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2001年2月のログ

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01/02/28 20:25:58
名前:
にいはお

コメント:
大カゼ、ひいちゃいました。げへごほ。
最初は熱はなかったのですが、あんまり咳き込んでいるうちに、逆に
熱まで出てきました。鼻も詰まって。こういうことってあるんですかね。

でも無理してハードなCD聴いてます。ウエザーの書き込みが多かったので
ついつい「BLACK MARKET」に手が。このCDはドラムがチェスター・トンプソンでして、
その勢いでF.ザッパの「ロキシー&エルスホエア」「ヘルシンキ・コンサート」と
引き続き聴いてしまいました。器用な人だな、チェスター。げへごほ。



01/02/28 12:08:13
名前:
J'rat

コメント:
 ホント今日は曇っていますね〜。春一番が吹くと予報で言っていました。

 今朝はちゃんとヘッドホンのケーブルを持ってきたので、CDが聴けました。まず、トム・ニューマンの「妖精交響曲」です。マイク・オールドフィールドのエンジニアということと、ジャケットが綺麗なので買いました。なんとなくチューブラベルズっぽい感じもありますが、笛やマンドリン(?)などアコースティック楽器が中心でケルトっぽいですね。構成は複雑だし、美しいメロディもあるのですが、私は途中で聴くのをやめてしまいました。もう少し聴き込むと良さがわかるのかもしれません。
 2枚目はふらじゃさんにお薦めいただいたDRUIDです。こちらはプログレッシヴ・ロックしてます。ベースが元気で、かっこいいバンドです。事前に聞かされてはいたのですが、ボーカルがファルセットで、女の人みたいでびっくりしました。2枚組みでまだ1枚目の半分しか聴いていませんが、これはいいです。帰りに残りを聴くのが楽しみです。でも、初めて聴くバンドなのですが、どういう来歴のバンドでしょうか? 英語なのでよくわかりませんでした〜。(^_^;

>ウェザーリポート、
 会社にフュージョンのベース弾きいるので訊ねてみました。「いいですよ〜! ヘビーウェザーですか!? 最高ですよ〜!(涙目)」だそうでした。ちなみにメーカーは知りませんが、彼はフレットレスのエレキベースを弾いているらしいです。



01/02/28 10:47:10
名前:
ふらじゃ

コメント:
朝は晴れてましたが、もう曇ってます。今日は花粉が飛び回ってますね、鼻も目もえらいことになってます。こうなると雨も大歓迎なのですがまだ降りません

今日の出勤の友はウェザー・リポートの「THIS IS THIS」でした。全盛期とはサウンドが変ってると思いますが、全盛期を知らない私には十分楽しめる内容でした。全体にアフリカン・ビートでそこにキーボードが絡む構成になってます。ゲストのサンタナは聴くとそれと判るギターの音色でこれもよかったです。

>きゃらっくさん
私が探してたモーズ入りカンサスのライブは正に「キング・ビスケット」です。リリース当時はモーズ加入盤を聞いてなかったので気にもしてなかったのですが、「POWER」を聴くと他の曲がどんな味付けになってるのかとても興味がでました。きゃらっくさんも絶賛されてる様ですし必ずgetします。



01/02/28 00:37:25
名前:
J'rat

コメント:
>きゃらっくさん、
 マリリオンと言えば、横浜unionで探したのですが、ボーナストラック付きのがなかったので、諦めました。UMIさんによると、このボーナスがいいと言うことでしたので....。他のお店で探しますです。(^^ゞ

>Woogさん、
 なんと、ギさん(不思議な名前ですが)からメールが来たんですか〜。すごいですね、良かったですね。日本にまた来るかもしれないんですって? すごい、すごい。彼のバンドで来るといいですね。(^_^)
 リアップ、してます。Woogさんのお言葉、ハゲみになりました。あ、不吉なことを言ってしまった....。パラリパラリ。(^_^;

>kitさん、
 風邪だったんですか。お仕事も忙しかったですから、しっかり休養して、治してくださいね〜。

>案山子さん、yeszanmaiさん、
 いつかぜひ、関西でもオフ会やりたいですね〜。もちろん、ゆあさんも、紀州の駱駝さんも! (^_^)/



01/02/27 23:43:26
名前:
案山子

コメント:
>カンサスのPOWER
この1曲目のギターは利きますよね!!!
昔のカンサスをイメージしつつ、最初にこれを聴いたときは、
「うーん。モーズさん、やり過ぎじゃないの?」って思ってしまいました。
連日連夜スティーヴ・モーズにどっぷり首まで浸かりつつ、このアルバムは敬遠してたんです。
ところが先日、このアルバムを改めて聴いてびっくり!
どっひゃ〜〜〜〜ん!これは名盤だ!すごい!
ギターは申し上げるまでもないですが、カンサスらしいメロディーの美しさも生かされていて、
一言も文句はありません。でも、確かにプログレとは言いにくいかも・・・・。

ライヴ盤があるなんて知らなかったです。
絶対に根性で見つけます。
・・・・中華料理が無性に食べたくなってきた。



01/02/27 22:59:37
名前:
ホイトル

コメント:
今回の遠征での買い物で最も良かったのは
ジョージ・ハリスンの「オール・シングス・マスト・パス」の
リマスター盤かもしれません。
(もっともこんなモン新潟でももちろん売ってるんだが)
えらい派手な音質に生まれ変わりました。
以前のCDはモコモコした音質でしたからびっくりです。
この変わりようはイエスの「こわれもの」の比ではありませんぞ。



01/02/27 22:51:20
名前:
Woog

コメント:
個人的にうれしいことがありました(ニコニコ)

Nathan Mahl(日本版では「ネイサン・マール」になっていますが
「ネイザン」の方が本来の発音に近いでしょう)
のなかなかいい新譜"HERETIK"については以前書きました。
これを聞いた後、10日ほど前にNathan Mahlにメールを出して、
キーボードのGuy(ギ)のキャメルコンサートでの
パフォーマンスはよかったとか、ワールド・ディスクで
"HERETIK"(「ヘレティック」異端者という意味)が売れている
是非日本に来て欲しいなどと、お決まりの(^^)賛辞を述べて、
Nathan Mahlのサイトに歌詞を載せて欲しい、ということと
彼らのファーストアルバム"Parallel Eccentricities"は
CD-ROMになっていてその中にメンバーのインタビューも
入っているのですが、それも文字にして欲しい
(メンバーの一人はフランス語をしゃべってて全くわかんない(^^;
と書いたところ、ギの名前で返事が今日、返ってきて
歌詞を載せるのはいいアイデアだ、やってみよう、
キャメルと共に来日することを楽しみにしているし
できればNathan Mahlとしても日本ツアーしたい
ということでした (^o^)(^o^)



01/02/27 22:37:13
名前:
きゃらっく

コメント:
いかん!
大事なことを聴くの忘れてました。

AUKENさん、カフェ・ジャックスのセカンドはどうでしたか?



01/02/27 22:28:34
名前:
きゃらっく

コメント:
>ふらじゃさん
>たしかモーズ参加のライブも出てたはず・・・探しに行かねば。

スティーヴ・モーズ参加のライヴでは『キング・ビスケット・ライヴ』を持ってますが、オリジナルKANSASとは趣きが異なるものの、とても楽しめる内容だったように記憶しています。

オフ会でAUKENさんが買ったのを見て思い出したカフェ・ジャックスのCDを昨日を買いました。勢いでコックニー・レベルのファーストの中古CDとビートルズの『1』のLP(2枚組み)も買ってしまいました(^^;
カフェ・ジャックスに関しては、AUKENさんはセカンドを買ってましたが、何故か北浦和のユニオンにはなくて、2月21日に出たファーストの方を買いました。これは予想以上に良かったです。オリジナル・メンバーの3人はともかく、CARAVANファミリーのジョン・G・ペリーとジェフリー・リチャードソンが殆ど全曲に参加していまして、フィル・コリンズもパーカッションで加わってます。フィルおじさんはジャケット裏面に献辞まで寄せています。で、プロデュースはCAMELにも関係のあるルパート・ハイン。
しゃれてますね〜。「イギリスのスティーリー・ダン」というのもわかる気がします。ちょっと屈折した都会派ポップスって感じでしょうか。当初の目当てだったセカンドも是非聴いてみたいところです。

昨日はマリリオンのファースト(2枚組24ビットリマスターの方)も聴きました。やっぱりいいですね〜。
ジェネシス・クローンだなんだかんだと言われようが、私はこういうの、大好きです。



01/02/27 18:15:26
名前:
J'rat

コメント:
 書き忘れましたが、なぜ買ったCDのうち1枚しか聴いていないかと言いますと、ディスクマンとヘッドホンをつなぐリモコン付きコードを家に忘れてきてしまいまったのでした。DRUID と 妖精交響曲を持ってきたのに...。悲し〜。(T_T)



01/02/27 18:12:40
名前:
J'rat

コメント:
 なかなか書き込めませんでした〜。もう夕方ですね〜。ふらじゃさんありがとうございました。>昼のご担当 (^_^)

 たった(!?)6枚しか買わなかったCDですが、まだ1枚しか聴けていません。スポックスビアードの「后廚任后2I佑diskunionでふらじゃこれがいいですね〜。このバンド、NEARfestの中継を聴いただけだったのですが、うるさいという印象でした。ところが、アルバムを聴いてびっくり、動と静のコントラストが見事で、Yesの作品のような構成力の確かさを感じました。ギターもキーボードもかっこいいですね。ふらじゃさんが昨年聴きまくっていたというだけのことはあります。大当たりでした〜。



01/02/27 14:42:05
名前:
ふらじゃ

コメント:
おや、続けてのカキコになってますね。さすが昼の部担当・・・

昼休みいつもの散歩に、日向は暖かったです。今日はカンサスのライブ(モーズ在籍の)を買おうと思いunionに直行でしたが、目的の物はありませんでした。
でも何故か帰りには袋をぶら下げて歩いてました。
ウェザー・リポートを聞いてみようとフュージョンの棚を見たのですが話題の「HEAVY WEATHER」は無く「THIS IS THIS」というアルバムがあったのでタイトルに惹かれて買って来ました。ライナーを読むとほとんど末期の様ですが、サンタナがゲスト参加してたので聴くのが楽しみです
「HEAVY WEATHER」は無いと書いたのですが、SACD盤は有りました。名盤は新しいフォーマットの対応が早いですね。
他にペンドラゴンのライブ「9:15」とポール・ロジャースの「LIVE」を中古で購入、こちらも楽しみです。



01/02/27 10:18:51
名前:
ふらじゃ

コメント:
また寒さが戻ってきましたね、でも天気が良いので昼間は暖かそうです。

今朝はカンサスの「POWER」を聞きながらの出勤でした、去年買って何故か聞く機会が無かったのですが、1曲目からこれカンサス?と言いたくなるほどハードロックしてますね、新加入のスティーブ・モーズが頑張ってます。でもこのアルバムかっこいいですね、プログレとは言えませんがツボにはまりそうです。たしかモーズ参加のライブも出てたはず・・・探しに行かねば。

>キッちゃん
風邪ですか、寒暖の差が激しい時の風邪は治り難いですから十分養生して下さい



01/02/27 09:39:29
名前:
kit

コメント:
おはようございます(^^) オフ会では皆さんお疲れさまでした。
特にふらじゃさん、越智さん、お疲れさまです(^-^)

>ふらじゃさん
>犬も食わない
やめましょうね〜(怒)。あんな脳髄腐れと一緒にせんとって下さい(^^;


ちょっと風邪をひいてしまい、伏せってしまいました。
花粉症で鼻がズルズルしてるかと思ったら、悪寒とセキが出るのでこら風邪ですね。
ちょっと症状がキツいので、しばらくネットお休みします。ではまた。

そうそう、昨日アル・スチュワートの「オレンジ」を買いました。



01/02/27 02:50:41
名前:
越智美保代
ホームページアドレス:
私のホームページへ
電子メールアドレス:
メールはこちらまで

コメント:
書き込みテスト!



01/02/27 00:35:18
名前:
Woog

コメント:
>GG一発録り
彼らの力からすれば、たいしたことではなかったでしょう。
でも、ひょっとしたら、金がなかったからかも。

>にゅにゅにゅにゅにゅ〜
わかりますねぇ。
ぼくも、仕事などで新宿や目白を通り過ぎる時、
なんか忘れ物をしたような、後ろ髪を引かれるような。
何かと理由を付けて自分をなだめています (^o^)

>海老が美味しかったですねぇ
同感です!!

>リアップ
OFF会で言い忘れたことです。
J'ratさん、使ってますか?あれは効きます。
去年の5月から使ってますが、
ぼくの場合3ヵ月位で効果が出てきました。
毎日髪を洗うときに頭皮をマッサージして
朝晩、頭に振りかけるときにも軽くマッサージ。
以前、田舎でぼくの同級生5人が集まりましたが、
その中で使ってなかったのは一人にだけでしたね(^_^)



01/02/26 23:16:18
名前:
sphinx

コメント:
海老が美味しかったですねぇ、ほんと良いお店でした。自分はといえば相変わらず皆さんが
熱く語っているのを眺めているだけですが、お名前だけ存じ上げていたかたがたにも実際
お会いできたし、新しい音楽にも出会えるしで充実した時間を過ごせました。
ふらじゃさん、越智さん、ご苦労さまでした。参加のみなさまありがとうございました。



01/02/26 22:34:19
名前:
らくだ士

コメント:
こんばんはっ!土曜日のオフ会、ホント楽しかったです!
素晴らしい企画をしていただいたふらじゃさん、越智さん
そして参加者の皆様、ありがとうございました。

しかし、今回も話の内容が濃かったですねー。回数を重ねるごとに話が
濃くなってくるのは気のせいでしょうか?
せっかくデジカメ持っていったのに話に夢中でぜんぜん撮ってないや(笑)

次回オフ会の予定も早くも決まりそうですね。
是非また参加したいと思いますので、よろしくお願いします。



01/02/26 17:34:57
名前:
FromNiigata

コメント:
横浜中華街オフ会>
本当に楽しかったです。ありがとうございました。しかし、オフ会史上に残る豪華会場でのオフ会でした。それでいて、あのお値段。これは絶対にCDを買わねばなりませんね。

UMIさんには具体的に洗脳プログラムを計画していただきありがとうございました。リック&ジョン路線から攻めてみたいと思います。でも「世紀の曲がり角」でも音が大きいなどとたわけたことを言っているんで「エンドレス・ドリーム涙ドド〜ッ」となるまでは道険しかもしれません。

翌日はさすがに新宿・秋葉原へは連れてはいかなかったですが、銀座のソニープラザでホームシアター体験はさせました。ゆっくり洗脳していきたいと思います。

皆さん、本当にありがとうございました。



01/02/26 16:06:16
名前:
ふらじゃ

コメント:
良い天気ですねぇ〜近所の白梅が満開でした。

さてオフ会レポートの続きです。

小雨の中歩いて会場に向かった訳ですが、unionからの道はオフィス街になるので土曜の夕方
は明かりが少なくさみしい感じですが、中華門をくぐったとたんに人が増え急に華やいだ雰囲気
になって、迷子が出ないか心配でしたがなんとか無事にたどり着きました。

お店に入ると既に越智さんがいらしてて出迎えてくれました。案内された部屋に入るなり
言葉を失う程の豪華さで一瞬固まってしまいましたが適当に席を決め、J'ratさんの音頭で
乾杯!そこからはもう話しが止まらない・・・日頃プログレの話しが出来ないうっぷんを
ここぞとばかり晴らしてました。次々出てくる美味しい料理がますます話しを加速させる
様でした。
しばらくしてkitさんが登場、これで今日の参加者全員が揃ったところで簡単な自己紹介
をして、おしゃべり再開・・・この頃になると適当に席を離れそれぞれ話題を求めて集まって
ました。
楽しい時間はすぐ過ぎるもので、やがてお開きの時間となりましていざ会計、電卓を忘れ狼狽する
私の横で素早く筆算する越智さんでした(^_^;
こんなに安くていいの?と言いたくなるほどリーズナブルなお値段でした。

久しぶりに出来るプログレ話しにピリオドが打てるはずもなく全員で2次会に突入、所変われど
話題は変らず談笑が続く中用事のある越智さん遠方のゆめてんさんが抜けて行き段々フィナーレ
へと向かって行きました。
始まりがあれば終りは必ずあるもので、オフ会も閉めの時間になりました。

外はまだ小雨が降ってましたが皆で駅まで歩くことに、せっかく横浜に集まったので元町を通ろう
と案内してる途中From Niigataさんご夫妻と別れ皆で見送り、駅へと向かいました。

駅で皆を見送って残ったのは私とホイトルさん、もう少し時間もあるので元町に戻り居酒屋へ
私の飲み物は定番の生グレープフルーツサワーでした。

union探索は時間が足りなかったですね‘そろそろ行きましょう’となかなか言い出しづらかった
です。なごりおしそうになさってる所を追い立てたようで気が引けました。

>UMIちゃん
カルピスありませんでしたね、まあ生グレープフルーツサワーもありませんでしたから
でも白いご飯はあってよかったですね。

>J'ratさん
6枚しか買ってないですか?もっと手に持ってたような気がしましたが、あ、でも2枚組とか
ありましたっけ。

>kitさん
UMIちゃんにイゴール・キットと呼ばれていた様な気がしましたが、何かありましたか?
まあ犬も食わないたぐいのものだと思いますが(^_^;

>越智さん
素敵なお店をありがとうございました。私が探してたらとてもあの料金であんな豪華な料理は
用意出来なかったです。

みなさん楽しいひとときをありがとうございました。



01/02/26 08:32:52
名前:
J'rat

コメント:
 今日もいい天気ですね〜。朝から花粉症です。(T_T)

 今日はお休みです。まず、運転免許の更新、確定申告用紙をもらいに税務署、仔ラットの授業参観、夕方は歯医者(仔ラット)、夜は YFFC の編集と、忙しい一日になりそうです。

 ではまた〜。(^_^)/



01/02/26 04:48:16
名前:
yeszanmai

コメント:
みなさま、オフ会楽しそうで羨ましいです。

先月はあまりCD等を買わなかった反動か、久し振りに何枚も買ってしまいました。
ジョージ・ハリスンの「マイスウィートロード」(7”)、本当は「ディスソング」が欲しかったけど。
スモール・フェイセスのアンソロジー(2LP)、トニー・ケイさんの多分一番古い録音2曲のために。
などなど。
ナショナルヘルスのCD注文していたのに入荷していず、待っている間に「ブレードランナー」のDVDも
買ってしまいました。
大阪は専門店がないので困ります。
ナショナルヘルスくらい置いておいてよ。



01/02/25 22:26:54
名前:
UMI Anderson

コメント:
皆様、オフ会では大変お世話になりました!!
とっても楽しくて、時間があっという間に過ぎちゃいましたね。
美味しい中華料理とプログレ話、たっぷり満喫させていただきました(^-^)。
YESの話になると、いつも通り爆走してしまって妙にテンション高くなってしまいましたが、
これにビビッたfron Niigataさんの奥様がプログレ嫌いになってしまったらどうしよう…(^^;)。
ご、ごめんなさいね〜〜(^^;)>奥様

最後に幹事のふらじゃさん、会場探ししてくれた越智さん、お疲れ様でした〜。
遅刻してきたり、ワガママ言って、白ゴハン頼んでもらったりと、
色々ご迷惑をおかけしました(^^;)。
でも、お二人のおかげでとても楽しい一日でしたよ〜(^-^)。



01/02/25 19:36:09
名前:
ホイトル

コメント:
たった今、無事帰りました。
ふらじゃさん、J'ratさん、そして皆様、お世話になりました。
濃〜かったですね。そして、楽しかったです。
そして美味しかったですね。

今日は予定通りジョン・レノン・ミュージアムに行きました。
きゃらっくさんのご指導の通り午前のうちに着くようにしました。
ジョンのリッケンを見てやっぱり感激しました。
後半は「ジョンとヨーコ」「愛と平和」のオンパレードで
何となくその世界にはどっぷり入り込めない気がしましたが..
たっぷり見て、2000円也のパンフやグッズを買い、
万平ホテルのカフェで一息ついたら
にゅにゅにゅにゅにゅ〜..と
不思議な引力を感じました。

その引力に引かれるまま、なんと私は大宮からとって返し、
新宿に向かって電車に乗っていました。

DIALOGUEやSONG OF RELAYER(1976年のライブ)やら、
ビートルズのブートを買い、新潟に帰りました。

皆様ありがとうございました。
また機会がありましたら是非お会いしましょう。



01/02/25 11:28:37
名前:
夢典命

コメント:
皆様、おはようございます。
昨夜は、睡魔に勝てず帰宅後そのままバタンキュー・・・でした。
‘夜の部担当責任者’(...?)として、どうも睡魔せんでした。・・・m(__)m

実はふらじゃさんに最寄りの駅を教えていただいたまではよかったのですが、てっきり「関内駅」だと
信じきっておりまして、そのままホームで待ってました。
ところがよく見ると、次の駅が「関内」になってるじゃあありませんか。
おっくらびっくりで、すかさず電車に乗り込みましてなんとか横浜駅で最終に間に合いました。
ふらじゃさん、電車発車時刻の逆算計算という心暖かいご親切、感謝です。

皆さん既にカキコされてますように、今回の会場はある意味、私のような身分ではなかなか経験できない
ような素晴らしいお店でした。
あの料理であの値段というのは、まず中華街ではありえないのではないでしょうか?
越智さん、および関係者の方々に本当に感謝です。ありがとうございました。

でも横浜まではたいしたことないだろうと思ってましたが、実際は遠かったなあ〜。



01/02/25 08:57:22
名前:
にいはお

コメント:
おおおお、盛りあがっとる、盛りあがっとる(笑)。
まあ、当然、だろうなあ。
皆様が中華街で爆食されていたであろう同時刻、私は
家族4人で、「宮本屋」という北京の焼き鳥屋(実在)で
爆食していました。ちょっと対抗、したかっただけ。だから何じゃ。

「諭吉を失う」・・・・?あ、ああ、なるほどね、そういうことか。
こっちで言えば「毛沢東を失う」に相当するのか。
(註:額面最高の100元札は毛沢東がデザインです)



01/02/25 02:36:33
名前:
J'rat

コメント:
 あ〜、カップヌードルまで食べてしまいました。中華街では満腹だったはずなのですが....。(^_^;

 みなさん、なんとか帰りつけたようですね〜。帰りのリュックはずっしりと重かったです。横浜ユニオンで6枚も買ってしまいました。今月はもう買えないでしょう。

 ....なんと、Par Lindh Project が 3/23 発売ですと! 困った困った。(^_^;



01/02/25 02:02:01
名前:
AUKEN

コメント:
皆様お疲れ様でした。お世話になりましたー。

電車ですが秋葉原で日比谷線発車直前に乗り込み「よしよし、終電乗れる」と思ってたのですが、北千住についたら「今日は休日だから準急はもうないです。北春日部止まりの各駅だけ。」という放送が・・・。車通勤なもので休日運転の存在をすっかり忘れておりました。結局寝ている父親を起こして迎えにきてもらいました。

>J’ratさん
パル・リンダー新譜出さないというお話をしましたが、ユーロ・ロック・プレスによると3月23日に出るですよ!タイトルは「幻想のノスタルジア」です。今回は交響楽団と混声合唱団が参加しているそうです。やっぱりあの人もお金持ちなんでしょうかねえ?

