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2001年5月のログ

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01/05/31 23:52:59
名前:
夢典命

コメント:
いよいよ明日から6月、衣更えの季節になりました。
といっても、このところの天候は気まぐれですよね〜、ほんとに。
そういえば、T・D・Lの夜の光の祭典も装いも新たに新しいシリーズに衣更え!
その名も『エレクトリカル・パレード・ドリームライツ』
今までの『ファンティリュージョン』に代わって、どんなドラマを見せてくれるのか楽しみですね
いずれ近いうちに、静電気シスターズに‘連れてけっ’って言われるんだから、覚悟しとこ・・・っと(^^ゞ

>ムザーン

私の場合はジャズプレイヤーとしての彼しか知りませんです。(^_^;)
「MORNING SUN」というアルバムで、自分の子供への子守り歌を披露してくれてました。
最近では、あのトム・ハンクスの‘すべてをあなたに’に出演してましたか。
いまだに幅広い活躍をみせてくれていますよね。

>フラミンゴ(H.ハンコック)

にいはおさんにちゃちゃ入れられて思い出しましたが、あの‘行川アイランド’の何百羽というフラミンゴ達ですが、どうやら台湾の同様の施設に引き取られるようですね。でも、全羽というわけにはいかないようで、残ったフラミンゴ達の処遇に関しては動物愛護団体の目があるので、今の所コメントは差し支えているようです。(亀レスですみません、店主さま m(__)m)
そういえばフラミンゴというと、クリストファー・クロスを連想しませんか?(^^ゞ

>リチャード・クレイダーマン

ヒットしましたよね〜‘渚のアデリーヌ’...でしたっけ?同時期、フランク・ミルズの‘・・・のオルゴール’(タイトル失念)っちゅうのも売れましたか、ラベッカ姉妹っちゅうのもいましたよね。

♪どぅー・ゆー・ひぁ・みーー、どぅー・ゆー・けぁーー
そんなにカリカリしないで、ぼちぼちいきましょう>にいはおさん

今夜もまたもや支離滅裂なカキコで大変失礼いたしました。



01/05/31 22:33:03
名前:
AUKEN

コメント:
j'ratさん、お体大丈夫ですか?御自愛下さい。

ゆめてんさんのカキコを見て腰を抜かしたのですが、エニワンズドーター再結成ですか!
でもベース兼ヴォーカルのハラルド・バレスはやっぱり参加していないのですね。なんでもお医者さんになったそうなので、やはり本業が忙しいのでしょうね。彼の声はかなり好きなのですが(相変わらす線の細いヴォーカルが好きみたいです、私)

マッチング・モールなのですが、実験色の強いスタジオ作に比べ、かなりハードになっています。感想はもうちょっと聴いてみてから書きたいと思うです。
今回一番衝撃を受けたのはイレーネ・シュヴァイツァー&マニ・ノイマイヤー「ヨーロピアン・マスターズ・オヴ・インプロヴィゼイション」です。あまりの音数に頭痛を起こす体験を久々にしました。イレーネお婆さんはバケモノです。現代音楽の世界の個人技量はすさまじい事を知りました。
私の母校でこのデュオのライブを見たときも凄いとは思ったのですが、その時は視覚を通してマニのユーモアが伝わってきたので、それほど音に強迫感を覚えませんでした。アルバムを手にして音に集中すると印象って変わるものですね。



01/05/31 21:01:31
名前:
にいはお

コメント:
ふらじゃさんの書き込みに、しつこくちゃちゃを入れる私・・・。

ちょーじゅーぎーがー、ちょーじゅーぎーがー、
ちょーじゅーぎーがー、ちょーじゅーぎーがー、

モダンチョキチョキズ、おいしい!(・・・・?)

ところで、朝ドラ「ちゅらさん」の中のBGMで、
リチャード・クレイダーマンが参加しているようですな。
(上のカキコとは何の脈絡もなし。書きたかっただけ。)

>ムザーン
あのWR(ウエザーリポート)の初代ドラマーであり、
モラーツの「ストーリーオブアイ」ではA面全編にわたって
エネルギッシュなドラムを披露してくれておりますね。

>M.パーソンズ。もう言葉になりませんのでこのあたりで・・・
ははははは・・・・・・・・・ばきいっ!!
(羨ましさと悔しさと怒りで、キーボードが真っ二つに裂けた音)



01/05/31 10:01:49
名前:
ふらじゃ

コメント:
よく降りますねェ雨、私のCDウォークマンのリモコンは湿気に弱いとみえ雨の日は操作不能になります。もっとも雨に濡らすユーザーが悪いのですが(^_^ゞ

>エコーズ
きっとキャメルのネタで書き込みがあるだろうなぁと思ってました。ライブ盤とスタジオ盤では中間部のアレンジが全然違っていて最初にライブを聞いた時はかなり違和感がありました。去年のライブでのアレンジはそのギャップを上手く埋めてた気がしました。

>フロイド
「Dark Side of the Moon」=「月之暗面」そのままやないけぇ〜っとつっこみを入れたくなりますね(^_^)「アニマルズ」はさしずめ「鳥獣戯画」って感じでしょうか?



01/05/31 04:23:13
名前:
yeszanmai

コメント:
J'ratさん
体調いかがですか?編集作業ご苦労さまです。さきほど一部訂正の投稿をしました。
仕事を増やしてごめんなさい。

さて、今週の日、月とマグマライヴに行ってまいりました。
詳しくは書きませんが、二日とも三時間揺れまくり、歌いまくりで
いまだに肩が痛く、喉も炎症を起こしております。
京都がかぶりつきだったので、その記憶を末永くとどめるため、今回は東京遠征を見送りました。

にいはおさん、>ハンコックのMR.Hands
ムザーン結構好きなんで探してみます。
かれはヨーロッパ(特にドイツ)で結構録音を残していますね。

レヴェル42
ホールズワースとハズバンド入りのGuaranteedとキングのソロしか知りませんが、
たくさんアルバムが出ているんですね。
Guaranteedにはホールズワースの後任のジャッコがジャケットのみ参加しています。

ザッパ
Hot Ratsが好きです。
どんなものを聴いてきたかで、違ってくるのでしょうが、
最初に聴くものとしては、シーク・ヤブーティが良いのではないでしょうか?
ザッパのギター、ヴォーカルが堪能でき前衛でもなく、
ブリュ、ボジオなどの美味しいメンバーも参加していますし。
「ボクってば、こんなにカワイイのねん」っていうボジオのヴォーカルがポイント。



01/05/31 00:16:44
名前:
J'rat

コメント:
 ご心配をおかけしてすみません。そしてお気遣いのお言葉ありがとうございます。今日は昼まで寝ていて午後出社しました。早々に会社を引き上げたところ、おかげさまで夜から調子が良くなってまいりました。

 で、さっそく遅れている編集に取り掛かっています。なんとか遅れないようにがんばります。

 夜なべのお供は、IT BITES の "Eat Me in St Louis" です。カッコいいですね〜! というか、YFFCの編集をする時ぐらいYesを聴かなくては...。(^_^;



01/05/30 23:57:25
名前:
UMI Anderson

コメント:
ご無沙汰してます〜。
J'ratさん、体調崩されているようですね。大丈夫ですか〜?
YESのファンクラブ会報の編集もあるし、タイヘンだと思いますが、
無理しないでくださいね〜。

私もそろそろ原稿終わってないといけないんですけどね…(^^;)。



01/05/30 23:56:44
名前:
夢典命

コメント:
私だけかと思っていたら、なんと店主さまもですかー、肩こり。
まあ若い時のように無理がきかなくなってきているのは否めないところですが、こういう時こそ、リラックスできる音楽がほしいところですよね〜。
そうそう、先日カーペンターズの新作を無料ポイント券で購入しにいつものお店に行ったのですが、なんと発売延期とのこと、ショックー・・・また7月まで待たなくてはならなくなりましたが、せっかく来たんだから...っと思って手に取ったのがDEREK SHERINIANの「inertia」でした。もちろん、そのまま自宅に直行だったことは言うまでもありません...が、さすがにじっくり聴く心境にはなれず、いまだに封が切られておりませんです。(^^ゞ

で、今夜は店主さまからのリクエストにお答えするがごとく、早速昨日購入したANYONE’S DAUGHTERの新作に耳を傾けておりました。
なんといったら良いのでしょうか、ギターとキーボード以外はメンバーチェンジしてまして、あらたにリードヴォーカルが加わって、5人組としてのサウンドに生まれ変わっておりました。ということで、全曲ヴォーカルが入ったことによって、聴き易くにもなったのですが反面、プログレ度は↓してしまったといって過言ではないでしょう。過去のアルバムのようなドラマチックな展開をみせる楽曲は鳴りを潜めましたが、時折みせる変拍子は相変わらずなものがありました。今回新たに2名の黒人ミュージシャンが加わっているせいかもしれませんが、リズムセクションが強固になり、ディスコっぽい曲もありました。
ということで、期待度からすると60点くらいかもしれませんね。(^。^)

>行方不明者「極秘生演奏」

もう、たまりましぇ〜ん、とにかくカッコイイの一言。
以前カキコしたオフィシャルブー○に比べると音質はおちますが、それでもライヴの臨場感は十分に伝わってきます。今回初めて聴く曲もあったりして、もう言葉になりませんのでこのあたりで・・・
ところで、「Thing-Fish」って聴いたことがないのですが、「Joe’s Garage」みたいなんでしょうか?
デイルのコケティッシュなヴォーカルが聴けるんだったら、是非...早いとこ...なんとかしたいですね〜。←ほとんど・・・病気



01/05/30 19:49:06
名前:
にいはお

コメント:
ふらじゃさんの書きこみに、ちゃちゃを入れる私・・・。

エコーズ、と言えばっ!キャメルのエコーズ、おいしい!
いやもう、実においしい!「月の湖」とおんなじくらいに
いい。
私の聴いているのはオフィシャルブートの「NEVER LET GO」バージョンなのですが、
元祖・エコーズ(BREATHLESS)、聴きたいなあ。CD、買っときゃ
よかった。昔撮ったカセットなんか、どっか行っちゃった。
次に帰国したら、もう、絶滅してるかなあ。

で、フロイドですが。
「狂気」は「月之暗面」と訳されておるのです。以上、終わり。
・・・・・・・ほんとなんだってば!うちに証拠の品、あるんだよお。
信じてくれよお。



01/05/30 15:51:03
名前:
ふらじゃ

コメント:
そろそろ雨が降ってきそうですねぇ空模様が怪しいです

>J'ratさん
フロイドは「アニマルズ」あたりがとっつきやすいと思いますがいかがでしょう。あとロジャーウォータースの抜けたあとのフロイドも良いですよ。あ、でも以前「THE WALL」は大丈夫って書かれてたみたいなので「狂気」以後は基本的にはOKではないでしょうか

お勧め考えながらフロイドのアルバム思い浮かべてたら「狂気」を境に音が大きく変わったような感じがしますね、それまでは必ず実験的な事がなされていてアルバムに反映されてたのに「狂気」でトータルアルバムとしての形が出来あがってからは音楽的冒険をしなくなったような気がします。これがフロイドの目指した完成形なのかは不明ですが、あまりにも「狂気」が売れてしまったので違ったことをするのが怖かったのかも知れません。「狂気」から「炎」までのリリース期間が長かった事やその間に楽器を使わずにアルバムを作ってると言うニュースが流れて消えたことを考えるとあながち外れてないのかも・・・

あれ?何書いてたんだっけ??
そうそうお勧めですが「おせっかい」の片面を使った‘エコーズ’も良い曲ですよ



01/05/30 00:59:13
名前:
にいはお

コメント:
>ゆめてんさん。からだに悪い。
いやあ、ははははは・・・・・・(てめぇぇぇぇ)。
あ〜、「MR.HANDS」は、白鳥と言うより、フラミンゴでしょうな、たぶん。
(いつになくあげ足取りになっている。素直に羨ましがりゃいいのに、M.パーソンズ)

ゆめさんはご存知でしょうが、デイル・ボジオ(テリーのコレ)も、ザッパに参加
しとるのですよふらじゃさん。



01/05/29 23:56:43
名前:
J'rat

コメント:
 お〜、夢典命さんもたくさん買われましたね〜。エニワンズ・ドーター、いかがですか?

 プログレ喫茶!? この値付けからするとジャズ喫茶のプログレ版のようですね! 誰か行って潜入レポートをお願いします〜。(^^ゞ

 週末からめまいがしてクラクラしています。肩こりがひどかったせいかもしれません。とりあえず寝ます。(x_x)



01/05/29 23:12:32
名前:
夢典命

コメント:
今日は散々な一日でした。
営業で新宿まで出掛けていましたが、午後2時ごろの突然の集中雷雨で傘をさしていても下半身一帯(?)がずぶぬれになりました。
おかげで、訪問先のアポの時間にも遅れたりして、本当にまいりました。
一仕事終わって帰ろうと歩きだしましたが、何故か(予定どおり...?)西新宿の方向に吸い寄せられている自分に気がつくのに、そんなに時間はかかりませんでした。(^^ゞ

で、今日の獲物は,Garden Shedにおいて
ANYONE’S DAUGHTER「Danger World」
HAPPY THE MAN「Better Late」
RICK WAKEMAN「Simply Acoustic」
そして、新宿レコードにおいて
MISSING PERSONS「PRIVATE LIVE」の4枚でした。

,蓮久々の再結成による昔ながらのサウンドが期待できそうだったもんで・・・
△蓮1stと2ndが素晴らしかったもんで、ついつい・・・
は、グランドピアノのソロアルバムという事に加えて、イエスの楽曲も含まれているとの事だったのもんで・・・
い蓮◆LIVE AT THE BBC 1982+US FESTIVAL 1983』の記述をみて思わず、「ウォ〜〜!」・・・でした。
でもこのCDのジャケットのデイルのショットも・・・これ以上カキコすると身体に悪いですからね〜>にいはおさ〜ん!

さて、以前‘フライングティーポット’のカキコがありましたが、Garden Shedにその名も‘プログレ’という音楽喫茶のチラシが置いてありました。場所はJR高円寺駅北口、庚申通り徒歩4分の所のヒノミドラッグの2Fです。コーヒー、紅茶、ジュース飲み放題でなんと¥650とのことです。
店内在庫CDは約2,000枚とのことで、特にシンフォニック系が多く、リクエスト試聴もOKとの事。
詳しいお問い合わせは、TEL:090-2422-8010までどうぞ...と書いてありました。

>LEVEL 42

私もそんなに詳しくはありませんが、富士山のジャケットのベストアルバムが確か80年代の終りだったと思いますが、98年にデジタルリマスターのベストが発売になっています。曲目は2、3曲入れ替わっている程度です。
それと、つい最近にオリジナル9枚(1枚はライヴ)が24bitデジタルリマスター、そして2in1のコンピレーションアルバムというお買い得もので発売になりました。
「WORLD MACHINE」は「TRUE COLOURS」との1枚もので¥2,300くらいじゃないでしょうか?

>H.ハンコック「Mr.Hands」

またまた熱い語りですね〜
あの白鳥のジャケットのやつですよね、残念ながら聴いたことありません。
聴きごたえありそうですね、今度...近いうちに...必ず...
しかし彼の作品というと、本当に時代の最先端をいくものが多かったですよね。
中でも一番ショックが大きかったのが、その名も「FUTURE SHOCK」というアルバムでした。
なんたって、ヒップホップサウンドを取り上げちゃったもんで、そりゃー最初聴いた時はぶっ飛びました。
今でも、当時MTVでよく流れていた‘Rockit’の不気味なビデオクリップは忘れることができませんです。



01/05/29 19:10:29
名前:
J'rat

コメント:
 う〜、やっと書き込めました。(^_^;

 柏で買ったCDはまだ3枚しか聴いていません。まず「童夢」ですが、とっても優しくて親しみやすくて、コーラスやメロトロンが美しいですね。もっとハードなのかと勝手に想像していました。「セヴンス・ソジャーン」も期待して聴きます。
 次に聴いたのがジェネシスの "The Lamb Lies Down on Broadway" です。と言ってもまだ Disk1 だけですが、独特の雰囲気がありますね。「問題作」とのことで多少構えていましたが、私はジェネシスは余り聴いたことが無かったせいか、意外と普通に聴けました。大作であり、ゆったりと作っているな〜、という感じです。ボーカルは変わっていますね。Disk2でどう印象が変わるか楽しみです。
 今朝は All About Eve でした。これはもうボーカルのジュリアンヌさんの声がいいですね。美声と言うより味わいのある歌声ですね。これはファーストアルバムのようですね〜。

>マッチング・モウル「まっすぐモグラ」、
 柏でも見かけました。これは未発表集のようですがAUKENさん、いかがでしたか? じつは私は「そっくりモグラ」も聴いたことがないのですが...。 (^_^;

>ポール・マッカートニー
 WINGSは中学生のころに大変流行りましたね。「ヴィーナス&マース」とか改めて聴きたいですね〜。

>表面張力さん、
 IQの『The Seventh House』は毛色が違うのですか。でも何はともあれ最新作、聴くのが楽しみです。

>フランク・ザッパ、
 しまった、探すのを忘れていました〜。

>キャメルの "A live record/Snow goose"、
 そんなにいいんですか〜。アルバムより、ですね! 買わねば〜。しかも輸入盤ですね。ありがとうございました〜。

>風月斎さん、
 はじめまして、ようこそいらっしゃいました! 元(!)ELPファンで、バンドもなさっているんですね。ホームページ拝見しました。トリアンヴィラートの作品は何がお好きですか〜?

>ふらじゃさん、
 ピンクフロイドは柏にもいっぱいありました。さっそくdisk union特性の復刻版の帯をおまけにつけていましたね。この機会にちゃんと聴きなおすべきでしょうかね〜? 実はちょっと苦手なものですから...。(^^ゞ

>LEVEL 42、
 これは聴いたことないです。メゾフォルテは「キャッチング・アップ・ウィズ〜」とかいうのを持っていました。乗りがいいフュージョンでしたっけ?

>Yesの3rd、
 好きです! 紙ジャケ出るの楽しみです! (^_^)



01/05/29 10:59:01
名前:
ふらじゃ

コメント:
良い天気も今日までとか・・・今日の神宮戦は中止になりませんように(独り言)

>「ウイングスU・S・Aライヴ」
久しく聴いてませんがこのアルバムもよく聞きました、オープニングの「ヴィーナス&マース」「ロックショー」「ジェット」の繋がりが最高にカッコイイですね。
このツアーの時のオーストラリアでのライブがTVで放送されたのでしたっけ?番組枠に対してライブ映像が短くてゲストがやたらしゃべってたのを覚えてます。

>サンダーバードのオープニング
これって5からのカウントダウンに続いてTHUNDERBIRDS ARE GOのナレーションがはいるやつでしょうか?これ探してたんですよね、と言ってもバンド名もタイトルも判らず探し様の無い状態でしたが・・・



01/05/29 08:08:37
名前:
案山子

コメント:
なんか仕事が大変なうえに、週末は娘達のお誕生会と潮干狩り・・・・。
疲れて、キッチンのテーブルに突っ伏してたら、夫が
「これでも聴いて元気だし。」このパターンて、絶対に確実にメタルかけてくるから、
「聴きたくない・・・・」と顔も上げずに言うと、なんと流れてきたのは・・・・・
「ウイングスU・S・Aライヴ!!」もう、いっぺんに飛び上がりましたよ!
これず〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っと探してたんですが、この辺ではなかったんです。
(なんせBSの電波の届かない大阪ですから)
もう、これ人がなんと言おうと、絶対名盤です。ビートルズナンバーでは泣きます。大好きです!
うれしくて、書き込みに来たらウイングスの話題・・・・・びっくりです。
でも、「WINGSPAN」は知らないです。これでファンといえるだろうか?坂本教授のことも知らなかった!
ぼーーーーーーーっとしてたらダメですね。

>表面張力さん
IQの件ありがとうございました。諦めずに探してみますよ!
CHIPMUNKさんのHPはわたしもいつも見せていただいてます。
と、言うか・・・・あちらでIQのことを教えていただいた次第です。
「みんな誰かに憧れて音楽をはじめるのさ・・・・」という文章が大好きです。
(よその話ですみませんが、話が出たもので・・・・・)



01/05/29 02:31:02
名前:
kit

コメント:
こんばんわ〜。でも、もう寝ます(^^;

>フロイド紙ジャケ
そういえば、新宿unionでもかかってました。
「おせっかい」なんて久しぶりに聴きました(^^;

>オーシャン・カラー・シーン
私は、彼らが日本で作ったビデオクリップ1本(曲名失念)しか
見た(聴いた)ことが無いのですが、とても良いビデオクリップでしたね。
東京(かな?)の高層ビルの屋上で彼らがギター抱えて歌うのですが、
凄いつきぬけた晴天の青い空の下で朗々と歌う、さわやかな作品でした。
彼らが神社の前や海岸などを歩いている映像もあるのですが、木々の緑や海が、
とてもみずみずしかったです。とても良くできたクリップだと思いました。



01/05/29 01:12:18
名前:
にいはお

コメント:
>LEVEL42
ライブであの「サンダーバード」のテーマソングとともに登場、などという
かっちょええことをやってくれておりました。
「イギリスのフュージョン」という、変わったジャンルということで
もてはやされましたな。

ところでH.ハンコックの「MR.HANDS」ってアルバムご存知ですか?
キーボード好きの人の必聴盤としてお勧めいたします。
ハンコックの何を今さら、と言う声が聞こえてきそうですが、
「ヘッドハンターズ」のような永遠の金字塔的な扱いは受けなかったものの
多彩なキーボード群、豪華なゲスト(J.パストリアスなんかも)、華麗なプレイは
埋もれさせてしまうには惜しい、絶対に惜しいっ!
曲はスタンダードなジャズあり、フュージョンあり、ファンクありで楽しいです。
特に3曲目の「JUST AROUND THE CORNER」のハンコックとA.ムザーン(DS)の
お互い煽りまくりのプレイはもう血が騒ぐ、騒ぐ!
決して損はさせません。確実に「元が取れる」アルバムです(変な誉め方)。



01/05/28 23:54:53
名前:
sphinx

コメント:
>LEVEL42
夢典命さん好きなんじゃないかな〜と思ってました。
恥ずかしながら、彼らのアルバムはこれ一枚だけですが、「Something About You」をはじめ
捨て曲がないすばらしいアルバムですね。他にも彼らのお勧めありますか?
あっそう言えば「富士山のジャケ」もありました。ベストだったんですね。



01/05/28 23:24:08
名前:
from USC

コメント:
紙ジャケがでるというのに、昨日はビバリーヒルズVirginでYESサードアルバムと究極を買ってしまいました。特にYESリマスターはは良く出来ているようですし。しかしATLANTICレーベルは懐かしいです。
LED ZEPPELINとYESと中高生当時のお気に入りはATLANTICでしたから。
これで渡米してからのYES再購入は4枚になりました(あと通販で2枚届きます)。紙ジャケはどうするかまた思案中っていうか買うんですけど。

Level 42は富士山ジャケットのベストを買った記憶があります。



01/05/28 22:41:53
名前:
夢典命

コメント:
やっと先週の忙しさから解放され、ゆっくり音楽でも...と思いつつ、シャレのつもりでついつい聴きだしたのが、フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッドの‘リラックス’でしたが、案の定、また肩こりが復活しそうです。(^_^;)

>sphinxさん
>LEVEL 42

昔良く聴きました、彼らの音楽。
いわゆる80年代のブリティッシュ・ジャズ・ファンクを背負っていましたか。
当時はシャカタクやメゾフォルテといったバンドも人気がありましたが、いわゆるリズムセクションバキバキ度からいうと、彼らが一歩抜きに出てたとおもいます。
このアルバムでは、やっぱ‘Something About You’でしょうかね〜。
しかし、いつ聴いてもマーク・キングのベースラインはかっちょいいですよね〜。

>ムーディーズ「セブンス・ソジャーン」

すんません、またか・・・といわれそうですが、カキコさせてください。
from USCさんの書かれているように、このアルバムと前作「童夢」は甲乙つけ難いくらいの傑作といっても異論はないでしょう。
私には何度もしつこいようですが、どちらかというとこちらの作品のほうがよりしっとりと感じられます。
4曲づつの旧AB面でとらえた場合、各面での主役はやはりジャスティンということになるかもしれませんが、彼の甘く、そして切ない楽曲に一石を投じるトーマス、そしてピンダーの作品群。そして、最後を〆るロッジの大らかな大作...と、もう何もいうことはありませんね、ハイ!



01/05/28 18:06:17
名前:
sphinx

コメント:
地域限定情報で申し訳ありません。
横浜駅ビル「シャル」の5階にて中古、レコード、CDセールやってます。31日まで。
新譜280円とか、中古500円とか、かなりの量がでてます。
ザッパのLPがこれでもかと置いてあったり、宮殿の帯付とか・・・
めぼしいものはあまりありませんでしたが、GONGのブート、リチャード・シンクレアのソロ?
スティーブ・ハウの別テイク集?などが目についたとこです。

自分はというと、山下達郎グレーテストヒッツ、LEVEL42「WORLD MACHINE」の2点を購入



01/05/28 13:54:18
名前:
ふらじゃ

コメント:
実にさわやかな天気ですねぇ久々に湿度が低いのでしょうか、木陰は涼しくて上着を着てても平気です。

こんな日に散歩しない手は無いですから、昼休みは横浜unionに行って来ました。
フロイドの紙ジャケが出てましたね、今回は「ウマグマ」「原子心母」「おせっかい」「時空の舞踏」の4枚みたいですね、リリース順で無いのが面白いです。恒例unionおまけはおなじみ復刻帯だそうです。平積みの棚には他にクリムゾンやDECAレーベル等紙ジャケに占領されてました。来月はイエスの紙ジャケも出るので、にぎやかになりそうです



01/05/28 10:44:32
名前:
ふらじゃ

コメント:
きょうは良い天気ですね、これから梅雨に向かって晴れが少なくなるのでしょうか?

昨日は雨で1日テレビの子になってました。
何気に見てた番組のなかで「地雷ZEROキャンペーン」の番組があってちょうど坂本教授が曲を作るプロセスがドキュメントで流れてました。最後に出来た曲をスタジオ・ライブで演奏してましたが、かなり長尺な曲なのにとても聴きやすかったです。チャートに疎い私ですが、ヒットしてるらしいですね、20分近い曲がヒットするならプログレがメジャーに返り咲くことも不可能では無いのではと思ってしまいました

>ザッパ
日本版のCDを見てたら裏にチェック項目があって、アルバムの評価で「実験的」「ギター弾きまくり」「ジャズ色」等などの項目でそのアルバムの特徴を示してました。にいはおさんの言われてた「この人はジャンルにとらわれない」というのが妙に実感できました。



01/05/28 03:02:30
名前:
風月斎
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コメント:
元EL&Pファンの風月と申します。もちろんトリアンヴィラートも
昔よく聞きました。さて、その流れを組むわがバンドを紹介させてください。

神戸のProgressive Rock Band QUASERです。
今までに「Out From Quaser」、「Remergence」の2枚のアルバムを発表
しています。スローペースながら着実にライブ活動も行なっており、
次回は6月23日西九条ブランニューで「Prog Hard Night vol.8」出演。
音楽性は、ハイブリッドに構築されたプログレ音世界といった感じで
す。一度HPを覗いてみてください。



01/05/28 01:56:16
名前:
らくだ志

コメント:
みなさん、こんばんは!らくだ志です。キャメルネタでふらっとやってきました(笑)。

>紀州の駱駝さん
そうそう、私の初キャメルは高校3年夏の「ブレスレス」でしたけどあの感動は今でも忘れられません。
実は、聞く前は複雑でクラシカルなものを想像していたのですが
良い意味で裏切られました。
なんというか、あのメロディがしばらく頭から離れませんでした。
クラスの周りが情けないJポップにはまっている中、こっそりキャメルを・・・。
クラスにはもちろん理解者はいませんでしたが(笑)。


最近のお気に入りは、オーシャン・カラー・シーンです。
プログレではなく、UKロックですけどこれが結構良い。
あと、ウェザー・リポートもいいですね。
ちょっと前にここで話題になってましたけど。
知り合いに熱狂的なファンがいたので、洗脳されてます。



01/05/28 00:32:50
名前:
紀州の駱駝

コメント:
>ロックバンドとオーケストラの共演。
私もfrom USCと同感です。
CAMELの『A live record/Snow goose』、CARAVANの『new symphonia』に1票!
って言うか、あまり他のものは知りませんが…。^^;
私のCamel初体験は16歳のときに聴いた『A live record』だったのですが、そのときの感激は今でも忘れられません。おかげで20数年間Camelにどっぷりと浸かっています。
ただし、もし『A live record』を買うのでしたら、輸入盤のほうが日本盤(アナログ音源)よりも音が良いですので、気をつけてください。
『new symphonia』は、リマスターではオーケストラとの競演がコンプリートで聴けます。日本盤は紙ジャケで6月21日にリリースされますので、興味のある方は是非ゲットしてくださいね。



01/05/27 23:27:58
名前:
from USC

コメント:
店主様、おおついに「羊」買われましたか。問題作ですよ。
前作でメンバーの才能が爆発的に開花してますから(ボーカル無くてもOK!という意味)ボーカリストのガブリエルと他の4人が葛藤してるような雰囲気です。曲そのものにはひたすら美しい部分もあり最後のItで大団円ですね(Itはもっと長くても良かったような気がします)。
もしお気に入りになられたのであればこれは...アーカイブIを買うしかありませんね。

童夢はジャケットの美しさ、ジョンロッジの自分の子供への慈愛(歌詞が優しい)、疾走するジャスティン、相変わらず思索好きなエッヂ、男性的ボーカルのトーマス、終曲の美しいピンダー...傑作ですね。
Seventhは前にも書いたYou and Iで決まりです。

Eat meと仮面舞踏会は日本に置いてきてしまいました...。
AAEはギタリストの縦横無尽に尽きる。

でですね!A live recordですね。もしお聴きになられていないのであれば(CAMELファンの方、ここにはいっぱいいらっしゃいますけど「私が言わせて頂きます」)私の中では、さまざまなライブアルバムの中で完璧とうならされるのはこのアルバム以上のものは見当たりません!!!。「迷子の王女様」なんて泣ける泣ける(はじめて聴いた時は終了時の観客の拍手と歓声に自分も声を出してました)。躍動感、情緒などスタジオ盤をはるかに凌駕しています。



01/05/27 23:17:39
名前:
夢典命

コメント:
続けてのカキコ、失礼します。(^^ゞ
ちょっと留守してましたんで、宿題(亀レス)がいっぱいたまってそうなんで・・・?

