものは日本とアメリカのコード番号が異なるので、そのままでは再生できません。ヨーロッパと日本のリージョンコードは同じですが、カラー方式が違うので普通のビデオデッキでは再生できないのですが、DVD再生機能付きのPCなら見ることができます。



01/09/04 07:38:44
名前:
案山子

コメント:
>kitさん
>犬と共演する曲も良いですね。
本当に「シーマスのブルース」は最高でしたね!!
レコードを聴いてるとき、「上手く合わせてあるなぁ〜〜〜〜。」って思ってたんですよ。
それが、映像で見たら犬が音楽に合わせて「歌ってる」じゃないですか!
もう、本当にびっくりしました。犬の表情も良かったですよね。誰の犬なんでしょう?

「鬱」の映像も好きです。
昔は、ほとんどの映像が淡々とライヴの様子を写すだけだったのですが、その中で、
ピンクフロイドとジェネシスの映像は秀逸でした。



01/09/04 01:12:01
名前:
kit

コメント:
こんばんは。関東は今日は雨ですね。寒いぐらいの涼しさです。

>J'ratさん
>YFFC会報版下
編集作業、いつもご苦労さまです(^^)
そういえば今週末は、ついにイエスの「Magnification」の試聴会ですね!
あちこちで「参加します」の書き込みを見ましたが、はたして皆無事に
フライング・ティーポットに入れるのかどうか、結構心配です(^^;
やはり今回、アンケートなどを採って、会報に反映する予定なのでしょうか?

今日は、やっと人に頼んでいた「イエスソングス」(紙ジャケ)が届いたので、
聴いていました。前はモコモコした印象があったのですが、これは音が
クッキリとしていますね。前は聴こえなかった音もハッキリ聴こえて、
印象がかなり変わりました。しばらくはずっと聴いていると思います(^^)

>夢典命さん
>THE LONELY BEARS
おお!私もこのユニット大好きです!(^^)
「ギターショップメンツ」-「ジェフ・ベック」+αという構成ですよね。
2ndの「BEARS ARE RUNNINNG」は、ボジオのドラムプレイでは最も好きなアルバムです。
最後の曲などは、静かなピアノに激しいドラムと、絶妙のコントラストを
魅せてくれますね。久しぶりに聴きたくなりました。

>新宿union
あそこは、階段が狭い上に、紙のチラシがベタベタと一面に貼ってあるので、
下の階が燃えたら、あっという間に上まで燃えるでしょうね。
まあ、あのアンダーグラウンド感が良いんでしょうけど(^^;

>フロイド映像
先日、渋谷のヒプノシス(ストーム・トーガソン)展に行った時に
「鬱」のビデオクリップが流れていました。やはりヒプノシスは、
「フロイド」の作品になると、気合いが違いますね。デカい旗(?)をもった男が
テクテク歩いている映像だけでも、非常に超現実的で印象に残りました。
この前、トーガソンのインタビューを読んでたら、現在ウォータースは、
トーガソン&現フロイドメンツを徹底して嫌っているそうですね。残念なことです。

「ライヴ・アット・ポンペイ」は、ウマヅラの人(ウォータース)が、
激しくドラを叩くシーンが好きです(^^; あと、犬と共演する曲も良いですね。



01/09/03 23:11:26
名前:
夢典命

コメント:
先日の痛ましい事件の報道を見てて、かつてunion新宿店の6F(プログレッシブロック専門フロア)に行く時に登った階段を思い出しました。
あそこの階段もえらく狭くて、お互いに荷物でもぶら下げていようものなら、まともにすれ違うことが難しかった覚えがあります。

>ふらじゃさん

アラン・パーソンズのレポート、楽しく読ませてもらいました。
しかしよくチェックされてますよね、驚きました。
今週末はいよいよロキシーですが、コンサートで演奏された曲はその時はよく覚えているのですが、翌日には結構忘れることが多いです。ひょっとして、トシのせいでしょうか?それとも・・・