>UMIさん、らくだ君
これもユーロ・ロック・プレスに載ってたんですが、今回のサグラドの新譜には元アングラのアンドレ・マトスが参加してるんですねー。びっくりしました。あとらくだ君、ジェンジャイのファーストは一発録りなんだって。これもびっくり。

ではではおやすみなさい。



01/02/25 01:56:22
名前:
Woog

コメント:
私は12時半頃帰宅しました。
今回も楽しいOFF会をありがとうございました。
幹事を引き受けてくださったふらじゃさん、越智さん、
お世話になりました。
越智さんのCDの発売、楽しみにしてます。
おかげさまで、ちょっと圧倒されるほどの素敵な店の豪華な部屋で
おいしい料理をおなか一杯食べられました。
いずれメニューが発表されるかもしれませんが、
海老が新鮮で大変結構でした。
あんなのは空前絶後かもしれん。
(しかし、食べない方は半分も食べてませんね。
 ぼくは別に大食漢な訳ではないですが、改めて驚きました (^^)

いつも通り、話は尽きず、でしたね。
この調子じゃ、一泊したって話が出尽くすことはないかも(^^;



01/02/25 01:17:03
名前:
きゃらっく

コメント:
私も先ほどオフ会から帰り着きました。
ふらじゃさん、越智さん、ありがとうございました。
横浜ユニオンは思いのほか、たくさんのCDがありました。
が、迷っていたら時間になってしまい今回は結局2枚にとどまりました。
あと一時間あったらどうなっていたか(^^;
それから、飲み会の会場は前回と全然違い豪華でしたね〜。
いやあすごかった。
料理もとってもおいしかったし大満足でした。
それから、From Niigataさん御夫妻は
「新婚さん、いらっしゃい」って感じで、仲良さそうでしたね〜。

いかん、寝よ寝よ。ではおやすみなさい。



01/02/25 00:57:45
名前:
ふらじゃ

コメント:
>オフ会
ただいま帰ってまいりました、皆さんお疲れ様でした。いやぁ〜楽しかったです。


集合時間の30分ほど前に到着しましたが、未だ誰もきてなかったのでボーっとしてると
ゆめてんさん到着、で回りを見渡すと既にきゃらっくさんもいらしたので合流すると
程なくJ'ratさんが花粉対策万全の装備で登場、きゃらっくさんが駅反対側を見に行って
下さってる間に、From Niigataさんご夫妻、ホイトルさん、らくだ氏さん、AUKENさん、
sphinxさんと次々到着し横浜unionへ…

プログレのコーナーは狭いので、全員で行ったらどうなるかと思ってましたが、皆さん
大人です、何も起きませんでした(^_^;ただほかのお客さんは入れなかったろうなぁ。
皆でプログレ棚を見ている様は、樹液に集まるかぶとむしさながらで写真に撮りたかった
です。程なくUMIさんも合流して猟盤は佳境へ突入、諭吉を失った方を数名目撃しました。

そんなもんで、予定時間をオーバーしていよいよ会場に向かった訳ですが、続きは後程
とりあえず寝ます。



01/02/25 00:55:21
名前:
J'rat

コメント:
 ただいま帰ってまいりました。今回は終電に間に合いました。横浜は遠かったですが、行った甲斐がありました。幹事のふらじゃさん、お店を手配してくださった越智さん、そして全ての参加者の皆さん、ありがとうございました。楽しかったです〜〜。....AUKENさんは電車間に合ったでしょうか〜。
 とりあえずお風呂に入ってきます。(^^ゞ



01/02/24 02:41:14
名前:
J'rat

コメント:
 いよいよオフ会ですね〜。デジカメとディスクマンを充電中です。地図とメールはプリントアウトしたし、乗換え案内と終電時刻表も確認したし....。あ、リュックにバナナを入れなくては。(^^ゞ

 ご参加の皆さん、気をつけてお越しください。そして来れない方はオフ会レポート、楽しみにお待ちください。(^_^)/

>夢典命さん、
>よく聴いてみると、7曲目から8曲目にうつるところで人の声らしきものが聞こえたので
>何かなあと何度も聴き直してみましたら、どうやらクートのメロタムらしき音のようですね。
 わ、私には、波の音しか聴こえません〜。明日教えてください〜。(^_^;



01/02/23 23:37:17
名前:
夢典命

コメント:
ということで、今週(といっても平日)は久しぶりの皆勤賞...ですね。

>U2
いや〜、やってくれました!
グラミー3部門受賞です。
やっぱ、発売当初からいかしたアルバムだと思ってましたからねえ〜。
ほんと、個人的には「ヨシュア・トゥリー」かニューアルバムか・・・ちゅうくらいのお気にで、
彼らの再来日を切に望みますです。・・・(^^ゞ

>POMPEII
店主さまのカキコを見て、さっきまでいつものようにヘッドホンをして、
″ネタ探し″に勤しんでおりました。
確かにクート・クレスは、時にマシンガンのごとくものすごい手数で
我々に迫ってくる迫力がありますが、それに輪をかけるかのようなフリッツのキーボード群、
特にヘッドホン(密閉型)でボリュームを大きくして聴いていると、
本当にそのアレンジセンスには・・・脱帽ですネ。
「主役はあくまでも私だ〜っ」と言わんがばかりの、他を寄せつけないような分厚い音の洪水は
聴いていてわくわくするような躍動感さえ感じさせます。
個人的にはこのアルバム、2〜4曲と6〜7曲の2パートで構成されていると思っています。
(あくまでも音的にということですが・・・(^^ゞ)
そのなかで、一呼吸つかせてくれる‘The Rich Man And The Carpenter’や
この′ドラマ′を静かな完結へと導いてくれる‘The Hymn’の存在価値は
その他の曲以上のものがあるといっても過言ではないでしょう。

よく聴いてみると、7曲目から8曲目にうつるところで人の声らしきものが聞こえたので
何かなあと何度も聴き直してみましたら、どうやらクートのメロタムらしき音のようですね。
ひょっとしたら、違うかもしれませんが・・・

いやー、やっぱ今夜も収穫があったゾ〜。



01/02/23 23:20:27
名前:
きゃらっく

コメント:
ふらじゃさん、ご苦労様です。
明日、よろしくお願い致します。
新潟からいらっしゃるホイトルさん、From Niigataさん&奥様も
お気をつけて。



01/02/23 17:17:45
名前:
ふらじゃ

コメント:
書き漏らしました

明日昼まではメール、webの確認が出来ますので、何かありましたら書いて下さい。
それ以後の連絡は以前お知らせした携帯までお願いします。



01/02/23 15:44:39
名前:
ふらじゃ

コメント:
今日も暖かいですねぇ、朝から仕事で車に乗ってましたが、昼頃には我慢できずに冷房を入れてしまいました。こう暖かいと花粉が気になります、なんだか目がチカチカして危ないですが・・・

今朝は「UNDER THE SUN」と言うグループの同名アルバムを聞いてきました。マグナカルタレーベルから去年デビューしたみたいですが、このレーベル出身にしてはめずらしくメタル色の無い音で、私好みのハードロックな味付けもあって気に入りました。次のアルバムも期待できるグループです。輸入盤なので経歴などさっぱり判りませんが、なかなかのプログレ好きが集まってる様です。

>オフ会
いよ明日ですね、集合場所は雨が降っても大丈夫ですしunionまでは濡れずに行けますが、やはり天気は良いに越したことは無いので照る照る坊主でも作りましょうかね(^_^;



01/02/23 15:20:45
名前:
ホイトル

コメント:
なるほど、明日は傘が必要なんですね。
皆様よろしくお願いします。

>スコーピオンズ
渋谷陽一の番組でTAKEN BY FORCEが新譜として紹介されたとき、
「うおっ、これは良い」と思って買ってきたもんです。(懐かしい)
ウリ・ロートのギターは素晴らしいです。
と思っている割にはスコーピオンズ脱退後の作品は聞いたこと無し。
IN TRANCEとTAKEN BY FORCEはCD持ってまっせ。
TOKYO TAPEも昔はカセットコピーで持っていたはずだが..
「荒城の月」はちょっとエグすぎて好みじゃないです。

>ルンバ・ママ
これについて言及するのは難しい..
ジョーザビヌルやウェインショーターが大まじめなのに、
変態ジャコがとんでもないベースで応酬する図にも似て、
「ヘビー・ウェザー」の完璧な音世界に
ルンバ・ママが炸裂する!
..いや、いいですよ。

>ラリー・カールトン
これはずいぶん流行っていた割には
私はなぜか未聴
高田みずえが♪二人して聞くわラリーカールトン
と字余り気味に歌っていたことしか知りません。

それでは、明日お会いしましょう。



01/02/23 14:29:21
名前:
J'rat

コメント:
 今日も春のようないい天気です。明日は雨なんですか〜。でも降っても照ってもオフ会は楽しみです。みなさんよろしくお願いします。

 昨日生まれてはじめてボタン付けをしました。上着のボタンが取れてしまったのですが、妻ラットが残業でいなかったので、家事の入門本を読んでやってみました。不細工ですがなんとかつけることができました。なんだか達成感がありました。何でもやってみるもんですね〜。

 今朝は久しぶりに「ポンペイ」を聴いてきました。何回聴いてもいいアルバムですね〜。キーボード、ドラム、ストリングスのどれをとっても素晴らしいです。クルト・クレスのドラムスが目立ちすぎているような気もしますが、手数も多いし、ユルゲン・フリッツのオルガンとの掛け合いもスリリングです。

>にいはおさん、
 ハチャトゥリアンの「アダージョ」が The Hymn にそっくりというのはやはり私の気のせいでしたか。似てると思ったんですけどね〜。でもにいはおさんがおっしゃるのですから確かですね。ありがとうございました。
 ハチャトゥリアンは1970年代まで生きていたようですね。でも作曲家本人の演奏が聴けるなんて、素晴らしいですね! ストラビンスキーとかリヒャルト・シュトラウスとか、ガーシュインとかの演奏も残っているのでしょうか?

>ウェザーリポート、
 皆さん絶賛ですね。「ヘビー・ウェザー」ぜひとも聴かなくては! あと、ラリー・カールトンの「夜の彷徨」ですね。「クロスオーバー」といわれていた時代なんですね。....そう言えば NHK-FM でそういう名前の番組がありましたね。「ジェットストリーム」みたいな。(^^ゞ

>トルネコの大冒険、
 仔ラットがはまっていましたが、一向に進んでいないようです。最近は「サルゲッチュ」ですが、これも壁にぶち当たっているようです。
 そう言えばそろそろゲームボーイ・アドバンスが発売ですね。もう予約で売り切れとか。

>ヴァンダーグラフジェネレーター、
 聴いたこと無いんですが、お笑い系だったんですか〜? (^_^) 実験音楽か何かだと思っていました。

>FromNiigataさん、
 家族のプログレの洗脳は難しいですよね〜。ま〜、ぼちぼち行きましょう、あせらないで。(^_^) ところで奥様はどんな音楽がお好みなんですか?
 あと、ボストンを貸してくれと言われたら、さりげなくプログレも混ぜて渡しましょう〜。マイク・オールドフィールドとかならいけるんじゃないですかね〜?

>Tokyo Tapes、
 同名のライブアルバムがありましたね。ジョンウェットンでしたっけ? スコーピオンズと言えば「ポンペイ」のクルト・クレスも参加していましたので、トリアンヴィラートともつながりますね。しかし、らくだ士さんの生まれた年の公演が、yeszanmaiさんの初のロックコンサート体験だなんて....。(遠い目)



01/02/23 02:13:12
名前:
yeszanmai

コメント:
Live in TokyoじゃなくてTokyo Tapesでしたね。



01/02/23 02:02:47
名前:
yeszanmai

コメント:
らくだ士さん
ウリ・ジョン・ロートってスコーピオンズに居たウルリッヒ・ロートのことですか?
その23年前のスコーピオンズ、観にいきました。
初の海外公演だとかで、えらい気合いは入りまくりでした。
私にとっても初のロックコンサートだったので思い出深いです。
その割にLive in Tokyo手放しちゃいましたが。
で、先日中古でCDを買ったのですが、
肝心の「荒城の月」がカットされているではないですか!!
完全版は出ているのでしょうか?



01/02/23 00:06:30
名前:
にいはお

コメント:
ハチャトゥリアンの「スパルタカス」から、例の
「フリジアのアダージョ」聴いてみましたが、
ん〜、まあ、似てると言えば似てる、程度かなあ。
コード進行は確かにそうかも。
・・・おや、このCD、本人(ハチャトゥリアン)自作自演と
なっておるぞ。わあ、すげえ、知らんかった。
「クラシックの有名な作曲家」って、なんか皆、故人のように
思えてしまって、悪いクセだなあ。

>ウエザー
「MR.GONE」が挙がってないみたいなんで、書いとこうっと。
「YOUNG AND FINE」のブラス風シンセはのけぞっちゃうぞ、マジで。
「ヘビー・ウエザー」の素晴らしさは皆さんご指摘の通りですが、
ふっふっふ、誰も「ルンバ・ママ」に言及していないな、ふっふっふ・・・。
あと、最終期になるけど「スポーティンライフ」が好き、と言う人、どっかに
いないかなあ。結構好きなんだけどなあ、爽やか、だし。



01/02/22 23:37:32
名前:
FromNiigata

コメント:
そういえば、職場の隣の方が「ボストン」のCDを貸してくれの要請に喜んで1st、2ndを貸しました。しばし、洋楽雑談。
要請があれば、プログレ系もどんどん貸すんですけどね。



01/02/22 23:33:31
名前:
FromNiigata

コメント:
 やっぱり、ここの常連さんでウエザー・リポートを聴いている方は多いですね。80年代のプログレ衰退期にジャズ系に寄り道した方が多いのでしょうか?
メンバーチェンジもYES並のウエザーですが、やはり1番人気はジャコ在籍時でしょうかね。「ヘビー・ウェザー」傑作「8:30」もよいよいには同感、同感。
あと、ジャズ系ではやはりパット・メセニーなんかがプログレファンには親しみを感じると思います。

横浜OFF会に向けて、さりげなくルネッサンスの御伽噺などをBGMにかけていたのですが反応ナシ。(涙)皆さん洗脳の方ヨロシクお願いします。(帰りに秋葉原に寄ってホームシアター洗脳を計画しているんですが、うまくいくでしょうか?)



01/02/22 22:43:03
名前:
夢典命

コメント:
あっ、すっかり肝心なこと書くの忘れてました。

>ラリー・カールトン&スティーブ・ルカサーのジョイントアルバム

これって、全部まるごと聴いたわけではありませんが、
少なくとも、「ベイクド〜」ほどハードな演奏ではありませんです。
選曲のせいもありますが、全5曲の内2曲がスローめな演奏でした。
期待した‘Room 335’は、途中のkeyが省かれひょうしぬけしましたが、
それを差し引いても余りあるほどの素晴らしいギターの共演でした!



01/02/22 22:42:35
名前:
案山子

コメント:
>マリリオンの「AFRAID OF SUNLIGHT」
結構はまってます。これ!
確かちょっと前に、マリリオンのことが話題になってたですよね。
その時、延々とやたら長いカキコミ書いた覚えはあるんですが、どうしても繋がらなかったんですよ。
それで、何を書いたか、すっかり全く忘れてしまいました!(そんな自分が恐ろしい〜〜〜〜)

>次女を笑わせる「裏技」
昨日、描いた絵が見つからないと言って、どうなだめても泣き止まず、
大泣きしながら車に乗った我が家の末娘。
車の中でもワンワン泣いてたのに、急にクスクス笑いだしたんです。
「どうしたの?」って訊ねると、お腹を抱えてケラケラ笑いながら
「なんか、このラッパ、おかしいぃ〜〜〜〜!」と、死ぬほど笑ってます。
かかってた曲は、VAN DER GRAAF GENERATOR の H to He Who, am the Only Oneの 
1曲目です。困られたときは、是非お試し下さい。
(おあかさんはそのへんならっぱがだいすきなの)



01/02/22 22:29:15
名前:
夢典命

コメント:
今週はなぜか毎晩、この時間帯に在宅しております。
よって、いつものように22時過ぎでのご挨拶です。
こんな調子でカキコしてたもんで、今週月曜日から昨夜までWOWOWで放送された貴重なライヴを
3夜とも見逃してしまいました。(エルトンジョン、ザ・フー、ブリトニー・スピアーズ)
自業自得です。きっぱりと諦めます。・・・(T_T)

さて、昨夜にお約束した例のCD紛失事件ですが、まだ捜査が難航しております。
と申しますのは、今夜事情聴取しようとした矢先に、静電気1号は既に睡眠導入期にはいっており、
一方の2号の方はといえば、相変わらず風邪の症状が芳しくなく、黙秘を続けております。
肝心な○上はというと、「邪魔しないでっ」と言わんがばかりの形相で私を睨みつけ、
即座にTVの前に座り込んで、動こうとしません。
ということで、本日は諦めることにいたしました。
皆さん、期待させてゴメンナサイ(って、誰も期待してないって・・・m(__)m )

本題にもどりまして、今夜の獲物は・・・ってーと.....。
ウェザー・リポートですね〜、聴いている皆さん多いんですね。
最初は少しとっつき難かったのですが、いったんハマルと
まるで底無し沼に足をとられたかのように、本当に脱け出せませんでした。・・・(^^ゞ
でも本当に「HEAVY WEATHER」は傑作ですよね>案山子さん、ホイトルさん
なかでも、いわゆるレコードでいうA面(1〜4曲目)の流れは、最高にイカシてると思います。

>店主さま
>ラリー・カールトン

個人的に、是非聴いていただきたいギタリストの一人です。
またカキコしだすと長くなりますので、少しばかりセーブしますが、
70年代の後半に生まれた、いわゆるクロスオーバーミュージックの草分け的な存在のアーティストで、
そのプレイぶれに酔いしれるファンも数多く、ライヴを行えばいつも満員の大盛況でした。
1988年に暴漢の凶弾に倒れ、一時は生命が危ないとまでいわれていましたが、
強靭な精神力で奇跡的な復活をとげ、いままで以上のサウンドを我々に届けてくれるようになりました。
代表作はそれぞれに素晴らしいのですが、特に「夜の彷徨」はギタリストのバイブル的なアルバムでして、
当時はそのプレイひとつひとつに、皆こぞってコピーしまくり大会をしていたと聞きます。
全体的にスリリングな演奏が多く、さわやかな晴れた日の車のお供には最高のおつまみだと思います。
個人的にはさっきのウェザー・リポートじゃあありませんが、
いわゆるA面(1〜4曲)のながれがイイですネ。

是非、ご一聴のほどを!



01/02/22 22:17:54
名前:
らくだ士

コメント:
今日は暖かくて眠気バリバリ。R・ワイアットを聴いていたからなおさらです。
明後日は横浜ですね。
しかし、この日は雨が降るとか降らないとか・・・。
私が中華街行くと必ず雨だと以前書きましたが、今回はどうなるか!?
傘をさしていると、立ち食いができないんですよね。
今回は降りませんように・・・。


J'ratさん
らくだ士の「士」は階級みいたいなものです(笑)。
「師」が一番偉い階級です。

「ウリ売り」は、ウリ・ジョン・ロートの23年ぶりの奇跡の来日公演発売中
という意味です(強引)
彼の曲はあまり詳しくないんですが、スカイ・ギター(バイオリンみたいな音が出る)
を目の前で見れるだけで貴重かなと。もちろんウリ本人を見れるのが一番貴重ですが。


ゲーム
最近PSの「トルネコの大冒険」にハマってます。
これは本当の意味で何回でも遊べるゲームですね。
「ドラクエ7」は当面さきになりそうです・・・。


花粉症
動物の世界でもあるみたいですね。猿や猫がクシャミしているみたいですよ。
そーいえば今日は猫の日ですね。
我が家の御猫様(14歳)はさっきウナギを食してました。



01/02/22 14:44:21
名前:
ホイトル

コメント:
いや〜..きょうはあったかいな。
こちらも春のようです。
ウェザー・リポートは私は決して詳しくはないですが、
「ヘビー・ウェザー」は傑作でしょう。
2曲目の「おまえのしるし」って曲がとても美しくて好きです。
「8:30」もよいよい。



01/02/22 14:17:50
名前:
J'rat

コメント:
 本当に今日は暖かでいいお天気ですね。東京では18℃になるとか。4月みたい〜。

 皆さんの書き込みを読んでいたらジャズが聴きたくなりました。フュージョンはまったく持っていないので、キース・ジャレットの「ステアケイス」を聴いてきました。まるで次々と花が咲いては宙に舞うような、美しいアルバムですね〜。

>ゆあさん、
 花粉症のお仲間がみつかって、なんだか嬉しいです。私は大阪から東京に転勤してきてすぐに発症してしまいました。空気が悪いんですね〜。トラックも杉の木も多いですから。私もマスクなしの春を謳歌したいです。
 あ、フレッツISDNつながったんですね? いいですね〜。私も申し込んだのですが、家の辺りはサービス開始が3/1からと遅いうえに、申し込みが多くて、いつになるかわからないと言われています。埼玉の中でもマイナーな地域なんですね〜。(^_^;

>AUKENさん、
 ここにも同士が! 同病相憐れみましょう。花粉同盟「フラワーパウダーズ」なんて...。ふらじゃさんもぜひっ! (^^ゞ
 オーディオは私はすっかり遠ざかってしまいましたが、ミニコンポのスピーカーからグレードアップするなどステップ・バイ・ステップでやっていくのがお薦めです。音楽はラジオやラジカセでも聴けるのですが、音質が良くなると「あんなこともやっていたのか、こんな音も入っていたのか」と非常に楽しめます。音楽そのものだけでも楽しいのですが、これに「音響」の魅力が掛け合わさりますから、ぜひお楽しみに。お金をかけないで音質を上げる方法もたくさんありますし....。

>夢典命さん、
 「夜の指定席」にようこそ〜。または「22時の男」でしょうか? ラジオ番組みたいですね〜。
 今夜はスクエアですか。そう言えば「トゥルース」は変なアルバム(CD-Video か LDシングル) を持っています。なんだか覚えていませんが、ビデオクリップ付きというのに惹かれて買いました。F1 の CG が入っていると思ったら、メンバーの出てくるプロモビデオだったのでずっこけてしまいました。
 初期の中継のエンドタイトル「イン・ディス・カントリー」でしたね〜。よかったですね〜。熱いバトルのあとにぴったりでした。

>「不思議の国のアニー」真犯人、
 続きが気になりますね〜。名探偵はどのように推理するのか、そして証拠は? ところが新たな殺人事件の発生で物語は意外な展開に。って死んじゃ困りますね。
 ....実はゆめてんさんが犯人だったりして!? (^^ゞ

>案山子さん、
 ウェザー・リポートの「HEAVY WEATHER」ってそんなにすごいんですか! 私も聴いてみたいです〜。

>ラリー・カールトン&スティーブ・ルカサー、
 あ〜、ごめんなさい〜。ラリー・カールトンって聴いたこと無いんです。この二人でやるとロックなんでしょうか、それともフュージョンですか? ベイクドポテトっぽいですか〜? すみませんが教えてくださ〜い。

>ふらじゃさん、
 マリリオンはボーカル中心でロックしているんですね。私は今週のオフ会でゲットしたいです。横浜unionに残っていますように。
 え? トゥルースがニューバージョンになるんですか? これはぜひ中継を見なくては! でも今はどんなメーカーやドライバーが出ているのかも知らないのです。プロスト、セナ、マンセル、ピケとか、古いな〜。(^_^;



01/02/22 14:06:38
名前:
ふらじゃ

コメント:
いきなり春が来た様な陽気になってしまいました。冬服で外に出ると暑いくらいですね、おかげで風邪の具合は良くなりましたが今度は花粉が心配です。

今朝はマリリオンの「AFRAID OF SUNLIGHT」を聴きながらの出勤でした。まだ途中までしか聴いてませんが、思いの他ロックしていて聴きやすいです。曲全編にわたってボーカルが入ってる様でインストパートが少ない気がしたのですが、通勤のながら聞きのせいかもしれません。あとキラキラしたギターの音が印象に残ってます。

>ゆめてんさん
私もF1のオープニングと言えば「トゥルース」で洗脳されてます。今回はニューバージョンだそうで、どんなアレンジになってるか楽しみです。
当初古館氏の実況はうるさいと不評でしたが、今やあの語り口が歴代の実況アナに受け継がれてますね。コメンタリー陣もいつ話題が振られるか判らない緊張感があって聴いてて楽しいです。



01/02/21 23:22:54
名前:
夢典命

コメント:
>ラリー・カールトン&スティーブ・ルカサー

本日、この2人のジョイントライヴアルバムが日本先行発売になりましたネ。
ライヴテイクは大阪みたいで、オーディエンスとのやりとりがダイレクトに伝わってくるアルバムみたいでした。(少しばかり試聴しただけなので...)
ちょっと以外とも思われる組み合わせのようですが、どうしてどうして、
昨年くどくどと「ベイクドポテト・スーパーライヴ」の件でカキコしましたが、
いずれの2人も、このライヴに登場したグレッグ・マティソン(key)、故ジェフ・ポーカロ(dr)と
共演しています。
発売されたばかりのこのライヴ、全5曲入りですが、その中身が濃〜いこと、濃〜いこと、
内3曲がラリーのあの「夜の彷徨」からセレクトされていて、かの‘Room 335’も演奏されています。
注目は初っ端の‘the pump’でしょうか。
言わずと知れたJEFF BECKの80年のアルバム「THERE AND BACK」に入っていた
スペーシーなギターが心地よい曲ですが、彼ら2人の手にかかるとこれがあら不思議、
そのサウンドが増幅されたようで、ゾクゾクするような躍動感を覚えてしまいました。
静から動への移り変わりが素晴らしく、久々にジャンルを越えて楽しめるアルバムに出会えたような気がします。

彼らの勇姿は、今年3月から4月にかけてのライヴツアーでお目にかかれますが、
今回も大阪で′ばったり′というシーンに出くわすかもしれません。
実は、ここだけの話ですが、今回のライヴツアーは札幌を除いてブルーノートが会場なのですが、
大阪ブルーノートに登場するミュージシャンの宿泊先のホテルはいつも決まっているのです。
当然、こういったミュージシャンの食事はルームサービスかなと思いきや、以外にも
ホテル内のレストランをさりげなく利用している人が多いみたいです。
実際、いままで3回も同じレストランで公演中のミュージシャンに遭遇しました。

恥ずかしい話ですが、昨年も予想通りラリー・カールトンご夫妻と朝食が隣の席になったのです。
当然のごとく彼のCDを持っていたのですが、実際に本人を目の前にすると何もできず、
ただ「おはよう、ラリー、今夜のライヴも期待してるよ!」と片言の英語で話しかけるのが精一杯で、
いいおやじが、プライベートの空間の中に割り込んで、サインをもらおうなんてことは
とてもできるような状況ではありませんでした。
でも今回、ひょっとして2人一緒にいるところに出くわしたらとした・・・・
想像するだけで、もう失神してしまいそうです〜。・・・(@_@)

でもこのライヴアルバム、またも皆さんに強力に推薦してしまいそうだな〜。



01/02/21 22:26:32
名前:
案山子

コメント:
>ウェザー・リポートの「HEAVY WEATHER」!
懐かしいですねぇ〜〜〜〜!
お恥ずかしい話ですが、この美しいメロディーはギターだとばかり思い込んでいたわたくし。
コンサート会場で、「どうしてギターの人いないの!」と、びっくり。
さらに驚いたことには、耳なじみの曲がなんと「ベースで!」再現されていくのですから、
もう、すごいショックで、その素晴らしいテクニックに感動しました!
そのことを友人に言うと、ひたすら、思いっきりバカにされただけでした。

>日曜日の「東京国際マラソン」のTVエンディングでジョン・ウエットン・・・・
聞きたかった!