>にいはおさん
>ザッパ

″さすが、流石、流れ石!″
本当に聴き込んでるなあ...とあらためて驚いております。
このふらじゃさんへのカキコはさしずめ、クリムゾン版『The Middle Person’s Guide To Zappa 』といったところでしょうか?(^^ゞ
私も参考にさせていただきます。
やっぱり、「Zoot Allures」に写っているのはE.ジョブソンでしたか。
そうじゃないかなと思ってはいたのですが、クレジットがなかったもんで、確認できませんでした。
でもここに写ってる彼って、ほんとうにカッコイイっすよね〜、男が惚れる顔っちゅうのもそうそうお目にかかれませんです。(といって、私にはソノ気はありませんので・・・(^_^;)

>カルフール

店主さま、ようこそ幕張へ!
最近、鴨川やら柏やらと、千葉県のカキコが頻繁にあってなんか親近感を感じてしまいます。
幕張はもちろん、メッセやらマリンスタジアム(千葉ロッテの本拠地)等で有名ですが、さすがにこれだけでは集客力という点では、多少もの足りませんでした。
最近になって、このカルフールやらアウトレットやらが出来て、週末は混み合っているようですが、近い将来に複合シアター館もできるようで、さらなるマーケット拡大を狙っているようですね。

>ヴィニー・カリウタ
>カリズマ

私も彼のクレジットされたアルバムは好きです。
もちろん、手数が多いこともそうなんですが、貯めがいいですね。
いわゆるジョニ・ミッチェル、ジュリア・フォーダムといった女性ヴォーカル物から、スティング、そしてアラン・ホールズワースまでと、そのシチュエーションに応じての叩き分けができているという点では、凄いドラマーなんでしょうね。
先日、彼の参加したカリズマの「DOCUMENT」が発売になりました。
いわゆるインスト・フュージョンものなんですが、デヴィッド・ガーフィールド(key)、マイケル・ランドウ(g)、ニール・スチューベンハウス(b)という少数精鋭でのベストライヴアルバムです。
このバンドは、結成四半世紀を迎える息の長いバンドなんですが、この間にいろいろ紆余曲折があって、久しぶりのニューアルバムということになります。
デヴィッドは米LAセッションプレーヤーとしては玄人受けするミュージシャンですが、仲間のドラマーには恵まれてなくて、ジェフ・ポーカロといい、カルロス・ヴェガといい、ほんとうにすばらしいドラマーを亡くしてしまいました。しかし以来、その悲しみをバネにして、さらに素晴らしい音楽を届けてくれるようになりました。昨年のソロアルバムも良かったですが、今回のこのライヴもたまりません。(^。^)
かつてこのバンドも、あのベイクドポテトを中心にライヴ活動しておりましたので、「ベイクドポテト・スーパーライヴ」と聴きくらべると面白いかもしれません。
このリズムセクションのふたりは、ついこの間、松任谷由実のニューアルバムにもクレジットされてました。

>チャド・ワッカーマン(dr)

80年代のザッパサウンドを支えてきたドラマーとして、彼を忘れるわけにはいきません。
今でこそアラン・ホールズワースとのセッションで有名ですが、彼にして“必ず近い将来、ポーカロ兄弟からワッカーマン兄弟に時代は推移する”と言わしめたほどの才能の持ち主でした。
その長男として、90年代のミュージックシーンを引っ張ってきた...といって過言ではないでしょう。
現在3枚のソロアルバムを出していますが、いずれもその時代の先端をいく音楽を聴かせてくれました。
なかでも圧巻はやはり、91年の1stアルバム「forty reasons」でしょうか。
エレクトリックな未来的なジャズとでもいいましょうか、伸縮自在でイマジネーション豊かな彼のプレイは、今聴いても本当に新鮮でほれぼれします。
やはり、アランとのコンビネーションが最高ですね。
アランといえば、彼の「ROAD GAMES」でのチャドのプレイもいい味だしてましたか。
戻って、93年の2nd「the view」、ここでのチャドはそのプレイに加えて、コンポーザーとしてもその才能を見せつけてくれています。
まさに《音が歌っている》ように聞こえるのは、はたして私だけでしょうか?
ここでのバスドラの音は妙に心地よいです。
昨年の3rd「scream」、ここでは今までのような知的なサウンドは残念ながら感じられません。
やはり、そういう意味ではアランの影武者的な存在だったんでしょうか?
ただ、アランのギターが聴けないとはいえ、そのプレイはある種、昔のにおいを感じさせつつ、さらに新しい方向性を探っているような気もしました。
いずれにしても、彼からもしばらく目が離せませんね。(^^ゞ



01/05/27 22:19:59
名前:
ホイトル

コメント:
おっ、ポール・マッカートニーの「WINGSPAN」ね!
マッカファンの私としては..
「欲しいんだけど、買っても曲がダブりまくり..」って
毎日つぶやいてるんです。
オリジナルアルバムはもちろん、
「ウイングス・グレイテスト」も「オール・ザ・ベスト(米盤)」
も持っていて..
それでも欲しいのがファン心理ですよね。
今のところ(笑)買っていません。
Disc 2なんて楽しい選曲ですよね



01/05/27 21:51:55
名前:
表面張力
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コメント:
J'ratさん、IQの『The Seventh House』お買いになられましたか。
このアルバムってギターが結構ハードじゃありませんでした?
ドラムもパワフルなので、私にはちょっとやかましいかなぁ…
1曲目は明るく元気な曲で大好きなんですが他の曲はあんまり聴いてないのが実情です(苦笑)
あ、でもヴォーカルは相変わらず良かったです。



01/05/27 21:42:18
名前:
夢典命

コメント:
「そんなにしゃかりきにならないで、たまには肩の力をぬいてリラックスしたら〜・・・」

時にそんな言葉を聞くと、ふと今を振り返って、「そうかっ!」と納得する自分がそこにあったりします。
こういう時に皆さんはどんな音楽に耳を傾けますでしょうか?
私の場合はやっぱり″定番″、つまりプログレで言えばトリアンであり、フュージョンであればラリーだったり・・・と、まあその音楽で疲れさえも忘れさせてくれる何かを感じ取ることができるような気がします。
定番以外では、やはりベスト物でしょうか?
最近ではもっぱらポール・マッカートニーの「WINGSPAN」です。
もう天才メロディーメーカーとしての彼の世界に聞き入っていると、世界を結びつけるものはやっぱり音楽なんだよなあ...とあらためて思ってしまいます。
なんといっても、自分が音楽の世界にめざめ、そしてのめりこんでいった70年代〜80年代にかけてを、彼の音楽で振り返ることができるということは、本当に素晴らしいことです。
今年、久しぶりに新しい音を届けてくれそうですが、彼のメロディーにまだまだ魅了され続ける人たちや、これから魅了される人たちやらで、また少しは盛り上がりそうですか。



01/05/27 19:36:01
名前:
J'rat

コメント:
 柏のdisk unionに行ってまいりました。久しぶりに行ったら、プログレコーナーに前は別だった中古が一緒になっていました。全体としてプログレの量は少なくなったようです。あまり売れなくて規模が縮小されてしまったのでしょうか?

 が、中身は充実していました。今日のお買い物は、IQ の "The Seventh House" ムーディブルースの「童夢」と「セヴンス・ソジャーン」、ペンドラゴンの「仮面舞踏会への序曲」、All About Eve の "All About Eve"、イット・バイツの「イート・ミー・イン・セント・ルイス」、そして Genesis の "The Lamb Lies Down on Broadway" の合計7枚です。IQ 以外は中古なので安く上がりました。(^^ゞ

 明日から聴くのが楽しみで〜す。



01/05/27 17:37:56
名前:
AUKEN

コメント:
こんにちは、最近蒸しっぽくて嫌ですねえ。

昨日は東京タワー蝋人形館に行ってまいりました。キース・エマーソン、イアン・アンダーソン、ファウストの面々、クラウス・シュルツ、マニ・ノイマイヤーと記念写真をとってきました(バカ)
併設のCD屋さんでイレーネ・シュバイツァー&マニ・ノイマイヤーのライブアルバムを買ってきました。
なお、一般家族連れがそそくさと立ち去る蝋人形館内ジャーマンロックコーナーでずっと立ち止まっていた私は、流れていたメビウス、ノイマイヤー&エングラーの曲をずっと聴いていてナチュラルトリップしてしまい、ふわふわしながら外に出たところ思いっきり道を間違えて新橋まで歩いてしまったことを報告申し上げます(バカ)

さてさて6月の再発ラッシュを目前として散財してしまいました(泣)
マグマ「パリ・ライブ 2000〜トゥーザムターク全楽章」
オパス・アヴァントラ「イントロスペツィオーネ」
マッチング・モウル「まっすぐモグラ」
マーキー刊「アメリカン・ロック集成」

さてさて来月はどうなることやら・・・



01/05/27 11:48:30
名前:
J'rat

コメント:
 今日は雨です。せっかくの日曜日なのに...。

 昨夜F1のモナコGPの予選があったので、録画しておいてさっき見ました。なかなか白熱した予選でした。F1はしばらく見ていなかったのですが、やはり面白いですね。新しい「トゥルース」にも馴染んできました。

>from USCさん
 お〜、キャメルのスノーグースにオーケストラ共演ライブがあったんですか。無知でお恥ずかしいです。(^^ゞ これから久しぶりに柏に行くので、disk union に寄って探してみます。IQもないかな〜?
 えっと、Yesへのイゴールやリックの復帰はどうやらなさそうですね。もうすでにオーケストラ参加で新作の制作に入っているようですし。残念です。私はまたリックとやって欲しいです。以前にも書いたかもしれませんが、オーケストラと競演するにしても、リックのアレンジでやって欲しいですね〜。今回は旧作の焼き直しでないので、オーケストラが映える新曲を期待しています。ダメですかね〜? (^_^;



01/05/27 05:09:21
名前:
from USC

コメント:
ロックバンドとオーケストラの共演
例えば
CAMELのA live record/Snow goose、CARAVANのnew symphonia
Symphonic YESとGENESIS(これはバンドではないか...)、時間と言葉(LP2種)
ああ忘れちゃいけないBJHの初期
などを持ってますが...少なくともA live recordは「当たり」でしょう。

なんだかんだいってYESってイゴールかリックが復帰する可能性はないのでしょうかねえ。



01/05/27 00:49:01
名前:
J'rat

コメント:
 晴れだという予報でしたが、今日は曇りでした。千葉の幕張のカルフールに行ってきました。途中で道を間違えて、ずいぶん遠回りしてしまいました。NAVIがあっても、交差点が複雑だとやっぱりダメですね〜。でも時間がかかったおかげで、ペンドラゴンとスチュワート&ガスキンをたっぷり聴けました。(^^ゞ
 カルフールはフランス系のスーパーです。広々としたお店でした。別にプジョーグッズを売っているとか、アトールのCDがかかっていると言うことはありませんでした。駐車場も日本のミニバンばかり。でもルノーの水色のトゥインゴが一台停まっていました。

>ホイトルさん、
 ロックとオーケストラは難しいんですね。アラン・パーソンズ・プロジェクトなどは上手ですがこれはライブではありませんし、純然たるロックでもありませんね〜。Yesの新作に期待しましょう!

>案山子さん、
>なんでウチはBSうつらへんのぉ〜〜〜〜!
 大阪は衛星の電波が届かないんですね。NHKに文句言いましょう! ...すみません、ギャグにしちゃいけませんね。(^_^;

>表面張力さん、
 メールありがとうございました〜。素晴らしいですね! ぜひCDを探してみます。とりあえず最新アルバム「The Seventh House」ですね!
 ALASKAはその後どうなったんでしょう? トリビュートコンサートでパル・リンダーと一緒になって、仲良くなったようですが...。PLPと一緒に仕事ができると良いですね〜。あと、ぜひ新譜を聴いてみたいです。



01/05/26 12:28:35
名前:
表面張力
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コメント:
昨日の書き込みでIQのヴォーカルを“ピーター・ニコラス”と書いてしまいましたが、
“ピーター・ニコルズ”の間違いでした。 恥爆弾作ってしまいました(苦笑)

●J'ratさん、ちょいとメール送っておきました。
私のホームページ、ネスケが落ちましたか… バグですかね(笑)
JavaScriptに問題が有るのか、それともBGMのMIDIのせいなのか…
IE5でうちのページを開くと、たまに構文エラーが出て「デバッグしますか?」って訊いてくるんですけど、調べてみるとこれがどうも自動的に開くポップアップ広告ウィンドウに問題が有るらしいんですよ。
でも無料スペースを借りている身分だから、あんまり文句も言えないし…(苦笑)

Netscapeなんですが、うちのネスケ4.7で見るとマウスカーソルに付随するアレはちゃんと動くんですが、リンクにマウスを重ねると色が変わるって仕組みが何故か効かないんですよ。
でもネスケ6で見ると逆で、マウスカーソルには何にも付いて来なくて、リンクのところはちゃんと色が変わるんですよ???
「標準インストール」じゃ駄目なのかな?
なので、その両方ともが問題無く動くIE5を標準で使っています。 是非IEの御使用を(笑)

>IQの件、お役に立てて嬉しいです。私もCDは見かけたことがありません。

お役に立ちましたとも!(笑)
最新アルバム「The Seventh House」は結構色んな所で見かけるんですけど、それ以外のCDは新宿レコードやディスクユニオン新宿店にちょろっとだけありました。

>驚くべきは、ALASKAはデュオだと言うことです。

マジですかー!? ドッキリですか? カメラどこ?
…つまり、ELPは別にベースが無くても違和感が無いという事ですかね(苦笑)
NEARfestのライヴはまだ全部聴いてないんですが、このバンド、ちょいと気になる存在ですね。


●案山子さん、
>IQのファンでらしたんですか!
>お薦めのアルバムとか教えていただけませんか?

はい! 大好きです! 70年代のジェネシスが好きですから(笑)
お薦めと言うか、私が個人的に好きなのは、やっぱりプログレ色が強い
1983年『Tales from the Lush Attic』(1st)
1985年『The Wake』
1992年『J'ai Pollette D'arnu』
1993年『Ever』
辺りですね。 CHIPMUNKさんのサイトのレビューも参考になりますよ(笑)
あと、IQに関するもっといい情報をお教えいたしますので宜しければメール下さい!



01/05/26 11:25:26
名前:
案山子

コメント:
>表面張力さん
IQのファンでらしたんですか!
お薦めのアルバムとか教えていただけませんか?(聞いても・・・・かも知れませんが・・・・)
最初に、音を聞いた瞬間に「これは好みだ!」て思ったんですよ。これはうれしいですよ。
「何かに、似てる気がする・・・・」とも思ったのですが、確かに少しジェネシスに通じるところも
あるかもしれません。
ギターの音が、ダイアモンド・ヘッド辺りのフィル・マンザネラを思わせる気もします。
キーボードの音は確かに小さくて、思いっきりボリュームを上げてしまいました。
CD欲しいよ〜〜〜〜!

>kitさん
「Martin Orford」で検索してみました。(思いつかなかった!)
音が聞けるサイトも有るんですね。
http://www.progradio.net/prog2k/martinorford/
NOMANSLAND(wetton)に入ってて大好きなTATRASも少し聴けたのでご機嫌です。

>ウェットン・ライヴ&union
いいんです、いいんです・・・・・・。
分相応に与えられた環境で淡々と生きていくのです。
やたら羨ましがったり、ましてや恨んだりなど・・・・・決して、決して・・・・
本当に、本当です。
「なんでウチはBSうつらへんのぉ〜〜〜〜!」とかも、言いません。



01/05/25 16:45:03
名前:
ホイトル

コメント:
パープルのオーケストラとのライブ。
これも途中で眠りそうになりますよ。
どうもロックバンドとオケラの競演はたいてい今ひとつです。



01/05/25 12:45:00
名前:
J'rat

コメント:
 ホントにいいお天気ですね〜。久しぶりに洗濯物を外に干せました。ハイ、物干し係でもあります。(^^ゞ

 だんだんハマってきました。ドリームシアターの「メトロポリスPart2」。LP2枚組みくらい長いので、今朝はLPで言うと2枚目のA面あたりから聴いてきましたが、この "Home" とか次の曲、いいですね〜。ラグタイムピアノまで出てきてびっくり。実は最初は「バスドラム叩きすぎ〜」とか部分的になじめなかったのですが、慣れて来ました。実に才能豊かなバンドですね〜。

>にいはおさん、
 フランクザッパって私も聴いたこと無いんですが、にいはおさんの書き込みを読んでいたら俄然聴きたくなってきました〜。

>ホイトルさん、
 私はパープルは良く知りませんが、ライブでの変身ぶりといえばTOTOでびっくりしました。他のメンバーもそうですがスティーブ・ルカサーも丸くなってしまって....。昔のビデオではかっこよかったのですが、やはり70〜80年代のものを今見るとファッションとかがちょっと古びています。かっこよく年を取るのって難しいですね〜。
 その点、我らがユルゲン・フリッツさんは、昔から迫力があるので今でもあまり驚きません。ドイツだしビールやワインをガブガブ飲んでいるんでしょうかね〜。(^_^;

>毛糸さん、
 還暦ドラマーを目指しているのは、毛糸さんなんでしょうか? 還暦までに上達しようという、遠大な計画とか〜。(^_^)

>表面張力さん、
 うわ〜、お久しぶりです。見ていてくださったんですね。ありがとうございます〜。ホームページを久しぶりに(すみません)拝見したら、JAVAで凝ったものになっていてびっくりしました。シューティングゲームみたいですね。でも私の非力なNetscapeはJAVAの調子が悪いようで、落ちてしまいました...。(^^ゞ
 IQの件、お役に立てて嬉しいです。私もCDは見かけたことがありません。NEARfestで聴いただけなんです。西新宿とかにはあるんでしょうか?
 ALASKAはトリアンヴィラートのトリビュートコンサートで「ホウダウン」もやっていました。トリアンのは"I Believe"と"Spartacus"をやってくれました。驚くべきは、ALASKAはデュオだと言うことです。ドラムの Al Lewis (vocals, drums, acoustic guitar) と、キーボードの John O'Hara (keyboards) の二人組みなんです。ビデオでは演奏の様子を見ることができますが、実に器用なバンドですね。
 このALASKAのCDは同名の一枚しか出ていなくて、これもメジャーな通販では売っていなかったのですが、ある時西新宿の新宿レコードに行ったら、お店の手書きポップ付きで売られていました。さすが新宿レコード!

>kitさん、
 ロジャー・ディーンがゲストって、うらやましいですね、NEARfest。2日間プログレライブ漬けになれるなんて、夢のようなフェスティバルですね。でも、ディーンさんは何をするんでしょう...。歌って踊ったりして?
 Yesと言えば、石丸電気で「フレンズ&リラティブズ2」が置いてありました。買いませんでしたが....。(^_^;;

>案山子さん、
 ご出張ですか〜? いやこれはきっと怨念が幽体離脱して...。

>ふらじゃさん、
 そうなんですよね〜、ビデオは見るのに気合が要るんですよね〜。おかげで私なんかDVDもビデオも滅多に見れませ〜ん。そう言えばLDも壊れたままです〜。某茄子で何とかしなくては。....無理かな〜。う〜〜ん。



01/05/25 10:09:30
名前:
ふらじゃ

コメント:
久しぶりに良い天気ですね、暑くなりそうです。

>冷凍みかん
最近みませんねぇ、もっとも車内販売そのものを見かけなくなりましたから
それより電車に乗って旅をすること自体無くなりました。

>6月6日
♪あめざーざーふってきてぇ(中略)あっとゆうまにかわいいこっくーさん
茶化してすみません、最近仔ふらがこの絵描き歌気に入ってまして毎晩歌ってるもので(^_^ゞ
案山子さん上京なさるんですか?それともホントに生霊が・・・きゃぁーm(__)m

>パープルのビデオ
録画したままで未だ見てません、最近(というかここずーっと)睡魔に勝てず
早寝してますCDはながらで聴けますが映像はそうはいかないもので溜まるばかりです



01/05/25 08:12:31
名前:
案山子

コメント:
>ホイトルさん
>おとといの晩、BSでディープ・パープルのオーケストラとのライブをやってたので、・・・・・
>スティーブ・モーズは無論格好良くやっていました。

えええええええええ〜〜〜〜〜〜〜〜っ!
わ・わ・わたしは、彼の映像を求めて、どれだけ、どれだけ・・・・(泣く)
で、で、やっと手に入れたモーズのビデオ!!
これが、なんと「ギター教則もの」なんですよ。
最初は「さすがはウマイ!格好いい!」と、喜んで見ていましたが、そのうち居眠りしてしまいました。

>IQのCD
・・・・・・・・・・・・
6月6日辺り、東京にわたしの生き霊が出没してるかも・・・。
でも、それが本物だったらもっと怖いなぁ〜〜〜〜。



01/05/25 02:34:40
名前:
kit

コメント:
>夢劇場
>メトロポリス パート2
J'ratさんにも、OKだったようですね。良かった良かった(^-^)
ライヴDVDでは、このストーリーの本当の展開が映像でわかる
仕組みになってるんですよね。私はあまり英語の歌詞を注意して
聴かないので、映像を見て初めてこの話の内容を知ることができました(^^;

>NEARfestにロジャー・ディーン
トホホ〜、せっかくゲストで中継&ダウンロードがあっても、
今ウチはテレホじゃないんですよね〜(^^; 早く環境整えなくては……。

>IQ
「Martin Orford」で検索かけてみると、結構日本でも
ホームページあるんですね。
IQの最新アルバムは、輸入盤ですがこの前unionで見ました。
…でも、案山子さんは関西なんですよねえ(^^;

>遅レス・イエス紙ジャケ
そういや、海外では「KEYS TO STUDIO」発売になったんでしたっけ?
ジャケは「OPEN YOUR EYES」同様、手抜きの極致のようなジャケですが、
輸入盤でも、unionにあったら買っちゃうだろうなあ…。
いえ、実は結構楽しみにしてるんですが(^^;

7月には、再発紙ジャケもあるようで、6〜7月はイエス出費が
増えそうですね〜トホホ〜。



01/05/24 22:41:57
名前:
にいはお

コメント:
>還暦ドラマー
・・・ほんと、この人は登場から笑わせてくれるね・・・。
大好きさあ(ますます「ちゅらさん」にはまっている。)
目指せ広島のジミー原田!(ジョージ川口でも良いがツーバスだよん)

カリウタ(スペルを見るとコライユタ)は、変態かどうかはともかく(そうかも)
手数は確かに多い。「TINSELTOWN REBELLION」を聴くとよく分かる!
SMAPは、知らんかったな。渡辺美里なら聴いたことありますね。
タイトル忘れたけど「オフィス中の誰も彼もがいっちばんのぉ〜」ってやつ。
あれカリウタです。
日本のミュージシャンがロスとかにわざわざ出かけてRECするのがフツーに
なっちゃったんで、それででしょうなきっと。キムタクや慎吾がザッパファンとも
とうてい思えんし。

あ、今とつぜん「キヲスク・冷凍みかん」が食べたくなった・・・・。
まだ売ってんのかなあ日本。「卵アイス」でもいいけどな。



01/05/24 21:26:21
名前:
表面張力
ホームページアドレス:
私のホームページへ

コメント:
J'ratさん、お久しぶりです。ずっとROMしててすいませんです。

70年代のジェネシスが大好きな私は、ピーガブやハケットのそっくりさんが居るIQもまた大好きな訳でして、以前は自分のHPのBGMにIQのMIDIを使っていた事もあったんですが(笑)、NEARfestのサイトの事は全然知りませんでした。
なので、このサイトの情報を書いて下さって大変感謝感激です!

早速行ってみまして、とりあえずIQとALASKAの分だけダウンロードして保存させて頂きました。
IQのファイルは30MBもあってちょっとビビりましたが(苦笑)
早速聴いてみたところ、最初、テクノみたいなのが流れてきて「!?」と不安になってしまいましたが、「Awake And Nervous」がいきなり始まってとりあえずホッと安堵です。
ピーター・ニコラスのヴォーカルは相変わらずピーガブにそっくりで良かったんですが、鍵盤の音が小さいのがかなり残念ですね。
特に2曲目の「The Darkest Hour」のイントロ部なんてギターとシンセの掛け合いやユニゾンが聴き所なので勿体無いと言うか、ちょっと拍子抜けです(苦笑)
でも、私の大好きな「It All Stops Here」「Outer Limits」「The Last Human Gateway」などの代表曲もちゃんと演ってくれててちょいと興奮気味です。軽く体温が上がりました。

一方、ALASKAというバンドの事はほとんど知らないのですが聴いてみました。
まだ1曲目しか聴いていないんですが、いきなり「タルカス」を演るんでビックリしましたよ!
しかもかなりELPにそっくりな素晴らしい演奏でした。この先を聴くのが楽しみです。


案山子さん、おひさです
>でも、ますますCDが欲しくなってしまった!