71年の『箱根アフロディーテ』でのコンサートは、あのウッドストックの雰囲気を味わえた日本初の野外コンサートとして今でも語り草になっていますね。
確か、共演者として当時の有名な日本のロックバンドの他にも、ナベサダや山下洋輔といったジャズミュージシャンもいたと思います。
演奏内容はよくは知りませんが、「おせっかい」のアルバム(LP)の中にその時のコンサートのカラー写真が封入されておりました。
ロジャー・ウォータースがパーカッション演ってました。
そういえば、「原子心母」のエンジニア、アラン・パーソンズでしたよね。

ということで今夜はギルモア絡みで、ブライアン・フェリーの「ボーイズ&ガールズ」聴いてました。
職人ロック&ジャズミュージシャンといっしょに楽しそうに歌っているようで、わりとポップなサウンドが楽しめました。
まあ、そうは言っても彼のソロアルバムからは演奏しないでしょうねぇ?

そういえばフロイドのライヴギタリストとして、スノーウィー・ホワイトという渋いギタリストがいませんでしたっけ?(違ってたらゴメンナサイ)
最近話題を聞きませんが、がんばっているのでしょうか?

本日は、思いつくまま書き込むまま・・・で大変失礼しました。



01/09/03 22:16:24
名前:
案山子

コメント:
VHSヴィデオのNTSC format (for use in US and Canada only)
・・・と、いうのは日本でも見られるのでしょうか?何か特別な技が必要なんでしょうか?



01/09/03 22:08:46
名前:
案山子

コメント:
>Live at Pompeii
についての情報、みなさんありがとうございます!
早速、CDNOWに行ってみます。
それにしても24800円→22.48USドル・・・・10分の1ですね!

>yeszanmaiさん
ウチはサン・テレビが写らなくて、テレビではポップス・イン・ピクチャーが見られなかったんですよ。
どれだけ悔しい思いをしたか分かりません!(超ローカルですみません・・・)

>「ピンク・フロイド・イン・ポンペイ」はフェスティバル・ホールで観ました。
>ELPのロンドン・ライヴとチャック・ベリーなどのロックンロール・ショウとの三本立てでした。
う〜〜〜〜ん。わたしもそこで見た様な気がするんですがぁ〜〜〜〜??
どうかなぁ〜〜〜〜?記憶がかなりアヤシイ・・・・です。
デデさんか、渋谷さんか誰か来てましたか?
そういうところに誘う時は、内容と相手を十分に吟味しないと、
しなくても良いような喧嘩をすることになってしまいますよね。

>箱根アフロディーテ
は伝説になってますが、見たこと無いですね。

北海道行きたいよぉーーーー!
アラン・パーソンズは・・・・・明日書きますね。



01/09/03 21:38:12
名前:
ホイトル

コメント:
フロイドの箱根のライブフィルムなんてのあるんですか
それも新潟でやった(?!)
ポンペイは見たことあるんですけどね..



01/09/03 16:31:08
名前:
ふらじゃ

コメント:
自分で書いておいて何ですが、すごい長文になってますね。すみません

>箱根のフロイド
箱根アフロディーテに出演した時の映像ですね、確かオケ抜きの「原子心母」を
演っていました。来日会見の様子などがインサート映像だったと思います。



01/09/03 16:13:54
名前:
FromNiigata

コメント:
アランパーソンズ>
スピーカーメーカーのB&Wのノーチララスシリーズの広告にド〜ンと出ていると言う印象。
新譜もリリースして欲しいですね。

フロイドのライヴ>
大昔、新潟のレコード店主催のフィルム・コンサート(!)で箱根でやったライヴ映像が
あったと思うのですが、どなたか知ってらっしゃる方いるでしょうか?あと、「アトム・
ハート・マザー」のなんか複葉機のプロモとか。秘蔵映像だったのでしょうかね?
ちなみにこの時のフィルムコンサート、本当はELPのライヴだったのですが、事情でフロ
イドに変更、会場は不満の「ELPコール」で、店員の人は平謝りだったのが印象に残って
います。