01/02/21 22:03:30
名前:
夢典命

コメント:
はいっ、10時になりました。
お約束通り(はあ?)、今夜も満を持しての登場で〜す。 (^^ゞ

>「不思議の国のアニー」
ありました、ありましたですよ。
なんと、静電気シスターズ(...?)専用CDボックスの中にまぎれ込んでいました。
どこを探してもなかったので、「もしや・・・」と思ったら、案の定でした。
やっぱり、この子供たちの好きそうなスケッチイラスト(ジャケット)が原因なのでしょうか?
犯人は、シスターズのどっちかか、はたまたその2人を巧みにコントロールする○上か?
ホシはいったい...誰だ! 明日、ほぼこの時間帯に...すべては明らかに、こうご期待!・・・m(__)m

>ふらじゃさん
>スクエア
本当ですか〜!
それは嬉しいですね。
最近のF1シーンも、昔ほどぱっとしないなあと個人的におもっておりまして、
コンストラーズ争いのみならず、個人タイトル争いも昔ほど緊迫感を感じなくなってました。
この原因は、あの独特の語りで視聴者を虜にした古館アナや三宅アナと今宮、川井のレポーター陣との
掛け合いみたいなものがあまり見られなくなったことも一理あるかもしれませんが、
それ以上に、あのオープニングテーマが‘トゥルース’から他の曲に代わったことと、
エンディングテーマがロビン・ザンダー(Cheap Trick)の‘IN THIS COUNTRY’から他の曲に代わったことがあげられると思います。
願わくば、エンディングでまたこの名バラードが聴いてみたいものです。



01/02/21 20:56:09
名前:
AUKEN

コメント:
花粉症仲間がこんなにいらっしゃるとは。私も人生の4分の3くらい花粉症のベテランです。

>ウェザー・リポート
どうもありがとうございます!土曜日に横浜で買うことにします。ジャズの人ってマハビシュヌ・オーケストラ、エグベルト・ジスモンチ、マイク・ウエストブルックくらいしか持ってないんですよね。あ、あと国府弘子とポンタ・ボックスがありました。
今日家のCD棚をみたらプログレとそれ以外(JポップとかUKロックとかソフトロック)の割合は3対1くらいでした。思ったよりプログレ以外も持っていたので世間に対して少しほっとしました(笑)

>オーディオ
保険が満期になったら・・・うう、先は長いです。そこまで待つのはつらいのでボーナスとかで新しいのを買うかもしれません。その時はいろいろ教えてください。>J’ratさん



01/02/21 16:57:02
名前:
ゆあ

コメント:
おひさしぶりです〜

今日からフレッツISDNになりましたので、テレホ時間外にうろうろしております。
・・・実は、ここだけの話なんですが・・・

私も「花粉症」なのでした。キャリアは10数年のベテランです、って嬉しくないなぁ。

今週に入って暖かくなってきたとたん飛んできやがってますね。
来月はきっと、すごい事になってるでしょう。
ううう、春を謳歌したいよぉ(TT)



01/02/21 15:25:40
名前:
J'rat

コメント:
 ホントに今日は暖かですね〜。花粉症の私はマスクが手放せません。あと、甜茶という中国原産のお茶を飲んでしのいでいます。中国三千年の神秘のおかげか効果はてきめんで、鼻はすっきりしますし、くしゃみも止まります。でも皮膚についた花粉がもとでかゆくなるのは困りものです。

 今朝は350円で買ったリヒャルト・シュトラウスの交響詩「ツァラトゥストラはかく語りき」を聴いてきました。この曲の序奏は映画「2001年宇宙の旅」で有名ですね。パイプオルガンも入っていて、弦も分厚くって大迫力でした。やっぱりクラシックはすごいですね〜。

>FromNiigataさん、
 東京国際マラソンのエンディングにジョン・ウエットン、しかも新譜からとは相当なプログレス好きの選曲ですね。過去の名曲でないあたりがただ者ではないです。でもそれと気付くのも偉いですが....。(^^ゞ
 プジョー307は予想外にいいです。自宅と職場のPCの壁紙にして眺めていますが、もうすでに馴染んできてしまいました。306を買ったのは早まったでしょうか....。(^_^; でも、クルマは運転して楽しくってナンボですから、試乗するまでわからないですね〜。(まだ負けを認めたくない)

>にいはおさん、
 ハチャトゥリアンの「剣の舞」のたたみかけるような展開はすごいですよね。非常に短い曲ですが、まさに息をつく暇もないという感じであっという間に終わってしまいます。思わず空中高く青龍刀を放り上げたくなりますね。....持ってないですか? (^^ゞ
 ときにバレエ音楽の「スパルタクス」はお聴きになりましたか? 「アダージョ」が入っていたら、ぜひ感想をお聞かせください。私は "TheHymn" にそっくりだと思ったのですが....。

>ふらじゃさん、
 お忙しかったんですね。お呼びしたりしてすみませんでした。(^^ゞ 花粉症じゃなかったんですか、仲間が増えると思ったのですが....。(おいおい)
 CD ウォークマンのE01は記念モデルということで値段も気合が入っていましたね。私は散々悩んで清水の舞台から飛び降りるつもりで買いました。でも、去年の冬のボーナスで買ったのはこれだけ。昔はボーナスのたびにAV機器が増えていったのですが、なにしろ住宅ローンがぁああ......。(T_T)
 (気を取り直して)そうそう、最近のディスクマンは乾電池が外付けなのでしょうか。私のは別なので不便です。いつも鞄の中に入れています。
 あ、マリリオンいかがでしたか? 私は聴いたことがないので、また教えてくださ〜い。

>夢典命さん、
 「指定席のごとく」と拝見して確かめたら、ホントに10時過ぎに書いてくださっていますね。今夜もお待ちしております。(^_^)
 私はそのころニュースステーションを見ていました。ニュースステーションと言えば、久米さんの合い方の女性アナが焼き芋を乗せてスクープされた愛車はプジョーの306カブリオレだそうです。....すみません、なんだか嬉しかったものですから。

>AUKENさん、
 そうそう、ものすごい勢いでプログレ道まっしぐらですね〜。オーディオもがんばってくださいね〜。これがまた深いんですよ〜。と、誘惑してみたりして。

>ふらじゃさん(リプライズ)
 チューブラベルズの SACD はハイブリッドなんですね。これは推測ですが、CDプレイヤーでの音質は向上しないのではないかと思います。この間のSACDのサイトの図によると、原理的にただ物理的に2層に記録して重ねているだけのようですので....。でも微妙に音質が変わることはあるかもしれませんね〜。



01/02/21 10:05:24
名前:
ふらじゃ

コメント:
今日も暖かくなりそうですね、昼間はコート無しでも大丈夫みたいです。

今朝もカンサスのライブを聴きながら出勤でしたが、途中でバッテリー切れになりました。
予備電池を携帯してなかったので、単なる荷物になってしまいました(^_^;

>アニーハズラムのソロ
「MOONLIGHT SHADOW」の入ってるアルバム、私も持ってました。久々に聞いてみましたが
すっきりして聴きやすいアルバムですね、アニーの歌声に浸りたいならルネッサンスよりも
こちらの方が良いかもしれません。
しかしなんで出所がCBSなんでしょうね?

>チューブラーベルズ
昨日unionに行った時、手にとって見たら‘すべてのCDプレイヤーに対応してる’と書いて
ありました。ハイブリッド対応ということでしょうが、通常のプレイヤーでどれくらい音が
向上してるんでしょうね。

>フュージョン
私はほとんど聴きませんが、F1がらみでスクエアはよく聞いてました。伊藤たけし氏の吹く
リリコンが好きでしたね。
今年からF1のオープニングがスクエアの「トゥルース」に戻るそうです。

花粉症か?と思われた症状も、風邪と判明いたしました。ヨカッタヨカッタ>どこが?
週末には体調を整え万全を期したいと思います。



01/02/20 23:57:05
名前:
夢典命

コメント:
>AUKENさん
>ウェザー・リポート聴いてみたいのですが最初は何がいいですか?

そうですね〜、変拍子好きのAUKENさんでしたらどれもハマルとおもいますが・・・(^^ゞ
取っ掛かりとしては76年の「BLACK MARKET」か77年の「HEAVY WEATHER」あたりでしょうか?
いずれもあのジャコ・パストリアスがベース弾いてまして、このバンドにポップさをもたらすとともに、
より高い次元に引き上げるほどのカリスマ的なベースを聴かせてくれます。
その後に世紀のライヴ「8:30」、そして実質的な彼らの最高傑作といわれている「NIGHT PASSAGE」
に入っていくと、彼らの術中にはまって抜け出せなくなってしまうでしょう〜。ウソですよ〜。

でも以前にも、確かきゃらっくさんやにいはおさんがカキコされてたと思いますが、
そんなに若くして我々の知らないような音楽を聴きまくっておられるので、
本当に末恐ろしい限りです。
たまには、フュージョンやジャズに寄り道するのもいいですよ〜。
そうすると、いままでのプログレがまた奥深いものに感じられたりして・・・・
そうしてどんどん更に奥を極めていくことになるでしょう。・・・(^_^;)



01/02/20 22:40:21
名前:
AUKEN

コメント:
こんばんは。今日はティポグラフィカを聴いています。やはり私はどうにもこうにも変拍子が好きなようです。

アニー・ハズラムのソロは良かったみたいですね。私も買うことにします。

>ゆめてんさん
ウェザー・リポート聴いてみたいのですが最初は何がいいですか?



01/02/20 22:16:06
名前:
夢典命

コメント:
今夜も指定席のごとくやってまいりました〜あ。 (^。^)
でも、三寒四温とはよく言ったもんで、日に日に春が近づいてきているのでしょうね。

>ふらじゃさん
オフ会の幹事役で東奔西走され(?)、それがもとで花粉症...てなことはないでしょうが、
24日までには体調を整えられて、当日はグレープフルーツサワーの一気飲みで完治といきましょうか?(^^ゞ

>にいはおさん
>「STORY TIME」のレポート
詳しい解説ありがとうございました。
だいたい見当つきましたです。
DREGS系の音は本当に聴いていて気持ちいいですよね。
“ながら音楽”もTPOに応じて聴きわけると、結構おつなもんですよ。
これからも諦めずに、いつまでも探し続けま〜す。

今夜は久々にWEATHER REPORTの世界初のライヴビデオ(LD)
「JAPAN DOMINO THEORY LIVE 84’」を見てました。
ジャコ(b)とピーター(dr)に代わって、ビクター(b)とオマー(dr)が参加してるのですが
今でこそ2人とも押しも押されぬスーパースターですが、この16年ほど前の勇姿を見ても、
その大器の片鱗を垣間見ることができる貴重なビデオですね。



01/02/20 14:01:07
名前:
ふらじゃ

コメント:
今朝は寒かったですが、日中は暖かですね。日向はぽかぽかして春を思わせます。
こうなると私の大敵花粉症との戦いが始まる訳ですが、この時期は風邪との判別がつきません。

このところ忙しかったですが、それも一段落してホッとしてます。
今日の通勤の友はカンサスのライブ「TWO FOR THE SHOW」でした。スタジオ盤よりバイオリンのおとが前に出ててキーボードとのユニゾン等ライブならではの聞きごたえあるCDでした。こういうのを聴くと‘無理してもライブ行けばよかったなぁ’と後悔してしまいます。

昼休みに散歩を兼ねて横浜unionに行ってきました。何故かいつもに比べて中古フロアが混んでました、特にセールをしてる訳では無いのですが・・・。その中で手に入れたのはバドカンの「ROUGH DIAMONDS」とマリリオンの「AFRAID OF SUNLIGHT」でした。
バドカンはポール・ロジャース最後の参加アルバムですが、メル・コリンズが参加してるんですね、クレジット見るまで知りませんでした。
マリリオンは「BRAVE」の後になるのでしょうか?こちらは詳しくないですが、ここでちょっと話題に出たもので、聞いてみようかなと・・・

>J'ratさん
CDウォークマンで最後まで悩んだのがEO1でしたが、結局財布の中身には逆らえずE525になってしまいました(^_^;
まあ今まで使っていたのがあまりにトホホな物でしたのでこれでも満足してます。



01/02/20 13:24:43
名前:
にいはお

コメント:
>ハチャトゥリアン
自宅にある、「剣の舞」聴きたさに買ったCDの中に
「スパルタカス」が一部、ハイライトとして入っているのを
発見しました。今晩にでも、聴いてみようっと。

遠い昔に、「剣の舞」を初めて聴いたときには、びっくりしました。
「ぶっ飛んだ」とでも言えばいいでしょうか。これだけ不協和音が多くて
これだけパーカッシブで、それでいてちゃんと楽曲になっているなんて
凄い、と思ったものです。娘1号・2号も大好きみたいで、親子二代にわたって
こういうの、好きみたい。
「遊び半分で一晩で書き上げた」などという伝説が残っているようで、
かっこいいなあ。



01/02/20 12:49:40
名前:
FromNiigata

コメント:
ふらじゃ様>
メールいただきました。当日楽しみにしております。ヨロシクお願いします。

そう言えば、日曜日の「東京国際マラソン」のTVエンディングでジョン・ウエットンのニューアルバムの2曲目(曲名が出てこない)が元気良くかかっていましたね。カブトムシの仕業でしょうか?

プジョー307>
早速見てまいりました。う〜ん、良いですね。しかし、シトロエンと対照的にプジョーは元気ですね。乗ってる感じ。全高がずいぶん高くなって、居住性アップがウリでしょうか。ブレークを予定されているんでしょうが、どんな感じで出てくるのかこれから楽しみです。



01/02/20 12:13:08
名前:
J'rat

コメント:
 今日も良いお天気です。引き続きアルバム「アニーハズラム」を聴いています。6曲目もいいな〜。(^_^)

 あと、ハチャトゥリアンのバレエ音楽「スパルタクス」を聴きました。ハチャトゥリアンはロシアの(と言うより今世紀のソ連の)作曲家ですが、舞踏組曲「ガイーヌ」の「剣の舞」で良く知られていますね。「スパルタクス」もロシア風の色彩が色濃く出ています。「ポンペイ」の "The Hymn" にそっくりなのは「スパルタクスとフリーギア(フリージア?)のアダージョ」というゆるやかな曲で、これは名曲のようです。

>きゃらっくさん、
 「不思議の国のアニー」はきゃらっくさんも埋没派なんですね。でも「ポップでマジカル」とは面白そうですね〜。今月は小遣いを使い果たしてしまいましたので、給料が出たら聴いてみたいと思います。

>ふらじゃさん、
 ここ2〜3日お見かけしませんが、お元気でしょうか? そうそう、ふらじゃさんも CD ウォークマンを買われたんですね。飛びませんよね〜、最近のは。実は私は大枚はたいて E01 を買ってしまったのでした。スロットインなので街頭でも CD を入れ替えるのが楽だからです。



01/02/20 09:06:54
名前:
きゃらっく

コメント:
>「不思議の国のアニー」
マルチ・プレイヤーで、当時アニーさんと恋仲だった奇才ロイ・ウッドがプロデュースした作品ですよね。
持ってはいるものの、1〜2回しか聴いたことがなくて記憶がだいぶ薄れていますが、ルネッサンスのような壮大なクラシカルな雰囲気ではなくて、もっとポップでマジカルな感じといいましょうか、面白い作品だったような・・・。ちょっと記憶が曖昧で(^^;
もちろん、アニーさんのあのすずやかな歌声はたっぷり堪能できます。



01/02/20 01:58:40
名前:
J'rat

コメント:
 CD-R はどうにも動きません。ついに音楽CDの再生もできなくなってしまいました。Windows Media Player7 や Winamp など関係しそうなソフトもアンインストールしましたが、だめですね〜。かくなる上は、別のマシンに移植して....。あ〜でも、このPCでCDが聴けない状況の解決にはなりません。諸悪の根源はファームウェアをいじったDVDプレイヤーですが....。

 アルバム「アニー・ハズラム」はすごく良かったです。"Moonlight Shadow" も "The Angels Cry" も文句なしですが、付け加えるとするならば、サックスが印象的な "Let It Be Me" です。メル・コリンズなんですね、サックス。他の曲も粒ぞろいです。個人的には「碧の幻影」よりも気に入ってしまいました。AUKENさん、ということで、よろしくお願いします。
 アニーはもういいかと思いかけていたのですが、これでは「不思議の国のアニー」も買わなくてはならないようです。困った、困った。(^^ゞ

>夢典命さん、
 STILL LIFE と CRESSIDA のお話、ありがとうございました。そうですか〜、ハモンドオルガンですか〜、困りましたね〜。後者はメロトロンに生ピアノですか〜、困った、困った。....こればっかり (^_^;
 ときに「不思議の国のアニー」は出てきましたか?

>らくだ士さん、
 ハンドルが消防士さんみたいになってきましたね〜。キャメルファンの資格のようなものでしょうか? 一級らくだ士、とか。(^^ゞ
 それにしても、瓜売りってなんですか? 早口言葉のようですが....。

>案山子さん、

>「あなたに薦められて、良いと思った曲は生まれて初めて!」
 わははは、と笑ってしまいました。しかも、グレッグ・レイクのソロライブを買ってきてくださる夫さんはエライですね〜。そうじゃなきゃ、きっと聴けないですよね。それに結構良いなんて....。レイクのこと知っててなんでしょうかね〜? (^_^;
 お風呂、不自由ですね。湯冷めしないようにお気をつけください。

 プジョー306の後継機307がついにその全貌を現しました。206で慣れてきたので、意外といいです。FromNiigataさん、206と307をセットでいかがでしょう? 親ライオンと子ライオンですよ〜。(^_^)/
http://auto.ascii24.com/auto24/issue/2001/0213/32npr_gk0213_02.html?kr06



01/02/19 23:29:54
名前:
案山子

コメント:
この1週間、お風呂周りの工事をしていたので、
夜な夜な一家でお風呂を求めてさすらう、ジプシー生活をしておりました。

ルネッサンスの「四季」「碧の幻影」はよく聴いています。とても安心して聴ける美しい作品です。

プログレを一切受け入れないどころか、憎しみさえ持っているような夫は、
IT BITES だけは、はまってましたね。
曰く「あなたに薦められて、良いと思った曲は生まれて初めて!」
そこまでゆうかぁ〜〜〜〜!

その夫は「安かったから・・」と言って、よく変なCDをわたしに買ってきてくれます。
グレグ・レイクのソロライブは、プログレのイメージはなかったけれど
ビートルズやクリムゾンの曲も聴けて結構楽しかったです。



01/02/19 22:52:22
名前:
にいはお

コメント:
>ゆめてんさんへ。「STORYTIME」ってこんな感じ。
バックをバーリン系(バーリン、S.スミス、)とDREGS系(S.モーズ、
R.モーゲンスタイン、A.ウエスト)が固めているせいか、かなり
そっちの方に近い音になっています(説明に、なってるのかなあ)。
例のTHE PLAYERSの曲のリニューアル・テイクも入っているので、それは
またそれで面白いです。曲調は・・・フュージョンですね、プログレじゃ
なくて。本人のソロはピアノが一番活躍していて、タッチの強い明るい音色で
例の手癖のフレーズがバシバシに出てきます。でも、この手のフュージョンに
よくあるような「キレイなアレンジ」に仕上がってしまっていますので、
聴きやすいと言えば聴きやすく、悪く言うとBGMに成り下がるという感じでしょうか。

いわゆる「アメリカの」「超ハイテク」グループといえばDREGSとHAPPY THE MANが
挙げられると思うのですが、この二つに見られるような「俺達の高速ユニゾンを見てくれえ」
という感じではありません、少なくとも。



01/02/19 22:34:43
名前:
らくだ士

コメント:
こんばんは!今日はそんなに寒くなかったですね。
昨日御茶ノ水に行きました。
KORGのMS-2000のソフトケースを買いに行ったけどどこにも売っていませんでした。
形が特殊な為に、KORGのほうでもあまり生産していないみたいで・・・。
よく行くクロサワ楽器で取り寄せてもらうことになりました。


J'ratさん
「Final CountDown」久々に聴くとカッコイイですよねー。
実は今バンドで練習してます!
イントロを再現するのはなかなか難しいです。音色が4種類もあるんです。
実際ライブだと彼らはテープで流しているみたいですね。


ウリ売り
5/19の新宿厚生年金会館のウリ仙人のチケットを購入しました。
一階席はほぼ全滅でした。
だけど、2階席の一番前、しかも真ん中の席を確保できました。
今回23年ぶりの来日だそうです。
自分が生まれた年に来ていたんだなぁ〜。



01/02/19 22:31:13
名前:
夢典命

コメント:
なんとしたことか〜・・・
店主さまのカキコを見て気づいたこと。
「不思議の国のアニー」って、昨年買ったっきりでどこかに埋もれてしまっていま〜す。
こういうことではいけませんねえ。

>ユニバーサル紙ジャケ第2弾
この中では、STILL LIFE「STILL LIFE」とCRESSIDA「ASYLUM」しか聴いたことがありません。
いずれも70年代初期のハモンドオルガンをフューチャーしたロックですが、
どちらかといえば、前者のほうがこのオルガンサウンドが前面に出ていて少々ハードですかね。
だもんで、プログレ的には後者のほうが聴き易いかもしれません。
前者はオルガンサウンドに負けじと、ボーカルも前面に出てくる曲が多く、
曲によってはスリードッグナイト風でもあり、パープル風でもあります。
一方、後者は静から動への展開があざやかで、聴いていてめりはりがあり、
こちらのほうがプログレファン向きでしょう。
ときおりみせるハードなハモンドサウンドもそうですが、
それにかぶさるようなメロトロンやギター、そして生ピによる演奏を聴いていると
本当にこれが70年頃の音楽なのか・・・と錯覚すら覚えてしまいます。

いずれのジャケットも奇妙で、
前者はピンク色の花びらにうずもれた頭蓋骨、
かたや後者は幾多にも並ぶ白色のマネキンの首と
決してジャケット買いを許さないようなおどろしさがあります。
ある意味、この当時のグループはサイケデリックなサウンドが売りでしたから、
こういったKeefのようなジャケットデザイナーの作品を使用したのかもしれませんね。

いずれにしてもこのような作品が再発されるということは、
ほんとうに素晴らしいことだと思います。
ついでにKEVIN AYERSあたりもやってくれないかな〜。・・・(^^ゞ

>ポンペイ展
今日の新聞によると、今年の8月7日から2ヶ月あまりにわたって、江戸東京博物館(両国)にて
「ポンペイ展」が開かれるそうです。
目玉はこの遺跡を疑似体験できるようなシステムを導入するとのことで、
かの「POMPEII」を聴きながら、この遺跡を旅することができれば
これはすごいリアリティーが感じられるかもしれませんね。・・・^/^



01/02/19 11:47:36
名前:
J'rat

コメント:
 今日は暖かくてよいお天気ですね。春が近づいてきたようです。

 今朝はルネッサンスの「碧の幻想」を聴いてきました。このアルバムはポップですね〜。でも曲は短いのですが、ルネッサンスのエッセンスがぎゅっと詰まっているようで、良いアルバムですね。このシリーズでは「不思議の国のアニー」だけ買っていないのですが、こちらはいかがでしょうか?