IQのCDは東京でもあまり見かけませんねぇ(号泣)
あっても輸入版しか見た事ないですね。



01/05/24 21:12:17
名前:
毛糸@めざせ還暦ドラマー

コメント:
>ザッパ門下生
わぁ♪ここでもヴィニー・カリウタが〜〜〜
旬なのかちら、今
StingからSMAPまで手がける
超売れっ子ドラマー(ある意味ノンポリドラマー)さんですぅ
あたし、この人のドラム、しゃべってるように聞こえるんすけどぉ
あれもある種の変態手数王なのかちらん>にいはおさん



01/05/24 17:07:00
名前:
ホイトル

コメント:
おとといの晩、BSでディープ・パープルのオーケストラとのライブをやってたので、
録画して昨日の晩に見てました。
ジョン・ロードは白髪の爺さんになり、
イアン・ペイスはむくんだようなまん丸顔で、
イアン・ギランは顔が真四角の立方体になっていました。
ロジャー・グローバーだけが(太りはしましたが)格好良さを残していました。
スティーブ・モーズは無論格好良くやっていました。

「コンチェルト」が終わったところで、
職場からの緊急呼び出しがあり、
あっという間に徹夜モードに突入し、
やっと少し落ち着きました。
あー眠い



01/05/24 15:26:10
名前:
ふらじゃ

コメント:
わぁ、ゆめてんさんかと思ったらにいはおさんだった

ザッパのお勧めありがとうございます
ディスコグラフィー見たらものすごい量のアルバムでびっくりしました



01/05/24 13:47:57
名前:
にいはお

コメント:
>ザッパ
ふ、ふらじゃさんっ!
私見ですが、「ZOOT ALLURES」はもうちょっとあとでもいいですよっ。
それより、他にいいのがありますよっ。

読み違えていたら失礼しますが、ふらじゃさんは今回がザッパ、
初体験ですよね。ならばっ!
 「ロキシー&エルスホエア」
 「YOU CAN'T DO THAT ON STAGE ANYMORE VOL.2」
 「ONE SIZE FITS ALL」
 「APOSTROPHIE/OVER NITE SENSATION」
あたりを続けられてはいかがでしょう。というのはこの時期(73〜75年)
からザッパの超絶技巧曲路線が一気に爆発するのです。メンバーも
あのG.デューク(K)、C.トンプソン(D)、R.アンダーウッド(PERC)等が
文字通り「水を得た魚の如く」活躍しまくっておるのです。曲の方もなかなかに
充実しておりますよ。

「ZOOT ALLUERS」が悪いとは決して言いません。私だって持ってます。
ただこのアルバムは事実上、ザッパとボジオの二人の共同作業アルバムで
ザッパのアルバムの中では実験色の強いアルバムの様に感じます。「IN NEW YORK」の
後に続けて聴くと、恐らくですが、違和感を感じられるのでは?因みにこのアルバム
ジャケにはE.ジョブソンが映っていますが、中身には参加していません。

「黒人マザーズ」と呼ばれる位に黒人ミュージシャンが主力だった上記の時代を
経て、いよいよボジオやら、P.オハーン(B)やら、のちにクリムゾンのA.ブリュー
(G)やらが登場して来ます。ボジオにこだわるならこの時期の「BABY SNAKES」
「シーク・ヤーブティ」をお勧めします。
その後はさらにさらにS.ヴァイ(G)、V.カリウタ(D)、W.ククルロ(G)やらの
今をときめくミュージシャンがどんどん輩出されていきますが(この時期の一大
超傑作が「ジョーのガレージ」)、ま、これはまた別の機会に・・・・・・・。
(長さも文体も、だんだんゆめてんさんに似てきた、か・・)。

私もはまって行くうちに気がついたのですが、最初からザッパと「プログレ」を結び
つけない方が良いかもしれません。というより、この人だけは何のジャンルにも
属しません。



01/05/24 10:37:57
名前:
J'rat

コメント:
 トリアンヴィラートの公式サイトの創立者のRussが見事法律学校を卒業したそうです。ずっと勉強で忙しくて大変だったんですよね〜。秋には弁護士先生になるそうです。落ち着いたらまた以前のように活躍してくれることを期待しています。

 聴きました、メトロポリス・パート2! これは大作ですね〜。まさにピンクフロイドの "The Wall" のようです。メタルっぽい部分が少なくて、バラードなどもあり、聴いていて飽きさせませんね。これなら私でも大丈夫でした。このアルバムは長いですね。LPだと2枚組みのようです。ひさびさの大コンセプトアルバムで、良い作品だと思います。繰り返し聴きます。

>ふらじゃさん、
 メトロポリスの情報ありがとうございました。おかげさまで安心して聴けました。

>夢典命さん、
 「不乱苦雑派」ってちょっと怖いですね〜。腐乱だったらなお怖いですが...。(^_^;

>人畜共通伝染病をかじったクチなんで...
 伝染病だったんですか? じゃなくて、勉強なさっていたんですね。(^^ゞ いろんな畑の方がいらっしゃって、すごいですね〜。

>案山子さん、
 IQ喜んでいただけて何よりです。NEARfest は毎年各バンドのライブの全ての模様を放映してくれるのでありがたいですね〜。2時間近くあって大変ですが、ダウンロードもできますので、後でゆっくり聴けます。

 今年の NEARfest はあと1ヵ月で開催すね。去年は Anekdoten, Par Lindh Project や Transatlantic が出ていましたが、今年は以下のような感じです。

Banco del Mutuo Soccorso (Italy), Porcupine Tree (England), After Crying (Hungary), Deus Ex Machina (Italy), California Guitar Trio with Tony Levin (International), Djam Karet (USA), White Willow (Norway), Under the Sun (USA), The Underground Railroad (USA), Birdsongs of the Mesozoic (USA), Special Guest: Roger Dean

 バンコが出るんですね〜。まだ現役だったとは知りませんでした。ところでスペシャルゲストでロジャーディーンですって、kitさん! (^_^)

<NEARfestのホームページ>
http://www.nearfest.com/nearfest/



01/05/24 10:15:44
名前:
ふらじゃ

コメント:
♪はーるぅこーおーろーおーのーはなのーえんー
「荒城の月」のモデルとなった城跡のある竹田市には同名の和菓子があります。
黄色いこしあんの回りを淡雪で包んだもので真中から切るとおぼろ月の様にみえます
ちょうどピンポン玉くらいの大きさで美味しいですよぉ

今日はプロコルハルムの「GRAND HOTELL」が通勤の友でした
良いですねぇこういうのをブリティッシュ・ロックと言うのでしょうか全体に上品さが
漂ってます。初期の暗いイメージのプロコルズしか知らなかったので驚きでした

>雷舞
良い当て字ですねライブの迫力がみごとに漢字変換されてます
いかにもロック・コンサートって感じがしますね「ZOOT ALLURES」も今度さがしてみます



01/05/24 08:06:11
名前:
案山子

コメント:
ツェツェバエで、思い出すのは「ジュマンジ」というお話です。
同様にウリと言えば「荒城の月」と、キンキンいうスカイギター。
山本恭司と、いえばウェットンと共演したフェノメナ兇任垢佑А繊繊繊羨
他にグレン・ヒューズやメル・ギャレイ(元ホワイトスネイク)も一緒でした。
ついでにウェットンがVOW WOWのプロデュースをした曲(なんだったっけ?)
もやっと見つけましたが「どがじゃ〜〜〜〜ん」っていうのがまんまエイジアです。
そして、ウェットンといえば・・・・・・(泣く)
行かれる方、楽しんできて下さいね。

>J’ratさん
IQのHPを教えていただいて、ありがとうございます!うれしいです。
こんなに長い間「聴きたい!聴きたい!」と思ってたものが、やっと聴けるなんて!
書いてみるものですね。
これ、もの凄くいいですよ。音も良いし、こんなに長いとは思わなかった。
キーボードもいいですが、ギターの音の質が好きです。
でも、ますますCDが欲しくなってしまった!



01/05/23 22:43:49
名前:
夢典命

コメント:
なんかはっきりしない天候が続きそうみたいですね。
まさかこのままずるずると梅雨入り・・・なんてことはないでしょうねぇ。(^_^;)

>AUKENさん
>2ND VISION

このジャケットをみると、いつもジェリー・グッドマン&ヤン・ハマーの「ライク・チルドレン」のジャケットがオーバーラップしてきます。ほんとにほのぼのとしてますよね。
おまけに双方のヴァイオリンともいい味だしてますしね。

>不乱苦雑派「雷舞」

このヒト、ほんとにパロディ好きでした。上記の当て字は、76年テリーが初参加した「ZOOT ALLURES」の裏ジャケにあったもの、表の落款は何故か『雑葉』でした。^/^
以前にもカキコしましたが、このライヴでのM.ブレッカーのプレイには迫力があってはまりました。
これが、テリー参加のあの名作「HEAVY METAL BE-BOP」へつながっていったのでした。

>らくだ志さん
>山本恭司

ひょっとして、まだロングのカーリーヘアでした?
そういえば、新見氏のドラムも好きだったな〜

>ツェツェバエ

すんません、例えが変でしたかねぇ・・・?
でもナイスフォロー、感謝です!>from USCさん
実は私も、いわゆる人畜共通伝染病をかじったクチなんで...
でも実際にツェツェバエにやられたことはありませんので、皆さんご安心を・・・(^^ゞ



01/05/23 14:40:19
名前:
ふらじゃ

コメント:
今朝は病院に寄って出勤しましたが、なんであんなに混んでいるんでしょうか?病院に行かずに処方箋薬が買えると楽なんですが・・・

>紙ジャケ
以前何処かで書いたネタで「リレイヤー」の中古が横浜unionで\3800もしてましたが、先日売れ残ってたので見たら\1800になってました。再発を知ってあわてて値下げしたのでしょうか?
ネットオークションでも出展があったみたいですが、こちらはどうなってるのでしょうかちょっと興味があります。

>テリー・ボジオ
kitさんの書き込みで、かぶりものしてドラム叩いてるとあったのでジャケットみてみたらステージ写真のなかにネコみみの付いたマスクをかぶってるものがありました。しかし彼もエディー・ジョブソンも若いですねぇ、こうやってみると3人UKってビジュアル的にもイケテいたのかも…黄色い声援もなんとなく判りますね。

>メトロポリス
横槍レスですみませんが、J'ratさんを早く安心させたくて・・・
ここでずっと話題になってたのは今日買われたpart2のライブですから正解です。このアルバムはフロイドの「THE WALL」の手法を使ったプログレアルバムですからたぶん気に入られると思います。ちょっとウルサイかもしれませんが(^_^;
ちなみにpart1は彼等の2ndアルバム「Images & Words」の中の1曲で、この話しを膨らませて1枚のアルバムにしたらしいです。DVDは去年このアルバムを再現したライブで、スタジオ版より長くなってます。来日の時より大仕掛になってて視覚的にも楽しめるようになってますが、まだ全部見てません(T T)



01/05/23 13:45:16
名前:
J'rat

コメント:
 あ〜びっくり、またお名前を間違えたかと思いましたが、ツェツェバエの元の投稿は夢典命さんで、詳細なレスを下さったのはfrom USCさんでよかったんですね〜。(^^ゞ

>fromUSCさん、
 「アフリカ眠り病」と言うんですね。う〜ん、これは眠そうですね〜。アフリカだけでもなんだか眠そうなのに。...ライオンは寝ている。
 Yesの紙ジャケは悩みますね〜。でも、この際買っておかないと、前回のように後で探し回ることになりそうです。第一弾の時はあちこち歩き回りました。単価は2000円くらいで比較的低価格なのがうれしいですが、6月20日だと私は給料もボーナスもまだです。妻ラットに見つからないうちに買わねば。(^_^;

 お昼に秋葉原に行きました。MIHOYOさんのCDは石丸電気(2店舗行ったのですが)にはありませんでした。で、買いましたよ、ドリームシアター! それも「メトロポリス」です。....が、よく見るとPart2と書いてあります。これは続編のようですね〜。オリジナルのほうがいいんでしょうか、kitさん!? (T_T)



01/05/23 12:23:27
名前:
from USC

コメント:
気分を悪くする方もいるかもしれませんね。
ツェツェバエ(一発変換、すげーMSIME2000って)によって伝播される昆虫媒介伝染病があります。俗称なのかな?「アフリカ眠り病」といいます。病原体はトリパノソーマ(トリプ)と呼ばれる原虫です。学生時代の寄生虫の講義はそれはそれはグロでした。うげげ

お口直しに(ならないかも)
YES紙ジャケはファーストとサード、究極、ドラマ(って要するに見開きジャケ)は必ず買います。ファーストは是非とも見開き、ロゴの奴を希望!ってロゴだろうと勝手に思ってます。7月の再発、危機(これも見開き)は買うだろうし。でなぜ海洋とソングスが出て来ないか...うーん、円貯金破産の「危機」なんです。
リレイヤーは...持ってます!!。



01/05/23 11:06:48
名前:
J'rat

コメント:
 雨です〜。今朝はまた "Illusions on a Double Dimple" を聴いてきました。キーボード、ドラム、ギターの単純な構成でこんなに飽きないのは、すごいです。ヘルムート・ケレンのアコースティックギターって、いい音してますね〜。

>FromNiigataさん、
 シトロエンのエグザンティアももう5年ですか。ノートラブルということは信頼性が高いですね〜。
 実はスチュワート&ガスキンを落札(?)したのは私です。管理人が申し込んでどうする? (^_^; ともあれ9/15よろしくお願いいたしま〜す。

>夢典命さん、
 お疲れ気味のようですね〜。ぼちぼちまいりましょう〜。...でもツェツェバエって? (^^ゞ

>にいはおさん、
 中国はケーキがおいしくないんですか〜。月餅のでかいのにローソクを立てて悲嘆に暮れているにいはおさんの姿を想像してしまいました。...笑い事じゃないですよね。

>かかしさん、
 ウェットンのライブ残念ですね〜。東京だけなんですか...。
 IQと言えば、1999年のNEARfestに出ていましたね〜。トリアンヴィラートのトリビュートコンサートに参加したALASKAも出ていた年です。以下のURLで聴くことができます。
http://www.studiomlive.com/nearfest99/index.html

>ふらじゃさん、
 たくさん買っていらっしゃいますね〜。あ〜、横浜ユニオン、懐かしいです。ディスクユニオンと言えば新宿に新装開店したプログレ館(?)はまだ行っていないのですが、どうなんでしょうね。どなたか行かれましたか〜?

>AUKENさん、
 ボーナス時期は本当にうれしい悲鳴と言うか、大変ですね。でも、独身の方は可処分所得が多くてうらやましいです。

>らくだ志さん、
 ウリさんの詳細なライブ・レポート、ありがとうございました。ゲストが豪華で、まるでお祭りのようだったんですね。次はウェットンですか? このごろは日程的に行けるコンサートが多いようで、良かったですね〜。

>ホイトルさん、
>1980年代になってもハードロックしてた原始人たち
 わはは、21世紀になってもプログレを聴いている私たちも同類ですねっ! (^_^)

>kitさん、
 あ〜、ドリームシアター、買わねば。お昼に秋葉原に行ってきます。



01/05/23 03:14:45
名前:
kit

コメント:
またドリームシアターのライヴを見てました(^^;
最初はジョーダン・ルーデスの超絶キーボードばかり見ていたのですが、
最後のマイク・ポートノイのドラムのハジけ方も凄いですねえ。

らくだ君のウリ演奏レポートは、血の沸騰してる様子がよくわかりますね。
時間さえ合えば行ったんですけどねえ…しょうがないので、また20年待ちますか(^^;

>ウェットンライヴ
はい、6月6日に行きます(^-^)
レポートもなるべく書くようにします。
ジョン・ベックのキーボードは初めて聞くので楽しみですね。

今日は、会社の帰りにUKの日本ライヴのMD(ブート)を聴いていました。
さわやかジャズ風にアレンジされた「TIME TO KILL」が面白いですね。
あと、女の子の「えでいぃぃぃ〜」という歓声も面白いです(^^;
ふらじゃさんは「ZAPPA IN NEW YORK」買われたんですか。
ボジオは、カブリモノしてドラム叩きながら、更にヴォーカルやってるのが凄いですよね。
ジョブソンのムーグソロも良いです。

そうそう、以前デレク・シュレニアンの日本語サイトのURLを書いたのですが、
場所が変わったようです。こちらです↓

http://members.aol.com/keyphrase/derek/

プラネットXは次のアルバムに取りかかってるそうなので、これまた楽しみです(^-^)



01/05/22 22:40:07
名前:
ホイトル

コメント:
伊藤政則に山本恭司にドン・エイリーですと??
なんか..すごいですね
なんか1980年代になってもハードロックしてた原始人たちですね。
おもしろそうだ
見たかったな。



01/05/22 22:11:17
名前:
らくだ志

コメント:
こんばんは!いや〜、19日ウリ行ってきました。
ウリですよ!目の前に生ウリが・・・。
と〜っても素晴らしい内容でした。
なんというか・・・。うまく書けん。
意外なメンバー構成に意外なゲスト。

ライブ開演と同時に出てきたのが、伊藤政則氏。びっくり(笑)。
これだけで会場が一気に盛り上がりました。
彼のMCの後にウリが仙人のような格好で登場しました。予想していたけど、なぜか笑いが・・・。
生ウリのあいさつで曲が始まりました。
生ウリの声ってすごく優しいんですよ。
あと、演奏中の顔が、とっても楽しそう。いつもニコニコしてました。
神経質な顔をして演奏するイメージがあったので。
メンバーはウリに、ドラム、リズムギター、ベース、キーボード、バイオリン&トランペットの6人。

今回、前パートにソロタイムを設けていました。
ベースソロ、すごかった〜。青い6弦ベースがかっこよかった〜。
彼は元イングヴェイのベーシストと判明(スミマセン、名前ど忘れしました)。

あと、蝶ネクタイでスーツ姿のキーボード!!
演奏中は、どこかのクラシック関係者のオヤジかな?と思っていたのですが
ソロタイムではとんでもないピアノソロやシンセの速弾きを披露してくれました。
パープルやレインボーの曲まで遊びで取り入れてるところがタダ者ではありません。
ソロが終わった後の、ウリのMCでまたまたびっくり!
なんと、あの超大物セッションプレイヤー、ドン・エイリーだったのです!
ランクでいえばエマーソンやリックと同レベルでしょう。
彼の関わったミュージシャンは、コロシアム、MSG、レインボー、ホワイトスネイク、オジー・・・。
生でドン・エイリーを見れただけで、文句なしです!

ライブ中盤あたりで、ゲストボーカルのトミー・ハート(元フェア・ウォーニング)が
登場してますますびっくり!
そして、さらにびっくりすることが・・・。
なんと、VOWWOWの山本恭司さんがゲストギタリストで登場!
一体今夜はどうなってるんだ!?意外なコト続きでどんどんウリの世界に引き込まれていきました。
お約束の「荒城の月」では、ウリがスカイギターでアルペジオを奏で、山本さんが
スライド奏法でメロディを奏でる。トミーのボーカル付きで(笑)。
それはとんでもない光景でした。一生見れないでしょう。この組み合わせ!
一緒に行った人が山本さんの大ファンだったので卒倒しそうでした(笑)。

ウリは自分でも得意のボーカルを披露してましたが(^^;
スコーピオンズ時代の名曲はトミーが歌ってました。

アンコールでは、新型のスカイ・ギターに持ち替え、ウリの弟ジーノロートの曲や
ジミヘンの曲等を聞かせてくれました。
ライブは全体で2時間20分でしょうか・・・。
こんなに「予想外」だったライブは初めてです。
あまり曲を知らないで行ったのですが、ぜんぜん楽しめました。
とにかく、よかったのだー!!

ということで、次は6月7日のウェットンじゃー!



01/05/22 20:28:24
名前:
AUKEN

コメント:
こんばんわですー、おひさしぶりです。とうとう雨が落ちてきました。

ここの所は新たに仕入れたソフト・マシーンの「ソフツ」とセカンド・ヴィジョンの「ファースト・ステップス」を聞いてました。どちらも良質なフュージョンで結構お気に入りです。

皆様も戦々恐々としていらっしゃいますが、来月は大変な事になってますねー。ユニバーサルのシリーズ、イエス、ピンクフロイド・・・。あえてボーナス月に集中されている所が憎らしいですねー。
貯蓄の夢はいずこへ?



01/05/22 15:55:23
名前:
ふらじゃ

コメント:
お金が無い!と言いつつも昨日はunionで中古CDを買ってしまいました。
中古って見つけた時に買っておかないと必ず後悔するもので…(誰に言い訳してるんだろう??)

まずは「MOONMADNESS」紙ジャケ、これキャメルの中では1番好きなアルバムです。アナログ盤のジャケットと同じシワを付けた質感が懐かしかったです。リマスター効果は持ってるドイツ盤CDと比べるとあまり感じられませんが細かい音がより聞こえるような気もします。
トリアンの今出てる「Old Loves…」「PONPEII」もそうですがリマスターと謳ってなくても音の良いCDってけっこうありますよね。

つぎは「ZAPPA IN NEW YORK」ザッパは聴いてみたいと思ってましたがアルバムの数があまりに多くて何を聴いて良いかさっぱり判らなかったのですが、エディー・ジョブソンとテリー・ボジオが参加してるライブはこれしか無いと言うことで聴いてみたかったアルバムです。もっと難解かと思ってましたが案外ストレートで楽しめますね、特にインストは申し分無いです。ただボーカルはメロディーがあまり無いタイプでちょっと苦手です。

あと「GRAND HOTELL」プロコルハルムの何枚目のアルバムなんでしょうか、以前この掲示板に書き込みがあったので聴いてみようと思いまして…

そういえばここに来なければ出会えることがなかったろうなぁと思える音楽って結構ありますね、寛大なWebマスターのおかげでトリアン以外のネタもたくさん書き込めますし、仕入れる事も出来ますからほんと感謝してます。消えていく小遣いも多くなりましたが・・・(^_^ゞ



01/05/22 10:09:35
名前:
ふらじゃ

コメント:
雨降りそうで降らないですねぇ、このまま降らないでほしいのですが…

トッドのライブぅ〜しかも今度は放送音源ですか・・・
今回も「ア・カペラ・ツアー」をパスしたのにぃ・・・

来月はイエスの紙ジャケも出るんですよねぇ

おお、来月は棒茄子じゃないですかぁ(出るんだろうか???)



01/05/22 08:46:23
名前:
FromNiigata

コメント:
↓ 私の書き込みでした。



01/05/22 08:45:40

コメント:
>ウェットン来日
もう、行きたくて仕方ないのですが、今の時期どう考えても東京は無理です・・。 すごく悲しいですが、仕方ないです。今回は諦めるしかないようです。

ううっ、まったく同じ…。せめて金曜くらいならなんとかなったのに。しょうがないので、今日、出勤途中にウエットンのライブを聴いてきました。



01/05/22 08:09:48
名前:
案山子
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コメント:
風邪が流行ってるんですね。みなさん気をつけて下さい。
>ウェットン来日
もう、行きたくて仕方ないのですが、今の時期どう考えても東京は無理です・・・・。
すごく悲しいですが、仕方ないです。今回は諦めるしかないようです。
kitさんは行かれるのでしょうか?
ご覧になる方、是非、是非、レポートの方よろしくお願いいたします。
最初予定されていたMartin Orfordのキーボードは本当に大好きなのですがJohn Beckも、
聞いてみたかった!本当にいい人と組むんですよね。この人は。
その上イアン・マクドナルドですから・・・・・(泣)

Martin OrfordがIQに居てたということを知ってから、CDを探し続けていますが見つかりません。
でも、最近そういう「探し続けていて、届かないモノ」がかえって、愛おしく思えてきます。
なかなか行けないウェットンのライヴとか・・・(嗚咽)



01/05/22 01:06:47
名前:
にいはお

コメント:
sphinxさん、ふらじゃさん、どうも、です。
S38生まれが38になっちゃいました。
風邪は気合と根性とおばあの民間療法で退治しました。
よく効くさあ(「ちゅらさん」が若干入っている)。

バースディケーキ・・・・・ありますよ、ここでも。
超がつくくらいに不味いんですが。とほほ。原因は
砂糖と小麦粉で、これが日本や欧米のようにいかない。
従って出来た作品も、ということですね。
ケーキ類は結構貪るように食べるんで、ちょっと不満ですな。



01/05/21 22:20:00
名前:
夢典命

コメント:
何かここにカキコするのも久しぶり・・・みたいな妙な感じがします。
週末はいつもの二人組みにマトワリツカレテタもんで、夜にゆっくりBBS...っちゅうわけにはいきませんでした。
まるでアフリカに生息するツェツェバエにやられたかのように、突然の睡魔には太刀打ちする力さえ残されてはおりませんでした。トホホッ。

と言うことで週末は先日購入したユートピアのライヴしかじっくり聴けませんでした。
でもその甲斐あってか、原曲との違いのサウンドチェックができました。

...とこのCDに聴きいっておりましたら、またトッドのライヴが来月出るんですって〜〜>ふらじゃさ〜ん
全米ラジオ番組「キング・ビスケット・フラワー・アワー」でのライヴみたいですが、アカペラ3曲を含んだ選曲もグッドみたいです。
こりゃー、今年中にまだまだ出てきそうだな〜、埋もれた珠玉の宝石たちが・・・



01/05/21 21:09:47
名前:
FromNiigata

コメント:
皆様、御久しぶりです。FromNiigataです。悪性の風邪と最近のあまりの忙しさで全然書き込めませんでした。最近、ある雑誌で30代の仕事量が異様に増大しているという特集がされていましたが、なんか凄く納得してしまいました。通勤時のカーステと寝ることが最大の楽しみです。(涙)

9月15日(土)の「スチュワート&ガスキン」のコンサート、私も行くので皆様よろしくお願いします。しかし、CDの方が入手困難って言うのはさびしいですね。是非来日を機に再発して欲しいです。せめてスピンだけでも…。当日はアメリアとニューエルサレム聴きたいです。

J'ratさん、プジョーの調子良さそうですね。私のエグザンティアも5年を過ぎましたが、ノントラブルで快調です。ガンガン乗って欲しいですね。ホームシアターのその後レポート楽しみにしています。やはり3管式はセッテング大変そうですね。プラズマがもっと下がってくれば…と思っている今日この頃です。

まだ、忙しい日々は続きますが、気分新たに書き込んでいきたいと思いますので、皆様よろしくお願いします。



01/05/21 18:44:08
名前:
J'rat

コメント:
 なんだか暑いですね〜。子供の風邪がうつったのか、きのう公園でドッヂボールをしたのがいけなかったか....。

>スチュワート&ガスキン、
 私も行きたくなってきました。CD の情報、Woogさん、紀州の駱駝さん、ありがとうございました。さっそく見てみました。日本では MIDI INC. という会社に問い合わせてくださいと書いてありましたね。調べたらRCAの傘下とか。でも。ホームページなどはないようなので、電話問い合わせになるようです。...こりゃ公式サイトでメールで頼んだほうがいいかもですね。でも代金は国際郵便振替だそうです。ちょっと不便ですね。
 来日にあわせて、国内で再発売されるとありがたいのですが...。

>シャチ、
 楽しかったようでよかったですね〜。スコールということは、土曜日に帰ってこられたのですね。山沿いでは雹が降ったとか。すごい夕立でした。

>Yesの紙ジャケ、
 確か6月下旬だったと思います。タイトルは1st〜3rdと、残りの、え〜とどこまでだったか忘れてしまいました。(^^ゞ 調べておきます〜。
 あ、今見たら紀州の駱駝さんが...。ありがとうございました〜。みんなで破産しましょう(?) (^_^)/



01/05/21 17:07:41
名前:
kit

コメント:
>紀州の駱駝さん
情報ありがとうございます!(^^)
>『ファースト』〜『イエス・ショウズ』が6月20日
ううむ、ファーストとセカンドは持ってないから、買わなきゃいけないですねえ。
あと、「トーマト」と「ドラマ」もかなあ…。
このラインナップなら、「究極」と「ドラマ」が売れそうですね(^^)
>前回発売されてたものも再発される
ひえええ、「危機」と「こわれもの」「イエスソングス」も買わなくちゃ…破産しそう(^^;



01/05/21 16:15:09
名前:
紀州の駱駝

コメント:
9月15日(土)の「スチュワート&ガスキンのコンサートへ一緒に行こう!」につきましては、ただいまを持ちまして募集を終了させていただきます。
応募してくださいました皆様、ありがとうございました。(ほんまは、一人だけの応募でしたが…^^;)

>kitさん、イエスの紙ジャケ。
CDジャーナルのHPによりますと『ファースト』『時間と言葉』『サード』『究極』『トーマト』『ドラマ』『イエス・ショウズ』が6月20日に発売予定となっています。前回発売されてたものも、再発されるらしいですが、私は確認できておりませんです。



01/05/21 13:56:37
名前:
kit

コメント:
先週土日は、ウリ様ライヴだったんですよね。どうでした?>らくだ君
私は、仕事で終電までつかまってて行けませんでした(T T)

スチュワート&ガスキンも盛り上がってますね。
会場のラブジェネと言えば、11月にはア・ホ様…アラン・ホールズワースが来るそうですね(^^;
5月に来たばかりなのに、日本が好きなんですね>ア・ホ様

そういや、来月はウェットン来日ですね。イアン・マクドナルドが何を演奏するかも楽しみです。

ところで、イエスの紙ジャケって、発売日と何を出すかは決まったんでしょうか?



01/05/21 10:00:52
名前:
ふらじゃ

コメント:
今日は朝から暖かいですね、家を出る時はもう20度超えてました。今日も暑くなりそうです

週末は予告通り鴨川にシャチを見に行ってきました。天気に恵まれてよかったです。
ちょうど子シャチの名前が決まったとかで賑わってましたね、芸をする親の側にぴったりと寄り添っている子供は可愛かったですよ。水飛沫が私の前列まで飛んできて迫力ある映像が撮れました。
1日中潮風にさらされてベトベトになった車も帰りの高速でスコールのような大雨にあってキレイに流されました。

>にいはおさん
遅くなりましたが誕生日おめでとうございます。大変だったようですが、お体の具合はいかがですか?ところで中国にもバースデイケーキって有るのでしょうか?