もう23年前の話でスイマセン。懐かしいな〜。もうそのレコード店もありませんが…。



01/09/03 13:41:38
名前:
ふらじゃ

コメント:
ホント涼しくなりましたね、昼間との温度差が大きくて風邪引きそうです

週末はなんかごちゃごちゃしててあわただしかったです。
J'ratさん、仔ラットくんの体調良くなられてる様子でよかったですね、看病疲れが出やすい
時ですのでお気をつけ下さい

さて、先日のアラン・パーソンズのライブですが、なかなか書き込めなかったので
ちょっと印象が薄くなってきてますが、思い出すままにレポートしてみます

会場に入るとステージの幕は上がったままになっており、楽器の配置は一昨年のライブ
と同じで上手後方からキーボード、アランパーソンズ、ドラム、先方にギター、ボーカル、
ベースと配置されてました。ちょっと違うのは前回はアランの両脇を囲むようにセット
されてたのが、今回客席正面を向いて置かれてました。

定刻通り開演前のベルが鳴りましたが、その直後大声で騒ぐ客がいてちょっと不穏な空気
が流れましたが本人が退場して事無きを得ました。ステージ袖からも何人か様子を伺って
ましたがその中にボーカルの人が居たような気がします。

今回も客の入りが満員とはいかなかったようで、2階席はガラガラでした。1階も空席が
ありましたが、当日券の売り場で残りの席を偶然見れたのですが1階後方2列くらいが
空いてただけなので、チケットは売れたみたいです。
客層はかなり高く感じました。アベックや女性だけのグループも多くてアダルトな雰囲気
でした。会場警備の人数も少なくて、ステージ前にはだれも居ませんでした。

さて、客席の明かりが落ち薄暗い中ステージ下手からメンバーが登場それぞれの定位置
につくとなんの前触れも無く演奏が始まるというシンプルな構成でライブが始まりました。
前回にも増してライブを意識したアレンジになってる感じで、スタジオ盤よりかなりタイト
な演奏になってます。
曲目は一昨年の時と7〜8割同じでしたが、前回のアンコールが今回の1曲目になってたりと
曲順はかなり入れ替えてました。
今回は新譜も無いので過去のアルバムから満遍なく取り上げられてましたが、「Eye In The Sky」
からの選曲が一番多くて、続いて「Anmonia Ave」「I Robott」が多かったです
なぜかアラン・パーソンズ名義の3枚からは2曲のみといったところが前回との大きな違いです。
バック・ボーカルはアランとジョン・ベックの二人が担当してました。
前回は指揮官の様に鎮座(座ってはなかったけど)してたアランですが、今回はMCも全部彼がやる
など、ステージを楽しんでいる様子でした。
メンバーは前回と同じみたいですが、キーボードは2台、開始直後演奏中にローディーを呼んで
何やら話をしてたジョン・ベックですが楽器のトラブルではないみたいでその後は何事もなく
演奏を続けてましたが、いつのまにかハイネケンの缶が数本足元に・・・いつの間に飲んだろう?
おや、気が付けば反対側のベースアンプの陰にも同じ缶が並んでるではないか・・・もう
ドラムセットはシンプルでした。シンバルの数は覚えてませんが、バスドラ、スネア、タム、
フロアタムが各1つづつで多彩な音を出してました。

初めは大人しかった客席も本編の最期にはかなり盛り上がってました
花束やぬいぐるみを持って駆け寄る女性もいてアランもまんざらでない表情でしたね

アンコールが終わって客席が明るくなり場内の時計を見るとちょうど90分のステージでした
なんかアッという間の感じでボーっとしてたのでホールを出たのはわたしが最期でした
PAのコンソールの上にセットリストシートが置いてあったので欲しそうな顔してましたが
ダメでした