>アニーハズラム、
 同名のアルバムはなかなかの名盤なんですね。980円は格安でした(でも、間もなく再発ですか)。fromUSCさん、夢典命さん、ありがとうございました。そう言えばMoonlightShadowだけは聴かせていただいたことがあります。確かにマギーライリーと甲乙つけがたいですね。聴いたときには、アニーのようなビッグな人でもカヴァーをするのかと驚いたものです。
 AUKENさん、帰りに聴きますので、感想をまた書きますね〜。

>夢典命さん、
 お子さんの風邪、心配ですね〜。うちはなんとかうつっていないようです。軽くすんだのかもしれません。ともあれ、お大事にどうぞ。

>ユニバーサル紙ジャケ第二弾、
 う〜ん、とうとうBJHも再発ですか。欲しいけどもったいないような気もしますね〜。どのくらい音がいいんでしょうね〜。悩みます〜。(^^ゞ
 あと、このシリーズは知らないバンドも聴いてみたいですね〜。前のシリーズなんて広告を読むと全部買わなきゃという気にさせられるので、困ったものです。困った、困った。(^_^;



01/02/18 22:25:30
名前:
AUKEN

コメント:
こんばんは、ご無沙汰です。
まだまだ風邪は流行っているようですね。私もそれで有給使い果たしてしまいましたし、皆様お気をつけください。

アニー・ハズラムの同名ソロを買われたのですね。980円は安いですねー。このアルバムは未聴なのですがどんな感じでしたか?ジャスティン・ヘイワードが参加しているとは凄いですね。このアルバムは日本盤廃盤でしたが20何日かに再発されるそうです。再結成、来日効果ですねー。

今日はシェラ・マクドナルドという人の「思い出の一葉」というアルバムを聴いていました。キース・クリスマス、キース・ティペット、フォザリンゲイの面々など結構豪華な面子の揃ったアルバムです。しっとり系でよい感じです。ブリティッシュ・トラッドといえばソニーが「洋楽秘宝館」と題して色々出すみたいですが、来月発売の中にトゥリーズの「オン・ザ・ショア」が入ってました。これは買わなくては。この再発シリーズではカフェ・ジャックスというバンドも気になります。ルーパート・ハインプロデュース、フィル・コリンズ参加だそうで・・・

>きゃらっくさん
買います(笑)。今回の面子はらくだ氏君も気になるようで、彼も「全部買おうかなー」と言ってました。バークレーの2枚が楽しみです。

遅れましたが新年会のお知らせが届きました。ふらじゃさん、越智さんご苦労様でした。当日もお世話になります。



01/02/18 21:09:23
名前:
夢典命

コメント:
おや、店主さんちもそうなんですか?
うちも昨夜から‘静電気2号’が突然発熱して、本日は休日診療所に連れて行きました。
昨年に比べて、インフルエンザの発生数は約1/40程度だといわれてますが、
まだまだ油断大敵ですね。お気をつけください。

>ANNIE HASLAM
彼女に関しては、他の皆さんのほうが詳しいとおもいますが、
このアルバムも全曲素晴らしいのですが、特に‘THE ANGELS CRY’は
そのアレンジといい、ポップなメローディーといいなかなかの秀曲だとおもいます。
なんたって、あのムーディー・ブルースのジャスティン・ヘイワード(G)作ですので
駄作なはずがありませんよね。・・・(^^ゞ

>にいはおさん
>T LAVITZ
彼を始めて知ったのは、1987年のPLAYERSの同名アルバムでした。
昨年にもカキコしましたが、ベースにあのJEFF BERLIN、ギターにその当時新星のごとく登場した
SCOTT HENDERSON、ドラムにあのジャーニーで有名になったSTEVE SMITHという物凄いメンツが参加した
強力なフュージョン・ジャズアルバムですよね。
あれ以来、彼のソロアルバム「STREET TIME」と「FROM THE WEST」を探しつづけていますが、
いまだゲットできておりません。
「STREET TIME」ってどんな感じなんでしょうか?
是非聴いてみたいですね。



01/02/18 20:39:06
名前:
from USC

コメント:
アニーハズラムの同名作品は国内盤ではMoonlight shadowでしたか。この曲はマギーライリーと甲乙つけがたいですね。
私は2曲目のThe angels cryが好きでした。ジャスティンヘイワードの作曲とすぐわかる作品です。彼をバックボーカルに入れているのがなんとも贅沢。でそのバックボーカルはmy loveを繰り返してます(男性から女性への恋人の意)だからアニーさんは「会えない時は天使も泣く」と歌い、ヘイワードは男性側のパートを受け持っていると言うわけですか。いずれにしても日本に置いてきて今聴けないのが悔しい。



01/02/18 20:15:47
名前:
きゃらっく

コメント:
ユニヴァーサルの紙ジャケット「ロック・レジェンド」シリーズ第2弾が、
ディスク・ユニオンのHPに出ていました。

●2001年3月28日発売予定(各税抜き2,039円)●全作品デジタル・リマスター
●オリジナル仕様を可能な限り再現●初回生産限定

1. ドクターZ/スリー・パート・トゥ・マイ・ソウル
2. キャメル/スノー・グース
3. キャメル/ムーン・マッドネス「月夜の幻想曲」
4. バークレー・ジェームス・ハーヴェスト/宇宙の子供
5. バークレー・ジェームス・ハーヴェスト/神話の中の亡霊
6. リーフ・ハウンド/グロワーズ・オブ・マッシュルーム
7. ファンタジー/ペイント・ア・ピクチャー
8. クレシダ/アサイラム
9. クリア・ブルー・スカイ/クリア・ブルー・スカイ
10. スティル・ライフ/スティル・ライフ

だそうです。BJHも2枚出るんですね。
3月末まで小遣いを節約しておかなくては。
(AUKENさんは、また全部買うのかなあ・・・)



01/02/18 19:11:32
名前:
J'rat

コメント:
 妻ラットが風邪をひいたおかげで、土日は家でゆっくり過ごしました。CD-R の調子が悪くて再起動を繰り返しています。どうやらリージョンコード対策のためいじったDVD-ROMプレイヤーがいけないようです。バチがあたったでしょうか? 年末からずっとこんな調子で、焼かなければいけないものがたまっています。

 復活した妻ラットがブック・オフに行きたいと言うので、行ってまいりました。CDもあるのですが、プログレは全滅でした。ただし、アニーハズラムの同名のCDがあったのですかさずゲット。輸入盤新品で980円でした。"Moonlight Shadow" とかの入っている Epic/CBS の1989年ものですが、なんでしょう、これは?

 あと、1枚350円だったので、ハチャトゥリアン/バレエ音楽「スパルタクス」(抜粋)を2枚、リヒャルトシュトラウス/「ツァラトゥストラはかく語りき」、ドヴォルザーク/「新世界より」(抜粋)の4枚を買いました。 あ、今調べたら今日買った「スパルタクス」入りの1枚は、以前に買ったのとダブってました。(^^ゞ なんとか全曲入りのアルバムを買おうと、先日もお茶の水の disk union のクラシック館で探し回ったのですが、見つかりません。CD 化されていないんでしょうかね〜。
 ハチャトゥリアンの「スパルタクス」の「スパルタクスとフリージアのアダージョ」という曲は、なんとトリアンヴィラートの Pompeii の "The Hymn" のメロディと同じです。ユルゲン・フリッツにメールでそう言ったら、....返事が来ませんでした。(^_^;

>ホイトルさん、
>プログレを全く受け付けない私の妻が「この音楽いいね」とめずらしくほめました。
 いいお話ですね〜。こういうのって感動しますよね。うちでは、ありません〜。
 「四季」は本当にオーケストラを思い切り使っていますね。バンドの演奏やアニーの歌声ともよく合っています。

>にいはおさん、
 奥さんが戻られて良かったですね〜。嬉しさが行間ににじんでいますね〜。(^^ゞ

 さて、もう一度気難しいCD-Rに挑戦するとしますか....。



01/02/18 14:11:15
名前:
にいはお

コメント:
開梱作業続行中です。
先週の木曜日におかあちゃんが帰ってきました。既に私の部屋は
ある程度陣容が整っており、おかあちゃんの方が大変そうです。
何も手をつけてなかったし。まあ、私が一人で大騒ぎしている間
日本に(療養とはいえ)おったのだから、こんどはあんたが
頑張りなさいね、ははは。


・・・・ごめん、おかあちゃん。手伝うから、ほら、ベッドの端、持って持って。
(あんまり反省していないようである)

今日のBGMは
 J.GILES BAND「THE J.GILES BAND」
 GENESIS「月影の騎士」
 T.LAVITZ「STORYTIME」(DREGSやJ.バーリンと親交のあるK奏者のソロ)
です。 



01/02/17 10:20:11
名前:
ホイトル

コメント:
ルネッサンスの「四季」は、
プログレを全く受け付けない私の妻が
「この音楽いいね」とめずらしくほめました。
オーケストラが耳に優しく、アニーハズラムの声も美しく、
妻いわく「ディズニー映画を見ているようだ」とのこと。
曲の長さもあまり長くなく確かに聞きやすいですね。



01/02/17 02:10:10
名前:
J'rat

コメント:
 風、やみませんね〜。日本海側も大荒れとか、FromNiigataさん、ホイトルさん、大丈夫でしょうか?

 ルネッサンスの「四季」を聴きました。オーケストラがすごいですね〜。感じが「お伽噺」より明るいですね。どろどろしたものを期待したのですが、ちょっと意外でした。アニーハズラムの声は美しいですね。さぁ、次は「碧の幻影」です。実はこちらを期待しています。

>夢展命さん、
 カンサスのページ、さっそく見ました。sony が出すということですね。ということは国内でもあるかも知れませんね。でも国内盤じゃなくても、リマスターなら欲しいですね〜。
 しかし、キーホルダーはせこいですね。(^^ゞ

 リマスターと言えば、ルネッサンスの紙ジャケはリマスター・エンジニアが日本人の名前でしたね。わざわざ国内盤用にリマスターしたのでしょうか? 「四季」もすごく音が良かったです。

 だとしたら、トリアンヴィラートも国内盤だけでも作って発売できたらいいですね〜。リマスター作業は終わっているようですし。東芝EMIさん、何とかなりませんか〜? (^_^;



01/02/16 22:26:02
名前:
夢典命

コメント:
今夜は本当に風が強く、前の道路では数個の捨てられた空缶が音をたてながらかけっこしてました。

>店主さま
>KANSASのリマスター発売の件

国内盤が発売されるかどうかは、わかりません。
詳しくは、下記サイトにいろいろと記載があります。

http://www.kansasband.com/

しかし、先月の東京公演でロビーがこのウェブサイトをコンサート中に宣伝してたのには笑いました。
できたばっかりのサイトで、ファンにただ伝えたかったからでしょうか?
それとも、彼らのアメニティーグッズの販売増強のための宣伝が目的だったんでしょうか?



01/02/16 17:55:40
名前:
J'rat

コメント:
 今日は天気がよかったですが、風が強くなってきました。秋葉原に行く用事があったので、ついでにルネッサンスの「碧の幻想」と「四季」の紙ジャケを買ってしまいました。楽しみです。
 店頭には平積みでASIAの"AURA"やRUSHの人(おいおい)のソロアルバムとかが並んでいました。

>ふらじゃさん、
>みなさんもありませんか?当時入れ込んで聞いてた曲が、今聴くとなんで好きだったんだろう・・・って思うこと。
 そう言えばありますね〜、カールパーマーの "L.A.Nights" とか。(^_^; あと、プログレではありませんが、EUROPE の "Final Count Down" とか久しぶりに聴いたらこけてしまいました。

>そう言えばトリアンも待たされてますねぇ・・・リマスター&新譜。
 本当ですよね〜、いったいどうなっているのやら。Russ も返事をくれないし、Jim も投げかけているし....。公式サイトの掲示板ではまた EMI を嘘つきだと断じて怒りをぶつけているファンがいます。まったく困ったものです。情報が入り次第お知らせします。

>ところで、SACD盤は通常のCDプレイヤーで再生出来るのでしょうか?
 まさかできないだろうと調べてみたら、できるのもあるそうです。「ハイブリッド形式」で記録されたSACDは一般のCDプレイヤーでも再生可能だそうです。「チューブラベルズ」がハイブリッド対応かはわかりませんでしたが....。
 SACD自体は面白いフォーマットのようですね。以下にホームページがありました。
http://www.super-audiocd.com/

>ホイトルさん、FromNiigataさん、
>エイジア等でミリオン・セラーを出したウエットンでさえ新譜だす為にいろいろ未発表音源
>とかブート並ライブ盤を出さなきゃならないなんて、やはり音楽とはアートで身を立てるの
>はいかに大変かを感じました。
 ユルゲン・フリッツも貧乏だったら良かったのかも知れませんね〜。何だか金持ちだそうで、新譜の発売もリマスターの発売も、ちっとも急いでいないそうです。お金があるというのも困りものなんですね。



01/02/16 10:21:42
名前:
ふらじゃ

コメント:
おはようございます、今日はすこし暖かかったです。

>ウエットン
昨日unionに行った時、ジョン・ウエットン/ジェフ・ダウンズ名義のアルバムがありました。いつ作られたものかは不明ですが、この二人だとやはりASIAを連想してしまいます。

>ASIA
そのunionの中古フロアに82年イタリアでのライブ・ブートがありまして、あまりに格安だったのでつい手を出してしまいました。まだ全部聴いてませんが、安いだけあってモノラルですし音も悪いです。ただ一応サウンドボードらしくて各楽器の音は良く判りました。メンバー全員張り切ってる感じの良いライブみたいです。(比較対象「ASIA IN ASIA」)

>オフ会
今朝詳細をメールしました。



01/02/16 09:19:30
名前:
FromNiigata

コメント:
ジョン・ウェットン>
エイジア等でミリオン・セラーを出したウエットンでさえ新譜だす為にいろいろ未発表音源とかブート並ライブ盤を出さなきゃならないなんて、やはり音楽とはアートで身を立てるのはいかに大変かを感じました。
そう言えば、フリップ卿も音楽活動を続ける大変さを以前語っていましたね。

今日は市内の実家からの出勤なんで、20分程の通勤時間でした。



01/02/15 21:23:31
名前:
ホイトル

コメント:
ひさびさですね、新潟市内でこの大雪は。
地球温暖化を雪の量でしみじみとここ数年感じていたのですが、
この冬はちょっと違うようです。

ジョン・ウェットンの新譜が最近のお気に入りです。
ライナー・ノーツによれば、資金調達のために
ライブや未発表音源を出しまくったとありますが
予算をケチったからライブはブートみたいになったのかと
妙に納得しています。



01/02/15 21:18:28
名前:
夢典命

コメント:
>From Niigataさん
>おかげでジェネシス三昧できましたが....。

そういえば、先日WOWOWで放送されたスコーピオンズとベルリン・フィルハーモニー管弦楽団との
ジョイントライブですが、いや〜よかったですよ〜。
同じ弦楽器ではありますが、フライング Vとエクスポローラー(?)のギター群を圧倒するような
分厚いサウンドは、さすがオーケストラだなあと感心しきりでした。(あたり前ですけどね)
途中、ジェネシスでフィルコリンズの後継者だというレイ・ウィルソンという人がボーカルで
1曲ゲスト出演してましたが、よく知りませんでした。
しかし、なかでも特に‘Wind of Change’のアレンジは群を抜いてましたね。
ただクラウスの口笛はちと苦しそうでしたが・・・
それ以上に感動的だったのは、最後の‘Moment of Glory’で、
多くの子供たちに囲まれて演奏する姿に、
あのマイケル・ジャクソンの‘Heal The World’の世界がオーバーラップしてました。

スコーピオンズで思い出しましたが....(以下‘四畳半の〜’に続く)



01/02/15 20:35:31
名前:
FromNiigata

コメント:
今日も雪で大渋滞。またもや2時間近く通勤にかかってしまいました。おかげでジェネシス三昧できましたが…。(こればっかし)

オーディオ界にもニューフォーマットの波ですかね。帰りに秋葉原に寄って、洗脳できるでしょうか?



01/02/15 14:48:02
名前:
ふらじゃ

コメント:
続けての書き込みになってしまいましたが、
昼休み久々にunionに行って来ました。久々と言っても10日ほどですが・・・

「恐怖の頭脳改革」のDVDオーディオ盤は入荷されてませんでした、
映像が見れないのでクレームでも付いてるのでしょうか?
その代わりでは無いでしょうが、「チューブラーベルズ」の
SACD(スーパーオーディオ)盤が入荷されてました。
ハードが無いので買いませんでしたが、オーディオの世界も世代交代が
進んでいるのを実感しました。

ところで、SACD盤は通常のCDプレイヤーで再生出来るのでしょうか?



01/02/15 10:41:30
名前:
ふらじゃ

コメント:
今日も寒いですね、出勤途上水溜まりに張った氷を割りながら歩いてました。

夕べ久々にELPの「WORKS1」のdisk2を聴きました。CDだとカールのパートも聞いてしまう訳なんですが、何故か聞いてて笑いがこみあげてしまいました。良い悪いと言うのではなく、初めて聞いた時はこのパートが一番好きだった自分に対してつい・・・なんかこっぱずかしい様な感覚に襲われてしまいました。
みなさんもありませんか?当時入れ込んで聞いてた曲が、今聴くとなんで好きだったんだろう・・・って思うこと。

>J'ratさん
お気遣いありがとうございます。本来ならてんてこまいしているところなのですが、会場の面倒は越智さんがみて下さってますので楽させてもらってます。

その会場も決定しました。私も覗いて来ましたが、とても素敵なお店です。明日中に詳細をメールいたしますので、みなさんお楽しみに(^_^)

>ゆめてんさん
>それまで気長にお待ちくださ〜い・・・(^^ゞ
ありがとうございます。なぁ〜にぷろぐれ者は待つことには慣れっこですから・・・
なにせ新譜が2、3年のリリース間隔だと早いと思う様なバンドばかりでしたから。

そう言えばトリアンも待たされてますねぇ・・・リマスター&新譜。



01/02/15 01:10:26
名前:
J'rat

コメント:
 トリアンヴィラートの「スクールデイズ」のMIDIを作って掲載していた、ハンガリーのガボールさんのサイトが行方不明でしたが、今日、メールが来ました。引越して再構成しているところだそうです。新しいURLはこちらです。
http://axon.sote.hu/KORBINFO/PHPAGES/KEPENU/HTDOCS/midi.htm
サーバー名が変わっただけのようですね。でも「スクールデイズ」はリンクが直っていませんでした。正しくはこちら。
http://axon.sote.hu/lostsoul/list/PROGROCK/TRIUMVIR/scholday.mid

 引越しはサーバーでも大変ですね〜。(^^ゞ



01/02/15 00:19:52
名前:
夢典命

コメント:
>ふらじゃさん
>機会があったら是非聴かせてください。

かしこまりましたぁ、
と言いたいところですが、実はこのLP、実家に置いてあるのです。
いつかこういった貴重なLPはこっちに持ってきて、
CD-Rに焼いて保存しておく必要がありますよね。
それまで気長にお待ちくださ〜い・・・(^^ゞ



01/02/15 00:10:29
名前:
J'rat

コメント:
 なかなか書けませんでした〜。今朝はまたもルネッサンスの紙ジャケ「お伽噺」で、深く感動してしまいました。圧倒的ですね〜。じ〜〜ん。この良さが20年来わからなかったのは、私の未熟ゆえでした。今になってこそ、という感慨もあります。

>夢典命さん、
 遅レスでスミマセンが、BJH が10枚というのはすごいです。超人気ミュージシャン扱いじゃないですか!
 あとカンサスの名盤のリマスターとの情報、素晴らしいですね〜。国内盤ですか?

>sphinxさん、
 オフ会来れるんですね。お近いのに来れないかと心配してました。手作りトリアン・ジャケット、楽しみにしてま〜す。(^_^)

>にいはおさん、
 開梱作業は順調でしょうか? CD 聴くのでしばしば中断してしまいそうですね。

>From Niigataさん、
 メール復旧されましたね。良かったですね〜。土曜日は朝早くから来られるんですね。

>ホイトルさん、
 土曜日はお昼までお仕事なんですか〜、ご苦労さまです。気をつけていらしてください。

>らくだ士さん、
 お久しぶりです。IT BITES、残りのアルバムは手に入りましたか?

>夢典命さん(リプライズ)、
 私の車のCDチェンジャーは、何を入れていたか忘れることが多くて、新鮮な驚きがあります。チェンジャーだとアルバムも曲名もわからないのが難点ですね。CDtext とかだと便利なのでしょうが....。

>ふらじゃさん、
 オフ会の幹事さん大変ご苦労さまです。予想を上回る大盛況になりましたが、会場は大丈夫でしょうか? 待ち合わせ場所の地図作りとか、お手伝いしますので、おっしゃってくださいませ。



01/02/14 22:13:13
名前:
夢典命

コメント:
思い込みって、ほんとオソロシイですね〜。

実は昨日予告したように、先日買ったばかりのBrand Xの「PRODUCT」を通勤の車のお友にしようと、
他の未聴CDといっしょにいさんでセットしたですよ。
私のは6連チェンジャーだもんで、その最初にこのCDをセットしたですよ。
で、いよいよどんな音が飛び出してくるかと、胸わくわくで走り出したですよ。
そして、ここからドラマが始まったのです......

<1曲目>不信度★
「う〜ん、ギターの音が前面に出てますな〜、さすがJohn Goodsall(G)の作品だけあるな〜、
でも、キーボードも面白いアレンジほどこしてるな〜」
<2曲目>不信度★★★
「え〜、このバンドにサックスプレーヤーっていたっけ?それともKeyで音作ってんのかな〜」
<3曲目>不信度★★★
「ふ〜ん、8拍子のアコギのアルペジオにギターソロをかぶせているんだ〜、Goodsallって結構
凝ったアレンジセンス持ってるんだな〜」
<4曲目>不信度★★
「なるほど〜、変拍子を多用した多才なKeyソロとGソロの応酬か〜、さすがBrand Xじゃわいっ」
<5曲目>不信度★★★★★
「あれ〜、これはハードロックじゃないかっ、こんなん演るかな〜、Brand Xって、
え〜、このギターってばりばりディストーションかかっとるゾー、
確か、にいはおさんはポップで聴きやすいとか書いてたのにな〜、なんか変だゾー???」

ここで私は車を止めて、CDをチェックしたのでした。
そうすると、なんと、1枚目を聴いていたと思っていたのが、
実は6枚目だったのです。
げーーーーっ、そうかーーーーっ、なるほどーーーー!