01/05/21 02:35:27
名前:
紀州の駱駝
電子メールアドレス:
メールはこちらまで

コメント:
>スチュワートとガスキンのCD
現在、可能性がある入手方法は、兄Woogの書いたとおりだと思います。以前はHMVのネット通販でも載ってたのですが、先ほど確認したところ「該当無し」となっておりましたので、「廃盤」で新品は入手不可という残念な状態になってしまってるようです。
ですから、根気よく中古を探していただくか、彼らのオフィシャル・サイトでオーダーしてみるかの方法しか私にも思いつきませんです。m(__)m

それから、スチュワートとガスキンの9月15日(土)のライヴについて、私からの募集です。
私はBOXシート(3名利用)を予約していまして、兄Woogと「某1名」とで行くつもりにしておりましたが、その「某1名」の方が都合により行けなくなりました。ですから、もし、こちらの掲示板をご覧になってる方で、スチュワートとガスキンのライヴに行きたいけどまだチケット購入をされていない方は、私までメールをいただけませんでしょうか。
先着1名様に限り、ご招待(ただし、金額については相談させてくださいね。)いたします。
よろしくお願いいたします。



01/05/20 21:25:53
名前:
Woog

コメント:
お久しぶりです。
皆さんも経験がおありかもしれませんが、
今年は、収入は下がるのに仕事はきつくなって
最近は、疲労が困憊しています (^^;

>J'ratさん、
スチュワートとガスキンのCDについてですが、
これは弟の方がはるかに詳しいのですが、
まず、以下のURLでは日本語で彼らの紹介があります。
http://www.geocities.co.jp/MusicStar/5456/cant/sg.html
このURLからリンクしていますが、
次のURLが英語のオフィシャルサイトで、
CDの注文もできるようです。
http://www.davebarb.demon.co.uk/
参考にしてください (^o^)



01/05/20 13:15:59
名前:
J'rat

コメント:
 良い天気です。昨日の激しい夕立がウソのような、さわやかな初夏です。

 朝から近所の悪ガキの襲撃を受けて起こされた上、家の掃除に駆り立てられてしまいました。仔ラットがアレルギーで喘息気味なので、家中のホコリとダニ退治です。ドヴォルザークの「新世界から」を大音量でかけながらやったら、気持ちよかったです。

>にいはおさん、
 風邪なのに休日出勤とはご苦労さまです。漢方の国なのに思いっきり日本的な民間療法で治ってしまうなんて、やっぱり日本人なんですね〜。早く帰ってきてくださいませ〜。(^_^)/
 バースデーリンクの件は、私信しておきました。お仕事大変そうですが、無理なさらないで「ぼちぼち」やってください。

>sphinxさん、
 sphinxさんも休日出勤なんですね。ご苦労さまです。

>「音楽的常識を超越し、持てる才能を遺憾なく駆使した世紀のスペクタクル巨編!!」
 そうそう、そうでした。これぞ映画に便乗したとしか思えない壮大なタイトルですね。それにしても「音楽的常識を超越」とは何でしょうか? (^_^;

 「スパルタカス」までの詩人はほとんどドラムのハンス・バテルトですね。彼は次のアルバム「愛の神秘」まで在籍していましたが、在籍最後のアルバムではバリー・パーマーも詩を書いています。
 バテルトはけっこうな歴史家のようです。スパルタカスの歌詞を読んでいると、歴史に忠実なだけでなく、奴隷剣闘士の境遇や心理を良く語っていますし、終曲はスパルタクスの反乱以降の長い奴隷解放闘争の幕開けの暗示として締めくくっています。
Spartacus knows, though he was close / Their chance is gone
It was all in vain / There'll be more blood and pain

 なぜ「ポンペイ」でバテルトを外してクルト・クレスを入れたのかはよくわかりませんが、この歴史物語こそ、バテルトに詩を書いて欲しかったですね〜。

 "The Hazy Shades Of Dawn" は本当にかわいらしい曲ですね〜。ケレン作の哀愁を帯びた "The Deadly Dream Of Freedom" と B面最初の荘厳な "The Burning Sword Of Capua" に挟まれて明るくてほっとします。実に効果的に配されていると思います。
 え、一休さんですって?? ♪スキスキスキスキ...ってやつですか? (^_^;



01/05/20 08:35:19
名前:
sphinx

コメント:
にいはおさん、お誕生日おめでとうございます。わたしも今日は出勤で〜す。
>スパルタカス
トリアンの帯付は初めて見ました。ジャケもきれい、盤質もいいので、こんな音入ってたっけと手持ちの
US盤と聴き比べてしまいました。(単に手持ちのがほこりでノイズが多いだけでした〜^^;)
帯はといえば、「音楽的常識を超越し、持てる才能を遺憾なく駆使した世紀のスペクタクル巨編!!」
だそうです。
US盤の良いところは、中袋に詳細なクレジットがあることでしょう。(日本盤には無い)
それによると本アルバムのコンセプト及び詩はドラマーのハンス・バテルトの手によるものだそうで
てっきりフリッツかなと思っていたので意外でした。
それにしても、A面最後の「The Hazy Shades of Dawn」はなごみ系の曲ですねぇ
なぜか、アニメの「一休さん」を思い出してしまうのはわたしだけでしょうか。



01/05/20 07:30:33
名前:
にいはお

コメント:
下記にある通り、昨日で誕生日を迎えましたが、
風邪と熱で最悪の一日でした。

どうしても昨日中に直す必要があったので(今日出勤)、
こんな時には無理矢理汗をかくようにしており、昨日も
着込みに着込んで蒲団にくるまり、「これってマゾかなあ」とか
ふっと我に返りながらひたすら汗かきに努めておりました。
合い間に飲んだ生姜湯も良かったみたいです。あと、焼き梅干も
かじったっけ。
今も半分ボーっとしていますが、熱はひいたようです。民間療法の勝利!

店主様、毛糸さん、昨日はそんなわけでお礼のレスをかえせませんでした。
失礼しました。



01/05/19 22:27:29
名前:
J'rat

コメント:
 私が洗車をすると雨が降ります。でも、ワックスまでかけたからと言って、あんなに土砂降りに降らなくてもいいのに...。トラップ粘土までかけて、丁寧にバフがけもしたのに、どろどろです。ま、いっか。(^_^;

>sphinxさん、
 なんと、帯付きスパルタカスとは貴重品ですね! 私は持っていませんが、ラッキーですね〜。帯にはなんて書いてあるんですか? 大仰なコピーが踊っていることでしょう。今度教えてください。
 買われたのはサンプル盤でしょうか。放送局か大手レコード店に配布されたものかもしれません。これも貴重ですね。家宝になさってください。(^_^)
 スパルタカスは、ライナーノートも充実していますね(ありがたいことに、これはさる方にコピーをいただきました)。解説も訳詞もちゃんとしていますね。

 今日は、ピカピカだったクルマの中で "BBC'75" ライブを聴いていました。ブートですがライブもいいですね。コンサートの全ての曲を一度でいいから聴いてみたいものです。



01/05/19 14:11:05
名前:
sphinx

コメント:
先日、フラッと入った中古レコード店で「スパルタカス」の帯付きを発見したので即ゲットしました。
レーベルには何故か「見本」「非売品」「9/20発売」の文字が・・不思議なLPです。
何年かぶりで聴いてますが、バリーの歌い上げるスタイルとは違ってヘルムートのやや鼻にかかったボーカルがいいですね。フリッツも他のアルバムに比べやや抑え気味のような気もしますが、静から動へ、
最後のタイトル曲への盛り上がりは何度聴いても元気が出てきますね。
ジャケがピッカピカのUS盤もあったのですが、さすがに2枚も買えませ〜ん。



01/05/19 12:12:11
名前:
J'rat

コメント:
 お誕生日でしたか〜! にいはおさん。おめでとうございます〜。これからも素晴らしい演奏を聴かせてくださいませ〜。(^_^)

 リンクの件はナイス・アイデアだと思います。にいはおさんさえOKなら、私は異存ありません。中身はにいはおさんのですもの〜。

>らくだ志さん、
 おお、志になったんですね。曲を知らなくても行く、コンサート。やっぱこれですね〜。さすが、志が高いっ! (^^ゞ
 スチュワートとガスキン、私もCDを探していますが、売っていませんね。国内はもとより、CD NOW でも見当たりません。探しようが悪いのかな〜? そんな状況で来日コンサートをしてダイジョウブでしょうか。来日記念盤などが出るといいのですが....。
 でも幸いなことに、昔 さる方が聴かせてくださったMDがあったんです。これが極上のポップスですね。褒めてます。なおさら CD 買いたいです〜。

 今日はいいお天気なので、プジョーくんにワックスをかけてあげました。2時間かかって、ピカピカ。最近走っていないので、磨いて眺める。プドー(不動)くん?

>にいはおさん、
 あ〜、こんな時に限ってニュースステーション、見てませんでした〜。カシオペアですか、流行っていましたね。でも当時から聴いていませんでした。神保 彰さんのリズムを叩くドラム、聴いてみたかったです。スパイ大作戦のテーマですか。...うむむむむむ。



01/05/19 08:37:08
名前:
毛糸

コメント:
おはようさんですぅ
今日はにいはおさんの誕生日だよん
おめでとうごじゃいます〜〜〜〜

J'ratさん、Rimmerさんとこのバースディリンクに
にいはおさんのMIDIページリンクしてもらってもいいっすかぁ?



01/05/18 23:37:43
名前:
夢典命

コメント:
今夜の「ニュース・ステーション」の内容覧に、思わずくぎづけになった方もいらっしゃったでしょうか?
『メロディーを叩くドラマー』・・・言わずと知れた日本が世界に誇るドラマー、神保 彰氏のことですが、80年代に一種のジャパニーズ・フュージョンブームをまき起こしたその火付け役バンド《カシオペア》のドラマーとして、めきめきその頭角を現してきました。特に今でも脳裏に強烈に焼きついているのが、あの84年のモントゥルー・ジャズフェスティバルに出演したときの演奏でしょう。
演奏翌日の地元紙の評価では、「〜その演奏は観客の度肝をぬき、完全に共演者をくっていた〜」とも報道されていたくらいですから・・・
名誉あるこの音楽祭に初めて出演するということで、最初は少しばかり戸惑いもみられていましたが、観客の盛り上がりに刺激されるかのごとくその演奏はエスカレートしていき、‘Mid Manhattan’で最高潮をむかえることになりました。
特に中間部における彼のドラムソロは、日本で奏られてた以上にエキサイティングに感じられました。
もちろん、自分の作品ということもあるのでしょうが、″日本にもこんなに凄げーバンドがいるんだぞー″と言わんがばかりのバカテクを披露してくれておりました。

話はもどりますが、その彼が今夜披露してくれた″ひとりワンマンオーケストラ″による一種のドラムソロは、ドラマーの今後の進むべき新しい方向性を切り開いた...といっても言いすぎではないほどの強烈なインパクトがありました。
冒頭にも述べましたが、MIDIを駆使して、ドラムをリズム楽器からメロディー楽器に変えてしまったんですから、それは凄いことです。
以前、テリー・ボジオの一人ライヴの映像の感想をカキコしたことがありましたが、二人のソロ演奏を例えるならば、テリーはアナログメロディー、一方の神保はデジタルメロディーをドラムで奏でるアーティスト...とでも言うんでしょうか。

神保氏は現在、海外をソロツアーしているということですが、本日演奏された‘スパイ大作戦のテーマ’なんて、映像が無ければ、ひとりで、ましてやそれもドラムで演奏されているなんて思う人はまずいないと言えるんじゃないんでしょうか。

いままではリズム楽器として、ソロとかでしか目立たなかったドラムですが、これからはもっともっと観客にアピールできる存在になっていきますね、近いうちに、間違いなく・・・>^_^<



01/05/18 23:11:54
名前:
にいはお

コメント:
うわ〜物知り毛糸さん!
こういう合いの手、入れてみたいもんだ。絶妙だなあ。
私の連想も、あながち間違ってなかったってことか。

「レイニーウッド」って、広島のバンドらしいですな。



01/05/18 23:05:51
名前:
らくだ志

コメント:
↓ウリ・ジョンロートの間違いでした(笑)。



01/05/18 23:05:25
名前:
らくだ志

コメント:
明日は瓜ウリのライブ!そう。ウリ・ジョンリートなのです!
楽しみだわ〜。曲ほとんど知らんけど。


スチュワート&ガスキン

実は、お恥ずかしながら曲聴いたことないのです・・・。
どこにも売っていませんでした。ユニオンでも。
でも、目の前で見てみたいしな〜。

そういえば、次の日はホルメルさんのライブかぁ。
こーいうミュージシャン達の来日は本当に嬉しいものです。
目の前で見れるなんて奇跡ですからね。
ウリもある意味奇跡かも・・・。



01/05/18 21:20:32
名前:
毛糸

コメント:
♪やつが持ってたその鍵は〜〜
♪街で一番高いビルの〜〜〜
♪誰も知らない洒落たペントハウス
(中略)
♪あいつのように〜歌ってみたい
♪女のヒザにシャンペンをかけながら〜〜(惜しい!ワインちゃうやん)

あ、シチュエーションプレイのBGM(by柳ジョージ)ですぅ>にいはおさん



01/05/18 14:33:50
名前:
J'rat

コメント:
 そうそう、シルクのパジャマにナイトガウンで....。(^^ゞ

 ジェットストリームのナレーションは、耳コピではありません。ネットで検索でした〜。同級生でこれを「そら」で言えた奴がいましたが...。

 本日、わたくしはお休みです。仔ラットが風邪をひいてしまったものですから。暇なのでプロジェクターを観れるようにしようとしました。まず、スクリーンの設営ですが、自作のポールを組んでいました。マンションでは壁にボルトが打てなかったためです。今回もこれを流用するつもりでした。なにせスクリーンとはいえ10kg以上あって重いし、安普請で壁がやわなので木ねじで止めると家が壊れる恐れがあります。
 天井の高さが前の部屋と違います。パイプを組んで島居型にして、天井と床で突っ張って、上部にスクリーンを渡して取り付けるのです。合わせるためにまずは直径50mmのポールを切断しました。パイプカッターと言う専用の工具も持っているのです。
 このポールはコンサートのPAや楽器のスタンドを組むときにも使えるというもので、東急ハンズで買ったものです。当初はやぐらを組んでプロジェクターを吊るすという構想だったため、大量に買い込みました。でも結局、本体は重すぎて上げられず、大部分は廃棄してしまいました。このパイプと部品だけで10万円以上したのですが...。
 今回はスクリーンだけですから簡単なはずだったのですが、パイプの切断面にバリが残って、やすりをかけたり無理やりトンカチで打ち込んだりしていたらジョイント部に狂いが出てしまって、どうやっても組み上げることが出来なくなってしまいました。パイプ同士をジョイント金具で繋いで組んでいくのですが、この金具が結構いい精度で出来ています。材質はアルミと胴なのですが、結構柔らかいんですね。
 ガンガン、ガリガリやること2時間。今回は諦めました。やっぱり専門の業者さんに全部工事をやってもらわないとダメですね〜。本体とスクリーンで30万円と言われています。高すぎ〜。

 結局、また物置に片付けてしまいました。とほほ。(^_^;;



01/05/18 13:24:35
名前:
にいはお

コメント:
う〜ん店主様、すごいですね。
これも立派な耳コピ、か?

「夜の帳を妖しく、ムーディ〜に演出する曲」は何でしょうか?
私はL.カールトン「夜の彷徨」から、アルバム最終曲の
「(It Was)Only Yesterday」を常用しています。

ただ、北京の一室で聴いても、ねぇ。
「高層ビルの」「ペントハウスで」「眼下には夜景と」「横に女性と」「ワイン」がないと・・・。

ああ、いけないプレイに走りそう・・・。



01/05/18 08:58:51
名前:
毛糸

コメント:
おわ〜〜〜〜ジェットストリームや〜〜〜
完璧ぃ♪
皆様の夜間飛行のお供をするパイロットは
わたくし 城 達也です
うう・・あの声がぁ、あの声がぁ

あたくちの昨日の夜間飛行のお供、ありがとございましたぁ>J'ratさん



01/05/18 00:38:45
名前:
紀州の駱駝

コメント:
Stewart & Gasukin来日情報。
Yohooの掲示板で得た情報ですが、
http://messages.yahoo.co.jp/?action=topics&board=1835145&type=r&sid=1835145
来日メンバーが決定してるようです。

Dave Stewart(key,program,per)
Barbara Gaskin(vo,key,per)
Andy Reynolds(g,key,vo)
Gavin Harrison(ds,per)

gのAndyとdsのGavinはStewart & Gasukinのアルバムでは『The Big Idea』と『Spin』に参加しています。前回の来日のとき('91)はdsは参加せず打ち込みだったようですが、今回はGavinが参加していることによって演奏内容についても、よりいっそう期待できそうですね。
'96のLondon公演ではHatfield & The Northの曲もやってましたから、ひょっとすれば今回も可能性があるか知れません!
もうひとつ。
去年のCamelと同様に彼らも日本のファンからのリクエストを待ってるそうです。Stewart & Gasukinのオフィシャル・サイトの掲示板(Visitors' Book)に曲名を書けばいいそうですよ。興味のある方は是非書き込みしましょう。
http://www.davebarb.demon.co.uk/index.html
私は、前にも書きましたがアルバム『The Big Idea』の最後の曲「New Jersalem」をリクエストしようかと思ってますが、それ以外にも何曲か選曲するため現在CDを聴き込んでる最中です。

は〜やく、来い、来い! 9月15日!!



01/05/18 00:13:04
名前:
J'rat

コメント:
>出だしと言えば、

遠い地平線が消えて、ふかぶかとした夜の闇に心を休める時、
はるか雲海の上を音もなく流れ去る気流は、
たゆみない宇宙の営みを告げています。

>やっぱりこれですよね。
>...あ〜、止まらなくなってきました。

満天の星をいただくはてしない光の海を
ゆたかに流れゆく風に心を開けば、
きらめく星座の物語も聞こえてくる、
夜の静寂しじまの、何と饒舌なことでしょうか。

>ろ〜んりぃ〜♪あむみすた、ろんり〜♪

光と影の境に消えていったはるかな地平線も
瞼に浮かんでまいります。

>最後まで行っちゃいます〜!

夜間飛行のジェット機の翼に点滅するランプは遠ざかるにつれ
次第に星のまたたきと区別がつかなくなります。
お送りするこの音楽が美しく、あなたの夢に、溶け込んでいきますように。
(ナレーション:城 達也)

>失礼しました〜〜。(^_^;

>ところで、失業したらフラミンゴたちはどうなるのでしょう? (T_T)



01/05/17 22:58:03
名前:
夢典命

コメント:
正直なことを申しますと、毎回ここのBBSに来て、″いざ、書き込むぞー″...っと意気込むのですが、実は出だしのさわりの文章で悩むことが多い今日このごろなんです。(^^ゞ
いつも、ここに参加の皆さんのウケねらいに走ろうとするのがいけないんでしょうかね〜。
まああまり気にしないで、ぼちぼちいきたいと思います。

>ユートピア

またまた引っ張ってすみません。「ミート・ザ・ユートピア」のオフィシャルブー○手に入れました。
今このCD聴きながらカキコしてますが、もうたまりませんです。
ポップなトッドマジック大炸裂...っちゅう感じでしょうか、やっぱり懐かしいという言葉がぴったりくるミュージックですね。
79年のライヴと比較してみると、録音レベルのバランスが今一歩という感じがしましたがいかがでしょうか?>ふらじゃさん
ただ比較的同時期に録られた作品なので、アレンジとかはわりと近いものがありますね。
当分の間、このCDでおなかの方ももちそうです。(^^ゞ

>IT BITES「EAT ME ST.LOUIS」

この作品が発売になった80年代後半は彼らの一番脂がのっていた時期だったでしょうか。
前作「ONCE AROUND THE WORLD」でのプログレっぽいサウンドが新鮮に感じられたばかりだったので、この作品でのよりハードなサウンドへの変化には、少々戸惑ったのを覚えています。
やはりドイツで録音されたということもその微妙な変化に関係あるんでしょうか?
それとも、Virgin Recordsならではの推し進めるサウンド路線なのでしょうか?
いずれにしても私には″スルメイカ″のようなアルバムでした。

>ウロ

転職して9年がたちましたが、いまだにかつての関連ビジネスを引きずっております。
昨年の全国高額納税者番付NO.1のお方の・・・
ひょっとしたら、私の同期生がお会いしてるかもしれませんね・・・>ホイトルさん

>ふらじゃさん

千葉にいらっしゃるんですね。
店主さまがカキコされているように、シーワールドは子供さんにはきっと喜ばれるでしょう。
そういえば、近くにある「行川アイランド」での華麗なフラミンゴダンスが見れるのも、あとわずかになりました。
何十年もの長きにわたってゲストに夢を与えてきましたが、残念ながら今年での閉園が決まりました。
何か、長年がんばってきたバンドが解散するようで、ちょっと寂しいですね。

>店主さま
>皇太子妃

いまごろ、毛糸さんのにこにこしている姿が目に浮かぶようです。(^^ゞ



01/05/17 16:19:21
名前:
J'rat

コメント:
 本当に今日はさわやかないいお天気ですね〜。今朝は Barclay James Harvest の "EYES OF THE UNIVERSE" を聴いてきました。79年のアルバムですが、ぴったりです。ブギウギみたいな曲があって時代を感じましたが、懐かしく楽しめました。

>ホイトルさん、
 いよいよCATVネットですか。いいですね〜。うらやましいです。マジで。

>毛糸さん、
 その点、「この辺ケーブルがつながるのは2014年だし・・・・(還暦迎えますがな)」とはひどいですね。ブロードバンドだストリーミングだといっても所詮大都市の一部。地方も県庁所在地からですので、格差が大きすぎますよね。本当は地域格差を無くすのがネットの役割のはずですが...。
 おまけに「部屋の電気消してパソの灯りだけでほそぼそネットやっとりますぅ」。まるで電灯の傘の周りに黒い布を巻きつけた戦時中の灯火管制みたいですね〜。泣けました。こんな苦労してコンテンツ作っていたんですね〜。空襲に、いえいえご近所の視線に負けないでがんばってください。

>にいはおさん、
 中国のほうが電話代がかからないなんて不思議ですね〜。社会のインフラということなのでしょうか。その点はうらやましいですが、ネットの混雑は大変そうですね。ここを見るのもたいへんですか?

>荒れた掲示板、
 すさんだところもありますね。Triumvirat.Net もイマイチですが...。(^^ゞ
 私も時々YAHOOやいろいろなところを覗きますが、いや〜な気分になる書き込みに出会うことがありますね。些細なことで急に罵りあいになったりしていますが、多分過激な応酬をしている人も、オフラインでは普通の人だったりするのかもしれませんね。もしかしてネットは匿名だとか、「旅の恥はかき捨て」とでも思っているのでしょうか?
 面と向かって会う時は、「こんにちは」から始めて、相手の話もよく聞くでしょうに、ネットになると豹変するのかもしれません。掲示板ごとのカラーも違うのでしょうが、ネットには危うさがありますね。私もあまり調子に乗らないように気をつけなくては〜。

>夢典命さん、
 ご懐妊の話題で始まるとはすごいですね〜。毛糸さんも同級生だったんですか? え〜っと皇太子妃のほうでしたよね。(^^ゞ

>リターン・トゥ・フォーエヴァー、
 もう、毎回レパートリーが広いですね。チックコリアのバンドなんですね。私は聴いたことがないんですが、プログレしてるんですか! う〜ん、音楽の世界は広いですね〜。
 ところで、RTF と聞いて、ず〜っと悩んでいました。どこかで聞いた覚えが....。そうか、リッチテキスト形式のファイルの拡張子だと気付くのにずいぶん時間がかかってしまいました。全然関係ないですね。失礼しました。(^_^;

>ふらじゃさん、
 鴨川シーワールドに行かれるんですね。以前行ったことがあるんですが、子供も楽しめるいい水族館でお薦めです。水しぶきがすごいですから、ショーを見るときは気をつけてください。カメラとか濡れると大変ですし。週末はお天気も良さそうですね〜。気をつけて行ってらしてください。(^_^)/



01/05/17 10:03:02
名前:
ふらじゃ

コメント:
今日は良い天気ですねぇ、湿度も低くてすっきりしてます。

今朝はIT BITESの「EAT ME IN ST LOUIS」を聴きながらの出勤でした。
思ったよりハードですねぇ、以前ベスト盤を聞いたときはそうは感じなかったですが
ギターのリフなどはハードロックしてます。
あと音と関係ないですがジャケットのロゴがロジャー・ディーンぽいなぁと思ってたら
本人で、フォトはマーティン・デーンという布陣でした。

今週末は家族サービスで鴨川にシャチを見に行きます。
始めてアクアラインを走りますが空いてたら気持ち良いでしょうねぇ



01/05/17 08:35:19
名前:
ホイトル

コメント:
ゆめてんさんの謎かけにはまいったなあ。
ウロ・覚えと言われれば...
腎臓ですね?..行きませんけどね。
てっきり何かのライブでもあるのかと思ったんです。
ははあ、私が4月に神戸に行ったのが何なのかお見通しですな..



01/05/16 23:36:19
名前:
夢典命

コメント:
雅子さまご懐妊のニュースは、国民に元気の源を与えてくれるようで本当に喜ばしいことですね。
皇太子殿下と同級生(ただ学年が一緒というだけです)の私としても嬉しい限りですね。ねー、毛糸さ〜ん!(ふってどうすんのよー(^_^;)

さて今夜は...てーと、

>ふらじゃさん

う〜ん、そこまで言われると『Noと言えない日本人...じゃなかった私』ですので、必ずフィードバックさせていただきます、「ミート・ザ・ユートピア」のレポートを (^^ゞ

>ルーデスのソロ

なになに、ベースがビリー・シーンですってーー!こりゃあ凄げーや、驚きましたです。
そういえば彼はMR.BIGの新作にも取りかかっているみたいですね〜、一方待ち焦がれて久しいナイアシンの新作は当分おあずけなんでしょうか?
でもその代わりじゃあないでしょうが、ソロアルバムが出る(た)のかな。
これも凄そうですね〜。
個人的には、エドワード・ヴァン・ヘーレン(g)とのジョイントを期待してるんですけどね。
そうそう、彼の話題を最近耳にしないと思ったら、舌癌で現在療養しているみたいですね。
早くよくなって、かつてのような素晴らしいサウンドをまた聞かせてほしいと願っています。

>ホイトルさん

すみませんです、余計な心配をかけてしまいまして。
実は、ウロ・覚えだったんです。多分、私の感違いだと思います。
どうか気にしないで忘れてください。m(__)m

今夜はリターン・トゥ・フォーエヴァー(RTF)の「浪漫の騎士」(76年)でした。
...と書くとどうしてもJAZZっぽい音を想像される方もいるかもしれませんが、この頃のRTFが一番プログレしていたのではと思います。ある意味、ロックしてた...と言っても過言ではないでしょう。
チック・コリア(key)を中心としたカルテットですが、スタンリー・クラーク(b)、アル・ディ・メオラ(g)、そしてレニー・ホワイト(dr)というラインナップですが、いずれも当時は凄腕ミュージシャンでして、現在の活躍ぶりからも当時のパワーを垣間見ることができるほどの存在感がありましたね。
ハードな中にも、エレクトリックとアコースティックがうまくブレンドされていて、独特の雰囲気が感じられます。
どうしてもチックの生ピとメオラのエレクトリックギターに、その注目が集まりがちですが、リズムセクションもなかなか聴き応え十分ですね。
変拍子や超高速フレーズといった高度な技術も朝飯前...といった感じで、演奏にゆとりさえも感じさせてくれますが、それとは裏腹に、各人の技術のバトルロワイヤルもため息もんですよ、ほんとに。
彼らの影響をうけたバンドは数知れずですが、BRAND Xなんか″米国のRTFに対する英国からの回答″と言われたこともありましたっけ。
音楽性ならともかく、バンドのメンツのネームバリューからすると、むしろUK(第一期)のほうがより近いかなっ...とも思うのですが・・・
いずれにしても、今聴いてもまったく古さを感じさせなく、プログレとはこうあるべきだと言わんがごとくアピールし続けたアルバムだったと思います。



01/05/16 22:40:37
名前:
にいはお

コメント:
ここ何日か集中的に、ヤフーやらのいわゆるパブリックな掲示板を
覗いていたのですが、「あらし」「中傷」「非難」「イヤガラセ」
「個人攻撃」がかくも多いものか、と半分呆れ、半分気分が悪くなりました。
ウェブマスター(店主様)のいない或いは管理していない掲示板は、
ほぼ確実かつ絶望的にぐちゃぐちゃになっていくようで、こうなるともはや
掲示板でも何でもありませぬ。ちなみに中国のヤフー(雅虎と書く)も全く
同じかそれ以上で、加えて「他人への思いやり」などという言葉の感覚が
日本人と違うので、まあ見ていて恐ろしくなるようなカキコがこれでもか、
これでもかと。気の弱い人なら即死でしょう。
ウェブマスターと呼ばれる人には、頭が下がります。

>ネットしほうだい
ここは電話代がかからない(というか、市内電話はアパート代に込み。
仮にかかったとしても、ほとんどただ同然)ので、その意味での
禁止令は出ません。会社の場合も、信じられない話ですがPCを一番
扱えるのがこの私(こんなレベルで!!)なので、ネットやら何やらに
関してはみんな私の言いなりです。けけけ。
ただし、プロバイダがしょぼいので、何かあって(飛行機どうしが
かすったとか、誰かが日本に治療に来たとか、ネギが保護されるとか)
皆がネットに殺到するとあっという間に繋がらなくなりますな。自然抑止力?