なんか思いつくままダラダラと書いてしまいました
肝心の音はやはり文字にするのは難しいですね、もう少しまともなことが書けると良いのですが
時間も経ってますから勘弁してください



01/09/03 11:02:39
名前:
Sirius

コメント:
"Live at Pompeii" (VHS)
輸入盤でよければまだ入手可能なようです。
ちなみにCDNOWでは22.48USドルとなっています。

http://www.cdnow.com/



01/09/03 10:56:05
名前:
FromNiigata

コメント:
北海道から帰ってきました。
でも、時間がなくて、「サードイヤー」に行けなかったのが残念です。
北海道は本当に綺麗でよかったです。冬は大変なんでしょうけど。

"Live at Pompeii"
一応、ビデオ(ダビング)持っているんですが、早くDVDリリースして欲しいですね。
せっかくですから『狂気』のレコーディング風景ヴァ−ジョンで出して欲しいですね。
しかし、この頃のフロイドは何てリリースペースが早かったことでしょう。



01/09/03 10:32:35
名前:
毛糸

コメント:
>Live at Pompeii
78年に東映から発売されたちんけなケースのビデオ持っとりますぅ
「ピンクフロイドの幻想」つうタイトルだわ
あの頃に比べりゃ今のセルビデオの安いこと安いこと
当時で24800円もするよぉぉ
買ったのは関西の某ミュージシャン養成所の先生ですがぁ
なんの因果かここにあります、人生って不思議ねん♪



01/09/03 02:47:43
名前:
yeszanmai

コメント:
続けてすみません。

>案山子さん
肝心なことを忘れていました。
ヴィデオ/LDで出ていました。
タイトルは"Live at Pompeii"です。
残念ながら廃盤のようです。
でもそのうちDVDで出るでしょうね。
本編のみの59分版と『狂気』レコーディング風景を加えた80分ヴァ−ジョン(1989年発売)が
あるようです。



01/09/03 02:38:37
名前:
yeszanmai

コメント:
>案山子さん
ポップス・イン・ピクチャー、懐かしいですね。
デデ君、今も変わりませんね。
「ピンク・フロイド・イン・ポンペイ」はフェスティバル・ホールで観ました。
ELPのロンドン・ライヴとチャック・ベリーなどのロックンロール・ショウとの三本立てでした。
確か1000円位だった。
私も当時高校生で、クラスの女の子を誘ったのですが、体よく断られました(笑)。
でもその方が良かったのかも。
ELPとフロイドだもんなぁ。



01/09/02 22:54:58
名前:
案山子

コメント:
本当に、急に涼しくなりましたね。
それで秋の服を買おうと出掛けましたが、なぜか買ってきたのは、
「キャラバン登場」とピンク・フロイド「ウマグマ」の紙ジャケでした。

ウマグマの「ユージン、斧に気をつけろ」が好きなんですよね。
ポンペイの遺跡(?)で演奏する映像で噴火のシーンにこの曲が使われてたのが頭から離れないんです。
高校時代にポップス・イン・ピクチャー主催のフィルム・コンサートで見たのですが、
忘れられない場面です。
「もう一度見たい!」って、ずーーーーと思ってるのですが、これってないのかなぁ・・・・。



01/09/02 18:07:59
名前:
夢典命

コメント:
9月に入って、めっきり涼しくなってきた感じですね。
季節の変わり目が一番体調を崩し易い時みたいですから、皆さんお気をつけください。
何はともあれ、店主様のお子さんが元気になられてなによりでした。^/^