私がさっきまで聴いていたのは、渡辺香津美の「頭狂好児唐眼」だったのです。

ちゃん、ちゃん・・・^_^;;;



01/02/14 12:32:19
名前:
FromNiigata

コメント:
横浜オフ会 14人参加ですか。盛大になってきましたね。よろしくお願いします。
しかし、こちらはガンガン雪が降り続いています。今日はYES三昧できました。(涙)



01/02/14 10:42:45
名前:
ふらじゃ

コメント:
続けて失礼します。

>オフ会
sphinxさん、From Niigataさん、メール受け取りました。
今現在の参加予定は、J'ratさん、越智さん、きゃらっくさん、ホイトルさん、らくだ氏さん、AUKENさん、夢典命さん、kitさん、UMI Andersonさん、woogさん、From Niigataさんと奥様、sphinxさん、わたし(順不動)の14名です。
万が一名前の漏れてる方がいらっしゃったら、申し訳ありませんがメール下さい。
参加の皆様には今週中に詳細をメールいたします。



01/02/14 10:23:20
名前:
ふらじゃ

コメント:
今朝も寒かったです、天気次第では雪も降りそうな感じですね。

先日やっとCDウォークマンを買い替えました。新型はスゴイ薄型・軽量・長時間再生なんですね、私は予算の関係で古い型しか買えませんでした。でも音飛びはしないし、パフォーマンスには満足してます。これでCDをいちいちMDに落とす手間がなくなりました。

で、今日の通勤はセバスチャン・ハーディーの「ライブ」でした。久しぶりに聴きましたが、やっぱり良いですねぇ、あの伸びの有るギターは・・・。ジャンルこそ違いますが、サンタナに通じるものを感じてしまいます。

>バドカン
実は私もポール・ロジャース脱退後は聴いてませんでしたが、ホイトルさんの書かれてたライブを聞いてから他のアルバムも聞く様になりました、それほどあのライブは良かったです。
>ゆめてんさん
>たった一度の来日ライブ
貴重な物をお持ちで羨ましいです、機会があったら是非聴かせて下さい。

ポール・ロジャースといえば、以前TVドラマ「夜明けの刑事」のエンディングを唄ってましたね、かみさんの親戚がそのドラマのプロデューサーだったのが縁だったらしいですが、当初そのプロデューサーが彼のこと知らずにいた為クレジットに名前が出ず、視聴者の反響で人気の程が判ったという逸話がありますねぇ。



01/02/14 00:00:02
名前:
夢典命

コメント:
またまた今日も「BRAND X」マジックにはまりっぱなしです。
にいはおさんご推薦の「DO THEY HURT?」を聴いてましたが、何がいいのか・・・っていわれても
はっきりとした返答に困ってしまうほど、とにかくいいですよね。
各パートのインプロビゼーションのバランスが素晴らしいというか、それぞれがでしゃばらず、
かといって出て行くところは出て行くといった感じでしょうか。
特にパーシージョーンズ(b)の奏でるハーモニクス奏法は、まるでジャコを彷彿させるようで、
妙にのめり込んでいく自分が怖くなるほどの魅力があります。
明日は「PRODUCT」ですかね。・・・(^^ゞ

>バッドカンパニー

いつも突っ込んでばかりですみません>ふらじゃさん
以前にもカキコしたことがありますが、1975年の1回きりの来日公演の海賊盤は私の宝物です。エヘヘ。
音的には1971年のフリーでの来日公演に比べると今一つだったといわれてますが、
来日公演を切に望んでやっと実現したことを考えると、それ以上の何かが得られた公演だったと思います。
フリーでの初来日直後に、女優野添ひとみさんの妹と結婚して話題をふりまいたポールロジャースですが、
バドカン以降、ブルースに傾倒していったのは少々残念でした。
ただ個人的には、ミック・ラルフス(G)のギタープレイには注目しておりました。
モット在籍時からその才能はイアンハンターと双璧をなしていたと思われますが、
逆にそれがあだとなって73年に脱退してバドカン結成にいたるわけで、
そこで華開いたという意味では、正解だったのでしょう。

モットで思い出しましたが、71年の「ワイルドライフ」と
イアンハンターのソロアルバム「双子座の伝説」はサウンドのみならず
そのジャケットにも注目が集まりました。
オランダを代表する画家M.C.エッシャーの‘だまし絵’を使用したちょっと不思議なジャケットでした。
彼の作品(リトグラフ)では‘滝’や‘上昇と下降’が有名ですが、
いわゆるビジュアルマジックとしての彼の一連の作品を見ていると
本当に常識をくつがえす感性のゆさぶりを感じてしまいます。
時間があれば、ハウステンボス美術館でゆっくり彼の作品にひたりきって
いわゆる“脳の洗浄”をしてみたいですね。・・・^/^



01/02/13 23:39:30
名前:
きゃらっく

コメント:
オフ会参加者がたくさんになりましたね〜。
初めてお会いする方もいらっしゃるので楽しみです。

>ジョン・レノン・ミュージアム
公式サイトもありますから御存知かと思いますが、毎週火曜日が定休日ですので、ご注意ください(火曜日が祝日の時は、その翌日が定休日)。閉館時間は午後6時で、金曜日のみ午後8時です。ちょっと早く閉まるので気をつけてください。
場所は、JRさいたま新都心駅から徒歩3〜4分で、さいたまスーパー・アリーナ内にあります。JRさいたま新都心は、京浜東北線、および宇都宮線、高崎線が停車します(特急は通過)。また、さいたま新都心駅からは上記3つの路線とも大宮駅まで2分ですので、新幹線にもすぐに乗れます。
また、昨年5月に開業したさいたま新都心駅周辺は最近飲み屋も出来始め、「銀座ライオン」なども出店しています。
入場料は1500円。A4より少し大きめのサイズでカラー100ページの公式パンフは2000円です。その他、公式グッズがたくさんありますので、資金は多めの方が無難かと思います。
入場してすぐに7分間の映像を見させられます(見る、のではなく、半ば強制的に)。その後は順路にそって、ジョンの生涯にまつわる展示品を見て回るわけですが、これが思ったよりも時間がかかります。というか、ずっと見ていたいものばかりなのです。中学・高校時代にビートルズにはまってしまった人は、特に時間的に余裕を持って早めに入場された方がいいかな、と思います。
どんなものがあるかは、会場に入ってからのお楽しみ、ということで…。

先日は金曜日だったのですが、飲み会が控えていて時間的余裕がなかったので、じっくり見られなかったのが非常に残念でした。
私の場合、毎日使っている駅なので、仕事が早目に終わればいつでも行けるのですが、何度でも行きたい場所です。またすぐにでも行きたいという気持ちが強くてなってちょっと困ってます。
それと、土曜日以降、どんなCDを聴いてもビートルズとジョン・レノン以外は色あせて聞こえてしまってこれもちょっと困ってます。こんなときは飽きるまでビートルズを聴いた方がいいのかも知れません。

ロックには博物館は似合わん!! という思いも無くはないのですが、よくもまあこんな貴重なものまで、という品々の前には圧倒されてしまいました。



01/02/13 21:26:26
名前:
らくだ士

コメント:
おひさしぶりです。あいかわらずIT BITESばっかり聴いてます。


遅れレスですが・・・

UMIさん、カンサスよかったですねー。
会場では会えなかったので、代わりにR・ウィリアムスに抱擁してもらおうかと考えました。
個人的にはS・ウォルシュの下品なあごひげが無くなっていたのがショックでした。
演奏もよかったけど、ライブ構成がすごくよかったですね。


THE WISHING TREE
油断していると聞き流してしまいそうな曲ばかりですが、
よーく聴くと心地よいカンジがするんですよね。
S・ロザリーはハンナ嬢の歌声と巨乳を見込んでスカウトしたと
言ってましたが、真相はいかに・・・。
AUKEN君、どうよ?知ってる?



01/02/13 21:11:19
名前:
FromNiigata

コメント:
↓ホイトルさん了解しました。レノン・ミュージアム面白そうですね。

 "Tales From Yesterdays">
確かに面白いアルバムですよね。リリース当初、聴きまくった記憶があります。個人的には「南の空」で途中、サハラズ・スノーが挿入されるところと、ハードロック調の「リリース・リリース」が気に入ってます。また、聴きたくなりました。



01/02/13 13:08:45
名前:
ホイトル

コメント:
From Niigataさん、朝早くから気合いの入った上京ですね。
私は午前中ちょっと仕事してから午後出発予定ですので、
新幹線オフ会はまたの機会にしましょう。

ジョン・レノン・ミュージアム..
はい、むろん考えています。



01/02/13 12:28:48
名前:
FromNiigata

コメント:
この3連休は良い天気ですね>
そうなんですか〜、今日は新潟は大雪で通勤に2時間近くかかってしまいました。おかげで、ELP三昧できましたが…。

ふらじゃさん、メール送りましたが届いたでしょうか?お手数ですがヨロシクお願いします。

ホイトルさん、私は新潟発7時代の新幹線で東三条から乗りますが、時間的にOKでしょうか?
帰りにジョン・レノンミュージアム見学と言うスケジュールでしょうか?

しかし、マイ・パソコンがダウンすると本当に不便ですね。サブマシンが欲しいです。

プジョー>J'ratさん乗ってますね。こちらの洗脳の方もヨロシクお願いします。



01/02/12 23:58:19
名前:
にいはお

コメント:
開梱作業が黙々と続いています。BGMはヤンス・ヨハンソン(k)の
「飛べない創造物」。いや、バカテクというか、速いねこの人のソロは。
ステージで、イングウェイとどっちが速いか競ったと言われるだけのことは
あるわい。

ややや、長尺のカキコがあると思ったら、案の定、ゆめてんさんではないか。
しかも、何々、ブランドX!?・・・・あれれ、でも「PRODUCT」と「DO THEY HURT?」が
挙がってないみたいだな、よし、書き込んでおくことにするぞ。どっちも良いけど、
「PRODUCT」の方が店主様にはいいんじゃないかな、ポップだし。「WAL TO WAL」の
パーシー・ジョーンズ(B)を聴くだけでも、このアルバムを買う価値はあります。



01/02/12 20:27:56
名前:
sphinx

コメント:
勤務先が引越すことになり、大童な状態ですが今週中には片付きそうです。
移転先が横浜(のはずれ)なこともあり、新年会に参加させていただきたいと思います。
よろしくおねがいします。その際にお借りしているCDも持参いたしますのでしばしのご猶予を。
J'ratさん、例のものもそのさいに。
ふらじゃさん、メールしましたのでよろしくおねがいいたします。



01/02/12 17:55:36
名前:
ホイトル

コメント:
バッド・カンパニーといえば、
ポール・ロジャースと思っていた私が、
数年前に何となく中古屋で手に取ったのが
「ベスト・ライブ」とかいう、
ロジャース無き後のメンバーでの
古い曲満載のライブ盤でしたが、
なんと、すごくいいんですね。
結構愛聴しています。
これはブライアン・ハウがボーカルでしたが、
ふらじゃさんのはもっと後ですね
ポール・ロジャースがいなくっても
バド・カンはちゃんとやれたようですね。



01/02/12 14:34:34
名前:
ふらじゃ

コメント:
この3連休は良い天気ですね、車に居るとポカポカでついウトウトと…って危ないですねぇ
今日は一人で留守番です。久しぶりにちゃんとしたステレオでCD聞けてます。音の広がりが感じられて、なんか嬉しいです。ささやかな幸せ…(安い幸せですね)

今はバッド・カンパニーの末期のアルバム聞いております。ボーカルはROBERT HARTって人に代わってますが、けっこうストレートなロックで聞いてて気持ち良いです。



01/02/12 12:30:24
名前:
夢典命

コメント:
>FROM USC さん
>店主さま
>異国の地におけるB・J・HのCDの充実度に関して

いやいや、充実してるといっても日本にまさるほどではありませんよ。
ただ、GENESISやFLOYD、YESといったメジャー(?)に比較すると
圧倒的に数、種類とも充実していました。
特に「ONCE AGAIN」から「GONE TO EARTH」くらいの間のものが割と多く、
それぞれ2〜3枚は置いてましたが、種類によっては何故か10枚位並んでいたりしました。
このあたりが日本と違うところでしょうか?

>店主さま
>Brand X

昨年暮れあたりから、もう半ば病的にはまり続けております。・・・(^^ゞ
70年代のジャズロックの分野に入るとおもいますが、
当時、プログレを聴いていた一個人としては、「なにかわけのわからない音楽」
っというのが第一印象でした。
その後、フュージョン〜ジャズ、と聴きまくり、そしてまた70年代のプログレへ回帰していく中、
その良さがしみじみと伝わってくるようになりました。
当時はフィルコリンズのソロプロジェクトのように言われてましたが、
英国のバカテクミュージシャンの集合体に、彼が参加したっちゅう感じでしょうか?
とにかくフィルコリンズのテクがこんなに凄いものだったんだーと再認識したのが第二印象でした。
個人的には、彼の参加している「UNORTHODOX BEHABIOUR」「MOROCCAN ROLL」
あとは「MASQUES」がお気にです。(というか、他のアルバムはまだそんなに聴きこんでおりませんので
コメントのしようがありません・・・(^_^;) )
まあ鮮やかなプログレというよりは、JAZZよりのアプローチの強いアルバムです。
ただ、BRIAN AUGERを聴かれてるのですから、まだ入っていき易いかもしれませんネ!

そういえば「MASQUES」で思い出しましたが、
今年の夏頃に、KANSASが25周年記念で「MASQUE」と「LEFTOVERTURE」を、
来年に「POINT OF KNOW RETURN」をリマスターで発売する予定だそうです。
楽しみですね!

>THE WISHING TREE

きゃらっくさんやAUKENさんのカキコをみて「おーっ」とおもわず唸ってしまいました。
私も実は隠れ‘ハンナ’ファンの一人です。
このアルバム、珍しくもジャケット買いなんです。
中古盤ではよくありますが、新品ではほとんどやりません。
もちろん、はずれたときの代償が大きいですから・・・^/^
でもこのアルバムは当たりでした。
もちろん、「20世紀最後の妖精、ハンナ・ストバートがあなたを美と官能の世界へと誘う」
この宣伝文句にひかれたことには違いありませんが、
やっぱジャケットに写る彼女の姿でした。
音的にも、満足でした。
アニーのクリスタルヴォイスを少し甘ったるくした感じでしょうか、
なかばど素人に近い彼女が、これだけの情緒あふれる歌いまわしができるのは
ほんとうに驚き以外のなにものでもありませんね。
MARILLIONのバックステージでスカウトされたという彼女。
我らの仲間で、最近ドラムの練習にいそしむ彼女も、
こういった形で、将来の‘ジョン・ボーナム’を夢見てたりして・・・
本当にそうなったら、凄いですけどね〜。(といいつつも陰ながら応援しとります)
彼女の歌に絡むスティーブのギターも、時に牧歌的であり、またある時は官能的であり、
本当にツボを得ているセンスが光っています。
早く第2作が聴いてみたいですね。

久々といえば、
あのロッド・スチュアートにあの‘声’が戻ってきたみたいですね!
昨年に喉の腫瘍摘出手術をして、経過があまり思わしくなく、
まわりをやきもきさせてましたが、なんと9ヶ月ぶりにあの‘声’がでるようになったとか。
ほんとうに‘胸につのる想い’(You are in my heart)が通じたのでしょうか・・・m(__)m



01/02/12 11:09:35
名前:
J'rat

コメント:
 「プジョーで休日出勤している人は、どうして楽しげなのでしょう」という広告のコピーが昔ありまして、やっちゃいました。首都高が空いていると40分で着いちゃいますね。アクセルべた踏みのエンジン全開(ただし制限速度まで)で、楽しかったです。
 "Tales From Yesterdays" を大音量でかけました。このアルバムはミュージシャンによって、正調派と個性だしまくり派があって、面白いですね。私は聴いたことのない人が結構いて、他の作品を聴いてみたくなりました。とりあえず、マジェランは絶対です。来週のオフ会が楽しみです。(^_^)

 埼玉のはずれにもようやくフレッツISDNがやってくることになりました。先週申し込んだら、いつになるかわからないと返事がかえってきました。やれやれ、常時接続(ただし低速)はしばらくかかりそうです。

>夢典命さん、
 お帰りなさいませ。良い店があってよかったですね〜。またまた無知で恥ずかしいのですが、Brand X っていいですか?
 それにしてもみなさん、幅広いですね〜。プログレばっか聴いてないですね〜。すごいすごい。

>from USCさん、
>で夢典命さん、BJHってどんなのが置いてありました?興味津々。
 そうそう、絶対気になりますよね〜。私も知りたいで〜す。



01/02/12 00:38:24
名前:
from USC

コメント:
いいんですかねここでDEF LEPARDなんて書いて。大好きだぞ。
就職した頃買ったHysteriaの中ジャケのメンバーの顔と去年買ったEuphoriaのメンバーの顔、メンツ違うんじゃないかと思うくらい変わってました。Joe Elliottはともかく、Phil Collenは...。ということは、Hysteria買った頃の私はEuphoria買った私と顔が変わっているのでしょうか...。
でRick Savageは「金髪つんくに」そっくりです。ホームランですね。
I won't make promises that I can't keep、頑張れオヤジハードロック。

で夢典命さん、BJHってどんなのが置いてありました?興味津々。



01/02/11 23:33:03
名前:
夢典命

コメント:
皆さん、ご無沙汰でした〜。
久々にここのフォーラムを開いてROMしてましたが、
2週間分をチェックするのに、ちょうどCD1枚分(試聴)かかりました。
ただ読むだけならそんなにかからないのですが、ここのフォーラムには、なんと申しましょうか、
それなりに皆さんの思い入れがあるからなのでしょうか、
本当に一種の‘重み’みたいなものが感じられますですよ。
ですので、それを肌で感じながら読んでますもんで、
きっと時間がかかるのだと思います。・・・(^^ゞ

前置きはそのくらいにしてっと、
今回もちょっくら遠出をしておりましたが、
前回以上に場所を転々としておりまして、
それなりに新しい発見がありましたです。

実はこの国にもタワーレコードがありまして、
今回初めて潜入してきました。
ちなみにやはりアメリカナイズされている理由からでしょうか、
その他のメジャーなHMVやVirginは無いそうです。

こちらの音楽事情は日本同様、CD産業が主体なのですが、
カセットテープの需要もまだ同じくらいあります。(いわゆるCDのカセット版です)
ちなみにCDは日本円で大体¥1,200前後、
カセットテープにいたっては、¥400くらいです。(もちろん新品です)
キャンペーン商品になると、それがCDで¥7〜800くらいで手にはいります。

このクラスの店になると、プログレ商品もそれなりに充実してきますが、
やはりアメリカ系のCDショップだからでしょうか、
ヨーロッパ系のアーティストの作品は少ないのですが、
何故か、英国系は充実しています。
店員さんに聞いてみると、どうやら香港やシンガポールからのゲストが多いから
必然的にそのへんの音楽のストックが必要になるそうです。(もちろん現地在住の白人マーケットです)

で、そのなかでもB・J・HとBrand Xのストックの多さには目をみはるものがありました。
迷う事無く、後者の未購入分4枚をまとめて購入しました。
しめて、日本円で¥6,000くらいでしょうか。
プログレ自体、この国では日本ほどポピュラーではないので、
若干割高感があります。
例えば、リックウェイクマンのソロアルバムなんぞ、
1枚¥3,000近くもしてました。
やはり需要と供給の関係なのでしょうか?

いや〜、なんか現地リポートみたいになってしまいましたので、
いつものやつ、いっちゃいますね〜!
これは現地で見つけたのですが、本当にそっくりです。
DEF LEPPARDのリックサベージ(b)と日本のつんく。
彼らの最新アルバム「EUPHORIA」の裏ジャケに写る彼の顔は、
まさにつんく・・・そのものです。
久々の個人的‘満塁ホームラン’でした。



01/02/11 22:40:16
名前:
案山子

コメント:
>J’ratさん
TALES FROM YESTERDAY、今日も、一日聞いてました!
ものすごく思い入れがある曲って、カバーされたモノに対して点数が辛くなりがちなんですよね。
些細なことが気になって、オリジナルの良さが損なわれてる気がしたりして・・・。
それで、「ちょっとどうかな?」って心配してたんですよ。
こんなに感動するとは思ってませんでした。
素晴らしいCDを紹介していただいて、ありがとうございます。
これはもう、今年聞いたCDのベストです!(まだ、1ヶ月しか経ってへんやんか・・・。)

久しぶりに、YES聴こうっと。



01/02/11 07:19:20
名前:
J'rat

コメント:
おはようございま〜す。

>from USCさん、
 そうですか〜、イ・プー良かったですか! 去年出たんですね。50代でもがんばってるんですね〜。

>案山子さん、
 よかったでしょう!? 絶対気に入られると思っていました。私も今日はこれを持っていきます。

>にいはおさん、
 引越し、お疲れさまでした。パニックってたんですね〜。でも、まずパソコンとインターネットができて良かったです〜。今日は一日、開梱作業でしょうか? がんばってくださ〜い。

 さて、お仕事に行ってまいります。



01/02/11 01:38:34
名前:
にいはお

コメント:
大騒ぎの一日でした。
まだ持っていくなというものまで持っていこうとする奴、
ちゃんと仕分けしてあったものを一緒くたにしてしまう奴
全然関係のない箱に、これまた関係のないものを入れてしまった奴
お手伝いに来てくれたのは本当に有り難いんですが、もうちょっと
人の言うこと聞こうね、みんな。

新居に移って真っ先に行ったことは、もうお分かりでしょうが
これです(PCの設置)。楽器もあらかたセッティング終わりました。
そして・・・・寝床がありません。ナベ・釜の類もまだ出してません。
トイレットペーパーをどこに入れたか忘れました。
インターネットは出来ますが、「生活」が出来ません。

でも、これ位でくじけたりなんかしないぞ。これしきのことで
プログレフリークがつとまるかってんだ、うん。
(いいからさっさと蒲団敷け)



01/02/10 20:31:56
名前:
案山子

コメント:
YESのトリビュート・アルバム TALES FROM YESTERDAYが、今日届きました!(早いのでびっくり)
いやぁ〜〜〜〜!もう、素晴らしくて、楽しくて何とも言えないです!
正直言って、「スティーブ・モーズのギターさえ聴ければ何でも良い・・・・」
という気持ちで、他の曲にはあまり興味なかったんです。
それが、どの曲も凄いんですよ。

もちろん、スティーブ・モーズのソロは予想以上、最高の演奏でした。
涙モノだったのは、アニー・ハズラムの TURN OF THE CENTURY。
パトリック・モラッツの SOON も圧巻で、この1曲でファンになってしまいました。
ヘビメタ風の STARSHIP TROOPER も良いですね。
とにかく、質の高い、贅沢なアルバムです。
「やっぱり曲が良いナー」って改めて、YESの偉大さを感じました。



01/02/10 16:03:35
名前:
from USC

コメント:
CARAVANファンの方なら、「Hastingsの戦い」を久しぶりの新譜!ということで買ってきて、一曲目のSad sad affairのイントロを聴いた時、「これだよこれ、変わらんなー」という思いがしませんでしたでしょうか。

同じ感覚を今回味わいました。2000年発表のPoohのcento di queste viteです。本日CDNOWから届きました。私はPooh初心者なのですが(というより20年ぶりの邂逅)、いいわーこれ。メンバーはみんな50台のはずなのになんでこんなにみずみずしいのだろう。終曲なんて凄いぞ、キーボードソロの後に機械人間「じゃない」Trevor RabinがCAMELのWhisper in the rainの最後の天翔けるギターを弾いているようなもんだぞ...。

Yesの話を折ってしまってごめんなさい。「時間と言葉」はいいアルバムです。オケラとのミスマッチに時折顔をしかめながら、まあ当時の彼らは一生懸命だったんだなあと考えるのが吉。私はイントロがホルストの木星に似ている?予言者がいいと思います(Yesyearsには入っていないけど)。Peter Banksはいいギタリストなのに何でクビになったんだろう、ライブで暴走しまくったせいかな。
また取ってつけたようなことを...。お話はKTAでの曲名、時間と言葉でしたね、すみません。
ちなみにYes first albumとCARAVAN first albumはエンジニアが同一人物です。



01/02/10 10:23:02
名前:
J'rat

コメント:
 今朝はいい天気です〜。三連休の幕開けですね。私は明日は仕事で出社ですが....。(T_T)

 なるほど、Yes の "Keys to Ascension" はいいんですね。聴いてみます。いや〜、買ってから1〜2回しか聴いてなかったもので....。(^_^;

>ジョン・レノン ミュージアム、
 いいところなんですね。私も行ってみたいです。ひとりで行ってじっくり見なくちゃいけませんね。"Dear John" 持って....。

 よし、クルマを洗って、KTA 1&2 をセットしようっと。



01/02/10 01:54:52
名前:
kit

コメント:
>KTAの「オンワード」「時間と言葉」
どちらも良いですよね!(^^)
「時間と言葉」は「イエスショウズ」でも演奏してますが、
KTAの方がベストだと私も思います(^^)



01/02/09 23:34:39
名前:
きゃらっく

コメント:
・・・ということで、さいたま新都心のジョン・レノン・ミュージアムに行ってきました。

最初は1500円の入場料が高いなあ、と思っていたのですが・・・。

結論から申し上げますと、
(あくまで、個人的には、です)
「一日中いたい場所」でした。

いつでも行けるのに、あえて今日まで行かなかったのは、
たぶんこういうことを予想して、ちょっとためらっていたからなのですが。
やっぱり、自分の反応は、自分の予想どおりでした。

なんで、さいたま新都心に出来たのか、今でも不思議ではありますが、
ともかく素晴らしい空間でした。

おかげで飲み会に、30分も遅刻してしまいました。

ちょっとこの掲示板にはそぐわない話題だったかも知れませんが、
「ディア・ジョン」も出たことですし、許してくださいませ。



01/02/09 21:18:22
名前:
ホイトル

コメント:
キーズ・トゥ...での「オンワード」は
私もこの曲ってこんなに良い曲だったんだなと驚きました。
映像はしらけるのですが、CDで聞くぶんには、
素晴らしいライブ盤だと思います。
「時間と言葉」ももちろん素晴らしいリックの独壇場ですが、
私はこの曲のオリジナルバージョンもとても好きです。
ピーターバンクスのギタープレイのセンスが良いと思います。
特に2番の歌い出しのところで
♪キンコンカンコンキンコンカンコン....
とハーモニックスでかます所がいい。

ところでFrom Niigataさん、もし都合があえば
2/24は新幹線車中オフ会から始めませんか?