さあて、作業続行・・・。



01/05/16 20:21:41
名前:
毛糸

コメント:
フレッツなにょ♪
基本料金は4500円ですがぁ
自宅ネットオンリーにとっては有難いですぅ
この辺ケーブルがつながるのは2014年だし・・・・(還暦迎えますがな)
んでも、コソコソが家庭の中だけならいいっすよぉ>J'ratさん
あたしん場合は翌日の近所のネタにされるんで
部屋の電気消して
パソの灯りだけでほそぼそネットやっとりますぅ
冬はストーブの灯りでもちびっとだけ明るいんですけど・・・
うううう・・・・悲しゅうなってきた
体育座りして原子心母を聴きたくもなるわな
(あ、これぷろサロ初カキコネタですにゃ、懐かしいわん♪)



01/05/16 10:18:40
名前:
ふらじゃ

コメント:
昨日とうってかわって雨がふってますね、久々の雨で埃っぽかった街路樹も一息付けそうですね

今年のF1テーマ曲「トゥルース21c」を全曲聞きました。中間のインストがかっこいいですね、メタル・フューションといった感じの布陣でしたがその名のとうりハードロックっぽく仕上がってました。以前のバージョンが疾走するF1マシンという感じで、今回のはバトルするマシンと言う感じでしょうか秋にはこのメンツでアルバムを出すそうなのでこれも聞いてみたいです。

>ユートピア
「ミート・ザ・ユートピア・ツアー」の方の音は問題無いですね、以前でた79年のサンプラザのCDと比べても遜色ないです。ゆめてんさんが予約されたそうなので詳しい中身は書きませんがどちらも演奏の中身は良いですよ。特に「悪夢の・・・」の方は選曲もベストではないでしょうか。オープニングに使ってる曲も面白いです(あー書きたい!)中身はゆめてんさんが語ってくれるでしょう・・・きっと(^_^;

>スターキャッスル
今度のジャケット良いですね1stで空に浮かんだ城が銀河を飛び出して旅をしてるのでしょうか?これからも続けるという意思を感じますね

>ルーデスのソロ
DTのオフィシャルサイトによると、ギターにはSteve MorseがベースにはBilly Sheehanがゲスト参加してるそうです。ますます聴きたくなりますねぇ

>やせうま
この黄な粉をまぶす前のものを味噌仕立ての鍋に入れたものを‘だんご汁(だごじる)’と言いましてこれも郷土料理です

>ネット禁止令
家ではネットしてる時間がほとんどありません(T.T)朝メールの確認の他に10分くらい接続してる程度です。まあ昼間会社で使い放題ですから・・・(そのうちクビになるゾ)



01/05/16 08:29:18
名前:
ホイトル

コメント:
ゆめてんさん、今月27日から東京出張?
いえ、あいにく行きませんが..
何かあるんでしたっけ??

自宅のパソを近々CATVにつなぎます。
そのためのゴタゴタで実は今週は自宅でネットができない状態です
きっと来週半ばには高速でつなぎ放題の環境が実現するはずなのです。



01/05/16 02:09:29
名前:
J'rat

コメント:
 アクセス成功、へへへ...。って、何をコソコソしているんでしょうか>わたし。(^_^;)

>ドリームシアター、
 探してみましたが、どうやら私は聴いたことがなかったようです。ドリームアカデミーとは違いますね。(おいおい) で、ネットで探してちょっとかじってみましたが、メトロポリスPart1の冒頭だけですが、かっこ良さそうですね。うん、これは買わねばと思いました。

>REO Speed Wagon
 "Role With The Changes" と "Here With Me" という曲を聴いていますが、これも良いですね〜。後者は上品なバラード、ラブソングですね。ピアノが綺麗。う〜〜ん、センスいいですね〜。(^_^)

>マリリオン、
 関係ないですが、NEARfest の配信をしていたサイトで、昔のライブのビデオを再度見ました。170MBもありましたが...。これはアンプラグドですね〜。おや、チェロを抱えた女性が登場してきました。
 今朝聴いたCDは This Strange Engine ですが、最近はアコースティックに凝っているということなのでしょうかね? ポンプロックと言われた初期は元気だったんでしょうか〜?

>やせうま、
 乳母の八瀬が作ったおいしいものだから「やせうま」。なるほど〜。すごい由緒正しいんですね。名前が「やせ」なんて、かついじゃいませんよね? (^_^)

>AUKENさん、
 つなぎ放題でないとネットは電話代が怖いですよね〜。低速でもフレッツかテレホにすると、あんなものやこんなものがダウソロードすることが出来ますし。とりあえず電話代が安くなるかもしれないので、検討されてはどうでしょうか? でもテレホだと11時からなので寝不足で体壊しますよ〜。あ、でも私のように家人が寝静まってからやっているんでは、テレホの時と換わらなかったりしますね〜。(^_^;

 高速でストリーミングとかも見てみたいです〜。今さらISDNをアナログに戻してフレッツADSLにするって悔しいですね〜。CATV来ないし。



01/05/15 23:09:41
名前:
夢典命

コメント:
今日の天気のごとく、ココは熱かったですね〜
おかげさんで、今夜はおいしいネタがい〜っぱいですね。
さて、何からいくかな...っと・・・やっぱまずは、

>夢劇場(DVD)

kitさんの熱いカキコ読んでると、ほんとうにその凄まじさが伝わってくるようですね。
というか、ひとりで漢字にしてカキコしていると、まるで自分がステージにいるような感じで、なんとなくドキドキしたりなんかして・・・(^_^;)
でも、かなり長編物みたいなのでじっくり腰をすえて見ないと、なかなか厳しそうですね。

>ユートピア

そうですか、ちょっと残念ですね。でも日本限定で発売してくれるだけでもありがたいですよね。
そういえば昔トッドは、「もうCDは発売しない、インターネット配信していく」というコメントを発表したにもかかわらず、すぐさまその発言を撤回してのニューアルバムの発売と、ほんとうに奇想天外なお方でしたね。そういう意味からは、お宝がこれから少しづつ掘り起こされていくような気もします。
さっそく本日、注文してまいりました。

>スターキャッスル

見ました、見ました、いいですね、今度のジャケットも!
やっぱ彼らのジャケットはこうでなくっちゃね。
あとは早く中身を味わいたいですね〜

>ジョーダン・ルーデスのソロ

Terryが参加してるんですって〜、う〜ん、これも楽しみだな〜。
″夢劇場のステージにテリーが吠える!″っつう感じでしょうか?
それぞれのパートがいい具合に絡むようなスリリングなサウンドを、是非とも期待したいですね。

>REO

すんません、私も当時は結構聴いてたもんで〜、なかなかこういうバンドの話題で盛り上がれる...っちゅうこともそうそう無いとおもいましたんで・・・
先ほどまで、ついつい彼らの85年カンサスシティーでのライヴ(LD)に見いっておりました。
この年、NHKホールで彼らの生の演奏を聴く機会がありましたんで、ものすごく懐かしかったです。
彼らの出世作「禁じられた夜」が売れまくったのも、それまでの10年間もの間の地道なライヴ活動が実を結んだ結果だといっても言いすぎではないでしょう。
私はこういう下積みの長いバンドが売れてくると、ほんとに応援したくなるんです。
どういうシチュエーションにあろうとも、我が道を突き進む姿には、むしろすがすがしささえ感じられてくるのは、はたして私だけでしょうか?
ところで、ホイトルさ〜ん、今月27日から東京出張に来られないんですか〜?...いえ〜...あの〜...なんとなく...そんな気がしたもんですから・・・(^^ゞ



01/05/15 20:56:35
名前:
毛糸

コメント:
おお、そういえばふらちゃんの故郷は大分でしたにゃ
>やせうま
そそ、それだよぉ
幼少のおり、出張で大分に行った麿のカーク・ダグラス似の父上がお土産に
買ってかえったものなのでした
はて?なにゆえ「やせうま」?
子供の「なぜなぜどーして?」に答えてやるのが親のお仕事
-して「解答」-
平安時代に京都御所から都落ちし、隠遁生活を送っていた幼君さまが
ひもじい思いをせぬようにと
不自由な生活の中で、乳母があみだしたおやつなのでごじゃります
その乳母の名は八瀬(やせ)
小麦粉を練って茹でて、きな粉をまぶしただけとゆう
ちょおシンプルなそのおやつをことのほかお気にめされた幼君は
「八瀬、うまが欲しい」と毎日のように催促したのでごじゃります
それが後々語り継がれて「やせうま」とゆう名前で21世紀まで存在しているとゆう・・・
んーーーー
昨今の母親は既成のお菓子に頼りすぎですにゃ
じゃがいも一個あればどんだけポテトチップスができるかってんでぃ、むんっ

実は、あちしのとーちゃんは痩せててウマヅラしてたもんで
子供から突っ込まれる前に「やせうま」の名前の由来を聞かれもしないのに
必死になって説明したのですにょ
性格の悪い子供を持つと、親は物知りになりますにゃぁ

そんなことより「やせうま」でこんなにバイト数いただいてもいいのかちらん?



01/05/15 20:18:40
名前:
AUKEN

コメント:
こんばんはですー。

>ラーシュ・ホルメル
なんと再来日!しかも日曜!・・・ううっ、毛糸さん情報ありがとうございますー。
というわけでらくだ君、いくぞ。こりゃスチュワート&ガスキンと連荘だな。

>ネット禁止令
出されたことあります、あります。とりあえず際限なく見てしまうYahoo!掲示板とオークションに行くのを止めさせられたのです。フレッツじゃないと電話代ってかさむですね。私ぐらいかな、テレホとかにしてない人は。



01/05/15 18:41:01
名前:
J'rat

コメント:
>ネット禁止令、
 家族を放って引きこもってネットばかりしていたら発動されてしまいました。お恥ずかしいです。(^_^;



01/05/15 17:38:34
名前:
にいはお

コメント:
家庭内ネット禁止令・・・?なんですか、そりゃ?

_箸涼罎撚稍△鯆澆辰討呂い韻覆い海
家の中で網タイツをはかないこと
2箸涼罎蚤任燭嗣峙を営まないこと
げ箸杷柴Δ鮨べるのを禁じられること

・・・・けっ、ばかばかしい。



01/05/15 17:33:21
名前:
ホイトル

コメント:
名前忘れた。
下の書き込みは私です



01/05/15 17:33:17

コメント:
♪きっ、ぽん、ろーりん、きっ、ぽん、ろーりん
Roll With The Changesいいですよー
私はハモンドのソロが好きです。
あまりテクニカルじゃないところが良いです。
昔、リッチーブラックモアズ・レインボーが
アメリカで売れなくてあえいでいる頃に、
REOスピードワゴンの前座をさせられていたんですよね。
私はその時初めてこのバンドの名前を知りました。
「キープ・オン・ラビン・ユー」とか
「涙のフィーリング」とか
すっばらしいいい曲だと思います。



01/05/15 17:30:49
名前:
J'rat

コメント:
>スターキャッスル、
 ジャケット見ました〜。今度は宇宙ですか! かっこいいですね。下のは雲でしょうか、小惑星に乗っかっているんでしょうかね〜。宇宙を漂う無人のお城ってプロットのSF、子供のころに読んだことがあるような...。



01/05/15 17:27:00
名前:
J'rat

コメント:
 やっと書き込めました〜。今日は本当にいい天気ですね。台風が接近していたはずなのですが、どうしたのでしょう?

 家庭内ネット禁止令が発動されている今日この頃ですが、昨夜はカード会社の請求書を見られてしまったです。CD NOW とかで1万円ほどのものですが....。しばらく立ち直れそうにありません。(^_^;

>やせうま、
 黄な粉うどんですか〜。私は知りませんでした。でもおいしそうですね。私は黄な粉好きなので。(^^ゞ そう言えば黄な粉でなくて何かの粉(はったい粉?)を冷たいお茶と砂糖で溶いたものを食べた記憶があります。あと、わらび餅とかトコロテンとか、夏の風物詩でしたね。何の話でしたっけ?

>高速ユニゾン、
 「超」高速ユニゾンですか、すごそうですね〜。disk union でとにかくCDを探したいです、ドリーム・シアター。お、高速ユニオン?

>ウィルス対策、
 残念ながら Norton AntiVirus などのソフトを導入するのが一番だと思います。最近はひっかかりやすい巧妙なワーム(自己増殖型ウィルス)が多いですので、必須になってきていると思います。それまでは心当たりのない添付ファイルは「絶対に」実行しないほうがいいと思います。例え知り合いから来たメールであっても、予定されていない添付ファイルは実行しないほうがいいです。ファイル名は偽装することができますし。送信者の悪意というのではなく、感染している可能性があるということです。
 やはり安心なのはウィルス検知/駆除ソフトだと思います。5000円くらいしますが、再インストールしたり、大切なデータを失ったりするリスクを考えると安いかもしれません。
 導入したら常時監視するモードにしておくことと、常に最新のウィルス定義ファイルに更新することが大切です(自動でもできます)。ウィルス対策ソフトは各社から出ていますので、店頭でパッケージを購入するのが一番です。緊急の場合は、オンラインで体験版をダウンロードして使うといいでしょう。(NAVの場合は30日間の使用制限があり、あとでライセンスキーを購入すれば正規ユーザーになれるそうです)
* シマンテック社(NortonAntiVirus):http://www.symantec.co.jp/
* IPA(情報処理事業振興協会)ウィルス対策室:http://www.ipa.go.jp/security/virus/top-j.html

>REOスピードワゴン、
 これって、元々の意味は走るのが速いワゴン車って意味でしょうか? ちがう〜。

>iBOOK、
 Mac は苦手なんですが、デザインは良いですね〜。あと、知り合いのノートを見たときに動画の再生能力の高さにはびっくりしました。
 とか言って、でも個人的にはLinuxを計画中です。パーテーションを変更してインストールする時にWindowsを壊しそうで、今は勇気がありませんが...。(^_^;



01/05/15 17:22:38
名前:
sphinx

コメント:
REOつながりということで、STARCASTLEです。
かねてより噂のArchives CD "Chronos 1"ジャケ写がアップされました。
カッコいいですよ〜、鳥肌たちました。興味のあるかた、是非見てください。
http://www.starcastlemusic.com/



01/05/15 13:37:51
名前:
にいはお

コメント:
from USCさん、えへへ、にいはお(やったあ)。

REOの情報をありがとうございました。
実家にでも送ってもらおうかな。
お、曲のサンプルまで付いている、有難いものだなあ。

私は「DROP IT」の
「じょんじょこ・じょんじょこ・じょんじょこ・じょん」という
ギターのリフがたまらなく好きなのです。



01/05/15 13:29:31
名前:
from USC

コメント:
他に書くとこも無いんでここに書きますけど(ホントすみません、話も折ってばかりですね)、テレビをボーっと見てたら新型ibookのコマーシャルが!。すげ−欲しい、これはPB2400の後継機だ。日本で売れるだろうなあ。

にいはおさん、こんにちは(なのかしら)。
REO SpeedwagonのNine LivesはHMV.co.jpで入手可能みたいです。
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=17457
ロスはREOの(現在の)地元なのに店にはほとんどCD置いてません。なにげにツナフィッシュだけとか...。



01/05/15 12:26:48
名前:
kit

コメント:
>DTのライヴDVDインタビュー
基本的に、曲以外は全部字幕がありますね。ライヴパートでも
「さあ、みんな」とか「一緒に歌ってくれ」とか、
「楽しんでるか?」とか、字幕いるの?という場面でも
字幕が付いてますから(^^;

あ、でも、ちょっと文章の直しを↓

>ライヴの軽いドキュメンタリーやメンバー紹介・インタビューなど
スイマセン、ちょっと間違ってました。メンバーのインタビューは
ほとんど無く、ドキュメンタリーでは関係者とファンの談話・感想が
中心のようですね。まぎらわしい書き方してスイマセン。

>J'ratさん
>ウイルス
私のPC、ウイルス対策あまりしてないんですよね〜(^^;
何かソフトを入れた方が良いでしょうね。



01/05/15 12:03:26
名前:
from USC

コメント:
Guitar shop私も買いました。ジャケットは自動車工場でギターを底から修理しているような絵柄だったと思います。しばらく聴いておりませんので脳内での再生を頼るしかないのですが、重いリフの曲は確か91年フルモデルチェンジしたホンダアコードのCMに使われたと記憶しております。

Ladi〜es and gentleman...this is 90s ACCORD!とか言って。



01/05/15 11:03:10
名前:
ふらじゃ

コメント:
今日は雲一つ無い晴天になってます。ちょっと風が強いので外出には不向きでしょうか

>ユートピア
「悪夢の惑星」「ミート・ザ・ユートピア」とも2枚組で完全収録みたいです。
まだ悪夢の1枚目しか聞いてませんので詳しい感想は書けませんが音は良くないですね、
オフィシャルとはいえ○ートと謳っているのがよくわかります。
もともとこのシリーズはトッドが所有してた音源を日本の会社が買い取ったものらしい
ですが、トッド本人もどんな音源が入ってたのか判らなかったというほどゴチャゴチャ
だったそうです。それで整理のついた物から順にリリースするらしいですから今後も
ビックリするようなアイテムが出てくるかもしれませんね

>NINE LIVES
確かにエアロスミスが思い浮かびますね、前作「GET A GRIP」が気に入った私は
リリース直後に買った覚えがあります。そういえば「…GRIP」のプロデューサーは
今は亡きフェアバーンでしたっけ

>DTのDVD
まだ全部見てません(T T)こればかりは他のことをしながらという訳にいかないので
時間がとれません
ところでkitさん、メンバーがライブのことを色々話してるのは国内盤では字幕がありますか



01/05/15 02:58:39
名前:
kit

コメント:
基本メタルの話なので、ちょっと店主様には合わないかもしれませんが、
他に書くところもないので、ちょっと失礼します(^^;

>ドリームシアター(以下DT)「メトロポリス パート2」ライヴDVD
やっと全部見ました〜。報告遅れてスイマセン(^^;
見て最初に思ったことは、「いや〜、DTの来日公演行っときゃ良かったなあ」
でした。今後「メトロポリス パート2」が、すべて演奏されるステージは、
ありえないですからねえ…(全部演奏すると75分になる組曲のため)。
ううむ、昨年のデレクのプラネットX来日公演といい、失敗したなあ…。

私はキーボードが好きなので、やはりジョーダン・ルーデスのプレイに
注目してしまうのですが、結論から言うと、メチャクチャ凄かったです。
たった1台しかキーボードを使ってないのに、なぜあれほど多彩な音色を
引き出せるのでしょうか。「達人技」というのは、こういう感じなのかと
思いました。
途中のキーボードとギターの間奏では、中東を思わせるフレーズが
ところどころ出るのですが、まるでライジングフォースでの、
インギーとイェンス・ヨハンソンの掛け合いを思わせるものでした
(見たことないですが)。いや〜、凄い凄い。そして、最後に
超高速ユニゾンへ。それが随所にちりばめられていて。
うひ〜〜〜スゲエスゲェェエエ!

…ゲフンゴフン、失礼しました。
映像も、ユニゾンとかでは、ちゃんとマルチ画面になって
両方の運指が見られるんですよね。yesの「KES TO ASCENSION」ライヴビデオを
リックの運指が見たくて購入して、全然写ってなくて歯がみした
私にとって、このビデオはしっかり作ってあって、とても好感の
持てるものでした。

オマケのライヴ映像では、アルバム「IMAGE&WARDS」や
「FALLING INTO INFINITY」の曲をプレイしてました。
これまた、オマケなのに凄い長いんですよね(60分(^^;)。
ライヴの軽いドキュメンタリーやメンバー紹介・インタビューなども
入っていて、かなり内容が充実してました。

あ、でも、これまでオススメの言葉を並べてきたのですが、
他に欲しいものがあるなら、後まわしでも良いかもしれないですね。
unionでは平積みになっていて、そんなに簡単に売り切れそうでは
無かったですし。ちょうど、ジェラルドの永川さんも、新譜の準備に
入っているらしいですし(^^; イエスも新作や紙ジャケ、
コンピレーションアルバム等夏にかけて色々リリースされますし、
来月はウェットンも来日しますしね。
そうそう、新譜と言えば…、

>テリー・ボジオ
なんとまあタイムリーなことに、先程話に出たDTのキーボーディスト、
ジョーダン・ルーデスの次作のソロに、全編ボジオが参加してるんですよね。
しかも、ギターはペトルーシ(DTのギタリスト)!DVDで見られた
掛け合い・ユニゾンが、よりインスト重視で再現されるのかと思うと、
凄いワクワクしてしまいます!
そのソロアルバムの準備のためにも、まず予習を兼ねてDVDを
見て…って、あれ?「DVDをガマンして、他のため貯蓄しよう」って
話のハズが、またDVDオススメコメントに戻ってますね(^^;

>「GUITER SHOP」のジャケ
一番最初の荷造りジャケはとても良かったのに、現在差し替えられてる
ギター修理のイラストは、結構つまらないですよね。なんで
こうなったんでしょう?(ゆめてんさんが、現在のジャケのことを
おっしゃっているのなら、ゴメンなさい!)



01/05/14 23:08:36
名前:
夢典命

コメント:
しかし、毛糸さんってほんとにいろんな事ご存知ですよね〜
いつも関心させられっぱなしですよ、ほんとに。
いわゆる『ウォーキング・ディクショナリー』...っつうやつですか・・・あっ、ちがったちがった、『ワーキング・ディクショナリー』のほうが・・・どっちもどっちですって〜? そうですね、ハイ!

>ふらじゃさん

前回カキコしたユートピアの79年のライヴもシールが貼ってあっただけの代物でした。
ひょっとして、RHINO音源もので発売元は日本クラウンだったりして・・・
私はまだ注文してませんが、どんな感じなのでしょうか?さわり程度だけでも・・・(^^ゞ

>にいはおさん
>NINE LIVES

このタイトルだと、最近はどうしてもエアロスミスしか思い浮かびませんですね〜>ふらじゃさん...??
REOはこのあとの作品からメジャーの道を歩き始めることになるわけですが、いかしたロックンロールが好きな人にとってみたら、逆にこの頃の音楽のほうがストレートで気持ちよかったのかもしれませんね。
私は「ツナ・フィッシュ」に入っている‘Roll With The Changes’のギター&生ピ(?)のソロなんて、今でも最高にイカシテルと思いますよ、ほんとに。
まあ、彼らのルーツにはあのチャック・ベリーの影響がかなり感じられますからね。
あっ、そういえばペリー・コモさんも亡くなられましたね。またひとり、偉大な歌手がいなくなりました。

今夜はJEFF BECKの「GUITAR SHOP」(89年)を聴いてました。
ご存知TERRY BOZZIO(dr)、TONY HYMAS(key)とのジョイントアルバムですが、それぞれがくせのあるツワモノミュージシャンですので、その激突という意味では興味深いものがありました。
ただそれ以前のBECKのソロアルバムと比べると、う〜ん、もうひとつかな・・・っちゅう感じでしょうか。「・・・・・ツワモノどもが夢のあと」じゃあありませんが、凄い方々が集まれば凄い音楽になる・・・とは一概に言えないことが多いですよね。このアルバムも、そんな感じでしょうか。
ただ、終盤の2曲の‘陰’と‘陽’の対比は鮮やかといって間違いないでしょう。
‘陰’のなんともいえない浮遊感と、‘陽’の疾走感はこのアルバムのハイライトといっても過言ではないでしょう。もちろん、名曲‘SAVOY’もはずせませんけどね。
あとは、なんといってもこのジャケットでしょうね、やっぱり。
今までいろんなジャケット見てきましたが、これほどハマッテいるのも珍しいですね、ほんとに。
やっぱりこういうアルバムは是非、LPで所有したいですね。(^^ゞ



01/05/14 20:04:01
名前:
にいはお

コメント:
>らくだ氏君へ。ファの音が出ない
あんれま、珍しい。
いやね、うちのボードも同じ症状抱えててね。

クラヴィノーバ(電子ピアノ)はファの音だけなぜかセンシティビティ高くて
ちょっと触っただけで「ファ!」って、すごい音で鳴るですよ、音量、倍だもの。
DX-100は中古で買ったからかも知れませんが、全オクターブにわたって
ファの音、全滅です。別のキーボードにつなげて弾いてますが、ここじゃ直せん。

CX3のあの音が欲しかったらねー、それはねー、買うのが一番だねー。
ドローバータイプのキーボードねー、一家に一台、いいねー、うぷぷ。
・・・・・・・・・・・・・・生産中止になっても、知らないよお。



01/05/14 15:47:35
名前:
ふらじゃ

コメント:
一昨日入荷連絡のあったユートピアのCDを受け取りに行って来ました
国内盤なのに帯が無くシールが張ってあるという一見輸入盤みたいな物でしたが
国内限定販売みたいです

>やせうま
つい見逃してしまいましたが故郷ではポピュラーなおやつです
茹でたうどんに砂糖を混ぜた黄な粉をまぶしたもので子供の頃よく食べました
うどんと言ってもきしめんの長さを半分にして幅を3倍にしたようなものです

けいとさんの書かれてるものと同じ物でしょうか?