さて、ちまたでは新宿歌舞伎町のビル火災が話題の中心のようですが、その前日に用事で近くまで行っておりました。
当然のごとく西新宿は目と鼻の先、少し時間があるとなれば半ば半強制的に身体がそちらの方に動きだしておりました。(^_^;)
ただ今回もそうなんですが、緊縮財政のあおりで購入可能枚数は数枚でした。
で、ガーデンシェッドで日本のプログレバンドBLACK PAGEの「オープン・ザ・ネクスト・ペイジ」をゲット。
86年にオリジナルが発売になって今回は24bitリマスターでの再発のようですが、帯の記載のごとく、彼らの演奏にはかのUK、ブラフォード、フランク・ザッパ等の影響が強く感じられました。
特にドラマーの菅沼孝三は犲蠖王瓩量召砲佞気錣靴ぁ⊆磴軌遒譴襯廛譽い鯣簣してくれてまして、まさに和製テリー・ボジオのようでした。

一方、そのテリー・ボジオ絡みではTHE LONELY BEARSの99年の作品(同名タイトル)をゲット。
ここでは、Hugh Burns(g)、Tony Coe(sax)、Tony Hymas(key)でのカルテットで、インプロビゼイション溢れるJAZZ ROCKを聞かせてくれますが、特にTony Coeのサックスが印象的でした。
彼は元々独学で管楽器をマスターしたようで、その才能が、ジャンルにとらわれない幅広い活躍の舞台で華開いたようで、そのあたりではかなり有名なひとみたいですね。

最後はunionにてS&Gの「As Far As Dreams Can Go」(中古)をゲット。
ここのサイトでも来日を前にして盛り上がっていますが、オハズカシながらどんな音楽か知りませんでしたので、一度聴いてみようと思いました。
なかなかポップでメロディアスな曲が多く、聞き易いですね。
D.スチュアートのキーボードに絡むB.ガスキンのソフトで浮遊感のあるヴォーカルがなかなかの味わいをかもしだしておりました。
前作「ザ・シングルズ」も聴いてみたくなりました。



01/09/01 22:31:07
名前:
J'rat

コメント:
 今夜は家で寝れそうです〜。

>毛糸さん、
 あのサイトは私も見たことがあります。「個人的に作った」ベスト盤のようですね。ドイツ語がよくわかりませんが、まさか売ってはいないと思いますが...。(^_^;

 さて、YFFC の版下を仕上げなくては。



01/09/01 18:45:25
名前:
毛糸

コメント:
じぇ、じぇいらっとさんっ!<br>
しまりす君ちに来られてるジャーマンさんとこのサイト覗いて
びっくらこいとりますっ
こ、このアルバムはドイツだけのもんなんすかっ!

http://mitglied.tripod.de/prucknermartin/sampler16.html



01/09/01 10:30:20
名前:
にいはお

コメント:
おはようございます、日本の皆様。

9月から始まる新しい仕事の準備で、8月の殆どを
大残業していました。実は今日も出勤しているんですが。
(店主様のお子様が大変だった事も露知らず、失礼致しました)

夏休みのあいだ日本に帰っていた家族がまた北京に戻ってきました。
「日本に帰れないかわいそうなお父さん」の特権で、帰国時のお買い物リスト
(当然、私が欲しいもの)を渡しておりました。そのうちのCDをちゃんと
買ってくれたまではいいのですが、実家に置き忘れて帰ってきました。
しかもこともあろうに、「中身だけ」忘れてこっちに帰って来ておるのです。
プレイヤーの前でケースを開けるその直前まで期待に胸を膨らませており、
その直後に絶望のどん底に突き落とされた私の胸中をお察し下さい。
今も日本の実家のプレイヤーに寂しくのっかったままのそのCDとは
KIROROの「BEST FRIENDS」です。

北京のユニバーシアード(「大運会」=大学生運動会、のつもりと思われる)は今日、閉会式です。
サッカー、金メダルばんざい。



01/09/01 00:18:59
名前:
yeszanmai

コメント:
>J'ratさん
お子さんが快方に向かっているとのこと、よかったです。
病院の付き添いベッド、本当に寝にくいですね。
でも私はすぐにいびきをかいて寝たらしく、
他の御家族に迷惑をかけてしまいました。



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