01/02/09 20:44:43
名前:
FromNiigata

コメント:
『キーズ・トゥ・アセンション機供戮離薀ぅ瑤任蓮屮ンワード」>
同感ですね〜。まぁ、スタジオテイクのアレンジがトホホ…って感じなんで、一層、そう言う感想を持ってしまうのかもしれませんが…。
時間と言葉も『キーズ・トゥ・アセンション』バージョンは良いですね。でも、あとの曲は…。正直、あんまりDVDで買い換えしようとは思いませんね。スイマセン。



01/02/09 13:34:48
名前:
きゃらっく

コメント:
★UMIさん
>フィッシュ
>私は民族っぽい「インターナル・エグザイル」って曲が大好きなのですが、
>きゃらっくさんは、どの曲がお好みですか?

私も、上記のアルバムの「Credo」が好きですね〜(『陽』にも入ってますが)。
この曲もちょっとエスニックかなあ。リズムもいいですね〜。
あれ聴いているとなんかこう、身体が熱くなってきます。
ライヴ音源でも、聴衆がみんなで合唱してますね。
雄大な曲想はフィッシュの声質に合っているように思います。
「インターナル・エグザイル」もいいですね〜。
うわあ、なんかこう書いてると無性に聴きたくなってきました〜。
今日はさいたま新都心で飲み会なんですよ〜。
行く前にジョン・レノン・ミュージアムによるつもりです。
ところで『キーズ・トゥ・アセンション機供戮離薀ぅ瑤任蓮屮ンワード」も好きです。



01/02/09 11:47:52
名前:
UMI Anderson

コメント:
>きゃらっくさん
>『キーズ・トゥ・アセンション供戮貌っている「時間と言葉」

わわわ私もこのバージョンが一番好きなんですよぉぉ(>▽<)!!
リックのピアノがキラキラと、ホントに美しいですよね!
じょんちゃんのサビの歌い回しも音を高くしているので
一緒に歌ってもすごく気持ちイイです(^-^)。
エンディングの「Thank you so much, Thank you」もイイし(*^-^*)。

「時間と言葉」はシンプルな曲だけに、色んなアレンジができますが、
このバージョンを聴くと、いつもアセンションしちゃうんですよね〜(^^;)。

フィッシュの歌う「時間と言葉」は、
親父っぽくて、全然違う曲みたいなのがかえってイイですね(^^;)。
彼の声には、土の香りを感じます(やはり木こりだからか?^^;)。
私は民族っぽい「インターナル・エグザイル」って曲が大好きなのですが、
きゃらっくさんは、どの曲がお好みですか?



01/02/09 11:12:04
名前:
きゃらっく

コメント:
こんにちは〜。

★AUKENさん
イルヴェイターの情報ありがとうございます。
>ウィッシング・トゥリー
>なぜジャケ写をあの「目うつろ、口半開き写真にしたのでしょうか?
いや、あのですね、ボクはああいうの結構好きだったりします(*^-^*)
AUKENさんは、穏やかなフォーク、トラッド調がお好きなんですね。

★ UMIさん
マリリオンの「ビューティフル」アコースティックバージョンは、ホントにいいですね〜。
私も一聴して気に入りました。
フィッシュのベスト『陰』『陽』も私のお気に入りです。あのアルバムには多くのキャメル・ファミリーが参加していますので、それだけでも嬉しいのに、スティーヴ・ハウ参加の「時間と言葉」も入ってますよね〜。もっとも「時間と言葉」の一番のお気に入りヴァージョンは、イエス・ファンには評判の悪い『キーズ・トゥ・アセンション供戮貌っているヤツですが。あのリリカルなアンサンブル! いやあ美しいです。
ちょっと横道にそれてしまいましたが、フィッシュのサイン会にまで行かれたとはすごいですね〜。



01/02/09 10:50:26
名前:
J'rat

コメント:
 今朝は久しぶりにアラン・パーソンズ・プロジェクトの「ガウディ」を聴いてきました。ボーカルの John Miles いいですね〜。トリアンヴィラートの新作が楽しみですが、レコーディングはどうなっていることやら? Russ に出したメールの返事は来ないし、ドイツの EMI からもまだアナウンスはありません。Jim に聞いてみようかな〜。

>kitさん、
 オフ会来れそうなんですね。よかったです〜。楽しみにお待ちしております。

>AUKENさん、
 風邪、長引いてしまいましたね。もうすっかり大丈夫ですか? 連休中に体調を整えて、オフ会では元気でお会いしましょう!

 まだ聴いたことの無いアーティストの話題がたくさんです。私もぜひ聴いてみたいですので、横浜の union で教えてくださ〜い。(^_^)

>にいはおさん、
 公式サイトの掲示板(Spartacus forum)ご覧になりましたか〜? KANG さんて方が、にいはおさんのMIDIのアレンジは今まで聴いた中でベストだって誉めてますね〜。私も嬉しくなってしまいました〜。(^_^)/

 "schooldays" を演奏した、ハンガリーのガボールさんのMIDIのサイトが行方不明になっています。どこかへ引っ越したのか、ご本人に問い合わせています。....しかし、もともとあったのがご本人の勤務する病院のサイトの中だったので、何か問題になったのではないかと心配です。(^_^;



01/02/09 10:04:34
名前:
ふらじゃ

コメント:
♪ういあーざめーりかんばーん、ういあーざめーりかんばーん、失礼しました(^_^;
今朝は「UNDER COVER」を聴きながら出勤でした。アメリカン・バンドはカッコイイですねぇ

>kitさん
お忙しい中オフ会参加ありがとうございます。これで念願のUk漫才が聞けるんですね(^_^;


>SPACE NEEDLE
私としてはそんなに「ハズレたー」と言う程ではなかったです。
確かにプログレじゃ無いですが、初期フロイドの様な曲もあってそこそこ面白かったです
ロジャー・ディーンのジャケットのイメージでは無かったですが、\490のコストパフォーマンスは
満たしていました。



01/02/09 03:32:52
名前:
kit

コメント:
あ、当日仕事なので遅れての参加になりますが、オフ会参加したいと思います。
宜しくお願いします(^^)



01/02/09 01:55:24
名前:
kit

コメント:
>UMIどん
>「SPACE NEEDLE」ハズして騒いでた知り合いって、ワシのコトかね(-_-)?
ソだよ。
「誰かディーンの絵につられて買うかもしれないから、
ネット上で注意を呼びかけた方がいいよ」って言ったのに
やらなかったのは、仲間を増やすためだったのか。えげつね〜〜!

キミの品格をこれ以上下げないために名前を伏せてあげたのに、
自分でバラすとはねえ…(^^;



01/02/08 23:34:44
名前:
UMI Anderson

コメント:
名前書き忘れました。
↓このカキコミはワタシです。毎度ごめんなさい(^^;)



01/02/08 23:33:50

コメント:
kitどん、「SPACE NEEDLE」ハズして騒いでた知り合いって、ワシのコトかね(-_-)?
…いいんだよ、どうせ400円だったし!!
ふらじゃさん、仲間ですね〜(^^;)。

>マリリオン
「ディス・ストレンジ・エンジン」のボーナストラックの
「ビューティフル」アコースティックバージョンは、何度聴いても感動モノですね。
もの悲しいメロディに、伸びやかなヴォーカルが素晴らしいです(^-^)。

フィッシュは何年か前に、新宿のレコード屋でサイン会したので会いに行きました(^^;)。
さすが、元・木こりだけあって、ガタイが大きくて、すごく格好良かった!!
彼のベスト盤、「陰」と「陽」も、なかなか良いですよ〜。



01/02/08 21:58:05
名前:
FromNiigata

コメント:
放送部>
そう言えば、私も小学校・中学校とも放送部だったな〜。中学校のとき、フロイドの「アナザー・ブリック・イン・ザ・ウオールpart2」を放送したけど、先生からも何の反応もなかったです。英語の先生も歌詞が聞き取れなかったのでしょうか?



01/02/08 21:54:48
名前:
FromNiigata

コメント:
リレイヤー紙ジャケ>
紙ジャケシリーズの中ではリレイヤーが最後まで売れ残ったんじゃないですかね。ヴァージンメガストア新潟にも長くあったし。そうそう、パリのヴァージンメガストアにもありました。日本円換算で3200円ぐらいだったかな〜。紙ジャケは「リレイヤー」と「ソングス」しか持ってないですが、音も良いので全部買えばよかったと後悔しております。
スーパーCDやDVDオーディオ等の新世代フォーマットが普及すれば、また再発されるんでしょうか?その時は全部買いたいと思います。



01/02/08 21:52:42
名前:
AUKEN

コメント:
ようやく立ち直ってきました。4日も休んで職場にも迷惑をかけてしまいました。体調には気をつけなくては。

>イルヴェイター
セカンドは発売当時地元で取り寄せてもらって買いましたよ。印象は内省的なSI系という感じでした。確か4曲目が結構好きだった(一番曲に起伏があって、躍動感のある曲でした。)のですが、その曲だけ前作発表時の頃の曲だったので、もしかしたらファーストの方が自分にあってるのかな?などと思いました。ファーストは未聴です。

>マリリオン
私は「ブレイブ」が一番好きです。フィッシュの時の物はあまり・・・。ところでスティーブ・ロザリーは良いですね。それにウィッシング・トゥリーのプロジェクトは本当に良かった。私はマリリオン本体よりもこっちに圧倒的に入れ込んでいました。もし単発で終ってしまうとしたらもったいなさすぎると思います。ハンナ・ストバートはヴィジュアル的にもフィメールヴォーカル好きの新たな崇拝対象となれたろうに・・・。しかし内ジャケを見るともっと良い写真があったみたいなのに、なぜジャケ写をあの「目うつろ、口半開き
写真にしたのでしょうか?



01/02/08 16:54:47
名前:
kit

コメント:
>「SPACE NEEDLE」
あらま、ふらじゃさん買っちゃったんですか。
以前、知り合いが買って「ハズれた〜!」って騒いでいたから、
言った方が良いかと思ってたんですが、まず出回らないアルバム
だと思っていて、書いてなかったんです。
ジャケは良いんですけどね〜〜。



01/02/08 16:37:40
名前:
from USC

コメント:
Braveの解説には「部屋を暗くして大音量で」と書いてあります。瞑想しなさいということでしょうか。
いや、あれを聴くと緊張するんです。マリリオン側からみれば「してやったり」なんでしょうかね。アコギにのってしっとりと歌い上げるエンディングにホッとして終わる...緊張しまくって、最後によかったよかったてな感じです。
Fish在籍時は2枚ぐみライブしか持っておりませんので語る資格なしですね。



01/02/08 15:59:34
名前:
ふらじゃ

コメント:
こちらは風もあまり無く、日向はポカポカですって書いてたらちょっと曇ってきましたね。

お昼の腹ごなしに散歩・・・で、ちょっと横浜unionを覗いたらワゴンセールしてました。
特にめぼしい物もなく上の中古フロアに行ったらプログレの棚がますますスカスカになってました。2/3は空いている感じでした。
そんな中IT BITESの中古を発見、ちょっと前にらくだ氏さんが書かれてたベストの様です。さほど高くなかったので買ってきました。



01/02/08 15:29:58
名前:
きゃらっく

コメント:
あ、from USCさん、ごめんなさい。『アフレイド・オヴ・サンライト』がお気に入りだって書かれていましたね(^^;



01/02/08 15:26:02
名前:
きゃらっく

コメント:
>from USCさん
>最近EMI期の作品が2CD(つまりBraveもアウトトラックなどを入れて2枚組、
>しかもリマスター)で再発されていますね。いつも買おう買おうと思って
>つい逃してしまうのですが。

この2CDリマスターは、現在3作目まで購入しました。フィッシュ在籍時のスタジオ録音最終作は、現在イギリスのamazonnにオーダー中です(最近円安でポンド高なのがちょっと残念)。各アルバムとも新旧メンバーのかなり詳しい証言集(?)が掲載されていまして、それだけで満腹状態です。元キャメルのアンディ・ウォードの出入りの経緯にも若干ふれられていましたが、残念ながら彼が参加したセッションやライヴの音源は収録されていません。このリマスターを全部そろえたら改めてじっくり聴きこみ、読み込もうと思っています。
from USCさんはマリリオンではどれがお気に入りですか?
私は月並みですが、『過ち色の記憶』と『ブレイヴ』です。
スティーヴ・ロザリーは確かにハケットから強い影響を受けていると思います。彼のソロ・プロジェクト的なウィッシング・トゥリーのアルバムもマリリオンとは違って、フォーキーで結構良かったです。コケティッシュな女性ヴォーカルが魅力でした。



01/02/08 15:06:14
名前:
from USC

コメント:
ビジネスデンスケTC−5000というのを持ってました。ソニータイマーは働かず、ずっと長持ちしました。
今でも使えるかもしれません。

マリリオンはとっつきにくいかもしれませんが良い作品がありますね。私はAfraid of sunlightがお気に入りです。ギタリストのスティーブ・ロザリーは絶対ハケットの影響を受けていると思います。きゃらっくさんの話しておられたThis strange engineはEMIと喧嘩別れした後の自主レーベル作品でしたか。BraveやAfraid...の思いつめたような緊張感溢れる作品群と比べ少しリラックスした雰囲気がありました。
最近EMI期の作品が2CD(つまりBraveもアウトトラックなどを入れて2枚組、しかもリマスター)で再発されていますね。いつも買おう買おうと思ってつい逃してしまうのですが。

CAMEL一部再発はいいんですが、Breathlessもして欲しかった。あれこそ紙ジャケが似合うと思います。



01/02/08 14:46:32
名前:
きゃらっく

コメント:
こんにちは〜。
いやあ、いい天気ですね〜。ちょっと風が強そうですけど。

昨夜は前に買っていて全然聴いていなかったイルヴェイターの1st『夢幻城』と、この前買ったマリリオンの『ディス・ストレンジ・エンジン』を聴きました。
イルヴェイターは、トールキンの著作からバンド名をとったそうですが、アメリカン・テイストを感じさせる、さわやかなシンフォニック・ロックでした。ヴォーカルが物足りない感じでしたが、2nd以降も結構評判がいいようです、どなたか聴かれた方、いらっしゃいませんでしょうか。

マリリオンのは97年発表のもので、以前輸入盤で同じものを買って聴いたのですが、今回のは中古の日本盤で800円だったし、2曲ボーナス・トラックがついていたので、それだけの目当てで買ったようなものです。で、久しぶりに聴いたのですが、改めて力作だと思いました。歌詞にも結構重いものがあり(「記憶」が一応の統一テーマだそうです)、日本語訳を見ながらヘッドフォンで聴いていると、どっぷり浸ってしまいました。フィッシュ在籍時に思い浮かぶジェネシスは全然意識せずに聴けます。本編最後の曲が15分ほどあって、起伏に富んだ構成で飽きませんでした。傑作『ブレイヴ』の後のツアーで日本に来たそうですが、そのときCDは買ったものの、ライヴまでは行きませんでした。
もう一回来てくれないかなあ。

キャメルの『スノー・グース』と『ムーンマッドネス』の紙ジャケ日本盤が3月28日に発売だそうですね。ユニヴァーサルからの発売ですから、20bitK2というシステムでリマスターされるはずですから、楽しみです。



01/02/08 11:23:09
名前:
J'rat

コメント:
 晴れてきましたね〜。昨日の雪は何だったんでしょう? せっかく今朝はキャメルの "Snow Goose" を聴いてきたのに....。久しぶりに聴きましたが、しみじみとしたよいアルバムですね。ギターとフルートがグッドです。帰り用に "Moon Madness" を持ってきました。

>ふらじゃさん、
 あれあれ、風邪でしたか? もうすぐオフ会ですし、お大事にどうぞ。確かに子供がいると会社を休んでも休養にはなりませんね。おかげで私は子供が生まれてから、あまり風邪をひかなくなりました。(^^ゞ
 SPACE NEEDLE はサイケだったんですか。ロジャー・ディーンっていろんなアルバムを手がけているんですね。最近は大量生産のような気もしますが、いったい全部で何種類あるんでしょうね〜。

 「デンスケ」を担いでステレオマイクで録音するというのはいわゆる「ナマロク」ですね。ブームでしたね〜。放送部にはデンスケのモノラルのとパラボラ型の集音マイクがあって、それで遊んでいました。(^_^)



01/02/08 10:08:52
名前:
ふらじゃ

コメント:
昨日とは打って変って良い天気になってます。昨日は体調を崩して会社を休みましたが全く静養になりませんでした。仔ふらがボディープレスやニーパッドで攻撃してきて寝てられませんでした。

先日買った、ロジャー・ディーンのジャケットの「SPACE NEEDLE」を聴きました。プログレよりも60年代後半のサイケデリッックな感じのアルバムでした。ちょっと初期のフロイドっぽかったです、ハズレではないですがあまりよく聞くタイプの音楽では無かったです。一緒にかった「UNDER COVER」は未だ聞いてませんが、こっちは楽しめそうです。

>CDDB
J'ratさんに教えていただいた、winampをさっそく試してみました。曲目と時間がすぐに出てきて面白かったです。今回は米輸入盤でしたが、他の国のCDにも対応してるのか今度試してみます。

>リレイヤーの紙ジャケ
よく行く横浜unionには中古がプレミア価格で出てましたが、ずーっと売れ残ってます。つい最近どこかで新品を見かけたのですが、店を思い出せません。たぶん昼の散歩で行ける範囲だと思いますが・・・また見かけたら書き込みします。

>デンスケ
これが出た当時欲しかったんですよぉ〜、ステレオ録音出来る初のポータブル・カセット・デッキでしたよね、これを肩から下げてモニターのヘッドフォン付けてガンマイク持ってる姿にあこがれました。



01/02/07 23:46:02
名前:
J'rat

コメント:
 突然、雪が降ってまいりました。都内は大丈夫だったのですが、地元に着いたらクルマの屋根やフロントガラスが真っ白でした。

 帰り用に持ってきたのは「シェエラザード」ではなく、新作の「トスカーナ」でした。これはアニー・ハズラムのソロアルバムといった趣ですね。

>にいはおさん、
 なんと、単身赴任状態でいらっしゃったんですね。それじゃぁ、大変なわけですね。引越し、おひとりでできるのでしょうか?



01/02/07 22:49:13
名前:
にいはお

コメント:
>Woogさん、店主様
お気遣いありがとうございます。
実は引越しは「一人で」やっておるのです。おかあちゃんは
ちょっと体調を崩して、旧正月中に日本に帰ってしまいました。
日本に帰ったとたんによくなったらしくて(よくあるパターン)、
「引越しが終わってから」こっちに帰ってくるみたいです。けっ。
だから夫婦喧嘩になんかなりません。相手がおらんもの。ふむ。

今宵はF.ザッパを聴きながら荷造りです。
・・・・あ、今のフレーズ、何?ちょっと、リピート・・・(こらこら)。



01/02/07 12:28:57
名前:
J'rat

コメント:
 今日は冷たい雨が降っています。寒いです〜。

 通勤のお供はルネッサンスの「燃ゆる灰」でした。「お伽噺」のあとではずいぶんあっさり聴こえますが、いずれ劣らぬ良いアルバムですね。帰り用に「シェエラザード」も持って来ました。

>Woogさん、
 Relayer の件、ありがとうございました。「引き継ぐ人」で良さそうなのですね。専門の方のご意見が聞けて、とても助かりました。
 Yesのアルバムはずっと邦題をつけて発売されていましたが、発売当時レコード会社も悩んだのかも知れませんね。例えば、SFで「星を継ぐ者」という海外の作品がありますが、こんな感じでかっこいい意訳ができればよいのですが....。
 念のため歌詞を確認してみたのですが、何を引き継ぐのかはわかりませんでした。というか、そもそもの歌詞の意味がわかりにくいですね〜。

>fromUSCさん、
 Relayerは私も好きです。1975年のライブのDVDが出ていますね。田舎の友人から借りて見ていますが、パトリック・モラッツも出演していますね〜。
 紙ジャケは去年までは良く見かけたのですが、もうないですかね〜? CD屋に行ったら確認してみます。

>にいはおさん、
 私は引越しのたびに風邪をひきます。寒いですから、お気をつけくださいませ。



01/02/07 04:33:38
名前:
from USC

コメント:
Relayerは素晴らしいアルバムです!.
私の「アルバム単位での」Yesのベスト(石投げないで...).紙ジャケ欲しかった(しつこい).

Relayerの意味ですが,既に海洋地形学の時点で歌詞にRelayer!と出てきますよね.あの歌詞が解る人はJonさんだけでしょうから...正確な意味は解らなくても仕方がないのではないでしょうか.



01/02/07 00:50:09
名前:
Woog

コメント:
やった〜〜〜
新年会に出られるようになりました (^o^)(^_^)
ふらじゃさん、メール出しますので
よろしくお願いします。
参加される方々、今回も初めての方が何人かいらっしゃいます、
また、参加するかもしれない方も
よろしくお願いします。

>Relayer 
ぼくはこのLPを高校の時に買いまして、
結構気に入っていました。
J'ratさんのおっしゃるとおり、この言葉は辞書に出てませんね。
だから御察しの通り「relayするもの」の意味になるでしょう。
そうすると、いろいろあります。
もちろん「引き継ぐ人」という意味もありますし
「置き直すもの」「(壁を)塗り替えるもの」
「(税金を)再び課すもの」etc....
(競走の)リレー走者という意味も出てくるし
(イエスが走り回ることはないでしょうが(笑)
でも、「引き継ぐ人」が1番妥当なような。
ジョンさんにでもきかなければ、
詳しい内容まではわからないかもしれません。

>にいはおさん、
お気持ちお察しいたします。
うちが引っ越したのは8年程前でしたが、
狭いアパートのくせに、もらい物の食器が多く、
やはり食器がガンでした。夜中に妻は泣き出すし(苦笑)
引っ越し当日は、夫婦で徹夜したのに
引っ越し屋が来てもまだ片づいていませんでした。
くれぐれも夫婦げんかはなさらぬように(^^;



01/02/06 23:52:01
名前:
にいはお

コメント:
我が家の引越し荷造りは、ついに「食器編」に突入しました。
もう、ブチ切れそうです・・・(怒)。
何で食器ってこんなに面倒くさいんじゃあ!?

寒いし、雪は降るし、道は凍ってるし、土曜日(10日)ほんとに
引越しできるんだろうか、私???



01/02/06 23:46:13
名前:
J'rat

コメント:
 う〜ん、帰りにも「お伽噺」を聴いてきたのですが、やっぱり素晴らしいですね。名作です。今になってやっとわかりました。高校生の頃は、あの圧倒的な迫力に負けてしまっていたのかもしれません。

>Woogさん、
 おひさしぶりです〜。奥様はもうだいじょうぶですか? ワールドディスクに行かれたんですね。うらやましいです〜。私も「碧の幻想」買わなくては。
 そうそう、関係ないんですが、今、たまさんの掲示板で Yes の "Relayer" ってどういう意味か、盛り上がってるんです。Relayer という語は辞書では見当たらないんですが「引き継ぐ人」でいいのでしょうか?