01/05/14 11:00:40
名前:
J'rat

コメント:
 たまさんも、毛糸さんも、CHIPMUNKさんも掲示板が復活していますね。良かったです〜。また賑やかになりますね。

 原因はウィルスとか。最近は「ウィルス作成キット」プログラムもあるようで、子供でも簡単に作れるようになってきているようです。とりあえず自衛するしかないですが、困ったことですね。

 今朝はENYAこ〜ら!さんが貸してくれた「リックウェイクマンのオペラ座の怪人」を聴いてきました。ストレートでハードなロックなのでびっくりしてしまいました。

 スーパー・トランプってYesの "TALK" の人だったんですか〜。知りませんでした。"CRIME OF THE CENTURY"、聴いてみなくては。

>CD-P、
 初めて聞きました。こんなフォーマットがあったんですね。MacかPCと連動するなんて便利そうですね〜。

>お礼、
 紀州の駱駝さん、yeszanmaiさん、励ましのお言葉、ありがとうございます。ぼちぼちやりますんで、気長にお付き合いくださいませ〜。

>らくださん、
 シンセ入院でしたか。直ってよかったですね。アクアタルカスの音ってビョ〜ンってやつですよね。楽しそうですね〜。

>毛糸さん、
 やせうま?? これは何でしょうか? 不思議な名前ですね〜。



01/05/14 10:38:52
名前:
ふらじゃ

コメント:
昨日は暑かったですねぇ、今日も同じ位暑くなるそうです。

週末はここも熱かったんですね
みなさんの書き込みを読んで頷いてました。

昨日は早起きしたので自分用のCD-Rを焼いてました
中身は71年を中心とした洋楽物です
自分がプログレやHR等ジャンルで聞き分ける以前、ラジオの
トップ10番組から流れてた曲に限定して選曲してました

単なる懐古的な物になるはずでしたが、出来あがった物を聞いてみると
今でも通用するメロディーが満載でした
使用楽器やアレンジはさすがに時代を感じるものがありますが
曲自体が良いものはスタンダードとしてずーっと残っていく物なのでしょうね



01/05/14 02:46:44
名前:
毛糸

コメント:
こんばんやー
ちと宣伝させてくらはいませぇ
以前AUKENくんが平日なので行かれないよぉぉぅと
泣いておられたLars Hollmerさんがまた来られますにょ
今度は日曜日だよ〜〜ん
なんだかとっても懐かしくてかわいくてヘンテコな音楽ですぅ
詳しくはこちらで〜〜
http://www03.u-page.so-net.ne.jp/sc4/shibuya/lars/lars20.html

>ままかり
あまりの美味しさにご飯がすすんじゃてすすんじゃって、さぁ大変
おひつ抱えて隣にご飯(まんま)を借りに行くくらい美味いにょ〜〜
ってことで「ままかり」ってゆうのでごじゃりますぅ
似たような語源に「やせうま」つのがありますですぅ



01/05/13 23:06:34
名前:
らくだ氏

コメント:
こんばんは!休日があっという間に終わってしまったよー。

にいはおさん

我が家のMS−2000、つい最近ファの音が出なくなって修理に出しました。
保障内で無償で直りましたけど。
ド・ファ・ソは貴重ですからね〜。
ブラス系の音でレゾナンスを回すとELPのアクアタルカスの音がして面白いです。
最近はN264でハモンドオルガンのあの音を出そうと試みましたが、ダメでした。
内蔵エフェクトをいろいろいじったけど、どうしてもダメですねー。
CX3のあの音が欲しいなー。

永川さんは、ジェラルドの永川さんです。
かなり前のKBマガジン(たしか94年)で、キャメルを紹介していたのです。
それで、ふらふら〜と手をだしたわけで・・・(笑)。
ブレスレスを聞くと、今でも大学受験の頃を思い出すんですよー。
キャメルという素晴らしいグループに会えたのも永川さんのおかげなのです。



01/05/13 21:15:13
名前:
にいはお

コメント:
>REO
「NINE LIVES」というアルバムをカセットで持ってました。
大学の学祭で、これからけっこう選曲してやったので。もちろん、
別のバンドのメンバーの影響でしたが。
「DROP IT」とか「BACK ON THE ROAD」とか、あと
「ONLY THEナントカ SURVIVE(失念)」とか、いい曲が
いっぱいありました。
どういう訳かこのCDだけ、日本でも見つかりません。ていうか
REO自体が品薄のようですね。

後ろでおかあちゃんが胡弓の練習をしています。うるせえ。



01/05/13 21:04:31
名前:
夢典命

コメント:
>from USCさん

なるほど〜Rogerさんて、そんなところでもがんばってたんですね。
残念ながら、私はあまりYESに詳しくないもんで...(^_^;)
REOのKevinの声域とRogerのそれって、割と近いものがありますね、母性本能をくすぐるような何かを持ってるような気がします。
でも二人とも相当の苦労人(クローニン)みたいですってね〜・・・? m(__)m
「Famous Last Words」はアン&ナンシー姉妹(ハート)の参加で話題になりましたか。
ナンシーはともかく、アンは相当○○になっているそうで、当時の面影もほとんど残ってないようですね。ヒエ〜(^^ゞ
そういえば、数年前に高校の同窓会が卒業後初めてあったのですが、男性人はともかく、女性人の変わりようには本当に驚きました。
考えてみれば、当時は化粧するなんてこともありませんでしたし、ヘアースタイルもロングな人が多かったもんで、その違いだけでも最初見ただけではなかなかわかり難かったのかもしれませんね。

>『ままかり』

亀レスですが、私も大好きです。>店主さま
私の場合は、こっちで食べるところは決ってまして、JR飯田橋駅裏の交番そばの広島風お好み焼き屋「檸檬や」です。
ここのお好み焼きはなかなかですよ、なんつうたって、わざわざお好み焼き(広島風)を食べにここまで通うくらいですから・・・^/^
ここでは″ままかり″だけではなく、″広島菜″や″イカ天″も別に注文します。
あ〜、また食べたくなってきたな〜、すみませんです、こんなカキコしてしまいまして。



01/05/13 13:11:35
名前:
from USC

コメント:
スーパートランプ、前にも夢典命さんからレス頂きましたよね。
ロジャーホジソンはいいボーカリスト・コンポーザーですね(私の中ではもう一人はどうでもよいって前にも書いたか)。
Yesの中でも人気のない?Talk(自慢じゃないけど盛岡出張中に自宅に置いてきたのが悔しくて市内のパチンコ店の景品でとったぞ)は結構私の中ではいい評価でして、その中のWallsなんてもろスーパートランプではないですか(Rabin, Hodgson, Anderson作曲ですが)。
というわけでFamous last wordsを聴きなおしましたが、いつ聴いても次はREO speedwagonを聴きたくなる、いやKevin Croninの声ってハイトーンでHodgsonに似ているような...。

で話は全く変わって「教えて君」で申し訳ありません。
Fleetwood MacのBehind the maskについてです。
このCD、規格上CD-Pというのだったかで、購入直後にはMac(これはパソの)のソフトで音にあわせて紙芝居のようにバンドのメンバーが見られた(まあカラオケの絵のようなものです)のですが、今はMacも手放してしまいましたし、該当ソフトも知りませんし...。

何とか見る方法ってないでしょうかねえ。



01/05/13 10:24:35
名前:
夢典命

コメント:
何を思ったか、今朝は早よからスーパートランプでした。
彼らの最高傑作との誉れ高い「CRIME OF THE CENTURY」(75年)と「PARIS」(80年)でした。
彼らは元々イギリスで活動していたようですが、その拠点をアメリカに移してからのほうがポピュラーになったでしょうか。
Richard DavisとRoger Hodgsonという二人のキーボーダーが、バンドのイニシアチブを取っていたとおもいますので、84年にRogerが脱退してからは、その求心力を急速に失っていった...という感はぬぐえないでしょうか・・・少なくとも私には。
そういう意味では、彼らの魅力のひとつとしてのRogerの中性的なヴォーカルは、バンドの中でも大きなウェイトを占めていたのかもしれませんね。

話は戻りますが、前者(LP)は、発売当時、本当に話題になりました。
ある種ドラマチックに展開されるポップな楽曲群には、爽やかな感動さえ覚えましたが、そのサウンドを象徴するかのようなジャケットデザインのセンスのよさも話題になりました。
一方、後者(LP)のライヴですが、個人的に彼らの最高傑作だと信じている「BREAKFAST IN AMERICA」発売後のフランスでのライヴの模様をおさめてあるためか、非常にクオリティーという意味において高いものがあると思います。MCもフランス語だったりして、オーディエンスとのやりとりの臨場感が、かなり密に伝わってきます。

プログレという観点からいうと、彼らの人気の上昇とは正反対に下がっていきましたが、音楽に対する前向きな姿勢という点では評価できる玄人うけするバンドだったと思います。



01/05/13 00:57:37
名前:
yeszanmai

コメント:
はじめてこちらにお邪魔したときは本当に驚きました。
セカンド以外のLPは処分してしまって、もう一度聴きたいとCDを購入しはじめた頃で
リマスタの予定があるとのこと、これはまだ実現していませんが、
J'ratさんの人柄を反映した(まだお会いしたことはありませんが)この掲示板はとても
心地よくたびたびお邪魔させていただいております。
1日も早く全アルバムが再発されることを祈っています。
日本で紙ジャケでリリースされれば、言うことがありませんね。

>ハモンド
実家に日本製のハモンドがあるのですが、
スプリング式のリバーブが内蔵されており
本体を揺すると、エマースンが格闘するときのあの音が出るので
子供の頃よくやりました。
そのせいで床がキズだらけになり親にこっぴどく叱られましたよ。



01/05/12 18:26:34
名前:
紀州の駱駝

コメント:
私は、Triumviratについては現在入手できる2枚だけしか知りませんが(にいはおさんのMIDIもよく聴いてますよ!)、J'ratさんやこちらの掲示板に書き込みされてる皆さんのいろんな解説を読んで、いつしかリマスターの発売を心待ちにするようになっています。

J'ratさんの
「メロディの珠玉は音楽界のそこここに銀河の星のように散らばっていますね〜。新しい発見と出会いの尽きない、広大な音楽の宇宙の旅もまた楽しみです〜。」
には、思わずパソコンの画面に向かって肯いてしまいました。
音楽に理屈はいらないと思ってます。聴いて自分にとって素晴らしければそれでいいわけで、そんな中で生涯付き合えるアーティストにめぐり合えれば、その人にとってとても幸せなことなんだと思ってます。

私がCamelやCaravanにのめり込んでるように、人にはそれぞれ自分の「最上級のお気に入り」があって、J'ratさんはTriumviratトの普及をネット上でご尽力されてるわけですよね。
25年ほどプログレといわれるジャンルの音楽を聴き続けたきた私ですが、Triumviratという素晴らしいバンドにめぐり合えたのはこちらのサイトのおかげです。私のような人は、きっと他にもいるはずですから(兄Woogもそうですよ!)、J'ratさんの努力は間違いなく報われてるはずです。これからも頑張ってくださいませ。(^o^)丿

で、私は自分のHPを持ってないので、こちらの掲示板にお邪魔して自分の好きなアーティストについて時々書かせてもらってるわけなんですが、こちらの掲示板は大変居心地が良く、プログレ情報の宝庫です。特に、参加されてる方々の「熱き想い」を知ることができるので、いつも興味深く読ませてもらってます。
これからも皆さんからの情報を基に、「新しい発見と出会いの尽きない、広大な音楽の宇宙の旅」を楽しませてもらいますので、よろしくお願いします。



01/05/12 15:55:50
名前:
案山子

コメント:
あ〜〜〜〜!思い出にひたっていて、忘れてしまいました。
>J’ratさん
CD NOWで注文する前に気づきましたので、セーフでした。情けない話には違いありませんが・・・。
2重買いは3回ほどしたことがあります。自慢になりませんね・・・・。
 



01/05/12 15:47:55
名前:
案山子

コメント:
リマスターの話が出た時は、本当に「早くでないかなぁ〜〜〜〜!」と思っていましたが、
今は正直言って「LPでも良いかなぁ〜〜〜〜?」と、いう感じです。(スミマセン)
2年ほど前に買ったばかりなのですが、わたしなりにLPに対する愛着もあるんでしょうね。

こちらで初めてTriumviratの存在を知り、興味を持ちましたが手に入れることはできませんでした。
ミュンヘンに行った時 OLD LOVES DIE HARDを聴いて、完全にはまりましたよ。それからが、大変!
電話帳で町中の中古レコード屋さんをチェックし、レンタサイクルで探し回ったのですが、
とにかく休みが多い!営業時間が短い!(3時間とか)諦めきれずに閉まった扉の外から
「どんな傾向のお店かなぁ〜〜〜〜」とのぞき込んでいたことも何度もありました。
お店の開いてる時間に出直し、こちらのページでプリントアウトさせていただいたレコード紹介を手に
片言のドイツ語で一つ覚えの「これありますか?」を繰り返す。
東京にお住まいの方には、ばかばかしいことかも知れませんが、今から思うと素敵にドキドキする思い出です。



01/05/12 13:31:23
名前:
夢典命

コメント:
ほんとに爽やかな土曜日ですね〜
今日は静電気1号が船橋アンデルセン公園まで遠足に出掛けたもんで、2号を連れて近くの公園で‘プレイイングパパ’してました。>^_^<
私の場合は店主さまのような‘クッキングパパ’が苦手なもんで、これくらいはしてやらないとね〜という義務感にかられたりなんかして〜
でも、何年か後にこの静電気シスターズから″静電気おやじ″なんて言われるようになったら、情けないだろうな〜(^_^;)

>店主さま、にいはおさん、sphinxさん

総括するならば、『温故知新』...ということに尽きるのでしょうか?
昨年からここに参加するようになってから、音楽に対する考え方が少しばかり変ってきたような気がします。
もちろん、昔からの《来るものは拒まず、去るものは追わず》の精神に変りはないのですが、特に《来るもの》に対しての意識が変ってきたようなないような・・・(^^ゞ
そうでなくてもジャンルによっては、食わず嫌いなところもありましたが、知らないバンドの評価のコメントから得られる情報をもとに、そのバンドにのめり込むと、これがあら不思議・・・意外とあっさり入っていけるんですよね〜。
もちろん、好き嫌いの個人差もありますが、少なくともここに参加の皆さんからの多数派意見があると、何故か安心して購入できますね。
そうすることを続けることによって、いままで少しばかり入りこめなかった類の音楽にも、すんなりと入っていけるという現象にも出会えたりするわけで、そういう意味においても、ここのサイトは私に″至福の時″をもたらしてくれる貴重な情報源になっていることには間違いありません!

これからも少なからず、ここのサイトを盛り上げるためにいろんな情報提供はしていきたいと思っておりますし、また皆さんからの情報を頼りに、新しいものにも挑戦し続けていきたいですね。^/^

追伸:もうこれ以上煽ることはいたしません...しばらくの間は(^^ゞ>店主さま



01/05/12 11:05:37
名前:
J'rat

コメント:
 うわ〜、今日はいいお天気です〜。

>にいはおさん、
 そうそう、そうそう。曲ですよね、曲。メロディ! YFFCの会報でリック・ウェイクマンが言っていましたが、Yesの場合はジョン・アンダーソンの作曲力がピカイチで、リックはそのことをとても尊敬しているんだそうです。美しく力強く、心に触れるのはメロディ。プログレとかのジャンルは関係ないのかも知れません。
 もちろん素晴らしいのはトリアンヴィラートだけではありませんね。キャメル、BJH、ルネッサンス、カヤック....挙げはじめるときりがありませんが、最近出会ったものも含めてメロディの珠玉は音楽界のそこここに銀河の星のように散らばっていますね〜。新しい発見と出会いの尽きない、広大な音楽の宇宙の旅もまた楽しみです〜。

>sphinxさん、
 懐古趣味でないというお褒めの言葉は大変うれしいです。どうしても過去の名作ばかり取り上げることになってしまいますが、トリアンヴィラートはクラシックの名曲に近いものだと思っています。新譜を出してくれないので限界もありますが、出来るだけフリッツの最近の作品にも迫っていきたいと思っています。あ〜、ケルンに行きたい!

 ...思わずまた語ってしまいました。(赤面)

 だってゆめてんさんが煽るんですもの〜。(^^ゞ



01/05/12 01:35:44
名前:
にいはお

コメント:
燃えてますね、店主様。

幕が下りてかなりの年月が経つのに、いまだに支持する人がいるバンド・アルバムと
いうのは、必ず何かしら理由がある筈。月並みな表現ですが、結局それは曲そのものが
良いかどうかに尽きるのだと思うのですね、敢えて言いますが。
EL&Pが偉いのも、イエスが偉いのも、キャメルもUKも、御大トリアンが偉いのも、
私にとってはカーペンターズやサイモン&ガーファンクルや松任谷由美が偉いのと
全く同じ理由なのです。ミュージシャンはまず曲、次に曲、何は無くともやっぱり
曲・曲・曲で、これがあかんかったら、変拍子だ組曲だ超人プレイだ等々が、一体
如何ほどの意味を持ちましょう。ここを取り違えているプログレマニアの人というのは
私の周囲にもかつて居て、閉口しました。本当は皆、曲そのものに惹かれている筈なのに。

80年代・90年代を通じて常に「今、巷に流れている曲を果たして5年後にまた聴きたいと
思うか?」という訳の分からぬ想いにとりつかれており、最近どんどんそれが加速して
いくのです。ますます旧譜・老アーティストにひきこもってしまうのですが、きっと
時代を超え得る曲の再来を密かに期待して待っているのでしょう。そして、それを支持する
ここのようなサイトには無条件でエールを送りたくなるのです。

ところで・・・ゆゆゆゆゆめてんさん!どどどどどうしちゃったのおおっ今日わあああっ!
いつものゆめてんさんじゃなきゃ、やだあ。



01/05/12 00:54:25
名前:
sphinx

コメント:
同時代に同じ音楽を聞いて感動を覚えていた仲間がいたということうれしく思っていました。
どうしても回顧趣味的になってしまいがちなところを、前向きに捉え日々前進(プログレス)してるでは
ないですか。そんなマスターの人柄に惹かれみんな集まってくるんでしょうね。
これからも夢の実現に向けともにがんばっていきましょ。
とりあえずは、りますたー。



01/05/12 00:09:04
名前:
J'rat

コメント:
 冷静に考えると、私も不思議です。トリアンヴィラートというのは知る人も少なくて、プログレ・ファンの中でも少数派ですよね。他にもっとメジャーなバンドで、日本にファンサイトがないものも少なくありませんから、「J'rat」のようなサイトがあること自体、不思議ですね〜。

 トリアンヴィラートは二十数年来、継続してずっと聴き続けることが出来ました。おっしゃるように新作などなく、しかも実は後期の作品はあまり好きではなかったのですが、主要な作品は聴くたびにいつも変わらず深い感動を与えてくれました。活動はとっくにやめていて、メンバーはバラバラで、音楽をやめてしまった人や、すでにこの世にいない人もいますが...。

 これまでは好きなバンドをと尋ねられて答えてもトリアンヴィラートを知っている人は極端に少なかったですし、プログレマニアの人に言っても無視されるのが関の山でした。一度などは失笑を買ったこともありました。
 ですから、米国で Russ のサイトがあるのを知ったときには驚きました。国内でもCHIPMUNKさんやritornelさんをはじめ、トリアンヴィラートを評価し取り上げている人がいることを知ってとても嬉しかったです。また、このホームページを始めてから掲示板やメールで励ましてくださった皆さんもたくさんいらっしゃいます。そのことはどんなに嬉しかったことでしょう。一人ひとりの皆さまに改めて感謝申し上げます。

 他にも好きなバンドや作品はありますが、私にとってトリアンヴィラートの音楽は最も美しく感動的なものです。彼らの音楽の絶対的な評価は私には出来ませんし、どの程度に格付けられるレベルのものなのかはわかりませんが、このまま歴史の中に埋もれて忘れられるのはもったいないのではないかと思っています。
 また、できれば次の世代にも聴いていただきたいとも希望しています。趣味を押し付けたりするのはいけないことだとわきまえているつもりなのですが、それでもなお、まだ聴いたことのない方には一度でいいからぜひ聴いてみていただきたいと願っています。この点ではお若い方の中でも聴いてくださる方が出てきて、本当に嬉しいです。

 もっともっとアピールするべきなのはわかっています。リマスターの発売、新譜の発表、日本盤の発売、そして来日コンサートの実現....! 古いトリアン・ファンは全員掘り起こして集結したいですし、トリアンを知らないプログレ・ファンの皆さんにはぜひ再評価していただきたいですし、プログレを知らない方やもっと若い世代にも聴いていただきたいです。叶うことならいつか日本にトリアン・ブームを巻き起こしたい....。

 どれも夢物語ですね〜。無理、無理。(^_^; でも地道に続けていきたいと思っています。コンテンツの追加すら思うに任せない現状ですが、継続は力なり。とりあえず「トリアンヴィラート日本語サイト」の看板を下ろすことなく、一歩一歩でも夢に向かって歩んでいきたいと思っています。
 よろしければどうぞ今しばらくお付き合いくださいませ。



01/05/11 22:41:36
名前:
夢典命

コメント:
最近、ふと考えることがあります。
ここのBBSはもちろん、トリアンヴィラートを応援する皆さんが集まっていろんな意見を交換する場だとは思うのですが、店主さまのご尽力されてる姿や、それを応援する皆さんがいるからこそ、ここのサイトは素晴らしいものになっているのではないかと...あたりまえかもしれませんが・・・(^^ゞ
いくらトリアンといえども、約20年もの長きにわたり新作が発表されない中で(バンド自体が存在していないので、あたりまえといえばあたりまえなのですが...)、彼らをこれほどに応援し、そしてあれやこれやとかってな想像をしてみたり、時には他のバンドとの音楽性を比較してみたりと、ほんとにネタを探すのにも一苦労する時もありますよね。
私の場合も皆さんと同じように、彼らのアルバムを聴いていると、何かの教科の″復習″でもしているかのような気分になりますです。
もちろん、擦り切れるくらいに彼らの音楽には耳を傾けてきましたから、曲の順序から始まって、曲間のつなぎや楽器の演出にいたるまで、こと細かなサウンドチェックにはうるさくなってきてるとは思います。
なんたって、最近はそのサウンドチェックにヘッドフォンを使っていますんで、ほとんど″病気″かもしれませんがね・・・《そんなに重箱のすみをつついてどうすんのよ?》という声も聞こえてくるかもしれませんが、そこまで深く入り込むことによって、彼らの新作への期待がさらに膨らんでいくのではないかなと思ったりしております。

皆さんも、こんなにもまだか〜まだか〜と待ちわびているのですから、せめて日本だけでもリマスターを出すなり、「ア・ラ・カルト」や「ロシアン・ルーレット」のCD化を実現するなりしてくれないですかね〜
皆でドイツにのり込んで、フリッツに面会申し込んだら、あわててOKしたりなんかして・・・>^_^<

なんか、今夜はちょっといつもの自分じゃないみたいです。



01/05/11 16:50:07
名前:
ふらじゃ

コメント:
>DVDプレイヤー
最近仔ふらが自分でプレイヤーを操作したがるのですがAVアンプに組み込んであるので
操作が面倒になってまして、
むちゃして壊されるのも怖いのでテレビ直結用に安いプレイヤーを
買い足したのですが、ちょっとした操作でリージョンフリーに出来ることが判りました
怪我の功名でしょうか・・・(ちょっと違いますね)
改造に失敗したプレイヤーも無事に動いてはいますが使用頻度は低くなりました。

そういえばJ'ratさんのDVDも何か問題抱えてませんでしたっけ?良くなりましたか?



01/05/11 16:05:15
名前:
J'rat

コメント:
>いけずなDVD、
 あれ、ふらじゃさんのプレーヤーってリージョンフリーになったんですか?>DT 以前壊しかけていらっしゃいませんでしたっけ。(^^ゞ

 YESのHOB、あるときから我が家の改造DVDドライブでは全く見ることができなくなりました。ソフトのほうがなんか変なんでしょうか?



01/05/11 16:01:45
名前:
J'rat

コメント:
 お昼を食べたら余計眠いです〜。神田にいわし(鰯)料理のお店がありまして、いけすで泳いでいた新鮮ないわしの刺身が安く食べられます。最高においしいですよ〜。鰯と言えば、岡山の「ままかり」(鰯の酢漬け)もおいしいですね〜。広島にもありますか?

 Windows2000で午前中書いていた文書が、昼休み後に吹っ飛びました。2000がシステムごとフリーズしたのは初めてです。安定していたのに〜。(T_T) さっきまでかかって必死こいて書き直しました。でも午前中のとずいぶん違うものになってしまいました。ま、いっか。

>へな〜っとした感じのエマーソンのボーカル、
 それはそれで聴いてみたいような気もします。ただヘタなだけ? (^_^;

 その点、我らがユルゲン・フリッツのボーカルは噛み付くような感じですね(地中海物語)。いつか会いたいですが、いきなり怒られそうで、ちょっと怖いです。
 それにしても連休前に出したお手紙の返事は来ません〜。ファン・レターみたいなものだから期待してもしょうがないかもしれませんが...。でもまた機会を見つけて書いてみようと思います。

 そう言えば、フリッツのプロデュースしたというカバリエのCDもまだ来ません。同時に頼んだBJHが在庫切れだからのようです。それだけキャンセルするですかね〜?



01/05/11 15:57:39
名前:
ふらじゃ

コメント:
きょうも暖かいですねぇ湿度も低そうで気持ちいいです

>DTのDVD
オフィシャルサイトではリージョンフリーと書いてあったので
輸入盤を買ったのですが、見事にコード1でした(カナダ・アメリカ仕様)
オマケは日本盤と同じ様です。時間が無くてなかなか全部みれません(T.T)

ところでイエスのDVD「HOUSE OF BLUES」もコード1なのですが
我が家のプレイヤーではDTは見れるのにこちらは見れません
コード設定の方法がメーカーで異なってるのでしょうか?謎です??

やっと週末になりましたね、ホント今週は長かったです



01/05/11 13:41:53
名前:
にいはお

コメント:
>「パパの方がおいしい」と言われたらやらざるを得ない。
・・・・・・・・・・はい、その通りです(眠い)。

>歌うエマーソン
I'M A MANは、なんかへな〜っとした感じのボーカルだったですよ。
悪の経典みたいな元気いっぱい、じゃなかったです。

>漫画
そのままでもまあ、一応読めるは読めるんですが(いちおうね)、
元本とつき合わせて読んでばかりです。ストーリーを追うんじゃなくて
言い回しを探す、方が主目的ですから。こればっかりはいくら日中辞典が
あったって出来るもんじゃありません。
漫画以外には、女の子向けのメルヘン小説(なんとかコバルト文庫、みたいな)が
こっちにもあって、誰々くんと誰々さんがどうしたこうした、みたいな他愛もない
内容ですが、同様の目的で時々収集しております。
「青春少女系列」(註:系列=シリーズ)などと書かれてあります。

>かかしさんへ。みつるくん
私ではありません。私も誰なのか知りません。誰だお前。



01/05/11 11:40:49
名前:
J'rat

コメント:
 今日はやっと天気が良いようですね。仔ラットの遠足です。東武動物公園に行くそうです。で、また弁当を作ってしまいました。眠かったですが「パパのほうがおいしい」と言われたら、やらざるを得ません。(^^ゞ

 毛糸さんの掲示板に入れないですね〜。通常のメンテかと思っていたのですが、変更作業ですか? たまさんのサイトはリニューアル中ですし、CHIPMUNK さんも掲示板は停止中なので、さびしいですね〜。はやく回復してくださいませ。

 昨日も今日も「スパルタカス」を聴いてきました。終曲の同名曲、何度聴いても素晴らしいですね。今回はストリングス系のキーボードの使い方の上手さに改めて感嘆しています。あ〜、いつか生でライブ演奏を聴いてみたい。失神しますね、きっと。(^^ゞ

>ドリームシアター、
 DVD よさそうですね。でも私はまずCDを買わなくては! しばらくちゃんとしたCD屋さんに行っていないです〜。(T_T)

>ナイト・ホークス、
 ルトガー・ハウアーですか! 「レディ・ホーク」という映画もありましたから、彼は鷹に縁がありますね。今はガチョウのように太っていますが...。(^^ゞ
 I'm a Man という曲はキースエマーソンが歌っているんですか? 聴いてみたいですね〜。「悪の経典」みたいなのでしょうか。

>中国語の日本漫画、
 ドラゴンボールが「龍珠」なんて、カッコいいですね〜。でもそれを読めるにいはおさんもすごい〜。

>トゥルース21c
 21世紀版という意味なんですね。この間TVで見ましたが、CGは飛躍的にグレードアップしていますね。でも曲はあまりピンと来ませんでした。オリジナルの印象が強すぎたからでしょうね〜。

>CD Nowで二重買い、
 かかしさん、ご愁傷様です。CD Nowはキャンセルできないんでしたっけ? 多分、出荷前なら無料で取り消せると思ったのですが...。
 店頭でやってしまうと、どうしようもないですよね。BJH のを間違えて買ったとき、気がついて後で換えてもらおうと思ったのですが、結局恥ずかしくて言えませんでした。臆病者です。(^_^;

>夢典命さん、
 なんと交通事故じゃないですか! ご無事でよかったですね〜。原因はわかりませんが、飛ばすタクシーも多いですから、怖いですよね。

>yeszanmaiさん、
 扁桃腺だったんですか。熱が出たり痛かったり大変だったんじゃないでしょうか? 治ってよかったですね〜。
 日本ハモンドのエレクトーンってかっこよさそうですね。仔ラットの鍵盤ハーモニカはハモンド製です。鍵盤のタッチがかっちりしていて感心したことを思い出しました。
 松下電器とかもエレクトーンのようなものを出していませんでしたっけ?



01/05/11 06:24:53
名前:
yeszanmai

コメント:
こんにちは、暫く扁桃腺を腫らして、寝込んでいました。

>エレクトーン
はじめはヤマハと日本ハモンドが共通ブランドとして発売するはずだったのが
ヤマハが単独でフライング発売したとか。
あわててハモンドも同様のシリーズを出すも、後発の悲しさ、
エレクトーンの一人勝ちとなってしまいました。
日本ハモンドはヤマハに鍵盤部分を卸していたいわば下請け。

この話は25年くらい前、当時ハモンドを見切ってローランドを立ち上げた
技術屋さんに聞いた話です。



01/05/11 00:51:20
名前:
夢典命

コメント:
ヒエ〜、ほんとに怖かったで〜す。
実は、帰宅途中に乗っていたタクシーが、道路の中央分離帯を乗り上げて急ブレーキをかけて止まったのです。
幸いにも怪我はありませんでしたが、車のシャーシーはかなりのダメージを被ったでしょうね、あの衝撃ならば・・・
皆さんもお気をつけください。(^_^;)

>ふらじゃさん
>トッドのオフィシャル・ブー○

ホントデスカ〜、早速購入しなくっちゃ!
一昨年にも、中野サンプラザでのライヴ(79年)のオフィシャルもの(紙ジャケ)が発売になり購入しました。
やっぱり2枚組で、当時の最新アルバム「悪夢の惑星」からの選曲を中心に、「サムシング&エニシング」や「誓いの明日」といったソロアルバムからもマイ・フェーバレットな曲が何曲か入っており、それは素晴らしいブー○でした。もちろん、オフィシャルですから音の方もまったく問題ありませんでした。
今回のは、特に「ミート・ザ・ユートピア」のライヴが楽しみですね。
前述の「誓いの明日」の旧A面では、大御所のヒットナンバーを完璧に近い形で再現しておりましたが、この「ミート〜」はビートルズをパロッたユーモラスなアルバムでした。
特に初期〜中期もののパクリが多く、よくもここまでできるもんだな〜...と発売当時、妙に感心した覚えがあります。そのまんまのパクリでないところが、傑作だと言われるゆえんだと思いますね。

>夢劇場のDVD

う〜ん、kitさんのカキコを読んでると、もう我慢できなくなりました。^/^
今月中にはなんとか...いや必ず・・・でもな〜、デレク・シェリニアンもあるしな〜
どないしましょ、購入資金が・・・(^_^;)



01/05/11 00:19:50
名前:
毛糸

コメント:
た、畳張り替え中です、すんません
玄関に落書きでもしてくらはい(金返せの貼り紙はやめてね♪)
>ナイトホークス
うみゅ、日本語でヨタカ、ゴザを抱えたスタローンもおつなもの(うぷぷぷ)
国際テロリスト役が地で行けるハウアーがこれまた素敵ぃ
I'm a Manはエマーソンさん歌ってらっさいます(後悔されとりますがにゃ)
と、まぁ、こんな映画じゃ>ふらちゃん(ますますわからん)



01/05/10 22:47:55
名前:
かかし

コメント:
>みつお君
思いっきり、笑わせていただきました。ご自身のことじゃなかったんですか?

>ドリームシアターの 「メトロポリスパート2」ライヴDVD
ものすごく売れてるみたいですね!
CDNOWでトップに出てたので、気になって仕方なかったんですよね。
う〜〜〜〜ん。どうしよう・・・・。

なぜ、CDNOWに行ってたかというと、VAN DER GRAAF GENERATORを買おうと思ったんですよね。
そこで・・・
「わたしの持ってる、これって、一体何だったの!!!」状態・・・・・。
その正体はイタリア製のConfused Beyond Redemption。音はかなり悪いというか、
レコードのシュルシュルいう音が入ってるんですが・・・・ベスト盤??の・・・・??
「取りあえず、この話はなかったことにしよう!」
と気を取り直し3枚をカートに入れました。
何気なく部屋のCD棚を見ると、今カートに入れたばかりの・・・・・・PAWN HEARTSが!

えっ?どうして?一体、いつ、どこで・・・。
今、聴いてみましたが・・・・聴いたことも、見たこともない・・・・・ハズ。
でも、例のにも入ってるMAN−ERGは最高に良いですね。全体としても良くできたアルバムです。
なんか、自分のしてることに全く信頼が置けない今日この頃です。



01/05/10 14:57:16
名前:
ふらじゃ

コメント:
久しぶりに良い天気になりました。

ユートピアのオフィシャル・ブートが出てるということで
横浜の石丸電気に行ってみましたが在庫が無く取り寄せになってしまいました
「悪夢の惑星」と「ミート・ザ・ユートピア」のツアーだそうでどちらも
2枚組とのことでした
ついでに店内を見て回ったらスクエアの「トゥルース21c」のシングルも出てました
今年のF1の為に作ったユニットの様でT-SQUARE plasというのが正式名称の様です
金が・・・

四畳半入れませんねェ、畳の張り替えでもしてるんでしょうか?



01/05/10 13:19:48
名前:
にいはお

コメント:
・・・あれれ。
毛糸さんのところ(四畳半)に入れないのは私だけだろうか・・・?

>店主様
残念ながら違います。そのような淡く、切なく、ううう・・な
思い出は皆無です。挙句の果てにこんな所にまで来てしまって・・・。

最近、日本の漫画の中国語訳版をいろいろと読み漁っています。
出元はまず確実に台湾か香港で、アングラなルートを通って
北京に流れてきているようです。
こういう本の利点は、簡単なのに何て言えばいいんだろ、こんな時?という
言い回しが勉強できると言う点ですね。龍珠(ドラゴンボール)からは
実に多くの事が学べました。

私も実際に香港の本屋で見て唖然としたのですが、日本で売られている殆どの
漫画は既に中国語に訳されて出回っているようなのです。



01/05/10 11:05:43
名前:
ふらじゃ

コメント:
今週は長いですねぇ、これも連休明けのせいでしょうか

>ナイト・ホークス
私も映画は見たこと無いのですが、エンディングはルドガー・ハウアーが
女装したシルベスタ・スタローンに銃で撃たれて終わりました(どんな映画じゃ??)
エンディングテーマはシンセ系でした。
エンドロールの劇中使用曲にはストーンズの名前もありましたしエマーソン自身も
「I'm a Man」という曲にクレジットがありました

>お台場オフ
おしゃれですねぇ
なんか場違いな気がして行った事がありません。といっても観覧車くらいしか知りませんが・・・



01/05/10 02:55:10
名前:
kit

コメント:
どうも、kitです。
今日は吉祥寺unionで、待望のドリームシアターの
「メトロポリスパート2」ライヴDVDを買ってきました(^-^)

さっきチラっと見たのですが、やはり凄いですねえ。ブートの
韓国ライヴビデオを見た時も思ったのですが、ペトルーシ(g)と
ルーデス(key)は、なんであんな超高速ユニゾンがピタリと
決められるんでしょうねえ。ほぇ〜っと感心しながら見てました。
ドスコイ様(ラブリエ(^^;)も、頑張ってました。

今週は土曜まで忙しく、日曜になったらちゃんと見られると思うで、
今から楽しみです(^-^)



01/05/10 01:55:48
名前:
J'rat

コメント:
 わ〜い、にぎやかですね〜。店主元気で留守がイイ、ですね。(^^ゞ

 私は連休ボケなのにコキ使われております。まだ水曜日?

 えっと、昨日は "Old Loves Die Hard"、今日は "Illusions On A Double Dimple" を聴いていました。何度聴いてもいいな〜。特に "Lucky Girl"〜"Million Dollars" とかもう最高! 二重えくぼはエンディングが奥ゆかしいですね、「もっと聴かせてくれ〜」と名残惜しいですが。

>「僕はロックンローラー」、
 う〜ん、悔しいですがどんな曲だったか思い出せません。♪てぃびりびりわ〜♪ですか? う〜ん....。絶対聴いてるはずなのですが。

>エレクトーン、
 エレクトーンって「級」があるんですよね。ヤマハが認定してるんでしょうか? ソロバンか書道みたいですね。でもこの楽器は両手両足総動員で、演奏するのが大変そうですね。

>キャラバン、
 ...の話題になるとらくださんと紀州の駱駝さんがそろって来てくださいますね〜。ありがとうございます。そうそう、9月15日のスチュワート&ガスキンも忘れちゃいけませんね。お台場でお洒落なオフ会をやりましょう!

>左手で書かれた序曲、
 え〜、そういう意味だったんですか、Leftoverture って? そういう単語があるのかと思っていました。ホントに左利きですね!

>ナイト・ホークス、
 はて? キース・エマーソンってそんなサントラをやっていたのですか? 知りませんでした〜。そもそもその映画も知りませんでした。音楽はオーケストラものなんですか? それともシンセサイザー系でしょうか。

>息子のエレクトーンの発表会に来て欲しい、
 案山子さん、なんだか甘酸っぱいものを感じてしまいますね〜。「カルピスの味」ですね。(^_^) いいな、いいな。よし、この手はウチの息子の時に使わせていただきます。エレクトーン習わせなきゃ。(ピアノの個人レッスン、まだ見つかってません。市民ネットでエントリできるらしいのですが)

>みつるくん、
 お、名前が決まっている! ...もしかしてそのエレクトーン少年は、にいはおさんだったりして? (^_^;



01/05/10 00:19:25
名前:
紀州の駱駝
電子メールアドレス:
メールはこちらまで

コメント:
>らくださん、皆さん。
お久しぶりです。
まったくもって、Caravanが待ち遠しい今日この頃ですねぇ。
おっと、そのまえの9月にStewart&Gaskinがあるではないですか。私と兄Woogは15日のチケットをゲットしておりますが、らくださんはどうするんでしょう?
Caravanのほうは、なんとか2回とも行きたいと思ってます。是非是非、お会いしましょう。(^o^)丿

ご存知かもしれませんが、Caravanのリマスターは6枚とも6月13日と21日(それぞれ3枚ずつです)に日本盤が発売されるようですよ。やっぱし、私は6枚とも買ってしまうような気がしてます…。^^;



01/05/09 23:50:44
名前:
にいはお

コメント:
>らくだ君、DX7
ごめん、得意じゃ、ないわ(笑)。

いや、モノは良く知ってますし触りもしたんですが、
ほら、あの、僕、「アナクロ」シンセ派だから。
83年ということはもう20年近く経つのですね。
エレピ系、金属系の音が殊の外素晴らしかった反面、ストリングス系が
どうしょうもなくて、同好の友人の間でも賛否両論でしたな。
あと、ツマミが消滅して音造りが異常に面倒臭くなったシンセの
はしり、でもあったでしょうか。VCOだのVCFだのEGだのの概念も
払拭されてしまいましたし。
ちなみに私はDX100(DXシリーズの一番のおちびちゃん)を持っています。現役です。
永川さん、とはノヴェラ〜アースシェイカー/ジェラルドの敏郎さんの
ことですかな。

ときに、MS-2000、元気ィ?



01/05/09 23:24:05
名前:
らくだ

コメント:
YAMAHA DX7

おお、懐かしい名機ですね〜!
世に出たのは確か1983年頃でしたっけ。デジタルシンセの元祖ですよね。
当時でFM音源ですからね。すごいわ〜。
永川さんをはじめ、たくさんのミュージシャンの方が使用してましたね。
私は少ししかさわったことないけど、現代のシンセに負けないくらい音が自己主張してる。
このへんは、にいはおさんの得意とする分野ですね(^-^)


シスター・ジェーン

むぅ、思わず反応してしまった。タイフォンはめちゃくちゃ好きです。
残念ながら3枚しかでていませんが、どれも素晴らしい作品ですよねー。
あ、去年再結成して新作が出たから4枚ですね。
自分は2ndが一番好きです。アコギとエレピの「ラスト・チャンス」なんて泣けますね。
このへんは、AUKEN氏の得意とする分野です。
タイフォン、せっかく再結成したんだから、来日してくれー!



01/05/09 22:31:37
名前:
夢典命

コメント:
昨夜WOWOWでジョージ・ベンソンのライヴを食い入るように見てたもんで、今日はちょっと眠かったです。
久しぶりに‘映像’に酔いました。まさしく「本物のエンターテナー」とは、彼のような人の事を言うんでしょうねえ。
そういえば昔、ある雑誌で、彼とスティービー・ワンダーとクインシー・ジョーンズが一緒に並んでいる写真を見たことがありました。少なからず、そこにオーラを感じていたのですが、一方ではここにもうひとり、モーリス・ホワイトが入っていたとしたら・・・と考えるだけでゾクゾクしてきた自分を思い出しました。^/^

>案山子さん
>エレクトーン

ここに書き込まれている皆さんの中には、鍵盤楽器に詳しい方も多いようですが、今から20年くらい前に、あのヤマハDX7が出回り始めた時には、かなり興奮してた覚えがあります。
たまたま妹がライヴ演奏用に購入したのを、ちゃっかり拝借していじりまくって遊んでいた覚えがあるのですが、今となってはあたり前ですが、何種類もの音色を切り替えられるスイッチの登場には、ほんとに驚きました。今でもたまにライヴ映像で見かけることがありますね、そういう意味では、息の長い商品=名品なんでしょうね〜。
最近の私はというと、静電気シスターズ所有のクラヴィノーヴァに、そん当時の快感を求め続けております。(^^ゞ

ということで、今夜はシスターズが出たところで、ポインター〜...じゃなくって、〜スレッジ...じゃあなくって、シスター、シスター・・・そうです、‘シスター・ジェーン’です!
この名曲が入っている75年発売の名盤、タイ・フォンの「恐るべき静寂」に耳を傾けておりました。
タイ・フォンというと、確か昨年10月ごろのオフ会で盛り上がった覚えがありますが、久しぶりに聴いてると、なんとなく切なさを感じてしまいます。彼ら独特の間と、アジアンテイストの香りを感じさせるそのボーカルが癖になりそうなのですが、随所に感じられるYESからの影響も、彼らには好影響を与えていたのでしょうか・・・
しかし、この‘シスター・ジェーン’の出だしの生ピの演奏を聴いていると、突然に五輪真弓の声が聞こえてきそうに思えたのはきっと私だけでしょうね、やっぱり。(^_^;;;)(場違いなカキコ、大変・・m(__)m)
でもジャケットをじっくり見ていたら、あのYMOのファーストアルバムを思い出してしまいました。
いわゆる《体中に電気が走る》ほどの衝撃を感じさせるアルバム(ジャケット)...なのでしょうか?



01/05/09 21:46:48
名前:
にいはお

コメント:
>案山子さんの思い出
>向こうも来てたことは知ってたんですが、お互いにその時のことは何も言わずに卒業しました。

なあ〜〜んか、こう、ドラマっすねええ・・・しみじみ・・・
「何も言わずに卒業」・・・ほろり・・・。

 「みつるくん(仮名)、うん、よかったじゃん・・・」
 「・・・何だよ、来んなって言ったのに・・・・」(←内心はすごく嬉しい)
 「・・・でも、最後だから・・・・」
  註:みつるくん(誰だお前)は両親の転勤でベルギーに引っ越すことが
    決まっています。

あ、シチュエーションプレイはここじゃなかった。毛糸さぁん・・・。

小6でシカゴとは、渋いぞお、みつる君(だから誰なんだよお前)。



01/05/09 17:01:05
名前:
案山子

コメント:
>J’ratさん
ありがとうございます。
いつも、お休みの時はグランドツーリングで大変だと思いますが、近くに来られたときには
是非是非ご連絡下さい。
でも、もしタワレコでお会いしたら、2人とも黙々とCD選んでそうで怖いですねぇ〜〜〜〜。
みなさんも、関西国際空港での時間潰しに困られた折りは、お知らせ下さい。

>ポルナレフ
わたしも「シェリーに口づけ」の記憶しかないです。
にいはおさんの「エレクトーン」「発表会」「小学校6年生」のキーワードで突然思い出したことがあります。
小学6年生の時、同級生のお母さんから電話で、
「息子のエレクトーンの発表会に来て欲しい」と言われて、友達と一緒に行きました。
曲はシカゴの「長い夜」「サタデー・イン・ザ・パーク」だったんです。
向こうも来てたことは知ってたんですが、お互いにその時のことは何も言わずに卒業しました。
「お母さんが勝手にかけたのかなぁ?」とか「何か言うべきだったかなぁ?」とか、急に思ったのですが、
今頃そんなこと思っても仕方ないですね。



01/05/09 10:22:28
名前:
ふらじゃ

コメント:
ポルナレフが洋楽入門の方ってけっこういらしゃいますね
それだけヒットしてたということなんでしょうね
私の場合初めて買った洋楽レコードが「シェリーに口づけ」でした
少ない小遣い貯めて買ったので擦り切れるほど聞きました

ちょっと前の話(と言っても一昨日の晩)ですが
何気なくBSをつけたら映画が終わるところでエンドクレジットが
流れてましたが、どうも聞き覚えのある曲が流れてまして
キース・エマーソンのクレジットが流れたので新聞のテレビ欄みたら
「ナイト・ホークス」でした。
そう言えばサントラやってたんだなぁと思い出してしまいました



01/05/08 23:28:32
名前:
夢典命

コメント:
どこまで引っ張るポルナレフ・・・

>...フランス語で歌ってらっしゃったとは!
「当時、フランス語も勉強してましてね〜」・・・な〜んて言えたらカッコよかったんでしょうが、
ただのクチパクでしたね、聞こえてくる歌詞をただ真似してただけでした。>店主さま(^^ゞ

しかし、よくよく振り返ってみると彼の曲のタイトル(邦題)に『愛の〜』とか『〜愛』とか、やたら多かったような気がします。そういう意味では当時の彼は、いわゆる《愛の伝道師》だったのかもしれませんね。^/^ 同じクラシックを下地とするピアノやギターで作曲を手がける姿に、同国の女性シンガー、リンジー・ディ・ポールやフラソワーズ・アルディがオーバーラップしてきました。

>カンサス「Leftoverture」(伝承)

今まで何気なく見過ごしてきたこのタイトルですが、よくよく意味を調べてみると″左手で書かれた序曲″という意味なんですね。
なるほど、これでジャケットのデザインの意味が理解できました。^/^
ひょっとして、このアルバムの作品のほとんどを手がけたKerry Livgren(g)をモチーフに描かれたのでしょうか?・・・でもそれじゃあ、あまりにもKerryに失礼ですよねー!
そういえば、そろそろ25周年記念リマスターで、このアルバムが発売になる頃じゃあなかったかな〜?
日本でも発売してくれると、ありがたいんですけどね。(^。^)



01/05/08 22:30:17
名前:
sphinx

コメント:
>tibili そうでした〜「てぃあ〜、てぃ〜〜あ〜、てぃびりびりわ〜」って歌ってましたねぇ。
そういうことでしたか、「ポルナレボリューション」を買わないと聴けないわけですね。

発掘した中から、NHK-FMで放送したキャメルの初来日のエアチェックテープが出てきました。
SONYのHFっていうオレンジ色のカバーのついたテープです。去年のオフ会のときにfrom USCさん提供
のブ○トがありましたが、同じ日の収録のようです。残念なことに最初の20分くらいで切れてしまって
ます。音はいいんですけどねぇ。



01/05/08 21:51:34
名前:
らくだ

コメント:
あふ〜、体が5月病です。頭は大丈夫!

キャラバン、来日が楽しみです。一日に最低一回はこのことを考えてますよ(笑)。
紀州の駱駝さんを始め、皆様にお会いできるのを楽しみにしています。
実は、まだオリジナルで聞いたことがないアルバムが何作かあるので(後期のほう)
早く集めないといけませんね。


ビビアン・スー

The d.e.pですか。新曲が3月くらいからラジオでながれていたので聴きました。
ブラビとはぜんぜんタイプの違う曲だし、歌い方も微妙に違かったですけど
結構よかったです。ちょっとアジアンチック。
彼女のファンは多いですよね。
大学時代の研究室に写真集がおいてあったし。 
何ページか破かれてた(笑)。



01/05/08 21:49:30
名前:
にいはお

コメント:
>ポルナレフ
「シェリーに口づけ」位しか知らんなあ、いかんなあ、すいません。
私の本業(というか、昔きちんと習っていたやつ)はエレクトーンだったのですが
その発表会用に練習したのがこれでした。小学校6年生、だったかな、確か。
オリジナルを聴いたのはその後かなり経ってからでした。



01/05/08 19:47:56
名前:
ホイトル

コメント:
「僕はロックンローラー」の原題は"tibili"とかいう、
思わずチビりそうになるようなタイトルです。
私の洋楽入門はポルナレフでした。
「愛の伝説」「僕はロックンローラー」「悲しみのロマンス」と
その頃のラジオの「オールジャパンポップ20」という番組で
「ポルナレフ革命」からのシングル曲が次々と1位になっていました。
それがとても懐かしく、去年「ポルナレフ革命」のCD買っちゃいました。
どうやらこの「ポルナレフ革命」だけレーベルが違うらしいので、
(ポルナレフは何でもかんでもエピックだった70年代当時の日本盤LPはともかく)
「ポルナレフ革命」の曲がベスト盤に収録される可能性は薄いようです。



01/05/08 13:46:10
名前:
ふらじゃ

コメント:
>僕はロックンローラー
私の買ったベストにもこの曲はありませんでした。原題は私も覚えてません
この曲の入ってるアルバム「ポルナレフ革命」は日本盤CDが出てますが
当時とジャケットが変わって曲順も入れ変わってます。



01/05/08 12:51:17
名前:
sphinx

コメント:
洋楽を聞くきっかけがポルナレフだったので中学生のころよーく聴いてました。
たしかFM東京のポップスベスト10で「僕はロックンローラー」という曲が何週か続けて
1位だったような記憶がありますが、自分の持ってるベスト盤には未収録でした。
最近ようやく権利関係をクリアして日本盤も発売されるようになりましたね。
ふらじゃさんの買ったものには入ってます?原題はわからないんですが。(^^ゞ
>Britshi New Wave
どんな音楽かって聞かれると難しいのですが、ダンス系、テクノ系からパンクよりまで幅の広いジャンル(?)ではないでしょうか。丁度、イエスの「ロンリー・ハート」が盛んに流れてたころです、
一緒にMTVでかかってましたね。



01/05/08 10:57:32
名前:
ふらじゃ

コメント:
らぶみぃーぷりーずらーぶみー
ポルナレフの登場はそれまでのフレンチポップスのイメージを変えてくれました
私の場合フランス語のロックが抵抗なしに聞けるのは彼のおかげといっても過言ではないです

LA移住後のアルバムはリー・リトナー等参加のアルバムが好きでした
タイトル思い出せませんがヘッドフォンのジャックがハートに刺さってるやつです

>ビデオCD
DVDプレイヤー買ったときにサンプルで貰ったのがなぜかビデオCDでした
フォーマットがMPG2とか書いてあったのでPCのCD-ROMに入れてみたら一部再生できました

>リユニオン・サバス
ライブCD買ったけど未だ聞いてないや、
にいはおさんの書き込み見るまですっかり忘れてました(^_^ゞ・・・さがそ

>ヴァージンレコード
設立当初はマイク・オールドフィールドを始めとしたプログレレーベルだったんですよね
レーベルデザインもロジャー・ディーンだったし…



01/05/07 23:27:16
名前:
J'rat

コメント:
 連休明けはしんどいですね〜。私はすっかりボケてしまいまして、電話で「今年もよろしく」と言いそうになりました。(^_^;)

 今朝は「時計仕掛けのオレンジ」を改めて聴きました。ウェンディ・ワルター・カーロス(とライナーに書いてありました)とモーグ博士とが共同開発したという、シンセサイザーの音、懐かしく聴きました。イイ音です! でもこのサントラは、私が昔聴いたLP「スイッチト・オン・ベートーベン」とは違うものでした。オリジナルを探さなくては...。

>sphinxさん、
 地層の下から発掘、ご苦労さまでした。British New Wave系ということですが、私は残念ながら不勉強でわかりませんでした。m(__)m MTVとかでも放映されていたでしょうか?

>ふらじゃさん、
 PLPのUSAライブ、無事で良かったです。トリアンヴィラート・トリビュート・コンサートのチケットの写真が載っているんですよね〜。世界で何人の人がそれとわかるでしょうか?
 越智さんのアルバム、出てるんですか? 買わなければ!! Close To You はカーペンターズ版を聴いたばかりです。

>ホイトルさん、
 なんの、なんの。上信越道を選んだのは私です。一度走ってみたかったんです。長野市までは快適でした。日本海側は雪が多くて、山がとても美しかったです。ゴールデンウィークなのにあんなに見事な雪山が見れるなんて考えてもいませんでした。それだけでも上信越道を走った甲斐がありました。...でも次回は関越道にします。(^^ゞ

>夢典命さん、
 ポルナレフをフランス語で歌っていらっしゃったとは! そう言えば以前ベスト盤を買いましたが、歌詞カード付いてましたっけ?

>にいはおさん、
 ということは、ブラックサバスもパットメセニーもビデオCDなんですね? 不思議な気がしますが、きっとVHS代わりなんでしょうね。なにしろVCDって見たことがないものですから...。



01/05/07 22:16:27
名前:
にいはお

コメント:
今日、GWの最終日を「前門」なる場所をぶらぶらしながら過ごしていました。
北京の代表的な繁華街ですが、いわゆる「浅草」に相当するような場所で、
北京庶民の買い物場所として知られており、カオス度も大です。ここのVCD屋を
片っ端から巡り倒しておりました。日本では殆ど普及していませんが、ここじゃ
バカ人気です。

共産党バンザイ映画とか、中国・香港B級映画モノに混じって、最近では
日本のトレンディドラマとかがぼちぼち出回り始めております。
「ソリマチ」「タキザワ」「フカダキョウコ」なんかみんな知っているのですね。

で、本日は何でこんなところにこんなものが、というものを3枚ほどゲットしました。
ブラックサバスのライブ、パットメセニーのライブ、J.ジョップリンのライブです。
いずれも「あと100年経っても誰も買うまい」という独断の下に保護いたしました。
ついでにCDの棚を見ていたら、あっ、ドリームシアターの「AWAKE」が置いてありました!
へヴィ・メタルとして、でしょうね。プログレじゃなくって。

サバスのライブが一番よかったです。リユニオンの様でオリジナルメンバー全員集合です。
オジ−、アイオミもいいんですが、私はBのG.バトラーに見とれていました。ギタリストが
ソロをとり出した途端に音痩せのするそこいらのギター3ピースバンドと違って、サバスには
それがありません。G.バトラーに拠るところ多大、と改めて意を強くした次第。う〜ん。

明日から仕事です。やだねえ。日本の皆様は、いかがお過ごしでしたでしょうか?



01/05/07 21:57:47
名前:
夢典命

コメント:
このG・Wも特に緊急連絡が入ることもなく、なんとなく終わったって感じです。
しかし、今朝会社に行くやいなや、現地からFAXの山、やま、ヤマ・・・
連休明けだというのに、ほんとに楽させてくれません。(^^ゞ

>british New Wave

よくよく考えてみると、当時流行っていたバンドのほとんどがVirgin Recordと契約してましたね。
いや〜、恐るべしリチャード・ブランソン!

>ミッシエル・ポルナレフ

は、は、は、やっぱり今夜はこれでした。
中学生の頃はやっぱり、カーペンターズかポルナレフか...っちゅうくらい人気がありましたね。
当時の大ヒット曲‘Holidays’(愛の休日)を真似した時など、サビのところだけ英語で、あとは仏語の歌詞だったので、非常〜に悩んで歌った覚えがあります。
でも70年代後半から活動の拠点を米LAに移してからは、ぱっとしなくなりましたか。

>Mac

私の場合はMosか、はたまたWindowsか...(ぶるぶるっ、さぶぅ)
冗談はさておき、このバンドもよく聴きました。
「ファンタスティック・マック」や「噂」といった後生に残る名盤を残しました。
ただ、この頃に加入した二人の影響か、これ以降の作品が地元イギリスよりもアメリカで売れてきたのは、彼らにとっては″嬉しい誤算″だったかもしれませんね。

あっ、そうそう、今一番気になっているドラマーといえば、やっぱりデニチェンなんですが、7月に広島でライヴやるみたいです。
マイク・スターン・バンドでの来広みたいで、場所は『Badlands』というライヴハウスです。
広島も熱くなってきてますな〜^/^

http://www.moments-net.com/badlands/010724.html



01/05/07 15:43:14
名前:
ホイトル

コメント:
>上信越道が対面通行
一昨年の夏、上越ジャンクションから長野の方へ対面通行で開通したのでした。
その時は私、上越市に住んでいたので、
「開通記念ウォーキング」とかいうのに参加して、
まだ一般車が通っていない上信越道を7キロばかり歩きました。
で、何の話だっけ...?