>高校時代、
 デンスケを担いで、冬の越前海岸に波の音を録音しに行ったら、地元の人にじろじろ見られました。どうやら自殺志願者だと思われたようです。東尋坊というところは名所なんです。(^^ゞ



01/02/06 19:28:55
名前:
Woog

コメント:
どうも。ごぶさたのWoogです。
ようやくNathan MahlのHereticの日本版が出たので
目白のWDに行ってきました。
もちろん1枚で終わるわけもなく、KAYAKのMerlin、
fromUSCさんがおっしゃていたルネッサンスの「碧の幻想」
(HDCDで紙ジャケで安かった)
ジェネシスのフォックストロットも買ってきました。

3部作の予定で、6カ月ごとに後2枚出すという
Hereticですが、なかなかよかったですね。
まさにプログレっちゅう感じで、
キーボードはTony Banksのようであり、エマーソンのようでもあり
ハモンドの音はノスタルジックでさえありました。
テーマはGuyのソロSubversiaと似ていて、社会への反抗者です。
KAYAKのMerlinもよかったです。
神話や伝説はプログレバンドがよく取り上げるテーマであり、
ぼく自身、何年か前、アーサー王伝説を読みまくったこともあるので、
楽しく聞けました。
フォックストロットはやっぱりすごい。
ピーガブが不気味なのがいい (^o^)



01/02/06 16:37:17
名前:
きゃらっく

コメント:
こんにちは〜。

>ルネッサンス
『お伽噺』、J'ratさんも買われましたか!
確かに大仰ですね〜。この大仰さは、聴くときの気分や、聴いた時期の好みの傾向によって、
受け入れられる・られない、が分かれるかもしれませんね〜。
私は、今はこういうのが非常に受け入れやすくなってまして、とても新鮮に聴いています。

そういえば、東芝EMIから出たヤツは、『プロローグ』と『燃ゆる灰』でしたが、『燃ゆる灰』はAUKENさんなども書かれているように、現在出回っているヴァージョンにはない付加価値がつけられているようで、これだったら購入する価値は大いにありそうですね。
私は東芝EMIの方はまだ『プロローグ』しか買ってませんので、『燃ゆる灰』を購入するのが楽しみです。

>ふらじゃさん
すごい! ふらじゃさんは若きジョン・ケージだったんですね(^^;
今まですっかり忘れてましたが、ボクも高校時代、友人達と白黒8ミリフィルムで自作自演の映画もどきを作ったことがあります。
一応『ビートルズがやってくる ヤア!ヤア!ヤア!』を真似て、スラップ・スティック風にコメディ・タッチでやったつもりでしたが、追っかけギャルがいるわけで無し、アホの高校生がただ走り回っているだけ、という無残なものでした(^^;
「キャント・バイ・ミー・ラヴ」のシーンを真似て広い公園で走り回ってたら(8ミリカメラを回していた友人は木に登って撮ってました)、公園にいる人たちに変な目で見られてしまいました(^^;
あたりまえですね〜。
あのフィルム、まだ友達持ってるかなあ。



01/02/06 15:09:36
名前:
ホイトル

コメント:
>ジョーリン・ターナーの「UNDER COVER」
私もだいぶ前に中古屋で見つけてなんとなく買ってきました。
ハイ、これは楽しめますよ。選曲が選曲ですからね。
グランド・ファンクのアメリカン・バンドなんて
やっぱ名曲です。
誰が演っても盛り上がります。



01/02/06 14:21:29
名前:
ふらじゃ

コメント:
天気予報が大きく外れて今日は暖かいですねぇ、こんな日はお散歩に限ります。

いつもはあまり行かない、タワーレコードに行ってみました。
ちょうど\490セールをやっていたので、ちょっとあさってきました。
今回は2枚
ジョーリン・ターナーの「UNDER COVER」これはプログレでは無いですが、曲目が
70年代の懐かしいロックばかりだったのでつい・・・
もう一つは「SPACE NEEDLE」と言うグループで、こでは正体不明です。
単にジャケットがロジャー・ディーンだったので・・・ジャケ買いです。
さて、当たりかハズレかどっちでしょう。

>レボリューション#9
まだ高校生だった頃、オープンリールのデッキを持ってる友人とクラシックの
テープを逆回転させながら、思いきりエコーをかけたマイクで色んな雑音や
肉声をスピーカーから流すというパロディまがいのことをやってました。

>J'ratさん
winampありがとうございます、今度試してみます。実はcddb.comに行ってみたものの
あまりの英語の量にすごすごと出て来てしまいました。



01/02/06 10:34:58
名前:
J'rat

コメント:
 今日は曇りですね〜。花粉が飛んでいます。

 きゃらっくさんのお言葉が耳を離れなくって、昨夜途中駅の普通のCD屋さんに立ち寄りました。ルネッサンスの紙ジャケが4枚とも並んでいました。確認するだけのつもりですが、1枚だけならいいかと、つい買ってしまいました。(^^ゞ 新星堂で買ったのは久しぶりです。

 で、昨夜は我慢して、今朝聴いてきました。なつかしの「お伽噺」です。実は私はこのアルバムの大仰さになじめなくて、ルネッサンスが苦手になったのです。何年ぶりかで聴いたら....すごく良かったです! 音もいいですね。昔安物のプレーヤーでかけていたときには、ターンテーブルのゴロゴロいう反響かなにかでこもった印象だったのですが、HDCD版はすっきりくっきりハイファイで聴けました(対応プレーヤーどころではなく、ただのCDウォークマンですが)。
 俄然、残りも欲しくなりましたが、オフ会もありますのでお金が....。(^_^;

>FromNiigataさん、
 PCが不調でメールの送受信ができないとはご不便ですね。なかなか直らなくってオフ会の連絡に事欠くようでしたら、FAXか何かでご連絡しましょうか? 来週でも間に合いますので、経過をお知らせください。

>ホイトルさん、
>奥様の前でブート爆裂買い
 ショック療法ってやつですね? (^^ゞ

>にいはおさん、
 なかなかはかどらないようです〜。私も去年の引越しで懲りました。....で、いつお引越しですか?



01/02/05 22:17:33
名前:
にいはお

コメント:
>店主様。引っ越してもインターネットはちゃんとできるでしょうか?
さあ・・・・・?(笑)



01/02/05 22:15:22
名前:
ホイトル

コメント:
From Niigataさん、オフ会楽しみですね。
洗脳がはかどっていないらしい奥様の目の前で
ブート爆裂買いして下さいねー

かくいう私も久々のブート物色のチャンスなので
理性が保てるかどうか....



01/02/05 22:01:05
名前:
FromNiigata

コメント:
横浜中華OFF会の宿は確保したのに、自宅のパソコンが調子悪くてドッグ入り。メールが送れない。なんとかしなくては。しかし、こう言う時用にもサブのモバイルノートでも欲しいですね。シトロエンは全然故障しないのにPCはやはり故障しますから。(ブツブツ)

しかし、ここ最近、掲示板が賑やかですね。今日は通勤時、リレイヤーとレゾナンスでした。
UMIさんもOFF会参加とか、楽しみにしております。



01/02/05 17:26:21
名前:
J'rat

コメント:
 今朝は Curt Cress のもう一枚のソロ "Avanti" を聴いてきました。ドラムのソロアルバムの評価って難しいですね〜。耳に心地よいし、上手いと思うのですが....。

>にいはおさん、
 お引越し、大変そうですね。引っ越してもインターネットはちゃんとできるでしょうか?

>吉田さん、
 ようこそいらっしゃいました。お持ちのCDは、"Mediterranean Tales: Across the Waters"、"Illusions on a Double Dimple"、"Spartacus" の3枚でしょうか? いずれも廃盤ですので、今となっては貴重だと思います。どうぞ大事に聴いてあげてください。(^_^)
 CD化されている残りの2枚はまだ流通しているはずです。「モザイク≪神戸≫ガーデン」というのは知りませんが、トリアンヴィラートまで揃うとは、とっても良いお店のようですね〜。また遊びにいらしてくださいませ。

>kitさん、
 Gongが来日するんですか。 ....江古田のプログレ喫茶 "Flying Teapot" にも来たりして? (^^ゞ
 確か再結成(活動再開?)したんですよね。新譜をお聴きになった方はいらっしゃるでしょうか。

>毛糸さん、
 中国風メロディの元がジャズだったなんて....。すごいですね〜。中国人の人はあのメロディ、知らないんですか? 信じられないですね〜。

>きゃらっくさん、
 「永劫への聖歌」って題だけでそそられてしまいますね〜。昔読んだ海外もののSF小説に「永劫」というのがあって、続編のタイトルは「久遠(くおん)」でした。訳を考える人も相当ですね。(^^ゞ
 ところでフラワーキングスって、私は探しているのですが、なかなかお店で見かけません。あらかた廃盤なのでしょうか?

>UMI Andersonさん、
 オフ会来れるんですね〜! 歓迎で〜す。そうそう、チャーハンがあるんですから、白ご飯が無いわけはありません。(^_^)
 トニー・レヴィン来ますね〜。かっこいいですね〜、スキンヘッド! ところで私は今年からリアップを始めました。効果は6ヵ月後のお楽しみだそうです。それって効かないかもしれないってこと? (^_^;

>ふらじゃさん、
 CDDB対応プレーヤーの雄、Winampのつづりを間違えてました。以下のサイトからダウンロードできます。スタンダード版は軽量ですので、お試しください。
http://www.winamp.com/

>AUKENさん、
 職場旅行で風邪とはたいへんお気の毒です。しかも39.7度もあったんですか?? 高熱じゃないですか! 安静にして、大事になさってください。



01/02/05 16:39:27
名前:
AUKEN

コメント:
風邪を貰ってきてしまいました。昨日帰ってきたら39.7度もありました。今ようやく38.8度まで下がりました。もちろん仕事は休みです。もったいない有給の使い方(泣)

>ルネッサンス
なるほど、両バージョンとも入っているのですね。都内に勤めている友達に買ってきてもらってあるので受け取るのが楽しみです。

今はせっかくの休みなのでCDを聴いています。ソフト・マシーンの「ノイゼット」は良いですねー。



01/02/05 15:33:06
名前:
ふらじゃ

コメント:
昼休みにunionに行ってきました。ルネッサンスの初期紙ジャケも出てました
微笑むアニーの「燃える灰」もありましたよぉ〜
で、AUKENさんの書かれてた‘港にて’は通常と短縮の2バージョン収録されてる様です

私と言えば、今日は何故か脳みそが回顧バージョンの様で
T-REXの「電気の武者」とカーペンターズの「ナウ・アンド・ゼン」を買ってしまいました。
「電気の武者」はリック・ウエイクマンが参加してた様に記憶してましたがクレジット
はありませんでした。その代わりイアン・マクドナルドがサックスでクレジットされてました。

>にいはおさん
>なんでこんなに掘っても掘っても出てくるんじゃうちの家財道具!?
それは、ダンボールがホワイトホールと化しているのに違いない・・・

>UMI Andersonさん
オフ会参加ありがとうございます。中華なのでご飯は必ずありますよ(^_^)
カルピスは・・・中国語で何と言うんでしょうか?

>J'ratさん
CDDBの解説ありがとうございます。対応の再生ソフトが必要なのですね、www.cddb.comに行って
探してみます。



01/02/05 14:38:38
名前:
UMI Anderson

コメント:
こんにちは〜。
今更ですが今度のオフ会、私も参加させてください(^^)。
幹事ふらじゃさん、メール送りましたのでヨロシクお願いしますね。

>らくだくん
カンサスのライヴでは会えなくて残念でしたね〜。
せっかく抱きしめてあげようと思ってたのに(笑)。
でもライヴはすご〜〜く良かったよね!
コーラスのあまりの美しさに、思わずウルウルきてしまいました。
「イカロス供廚呂舛腓辰肇謄鵐櫃遅かったけど、
エンディングでは、やっぱりウルウル(^^;)。

翌日の横浜公演は、会場が狭いこともあって、
音のバランスがあまり良くなかったけど
めちゃくちゃ近い位置でメンバーを見れて、これまた感激でしたよ!

次のライヴは「美ハゲさま」(トニー・レヴィン)に行く予定です。
どなたか行かれる方、いらっしゃいます?



01/02/05 13:30:27
名前:
J'rat

コメント:
 週末は房総半島でした。舘山までは自宅から片道150km。トリアンヴィラートのアルバムを順番に聴きながら、3時間の快適なドライブでした。南房総は菜の花やポピーが咲いていて、一足先の春を楽しむことができました。帰りは鋸山のロープウェイと日本寺へ。階段が多くて運動不足を痛感しました。(^_^;

>fromUSCさん、
 お忙しかったんですね〜。心配していました。「お伽噺」は大仰で苦手でしたが、改めて聴いてみたくなりました。「碧の幻想」は未聴ですが、これも聴いてみたいです。
 カリフォルニアは25度ですか? 舘山で「ホテルカリフォルニア」みたいな建物を見ました。アプローチが椰子の木で、そのまんま。ちょっとミスマッチでしたが....。

>毛糸さん、
 「オールモスト・フェイマス」の情報ありがとうございました。さすがにお詳しいですね〜。Yes の「オールグッドピープル」がどんな風に使われているのかも気になります。どなたかご覧になったらお教えください。

>きゃらっくさん、
>『四季』だけ聴いたのですが、実際HDCDではそのダイナミック・レンジの広さと、
>特にオーケストラの弦楽器の繊細な音の再現力に圧倒されてしまいました。
 おお〜、そんなに音がいいのですか。欲しいです、ほしいです。(^^ゞ

>ふらじゃさん、
>中身のないCD
 別の意味でそういうCDは時々ありますが、物理的に無い、というのまであるとは驚きです。品質管理してませんね〜。(^_^;
 CDDBはインターネット上のCDのデータベースです(www.cddb.com)。CDDB対応の音楽CD再生ソフト(winanpなど)がインストールされていれば、PCのCDプレーヤーにCDを入れるとインターネットから曲名やアーティスト名を探してきて表示してくれます。音楽CDのTOCか何かを読むんだと思います。



01/02/05 13:18:50
名前:
にいはお

コメント:
>ふらじゃさん
引越しで、まだ腰には来てませんが、いい加減頭に来てます(笑)。
なんでこんなに掘っても掘っても出てくるんじゃうちの家財道具!?

>ランチが3人で43ドル
こちらの現状で言いますと、「一人が43回」食べれるくらいの金額となりますね。
指定の社員食堂で、会社の補助付きの前提で、ですが。



01/02/05 10:43:00
名前:
きゃらっく

コメント:
そういえば、ジョージ・ハリスンの今回の『オール・シングス・マスト・パス』には、「美しき人生」のカラオケ・ヴァージョンが入っています。つい歌ってしまって周りを見回す私・・・。
このアルバム、今ネット通販チャートではCDNOWや、amazon.ukでベスト5以内に入ってますね。



01/02/05 10:42:23
名前:
ふらじゃ

コメント:
今朝「めざましテレビ」見てたら・・・って、もう書かれてますね・・・

今日の通勤の友はTRANSATLANTICでした、2ndのレコーディングも順調の様で
年内にはリリースしたいとのこと、楽しみです。

>にいはおさん
引越しおつかれさまです、いまごろ腰にきてませんか?
我が家も去年引越しして4ヶ月になりますが、いまだに片付かないダンボールや
いまだに見つからない物があります。
きっとダンボールの中にブラックホールが発生してるんだと思います。

>fromUSCさん
3人で43ドルは安いですねぇ、横浜の中華街だとへたすると1人でそのくらいになります
ディナーだとその倍近くなるかもしれません。もちろんアルコール込みですが・・・
ウイークデーのランだと7〜8百円で食べることができます。

オフ会はへたしないようにしますです、はい。



01/02/05 10:35:36
名前:
きゃらっく

コメント:
おはようございま〜す。

昨日、トマス・ボーディン(フラワー・キングスのキーボード奏者)のソロ・アルバム(邦題は確か『永劫への聖歌』―なんと大仰なすごいタイトル!)を聴きました。ロイネ・ストルトを始め、フラワー・キングスのメンバーが参加しているようですが、フラワー・キングスとはまたちょっと違った意味で楽しめました。全編インストでした。こっちの方が多彩かもしれません。

ところで、このアルバムの6曲目(だったはず)には思わず笑ってしまいました。
なんかどこかで聴いたことのあるサウンド・コラージュで、途中で「ナンバ・テン、ナンバ・テン・・・」という声が。
造りからいって、これはビートルズのホワイト・アルバムに入っている「レボリューション9」のパロディというか、パクリというか(まじめにやっているんだったらオマージュですが)、そんな感じでした。
ところでビートルズの方は「ナンバ・ナイン、ナンバ・ナイン・・・」とくり返す声が入っていますが、私にはどうしても「なんばないの、なんばないの・・・」と聴こえてしまいます(もっともあのLPではよくこの曲?をとばして聴いてましたが)。
60年代と違って、今はこんなサウンド・コラージュはコンピュータで簡単に出来てしまうんでしょうけど、トマスさんもよっぽどビートルズが好きなんでしょうね〜。

ただ、最近聴いたキーボード奏者のソロ・アルバムでは、マーティン・オーフォード(IQの人で、みなさんも良くご存知のジョン・ウェットンのバンドで活躍してた人)のものが良かったです。ジョン・ウェットンも1曲だけヴォーカルで参加しています。さわやかなシンフォニック&メロディック・ロックって感じでした。



01/02/05 09:54:27
名前:
毛糸

コメント:
今朝の目覚ましテレビで目からウロコ、ぽろっ

「新年会のお知らせ」でも使われている
♪ちゃちゃちゃちゃちゃんちゃんちゃんちゃんちゃ〜ん
つう、いっかにも「中国!」ってゆうメロディーライン
あれ中国人は知らん人が多いんですにゃ
なんとっ!あれの原曲はジャズだったのだわ
「ディキシー・ミュージック」のLPの中にある
「チャイナタウン、マイチャイナタウン」とゆう曲の出だしなんすよぉ
あのラインだけが一人歩きして
1世紀にわたって口づさまれ続けているわけですにゃー
すごいっすね、音楽ってね



01/02/05 08:16:21
名前:
from USC

コメント:
にいはおさん、引っ越しご苦労様です。
今日(日曜日)は朝から気温がぐんぐん上がり、多分今25度くらいあるのではないでしょうか。半裸の人が通りを歩いています。プールに入りたいくらいです。雪国育ちの私には想像もつかないとこですね。春は無いのか春は。

昼食は友人とチャイナタウンで中華を満喫してきました。最高!!。3人で43ドルは安すぎるぞ。
音楽ネタなくてすみません。3月にハウンドドッグがロスで公演するそうですって取ってつけたようなことを...。



01/02/05 07:51:10
名前:
kit

コメント:
ゴングが4月に来日するそうですね。



01/02/04 23:11:04
名前:
にいはお

コメント:
引越しの片づけが全然進みません。
この間ちょっと書いた大林宣彦の、「時をかける少女」が
たまたまテレビで始まってしまい、見出したらもう
止まらなくなってしまいました。いいな、尾道。
毛糸さんはつまり、こういう所に住んでらっしゃるわけなのですよ皆さん。

ああ、土曜日の引越しに間に合うかどうか!?



01/02/04 19:11:27
名前:
吉田 豊
電子メールアドレス:
メールはこちらまで

コメント:
プログレファンの私ですが,トリアン・ヴィラートの3枚CD輸入盤で、持ってますよ。このページに日本で入ってない3枚をCDで持ってます。≪これはレアな1品ですか?≫10年ほど前にモザイク≪神戸≫ガーデンのレコード店で買いました。もちろん輸入盤で,ドイツ盤でしたよ。最近になってこのページを発見したので、オールド・ダイハード,ポンペイ最後の日をこちらで買おうと思ってます。



01/02/04 17:08:14
名前:
ホイトル

コメント:
きゃらっくさんの書き込みを見て、
そうだ!「オール・シングス・マスト・パス」買うんだった!
と思って買いに行ったら...無かった..
ジョージのCDってあんまり売ってないんですね
さびしいもんだ、仕方がないのでかわりに
「リビング・イン・ザ・マテリアル・ワールド」
でも買うか.....
と思ったらそれはジョン・ウェットンの新作でした。
......
というわけで、リンゴ・スターも作曲に参加した
ウェットンの新作を聞いています。
この人の歌声はおとろえませんねー
なかなかいいですぞ。
私は「スターレス」や「ブック・オブ・サタディ」
あたりがあまりに素晴らしいので、
エイジア以降の
「派手なバックの演奏で声を張り上げて歌う」
ウエットンに否定的なことを言うこともあるのですが、
決して嫌いじゃぁないんです。

リンゴ・スターというオッサンは
この頃「人脈で勝負」で暮らしてますからねー
リンゴの近作では「ラブ・ミー・ドゥー」をセルフカバーして
ハーモニカをスティーブン・タイラーに吹かせてます。
きっとウェットンにも曲を書いて欲しいとか
リンゴスターオールスターバンドで演奏して欲しいとか
頼んだんじゃないかな?
一緒にちょっとやってみたんじゃないのかな?
その時の曲がReal Worldになり、
リンゴがスティーブン・タイラーにハーモニカ頼むなら
こっちはスティーブ・ハケットにハーモニカ頼むかい
....って..そんなわけじゃ..ないか



01/02/04 12:00:37
名前:
にいはお

コメント:
急遽、引越しを思い立ち(と言っても同じアパートの別の
棟に移るだけ)現在荷造りをしていますが、
「思ったとおり」はかどっていません。

理由はもうお分かりでしょうが、
.▲襯丱爐硫拌い蠅涼覆如△弔じ入ってしまう。
△困辰噺つからなかったものがここに来て発見されて、また見入る。
K阿て、遊びだす。
い海鵑粉兇犬能颪込みする。
のいずれかです。

「煩悩を絶つ」意味からCDを真っ先に箱詰め、封印してしまいました。
箱に入りきらなかったCDをBGM代わりに作業を続行しています。

本日のBGMは
*ジェネシス「月影の騎士」(・・・煩悩、絶ってないぞ)
*イエス「THE YES ALBUM」(・・やっぱり煩悩、絶ってないぞ)
と来て、現在ビートルズの「イエローサブマリン」です。タイトル曲の
スネアの音って、ブラフォードのそれにそっくり♪ 



01/02/04 05:56:10
名前:
ふらじゃ

コメント:
週末、足を痛めて昨日は家に閉じこもりでした(多分今日も)
おかげで、TRANSATLANTICのライブビデオを見ることが出来ました
良かったです。去年のミニツアーの時の物ですが、噂されてた練習不足も
解消されてる様でしたし、オリジナル以外のビートルズやジェネシスの曲も
楽しめました。

>プロコル・ハルム
「SHINE ON BRIGHTLY」しか聞いたことありませんが、このアルバムもなかなか
良いです。ちょっと暗めですが、ジャケットのイメージに合ってます。収録曲の
In Held Twas Inは前述のTRANSATLANTICもカバーしてます。

>最近よくある恐い話
CD買って帰って聞いたら、同じ物を持ってた…それも1度や2度でないもので
これは、記憶力以前の問題かもしれません。

>よくあると恐い話
CD買って帰ったら中身が入ってない、こんな話信じてくれるかなぁ…と思いつつ
お店に電話したら、‘輸入盤ではたまにあるんですよ’とあっけない答えが返って
来ました。さっそく取り替えてもらいに行きました

>中身の違うCD
J'ratさんの書き込みで思い出しましたが、以前アニーハズラムがオーケストラ
をバックに歌ったCDを買った時に、全然違う人のボーカルで、オケの音も無し
と言うことがありました。何処の国のプレスか忘れましたが、あるんですねぇ
そういう事。
CDのデータを読む方法があるとは知りませんでした、そのCDDBの接続って普通の
PCから出来るのでしょうか?



01/02/03 22:52:47
名前:
きゃらっく

コメント:
やっと仕事の大きなヤマの一つを越えまして、今腑抜け状態になりつつあります。

昨日、イギリスからジョージ・ハリスンのリマスター&ボーナス・トラック入り『オール・シングス・マスト・パス』が届きました。気分は一気に高校時代に戻ってしまいました。今回のリマスター盤は箱入り(いわゆるボックス・セットそのもの)で、ジャケットが着色された上に、まさにオール・シングス・マスト・パスを象徴するような現代的景観がジャケット上部に付け加えられています。曲は、もう何を言えばいいのか…。私にとっては素晴らしいの一言です。ジョンよりもポールよりも、私はこのジョージの優しげな雰囲気が好きでしたし、お年玉をはたいて買った3枚組LPには思い入れもひとしおでしたので、感激しっぱなしという状態です。
かのオリビア・ニュートン・ジョンのデビュー曲ともなったボブ・ディラン作曲の「イフ・ノット・フォー・ユー」や、あのスポックス・ビアードもカバーしてアルバム・タイトルにまでしてしまった「ビウェア・オヴ・ダークネス」、もちろん「美しき人生」や「イズント・イット・ア・ピティ」「マイ・スィート・ロード」などなど…。
そういえば、若きフィル・コリンズもコンガで参加し、もちろんわれらがアラン・ホワイトもリンゴなどとともにドラムで参加、そのほかデレク・アンド・ドミノス結成のきっかけとなったという豪華なバックのプレイも聴き逃せません。

と感激に浸りつつ、今日は北浦和のディスク・ユニオンで小爆発を起こし、ルネッサンスの紙ジャケを3枚、マリリオンの中古、フラワー・キングスのキーボード奏者トマス・ボーディンのソロの中古などを買ってきました。

ルネッサンスについて。

東芝EMIとワーナーからそれぞれ紙ジャケが出ましたが、ワーナーのものは中期(というのでしょうか)の3枚はすべてHDCDでディジタル・リマスターされていて、しかも価格は税込み2000円。これは「買い」だと思います。『四季』だけ聴いたのですが、実際HDCDではそのダイナミック・レンジの広さと、特にオーケストラの弦楽器の繊細な音の再現力に圧倒されてしまいました。
ワーナーのは、YESの時もそうでしたが、価格は抑え目で、通常盤とは異なるリマスタリングがなされていて、とても良心的だと思いました。

東芝EMIからはアニーのルネッサンスになったばかりの初期2枚が出ていますが、これは音的にどうなのでしょうか?『プロローグ』を聴いた限りでは、それほどの音質改善はされていないように思いますが…(比較試聴をしてからでないとなんとも言えませんが)。音は72年のアルバムにしては確かにクリアでしたが、昔のCDと後で聞き比べてみようと思います。それと価格が2500円以上もするのは、如何なものでしょうか? 以前のジェネシスの紙ジャケでも思ったんですが、単なる紙ジャケにするだけだったら、止めて欲しいなあ、というのが本音です。ジェネシスの場合、同じ音で、1800円くらいのリマスター盤が出ていますし、ジャケットが欲しいのなら中古LPの安いのを買えばいいわけで…。私みたいに釣られて買ってしまう人が、後で小遣いに苦労するはめになるわけですから、音なり、ボーナス・トラックなり、価格なり、で付加価値を期待したいんですけど〜(要は釣られて買わなければいいだけの話ですが)。東芝EMIの紙ジャケはクイーンやらポール・マッカートニーやら、いろいろ出てますが、ほとんど2500円以上したように思います。ビートルズで儲けてるんだから、ちょっと購買者のことも考えて欲しいなあ、と思いました。

と言いつつ、これから聴くのが楽しみで〜す。



01/02/03 17:30:31
名前:
毛糸

コメント:
わい♪質問されたぁぁぁぁ
うみゅ、どしてもってゆーんなら答えよっかね
どしてもってーゆうのなら、どしてもって(←うれしそうである)

>オールモスト・フェイマス
この春のイチオシぃ♪
こりはですね、こりはですね、こりはですねっっっ!はあはあはあはあ・・・・・
そのとおりっ!70年代ロックめじろおし〜〜〜(特に73年)
こらぁすごいですじぇ、だんな
イエスのおーるぐっぴーぽーをはじめっ
THE WHO、トッド・ラングレン、ビーチボーイズ、Zep、ロッド・スチュアート、ABB
えとせとらえとせとらえとせとら
監督のキャメロン・クロウの自叙伝的映画でごわす
んーーーーーーただね・・・・・
「デトロイト・ロック・シティ」と対比的な胸キュンじゃないかな?
とか思っとります
主役はどちらとも15歳なんすよ
デトロイトはごくふつーの「KISS最高だじぇ、イエーイ!」少年
オールモストは、バンドと深くかかわった15歳音楽ジャーナリスト、
とりまきの少女達(いわばグルービーですにゃ)
彼らのその後の人生に与えた影響などなどなど
アーティストとファンとの関わりなどなどなど
いろいろ考えさせられるシロモノではないかとっ!
勝手な解釈でありますっ!
是非にっ!
アメリカでは公開されましたが、日本ではこれからですぅ
たぶん観てるはずのT-Maxにはお口にチャックさせときやしょお



01/02/03 14:38:22
名前:
from USC

コメント:
お久しぶりです。ものすごく疲れた数週間でした。やっと今週が終わった...という感じです。

映画で70年代の曲がかかっているのといえば、渡米直後にホテルのTV(まだ住居が決まらない頃)で見たのですが、若き日のジョブス(ERの若手ドクター役の人?)とゲイツの話を描いたタイトル失念の奴で、The Moody BluesのQuestionで始まりましたね。もっと他にもあったような気がしますが、なにしろあの頃の記憶がおぼろげで...。ただ後半彼らの立場が逆転していくところは覚えていて、苦悩するジョブスが面白かった。

タワレコ通販でワーナーのRenaissance紙ジャケ予約!(返す刀で輸入盤安売り中のCDNOWでPoohも買った)。いつ届くことやら。値段は良心的だったけど。
やはりお伽話かなあ、今一番聴きたいのは。
どうも彼らの長い曲って冗長な印象があってお伽話はLPでもあんまり聴かなかったから。
だから彼らの曲は短めの曲が好きでした。太陽のカーペットとか、I think of youとか、北の輝き(超名曲!、特に後半の天から降り注ぐようなアニーさんのボーカルは絶品)とか。(だから一番のお気に入りは碧の幻想だったりする)ファンの方ごめんなさい、でもそんなに悪いアルバムかなー碧の幻想って。リヨンの洪水、Forever changingなんて名曲だと思うんだけど。
今のところEMI紙ジャケは拝めそうもなしですか。

CARAVANリマスターは今月末、CAMEL白雁、月狂気(おおPFみたい)紙ジャケは来月ですか。月狂気はLPのザラついた質感を再現できるかですね。CARAVANは個人的にはWaterloo lilyを最初に聴いてみたいですね、インナーに「あの」女性が描かれているかどうか見ものです。「夜ごと」もインナー入っているかなあ(John G Perryがブルーザーブロディに似ている@夢典命さんそっくりさんシリーズ)。

長文駄文失礼。



01/02/03 11:16:42
名前:
J'rat

コメント:
今日はいい天気ですね〜。日本晴れ!

>巨さん、
 DVD-Audio で映像が再生されない件は、お気になさらないでください。ワタクシこと、こういうのがあると、俄然、燃えてくるのです。なんとかして見てみたいと思います!

我ながら怖い話
先日「恐怖の頭脳改革」DVD-Audio盤といっしょに、「In The Hotsheet」をやっと買いました。(おいおい)
しかも中古で。(おいおいおい)
で、聴いてみたらやっぱり評判どおりで....。お〜いおい(T_T)

>毛糸さん、
 デトロイトロックシティ、ですか。ほのぼのとしたコメディなんでしょうね〜(どこが?)。
 ついでにちょっと教えてください。「オールモスト・フェイマス」という映画では、Yes の「オールグッドピープル」はじめ70年代の名曲がかかりまくっていているそうですが、この映画いいですか? 日本でも公開されたのでしょうか?

>KISS、
 と言えば、グッチ裕三さんがNHKの子供番組でカバーしてましたね。その名も "KISSA"。パペットの人形がかわいかったです。

>AUKENさん、
 職場旅行ですか? 私はこれから房総半島南端の館山にドライブで〜す!

>案山子さん、
 Tales From Yesterdays を注文されましたか! 楽しみですね〜。聴かれたらぜひ感想をお聞かせください。通販は、高い送料の元を取ろうとして、つい買いすぎてしまいますよね〜。でも、2枚組みでも15ドルくらいだったりするので、ついつい買いすぎてしまいます。

>ホイトルさん、
 プログレ豊富なCD屋さん、羨ましいです。個人営業でしょうね。チェーン店じゃぁ、無理ですよね〜。

>yeszanmaiさん、
 つい買ってしまったカントリーシンガー John Anderson。無茶苦茶まぎらわしいですね。でもこれっていい話では?
 ちなみに、ドイツでは DasTriumvirat というバンドがあります。新生トリアンヴィラートかと思ってしまいました。また Jurgen Fritz という人がいて、コンピュータ関係の書籍をいっぱい出しています。思わず買いそうになりました。おまけにTriumviratというコンピュータソフトの会社がスイスにありますし、同名のレストランもあります。ワインがおいしそうなので、いつか現地でオフ会をやりたいものです。(^_^;

 さて、クルマを洗って、ドライブで〜す。



01/02/03 01:50:59
名前:
yeszanmai

コメント:
イエスにバグルスが合流し、ジョンもソロアルバム製作中との雑誌記事を読んだ数日後、
新譜コーナーでジョン・アンダースンの逆光さらさらヘアーのジャケット発見。
「もう出たの?」と購入し、家に帰ってよ〜く見てみると
John Andersonの記載が。
カントリー・ウェスタンでした。
かなし〜。



01/02/03 00:19:02
名前:
J'rat

コメント:
>「夜ごと太る酒飲みホイトル」
 聴いてみたい....。(^^ゞ

 私はこの原題を聞いた時に、スティーブン・キングかと思ってしまいました。実は美しいアルバムだったんですね。ジャケットを見てはじめて気付きました。(^_^;



01/02/03 00:00:22
名前:
ホイトル

コメント:
すごいでしょ、かかしさん。
From Niigataさんから教えてもらったレンタルCD屋なんですが、
クリムゾンのグレートデシーバー4CDを
1枚ずつレンタルしてます。
「ギルガメッシュ」はここで借りましたし、
キャラバンの「グレイとピンクの地」だって
「ウォータールーリリー」だって
「夜ごと太る酒飲みホイトル」だって
なんだってあるんですよ!



01/02/02 22:52:54
名前:
案山子

コメント:
>キッス
昔むかし、「どうしてそんなカッコするんですか?」と、訊かれてメンバーの誰か(忘れた!)が
「みんなお小遣いを貯めて、大変な思いをしてコンサートに来てくれてるのに、
汚いジーパンでステージに上がるなんて失礼じゃないか」と、答えてたのを読んで感動しました。

>よくありそうな怖い話
昨夜CD NOWで、J’ratさんにご紹介いただいたYESのトリビュートアルバムを注文したときのお話。
「買い出し行った後だし、絶対に1枚だけにしよう!」と堅く決心し、
その通り行動したつもりだったのに、何故かカートが一杯だった。
(どうか、ヘビメタじゃありませんように・・・・)

>めったにない怖い話
ホイトルさんがプロコルハルムのベストとグランドホテルをレンタルCD屋から借りてきていた。
(良いレンタルやさんだなぁ〜〜〜〜!)



01/02/02 21:04:28
名前:
AUKEN

コメント:
こんばんはー。
明日明後日は職場旅行です。新人なのになぜか幹事。ううー、休みがない!

>ロキシー
そのうちちゃんと聴いてみたいですなあ。CMでかかってる「More Than This」でしたっけ?あれとか聴いてるとやっぱり後進に影響でかいですなあ。でもマンザネラにはチャールズ・ヘイワードと再結成してもらいたかった。ねえ、らくだ氏(笑)

>「龍を追う」
あれを新星堂で買ったとき店員さんに「お父さんが聴くの?」って言われたなあ。

では明日に備えてソフト・マシーンの「ノイゼット」でも聴くとするか。



01/02/02 18:56:36
名前:
FromNiigata

コメント:
メールアドレス>
自分のPCが不安定で、復旧させたら、メール送信したいと思います。しばしお待ちを…。

キッス>
キッスはやはりライヴバンドですね。パフォーマンスはもちろんですが、音の厚みがやたら違います。ライヴ盤でブレイクしたのを思い出します。当時はクイーン、キッス、エアロスミスが3大バンドと言われてましたっけ。



01/02/02 17:25:15
名前:
ホイトル

コメント:
キッスの「ラブ・ガン」イントロの最初の最初
7拍やで〜
変拍子や
プログレやろ



01/02/02 17:11:52
名前:
毛糸

コメント:
こんちゃ、おひさでっす
>プログレの名曲集を買ってCDプレイヤーで再生したら、ヘビメタが再生される
ヘビメタ苦手なあなたも、ちょいと胸キュンの「デトロイト・ロック・シティ」を観よう
カーペンターズのジャケットからLPとりだして針をおとしたらKISSが再生される
気が狂ったようにステレオをぶち壊す教育ママ
この映画のバカバカしいオープニングであります
KISSを観るためなら命がけ
幾多の困難のりこえて・・・ううううう(←不覚にも目頭が熱い)
他にもT-REXやVANHALENなどのごっきげんな曲も使われておりますぅ
KISSええなぁ、うんうん>ホイトルはん



01/02/02 17:03:07
名前:

コメント:
J'rat様
あらら、頭脳改革の映像の再生できませんでしたかぁ。ごめんなさい。他のサイトでの情報では、MACではダメだけどWindowsなら出来るという話が出ていたものですから....。

あっても怖くない話
20数年前輸入レコード屋で、見たこともないルネッサンスのアルバム(タイトル:ルネッサンス)
があったので購入しましたが、
家に帰って中ジャケットを見てみると知らない人たちの写真がありました。
.....だからどうってことないんですけどね、第1期ルネッサンスを知らなかっただけなんですけど。



01/02/02 15:39:51
名前:
J'rat

コメント:
 ホントに寒いですね。天気予報では晴れるといっていたのに、どんよりしています。

 今朝は CD NOW からようやく届いた Curt Cress の "Sing" を聴いてきました。クレスのソロは初めて聴くのですが、当然ながらトリアンの「ポンペイ」とは全然似ていませんでした。....当たり前ですね。おまけにこのアルバムはフュージョン風で、期待した連打もなくて拍子抜けしてしまいました。でも、ドラムとパーカッション中心で、とてもセンスのいいアルバムでした。

>案山子さん、

 買った覚えのないCDが入っていたことはありませんが、買ったつもりのCDを買い忘れていたことはあります。私のはただの健忘症ですね。
 でも、私はきのう、こんな怖い経験をしました。「あったら怖い」シリーズ化させていただきます。(^_^)

 みなさん、こんな経験ってないですか?
 「プログレの名曲集を買ってCDプレイヤーで再生したら、ヘビメタが再生される.....。」
 ってこと・・・・・・有るはず無いですよね。そりゃそうですよね・・・・・。(^^ゞ

 実は、きのう CD NOW から届いた "Various Artists / Symphonic Rock" という2枚組のCD、これにはTriumviratの "Watterfall" が入っているはずでした。ところが聴こえてくるのは耳慣れぬヘビメタばかり。パッケージもCDレーベルも "Symphonic Rock" で正常ですし、The Nice、Genesis、Brand X、Marillion などが入っていると書いてあるのに....。念のためにCDDBに接続して調べたら、Rock & Metal Factory/Various というアルバムと認識され、Megadeth、Biohazard、Crowbar、Death Angel....などがリストアップされました。どうやら製造工程でマスターを間違えているようですね。オランダのDiskyというレコード会社です。
 CD NOW に連絡(日本語)したら、クイックレスポンスで返金してくれることになりました。でも代品は時間がかかりそうだということでした。それにしても、びっくりしました。(^_^;

>FromNiigataさん、
>プジョー車洗脳とホームシアター洗脳
 やぶへびにならない程度に、お薦めしてみます。(^^ゞ

>プロコルハルム、
 すみませ〜ん、私聴いたことないです(またか)。(^_^; 「グランドホテル」とはそそられるタイトルですね。映画「ある日どこかで」の舞台でもありますね。今度探してみま〜す。
 あれ? ホイトルさんが同じものをお聴きになっていたなんて偶然ですね〜。

>らくだ氏さん、
>ブライアン飯野
 日本人みたいですね〜。スミマセン、茶々でした〜。(^^ゞ

>ふらじゃさん、
 子供がいるとなかなかビデオが見れませんよね〜。私はPCのビデオボード(AllInWonder)にいらなくなったビデオデッキをつないで見ています。でも画面も小さいし、パソコン椅子に座って見るのはなんだか虚しいです。(^_^;



01/02/02 10:35:03
名前:
ふらじゃ
電子メールアドレス:
メールはこちらまで

コメント:
今朝は風が強くて体感温度がかなり低かったです、簡単に言うと寒かった・・・
一昨日TRANSATLANTICのライブ・ビデオが届いてました。早く見たいのですが
仔ふらがテレビを渡してくれません。2日間ケースを見て過ごしてます。

>ロキシー再結成
車のCMに使われてるし、日本でもけっこう客が入るのではないでしょうか。
以前ドラマのテーマにブライアン・フェリーの曲も使われてましたっけ?
リズム隊、ベースはジョン・ウエットンってことは無いですよね
あと、エディ・ジョブソンも入れてほしいなぁ

>龍を追う
その後ぞくぞくど出るライブのはしりでしたっけ、クリムゾン、UK、ASIA
の曲満載でしたが、音の印象は薄いです。確かにバランスが悪くてブー○
の様な感じがしました。

業務連絡です
オフ会参加の夢典命さん、らくだ氏さん、From Niigataさん
メールアドレス教えてください。



01/02/02 08:19:55
名前:
ホイトル

コメント:
「龍を追う」は気合いの入ったいい演奏でなかなかいいのですが、
オフィシャル盤なのにミックスがい〜かげんですよねー
なんかドラマーのケツのところで聞いているような感じですね。
ウェットンの声が小さくてドラムがでかい。



01/02/01 22:57:51
名前:
らくだ氏

コメント:
こんばんは!今日は雨が降って寒かったですね。
会社の車のタイヤ交換とオイル交換をしてきました。

そういえば、ロキシー・ミュージックがオリジナルで再結成したらしいですね。
フェリーにマンザネラにA・マッケイだそうです。リズム隊はナゾのまま・・・。
当然ブライアン飯野はいません。
全国ツアーするらしく、日本も予定に入ってるみたいですね。


J'ratさん
バークレーいいですね。私は輸入盤のベストを持っています。
とくにバラードがいいですよね。
いつか集めていきたいと思ってるグループの一つです。
IT BITES情報ありがとうございます。
先週の土曜日にユニオンに行った時は来日記念盤はなかったから
アレから入荷したのでしょうね。
今度御茶ノ水に行った時に買おうと思います。
横浜にあったりして(^-^)


案山子さん
私が買ったのはCALLING ALL THE HEROESです。よく分かりましたね。
オススメの「EAT ME IN ST LOUIS」は残念ながら収録されていませんでした。
これでIT BITESを集める楽しみが増えましたよ(^-^)
アルバムであれだけの完成度だから、是非ライブ盤も聴いてみたいです。
ということで、全部買います(笑)。

メンバーが参加したウェットンのライブ「龍を追う」(変なタイトル)では
「THIRTY YEARS」が一番好きです。
U.K.バージョンだとイントロでアコギが入ってるんですが、
ライブ盤だとシンセのみです。
あの壮大な雰囲気をシンセだけで再現しているのでスゴイです。
アコギがないほうがいいなぁ〜。グッド!



01/02/01 22:54:47
名前:
ホイトル

コメント:
ワタシは先週の土曜日に
プロコルハルムのベストとグランドホテルを
レンタルCD屋から借りてきました
確かにベスト盤より「グランドホテル」
のほうがいいです。
それといっしょにKISSをたくさん
いや〜
ええわKISS



01/02/01 22:22:54
名前:
案山子

コメント:
みなさん、こういう経験って無いですか?
CDの買い出しに行って、帰って来てからCDを袋から取り出していく・・・・。
「あれっ?このCD!いつ、どこで、どうして買ったんだろう??????」
ってこと・・・・・・有るはず無いですよね。そりゃそうですよね・・・・・。すみません。

>J’ratさん
そんなにびっくりするようなモノはないですよ。まだあんまり聴いてないですし・・・・・。
プロコルハルムの2枚は両方とも、気に入りました。「わたしはこれしか知らなかった!」という
A WHITER SHADE OF PALEを含むベスト盤は、ちょっとバンドやトラフィックに似てるかなぁー?
GRAND HOTELは、もっとシンフォニックで全体のまとまりも、雰囲気もあって良いです。



01/02/01 20:55:44
名前:
FromNiigata

コメント:
「祝、From Niigataさん御結婚!奥様プログレ洗脳オフ会」 >
うわぁぁぁ〜、凄いタイトルになってる!!恥ずかしいですけど、皆さんヨロシクお願いします。
J'ratさんにはプジョー車洗脳とホームシアター洗脳の方もヨロシクお願いします。

「頭脳改革」DVD盤 変>
う〜ん、欲しい!!是非、横浜unionでGetしなくては!!



01/02/01 18:53:40
名前:
J'rat

コメント:
 なかなか書けなくてすみません。

 昨日、御茶の水のdisk unionで、ELP の「恐怖の頭脳改革」DVD Audio版を買いました。昨夜さっそくかけてみましたが、ミックスがすごく違いますね〜。違うというより、変でした。いつか5.1チャンネルで聴いてみたいです。映像の出し方はやはりわかりません。エクスプローラーで見ると映像のデータもちゃんと入っているのですが、再生できませんでした。う〜〜ん。(^_^;
 あと、BJH の "VICTIMS OF CIRCUMSTANCE" を中古でゲットしました。これもさっそく聴きましたが、BJH は外れがないですね〜。とってもきれいでいいです。(^_^)v
 IT BITES はベスト盤と来日記念コンピが中古でありました。他にもあったようです。買っておけばよかったのですが、高かったので買えませんでした。らくだ氏さん、案山子さん、買いませんか?

 家に帰ったら CD NOW から荷物が届いていました。Gerd Koester の "Alles im Griff" です。ユルゲン・フリッツがプロデュースとキーボード、2曲で作曲しています。歌はそれなりですが、伴奏のピアノがしっかりフリッツしていて、大感激しました! ジャケット裏にはフリッツも写っている写真がありましたので、今度皆さんにも見ていただけるようにします。



01/02/01 11:09:18
名前:
ふらじゃ

コメント:
とうとう雨が降り出しました、山の方は雪でしょうか?

今朝も昨日に引き続きラナ・レーンを聴きながら出勤でした。
ちょっと癖になりそうです

>IT BITES
未聴です。聞いてみたいアーテイストなんですが、なかなか縁が無くて・・
中古で何度か見かけたのですがそのときに限って予算が無かったりして
手に入りません。

>ハウス
主題歌もゴダイゴでしたね、ストーリーはホラーなのに映像はやけに明るくて
とても実験的な趣のある映画でした。
ただ、一般には残念なことに受け入れられず、このあと大林氏はしばらく監督
干されてたんじゃなかったでしたっけ?



01/02/01 02:07:08
名前:
にいはお

コメント:
結局中国のお正月は、全然休めないまま
本日より「正式な」出勤日を迎えてしまいました。
・・・・バカ言ってんじゃねえよ、こっちゃ毎日出勤してたんだいっ!
何が悲しゅうて、全く・・・ぶつぶつぶつ・・・。

新しい仕事に備えて、EXCELの表を作っていたら、11MBの表が
出来てしまいました。何じゃこりゃ。立ち上げるだけでヒイヒイ
言うとるぞ、会社のパソ。

さっきまで「ハウス」(大林宣彦たぶん初監督作品)をビデオで見ていました。
おもちゃ箱をひっくり返したような画面といい、若い大場久美子といい、
一瞬だけ出ているゴダイゴといい、今さらながら本当にチェックポイント満載の
作品でした。このあと「ねらわれた学園」等を経て例の尾道シリーズに
突入し、どんどん洗練されていくわけですが、「ハウス」に見られるあふれんばかりの
チャレンジ精神・アイディア・実験の数々は、プログレバンド初期に見られる未完成ながら
貪欲な音作りにも似て、爽快でした。プログレしてるね、監督。

さてそれでは「地中海物語」を聴きながら寝るとするか。おやすみなさい。



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