あ、そうそう!私てっきりJ'ratさんは関越回りで帰るのだと思っていました。
上信越道は対面通行なので、あまりお薦めできませんよ〜
と書いておくんでした。失礼。



01/05/07 13:38:30
名前:
ふらじゃ

コメント:
暖かいですねぇ・・・散歩してたら汗かいちゃいました。

横浜のdisk unionのある馬車道では各商店が路上にワゴンを出して
セールをしてました
5/9はここではじめてアイスクリームが販売されたとかで当日アイスの
無料配布もあるそうです。

話が逸れましたが今日の獲物は中古でカンサスの「伝承」とミッシェル・ポルナレフの
ベストでした。確か他のものを買いに行ったはずなのにすっかり休みボケしてます
未だに思い出せません・・・

今朝書きもらしましたがPLPの「LIVE IN AMERICA」のブックレットにライブフォトと
各コンサートのチケットが印刷されてますが、その中に一昨年バリー・パーマーや
アラスカと行なったトリアンのトリビュートコンサートのチケットもありました。



01/05/07 10:23:19
名前:
ふらじゃ

コメント:
連休も終わり今日から仕事ですが、いまいち勤労意欲が沸きません
今週は長いだろうなぁ・・・

休みは毎日仔ふらと出掛けてましたのでプログレな休日は過ごせませんでした
変わりに聞いてたのはお子様ソングばかりで、電車関係の歌やアニメの歌ばかりでした
おかでげ電車の車種をたくさん覚えました。JRも個性的な顔した電車が多いですね

そんな中聞いたのは
ELPの「恐怖の頭脳改革」DVDオーディオ盤
これは以前ここでも話題になってましたが、私は5.1サラウンドをデコーダーで2chのした
音を聞きました。全体に音の奥行きが深くなってる感じでした。いままで聞こえなかった音も
入ってましたし是非DVDオーディオシステムで聞いてみたいです。

PLP「LIVE IN AMERICA」
円周上のキズが気になりましたが特に問題は無かったです。
ライナーを見るとドラムとギターはメタルの人みたいですね、確かにちょっとウルサイ感じもしますが
それに負けないキーボードがすばらしいですね。オリジナル以外の曲も演ってますが、明らかに
キースエマーソン大好きというのがわかる選曲ですね

連休後半に聞いたプログレってこれだけですが他にドリームシアターのDVDをちょっとだけ見ました
本編の他に当日演った他の曲やツアー中のフォトギャラリーやドキュメンタリーも入ってて見所
満載の様です。あとライブを見ながらメンバーが色々話してるオマケもあるのですが英語がからっきし
ダメな私は何を言ってるのか良く判りませんでした。

あと未だ聞いてませんが越智さんのアルバムもリリースされてましたので買いました
ショップの視聴器にも入ってたのでオフ会の時聞いた「CLOSE TO YOU」を聞いてみましたが
とてもムーディーに仕上がってました。シンセの音も優しかったですね
これはグラスを傾けながらゆっくり聞きたいです。



01/05/07 01:01:08
名前:
sphinx

コメント:
連休もとうとう終わってしまいましたねぇ。遊びに行かれたかた、仕事だったかた、お疲れさまでした〜。
わたしは、家でごろごろ長年積み重なった部屋のごみ掃除に明け暮れていました。
っが、出るわ出るわで地層の下のほうから、Tears For Fears、Heaven17、China Crisis、Simple Minds、The Smithsなんぞが発掘されました。自分もBritish New Wave系が好きで80〜90'sのFavoriteなBand達を聴いていたところでした。
Scritti Polittiはデビュー作の「Cupid&Psyche85」は衝撃的でしたねぇ。ライブでの再現が不可能との
ことでライブをキャンセルしてしまったなんて話もありましたっけ。
さて仕事だ、仕事・・・



01/05/06 19:51:32
名前:
J'rat

コメント:
 今日は家でのんびりしていました。1週間ぶりに家を掃除して、1500km無事に走ってくれた306を洗ってやりました。エンジンオイルの消費量が多いので、継ぎ足してやりました。いつ何が起こるかわからないので、日ごろの点検は怠れません。(^_^;

>トロピカルプログレ、
 亜熱帯の浜辺でオランダのキーボード・プログレとは意外な組み合わせですね。トロピカルといえば、ブラジルなどの南米ではプログレが人気らしいですね。YFFCの会報にも書いてありましたが、Yesも人気ですし、トリアンヴィラートもベスト盤が出るほどの人気です。公式サイトでは南米のファンたちがスペイン語かポルトガル語で話し合っていますね。以前気になって調べてみたら、楽譜を探しているようでした。トリアンのじゃなくて、ジョンレノンとか...。よくわかりませんが。(^_^;;
 南米のプログレはたくさんあるようですが、聴いたことがありません。

>案山子さん、
 なんと、関西国際空港のお近くでしたか? ショッパーズの正式名称がわからなかったのですが、ご近所のようですね〜。何という奇遇でしょうか? 夏には海水浴場も近くにあるんですよね。
 お仕事大変そうですが、「ぼちぼち」がんばってくださいませ〜。

>エタノール、
 日本でも確か新潟のほうの業者が入れているようですが、ガソリンエンジン車にはちょっと怖いですね〜。

 明日から仕事ですが、ちょっと遊び疲れてしまいました〜。早く夏休みが来ないかな〜。(^^ゞ



01/05/06 11:47:57
名前:
from USC

コメント:
たぶん夢典命さんからレスが来ると思っておりましたよ。

OMDは鶴岡に出張中にベスト盤をよく聴いてました。(メンバー2人のジャケットのベスト、染色体ジャケットのベストにあらず)I never know〜♪。
あとMacのTango in the nightかな。よく聴いてたのは。

シンプルマインズはそのCUTTING CREWとほぼ同時期にライブ盤、ベスト盤を買った覚えがあります。みんな日本に置いてきたけど。
Macは懐かしくて去年ベストを買いなおしましたが。



01/05/06 11:36:06
名前:
夢典命

コメント:
昨夜は久しぶりに″爆睡″してしまいました。
案の定、待ちに待った外出で、少しばかしはしゃぎすぎたことが原因のようです。
ますます、日ごとに体力の低下を肌で感じる歳になってきました。(^^ゞ

>from USCさん
>CUTTING CREW

久々に懐かしい名前を聞きました。
確か、80年代後半にがんばってましたね。
彼らといえば、‘I Just Died In Your Arms’の大ヒットで一躍スターダムにのし上がりましたか。
また、Virgin Record全米初進出での初のNo.1ソングとしても話題になりました。

ということで、懐かしさのあまりに、当時流行っていたニューウェーブ(UK)のアルバムを聴いてました。
当時は、OMD、Simple Minds、Tears For Fears、Scritti Politti等々のバンドが、特にMTVを中心にしてよく流れてました。

>Scritti Politti「PROVISION」

中でもこのアルバムはほんとによく聴きました。
この頃がいわゆるバブル全盛期で、お洒落なカフェバー等でかかる音楽が結構話題になることが多かったのですが、このアルバムもその中の1枚だったでしょうか。
特に、‘BOOM! THERE SHE WAS’や‘OH PATTI’は、今でも隠れた名曲だと思っています。
とりわけ名バラードの後曲では、生前のマイルス・デイヴィスのトランペットも聴けたりなんかして、少しばかし驚きのジョイントでしたね。

>浜辺でプログレ

一見、ミスマッチに思えそうで、やはりボサノバやフュージョンっぽい音が似合うとは思うのですが、私もにいはおさんと同じ経験をしたことがありまして、かなり″はまった″ひとりです。
何と申しましょうか、プログレの場合は他のジャンルの場合とちがって、ひとりきりの世界に入れる=邪念からの脱却...とでももうしましょうか、周りから隔絶された世界に入りたい時はGoodかもしれませんね。



01/05/06 07:59:23
名前:
from USC

コメント:
肩まで伸びていた髪の毛を切りました。

帰りにタワレコによって久しぶりに店頭でCDを購入。
CUTTING CREWのオランダ盤(SIレーベルってポンプのレーベル?)ベスト、9.99ドル。いや懐かしい。ファーストとセカンドアルバムはカセットに録音してCRX SiRでドライブしてた想い出が蘇ります。
一番好きなAny color(名曲!)は正規アルバム音源と違うおまけ付きで、バッタもんとしては良い買い物でした。



01/05/06 01:33:34
名前:
J'rat

コメント:
私も帰ってきました〜。やっぱり14時間かかってしまいました。上信越道が対面通行だなんて、計算外でした。とりあえず寝ます。(^_^;



01/05/06 00:31:15
名前:
案山子

コメント:
>J’ratさん
「関空の近くのショッパーズ・ダイエーのタワレコ」って!!!!!
それって、「ショッパーズ・モール」じゃないですか?
そこは、うちのすぐ側ですよ!!!!
10分で着きますよ!!!!
いつも行ってるところです!!!!!

あっ・・・・突然すみません。
大変ご無沙汰しております。
実はわたくし4月から転勤になったのですが、仕事の内容が違う上に、
とにかく大変でもう・・・・・・。
転職したような気分です。
この1ヶ月、全くプログレ・・・・というか音楽を聴いていませんでした。
不思議と、そういう気になれなかったのです。

大昔に予約したクリムゾンの紙ジャケ、最後の3枚をやっと取りに行ってきました。
(前の職場に近い店だったので、取りにいけなかったのです・・・・)
手始めにDisciplineを聴いてみました。
あの初めて、聴いたときの悪夢の記憶が一瞬蘇りましたが、今聴くといいとですね。
10月のライブが思い出されます。結構このアルバムの曲をやってた気がする・・・。

連休は、少し「ほっ」っと息を付くことが出来ましたが、かえって5月病になりそうな気もします。



01/05/05 17:14:43
名前:
にいはお

コメント:
回来了!(ほぃ・らぃ・ら!〜〜ただいまあ〜〜)
中国最南端の「海南島(はい・なん・たお)」から帰って参りました。

地図で見ると分かりますが、すんごい南にあります。青森の八戸から
鹿児島を越えて、沖縄を越えて、石垣も西表も台湾も越えて、かつ
香港まで越えちゃうようなところにあります。平均気温が20度を越えない
所から、一気に最低気温が20度以上の所まで降りてしまうのですね。

最近は日本でもぼちぼちとクローズアップされているのでしょうが、
ここ中国でも、いわゆる「南の島のリゾート」として、ぐんぐんと
人気が急上昇しているところで、空は青く、砂浜は白く、プールサイドは
歓声がこだまし、椰子の実ジュースは2元(25円)で、プログレは一切無しの
嗚呼此処はやっぱり漢字文化圏、という、よく分からないけど楽しい
5日間でありました。浜辺でトレースの「鳥人王国」なんか聴いていたのは
恐らく私一人であろう、わはははは。

海水浴と、トロピカルフルーツと、ちょっぴりプログレに浸った休日でした。
中国のGWは7日まで。8日からまた仕事が始まります、まる。



01/05/05 05:05:29
名前:
Kit

コメント:
>ENYAこ〜ら!さん
お久しぶりです!(^-^) 「坂道ダッシュのENYAさん」ですよね?(^^;
YESと言えば、紙ジャケ、新アルバム&ツアー等、最近話題が
増えて来ましたね……貯金しなくちゃ(^^;;;;

>J'ratさん
>体調
少し仕事で無理したら、また風邪がブリ返してしまいました。
少し静養しようと、今日は一日寝て「静寂の嵐」など聴いてました(^^;



01/05/05 02:47:32
名前:
from USC@待ち焦がれ

コメント:
ています.ほんとに.

プジョーの話しついでに車関係のお話を.
アメリカではガススタンドは自分で給油しなければなりません.車によって給油孔に癖がありノズルを差し込むにもちょっとしたコツがいります.空気圧チェックも自分でして自分で空気の補充をせねばなりません(自転車の空気入れの親分みたいな奴で).ガソリンのオクタン価が低い事は前にも店主様へのメールを含めてどこかで書いたかもしれませんが(レギュラーで80代,ハイオクでも90代),その訳が今日のニュースで解りました.

アメリカでは排気ガス規制?のためと,農業保護のために「トウモロコシから抽出したエタノールをガソリンに混ぜる」のだそうです.プジョー君は踏み込めば軽快にタコメーターが上がっていくのでしょうが,私のグランドシビックLX(10年選手!)は苦しそうに走ります(そういったガソリンの事情を知るとシビックのPGM-FIなんて意味ないじゃんと思います).しかしトウモロコシとはねー.

...GENESISの古い奴をまた聴きだしました.今日は頭の中で「Knife」が鳴りまくってます.「侵入」は名作だ!.



01/05/05 00:12:52
名前:
J'rat

コメント:
 "Yesterday Once More","Super Star","Rainy Days and Mondays","This Masquerade","Jambalaya","Close to You","Only Yesterday"...
 カーペンターズはどれもこれも懐かしいですね〜。スーパーで買った怪しいCDは、よく見ると "Their Greatest Hits" で A&M / Polydor のロゴが入っていました。でもなんだか印刷が安っぽくって怪しいです。今度正規盤を見てみます。

 どうして私はカーペンターズを聴いているのだろうかとふと我に帰ってログを読み返してみたら、発端は夢典命さんだったんですね。本当に幅広いですね〜。パットメセニーを経由して、今日はビビアン・スーですと?
 この人はバラエティの人と思っていましたが、ちゃんとした歌手だったんですね。

>夢典命さん、
 連休中はあまり音楽の話題が書けなくて、旅行記のようになってしまいましたが、読んでくださってありがとうございます。お仕事の方もいらっしゃるのに、なんだか申し訳ないです。
 帰省のことを私は勝手に「グランドツーリング」と呼んで自らを慰めていますが、確かに疲れます。埼玉に帰ると通算で1500kmほどのドライブになります。とにかく肩が凝りますね〜。でもプジョーのおかげで楽しい旅になっています。
 出発前に沼南町のスーパーオートバックスでフランスのTOTAL(トタル)のF1用のエンジンオイルを入れたり、タイヤに窒素ガスを充填したりして乗り味の変化を試しています。今日は減っていた冷却液(LLC)を補充したり、タイヤの空気圧をチェックしたり、何かと楽しんでいます。点検を怠ると壊れるかもしれないというスリルもあります。(^^ゞ
 無事帰りつけますように。

>ENYAこ〜ら!さん、
 やっと来てくれましたね。待っていましたよ〜。
 大賀さんのコンサートはとても楽しめましたね。ちょっと小編成でしたが、オーケストラの生演奏が聴けるなんて、めったにない幸せでした。福井では毎月何件かクラシックの公演があるようで、逆に恵まれていますね。来月は武生市で「魔笛」までやるんだそうです。海外のオペラを引っ張ってくるなんてすごいですが、プログレだって、ファンたちはこうして立派な大人になっているのですから、呼ぶことができるかもしれませんね。
 ペンドラゴンは、from USCさんがアメリカで焦がれているくらいのものですから、心して(?)聴いてください。(^_^) そうそう、ジャケットにトランプマンがいるかどうか、教えてください。私は今手元にないので...。
 ペンドラゴンが気に入ったら、ぜひ他の作品も聴いてみてください。あと、似た感じでは最近のキャメルも良いので、"Rajaz" か "Dust and Dreams(怒りの葡萄)" もぜひ聴いてください。松木屋で注文するか、CD NOW(www.cdnow.co.jp)でどうぞ。
 掲示板でよい音楽の話題を聞いて、インターネット通販で買えば、地方のハンディはないと思いますよ〜。あ、東京出張の時に西新宿に寄れば完璧です。案内しますから。(^_^)/



01/05/04 22:06:30
名前:
夢典命

コメント:
今日は気持ちのいい天気になってた様です(クッ、クッ、クッー)ね。
自宅待機の私を尻目に、静電気小娘1号&2号は千葉動物公園まで遊びに出掛けてました。
そのおかげか^/^、いろんなCDをじっくりと聴く事ができてま〜す。
でも、明日も引き続きよい天気のようなので、いいかげんに外出するゾーーー!

>店主さま、kitさん
>PLP「Mundus〜」

お二人のお薦めならば間違いありませんね。
早く聴きたくなりました。でも、また最近のスウェーデン音楽業界も熱いですよねー。

>帰省
店主さまの克明なカキコを読みながら、毎回BBS上での旅行を楽しんでいます。(^^ゞ
でも走行距離にしたら、相当のもんでしょうねえ。
まあ、毎日毎日長距離走ってるわけじゃあないにしても、結構疲れるんじゃないんでしょうか?
現在の私には、残念ながらそのパワーは残っていません。
お気をつけてお帰りください。

>ビビアン・スー

すみません、このサイトにあまり関係がないとは思ったのですが、来週発売の彼女のバンドThe d.e.pのアルバム「地球的病気」についてちょっとコメントを(...といって実は彼女のファンだったりして(^_^;;;;)
その昔、ブラック・ビスケッツ(でしたっけ?)でお茶の間をにぎわせた彼女ですが、今度は凄いアルバムみたいです。といっても、全曲聴いたわけではありませんが、バックのメンツがスゴスギますです。
佐久間正英(key)、屋敷豪太(dr)、土屋昌巳(g)、そしてミック・カーン(b)というラインナップですよ。ちと懐かしいけど、かなりの威圧感を感じてしまいます。
音的には″四人囃子+プラスティックス+Simply Red+Japan″みたいな感じなんでしょうかね〜<^_^>
これに彼女のボーカルとくりゃー、もう即買い...でしょうか。(意味不明)



01/05/04 22:04:37
名前:
ENYAこ〜ら!
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メールはこちらまで

コメント:
J’ratさん、そして、Kitさん、こんばんわ。
Kitさん、本当によく私のことを覚えていて下さいましたね。
私は非常に怠け者のYESファンです。
1,2回書き込みしたかな。それも、かなり前ですが、、、、
J’ratさんに久しぶりにあって、思い出したようにこのページに遊びに来たら
早速の書き込みでびっくりしました。
プログレ不毛の地、福井でこれからも細々とYESファンを続けていきますので
今後ともよろしくです。
J’ratさん、Pendoragonありがとうございました。
ぐ〜と、引き込まれそうでじっくりと味わっていきたいと思っています。
では、また。



01/05/04 17:26:02
名前:
J'rat

コメント:
 買って来ましたカーペンターズのベスト盤、ところがスーパーのワゴンセール品。輸入盤日本語帯付きで、定価2800円を1980円だそうです。おいおい高いぞ。(^_^;
 どう考えても怪しいものでしたが我慢できませんでした。「ソリティア」とか「オンリー・イエスタデイ」とか懐かしい曲が並んでいたのです。さっそくクルマでかけてみたら、音質がよくなかったです。でも懐かしいからいいのです。明日はカーペンターズで北陸道を爆走できるしと、自分を慰めております。(^^ゞ

 おまけに、「イエス」(特にカタカナで記す)の「星を旅するもの」という「初期の名作を集めた」コンピレーションCDを980円でゲット。このCDは噂には聴いたことがありますが、スーパーのワゴンで見つけると感慨深いものがあります。初期のYesに名作があったかどうかは置いておくとして(^_^; 今日は、パチもんが豊作です。

>kitさん、
 ゴールデンウィークはお休みできましたか? 体を大事にしてくださいね〜。PLP が来たら、いっしょに追っかけしましょう!(^^ゞ

 プログレな幼なじみとはまさに「ENYAこ〜ら」くんです。kitさん良く覚えていますね! 会ったことありましたっけ? 彼は YFFC の会員でもあります。トリアンヴィラートも好きなくせに私のページに来てくれません。まさか以前名のった脱力感満点のハンドル名が恥ずかしいからではないでしょうが...。でも今度Yesが来たらまた飛行機で飛んでくるでしょうから、その時はよろしくお願いしますね〜。
 今ごろペンドラゴンの新譜、聴いているでしょうか?



01/05/04 12:46:44
名前:
Kit

コメント:
どうも、Kitです〜。

>PLP
やはり、現時点での最高作は、前作の「Mundus Incompertus」でしょうね。
「Veni,Vini,Vici(幻想のノスタルジア)」も良いのですが、
やはり前作の方が、構成のバランスが良いと思います。
ホント、来日してほしいですねえ。パイプオルガンのある小屋なら
最高なんですが。

ところで、福井の幼なじみの方って、ENYAこ〜らさんですか?>J'ratさん



01/05/04 11:42:20
名前:
J'rat

コメント:
 今日は地元の神社のお祭りでした。町内会の子ども神輿が出て、朝から起こされてしまいました。わっしょいわっしょい。(^_^;

>カーペンターズ、
 ポップス界の宝ものですね。"Mr. Postman" はビートルズだったんですね。すっかり忘れていました。そう言えば原曲は妙にクールな演奏でしたね。カーペンターズは "Sing"、"Top Of The World" など、どの曲もいいですね。
 カレンさんの拒食症の原因はスターになったことのプレッシャーだったとか。天才的な才能と美声の持ち主とはいえ人の子、気の毒でなりません。

>Par Lindh Project、
 私もバスドラはちょっとうるさいと思います。メタル系の人なのかもしれません。1作目などはギターもちょっとやかましいですね〜。最もバランスが取れているアルバムはやはり「ムンドゥス〜」だと思います。最新作の「幻想のノスタルジア」はどの作品よりドラムスが張り切っています。
 でもパルさんはキースエマーソンが好きだし、トリアンヴィラートも好きなので許してあげましょう。マグダレナちゃんもかわいいし。ライブでは「グリーン・メロウ・ランド」という曲も歌っていて、これがまたいいですね〜。
 マーキーへの謝辞があったのは、やはり日本で良くCDが売れているからじゃないでしょうか? 最近はNEARfestなどにも出て知名度は上がっているようですが、米国でのCDの取り扱いはあまりなかったようです。PLPの公式サイトでは通販もしていますが、日本国内での流通状況の良さは、世界一かもしれません。いつか来日して欲しいですね〜。演奏するならパイプオルガンのある小屋が最高ですが...。

 明日は埼玉に戻ります。大渋滞が予測されますので、今回は北陸道を経由して(ホイトルさんのお宅の近くをかすめて?)、帰ろうと思います。



01/05/03 23:59:37
名前:
夢典命

コメント:
今日は、かなり肌寒い一日でした。明日は暖かくなるようで、ほっとしています、といっても自宅にいるのであまり関係ありませんけどネ。(^^ゞ

>PLP「Live In America」

以前にもカキコしたことがありますが、お恥ずかしい話、彼らの音楽をほとんど知らないまま中古で購入したもんで、真剣に耳を傾けることがありませんでした。
しいて言えば、2枚目をかじった程度でしょうか・・・
でも、最近の彼らの新作やこのライヴのカキコを読んで、今夜は1枚目にもトライしております。(^_^;)
はっきり言って、いいですね、聴き易いです。
クラシカルなキーボードをメインに、女性ボーカルも少しばかりアニーの影を感じさせるような透明感がありますね。
ふらじゃさんや店主さまがお気になのも、なっとく出来ます!
ただ私には、全体的にドラムのバスドラのアタックレベルが少し強すぎるように感じられたのですが、いかがでしょうか?まあ、耳障り...というほどでもありませんでしたが。
全体的にはやはり、ELPの影響が感じられました。
前作(店主さまのお薦め)や新作も早く聴いてみたくなりました。(...ただし、先立つものが・・・)
解説ページの最後の感謝の項目なかに、″Marquee Japan″の記載が見られたのには、少しばかし驚きました。^/^

>カーペンターズ
82年に可憐なカレン(^_^;)が亡くなった時、その原因だとされた″拒食症″が話題になりましたね。
中、高校生のころ、妹の影響でよく聴いておりました。
特に「ナウ・アンド・ゼン」や「緑の地平線」はよく聴きました。
しかし、この兄弟の奏でる楽曲群、そのハーモニーの美しさは、絶品でしたね。



01/05/03 22:02:36
名前:
ホイトル

コメント:
カーペンターズの音楽はとにかく完成度が高いですよね。
一分の隙もなく練り上げられているという感じです。
私はCD2枚組のベスト盤しか持っていませんが、
そのサウンドに古臭さはまったく無いように思います。
私は「プリーズ・ミスター・ポストマン」が好きで、
ビートルズファンのくせに
この曲はカーペンターズバージョンの勝ちだと思ってます。



01/05/03 17:59:59
名前:
J'rat

コメント:
 今日の福井は曇りです。

 幼なじみに誘われて、クラシックのコンサートに行ってまいりました。隣県からオーケストラ・アンサンブル金沢という室内管弦楽団がやって来て、なぜか指揮がソニーの元社長の大賀典雄さんでした。クラシックのコンサートなんて久しぶりでしたが、おおいに楽しめました。
 演目はシューベルトの「未完成」とブルッフのヴァイオリン協奏曲1番、そしてベートーヴェンの7番でした。指揮者の腕のほどはわかりませんが、良い演奏だったと思います。何にしても生演奏は良いですね〜。リディア・バイチという19歳のヴァイオリニストもかわいかったし。(^^ゞ

>ペンドラゴン、
 幼なじみはYesファンで、今回はリック・ウェイクマンの「クリミナル・レコーズ」のLPなどを貸してくれました。コンサートのお礼も兼ねて、帰りにCD屋さんに寄って、ペンドラゴンの新譜を買ってプレゼントしました。なかなか新しいバンドを聴く機会がないのだそうです。きっと気に入ってくれるだろうと思います。
 ジャケットは "The window of life" に似ています。シルクハットの男がいるかどうかは覚えていませんが...。でも今日このCDをプレゼントしたのは不思議な偶然ですね〜。fromUSCさんの思いが私の手に乗り移ったんでしょうか? (^_^)

 ところで福井のこの店ではアンブロージアも、PLP の新譜も House Of Yes も置いてありました。結構、がんばっています。

>ヘルムート・ケレン、
 スパルタカスの2曲は、正に最良の演奏ですね。彼の才能が凝縮されていると思います。復縁してポンペイで復帰してくれていれば、よりすばらしい作品を聴かせてくれていたことでしょう。
 あと、死後に発売されたソロ・アルバム "You Won't See Me" も、涙なくしては聴けないですね。タイトル曲はビートルズのものらしいですね。私は原曲を聴いたことがありませんが、ケレンのボーカルは胸に深く訴えるものがあります。

>ふらじゃさん、
 PLP のライブ、ちゃんと聴けましたか? あのアルバムはライブの熱気を伝える、良い出来だったと思います。円周上の傷というのは厄介かもしれませんが...。

>カーペンターズ、
 カレンさんのボーカルは深みがあって美しいですね。改めて聴いてみたくなりました。



01/05/03 12:15:05
名前:
from USC

コメント:
Pendragonの新作を聴きたい!。
ジャケットには「シルクハットをかぶったトランプマン」はいるのでしょうか?。
悔しいので、The worldとThe window of lifeをはしごして聴いてます。

(これはあなた方(聴衆?)の故郷を歌ったものです、あなた方に捧げます...と(very,very)ライブでは言っていたらしい@マーキー)
♪Do you remember do you recall...
そりゃ一緒に歌いたくなるわ。



01/05/02 23:37:33
名前:
夢典命

コメント:
明日からのGW後半戦はあまりすっきりとしない天候のようで、お出掛け予定の方にはちと厳しいスタートのようですね。

>ヘルムート・ケレンの命日です。

とくれば、やっぱり私の場合は「SPARTACUS」ですね。
中でもバテルト(dr)との名バラード‘The Deadly Dream Of Dawn’と‘The Sweetest Sound Of Liberty’の2曲をはずす事は出来ません。
いずれもケレンのアコースティック・ギター(A・G)が美しい音色を奏でているのですが、特に前曲のそれはフリッツの生ピアノとのコラボレーションが鮮やかです。何度聴いてもほれぼれしますね〜、ほんとに。
また、後曲も動き回るベースラインに絡むKEYとA・Gがいい味だしています。
もちろんこの2曲におけるケレンのボーカルは言うにおよびませんが・・・(^^ゞ
あとこのコンビの作品では、2枚目の「二重靨の〜」に入っている‘Lucky Girl’ももちろんマイ・フェーバレットな1曲です。

あ〜、これらの楽曲聴きながらこんなカキコしてたら、胸にこみあげてくるなにか熱いものを感じてしまったです。これ以上書きこみ続けると・・・
なので、今夜はこのあたりで。



01/05/02 16:13:42
名前:
J'rat

コメント:
 福井は雨です。昨夜遅くに和歌山を出て、4時間半ほどで着きました。連休の谷間なので道は空いていましたが、トラックが多くて怖かったです。

 CDはもっぱらクルマの中ですが、どれも良いです。ペンドラゴンの "Am I realy losing you?" のギターのフレーズは from USC さんがおっしゃっていましたが、Yes の "Soon" にそっくりですね。こんなに似ていていいのでしょうか? (^^ゞ

 ところで、明日5月3日はトリアンヴィラートのボーカル、ヘルムート・ケレンの命日です。不慮の死は1977年のことですから、24年前ですね。冥福を祈ります。



01/05/02 14:52:10
名前:
ふらじゃ

コメント:
雨、降りそうで降らないですねぇ

仕事で出勤はしてみたもののヒマなものでdisk unionに行ってみましたが
やはり普段と客層が違いますねぇ
いかにも猟盤に着たような人から観光途中のアベックまでさまざまでした。
そんな中、探していたPLPの「LIVE IN AMERICA」を中古で手に入れました。
買わずに後回しにしてたらいつのまにか店から姿を消していたのでラッキーでした

円周上にかなりキズがあるので音に影響が出ないか気になります。



01/05/02 10:10:11
名前:
ふらじゃ

コメント:
今年のGWは天気に恵まれませんねぇ、今日も雨が降るそうです。

この休みはCDが全然聞けません、何故か仔ふらがベッタリで片時も放して
もらえないです。今朝やっとペンドラゴンの新譜が聞けました。
J'ratさんも書かれてましたが良いですね、所々にキャメルやジェネシスが
顔を出しますが、全体を通してプログレのツボをしっかり押さえてます。

>カーペンターズ
懐かしいですねぇ洋楽のチャート番組聞いてたころは常連でした。
まだ未発表曲が残ってたんですね、数年前にドラマの主題歌に使われて再認識
されてましたが、カレンは既に居なくてリチャードだけで来日してたのを覚えてます
今回のはカレンの唄入りなんでしょうか



01/05/01 23:31:15
名前:
夢典命

コメント:
今日は少し肌寒かったです。仕事で東京都内まで出かけてましたが、ちらっと雨も降りましたね。
さすがにGWということで、電車に乗っている人もスーツ姿よりもラフな衣装の家族連れが目立ってました。

ということで(?)、ここ2日ばかりはプログレからは少し遠のいて、JAZZに没頭しております。
パット・メセニー関連を聴き漁っております。
でも、もろジャズ的なところもありますが、聴きようによってはプログレッシブ的な要素も少なからず感じられる曲も多く、やっぱり音楽に″ジャンル境″(こんな言葉ってあるんでしょうか?)はないんだなと痛感しておりましたです。

あまり関係ありませんが、今月23日に発売になるカーペンターズの「AS TIME GOES BY」(未発表曲集)を指折り数えている今日このごろです。(^^ゞ



01/05/01 18:20:03
名前:
J'rat

コメント:
 たまさんのYesの掲示板が復活したと思ったら、閉鎖なんですって。もう感謝の言葉も書き込めなくなってしまっています。長いあいだありがとうございました。グレードアップしての復活をお祈りしています。

 私はのん気にも、奈良に行っていました。当麻寺の牡丹祭りと明日香村の石舞台古墳あたりを回ってきました。関西は GW 中の天気は良くありませんが、今日は時々晴れ間がのぞいていました。
 クルマの中では John Miles のベストや ELO などを聴いていました。ドライブにはぴったりですね。

 これから福井に移動で〜す。



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